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クーデターって?

 投稿者:動執生疑  投稿日:2016年 1月11日(月)20時47分36秒
  クーデターという記事がでているとのこと
面白い!

記者は、今回の人事等池田先生の意向ではない
むしろ反する行為と思っているのだろう
だから、クーデターという表現をしているのだろう

そうです!
これはクーデターです
池田先生は、次の会長は正木さんと指名されたと聞いている

その正木さんを外し、原田さんが再任
長谷川さんが理事長

会長、理事長共に70歳過ぎ
老獪な年寄りが企てたクーデター!?

はてさて、何年続くものやらー
お手並み拝見
 

虹様

 投稿者:陽報  投稿日:2016年 1月11日(月)19時43分35秒
  乱脈経理
詳細ありがとうございます

当時損失補填と大大的に新聞に掲載されていましたが、原田さんたちは損失補填ではないと主張していたのですか?

でも、一般的には損失補填と思われていますよね?

損害賠償と言っていますが、株で損した時の損害賠償を株の世界では損失補填というのだと思っていましたが違うのでしょうか?

なんだか訳の分からない話しですね

ちなみに国際証券の幹部に学会員がいました

よくテレビに出ていました

それ!買いだー!
とか
売りだー!
とか

陣頭指揮とっている姿がテレビに写っていました

 

谷川一派だ

 投稿者:谷川  投稿日:2016年 1月11日(月)19時33分57秒
  谷川事務総長を次期師匠にします。
金儲けしますよ。
 

御期待下さい!

 投稿者:永遠の希望  投稿日:2016年 1月11日(月)19時25分28秒
編集済
  ジョーカー様
54年以前生まれの私に使命を教えて下さり、ありがとうございます

先生が勇退されて聖教新聞から消えた頃
サンデー毎日にインタビュー記事が掲載されました

創価学会は広宣流布を目指しているけれど、一体いつできるのですか?

先生は
昭和65.4.2を目指しています
戸田先生の33回忌です
弟子として、師匠の33回忌ができるならば本望です

その時に出来なければ、次代の青年に21世紀を目指して託したい

65年
池田先生は62歳

この時もまだ、先生は62歳まで生きれたら、ありがたいと思われていたのだと思います

65.4.2以降は、先生と30歳の年の差がある次世代に託そうと思われていたのかもしれないです

しかし
広宣流布は仏意仏勅
御本尊さまは、先生の寿命を大きく延ばしてくださいました
感謝です

私はこの記事を読んだその日から、先生に教えて頂けるのは、
65.4.2までなんだ
その日まで、できる限り先生に教えていただこうと真剣でした
祈っていました

おかげで沢山、先生にお会いでき、大切なことをいっぱい教えて頂きました

驚いたことに
65.4.2
先生にお会いでき、原点となる御指導も頂きました
それは言葉ではなく、行動で教えて下さいました

本来
65.4.2から、全てを担い、立ち上がるべき使命を持つ私達でした

2009.4.14
共戦

真実の同志があるのを信じつつと

池田先生の嵐の時代を知る弟子として、次世代の弟子とともに頑張って行きます

池田先生の御指導を直接聞かせて頂けた世代として、これから少しづつ先生の御指導をこの板に投稿させていただこうと思っています

皆さん
乞う!
ご期待下さい


あき様
明日の福運よりも今日の現金
この言葉、正木さんが一般講義で言われた名言ですね
正木さんは勿論、戒めの意味で使われていました
 

ご返信ありがとうございます。

 投稿者:あき  投稿日:2016年 1月11日(月)19時20分45秒
  次郎様、ダメよ様、虹様
お答えしてくださって、ありがとうございます。
〉件の政局担当の副会長。完全にビジネスして本部からの給与以外にも稼いでいると昔から言われていますよ(笑)

驚きです。
山崎以外にも、古谷?という職員が金儲けに走って退転した話を聞いたことがありますが、今でもそんな輩がいるのは残念です。
この人の実名等調べてから、直接本部に聞いてみます。
ちょくちょく信濃町に行きますので、偉い感じの人を見つけたら、問うてみます。

運用は、財務も、聖教新聞の収益も、同じだと思いますが、なぜ運用する必要があるのか疑問です。
これも併せて、今度本部に聞いてみます。
ありがとうございました。
 

FACTA2016年1月号の内容をどなたかリークしてください

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 1月11日(月)19時20分14秒
  選択もFACTAも会員制購読誌です。オンラインでは冒頭しか読めません。どなたか表題の記事を著作権法に触れないように気を付けてリークしてください。  

損失補填について原田稔事務総長のコメント

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 1月11日(月)19時10分8秒
編集済
  乱脈経理から推測すると、財務の運用ではなく聖教新聞社の収益のようです。
お騒がせして、誠に申し訳ございませんでした。

管理人様、私の投稿の削除を宜しくお願い致します。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/36560

しかし、以下が事実なら最悪ですね。

~~~~~~~~~~~~

【乱脈経理】

 既述のとおり、この特金の損失は、もともとは収益事業の聖教新聞社の口座だったが、収益事業会計で損失を出すと、税務当局に学会の財テクの内容が知らされるため、学会は、損失を隠すために非課税の公益事業会計に移す経理操作を行っていた。
簡単に言えば、財テクの損失を真面目な会員の寄付で穴埋めしたということである。

 ところが学会側はそうした事実にはまったくふれず、自分たちは被害者であり損失補填の事実はないと強調。学会の原田稔事務総長も「国際証券も非を認めているように、正当な損害賠償を受けたのであり、いま、世間で言われているたぐいの、不公平な補填の事実はいっさいない」とコメントを発表した。

 また、税務当局者が学会への金の流れを損害賠償金と認めず「損失補填」とみなし、国際証券に追徴課税したことについて、学会側は「国際証券は賠償金を事故扱いしたくなくて経理上も曖昧な扱いにしていたためではないか」とマスコミに説明したが、とうてい、世間を納得させられるものではなかった。

 八尋氏は「(損失補填問題で)新聞が騒ぎ出したので、(学会首脳陣には)こちらから発表するなら早くしたほうがいいと話しコメントを出させた。矢野さんには感謝している。秋谷氏も〝重ねて矢野さんには申し訳ない〟とのことだった。ルノワールがらみのことで近く会いたい。電話では話せないことなので」と、電話をかけてきた。
 

ありがとうございます。

 投稿者:ダメよ~ダメダメ  投稿日:2016年 1月11日(月)19時06分23秒
編集済
  次郎三郎さま

正解。その通りです。代わりにお答え頂きありがとうございました。
いまや政局にはいなくてはならない存在のお方です。

あきさま

件の政局担当の副会長。完全にビジネスして本部からの給与以外にも稼いでいると昔から言われています。
先の投稿の発言要旨はそれ以上でも、それ以下でもなく、そのものズバリの発言をされているのであり、彼の心情そのものだと思います。
 

損失補填

 投稿者:陽報  投稿日:2016年 1月11日(月)18時55分57秒
編集済
  損失補填について、記憶を元に書き込みます

当時宗門が一般紙を使って学会員に嫌がらせをしていました

確か、
学会員に告ぐ見たいな見出しで登山停止を新聞広告一面全部使って出していました

そんな矢先
創価学会損失補填との記事が大々的に新聞に載りました

えー!
また嫌がらせ?
と思っていたら
事実でした

長野研修所で行われた本幹
当時会長の秋谷さん
心ここにあらず
オドオドしていました

先生が登壇
戸田先生は会員のお金を株投資することを厳禁されていた

秋谷!
謝りなさい!

秋谷氏 謝罪
八尋、そして原田もだ!

損失補填三人組が明らかになりました

ルノワール事件は八尋さんが関係している可能性が高いです

三菱商事から聞きました
当初学会は無関係とシラを切りました
すると右翼の街宣車に三菱商事は囲まれ、街宣されました

当時の三菱商事の社長は怒り、学会との取引を停止する!と

先生は、弟子の不祥事を謝罪されました

商事の社長は
池田先生がそう言ってくださるのならばと取引を再開しました

矢野さんの乱脈経理という本で八尋氏は池田先生は公私混同されているので、税務調査は困ると泣きついたとの記載があるようですが、
本当に困るのは、池田先生ではなく、八尋さん自身だったのではないでしょうか?

秋谷さん、八尋さん、原田さん
どれほど先生に守り助けて頂いているか?
表にでている何倍もあると思います

どう考えても、この3人が仏意仏勅の団体創価学会で大きな顔をして、牛耳っているのはおかしい

先生の厳しい叱責で会長を辞任した秋谷さん

その秋谷さんを先生が公式会合を欠席している間に呼び戻した原田さん

今の原田さんは自分がただただ会長職にいたいだけにしか見えない

師弟もなければ、広宣流布も会員も関係ない!
っていう感じ

堕ちる所に堕ちたという感じ



 

ありがとうございます。

 投稿者:あき  投稿日:2016年 1月11日(月)18時41分58秒
  獅子の子様、あたたかい激励ありがとうございます。
しっかり頑張っていきたいと思います。

谷川の住民様、
私の素性は何かと言われましても、ただの青年部としか言いようがありません。
あおさま? と名乗った事はございません。
一度、獣と同居することについて相談させて頂いた事がきっかけで、この掲示板でみなさまのやり取りをたまに拝見してました。
大変なテーマで話されてるようで、関心があったからです。というのも、去年、山崎関連本を読んで感銘を受けたからでした。

貴重なお時間を頂いてしまいすみませんでした。
 

創価学会の闇に潜む男

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 1月11日(月)18時32分16秒
  【乱脈経理】

 七月十九日、党中央執行委員会が開かれた。私は、石田、市川両氏から「この国会で証券会社の損失補填問題をどう追求するか。学会への損失補填はないでしょうね。ないのなら徹底追及したい」と相談されたので、収益会計で特金の損金を交益に振り替え、それを国税から指摘されたことを説明し「八尋の話では、〝補填は受けていないが、重ねて調べる〟ということだった。角谷前国税庁長官の証人喚問で後ろ向き姿勢を見せると、かえって誤解される」と説明助言した。

 だが、それから一〇日ほど経った七月三一日、またも寝耳に水の事実が報道され、私は大きな衝撃を受けることになった。損失補填問題に関連して、国際証券など準大手・中堅証券十三社が日本証券業協会を通じて発表する予定になっていた損失補填先リストの中に、創価学会が含まれていたのである。損失補填額は四億六五○○万円もの巨額だった。

 私は、はらわたが煮えくりかえる思いで「初めから損失補填の噂は出ていた。だから私は何回も確認してきたのだ。私はあなたを信じて国税に『損失補填はない』と言い続けてきた。いったい学会は何をやっているんだ。これじゃオレはピエロじゃないか」と八尋氏に詰め寄った。「いわゆる損失補填ではなく、損害賠償。国際証券もそう言っている」と八尋氏は平謝りに謝ったが、私は、「税務上、損金扱いを否認されている。その弁明は通らない」と一蹴した。
八尋氏は「弁明の余地はない」と重ねて謝った。
 

あきさま、素性を明らかにして下さい。

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月11日(月)18時27分35秒
  あなたは、昨年からこの板に出没する暇な『あおさま』じゃないですか?
創価の権力者の腐れた手下のお方です。
妙な書き込み、専門的な知識を隠しながら、ベタなセリフで返信誘導する時間浪費の権化。
 

本日も、『日蓮世界宗創価学会』の記事が聖教新聞に掲載されておりませんでした!

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月11日(月)18時19分32秒
  本日の聖教新聞は、なんか破茶滅茶でした。悩乱状態です。なんでいきなり被災地の記事が入ってくるの?もうすぐ5年になるのに?残土仮置き場返還が5年から30年になって都合悪くなったからですか?聖教新聞は公明新聞じゃないのですから与党政策変更に過敏反応する必要はありません。
正木さん切り捨てて学園OBに媚び売るように学園記事をベタ貼りしたり、海外メンバーの記事をベタ貼りするのではなく、暮らしのアンテナなんてどうでも良い特集記事を廃止して、この場所に、学園記事連載とか海外メンバー記事連載をしてみたら?
 

あき様

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 1月11日(月)18時07分1秒
  金銭的執着について

夢を実現されたい気持ち豊かな暮らしと自由を願うのは自然な事でわがままでは無いと思います。

私は経済苦も経験しており
お金のない苦しさを味わって来ましたのでお金は大切だと言う事もわかります。
でもお金は大切でもあり
又怖い物なんです。
人を狂わしおかしくさせます。
そして人間関係も破壊されて
行きます。
結局お金に執着する余りお金と言う魔物に自身が食い尽くされてしまうのです。
限りのない欲に翻弄され
得ても得ても満足はしない
餓鬼界の状態ですね。
例えお金と言う欲に翻弄されず成功し全てを叶えたにも関わらず虚無感に苛まれる人も居ます。

こうなると結局お金とは何か?となる訳です。
現実生きて行く為には必要不可欠な物ではありますが
でも人は必ず死が訪れますこの時ばかりはいくら財産や地位があろうと死だけは免れないですよね。
死ぬ時に何が残るんでしょう?
何を来世に持って行く事が出来るんでしょうか?

死ぬ時にはお金は何も役に立ちません。
勿論持っても行けません。
お金とは結局相対的幸福しか得られず儚い物なんだと思います。それが悪いと言う事ではありません。
それとは反対に何があっても壊れる事のない絶対的幸福を目指しているのが大聖人の仏法ですよね。

豊かな暮らし自由は
欲を満たし自由のようで自分の世界しか見えておらず人類規模 世界規模 地球規模又宇宙規模で見渡した時大変窮屈で不自由なんじゃないでしょうか?
境涯が変われば
見えて来る物が変わります。
色んな事が見えて来て気づかされます。視野がどんどん広がり見える世界が変わって来ます。

あき様は頭ではわかっていると仰ってますので大丈夫だと思います。自分のその壁を乗り越えられると思いますよ。
それと最初から強い信心は持てないと思います。
目の前の壁を乗り越えて行く中で鍛えられ強くなって行くんだと思います。

あき様の更なる成長 境涯革命がなされて行く事を
心より願っております。

※デリケートな質問でもありましたのでお気にさわる様な内容がありましたらすみません。
 

地方のおばさん様へ

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 1月11日(月)18時02分2秒
  ご理解ありがとうございます。

もう一度、しっかり地に足をつけて共に学んでいきましよう。

ps
今、必死で第二章を書いています。
 

永遠の希望様ジョーカー様

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 1月11日(月)18時01分8秒
  真心の激励ありがとうございます。感謝しております。
現在は常勝関西におります。
これも何か深い意味が使命があるのでしょうね。

『共戦』を胸に
先生への報恩感謝の祈りと共に新世代の方々の覚醒 成長を
しっかり祈って参ります。

ありがとうございました。
 

佐藤ぴろ氏ですね!

 投稿者:次郎三郎  投稿日:2016年 1月11日(月)17時02分16秒
  ダメよダメダメ~ 様

事実かと。ぴろ氏副会長だったかと。

>信濃町、学会本部が宗教ビジネス化しているのは紛れも無い事実ですね。<

>ある副会長は「学会員はお客様、そのお客様である学会員を喜ばせる事をやる事が大事」<
 

ぐりぐりさん

 投稿者:地方のおばさんメール  投稿日:2016年 1月11日(月)16時26分52秒
  新しい教学「義の教を知る 第一章 五重の相対」を、待っていました。

しっかりと学んで行きますので、よろしくお願いいたします。
 

(無題)

 投稿者:あき  投稿日:2016年 1月11日(月)16時11分38秒
  宗教ビジネス化なんて、簡単に言うべきではありません!

その副会長の名前はなんですか?
その発言の全体の趣旨は?いつどこで誰に対して公言されたものなのか。
「学会員はお客様」とだけ聞けば、まるで金儲け主義のように聞こえますが、全体の話の流れでみれば意味がガラッと変わる可能性もあります。
 

一連のご投稿について

 投稿者:ダメよダメダメ~  投稿日:2016年 1月11日(月)15時51分22秒
  信濃町、学会本部が宗教ビジネス化しているのは紛れも無い事実ですね。

ある副会長は「学会員はお客様、そのお客様である学会員を喜ばせる事をやる事が大事」とまで言っています。

そんなバカ野郎副会長やサラリーマンヒラメ副会長が増えすぎて師弟不ニなど口先だけで、

政治では無く現状の様な政局や選挙にうつつを抜かす創価学会にしてしまいました。
 

この板に感謝。

 投稿者:蘭夢  投稿日:2016年 1月11日(月)15時48分17秒
  実は、僕は残念なことに、法華経の智慧を知ったのは、この板です。
もちろん、手元に本もありません。
まなこ様の投稿で読めますが、時間の都合で、なかなか読めていません。
ですが、皆さんの投稿から「「一心欲見仏 不自惜身命」」の先生のスピーチがあり
法華経の智慧を検索し先生の言葉にいきつきました。

法華経の智慧より引用抜粋------
名誉会長: ともあれ、心の開放、内なる力の涌現が、私たちの信心の実感だね。学会活動しきったあとの、あのさわやかさ! 受け身ではいけない。不自惜身命でこそ、本当の力が出る。
 日蓮大聖人は、「一心欲見仏 不自惜身命」の経文によって、「己心の仏界」を顕すと仰せです(「義浄房御書」御書 p892、趣意)。自らの身命を惜しまず、一心に仏を求めるというのは「信心」であり、「求道心」です。御本仏を求め抜く一心に、御本仏の力用が現れるのです。大聖人は、この「一心欲見仏」を、より深く読まれているね。

名誉会長: そう。最初は「一心に仏を見る」であったが、最後は「一心を見れば仏なり」となっている。信心の一念、不自惜身命の一心が、そのまま久遠の仏界となって現れるのです。要するに、信心即仏界です。これが「人界所具の仏界」の実相です。

名誉会長: 同じことを言われているのです。仏法を守ろう、仏子を守ろう、難を我が身に受けていこうという「師子王の心」こそ、仏界涌現の秘訣なのです。
引用抜粋終り-------

この言葉は、涙なくしては読めません。
まさに、破門当時、僕は、ひとり、法華講の幹部に対論した時。
最初は「一心に仏を見る」であったが、最後は「一心を見れば仏なり」
この先生の言葉通りのことを感じました。

そして、今、この時に、あたり、正に「一心欲見仏 不自惜身命」が肝であると
そして、「臨終正念」。
昔、「臨終正念」とは、本当は自分の臨終ではなく、師匠の臨終という意味なんだよと講義をうけたことがあります。
今、末法創価において、「臨終正念」「一心欲見仏 不自惜身命」と祈りきり
先生の言われる通り境涯を開いていきましょう。

ともかくも、様々な気づきがあります。
ありがとうございました。
 

創価大学の資産状況

 投稿者:次郎三郎  投稿日:2016年 1月11日(月)15時40分20秒
  開示されてまっせ。リスク資産がかなりある。
危ないよ、これ。よく卒業生に寄付を求めてるけど。
去年の箱根駅伝では卒業生の親にも寄付募集してたよ。
 

財務運用?デマでしょう?

 投稿者:あき  投稿日:2016年 1月11日(月)15時20分13秒
編集済
  ご返事下さった方、誠にありがとうございます。

学会本部が、財務を運用って、本当ですか?
防御策的意図で保全するならまだわかりますが、資産運用ですか?ボク、信じられません!

ないと信じたいですが、
学会職員は、本物の出家階級であるべきはずだと思います。大きい家など新築せずに、つつましく暮らして欲しいです。
 

【五義の教を知る 第一章 五重の相対】6/34

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 1月11日(月)14時30分24秒
  この外道に相対して、内道である仏教は
自身に起こってくるすべての出来事を自己責任で捉える“自業自得”という思想です。

つまり、自らの善悪の行いに対する苦楽の結果を自らが得るという意味です。

仏教がなぜこのような厳しき因果の理法を自分の問題として捉えることができる思想なのかというと、
人間の生命の内に“仏性”という偉大な変革の可能性と力が本来的に備わっているという真実を知っているからです。

自分の意志と行動によって自身の運命を切り開くことができるという主体性と責任に目覚めさせていくのが仏教(内道)なのです。

この内外相対の戦いを展開したのが仏教の祖師である釈尊です。

大聖人は「教主釈尊の出世の本懐は人の振舞にて候けるぞ」(一一七四頁)と述べています。

釈尊が菩提樹の下で“根源の法”を悟ってから、釈尊の出世の本懐である法華経を
自身の「生き方」と「振る舞い」を通して万人に示し、正しい教えと自分自身を拠り所としていくべきことを訴え

「怠ることなく、勤め、励め」との言葉を最後の教えとして八十年の生涯を閉じました。

釈尊滅後、その振る舞いと教えを正しく後世に伝えるために弟子たちが集まって、
師の教えを“経典”としてまとめたのが「八万四千の法蔵」と呼ばれる一代聖教です。


・・・つづく
 

【五義の教を知る 第一章 五重の相対】5/34

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 1月11日(月)14時28分44秒
  その第一の相対が「内外相対」です。

これは内道である仏教と仏教以外の諸教との相対です。
仏教がなぜ“内道”なのかというと、仏教は自身の幸・不幸の原因が自身の内にあり、
自身が自らの運命の決定権をにぎる主体者であることを明かしているからです。

これに対して“外道”といわれる諸宗教のなかには、
自身の幸・不幸に関する因果の法則を認めていないものがあります。

大聖人は

「儒教等の中国諸教の賢人・聖人たちが、
さまざまな形で巧みにその理解を立ててはいるが、まだ過去世・未来世については何も知らない。

ただ現世のことだけを知っているにすぎない。

孔子が『中国に賢人・聖人はいない。西の方に仏図(仏陀)という者があり、その人が真の聖人である』といって、
外典である儒教を仏法へ入る門とした。

儒教は礼儀や音楽などを教えて、あとに仏教が伝来した時、戒・定・慧の三学を理解しやすくするために、

王と臣下の区別を教え、尊卑を示し、
父母を尊ぶべきことを教え、孝行の道を尽くす大切さを教え、
師匠と弟子の立場を明かし、師に帰依することの重要性を教えたのである(趣意)」(一八六頁)と、

儒教の本質を語り、

「インドの外道で説かれた教えは、その見解が深く巧みなさまは儒教の遠く及ぶところではない。

しかし、その所説の法門の極理は、
あるいは『因の中に果がある』という決定論、
あるいは『因の中に果はない』という偶然論、
あるいは『因の中にまたは果があり、または果がない』という折衷論などである。

これらが外道の究極の理論である。
それら外道の修行では、生死の苦悩から開放されることはできない。
結局、外道というものは仏教に入るための教えであり、それが外道がもつ最重要の意義なのです(趣意)」(一八七頁)

と、外道の本質を明らかにしました。
 

【五義の教を知る 第一章 五重の相対】4/34

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 1月11日(月)14時27分29秒
  その開目抄の冒頭で、大聖人は全人類が尊敬すべきものとして
「主師親の三徳」がテーマとして示され、中国の思想(儒教・道教)、インドの外道、
内道の仏教の三つにそれぞれ多くの人々から“主師親”として尊敬されている存在を挙げられます。

そして、それぞれの宗教がいかなる「法」で、どのような「生き方」を教えているのかを問い
“主師親”を基軸にして「生命の因果」という根本的な視点に立って検証していきました。

五重の相対という法理は、人間の幸・不幸という「生命の因果」を
それぞれの思想・宗教がどのように説いているかという観点から判別したものです。

つまり、その「教え」が人間の幸・不幸の「原因と結果」をどれだけ深く根底まで掘り下げ、
これをどう見極めるかによって、思想・宗教の高低浅深を問うものです。

御書には「譬えば病の起りを知らざる人の病を治せば弥よ病は倍増すべし」(九二一頁)とあります。

医者が病気を治そうとする時には、その病気の原因をよく見極めて治療しなければ、かえって病気を悪化させることがあります。

それと同様に、苦難や不幸を解決するためには、その根本原因を見極めて解決に当たらなければ不幸を助長しかねません。

不幸の原因とその結果を明確にすることは、宗教・思想にとってもっとも肝要なことです。
つまり、その宗教(教えの根本)が説く「生命の因果」の深さは、その宗教が前提とする「悟りの法門」の深さに関係しているのです。

大聖人は開目抄のなかで諸宗教・思想の「生命の因果」の立て方に種々の違いがあることを述べられ、
その高低浅低を“五重の相対”によって示されていきます。

その過程で「成仏の因果」、つまり人々を救う要法として“事の一念三千”の法門を明かされていきました。
 

【五義の教を知る 第一章 五重の相対】3/34

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 1月11日(月)14時25分36秒
  さらに日寛は六巻抄で「明者はその理を尊び、闇者はその文を守る」(依義判文抄)と述べています。

文は理をあらわすための手段であるから、賢明な者はその文が何をいわんとしているのか、
その奥底の思想・哲理・本質というものをよく読み取って尊ぶ。

それに対して愚迷な者は文言にのみ執着し、その文が説かんとしている思想を究めることができないという意味です。

それでは、仏教の伝統的思想である相対論「五重の相対」を考えていきたいと思います。

竜口で発迹顕本された大聖人は流罪地である極寒の佐渡に到着した直後(十一月)、すぐに開目抄の構想を練られるわけですが、
佐渡地での環境は劣悪で、大聖人の住居であった塚原三昧堂は墓所の「死人を捨つる所」(九一六頁)にある一間四面の狭い堂で、
祭るべき仏もなく、板間は合わず、壁は荒れ放題で廃屋(はいおく)同然の建物でした。

そうした環境のなかで大聖人は思索を深められ、構想も含めて約三ヶ月で人類を救う大著・開目抄が綴られ完成させました。

普通の人間がもしそういう環境に置かれたら“人類の救済云々”などとは考えないし、考える余裕すらないと思います。

冷たい風が容赦なく吹き抜け、雪が降り積もるなかで、敷皮を敷き、蓑を着て昼夜を過ごし、
慣れない北国の寒さに加え、食料も乏しい――。

古来、大難を耐え忍んだ人はいたとしても、大聖人の偉大さは、その大難のなかで自分自身のことよりも、
民衆救済の指南書ともいえる“開目抄”や“観心本尊抄”を書き残し、弟子たちに楔を打たれたことだと思います。

御振舞抄に「去年の十一月より勘えたる開目抄と申す文二巻造りたり、頚切るるならば日蓮が不思議とどめんと思いて勘えたり」(九一九頁)とありますが、

この“日蓮の不思議”とは発迹顕本のことだと思われます。

大聖人が発迹顕本(主師親の三徳を開く)したことによって、万人に仏界の生命を開く道が示されました。

つまり「一人を手本として一切衆生平等なること是くの如し」(五六四頁)と述べられたように、

大聖人の発迹顕本は末代のあらゆる凡夫に通じる成仏の「根本原理」を示されているのです。
 

【五義の教を知る 第一章 五重の相対】2/34

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 1月11日(月)14時24分1秒
  唱法華題目抄には「法門をもて邪正をただすべし」(一六頁)との記述がありますが、
これは仏法の正邪の裁定には、法門上の根拠が必要不可欠なのだという意味です。

戸田先生は宗教批判の基準について

「日本の現在は種々の宗教があるが、これを批判する基準を知らない。
ことに知識階級ぐらいは、これを知っておってよいはずだが、宗教教育のないために、
啞法の尊者のようであるのは遺憾というよりほかない。

しからば、宗教批判の原理はなにか。
五重の相対と、文証・理証・現証の三証と、教・機・時・国・教法流布の先後(五義)とについて考察しなくてはならない」
(戸田城聖全集三巻一三〇頁)と述べています。

そして池田先生は小説「新・人間革命(厳護)二十四巻」で、教学の重要性についてこう述べています。

「仏法を学び、教学の研鑽を重ねることは、人生の意味を掘り下げ、豊饒(ほうじょう)なる精神の宝庫の扉を開く作業といってよい。
・・・第二代会長・戸田城聖も、こう訴えている。
『信は理を求め、求めたる理は信を深からしむ』『教学により信心が強くなり、高まるから功徳がでる』と。

大聖人は『心の師とはなるとも心を師とせざれ』との経文を引かれて、仏法者の在り方を指導されている。
その『心の師』となるべき、仏法の法理を学ぶのが教学である。

・・・創価学会の人間革命運動を推進していくには、教学が不可欠であるというのが、伸一の思索に思索を重ねた結論であったのである。
戦後の創価学会再建にあたって、戸田城聖が全精魂を注いできたのは、教学を一人ひとりの生命に打ち込むことであった」と。
 

【五義の教を知る 第一章 五重の相対】1/34

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 1月11日(月)14時22分42秒
  日蓮大聖人の教相判釈で、後に「五重の相対」と呼ばれる法理がありますが、
これは“人本尊開顕の書”である開目抄の前半で詳細に述べられています。

この相対論の思想は仏教の伝統的思想で、大聖人は伝教の著作・法華秀句の
「浅きは易く深きは難しとは釈迦の所判なり。浅きを去つて深きに就くは丈夫の心なり」(三一〇頁)の文を引き、

一代聖教を浅い哲理より深い哲理へと順次に相対させて、思想上の価値判定を繰り返し、
より求心的に最高究極の哲理を求め、何が釈尊の真実なのかを洞察していきました。

五重の相対とは“五義(教・機・時・国・教法流布の先後)”の「教」を知るための規範であり、
その教えの高低・浅深・優劣を決定する教判 (宗教批判の原理)の一つです。

大聖人は開目抄のなかでこの五重の相対を用いて
「一念三千の法門(三大秘法の南無妙法蓮華経)」こそが末法の衆生を救済する最高の教えであると明かされました。

大石寺・日寛も六巻抄(三重秘伝抄)のなかで“五重の相対”のうち「権実・本迹・種脱」相対の“三重”は、
日興門流のみに伝わる秘伝であると称して詳細に検証しています。

三重秘伝とは一念三千の法門が三重の段階で明らかにされることを示したものです。

そして末法に弘められる「教」は文底秘沈の“事の一念三千”であることを論証しました。

この日寛の出現によって後世の弟子「牧口先生・戸田先生」は、五(五老僧)・一(日興)を相対して
日興門流富士大石寺を選び取り、大聖人の命脈を継承していくのですが、これは後に述べていきたいと思います。
 

FACTA1月号

 投稿者:通行します  投稿日:2016年 1月11日(月)13時25分5秒
  これは何ですの?

八尋の不動産取引に関する怪文書騒動ってなんですの?
2013年に起きた。とありますが。
八尋の不動産取引に関すること。何か知っている方います?
 

検索すると別な証券会社の名前もありました

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 1月11日(月)13時20分5秒
  検索すると別な証券会社の名前もありました。所謂N証券以外です。財務運用失敗の闇は深そうですね...  

損失補償

 投稿者:解説者  投稿日:2016年 1月11日(月)11時42分1秒
編集済
  N証券からです。新聞報道されています。
原田会長が事務総長時代、確か八尋弁護士もどこかの局長で関与していたのでは?本部幹部会で池田先生が厳しく怒られていたはずです。ルノアールの絵画購入問題、国税調査など。
矢野本はこの頃の経緯を書いたものです。
少なくとも書かれた内容の7割は本当ではないですかね。だから悪事をばらされたくない黒幕が出版を止めたかったのでは?
 

財務の運用失敗で損失補てんを受けていました

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 1月11日(月)09時58分20秒
  20年近く前に財務の運用失敗で損失補てんを受けていました。広くマスコミにも報じられていました。  

財務の運用?

 投稿者:感性  投稿日:2016年 1月11日(月)08時16分0秒
  >あき様の言葉より   投稿者:虹と創価家族   投稿日:2016年 1月11日(月)07時44分25秒

財務を運用に?うーん、にわかには信じがたい私が能天気なのでしょうか?

以前、聖教の紙上座談会は某元委員長が天下り先で理事長をする文部省関連団体の
アルゼンチン債への巨額の運用を口を極めて批判しています。
該当部を引用します、

西口 昨年も、アルゼンチン国債に絡んで、新聞で竹入の財団の実態が大きく報道された。
佐藤 そうだった。何でも竹入が理事長を務める財団法人が、アルゼンチンの国債に総資産の8割、5億円も注ぎ込んでいた。
大西 それがアルゼンチンの経済危機で、全部「パア」同然の事態に陥ったんだ(笑)。
青木 バカめ! 卑しい銭ゲバ根性丸出しで、そんな投資に手を出すから、そうなるんだ(笑)。
 全部、自業自得だよ(大笑)。

http://www10.plala.or.jp/cobamix/soka/20030104/04.htm

財務の運用となると5億円じゃすまないでしょう。また失敗すれば
「よかれと思って」はまったく理由にはなりません。
財務の運用が事実でないことを願うばかりです。
 

あき様、おはようございます。

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 1月11日(月)07時32分56秒
  >どうすれば、信心の強い人間になれるでしょうか。<

先生は、このようにおっしゃられています。
先生と同じ信仰の確信に立ち、信心を貫く事です。

先生に恩を感じられるか否か。
自分は先生への恩こそが、信心を強めると思います。


【池田先生の信仰の確信】

【第48回本部幹部会<2000年7月18日> 池田大作全集91巻】
「『悪鬼入其身』の反対で、自身の生命に『梵天、帝釈、日天、月天よ、入りたまえ!』『全学会員に、わが地域のすべての同志の方々の生命に、梵天、帝釈、日天、月天よ、入りたまえ!』――こう祈れば、千倍、万倍の力が出る。これが生命変革の『祈り』である。『信仰』である。人間革命への″秘伝″である。 日寛上人は、文段で『わが身に、日蓮大聖人の御生命が顕れる』と仰せである。(当体義抄文段に「我等、妙法の力用に依って即蓮祖大聖人と顕るるなり」〈文段集六七六ページ〉と)
 これが妙法の信仰の究極である。おのおのの生命に、日蓮大聖人の御生命があると仰せである。ゆえに、断じて負けることはない。この大確信で進みましょう!」

【創立七十五周年記念協議会<2005年8月24日> 池田大作全集99巻】
「日寛上人は断言された。
『我等、妙法の力用に依って即蓮祖大聖人と顕るるなり』(文段集六七六ページ)
広宣流布のために、不惜身命で戦う人は、偉大なる仏の生命が、わが身に厳然と涌現するとの仰せである。なんとすばらしいお言葉であろうか。大聖人に等しい力がわきあがる。ならば、いかなる困難にも負けるわけがない。これが信心の究極である。」

 

あき様

 投稿者:たまご  投稿日:2016年 1月11日(月)04時30分14秒
編集済
  コツコツ稼ぐ労働をしても、人間革命できるわけじゃないと思います。

>私はお金をうんとつくって、好きな商売を自分でするのが夢です。

この夢を叶えるための信心ではないでしょうか。

そして、この夢が叶った境涯になっていくことが、人間革命だと思います。

投資の才能を存分に活かし、広宣流布の使命を果たされてください。

ここでは、54年問題に関わる、今の組織についてのことなどを話されていると思います。
詳細はアーカイブのURLが掲示板のタイトルの部分にあります。

仏法上の罪が聞いているものが死んでしまうほど
恐ろしいというのははじめて聞きましたが、仏法はこの相対的な現実においてだけのことではなく、三世にわたる生命においてのことです。何か、地獄という世界があり、怖がるというようなものではないと思います。
三世の生命が苦しむのです。それはその生命にしか分からない苦しみだと思います。その生命の宿業です。
でもそれはある意味、現実で残酷な刑を受けるより苦しいです。刑は済んでしまえば苦しみもそこで終わりますが、三世の生命とは、死んでも続き、来世でも続くのです。

山崎正友や、原島嵩は、宿業で地獄の境涯であるかもしれませんが、必ずまた法華経に縁して宿命転換するために、生まれてくるのだと思います。

仏法の罪で地獄に堕ちるのも、慈悲です。

信心はどこまでも自分であり、地獄は環境ではなく境涯で決まります。

だから、人間革命を目指して幸福の境涯を築いていくために、信心して活動するのだと思います。
 

一歩前へ

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 1月11日(月)02時33分1秒
  ・綾様
どういたしまして。「ありがとう」という一言の中に、万感の想いを感じます。
なにがあろうと、ひたぶるに信力・行力を奮い起こし、題目に挑戦していく中に、真の信心があると思います。
御書に、「いかなる乞食には・なるとも法華経にきずをつけ給うべからず」(P1163)とあるように、例えみすぼらしい姿になろうとも、命ある限り御本尊を信じ抜き、題目を唱え抜くこと。合言葉は、「益々勇気が湧いてきます」です。

・獅子の子様
覚醒おめでとうございます。一人が覚醒すれば、二人、三人と続いていきます。そしてある一定数を越えた時に創価学会の54年体質はひっくり返ります。これ、静かなる革命です。人生には、無駄なピースは一つもなく、妙法を根底とした時に、すべてのピースは、ばっちりはまるのです。御本尊には主師親の三徳が具わっているので、一度題目を唱えたならば、ベストの方向へと大回転がはじまります。実にありがたいことです。
すべての事象は決して偶然起こっているわけではなく、甚深無量の意味があります。それに気づくことができるかどうかがカギなのです。気づくことができれば、嘆くべき宿命も使命に変わります。獅子の子は獅子となるのは必然であり、獅子の子様のハンドルネームに、その覚悟を感じます。名は体を表す通り、獅子の子様は間違いなく新世代の人間です。その誇りと自覚をもって、これからの人生を生きていくならば、想像を越えた展開を迎えることになるでしょう。新時代の扉は開かれました。

・永遠の希望様
54年以前に生まれた人にも、とてつもない使命があります。新世代の弱点は、歴史を知らないところにあります。54年を経験している生き証人である世代が伝えていかなくては、新世代であろうとも、いつまで経っても何もわからないままで、ダイヤモンドの原石でしかありません。英雄は最初から英雄なわけではないのです。誰かが磨かなければダイヤモンドの本当の価値はわからない。そういう意味において、自覚のある54年以前の人たちこそが命運を握っていると言っても過言ではありません。
人には役割というものがあります。今ある自分の立場や境遇で、役割をしっかり果たしていくことが重要です。いまだに54年組がしゃしゃり出ているのはみっともない限りであり、立場をわきまえていただきたいものです。ズレた一念では、創価学会の不良債権にしかならないからです。
良き人材は、良き大地からしか育たない。人知れず、陰で大地を整える人も必要です。それぞれが、54年体質を変革するために、一体何ができるのかを考え、行動していくことが大事になります。

 

陰で操る人びと

 投稿者:事情通  投稿日:2016年 1月11日(月)02時02分11秒
  「踊らされてる人びと」について書いた。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/36450

>信濃町の人びとさんが出てきたときに、ご隠居さんが出てきたと思って
ビビったのが、コードネーム「鹿」と「ダンテス」たち。

「鹿」と「ダンテス」ってクジラさんがポンコツ時代にいみじくも語っていた潜入捜査官。

潜入捜査官っていうだけあって、じつは、谷川、八尋、弓谷、森井の手下だからね。

ご隠居さんに近づき、情報を抜くスパイ役をやって、その情報を谷川に売った。
自分の保身のためにね。しかも、「鹿」は隠居さんと同僚であったのにね。<

でも、悪いのは踊らされたクジラさんではない。

鹿とダンテスだよ。

鹿ってのは奈良の鹿せんべいって名前なんだけど。

東○って外郭の社員なんだよ。

反板もこいつらの仕業なんじゃないかな。

谷川さんから脅しを受けて同僚を売った醜い野郎さ。

谷川さんは一体何を恐れていたのかって話しが大事さ。

恐れていたのは谷川さんだけではないがね。

八尋せんせと北林さんもだよ。

金と権力が狂わせた人生ってとこかな。

 

傘寿

 投稿者:北斗七星  投稿日:2016年 1月11日(月)01時56分19秒
  傘寿の記念品は作らず、お祝い金はしっかり本部の物にしている

誰だ!
そんなインチキなことをしているのは!

先生を利用するのも、いい加減にしろ!

大御本尊利用して商売している日顕宗と同じではないか!

戸田先生は言われた
三代を守れ!
三代を守れば必ず広宣流布は出来る

三代の寛大さに甘え、三代の顔に泥を塗ることばかりしているのは誰だ?
ふざけるな!
 

金銭的執着、仏法上の罪

 投稿者:あき  投稿日:2016年 1月11日(月)01時14分41秒
編集済
  心の中で、人生の目的が「人間革命」ではなく、「豊かな暮らしと自由」に気づかぬうちにすり替えられ、コツコツ稼ぐ労働よりも、レバレッジをかけて加速度的に稼げる投資の方に、目が行ってしまい、そればっかやっています。
その結果、信心は二の次になってしまいます。。
お金に執着を持つと信心が後退し堕落するのがよくわかります。広宣流布を人生の目的としてそれを第一に活動すれば幸せになるというのは、頭ではわかりますが、明日の福運よりも今日の現金で、いつも欲望に負けます。
私はお金をうんとつくって、好きな商売を自分でするのが夢です。でも、ただのワガママかもしれません。
どうすれば、信心の強い人間になれるでしょうか。

あと、みなさんは、毎日なにを話されてるんですか?

もう1つまったく関係ない質問なのですが、仏法上の罪は世間の残酷な刑罰より比較にならない程重く、その地獄の苦しみを聞くと、聞くだけで聞いた人間が驚きすぎて死んでしまう程恐ろしい、と聞いた事があります。
山崎正友や、原島嵩は、今、どこで、どんな地獄を味わってると思いますか?  どこかで生まれ変わってると思いますが、すごく気になります。

 

改めて

 投稿者:永遠の希望  投稿日:2016年 1月11日(月)00時37分34秒
  ジョーカーさんの
全てのバトンは託されたとの言葉

私も同感します

先生は2009.4.14に共戦の弟子にバトンタッチされていると思います

池田先生が会長就任されたのは、32歳ですが、実際に、戸田先生亡き後1人立たれた時は、30歳

30年
4.14

それは、確かにバトンを渡したと言うことだったのですね

そして、5ヶ月後の本幹
来年、参議院が終わったら、壇上幹部総入れ替えするとの宣言

今の老害執行部が先生の理想ではないことは明らかです






 

ジョーカー様

 投稿者:永遠の希望  投稿日:2016年 1月10日(日)23時56分21秒
  新年早々、早速返信ありがとうございます

希望みなぎる回答
嬉しいです

それでは私達は、54年よりはるか前に生まれた私達は、54年以降のメンバーが存分に戦えるようにしていかないといけないですね

若い人のやる気に水をささない
応援する人になっていかなければー

前にいる車が遅いと後ろの車がつかえる
一段と成長し、後輩が伸び伸び活動出来るようにしていかなければいけないですね

そういえば神奈川には54年に生まれたメンバー全員、活動していようといなかろうと、ブリリアントグループと言っていました

先生の祈りで呼び出された地湧の菩薩ですね

獅子の子さんは54年以降に沖縄に生まれた
凄い使命の方ですね
まさに獅子の子ですね

ひかり様
貴重な話しありがとうございました

なんだか急に先生と呼んではいけないという、御達し

おかしな時代でした
そして、最近また、そんなおかしな時代が来ている臭いがします

くさい臭いは元からたたなきゃダメ!

今になって勉強様
先生の傘寿の記念品が作られていない理由はなんなのでしょうか?

正木さんが不在のことも関係あるかもしれないですね

先生は御自分からは言われない
弟子が用意するのが、当たり前

先生を蔑ろにしている、また、常に提婆達多のごとく先生を妬んでいる幹部の意向に原田さんが従ったのでしょうか?

同心円の中心に誰をおくつもりなのでしょうか?
 

ひかり様

 投稿者:たんぽぽ  投稿日:2016年 1月10日(日)23時14分37秒
  私も高等部でした。
あの日、高等部の友人と高等部メンバーのお宅を数件訪問しました。
帰宅後ほどなくして、その友人から電話が。
「池田先生が勇退って夕刊に出てる!」
「そんなのおかしい!」
記者が言葉の意味を取り違えたのではとさえ思いましたが、その夜のニュースでそれが事実であることを知りました。

「これから先生って呼んではいけないらしい」
大人達は困惑していました。
その後の会合の重苦しい雰囲気は、未来部の私にも伝わりました。
高等部員会で、私は「先生が」と発言して絶句してしまいました。
『先生と言ってはいけなかった』
頭が真っ白になりました。
しばらく沈黙して「すみません」と言って話を再開しました。
その間、担当の女子部の方々は早く話すよう促すことも、そのまま続けていいと肯定することもありませんでした。
皆、どうしていいかわからなかったのでしょう。

私は、当時の自分の行動を悔いています。
なぜ私は「先生!」と叫ばなかったのか。
大人達には大人達の事情があったかもしれない。
でも、未来部の私は「先生!先生!先生!!」と叫ぶことができたのではないか。
大人達にできないのなら、なおのことそうすべきだっのではないか。
その後悔の念、自責の念は年を追うごとに強くなっています。

私は、もう二度と後悔したくないのです。

こちらで皆様より多くの情報と勇気をいただき、心から感謝しております。

 

『共戦』 心に刻み

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 1月10日(日)22時48分53秒
  ジョーカー様
先生の『共戦』と言う揮毫の
真意を教えて頂き
ありがとうございました。
心より感謝致します。
永遠の希望様
意味深い質問をなされた事に
心より感謝致します。
ありがとうございました。

私は54年以降沖縄の地で生まれました。
複雑な経緯ではありますが学会3世として御本尊様と巡り会う事が出来ました。

先生の祈りに包まれ生まれて
来たんだと読み終わって
感極まり泣いてしまいました。
と同時にしばらくの間怠けていた事が情けなく申し訳ない気持ちも込み上げ号泣してしまいました。

永遠の希望様が質問され
ジョーカー様がお答え下さって初めて気づく事が出来ました。
今まで気づく事が出来ず情けない限りですが
今日のことは私の心(命)に深く刻み込まれました。

公明党の動きから疑問を抱き
又学会の様子も何かおかしいと
気づきそして安保法案が決定的になり 此方の掲示板にたどり着いたのも全てが深い意味があったんだと そして今日の『共戦』について お二人様からやり取りがなされた事
本当に私にとって深い深い意味があったのだと目が覚めるように気づく事が出来ました。

本当に全ての事に
ありがとうございました。と
心の底より熱い何かが込み上げて来ています。

先生の祈りに引き寄せられ
生まれ先生のもとへと集うように決まっていたんですよね。
そして又来世も今この時代に
先生と共に戦っている皆様とも
巡り会い永遠に先生と一緒ですね。

何も恐れる事はないのですね。
何も悲しむ事はないのですね。
今先生の事を想うと何か全てが大きな大きな安心感に包まれてるいる感覚です。
とても不思議な感覚です。

掲示板に投稿されて居る皆様
又投稿はされていなくても見守って下さっている皆様へ
全ての方に心より
感謝申し上げます。
ありがとうございます。

この感謝の気持ちを
御本尊様に報告します!

又同盟題目宜しくお願いします。
ありがとうございました。
 

佐藤優シンパ

 投稿者:蓮香  投稿日:2016年 1月10日(日)22時44分57秒
  最近どこの会合にでても幹部たちから出てくる名前が佐藤優氏。

彼はわれわれ学会人よりも学会の凄さや池田先生の素晴らしさをよ~く理解されてる

彼はキリスト教信者ですよ、だそうです。

でも、その話しにはとても違和感ありです。

それなら、佐藤さん早く創価に入会してくださいよ~
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 1月10日(日)22時42分48秒
  23時から開始します。よろしくお願いします。  

唯一の可能性について

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月10日(日)22時38分16秒
  その年代の記念品や押印和紙は、先生の指示で激励の品として大量に作ったもので、記念植樹のように廃棄出来なかった。
先生に米寿などと言う祝い事は、無用でその認識はなく、押印和紙のお返しの指示もない。
逆に、ご高齢で指示も出せない状態かもしれませんが。?
 

接遇センターのお返しは、年末処分の福袋!

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月10日(日)22時24分16秒
編集済
  配慮のなさ、イカレタ感覚、詰合わせセットと極楽百年修行弟子の本部職員の皆さま方には、現場の末端会員として空いた口がふさがりません、です(≧∇≦)
ひょっとして、こんな事、毎年やってました?
 

米寿のお祝い、酷すぎ!

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月10日(日)22時10分43秒
編集済
  接遇センターは、古物商か!
まさか、『先生からのお返しです~』なんて言っていないでしょうね?師匠利用の真骨頂になります(≧∇≦)
 

谷川さま、お早く日蓮世界宗創価学会の立ち上げをお願いします!

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月10日(日)21時47分20秒
  そして、遠藤レポートにも有る通り、日蓮世界宗創価学会の立ち上げ、SGIの発展的解消、会憲の公布で先生は永遠の師匠となり、手続の師匠として、あのお方が君臨される。
まさに、夢に描いた構想通りです。悪夢になるかどうかは、あの方次第です。(≧∇≦)
 

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