へぼ将棋から少しでも成長しようということで、戦術書をポチリました。
この本のタイトル通り「横歩取り」です。
この戦法は変化が多く「知らない人」がやると大けがをするらしい。
こんなタイトルのブログ運営しておきながらあまり「戦法」には詳しくない。
特に振り飛車系はほとんど指さない。
ゲーム相手に振り飛車やったら十中八九完膚なきまでに叩きのめされる。
で、いきなり難しいと言われる「横歩取り」。
ん?そもそも「横歩取り」は居飛車?振り飛車?・・・まぁ、どっちでもいいか。
(どっちでもないのか・・・ま、そんな程度。)
どうせ、相手はコンピュータ。変な手を指しても怒らないしいいだろう。
あ、ついでに
もポチって見た。Amaoznでkindleならなんと「1円」だった。
うん、やすい。