このソルトさんの①〜④のブログ記事を読んで、いろいろ愕然。 「障害~自分の言葉で語る“自分と障害“」というテーマを語り合う企画に集まった人達が、
手話や要約筆記などで通訳してくれる人がそばにいる訳でもない、「自分は耳が聞こえない、PCへの文字入力か筆談をして欲しい」と明確に要求しているソルトさんに対して 「自分は声でのやり取りをしたい。パソコン入力や筆談は苦手だし嫌。」「僕は声で伝えたい」 と言っちゃうの…?
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と頭がクラクラしたけど、 ●主催は障害者問題をテーマにしている団体ではない ●企画の主題は、「普段障害に縁の無い人でも、『自分にとっての“障害”とは何か』ということを発言してみよう」というものだったらしい。
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https://www.facebook.com/events/105819609796533/ … 調べてみたんだけど、これが今回の企画の背景にあるものなのかな?こういう経緯が元にある集まりと知ったので、意義は理解できました。子供でもわかるようなことがなぜわからないの?とか言ってわいけない…千里の道も一歩からなのだから………
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@CoindotPindot 史さん、ありがとうございます(*^^*) ブログを読んでくださり、FBの元のイベントもお調べに。 関心を示してくださる人がいてホッとしています。0件のリツイート 0 いいね -
@salt_siromegane 事情を話してるのに「声で伝えたい」とか「聞こえないことの辛さを押し付けている」等言われたら、私だったら心が折れて引き下がってしまうかも知れません。でもそこで「よしきた」と、相互理解に向けて発信していくソルトさんのような姿勢が必要なんですよね。1件のリツイート 3 いいね
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