ライター、編集者。最新刊は『よのなかを変える技術』(河出書房新社)。『社会起業家に学べ!』(アスキー新書)『ソーシャルデザイン50の方法』(中公新書ラクレ)など。編著『日本一醜い親への手紙』3部作は累計30万部突破。講演・連載の依頼は歓迎。よのなかを変えるソーシャルビジネス(社会起業)を応援中
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Eテレでやってる福祉番組でも、ハートネットTVより「バリバラ」の方がはるかに先鋭的で有益なのは、当事者性が高いからだろうな。バリバラのドラマを見るとNHK大阪が制作してるんじゃないかと思うんだけど、ハートネットTVは東京だから頭でっかちになるのかもね。当事者性の扱いが遅れてる。
@conisshow バリバラは番組を当事者が 作り出してるからだと 思います。だから笑える場面 があるのだと。
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