PR:
三浦 米ボクシング専門誌でも年間最高試合に
米国で最も権威のあるボクシング専門誌「リングマガジン」は、15年の年間最高試合に三浦隆司(帝拳)がフランシスコ・バルガス(メキシコ)に9回TKO負けした昨年11月のWBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ(米ラスベガス)を選んだ。
三浦が4回にダウンを奪って形勢逆転しながら再逆転負けした一戦は、米スポーツイラストレーテッド誌なども年間最高試合に選出していた。また東洋太平洋スーパーフライ級王者の井上拓真(大橋)が新鋭賞に選ばれた。
[ 2016年1月14日 05:30 ]
- Webtools & Bookmarks
- Tweet
注目アイテム
ニュース
- 内山臨戦ボディー 念願海外進出へ抜き打ち計量“一発パス” [ 1月14日 ]
- 昨秋米で興毅を撃破 河野次戦は3月中国か [ 1月14日 ]
- 「3日連続寿司」もあったけど…田口体重問題なし [ 1月14日 ]
- 人母美6月再起予定「やられたものはやり返したい」 [ 1月14日 ]
- 三浦 米ボクシング専門誌でも年間最高試合に [ 1月14日 ]