2016-01-19

大学の実習課題の完成品が不快

大学では、散々な扱いを自分は受けている。

なぜかといえば、顔がキモいからだし、酷い肌や髪をしているからだろう。

自分だって、嫌だし、鏡の前に居たら吐きそうだ。

今日は、自分が通う芸術系のクソ学部の実習課題の発表があった。

自分マネジメントなどを担当する人間だったが、皆と仲良く出来ない人間らしく准教に管理能力がないなどと言われた。

知ったこっちゃない。

いくらかのグループが色々と作品を発表した。

まぁ酷いのだ。

ルッキズムジェンダー問題にしたらキリがないくらいである。

女性が食事を作るものだ、酷い顔の人間相手にされない、異常に顔がいいやつを探しだして出演させる。

アニメに対しては別にいいじゃんと思っていたが、なぜこのような作品には不快感を感じたのだろうか。

それは自分差別している人間たちが作ったからだろう。

そして、作品のできが良くないからだろう。

世の中の他のものもそう見え始めている。

容姿が良ければ楽しいのだろう。

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