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 投稿者:メモリ  投稿日:2012年 8月22日(水)21時04分58秒
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  百六箇抄は、日目上人から日尊へと要法寺系に伝わるのだから、大石寺の法主に責任はないとの見方がある。
ところが日亨上人の視点はそのような偏狭なものではない。その説明は後々になるが、まずそのことは先立って述べておきたい。
およそ普通に考えても、責任を感じられないようであれば、法主を名乗るなど止めたほうがよい。
相伝書たるべきものの記録もなく、不明のまま他山にあること自体が恥であり、散失を恥とも思わないのなら後継者ではない。
もしくは、実は後継者ではなかったので、最初から相伝書を持っていなかったということになる。

どちらにしろ、ここでは日亨上人の詳細な説明は無いので、当時の多くの人々が予備知識のないままで読んだとしても、実にあっけらかんとしたものだったろう。相伝書が間違えており、伝え損なっていたと聞いて、過敏に驚くのは昨今の者だけである。これも後述する。
 
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