今日は一日、高齢者医療や疫学専門家をはしご取材。お二人ともタイプは違うが実にエネルギッシュに仕事をしているご様子。数時間に渡りレクチャーを受けたが、やはり一流の研究者はプレゼンも一流。それにしても東大周辺の喫茶店や商店が閑散としており、昔日の勢いが全くない。時代も学生も激変かな。
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@itoshunya 私のような地方出身者にとって、東京の図書館や神田の古本街はとても眩しく羨ましい存在でした。しかしインターネットの普及で上記への憧れはほとんどなくなりました。東大も学生のころは憧れでしたが、玉石混交で御用学者の存在も知ってしまってからは『・・・』です(^^;)6件のリツイート 1 いいね
@Todaidon 独法化してから、国立大学が様変わりしましたね。大学人が金儲けに走る姿や、研究とは名ばかりの寄付講座の存在などは、混沌とした大学を象徴していますね。いわゆる最高学府としての厳粛さは全く失われ、学生の気質も大きく変化したのでしょうね。
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@itoshunya@Todaidon 現状認識が誤っています。国からの運営交付金が減らされ、その結果、研究費が減り続け、産学連携と特許になる研究が推奨されて現場は自由な研究を行い難くい。会計監査も厳しくなっています。共同研究で研究費を得ても、一銭もポケットに入りません。5件のリツイート 2 いいね -
@itoshunya 確かに『寄付講座』と教授や特任スタッフの濫造、さらにスポンサーべったりの発言を繰り返す御用学者の「見える化」が大学が失墜した要素ですね。医学教育の第一人者がパワハラやセクハラで訴えられても、大学として馬耳東風というスタンスではやむを得ないのかもしれません。4件のリツイート 1 いいね
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