『月刊ニューメディア』2016年2月号
(2016年1月1日発売)
■今月の表紙
ファンダメンタルに立ち返ることで光が見えたフォトニクスポリマー開発
小池康博 慶應義塾大学 理工学部教授、フォトニクス・リサーチ・インスティテュート所長、工学博士
■特集記事
10 本誌編集部独自調査報告
主要ケーブルテレビ事業者対象「光コラボレーションモデル導入意向調査」
(PDFは記事の一部です。雑誌はこちらからご購入いただけます)
24 3.11から5年の時空を経て
(PDFは記事の一部です。雑誌はこちらからご購入いただけます)・後方支援活動に取り組んだ本田敏秋遠野市長に聞く
・遠野テレビの取り組み
・全国初!タブレットリモコン「楽タブ」をサービス
34 「ケーブル4K」放送開始
(PDFは記事の一部です。雑誌はこちらからご購入いただけます)・ JCTA+ヒストリーチャンネル・ジャパン共同企画
42 Inter BEE 2015 レポート
(PDFは記事の一部です。雑誌はこちらからご購入いただけます)・IP伝送「2大規格」の違いとHDRの課題解決への取り組み
・スカパーJSAT「HDR+HLG衛星伝送4Kの『収録映像とHDR生中継への可能性』」
・図抜けた提案「放送は技術が生む文化」の真骨頂
・日立製作所「4K映像編集システムやMAMなど制作システムソリューションを展示」
・Avid Customer Associationの貢献に期待が集まる
・マイナンバー時代にテレビができること
49 Inter BEE 2015で開催、7社勢揃いのセミナーとブースツアーで深めた「データ保管とアーカイブの展望」
(PDFは記事の一部です。雑誌はこちらからご購入いただけます)・大容量データ時代に適したアーカイブ用メディア
・提案「わが社のアーカイブ用メディアシステム」
EMCジャパン、パイオニア、ソニー、日本IBM、パナソニック、ビデオ・テック、朋栄
61 8K医療応用と技術課題
(PDFは記事の一部です。雑誌はこちらからご購入いただけます)・8K外科手術用内視鏡システムが医療を変える
・8K映像技術の医療応用と課題
・医療用8Kカメラ撮像素子にHARP技術を活かす
・「マイクロ立体視」と「240fps」の独創技術で医療応用へ貢献
・8K・4K3Dでとらえた外科手術映像の教育利用への展開
■注目記事
12 ジャパンケーブルキャスト「コラボプラットフォームサービス」
16 日本初40GのNG-PON2伝送実証実験に成功
18 ONTEC+KTV共同開発「マルチファイル・プレイヤー“KAMELEON”」
22 上野原ブロードバンドコミュニケーションズ「宮田千治の地域ニューメディア宣言」
30 総務省「大規模災害時の非常用通信手段の在り方に関する研究会」スタート
38 NHKスペシャル「新・映像の世紀」
40 地域BWA事業の成功要因
70 五輪プレスセンターが東京ビッグサイトを20カ月使用で、売り上げ約5兆円が消滅危機
■連載
72 TokyoOlyPara NewsCenter(3)/廣谷 徹
76 4K8Kビジネス最前線(35)/神谷直亮
75 Mr. Tedのアメリカ最新メディア速報(68)/テッド若山
78 JCC三人娘が行く(34)/ジャパンケーブルキャスト
79 動き出した日本型UI(39)/高瀬徹朗
80 社会課題とビッグデータ(43)/鈴木良介