投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. アルベア論(86)
  2. アラシ行為記録(21)
  3. 正義のあかし(47)
  4. 虚構の大石寺疑惑(3)
スレッド一覧(全4)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


感性様、

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 1月16日(土)02時33分3秒
  こ、公明教ですか。
ザンシンな響きですね(笑)
新しいアプローチの可能性を予感させる言葉です。
実態は古色蒼然でありながら、何か生々しい「今」を感じます。

昔から、人権蹂躙になりかねない事が行われてきたと思います。
例えば、うむを言わせぬ言葉で真面目な会員を縛るところがありました。
共産党員だなんていうのも、排除のためのそれです。

幹部の舅姑根性的な部分で、際どい言葉で縛りつける。こんなのいじめに近いのではないかと怪しんだことも。
男子部で総括と称してむごいつるし上げがあった組織の存在も。
あってはならないことがたびたび行われてきましたが、組織悪はつきもの、と言ってはばからない人もいました。
しかし、被害者は人生が壊れるほどの苦痛が生じたのです。無慈悲も甚だしいんです、組織悪はつきものだなんて。
組織悪が放置されてはいけないのだと、私は、ずーっとしつこく思ってまいりました。

こんな場合違うだろうと眉をひそめる私の前で、当然のように御金言御指導を引用したり、人物を共産党だなどと言って人を操作しようとする輩がいました。

トップが自ら虚偽を正当化する、そんな組織は、もはや三代会長が命がけでつくられた創価学会とは違う。

「ショッカー」なのです。
そんでもって洗脳されし幹部はショッカーの戦闘員です。

私は、泣いている女性の幹部が今まで多数いたことを忘れることができません。
また、去って行った男子部員、へそを曲げてしまった壮年部員の言い分をちゃんと聞かず、自分の子分のいいようにしてやり、「オンシツ」と言ってますます遠ざけたりしたことも許しがたい。
 

井上幹事長

 投稿者:陽報  投稿日:2016年 1月16日(土)01時17分23秒
  井上幹事長は秋谷氏に可愛がられ出世街道を歩んだとネットに記載あり

山口代表は安倍さんと合わないのは公然の秘密とも

井上幹事長って
自民が参考人として連れてきた学者が憲法違反と明言した時、ちゃんとした人を何故連れてこないみたいなことをいって怒っていた
自民党の人かと思った

こういう人が幹事長にいては、山口さんも大変だと同情する

今後の幹事長の言動はチェックが必要!

それにしても、創価学会は池田先生を永遠の師匠といっているけど、蓋を開けると、秋谷さんがあちこちから顔を出す

職員採用
党の幹事長
大学の事務長は秋谷さんの息子さん

まるで金太郎飴のように秋谷さんが顔を出す

本当にこれが、池田先生を永遠の師にしている団体なんでしょうか?

本部に、党に、大学に
本物の池田門下はいないのか?







 

人間革命の歌

 投稿者:陽報  投稿日:2016年 1月16日(土)00時39分49秒
  執筆の最後に学会本部会長室と書かれていた

あたかも、数年後、学会本部の会長室を追い出されることを覚悟されているかのように

ゴルバチョフは以前先生に言っていた
自分の敵が自分を失脚させようとするのは分かる

しかし、自分が助けた人が自分を攻撃するのは理解できない

エリツィンを助け中央幹部にしたのがゴルバチョフ

そのエリツィンがクーデターを起こしゴルバチョフは失脚

先生はそんなゴルバチョフを軽くなだめていらした

ゴルバチョフはもっと同調して欲しそうだった

しかし
先生が経験されたことの大変さを思ったらー
どれほど狙われたと思ったらー

それでも、広布の為、会員の為に戦い抜かれている

先生のお友達は皆、そういう人
類は友を呼ぶ

秋谷さんのお友達は?
え?
八○さん?
○○さん?

なるほどー

原田さんのお友達は?
秋谷さん?

なるほどー

原田さんって正木さんの先輩だよねー
先輩が後輩を落としてどうする?
しっかり引っ張って、譲るべき

自分達は青年時代、原田青年部長時代に
先輩は後輩を自分以上の人材に!と教わりました

出でよ10万の池田大作!
50.7.11に先生が話され、聖教に大きく掲載されていた


 

公明教による刷り込みでしょう

 投稿者:感性  投稿日:2016年 1月16日(土)00時16分6秒
編集済
  >歪んだやり方   投稿者:ひかり   投稿日:2016年 1月15日(金)07時02分14秒

反自民党的な言動をした者が実際に日本共産党員や関係者、支持者・支援者ではなくても
「あの人は共産党だから・・・」という刷り込みは学会の中では今も昔もあるようですね。
おっしゃるその青年も単に反権力志向が強かっただけで同党がらみで刷り込まれたのかもしれません。

今でもそのような意図的な刷り込みがあるようですが、それは大変残念なことです。
古色蒼然もはなはだしいことです。組織も関与した刷り込みの場合はさらに問題は深刻です。
刷り込まれている人が刷り込み内容と事実が異なる場合は組織の責任者はどう責任をとる
のでしょうか。頬かむりですか。

むろん、相手がいかなる政治信念の持ち主であれ懐深く対処するのがこの信心の機軸であった
はずですね。名誉会長が自ら行動で示されています。

また例えば極論でも何もなく共産党や右翼団体の人も学会で信心に励むことも可能なはずです。
都合悪けりゃ「共産党!」を吹聴する人々はそういった精神を忘却した公明教とでも申しあげて
おきましょう。

 

安倍政権の裏の顔

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 1月15日(金)23時16分13秒
  朝日新聞連載の集団的自衛権閣議決定までの政界裏側のドタバタ劇記録。公明党首脳の動きもバッチリ掲載。ただし党を制御するピロシ副会長や某事務総長の権力闘争には言及無し。岩波、世界の中野潤論文と併読しましょう。  

同盟題目

 投稿者:濡落葉  投稿日:2016年 1月15日(金)22時59分12秒
  いつもは時間がズレておりましたが、今晩は同じ時刻にできますので、皆様と呼吸を合わせて破邪顕正のお題目を唱えさせてもらいます!  

同盟題目

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 1月15日(金)22時48分32秒
  よろしくお願いしますm(__)m
自然災害 事故 事件 テロ等の
悪い現象が起こり
続けています。
しっかり祈っていきましょう!

今日の社説にありましたが
~少しもたゆむ心あらば魔たよりをうべし~ でしたね。
月月・日日には何故にカットしてあるのでしょうか?
月月・日日にと言う事により常に引き締めて 信心を強めてと強く訴えられている所ではないでしょうか?

『月月・日日に強りたまえ少しもたゆむ心あらば魔たよりをうべし』

月々日々に信心を強めていきましょう!同志の皆様と共に!
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 1月15日(金)22時46分34秒
  本日も23時開始です。よろしくお願いします。  

つづき

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年 1月15日(金)21時47分3秒
  先生の悪口書かれても平気な人達が、自分のことチョット言われると目を剥いて怒る。

最近除名になった方で、矢野や石田の様に先生の悪口言った人は一人もいません。それどころか「先生の指導と違うじゃないか」と言ってただけです。

大聖人曰く
「賢人とは、王をほむるものをば、我を下ぐるともよろこぶなり」

これが大聖人の指導。賢人はいずこに。
 

除名

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年 1月15日(金)21時44分48秒
  Aさんの仲良し矢野は新聞や週刊誌に、何年も言いたい放題書いても除名になりませんでした。
最後は自分で退会です。

Aさんのご親戚石田次男が除名になったという話も聞きません。

今回除名になった方々は、矢野や石田以上にひどいことをしたんでしょうね。きっと。

でなきゃオカシイでしよ。

クワバラ、クワバラ
 

昨日も、本日も『日蓮世界宗創価学会』の記事が聖教新聞に掲載されておりませんでしたが!

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月15日(金)21時06分57秒
  今回の本幹異時中継再放は、仕事の関係で参加出来ません。聖教新聞の紙面のみでの参加です。
しかし、原田会長、『訪問激励』は無いでしょう、『折伏弘教』でしょうが!いくら対話否定が信条かもしれませんが、外部の友人と常に対話していないと、身内の会員に対しても良識なく、失礼な訪問をする様になる事が分かりませんか?
自らと同じ境涯の強欲で傲慢な自民党幹部をひとりでも良いですから、折伏して下さいまし。
そうしないと、広宣流布を否定する仏敵と認定されます。訪問激励ではなく、折伏弘教が選挙の闘い(選挙はオマケ)です。

竹中労氏、私は好きです。庶民列伝良く読んでいました。六〇歳で亡くなられて惜しい人材でしたね。過去帳にしっかり記載して追善回向してます。(^o^)
 

(無題)

 投稿者:さすらい  投稿日:2016年 1月15日(金)20時12分28秒
  〈組織、党に対する不信感が御本尊、先生への不信感を呼び、未活になって行く人が増えている〉ことは残念なことです。池田先生の指導通りに生きることをせず、力もないくせに威張り腐り、懈怠謗法の幹部だらけの現状を憂います。そして、上の打ち出しに何の疑問も懐かず、唯々諾々と随う学会員は「自分の頭で考えない」という意味でカルトと言われても仕方ありません。「我見」と「自ら考える」ことは違うはずです。
 曾て、竹中労が潮で連載した文章の中に〈かくて信仰は、党によって失われる〉とあります。無論、公明党を指しています。私にとって、自公連立して以来の公明党は魔の存在でしかありません。湾岸戦争以来、安保法制まで容認し、今度は憲法9条改悪に突き進むはずです。こんな政党が存在する意味はあるのでしょうか!?沖縄の民衆の願いを踏み躙り、国交大臣を担当すれば無残な事件、事故ばかり。為政者が狂っている証左ではないですか!!

〈昔は女子学生局の4月の新入生歓迎部員会では「卒業まで恋愛しないことを誓い合いましょうね!」と担当幹部が語りかけるのがお約束だったと聞いたことあります〉とありますが、私の知り合いは女子部本部長時代に幹部から「あなたの部員が全員、結婚するまでは自分の結婚は考えないように!!」と厳命されました。それを守った本人にも責任はありますが、この理不尽を指導だと思っての発言だったら、人間として狂っています。言った本人が結婚したかどうかは判りませんが、それでは全国女子部長は全員が独身のはずですよね。座談会担当の婦人部副本部長が「女子部は迹門、結婚して子供を産み育てて初めて本門なのよ」と言い放ったときに60才を過ぎた件の彼女の如是相が夜叉のそれに変わりました。その場にドノヨウナ事情を抱えた人々がいるかも想像すらできない、このような幹部を見ると、昔も今も上が醜悪だから下も同じになる構造は変わっていないのです。
 創価学会が真の世界宗教になるためには、曾て池田先生が叫ばれた「出でよ!十万の池田大作」との呼び掛けを事実の上で弟子が色心に顕現できるか、どうかに懸かっています。




 

矢野裁判へ向けて決意発表!

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 1月15日(金)20時10分34秒
編集済
  >何が何でも裁判に勝ち正義を証明するって
谷川はん、会合で宣言してませんでしたっけ?<

次郎三郎様、こんなの拾いました~。

まさに勢いは決意発表そのもの!気合十分!!
しかし、口だけでしたけどね(笑)

仏敵と和解した主任副会長の、恥ずかしく情けない「敗者」の歴史です。

なによりも、先生の敵に勝てない幹部が、会長になる資格は御座いません。

~~~~~~~~~~~~

谷川副会長は、こう語っている。「もとより『週刊新潮』の記事は、事実無根の悪質な捏造記事である。矢野の本性を、法廷の場で白日の下に明らかにし、厳然たる決着をつけてまいりたい」


 

党の職員から聞いたのですが

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 1月15日(金)20時00分16秒
  T山議員、平和学者気取りの慢心甚だしいらしいです(笑)。  

ひかり様

 投稿者:見込みない人びと  投稿日:2016年 1月15日(金)18時46分43秒
  以前にこちらで話題になりましたが、70年代に先生は創共協定を「宮本さん、これはロマンですよ。共産主義と宗教団体が共存できるという。」と呼びかけて共産党との対話を試みていらっしゃいました。この頃「元」が付きますが共産党員の人に潮で筆を振るってもらったり、本を出版したりもしていて本当に先生の懐は深いな、と思いました。


女子部の恋愛の話、男性の私が迂闊なことを言ってはいけないとは思いますが、昔は女子学生局の4月の新入生歓迎部員会では「卒業まで恋愛しないことを誓い合いましょうね!」と担当幹部が語りかけるのがお約束だったと聞いたことあります。その是非は置いておいても、件のお話は酷いです。
 

厳罰は避けられない

 投稿者:白ゆり  投稿日:2016年 1月15日(金)18時33分56秒
  こちらの板を 読むたび 末端の心根美しき会員さんの 気持ち 信心に 頭下がるおもいです。
54年を 発端に このような 最低最悪、もしや日顕より たちの悪い 最高幹部たちの裏切り行為諸々。
御書にてらしあわせると 必ずや 厳罰は必至だ。
見届けよう!訴えよう!
 

自画自賛してるw

 投稿者:慢心  投稿日:2016年 1月15日(金)17時57分20秒
  委員長になってご満悦な様子  

公明党の議員

 投稿者:うらら  投稿日:2016年 1月15日(金)17時34分10秒
  公明党が無ければ、日本の政治はどうなるでしょう。
庶民の民衆の幸福と平和に捨て身で戦う政党が存在しないことはもうこの国の行く末が見えたも同じであります。

執行部にコントロールされ、思うように動けない今の公明党、とはいえ、
それぞれの議員の質、劣化ぶりは、それはそれはひどいものです。今に始まったことではありませんが。

様々な背景考えても今後公明党がクリーンな政党であるという建前すら維持できるのか?
本当に公明党という政党が必要か、否か?
公明党があった故、創価の堕落はより大きくなったのでは?
池田先生は排除されてきたのでは?
考えてしまいますね。

 

【続】選択1月号より(11.17クーデター)

 投稿者:通行します  投稿日:2016年 1月15日(金)16時53分7秒
  総務会において原田会長の説明

正木理事長は体調が悪く職務執行不可能。本人から辞任の申し出があった。

それに対してある幹部は
4日前まで元気だった。どこかに幽閉されたのではないか。

また、別の中枢幹部は
今回の人事は池田先生の指示ではない。
谷川氏による正木排除だ。

関連情報
http://6027.teacup.com/situation/bbs/36444
http://6027.teacup.com/situation/bbs/36497
 

54年

 投稿者:陽報  投稿日:2016年 1月15日(金)15時55分15秒
  54年突然の先生の勇退

何が起きたのか全く分からなかった
何のお役にも立てなかった
慚愧の思い

今、この板のおかげで分かってきた

そして、今、
54年以上のことが起きていることに気づいた
感謝

組織、党に対する不信感が御本尊、先生への不信感を呼び、未活になって行く人が増えている

この板で、
おかしなことをやっているのは、誰か!
はっきり分かってきた

そして、この板で、
先生がどれほど会員を守り、会の清浄化の為に戦い抜かれてきたのか!
はっきり分かった

先生と共に会の清浄化、会員の幸福を祈っていく

これが自分の54年問題の仇討ちだ!
 

グリさんへ

 投稿者:正義の走者  投稿日:2016年 1月15日(金)15時51分57秒
  どいたまして。
横やりすんまへん。
 

処分者

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 1月15日(金)15時17分57秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

原田会長が会長になり現在までに「除名」「解任」「訓告」をした会員は何名になるのでしょうか?

仏意仏勅の創価学会から「処分」されるぐらいの悪党ですから「有名な悪党」ばかりなんでしょう。

「副会長」クラスの「悪党」ですか?
「方面長」クラスの「悪党」ですか?
「総県長」クラスの「悪党」ですか?

まさか「地区幹部」や「ブロック幹部」などではありませんよね?

宗教会の王者である創価学会です。
「地区幹部」などの「小物の悪党」に王者の創価学会の原田会長が目くじらたてるなどありえないですよね?

日蓮大聖人も少々の悪い行いは許して励まして行きなさい。(趣旨)と仰せです。

原田会長が許せない程の悪い行いをした「処分者」はよほどの「高役職」の人間でしょう。

皆様の回りで「処分」された方はどのような「役職」の方でしたか?

御存知の方はお名前を伏せて役職を御教示下さい。

 

清流

 投稿者:地湧の菩薩  投稿日:2016年 1月15日(金)14時41分53秒
  濁流の人達が主流派となり、清流の正木さんを放逐したのでしょう

以前よく先生がスイスの銀行に隠し口座があると週刊誌が書いていましたが、先生ではなく、富士美のアンギアーリのことだったのでしょうか?

もしそうだとしたら
どこまで、先生に泥を塗る人達なのでしょうか!

一番の敵は弟子のふりをした側近?

公明党を日本の為に不要とは思わない
公明党は必要だと思う

学会が清流に戻れば、公明は日本の良心として、それなりにいい仕事が出来ると期待できる

今の政治見て下さい

安倍さんの取り巻き
維新
民主
共産

危なくて見ていられません
公明は必要です!

問題は支持団体の学会が清流になること

公明が国民の為、民衆の為にいい仕事が出来るように応援することが大事

原田会長
会長の仕事は、会員を除名することではなく、悪い幹部を除名することではないですか?

学会の会長は権力者を守る為にあるのですか?
会員を守る為にあるのではないですか?

会則変えてまで、任期延ばし会長の座にしがみついているあなたの姿は、このままでは、あなたも同じ仲間と疑われてしまいますよ

一部の主流派が自分の私欲や悪事の発覚を恐れ、公明を牛耳り、政権離脱させないというような一部で噂されていることがないように
会長として、正しい判断をされることを願っています

上に厳しい、会員には優しい
これがあなたが先生の側で勉強してきたことのはずです
 

ありがたやぁ~ ! !

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 1月15日(金)14時34分42秒
  正義の走者さん

補足していただき感謝します。ありがとうございました。
 

矢野曝露本第二弾はマズかった

 投稿者:次郎三郎  投稿日:2016年 1月15日(金)12時04分12秒
編集済
  虹と創価家族様

>ところが、二審になるとさらに学会に追い風が吹きだした。裁判長がワケありの人物になったからだ。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/36663

これ、柳原ナンチャラさんが裁判ウォッチしていて
和解直前まで勝訴を確信していたように記憶してます。
何で勝つ裁判を和解にしたんでひょ?
何が何でも裁判に勝ち正義を証明するって
谷川はん、会合で宣言してませんでしたっけ?

余程、出版が困る内容だった。これ正解でしょ。

その後の柳原ナンチャラさん、
彼は学会や公明党から距離を置いているように
見えますね。学会、公明党ではなく
谷川さんから距離を置いた。というのが正確かも。
 

グリグリさんの補足

 投稿者:正義の走者  投稿日:2016年 1月15日(金)11時18分0秒
  グリグリさん曰く
「(法華経文上で)成仏の本因の法が明かされたわけではありません」

何故明かされていないのか。それは対機の衆生が已に根源の法(根本下種)を受けた衆生だからです。
此の衆生は根本下種(聞法下種)を受けておきながら(本已有善)、その下種益において得道を果せなかった衆生であり、
これが正に熟脱益の衆生であります。
彼らは下種益を「信」じ得なかった為に、脱益の化を受けることに転じますが、長い熟益修行の末に得たものは、
「雖脱在現 具騰本種」です。本種へ却って得道するのです。これが「等覚一転 名字妙覚」です。

私達は是非、はじめから下種益を確信して、即身成仏を示しましょう。
この下種益を無疑曰信した衆生の名前を「地湧の菩薩」と呼びます。
 

見込みない人びと様、

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 1月15日(金)11時15分25秒
  『アクトオブキリング』
『ルックオブサイレンス』
見込みない人びと様が御存知だったので、嬉しい限りです。

共産党員のせいにする歪んだやり方は通用しないのだと、執行部に分かってもらわないと、先に進みません。
非常に恥ずかしい事を組織的にやっている現状を、世間がどう見ているか。
学会組織は集票マシンだと長らく揶揄されてきましたが、それも合わせて、こんな組織利用の実態をいつまでも放置していたら、「何が恒久平和を目指す団体だ」と、世界中から馬鹿にされる。

見ている人は見ていますよ。
内外問わず。

学会員を馬鹿にした歪んだやり方を許してはならないのです。
沈黙して、放置するのもいけません。
組織の歪んだやり方に乗っかって、一緒に正義を潰したら、福運や功徳は消えます。

まして、一国の存亡に関わる一大事を、学会組織で悪い方に引っ張っていいわけがない。
何のために原水爆禁止宣言を戸田先生がなさったのでしょうか。
牧口先生を獄死させた権力の魔性に、今さら加担させられてどうするのか?
弟子の正念場を、試されている。
それを、なんやかやと屁理屈で某党を庇う愚かな輩を信じて、ついていってしまうのか。
某党も某党なら、組織も組織。

大量虐殺もさせてしまうほど「無責任が一番おそろしい罪」なんだと知るべきなんです。

この無責任の対極にある「当事者意識」「同苦」これは大聖人の仏法が強力に教え実践してきました。

「万人への広宣流布の意義=世界平和の潮流を創る運動」もそこにあり、学会執行部と某党がしていることはトンでもない歴史的大失態にしか見えません。

目を覚ませ!
目を覚ませ!
 

【五義の教を知る 第一章 五重の相対】23/34

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 1月15日(金)09時15分28秒
  富木常忍に宛てた手紙のなかで、大聖人は

「心得ておきなさい。法華経と爾前経と相対して判別するのに
“当分と跨節(一重立ち入る)”の立てわけ方に三つの仕方がある。

日蓮の法門は第三の法門である。
世間においては、あらあら夢のように第一、第二については述べているけれども、第三の法門については述べていない。
第三の法門は天台・妙楽・伝教もあらあらこれを説き示しているけれども、いまだに説ききっていない。

結局、末法の今に譲り与えたのである」(九八一頁)と述べています。

日寛は六巻抄で上記御文を引用し、

第一の法門は権実相対で「但法華経」。
第二の法門は本迹相対で「本門寿量品」。
第三の法門は種脱相対で「文底秘沈」、と立て分けて解説し

「是れは種脱相対にして第三の法門なり。此れ即ち宗祖出世の本懐なり。ゆえに日蓮が法門と云うなり。
今一念三千の法門は但文底秘沈と云う意ここにあり。学者深く思え云々」(三重秘伝抄)と述べました。

釈尊は法華経を説くなかで自分の限界をいたるところで明言しています。

それは釈尊の仏法では救済できない“末法”のことを考慮して、
その時のために地涌の菩薩に「根源の法」を託した儀式を見ても明らかです。

実際、釈尊も寿量品のなかで
「我れは本(も)と菩薩の道を行じて」(本因妙)、「我成仏してより已来」(本果妙)とは表明していますが、
釈尊が“いずれの法”を根本として菩薩行を成し、仏になったのかは明らかにしませんでした。

これらは釈尊の教えである法華経も、それ自体が仏法の究極ではなく、
最高の教えに至る一歩手前で踏みとどまった経典であることを物語っています。


・・・つづく
 

【五義の教を知る 第一章 五重の相対】22/34

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 1月15日(金)09時14分41秒
  大聖人は釈尊が修行した根源の法が「事の一念三千(三大秘法の南無妙法蓮華経)」であると明かされます。

大聖人のいう「事」とは“法と人”つまり“法体”そのものが「事」ということです。

御書には「自受用身とは一念三千なり・・・・一念三千即自受用身」(七五九頁)とあります。

この御文の意味は、根源の法を用いる身(自受用身)、これが大聖人の報身(心)にあらわれた、
何によってあらわれたのか――それは「久遠元初の発迹顕本」によってです。

“久遠元初の自受用報身(日蓮)”即“一念三千(法)”との表現は、
法と人は決して別々のものではなく、一体のもの不二のものということです。

大聖人は悪世末法の衆生を救済するために、まず、わが身に根源の法を涌現(発迹顕本)させ、
万人にその方途を示して、その明鏡を「人法一箇の本尊」として図顕し末法の衆生に残しました。

つまり、大聖人と南無妙法蓮華経の“人法”は、一体であり不二の関係である、
その大聖人の魂を「本尊」として図顕し、幸福の因果の法を万人に授与するということです。

これが大聖人の「事の一念三千」の法門です。

五重の相対のなかで、ここはもっとも大事なところなので、じっくり考えていきたいと思います。

大聖人は開目抄で

「この法華経の大事たる一念三千の法門は、ただ法華経の本門・寿量品の“文の底に沈め”られている。
竜樹・天親は知ってはいたがそれを拾い出していない。ただ天台大師のみがこれを内心に悟っていた(通解)」(一八九頁)と述べています。

これは法華経の大事たる一念三千の法門(根源の法)を明かされたのは、
後半十四品(本門)寿量品の“文の底”に明かされているという意味ですが、

ここで疑問に思うのは、方便品の十如実相で一念三千を明かし、
寿量品の三妙合論と久遠実成で、完全に一念三千を説き明かしているのに、
どうして寿量品の文上ではなく“文の底”つまり文底にあると表現したのでしょうか。

ちなみにこれを「文底秘沈」というのですが、大聖人の教義と諸宗の教義の最大の違いは、この種脱相対(文上・文底)にあります。
 

【五義の教を知る 第一章 五重の相対】21/34

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 1月15日(金)09時13分54秒
  これに対して、末法に生まれてくる衆生は過去に下種を受けたことがなく、成仏のための善根を持っていません。

簡単にいえば、釈尊と縁がない(眷属ではない)のです。
このことを知っていた釈尊は「地涌の菩薩」に末法の衆生救済を託します。

釈尊は遠い未来を洞察し、自身(釈尊)亡きあと、教法が弘まっていく道程を五つ(五箇の五百歳)に立て分け、
末法の衆生が登場する時代様相は、第五番目の「闘諍堅固・白法隠没」になった時だと述べます。

その特徴は、常に争いごとが絶えず人心も濁っていて、親が子を殺し、子が親を殺すという、
とんでもない人間が生まれてくる時代で、仏法があるといっても「全民衆を救済する」という仏法本来の精神が完全に廃れているのが末法です。

だから末法の衆生は脱益仏法では成仏できず、最初に下種をするところから始めなければならないのです。

これが大聖人の仏法が下種仏法といわれる所以です。

しかし、釈尊を仏にした「根源の法」といっても具体的に何を下種するのでしょう――。

そもそも法華経本門で、釈尊の久遠の発迹顕本(成道)が説かれたといっても、
それは結果の姿にすぎないばかりか、成仏の本因の法(根源の法)が明かされたわけではありません。

つまり釈尊自身が修行して成仏した「根源の法」が何であったのかについては、釈尊は何も明かしませんでした。

それを法華経本門寿量品から拾い出し、宇宙と生命に内在する「根源の法」をわが身に涌現し、

人類史上初めてその「法と人」が一体となって、その人格にあらわれ振る舞われた人間――それが発迹顕本の日蓮大聖人なのです。
 

【五義の教を知る 第一章 五重の相対】20/34

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 1月15日(金)09時13分8秒
  次ぎの第五の相対が「種脱相対」です。

種脱相対とは、法華経本門には二つの“義”があり
「釈尊の本門(脱益仏法)文上」と「大聖人の本門(下種仏法)文底」の相対です。

なぜ釈尊の仏法が“脱益仏法”なのかというと、
まず釈尊は寿量品において「釈尊と衆生」の関係性を明らかにします。

釈尊の弟子たちは、師匠である釈尊が成道(発迹顕本)したのは、王位を捨てて出家し、
そこから菩薩の修行をしたのち、菩提樹の下で成道したと思っていました。

しかし釈尊はそうではなく
「実は久遠という過去世の遠い昔に私(釈尊)はすでに菩薩の修行を終え、発迹顕本して衆生に下種してきた。
それ以来、この娑婆世界で何回も何回も下種した衆生を私(釈尊)と同じように発迹顕本させ、
その功徳(境涯)を得させるために説法教化してきたのだ」と明かしたのです。

これが釈尊の法華経であり釈尊の出世の本懐です。

だから衆生側は、すでに下種されているのだから釈尊の振る舞いを通して学び、
釈尊と同じように発迹顕本すれば仏の境涯を得、人生を楽しく生きていけるのです。

仏が衆生に初めて法を教えることを「下種」といいます。
そして、仏の教化によって次第に衆生の機根が整うのを「熟」といい、最後に発迹顕本(成仏)することを「脱」といいます。

要するに、釈尊の仏法は釈尊が過去に下種し、何回も説法教化することによって
衆生の機根が成熟し最後に成仏させるための脱益の教えということです。
 

公明党を支援しないとどうなるのか?

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 1月15日(金)09時04分34秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

内心では公明党を支援せずにFの報告は嘘を報告している会員さんは地区からも白い目で見られず事なきを得ていますが、どうしても我慢できずに公明党の支援をしないと表明した会員さんは、地区からも白い目で見られています。

本来であれば幹部が支援に対して納得してもらえるように対話するのが、本来の支援活動です。
しかし日本全国で、
「信心が狂った」
「原田会長も支援しなさいと言っている」
「池田先生が作った政党であるので支援しなくてはならない」

などと公明党の政策とは無縁の非難中傷と、信仰とは無縁の迫害をされます。

そして、対外的に安保法制反対署名などしたならば、
「共産党のスパイ」
などとおぞましい内容を流布されます。

この元凶は何でしょうか?

長の一念です。
創価学会の長は原田会長です。

原田会長が池田先生の御指導から外れるほどに末端ではこのような現状が進みます。

創価学会の職員の皆様はこのような現状で良いのですか?
 

「ルックオブサイレンス」

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 1月15日(金)08時50分44秒
  ネットで検索すると「町山智浩『ルックオブサイレンス』を語る」があります。
概要が分かりやすく解説されています。
『アクトオブキリング』についても概要がわかると思います。
 

わが友に贈る

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年 1月15日(金)08時35分52秒
  御聖訓「一つ心なれば
必ず事を成ず」と。
団結が力を倍加する!
広布と人生の大目的へ
心を合わせて進もう!
 

歪んだやり方

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 1月15日(金)07時02分14秒
  見込みない人びと様

私は入信時7才でした。
小さかったので大人が言うことを信じました。

ある時、少女部担当の女子部の方が、恋をしました。
理知的な、感じのいい男性でした。
この男性は、近所のアメリカ人の娘さん達からも人気があり、子供の私から見ても、国籍問わず若い女性にとって素敵な人とはこういう人かと、納得したものです。

しかし、女子部の方には、「あの男性は、共産党員だよ」と、待ったがかかりました。
誰か分かりませんが組織からです。

女子部の方が御本尊の前で泣いている場面を私は見てしまいました。
なぜ泣いているのか聞いて、そのことがわかりました。

それからしばらくして、偶然ですが、学会員ではない人に、件の男性が共産党員だっていうのは本当なのか聞く機会がありました。
一笑に付されました。事実は違っていたのです。

時代の空気は、共産党といえば、大概の人の顔が曇り、罪人でも見るような目で嫌う、子供の私からみると、そんな感じでした。

一女子部員が簡単に結婚しないようにプレッシャーをかける幹部層からの変な圧力がありました。
人材確保のため。
共産党員だなんて言って妨害したんでしょうね。

子供だった私は、「あの人は共産党じゃないんだって聞いたけど」と学会員に言いましたが、
「なに言ってんの。共産党だよ!馬鹿だねこの子は」
キンドン式に否定されてオワリ。

 

アクセンチュア

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 1月15日(金)02時31分7秒
  に働きかけたキッカケは某事務総長の東大時代の友人だと云う。  

妄想シリーズ 絵画売買編

 投稿者:見込みない人々  投稿日:2016年 1月15日(金)02時26分34秒
編集済
  1980年代のある日、会計担当職員2名の会話。

A: ああ、ここ数年間の出版他の収益事業は随分黒字だから約40%の法人税払っている
   んだね。

B: 新聞も書籍も会員の皆さんの浄財なのにそこから税金払わなきゃいけないんだな
   ー。今年度は黒字になりそうだから節税のために3月だけ新聞代を下げたりした
   ら、税務署はそれを脱税の意図ありとか言って問題にするだろうな。1-2ヶ月だけ
   新聞代下げて新年度からまた戻すなんて現場が混乱するだけでとても出来ない。

A: 今年度は随分黒字が出そうだなー。ここから税金を払うっていうのは学会と会員
   さんのためになることなんだろうか?

B: 出来れば最後の1円まで広宣流布のために使うように努力するのが職員の使命だ
   よなー。なんかよい考えはないものか?

A: そうだ!富士美術館用の絵画を購入すれば節税になる!ブリジストンや大企業も
   最近は節税のために美術品を買っているじゃないか。これは法的にも問題ない。


ということで節税目的での絵画購入が始まりましたさ。



今回も、報道された当時に私はこのように妄想して自分で納得したお話ですが、
売買に当たって某大手商社を窓口にしたとか、そこで仲介手数料を個人的に取
った副会長がいたらしい、ということについては納得いく妄想話を組み立てる
ことが出来ませんでした。
 

損失補填事件

 投稿者:見込みない人々  投稿日:2016年 1月15日(金)01時40分32秒
編集済
  20年ほど前の損失補填事件ですが、報道で公になった直後の本幹で空家会長が謝罪
「『株には手を出すな!』と戸田先生から厳命されていたのにこれをやってしまっ
た。先生からも大変なお叱りを受けた。会員の皆様にお詫びいたします。」、この
時の本幹再放映にて全国学会員の前で先生からもお叱りがあり、これ以降は先生の
目もあったので資金運用はなかったと信じたい。

2010年以降に再開していたのか?これは今までここに出た情報の範囲ではウラは取
れていないですよね?明らかになるまでは過去の話として話題にすることはあって
も現在進行形であるかのような記述はしないほうがよいと思います。



バブル期の出来事だったわけですが、この頃の大手金融機関や大企業の動きからす
ると、ちょっと同情するかも、と当時の私は思いました。当時の執行部を擁護する
わけではないですが。

バブル期、証券会社とはお付き合い無かったですが都市銀行とは仕事でお付き合い
があり、当方も規模が大きかったので今ではあり得ないことがたくさんありました。
外国為替予約で市場ではありえない良いレートの予約を銀行が持ってきてくれたり、
スポット金利がプライムレートより安かったり。コンプライアンスという言葉もな
かったし、銀行同志の熾烈な競争の中で、とにかく大きな仕事を取ろうと大手顧客
には破格の条件が提示されることがよくありました。

当時人伝てに聞いたエピソードですが、某大手銀行の頭取が空家会長に挨拶に来た。
話は「いつもお世話になっています。」だったが創大OB行員を十数人連れて来てい
たと。聞いた話はここまでですが、銀行間の学会に対する営業活動の競争の中で
「当行は創大出身者をこんなに採用しているのだから、例の件うちに決めてくださ
いよ。」と無言のプレッシャーを掛けに来た、的な出来事ではないか?創大生は銀
行や大企業にとって学会ビジネスのための人柱でもあるんだな、しんどい話だなぁ、
と私は思いました。

以下は当時の私の妄想です。執行部を擁護するつもりではなく、当時の私は「こん
な感じだったのかもしれないな?」と勝手に考え納得していた、というお話です。
題して「損失補填事件の真実かも?」。

広布基金は勿論のこと、出版・墓苑事業で学会の銀行口座にはものすごい金額が滞
留・動いており、まったく運用されていない。学会の銀行残高や動いている金額規
模は当然銀行の偉い人達は知っており、系列や関係の強い証券会社にとっても垂涎
の的。「なんとかしてあの金を当社で運用できないか!」各社の営業マンがあの手
この手で学会に営業をかける。時には創大生を担当にして営業させる。「お前の同
期や先輩後輩が信濃町にいるだろ?その人間関係をフルに使って学会マネーの運用
を勝ち取れ!」・・・・・熾烈な競争だが学会側の答えは「株などの運用で損を出
したら大変なことになる。ご提案はどうしても受けられない。」

そこで証券会社が頭を捻り考えだした新提案!「お考えは分かりました。確かに会
員の皆さんからの浄財を株で減らすわけにはいきませんね。ましてや宗教活動部門
の収入はまずいですね。よく分かります。しかしながら、出版などの収益部門は課
税対象ですし、損失出た場合には当社がその損失を必ず補填するという条件では如
何でしょうか?減らすリスク無しに増える可能性だけであれば、会員の皆さんから
の浄財を増やして更に学会さんの様々な活動で更に有意義に使える、ということに
ならないでしょうか?」

大手企業に既に同様の提案を行い運営をしている証券会社にとってはそれほど難し
いことではなかった。この提案を複数社から受けた学会本部担当者は考えた。「10
億円を定期預金にあずけても年に0.2%の金利として200万円プラスだが、株式で年5
%の運用益が出れば5000万円、この規模で証券会社3社で分割運用すれば1億5千万円。
職員平均年収500万円として30人分の給与が賄える。うん、これはきっと学会のた
めになる運用だ!」しかるべく関係者に決裁を受けてこの提案を受けることにした。

やがてバブルが弾けて市場は大騒ぎになった。特に個人投資家は大被害を受けて破
産する人等が続出する惨事となったが、大手企業や宗教団体はこれで傷つくことは
なかった。なぜなら損失補填の約束が実行されていたからである。

一般個人が大被害を被る中で、大手企業や団体だけが守られていることに気がつい
た報道機関は、この損失補填特約についての取材を進め「金融機関・証券会社は弱
い市民を犠牲にしていながら大企業・団体を守っており社会倫理に反する」とキャ
ンペーンを打てば、視聴率が稼げる、販売部数を伸ばせる。しかも国民の圧倒的な
支持があるだろう。こうした目論見のもとに損失補填事件報道が始まった・・・。



あくまで、当時の私の妄想ですからねっ!!!
 

耳朶に残るお題目を

 投稿者:蘭夢  投稿日:2016年 1月15日(金)01時27分44秒
  深夜、お題目をあげる時、この瞬間、この一瞬。
世界のどこかで、友が、祈っている。
自身の壁を越えようとして、逆境に立ち向かおうとして
そして、その友の祈りを遠く、明らかに見つめる師の祈り。
たとえ、その場、一人、お題目をあげようとも、一人ではない。
君には、偉大な師匠が、三世の諸仏が共にある。
法華経の誓願は、師弟の誓願である。
師は、常に君と共にある。
常に、君と祈っているのだ。
師は獅子吼された。
次は君の番なのだ。
君には、聞こえるかい。師のお題目の声が、世界の友のお題目の声が。
共に祈ろうではないか。

僕にはお題目の声が聞こえる。
それは、母の祈りだ。
幼い時、貧乏で医者に診せることのできなかった母は
熱にうなされる幼い僕にお題目を送り、祈り続けたという。
僕の耳朶には、母の子を想う強い祈りのお題目の声が染みついている。
その母の強い想いが、今、僕に友の祈り、師匠の祈り、お題目の声を聞かせてくれていると感じる。
ありがたい母である。

僕もまた、自身の子供達に対して、そういう姿を残したいと思う。
親として、子供達が将来、あぁ、お父さんもお題目を一生懸命あげていたなぁ
僕たちもお題目をあげて乗り越えていこう。そう思い出してくれるように、子供達の心に残るように
耳朶に残るお題目を、記憶に残してあげたい。

子供は、見ています。
勤行、お題目、姿勢は大切なことです。朗々としたお題目をあげていきましょう。
 

なんだかこの通りなんだな。

 投稿者:次郎三郎  投稿日:2016年 1月15日(金)00時26分16秒
  >>こんなの落ちてましたが??  投稿者:備忘録者 <<

http://6027.teacup.com/situation/bbs/24401
 

零細従事者いじめプラン

 投稿者:感性  投稿日:2016年 1月15日(金)00時09分5秒
編集済
  以下引用
<厚生年金>加入促進を強化 「漏れ」は79万事業所か

ただ、アベノミクスの恩恵が波及していないとされる中小・零細事業者にとって保険料負担は重い。
年金機構の担当者は「経営状況が大変で払いたいけど払えないというケースが多い。
何回も指導が必要だ」と話しており、加入促進は簡単ではなさそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160113-00000085-mai-soci
引用以上

役人による指導は結局はタテマエを振りかざした強制でしょう。
本来は厚生年金に加入する資格があるのに、国民年金に加入している人が約200万人しかいない
というのもいかにも官僚の机上調査らしい能天気な数字です。推定事業所数もしかり。
なぜ厚生年金に入っていない零細従事者が多いのかを真摯に考えればこのような暴挙は
打てないはずです。
事実、当局は今までは零細企業に依存する国民の多さからこれを黙認してきました。当然です!
そういったいきさつも考慮しないままに見境なき苛政に舵を切った厚生官僚の青写真が
政治家に付和雷同されて実行されてしまえば経営者・従業員にかかわりなく零細の現場は大変なことになります。

よもや公明はこのタテマエ論を鵜呑みにして例によってほんの付け足し程度の付帯を付けることで
このいじめプランを是とするのではないでしょうね?
安保法制のとき以上に生活と密接に結びついた問題だけに国民生活(狭義では直接には零細に従事する学会員の生活)を
根幹から揺るがせる結果となりましょう。
庶民の政党を自負するのであれば官僚側からの机上のタテマエを鵜呑みにしないことです。

まあ今回の零細従事者いじめプランは早い話が「妻のパート収入25万円」を国会で例示する
世間ずれした宰相を頭目とする苛政も極めりといったところでしょうか。
 

ひかり様

 投稿者:見込みない人々  投稿日:2016年 1月14日(木)23時54分16秒
編集済
  ルック・オブ・サイレンス 私はまだ見てないです。
早く見なきゃですね。早速次のレンタル候補に入れておきました。

共産主義者!共産党!とレッテル貼って排除する、それどころか抹殺する。
20世紀の独裁国家でよく行われていた統治の方程式です。インドネシア・
マルコス政権下フィリピン・民主化前の韓国・・・。

考えてみれば危機感を煽って統治する手法では、ヒトラーも同じですね。

私の知る限り、40数年前の創価学会でも一部で行われていました。
正義の人、先生の心を伝えようと、権威権力の幹部や職員を批判すると「あいつは共産
党のスパイだ!」と言われました。

やる方もレベル低いが、この話が通ってしまう組織や人の集まりも情けない。1950-60-
70年代の発展途上独裁国並みの民度。でも、どの国でも反独裁運動は弾圧下で続いてお
り、やがて時を得て独裁打倒を達成した。
 

執行部どの

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 1月14日(木)23時40分29秒
  辞任してください。
道はそれしかないんじゃないですか?

TAさんを共産党員呼ばわりしましたね。
このところ重ね続けたあなた方の罪のなかでも許しがたい暴挙なんです、私には。
私はTA さんが共産党員だなんて信じませんよ。
私は知っているんです、この人を。

あなた方がした事は、大罪なのですよ。
あなた方は、一人の仏子の勇気の行動を虚偽で貶めた。
その行動は、池田先生の御指導・思想哲学、また自分自身の仏法者としての本義に照らして、至極当然の思いからでした。
本来、喝采ものなのです。
しかし、あなた方は、非道な事をしてしまったのだ。
TAさんにだけではない。
あなた方は活動家の良心が理解できず、執行部への信頼を自ら傷つけた。
しかし、そのおかげであなた方の真実の姿が見えた。

あなた方は、TA さんの勇気の行動を虚偽で覆い隠し、組織に徹底することで虚偽の正当化をはかった。

辞任しかないですよ。

トップの悪業を許してはならないのが、本当の創価学会、三代会長の命の創価学会なんですから。

「アクトオブキリング」ほどではない。
しかし、あなた方のやり方は似ています。

 

アクセンチュア

 投稿者:ミーチャ  投稿日:2016年 1月14日(木)23時33分56秒
  草創の創大生です。
アクセンチュアは以前アーサーアンダーセンという社名で、同期生が入社していました。創大出身の社員がいるということです。私の知り合いは退社しましたが。現在は就職先になっているかどうかはわかりません。
それもあって依頼しているのか・・・
 

アクセンチュア

 投稿者:螺髪メール  投稿日:2016年 1月14日(木)22時41分48秒
   結局、この辺なんでしょうね、問題の本質は。自分たちで解決策が見いだせない。だから、「智慧」を外部に求める。意見百出の時代だから、外に求めた方が中も認め易い。それだけ中の意見がまとめられない指導力になっているということですよ。あるいは、外に求めた方が自分たちが傷つかなくて済むということか。
 アクセンチュアがいかなる企業なのかはさておき、学会は学会らしくでいいのではないでしょうか。資産の効率運用とか、拠点の配置とかならいざ知らず、「創価学会の価値」の検証までこの会社に決めてもらうというのは執行部の責任回避の何ものでもないでしょうか。
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 1月14日(木)22時30分5秒
  23時より開始します。よろしくお願いします。
任意参加です。
 

本部幹部会にて人間革命の歌、揮毫紹介

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 1月14日(木)22時29分14秒
編集済
  最後に博正氏が付け加えました。

「吹雪に胸はり」と。

今、学会は吹雪の状況だと認識されている。
そう受け止めました。
 

地方のおばさま

 投稿者:白ゆり  投稿日:2016年 1月14日(木)21時22分57秒
  度々 有難うございます。

調べてみます

しっかり 御書を
身で 読んでいきます
 

しなのそば様

 投稿者:陽報  投稿日:2016年 1月14日(木)21時17分19秒
  おっしゃる通りです!

昔、友人に言われました

自民党の議員は不祥事起こしても、辞任しない
公明党の議員は辞任するからいいよねと

ところが、最近本部の幹部の皆さんは辞任しない
反対に不祥事を追求する人を弾圧しているとか

1989.3月 ルノワール
         5月 墓苑修正申告
         6月  金庫事件
         7月  損失補填

1990アンギアーリの戦い
         100億 購入  →スイス銀行保管?
         非公開のまま20年あまり

1991 八尋副会長
      ルノワールの件で警察に事情聴取を受けたとの噂

1993 新進党に合流

2010.6 先生公式会合 欠席

2012 アンギアーリの戦い イタリアに寄贈


なんだか不思議な話しが満載です




 

白ゆり様

 投稿者:地方のおばさんメール  投稿日:2016年 1月14日(木)20時57分38秒
編集済
  掲示板上部にある師弟不二ARCHⅠVEの所を見るとでてきますよ。
パソコン音痴なものでうまく説明できないのですが。

ちょっと教えて様、本日同中でしたので観察してきましたが、先生の写真が減っていて、玄関ロビーには、誰が描いたのかわからないけど、「洋画の絵」が飾ってありましたね。少しづつ、減らしてゆく作戦でしょうか。原田会長が難しい顔をして盛んに「先生」を連発していました。
 

/701