もう二度とこんな所で働かない9 お願い
1:A
7:お願い
8:心臓疾患
1
Aが違う世界に旅立ったらしいと思える状態になってしまいました。
こういう事になってしまったので、出来る範囲で記したいと思います。
個人的に現場検証をしました。
この事実を、わたしは日本全国の皆様に問いかけます。
Aは、頭脳労働をしていた。
かなり頭を使う仕事です。
仕事も家庭も問題がなかった。
が、
ある日。
Aの親族が、Aの仕事を知って、「そういう仕事をしているなら、かなり収入があるはずだ。」「福運を付ける為に、世界平和の為に、協力して下さい。」っと、突然親族が押しかけて来た。
Aは拒否をした。
同時に、会社内でも、その親族と同じ団体から勧誘されて入信した同僚から、「会社の電話に、何度も勧誘の話が来る。」事で、「その団体は危険だから辞めた方が良い。」と、Aやその他の同僚が助言をして、その同僚はその「団体」に「入りません」と断った。
それから暫くして・・・
Aに対して、会社の同僚の1人が、Aと社内ですれ違う時に「死ね。」と言うようになった。
これは数年間続く事になった。
同時に、
Aが自分の業務を完成させると、その途端に、自分の担当部署が変わり、また違う業務を作製する事になり、
「Aは何もしていないが、チームがフォローをして仕事をしている。」と報告がされた。
これも、数年間続く事になった。
Aは休みが無くなった。
週7日勤務か、その上で睡眠時間すらも削らねばならない状態になった。
そこまで追い込んで作製した仕事は、完成する度に「担当部署交代」になり、
その横で同僚達は・・・
なんと、AVを観ていたり、ゲームで遊んでいたり、
Aを付けまわして、「Aは仕事をしていないで遊んでいる。」と言い触らす事をした。
Aは、何故か分からないけど、「仕事してないんだって?」と言われて、信用が無くなった。
会社では、「ざまあみろ」と言い乍、ゲームで遊んだりしている同僚を横目に仕事をつづけた。
同時に、Aは会社の同僚から、「Aさんが好きだって言ってたのになあ。」「Bさんだったら良かったのになあ。」などと定期的に言われ、複数の女性に言い寄る事を強要された。
それに従わないと、仕事で作成している書類などを破損させると同時に「仕事をしていない」と言い触らす報復をする事で、Aに嫌がらせを続けると共に、「死ね」と呟く事も続けた。
Aは、同僚が遊んだり嫌がらせをしたりする中で、休みなく仕事を続けた。年間の休みはゼロ、1日の労働時間は10時間以上だった。
その上で、Aは複数の言語を同時に使って仕事をしていた。
その横で、その同僚達は、会社の名前とAの名前を使って女性を口説き、会社で遊び、その成果を取り上げていた。
2
中 野 区 大 和 町 3 丁 目 9 の コ ー ポ 伊 藤 前 の T字路、
都 道 2 5 号 線 から見て、行き止まりのT字路が分かる場所で、
Aは、自転車を倒して回っている男を目撃し、
その場所でも、同じ事をしていたので、「何やってんだ」と注意をした。
男がAに迫り、Aは男を確保し、通行人に通報を依頼した。
この時、0時30分〜0時35分。
対応した警察官は、「直ぐに行くから抑えて待て。」と指示をしたので、Aと通行人はそのまま確保をしたまま待機した。
この通報を、10分〜15分毎に繰り返す度に、「直ぐに行くから抑えて待て。」の指示を繰り返した。
それから、新しい通行人が2人来て、警察が来るまで見守った。
途中で、通行人が「大丈夫ですか?」と話しかけて来て、「警察には通報してあります。」と伝えると立ち去った。
(この男は、刑事だった事がのちに判明する。)
(この後、Aはこの刑事から腕を後ろ手に捕まれたまま身体を持ち上げられて、「首を絞めたって言え」と脅される事になった。)
Aの除く3人で、何度も警察に通報するが、「近くまで来ている。」「抑えて待って居て欲しい。」との指示が続いた。
警察が到着した時は、時計は2時を過ぎていた。
3
Aはそのまま、警察署にパトカーで連行され、
抑えていた方が「亡くなった」と知らされ、「調書を作成する」と言われ、Aは分かる範囲で話をしてから、
何故か文章の途中が空白だらけだったその「調書」に指印を押した。
その時の刑事は、 いとうよしお あおきしゅんいち らしい。
この時、Aが警察官の巡査部長であるISに、「どうして来なかったんですか?」と訊ねると、
「ああ、場所が分からないから行けなかった、他にも通報があったからそっちにも行った。」と述べた。
Aは牢屋に入れられた。
その翌日
(以降、これを2日目と記す。)
Aは刑事と共に、現場に連行され、
「刑事の首を絞める格好をしろ。」と言われ、Aは「そんな事してません」と抵抗すると、
刑事は「黙ってそうしろ!」と脅し、Aに刑事の首を絞める格好をさせて、それを撮影した。
3日目
「てめえ、こんな事をしたのか!」
Aは検察庁に連行されて、はまだたけしと言う検事から脅された。
Aは、「30分以上、首を絞め続けました。」「現場検証でもその説明をしました。」と言った事になっていた。
そこでも、Aは事実を説明した。
4日目
Aは、東京地方裁判所にも連行され、
そこでも、事実を説明した。
ここで作成した調書は、何故か裁判では証拠として出て来ないばかりか、調書そのものすらも、出て来なかった。
この日、「担当弁護士」なる弁護士が面会に来て、Aは事実を説明した。
東京弁護士会所属の弁護士だった。
「それなら無罪になる可能性がある。」「任せて欲しい。」と言った。
5日目
警察署は、Aを1人だけ「1つの牢屋に1人だけ入れた上で、曇りガラスを全て外して、24時間、Aを凝視し続ける。」などの対応をし、定期的に話しかける事で、睡眠を取らせないようにした。
犬の鳴き声などを夜中に流し続ける事で、全く眠れないようにもした。
以降、Aは、数人の刑事や副署長などから、腕を掴まれて身体を持ち上げられるなどの暴行を受け乍、「首を絞めたって言え!」と言われ続けた。
Aが200円を支払ってサラダを注文すると、マヨネーズがかかっていたので、マヨネーズを避けて食べた。
翌日から、サラダを注文すると、マヨネーズは容器の中がマヨネーズで見えなくなる位に大量に入れられ続けた。
Aは歯磨きをするのを「とっととしろ」と言われ1分以内で歯磨きを中断させられて抵抗した。
22日
検察庁で、朦朧とした状態で連行されたAは、そのままの状態で、調書に指印を押す事を強要され、指印を押した。
刑事達は、「部長賞はまだだったよなあ。」と話していた。
??日
Aは、会社の同僚2人が出した警察への調書で、「無能だが雇ってやっていた」と書いてあった事を知った。
「辞める事禁止、休む事禁止、会社で寝る事禁止、何をされたとしても働け。」と強要され続けた結果がこれだった。
弁護士は、事実を調べず、警察署と検察官が作成したニセの証拠を、「その通りです。」と何故か認めた。
Aの親族は、Aに面会に来ては、「預金があったら全部寄越しなさい。」と言い続けた。
Aの親族は、Aの預金を全額奪った上で、
「Aは暴力を振るう癖がありますが、面倒を見ています。」と裁判で証言した。
ある裁判の日に、会社の「死ね」と言う同僚が、Aを見てニタニタと笑っていた。
??日
Aは、警察署の牢屋に居る時から、「犬が居ないのに、犬の鳴き声がする。」事を不審に思い、周りを観察するようになった。
面会室の隣にある部屋で、ホロスコープにそっくりな20〜30センチの大きさで、奥行が50センチ以上ある機械を数人で囲んで何かを観たり聞いたりしているのを目撃した。
「もしかして、あの犬の鳴き声は、刑事が態と出しているのか?」とAは思った。
わたしが思い出したのは、この記事です。
「
〜報道されない精神域介入犯罪〜
http://www.geocities.jp/boxara/index.html
」
??日
Aは東京拘置所に移送された。
Aに誰かが面会に来ても、刑務官が「面会拒否にしろ」と言う声を何度か聴いた。
Aには、自分から連絡出来る相手が居なかった。
Aの親族は「預金を寄越せ」と言い、
東京弁護士会所属弁護士MSは、「拘置所に呼ぶな」「全部俺に任せろ。」とだけ言い続けた。
Aが書類を確認すると、「時間の事」は書いてなかった。
0時30分過ぎに通報し、2時過ぎまで来なかった警察が、「現行犯逮捕した」と書いてあった。
裁判所で事実を説明したのに、その調書が無くなっていた。
捕まえていた相手が、刑事が来た時には大も小も漏らしていた状態なのに、「全く綺麗な状態であった」と、嘘が司法解剖の鑑定書に書いてあった。
消防署の救急車は、通報してから3分で到着したのに、警察は最低でも90分以上来なかった事は書いてなかった。
Aが、ずっと30分以上も、首を絞め続けたと、警察、検察双方の調書には書いてあった。
暴行と睡眠不足で、朦朧とさせられた状態で指印を押した調書である。
4
??日
Aは、四捨五入をして10年の懲役刑と言う判決が出た。
警察と検察が提出した調書が全面的に認められた。
東京弁護士会所属弁護士のMSは、「控訴してもムダだから、刑務所に行け、しっしっ。」「後はもう好きなようにしなさい、それじゃ、わたしはこれで。」と言い、Aの親族からは130万円以上の弁護士代を受領していた。
Aから1人の友人に送付された手紙には、「警察署、検察庁、拘置所の、どこに居ても脅され続けた。」事がずっと記されていた。
5
Aは控訴をした。
控訴審での公判では、何と主任裁判官が、「S会・・・ふうん。」「あっそう。」と言った事を友人への手紙に書いた。
Aは、親族がS会の熱心な信者である事と、恐喝を受けている事も裁判所への手紙で記した。
その時に、「S会・・・ふうん。」「あっそう。」と言った控訴審の主任裁判官が、Aを睨みつけて数秒間凝視し続けた。
棄却された。
Aは東京弁護士会に苦情を入れた。
「自分で刑事告発しろ」と返信が来た。
Aは最高裁判所へ上告した。
Aは、拘置所の刑務官に脅されて、「調書に書いてある事は本当ですと書け!」と、独居房の天井にある監視カメラとスピーカーから言われ続けて、眠れない為に朦朧とした状態で書かされ、それを送らせられた。
上告は棄却された。
6
??日
Aが出所した世界は、別世界だった。
口を聞いてくれる友人は居なくなっていた。
Aの親族は、Aが原因で近所に顔向けが出来なくなっていたが、
Aに預金の恐喝だけを続けた事が原因だと認識する事が出来なかった。
Aは、警察署の牢屋に入れられた時から、
以下の体験をする事になった。
「
〜報道されない精神域介入犯罪〜
http://www.geocities.jp/boxara/index.html
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)
http://antigangstalking.join-us.jp/
【 ガスライティング詳細解説 】
http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_GaslightingTheBook.htm
」
Aは、友人への手紙で、「365日、24時間、常に話しかけられ続けて、睡眠も思考も妨害された上で、命令された事だけをさせられる。」と逐一書いていた。
その友人の元に、Aからの手紙やメールが送られて来なくなった。
Aは自分の知り合いの顔を認識する事が出来なくなっていた。
そして、Aは自殺を図るようになった。
友人へのメールの中に、生命保険の証書の画像が送付されていた。
受取人は本人だが、本人が居ない場合はどうなるのであろうか?
・・・
Aの友人から寄せられた相談の一部が、
ここまで記した内容である。
ここに記した事は、100%事実である。
わたしが今調べている事は、
Aの親族、会社の同僚の主犯、警察署の刑事と副所長、検察官、東京弁護士会所属弁護士、裁判官などが、
仲間であるかどうかです。
また、Aは、
「パソコン通信を使って、ある反日組織の事を会社からウェブサイトに投稿した事があるが、それから同僚の一部がおかしくなった。」
という事を、友人に会社からメールをしていた事があった。
このような事までする組織が日本にあると言う事です。
親戚も会社も司法も一体となって1人の人間を自殺に追い込む為に、このような事をするのであれば、
この組織とは、一体、どんな権力と会員数を持ち、
その上で、何人もの命を平気で奪う事も厭わず、
それを日本全国で続けているとなると、
この国の現状は、本当に危ないと思わざるを得ませんし、
このS会に権力を与えている巨大な政治権力の存在を知った今、
この続きを書く事で、殺害される可能性が高いと思える状態になりました。
現在、
わたしも、
この体験をするようになりました。
「
〜報道されない精神域介入犯罪〜
http://www.geocities.jp/boxara/index.html
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)
http://antigangstalking.join-us.jp/
【 ガスライティング詳細解説 】
http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_GaslightingTheBook.htm
」
犯人がわたしを殺害するか、
わたしが先に犯人の実名を公表して、刑事告発するか、
しかし、司法がS会だとしたら・・・
司法を正常に戻す為には・・・
「尊い命」
S会、警察署、検察庁、東京弁護士会所属弁護士にとって、
「尊い命」とは、
どういう意味を持って使っている言葉なのでしょうか?
この事実を、わたしは日本全国の皆様に問いかけます。
7
現場にいらっしゃった目撃者の方にお願いです。
警察署と検察庁は、偽証した上で、殆どの公証を偽造しました。
事実をもう一度、証言してあげて下さい。
刑務官が接した事のある、Aの知り合いの方にお願いです。
刑務官を告発して下さい。
刑務官による犯行手段の1つが、以下の犯罪手法です。
この装置は東京拘置所には確実に存在します。
〜報道されない精神域介入犯罪〜
http://www.geocities.jp/boxara/index.html
その他の刑務施設にも存在します。
刑務官が、自分が受け持つ受刑者に、寝ている時に話しかけて、睡眠中の受刑者に思考をさせて、
それを盗聴する事で情報を得る事が出来ます。
だから脱走をしても、空港などで簡単に脱走犯を確保出来るようになっています。
ある特定団体によって、
どんな日本人も、
犯罪者にされたり、自殺させられる事が思い通りになっています。
その実例の1つを、このブログに書かせて頂いています。
この事実で、亡くなられた方に、冥福を 祈 らせて頂きます。
8
新しい事実が判明したので追記させて頂きます。
事件が発生する半年前。
Aは、自分の身体の異変を感じて、総合病院を受診し、
「これは心筋梗塞・心臓疾患の疑いがあり、緊急入院をして検査をした方が良い。」と言う診断を受けた。
Aが会社に戻って上司に報告すると、
「病院へ行くのは禁止、入院するのは禁止。」っと言う禁止事項が追加された。
「辞めるの禁止、休むの禁止、会社で寝る事は禁止。」に、それが追加された。
それからのAは、会社内で「死ね」などと言われ続け、前述したイジメが続く中で、仕事を続けた。
そして事件時、警察著での調書で「無能だが雇ってやっていた。」と書かれるに至った。
また、Aの同僚達は、Aと会社の名前を使って、女性に声をかけていた事がある事も判明した。