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不妊治療 まるでギャンブル

2016年1月17日(日) 10時15分掲載

<不妊治療>「まるでギャンブル」 高額費用つぎこむ40代

 日本の女性が第1子を産む平均年齢はいまや30.6歳。若いうちに子どもを産み育てることが難しくなり、不妊治療を受ける人が増えています。明治大の藤田結子准教授による解説です。(毎日新聞)

[記事全文]

不妊治療の高齢化・長期化で弊害も

NHK クローズアップ現代(2013年5月8日)
ダイヤモンド・オンライン(2015年11月6日)

高齢化するほど高額になる医療費

国立成育医療研究センター不妊診療科医長・齊藤英和氏によると、各年齢別の体外受精により1児が出生するためにかかる医療費の平均は、30代前半で約150万円、40歳で372万円、45歳で3704万円。47歳では、なんと2億3000万円。プレジデント(2014年3月31日)

厚労省は不妊治療助成を拡充

毎日新聞(2016年1月12日)
厚生労働省

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