離婚届用紙に対する小さなジェンダー的いちゃもん
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見出しは少し公平を欠く。ローマ・カトリック的には確かに三位一体なのでイエスで代表させるのもありなのかもしれないが、アラーと同じ神かと言って出て来るべきはエホバなのであろう。
そして旧約聖書を教典として認めている点では、キリスト教徒とイスラム教徒に違いはない。違うとすれば、イエスは神の子か、またマホメットは預言者かというあたりか。
問題は、イスラム教徒とキリスト教徒は同じ神の民だというのが大学の先生によって公言され、当のキリスト教系大学が処分を下したという点。
アメリカだけに、訴訟に訴えるのではないだろうか?
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自分が元気でいることを知って欲しい。社会とつながっていたい。何か人の役に立ちたい。 そんな思いから、自分の現況や経験、考えを発信することに至りました。alsになっても私は私。社長を辞めても私は私。何も変わりません。
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今年読んだ2冊めは言論抑圧 - 矢内原事件の構図 (中公新書)
戦前の話なので、今とは前提が異なることは確かだが、今もまた表現の自由と学問の自由が脅かされている状況を想起せざるを得ない。
東大経済学部の矢内原先生が、反戦的な言動を当時のマスコミである総合雑誌で展開し、また講演などでも理想を失った日本をひとまず葬って下さいと述べ、これらが直接のきっかけとなって辞職に追い込まれた事件を題材としているが、印象に残ったのは以下の諸点。
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