臆面もなく自画自賛の写真を投稿させて頂きます。
より多くの ご訪問在る事を念じながら・・・<(__)>
ヒマラヤ山脈周辺が原産だそうですが、浅学の
ワタイ、ヒマラヤがどんな処か承知して居りませ
んが 寒い処なんでしょう。
耐寒性に優れてる花だそうで、園芸用に栽培さ
れてるとか・・・
ワタイはアンマリ街中で見かけた事がオヘン。
この富士山も ワタイが イキイキしていた頃
撮った写真です。
当たり前の事ながら、健康で無ければねー つくずく思い知らされる 昨今でオマス。
p(。・_・。)q ガンバロウー
此の画像 以前撮ったカットです。年に何回も
富士山の撮影に出かけました。
マイカーで 前夜大阪を出発 夜明けに現地着
三脚にカメラ載せ 胸弾ませ待ってるのに、ご機嫌
斜めの富士山のお姿 拝め無かった事もしばしば。
無念の想いで帰阪した事も 今は懐かしく思える
今日此の頃ワタイでオマス。
太郎冠者 と 銘板に書かれていましたので そ
のまま画題にしました。
太郎冠者と言うからには 男性なんでしょう?
なんやら、花粉を拵える機能が無いとか? 老残のワタイみたい《同病相憐れむ》 で なんやら可哀そうでなりまへん。
可哀そうな侘助椿の太郎冠者君、せいだい愛でてやって お呉んなはれ。
コメント
忍野村からの早朝の富士山です。