@kazueDEAF 親の影響って、ろう聴関係無しに大きなものがありますが、ここまでのレール引きや先回り、思い描いた通り、完全コントロール(支配)下っていうのは、何とも言えないですね。口出ししてもねぇ、というところもあるので。社会の側を、意識をもっと変えていかないとって思いますよ
聞こえないお子さんを持つ、聴親御さんの過保護すぎるビックリ仰天行為あれこれ ①デートまたはハネムーンに同行 ②会社や学校へ人事の口出し ③危険だからと交通機関を使わせない(タクシーのみ) ④一人で決めさせない(要相談) ⑤恋人や結婚相手はは何が何でも『聴者』 *実話です
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@Lotus_ibaraki 聴親御さんの影響が強いのは、私が今まで相談受けた中ではインテ卒の難聴の人が多いようです。聾学校卒の聾者(60〜50代)のがまだたくましいのは聾先輩方々から教わったんだろうなあと思います。私は親よりも難聴&聾コミュニティーの必要性を感じました。0件のリツイート 1 いいね -
@kazueDEAF 親の「障害受容」と社会の側の「差別のない社会」の実現、ろう・難聴者のロールモデルを増やすことも一緒に出来ていくと、親も安心して子離れできるようになると思っています。0件のリツイート 1 いいね -
@Lotus_ibaraki あーなるほど!親の「障害受容」確かになかなか受け入れない親御さん多かったですわ。ふむふむ。提案の通り、ローモデルが増えると親御さんも安心するでしょうね。0件のリツイート 1 いいね -
@kazueDEAF ロールモデルはろう・難聴コミュニティが発信していかないといけないので大切ですよね。発信の仕方も大事ですし。別に特殊な仕事でなくても飛び抜けていなくても仕事に就いて、家族がいて幸せに暮らせるっていう基本的な親が考える幸せの形のロールモデルもいいと思います。0件のリツイート 1 いいね -
ロールモデルはとても重要ですね。もう一つ、医療と福祉の連携が大切なんですが医師は難聴(聴覚障害)を医療モデルとしてしか見てない事が多く、社会モデルとして考え、福祉制度や特にピアカウンセラーなどに繋いでくれると良いのですけどね。
@Lotus_ibaraki@kazueDEAF1件のリツイート 2 いいね -
@riversidewind@kazueDEAF これはすごく思います。始めに親に対応する医療関係者が、マイナスイメージを植え付けてしまうと、親がそれだけで「守りの体制」に入ってしまい、結局過保護を招くことに繋がってしまうと思います。0件のリツイート 1 いいね -
医師が「これ以上良くなる事はありません。」というと、たいていの母親は「私が守らないと!」との思いに駆られます。その結果過保護になってしまう。医師がピアカンなどと繋いでくれると、本人も親も「一人じゃないんだ」と思えるんですよね。
@Lotus_ibaraki@kazueDEAF0件のリツイート 1 いいね
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@kazueDEAF これって未だに?!な話しなんですかねぇ?・・ 知り合いの聾女性で何事にも手出し口出ししていましたが、聴親の束縛から離れて結婚したものの、ママが居ない!・・数年で離婚した人が居ました。恋愛結婚だったんですけどね。彼女は今は聴親が居ないとイヤみたいです。大変です0件のリツイート 0 いいね -
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@kazueDEAF うわぁ…親が子より長生きする保証もないですから、聞こえない子の場合は余計に本人があれこれ立ち回るスキルをつけさせておいた方が良さそうですが…私も親だから、心配でつい先回りしちゃうのは分かりますけどね(^^;)0件のリツイート 0 いいね -
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