びっくりするほど障害者に気がつけない。まじで。補聴器見えてても聴覚障害者だとは結びつかない。暗いところに貼り紙したり、声でお知らせしたり、暗黙のルールを作ったりする。
本当は当事者が避難訓練に参加しないといけないけど、その際に確認しておくことだけじゃなくて、健常者が気がつけないことを当事者が自分で気がつかないといけないよ。聴覚障害者はパーティションは回りの様子がわからないとか、視覚障害者は貼り紙に気がつかないとか。障害に詳しくないひとは
8件のリツイート
6 いいね
-
-
-
大事なのは「障害者がいるかもしれないけどわからないし配慮してられない」避難所運営ではなくて、「こういう人がいる、支援団体がくるまでみんなで頑張れる」避難所運営にしないといけないな。と思いました。 ずっと続かない。ニーズは刻々と変わるから。
8件のリツイート 5 いいね -
三重県で開催されたブラインド方式の災害訓練で、参加者のなかに一定数の聴覚障害者をいれてやってみたらしい。聴覚障害者が倒れて助けを呼ぶ笛を吹いていたのに素通りだったそうだ。
0件のリツイート 1 いいね -
あとで聞いてみると、参加者のほとんどは笛の音は聴こえていた。しかし「それがなにを意味する笛なのかわからなかった」そうだ。そして避難所の受付で障害を聞いたり言ったりしなければ、もう誰が聴覚障害者なのかわからない状況に。防災グッズもきちんと「助けを呼ぶ笛の音」を聞こえる人に
0件のリツイート 1 いいね -
-
防災グッズを買っただけでは、その音が、その光が、なにを意味するのか自分しか知らない。ということが起こりうる。 聴覚障害の常識のなかにいるとそういうのが薄れるので、怖いなと思いました。
0件のリツイート 1 いいね
-
読み込みに時間がかかっているようです。
Twitterの処理能力の限界を超えているか、一時的な不具合が発生しています。もう一度試すか、Twitterステータス(英語)をご確認ください。