米配車アプリ大手ウーバー・テクノロジーズは、米国10都市で食事宅配サービスを本格的に展開する準備を進めている。ウーバーの運転手が物品の配送をする能力が試されることになる。
今後数週間でロサンゼルスやシカゴ、ニューヨーク、テキサス州オースティンなどの顧客は、新しい専用アプリ「ウーバーイーツ」を使って多くの地元レストランのフルメニューの中から食事を注文し、ウーバーの運転手に迅速に届けてもらうことができるようになる。同社の広報担当者がインタビューで明らかにした。
ウーバーは食品配送を新た...
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