これぞ本物!牡蠣小屋ならぬ「うに小屋」で、うにまみれになろう!
・主な目的地:
早稲田・高田馬場・護国寺
・費用(1人): 5,000円~1万円未満
※画像はイメージです
高級食材のイメージが強いうに。「うにまみれ」なんて、贅沢な響きですよねえ。うに好きにはたまりません!そんなうに好きさんに朗報。なんと"牡蠣小屋"ならぬ"うに小屋"があるんです!高級なうにがリーズナブルにいただけるので、安心して「うにまみれ」になれちゃう♪次はうに小屋ブームがやってくる!?うにの概念をくつがえす!?話題の「うに小屋」
都心で新鮮なうにが食べられる!
ロケーションは高田馬場駅より徒歩約5分という都心!こんな都会の真ん中なのに、新鮮なうにが北海道の産地から直送されてくるんです。店内はまるで北海道♪うにが苦手な人にも食べてほしい!「水うに刺し」
コスパも抜群!
水うにの食し方
どうしても味気が足りない人は、お好みで岩塩をぱらっとほんの少し。ちなみに、うにの産地出身の筆者も、子供のころから、生うにには醤油をかけるな、と教えられていました。新鮮なうにには、調味料は不要なんです!!これ、ホント。
うに系おすすめメニュー
そのほか、お酒がぐいぐい進んじゃう「うにたまり漬け・うに松前漬け・うに佃煮」の3点がセットになった「うに珍味3種盛り合わせ」や、豆腐の糀漬の「山うに」もおすすめ。
うに以外のオススメメニュー
そのほか、クリーミーな「生白子ポン酢」、港のそばでなければなかなか食べる機会のない「銀だら刺し」や「マグロ脳天刺し」、ほぐし身とカニ味噌を混ぜたものがカニの殻に入っている 「かに箱」もおススメ。
「うに小屋」に行ってみよう!
■ 基本情報
- ・名称: 利尻うに小屋
- ・住所: 東京都豊島区高田3-10-14 吉野ビル
- ・アクセス:高田馬場駅から徒歩約5分
- ・営業時間: 18:00~23:30
- ・定休日: 不定休
- ・電話番号: 03-6457-6137
- ・関連サイト:http://tabelog.com/tokyo/A1305/A130503/13158485/
いかがでしたか?東京にいながらにして、こんなに新鮮なうにが食べられるなんて…うに好きの人は絶対行きたいですよね!無添加のうにを食べたら、うにが苦手な人も、きっと美味しいうにに病みつきになっちゃいますよ♪予約して出かけて、「うにまみれ」になっちゃってください♪
最終更新 : 2016年01月08日
スポンサーリンク
この記事に関係する地域
この記事に関係する旅の目的
この記事を見た人にオススメの記事
-
しーちゃん|63,506アクセス
-
思わず駆け出したくなる!日本が誇る情緒あふれる「坂の絶景」7選
きむらあや|22,652アクセス
-
【究極の一杯】全制覇せよ!山手線各駅で食べるべき29の極上ラーメン
ひなママ|76,887アクセス
-
赤玉ポートワインはすっきりして美味しい。「マッサン」で人気になった20個のまとめ
シンタロー|1,731アクセス
-
まだ間に合う♪超人気店のクリスマスケーキ20店※お得な割引あり
kimu77|36,010アクセス
-
2015年冬至はいつ?かぼちゃと柚子湯が良い理由と、冬至こそ行きたいスポットまとめ
もぐらこ|6,001アクセス
-
短期間のみの開催!12月はホテルの「クリスマスビュッフェ」でおいしい聖夜はいかが?
suzunn|2,949アクセス