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財務の運用失敗で損失補てんを受けていました

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 1月11日(月)09時58分20秒
  20年近く前に財務の運用失敗で損失補てんを受けていました。広くマスコミにも報じられていました。  

財務の運用?

 投稿者:感性  投稿日:2016年 1月11日(月)08時16分0秒
  >あき様の言葉より   投稿者:虹と創価家族   投稿日:2016年 1月11日(月)07時44分25秒

財務を運用に?うーん、にわかには信じがたい私が能天気なのでしょうか?

以前、聖教の紙上座談会は某元委員長が天下り先で理事長をする文部省関連団体の
アルゼンチン債への巨額の運用を口を極めて批判しています。
該当部を引用します、

西口 昨年も、アルゼンチン国債に絡んで、新聞で竹入の財団の実態が大きく報道された。
佐藤 そうだった。何でも竹入が理事長を務める財団法人が、アルゼンチンの国債に総資産の8割、5億円も注ぎ込んでいた。
大西 それがアルゼンチンの経済危機で、全部「パア」同然の事態に陥ったんだ(笑)。
青木 バカめ! 卑しい銭ゲバ根性丸出しで、そんな投資に手を出すから、そうなるんだ(笑)。
 全部、自業自得だよ(大笑)。

http://www10.plala.or.jp/cobamix/soka/20030104/04.htm

財務の運用となると5億円じゃすまないでしょう。また失敗すれば
「よかれと思って」はまったく理由にはなりません。
財務の運用が事実でないことを願うばかりです。
 

あき様の言葉より

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 1月11日(月)07時44分25秒
編集済
  >明日の福運よりも今日の現金<

愚かな本部幹部の一念を一刀両断する言葉でもあります!

池田先生が本幹同中で、株について厳しいご発言をされた事を覚えています。
(正確に本幹での内容をご存知のかたはご教授下さい)

その時率直に思ったことは、「学会本部は財務のお金を運用に回している」のだと。
財務を会員の真心と見ず、単なるお金にしか見えない輩の発想です。

また、外資系コンサルを使い、リストラを進めたTもいます。
本部職員を地涌の菩薩と見ず、単なる社員としか見れない愚か者の発想です。

どちらにしても、創価学会が、企業化している現証であり事実です。
企業の目指すところは、あくなき利益の追求と会社組織の維持。
これでは学会本部の本来の目的から遠ざかっています。

池田先生が黄金の三年の御指導で「創価学会の発迹顕本を頼む」と言われたお気持ちが明確に伝わってきます。
いまこそ創価学会仏として発迹顕本する時がきているのですね。
 

あき様、おはようございます。

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 1月11日(月)07時32分56秒
  >どうすれば、信心の強い人間になれるでしょうか。<

先生は、このようにおっしゃられています。
先生と同じ信仰の確信に立ち、信心を貫く事です。

先生に恩を感じられるか否か。
自分は先生への恩こそが、信心を強めると思います。


【池田先生の信仰の確信】

【第48回本部幹部会<2000年7月18日> 池田大作全集91巻】
「『悪鬼入其身』の反対で、自身の生命に『梵天、帝釈、日天、月天よ、入りたまえ!』『全学会員に、わが地域のすべての同志の方々の生命に、梵天、帝釈、日天、月天よ、入りたまえ!』――こう祈れば、千倍、万倍の力が出る。これが生命変革の『祈り』である。『信仰』である。人間革命への″秘伝″である。 日寛上人は、文段で『わが身に、日蓮大聖人の御生命が顕れる』と仰せである。(当体義抄文段に「我等、妙法の力用に依って即蓮祖大聖人と顕るるなり」〈文段集六七六ページ〉と)
 これが妙法の信仰の究極である。おのおのの生命に、日蓮大聖人の御生命があると仰せである。ゆえに、断じて負けることはない。この大確信で進みましょう!」

【創立七十五周年記念協議会<2005年8月24日> 池田大作全集99巻】
「日寛上人は断言された。
『我等、妙法の力用に依って即蓮祖大聖人と顕るるなり』(文段集六七六ページ)
広宣流布のために、不惜身命で戦う人は、偉大なる仏の生命が、わが身に厳然と涌現するとの仰せである。なんとすばらしいお言葉であろうか。大聖人に等しい力がわきあがる。ならば、いかなる困難にも負けるわけがない。これが信心の究極である。」

 

あき様

 投稿者:たまご  投稿日:2016年 1月11日(月)04時30分14秒
編集済
  コツコツ稼ぐ労働をしても、人間革命できるわけじゃないと思います。

>私はお金をうんとつくって、好きな商売を自分でするのが夢です。

この夢を叶えるための信心ではないでしょうか。

そして、この夢が叶った境涯になっていくことが、人間革命だと思います。

投資の才能を存分に活かし、広宣流布の使命を果たされてください。

ここでは、54年問題に関わる、今の組織についてのことなどを話されていると思います。
詳細はアーカイブのURLが掲示板のタイトルの部分にあります。

仏法上の罪が聞いているものが死んでしまうほど
恐ろしいというのははじめて聞きましたが、仏法はこの相対的な現実においてだけのことではなく、三世にわたる生命においてのことです。何か、地獄という世界があり、怖がるというようなものではないと思います。
三世の生命が苦しむのです。それはその生命にしか分からない苦しみだと思います。その生命の宿業です。
でもそれはある意味、現実で残酷な刑を受けるより苦しいです。刑は済んでしまえば苦しみもそこで終わりますが、三世の生命とは、死んでも続き、来世でも続くのです。

山崎正友や、原島嵩は、宿業で地獄の境涯であるかもしれませんが、必ずまた法華経に縁して宿命転換するために、生まれてくるのだと思います。

仏法の罪で地獄に堕ちるのも、慈悲です。

信心はどこまでも自分であり、地獄は環境ではなく境涯で決まります。

だから、人間革命を目指して幸福の境涯を築いていくために、信心して活動するのだと思います。
 

一歩前へ

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 1月11日(月)02時33分1秒
  ・綾様
どういたしまして。「ありがとう」という一言の中に、万感の想いを感じます。
なにがあろうと、ひたぶるに信力・行力を奮い起こし、題目に挑戦していく中に、真の信心があると思います。
御書に、「いかなる乞食には・なるとも法華経にきずをつけ給うべからず」(P1163)とあるように、例えみすぼらしい姿になろうとも、命ある限り御本尊を信じ抜き、題目を唱え抜くこと。合言葉は、「益々勇気が湧いてきます」です。

・獅子の子様
覚醒おめでとうございます。一人が覚醒すれば、二人、三人と続いていきます。そしてある一定数を越えた時に創価学会の54年体質はひっくり返ります。これ、静かなる革命です。人生には、無駄なピースは一つもなく、妙法を根底とした時に、すべてのピースは、ばっちりはまるのです。御本尊には主師親の三徳が具わっているので、一度題目を唱えたならば、ベストの方向へと大回転がはじまります。実にありがたいことです。
すべての事象は決して偶然起こっているわけではなく、甚深無量の意味があります。それに気づくことができるかどうかがカギなのです。気づくことができれば、嘆くべき宿命も使命に変わります。獅子の子は獅子となるのは必然であり、獅子の子様のハンドルネームに、その覚悟を感じます。名は体を表す通り、獅子の子様は間違いなく新世代の人間です。その誇りと自覚をもって、これからの人生を生きていくならば、想像を越えた展開を迎えることになるでしょう。新時代の扉は開かれました。

・永遠の希望様
54年以前に生まれた人にも、とてつもない使命があります。新世代の弱点は、歴史を知らないところにあります。54年を経験している生き証人である世代が伝えていかなくては、新世代であろうとも、いつまで経っても何もわからないままで、ダイヤモンドの原石でしかありません。英雄は最初から英雄なわけではないのです。誰かが磨かなければダイヤモンドの本当の価値はわからない。そういう意味において、自覚のある54年以前の人たちこそが命運を握っていると言っても過言ではありません。
人には役割というものがあります。今ある自分の立場や境遇で、役割をしっかり果たしていくことが重要です。いまだに54年組がしゃしゃり出ているのはみっともない限りであり、立場をわきまえていただきたいものです。ズレた一念では、創価学会の不良債権にしかならないからです。
良き人材は、良き大地からしか育たない。人知れず、陰で大地を整える人も必要です。それぞれが、54年体質を変革するために、一体何ができるのかを考え、行動していくことが大事になります。

 

陰で操る人びと

 投稿者:事情通  投稿日:2016年 1月11日(月)02時02分11秒
  「踊らされてる人びと」について書いた。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/36450

>信濃町の人びとさんが出てきたときに、ご隠居さんが出てきたと思って
ビビったのが、コードネーム「鹿」と「ダンテス」たち。

「鹿」と「ダンテス」ってクジラさんがポンコツ時代にいみじくも語っていた潜入捜査官。

潜入捜査官っていうだけあって、じつは、谷川、八尋、弓谷、森井の手下だからね。

ご隠居さんに近づき、情報を抜くスパイ役をやって、その情報を谷川に売った。
自分の保身のためにね。しかも、「鹿」は隠居さんと同僚であったのにね。<

でも、悪いのは踊らされたクジラさんではない。

鹿とダンテスだよ。

鹿ってのは奈良の鹿せんべいって名前なんだけど。

東○って外郭の社員なんだよ。

反板もこいつらの仕業なんじゃないかな。

谷川さんから脅しを受けて同僚を売った醜い野郎さ。

谷川さんは一体何を恐れていたのかって話しが大事さ。

恐れていたのは谷川さんだけではないがね。

八尋せんせと北林さんもだよ。

金と権力が狂わせた人生ってとこかな。

 

傘寿

 投稿者:北斗七星  投稿日:2016年 1月11日(月)01時56分19秒
  傘寿の記念品は作らず、お祝い金はしっかり本部の物にしている

誰だ!
そんなインチキなことをしているのは!

先生を利用するのも、いい加減にしろ!

大御本尊利用して商売している日顕宗と同じではないか!

戸田先生は言われた
三代を守れ!
三代を守れば必ず広宣流布は出来る

三代の寛大さに甘え、三代の顔に泥を塗ることばかりしているのは誰だ?
ふざけるな!
 

金銭的執着、仏法上の罪

 投稿者:あき  投稿日:2016年 1月11日(月)01時14分41秒
編集済
  心の中で、人生の目的が「人間革命」ではなく、「豊かな暮らしと自由」に気づかぬうちにすり替えられ、コツコツ稼ぐ労働よりも、レバレッジをかけて加速度的に稼げる投資の方に、目が行ってしまい、そればっかやっています。
その結果、信心は二の次になってしまいます。。
お金に執着を持つと信心が後退し堕落するのがよくわかります。広宣流布を人生の目的としてそれを第一に活動すれば幸せになるというのは、頭ではわかりますが、明日の福運よりも今日の現金で、いつも欲望に負けます。
私はお金をうんとつくって、好きな商売を自分でするのが夢です。でも、ただのワガママかもしれません。
どうすれば、信心の強い人間になれるでしょうか。

あと、みなさんは、毎日なにを話されてるんですか?

もう1つまったく関係ない質問なのですが、仏法上の罪は世間の残酷な刑罰より比較にならない程重く、その地獄の苦しみを聞くと、聞くだけで聞いた人間が驚きすぎて死んでしまう程恐ろしい、と聞いた事があります。
山崎正友や、原島嵩は、今、どこで、どんな地獄を味わってると思いますか?  どこかで生まれ変わってると思いますが、すごく気になります。

 

改めて

 投稿者:永遠の希望  投稿日:2016年 1月11日(月)00時37分34秒
  ジョーカーさんの
全てのバトンは託されたとの言葉

私も同感します

先生は2009.4.14に共戦の弟子にバトンタッチされていると思います

池田先生が会長就任されたのは、32歳ですが、実際に、戸田先生亡き後1人立たれた時は、30歳

30年
4.14

それは、確かにバトンを渡したと言うことだったのですね

そして、5ヶ月後の本幹
来年、参議院が終わったら、壇上幹部総入れ替えするとの宣言

今の老害執行部が先生の理想ではないことは明らかです






 

ジョーカー様

 投稿者:永遠の希望  投稿日:2016年 1月10日(日)23時56分21秒
  新年早々、早速返信ありがとうございます

希望みなぎる回答
嬉しいです

それでは私達は、54年よりはるか前に生まれた私達は、54年以降のメンバーが存分に戦えるようにしていかないといけないですね

若い人のやる気に水をささない
応援する人になっていかなければー

前にいる車が遅いと後ろの車がつかえる
一段と成長し、後輩が伸び伸び活動出来るようにしていかなければいけないですね

そういえば神奈川には54年に生まれたメンバー全員、活動していようといなかろうと、ブリリアントグループと言っていました

先生の祈りで呼び出された地湧の菩薩ですね

獅子の子さんは54年以降に沖縄に生まれた
凄い使命の方ですね
まさに獅子の子ですね

ひかり様
貴重な話しありがとうございました

なんだか急に先生と呼んではいけないという、御達し

おかしな時代でした
そして、最近また、そんなおかしな時代が来ている臭いがします

くさい臭いは元からたたなきゃダメ!

今になって勉強様
先生の傘寿の記念品が作られていない理由はなんなのでしょうか?

正木さんが不在のことも関係あるかもしれないですね

先生は御自分からは言われない
弟子が用意するのが、当たり前

先生を蔑ろにしている、また、常に提婆達多のごとく先生を妬んでいる幹部の意向に原田さんが従ったのでしょうか?

同心円の中心に誰をおくつもりなのでしょうか?
 

ひかり様

 投稿者:たんぽぽ  投稿日:2016年 1月10日(日)23時14分37秒
  私も高等部でした。
あの日、高等部の友人と高等部メンバーのお宅を数件訪問しました。
帰宅後ほどなくして、その友人から電話が。
「池田先生が勇退って夕刊に出てる!」
「そんなのおかしい!」
記者が言葉の意味を取り違えたのではとさえ思いましたが、その夜のニュースでそれが事実であることを知りました。

「これから先生って呼んではいけないらしい」
大人達は困惑していました。
その後の会合の重苦しい雰囲気は、未来部の私にも伝わりました。
高等部員会で、私は「先生が」と発言して絶句してしまいました。
『先生と言ってはいけなかった』
頭が真っ白になりました。
しばらく沈黙して「すみません」と言って話を再開しました。
その間、担当の女子部の方々は早く話すよう促すことも、そのまま続けていいと肯定することもありませんでした。
皆、どうしていいかわからなかったのでしょう。

私は、当時の自分の行動を悔いています。
なぜ私は「先生!」と叫ばなかったのか。
大人達には大人達の事情があったかもしれない。
でも、未来部の私は「先生!先生!先生!!」と叫ぶことができたのではないか。
大人達にできないのなら、なおのことそうすべきだっのではないか。
その後悔の念、自責の念は年を追うごとに強くなっています。

私は、もう二度と後悔したくないのです。

こちらで皆様より多くの情報と勇気をいただき、心から感謝しております。

 

『共戦』 心に刻み

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 1月10日(日)22時48分53秒
  ジョーカー様
先生の『共戦』と言う揮毫の
真意を教えて頂き
ありがとうございました。
心より感謝致します。
永遠の希望様
意味深い質問をなされた事に
心より感謝致します。
ありがとうございました。

私は54年以降沖縄の地で生まれました。
複雑な経緯ではありますが学会3世として御本尊様と巡り会う事が出来ました。

先生の祈りに包まれ生まれて
来たんだと読み終わって
感極まり泣いてしまいました。
と同時にしばらくの間怠けていた事が情けなく申し訳ない気持ちも込み上げ号泣してしまいました。

永遠の希望様が質問され
ジョーカー様がお答え下さって初めて気づく事が出来ました。
今まで気づく事が出来ず情けない限りですが
今日のことは私の心(命)に深く刻み込まれました。

公明党の動きから疑問を抱き
又学会の様子も何かおかしいと
気づきそして安保法案が決定的になり 此方の掲示板にたどり着いたのも全てが深い意味があったんだと そして今日の『共戦』について お二人様からやり取りがなされた事
本当に私にとって深い深い意味があったのだと目が覚めるように気づく事が出来ました。

本当に全ての事に
ありがとうございました。と
心の底より熱い何かが込み上げて来ています。

先生の祈りに引き寄せられ
生まれ先生のもとへと集うように決まっていたんですよね。
そして又来世も今この時代に
先生と共に戦っている皆様とも
巡り会い永遠に先生と一緒ですね。

何も恐れる事はないのですね。
何も悲しむ事はないのですね。
今先生の事を想うと何か全てが大きな大きな安心感に包まれてるいる感覚です。
とても不思議な感覚です。

掲示板に投稿されて居る皆様
又投稿はされていなくても見守って下さっている皆様へ
全ての方に心より
感謝申し上げます。
ありがとうございます。

この感謝の気持ちを
御本尊様に報告します!

又同盟題目宜しくお願いします。
ありがとうございました。
 

佐藤優シンパ

 投稿者:蓮香  投稿日:2016年 1月10日(日)22時44分57秒
  最近どこの会合にでても幹部たちから出てくる名前が佐藤優氏。

彼はわれわれ学会人よりも学会の凄さや池田先生の素晴らしさをよ~く理解されてる

彼はキリスト教信者ですよ、だそうです。

でも、その話しにはとても違和感ありです。

それなら、佐藤さん早く創価に入会してくださいよ~
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 1月10日(日)22時42分48秒
  23時から開始します。よろしくお願いします。  

唯一の可能性について

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月10日(日)22時38分16秒
  その年代の記念品や押印和紙は、先生の指示で激励の品として大量に作ったもので、記念植樹のように廃棄出来なかった。
先生に米寿などと言う祝い事は、無用でその認識はなく、押印和紙のお返しの指示もない。
逆に、ご高齢で指示も出せない状態かもしれませんが。?
 

接遇センターのお返しは、年末処分の福袋!

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月10日(日)22時24分16秒
編集済
  配慮のなさ、イカレタ感覚、詰合わせセットと極楽百年修行弟子の本部職員の皆さま方には、現場の末端会員として空いた口がふさがりません、です(≧∇≦)
ひょっとして、こんな事、毎年やってました?
 

米寿のお祝い、酷すぎ!

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月10日(日)22時10分43秒
編集済
  接遇センターは、古物商か!
まさか、『先生からのお返しです~』なんて言っていないでしょうね?師匠利用の真骨頂になります(≧∇≦)
 

谷川さま、お早く日蓮世界宗創価学会の立ち上げをお願いします!

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月10日(日)21時47分20秒
  そして、遠藤レポートにも有る通り、日蓮世界宗創価学会の立ち上げ、SGIの発展的解消、会憲の公布で先生は永遠の師匠となり、手続の師匠として、あのお方が君臨される。
まさに、夢に描いた構想通りです。悪夢になるかどうかは、あの方次第です。(≧∇≦)
 

米寿

 投稿者:今になって勉強!  投稿日:2016年 1月10日(日)21時46分6秒
  ひさしぶりに 宿坊をのぞきました。
ひかりさんの 高齢ということ の投稿を読んで、違う内容のことですが、胸の奥に沈んでいたものが浮かんできてしまい 書こうと思いました。

先生が 米寿を迎えられる! お元気で88歳を迎えられる!
なんて嬉しいことだろう!!
ぜひお祝いの気持ちを伝えたい・・・
そう思って 第一庶務にお届け物をたくしました。
すぐに数々の記念品が届きました。
有難いことです。

しかし

開けてみて愕然としました。


自分は 傘寿の時にも お届けしました。
2008.1.2 と押印されたものや
80歳を記念して作られたものを
戴きました。

喜寿の時も 2005.1.2 のものがありました。


今回、先生の米寿を記念してのものは
何一つ無かったのです。

大聖堂の切手 大聖堂の絵皿 大聖堂の置物
写真集には 2016.1.2 の押印さえも
無く
きっと大聖堂落成のお祝いに作ったものだ
としか思えませんでした。

執行部は
先生が祝いのものを作らなくて良い
と指示された
もしかすると そんな言い訳をするかもしれません。

しかし 弟子でしょう?!
弟子として 師匠の米寿をお祝いしたいとの気持ちで
記念品に予算をとって当然ではないですか?
池田先生なら 戸田先生のお祝いをしないなんてあり得ませんよね!?

世間的にも 師匠の米寿を記念して寿ぐものを作らないほうが
あり得ないとおもうのですが。


この板で書かれている
先生を「お元気」として 執行部が利用しているだけ

と いうことが 真実味を帯びて感じられた新年でした。

「闇が深ければ深いほど 暁は近い」

を 確信し さらに真剣に祈ってまいります。





 

谷川さま、goodです!

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月10日(日)21時08分40秒
  その通り、このクーデターを成就するためには、その目的を達成しなければなりません。
出来れば、以下の和解をお願いします。

1.日蓮正宗との和解
2.日本共産党との和解
3.解雇・除名した職員との和解

そして、無名の一学会員への誹謗・中傷への謝罪です。矢野との和解もやってしまうお方なのですから厚顔無恥に、現場会員が喜ぶ事をどんどん進めて下さい。自民党との野合も解消、自由選挙、人物本位で投票する!支援は上意下達でやらない。
以上宜しくお願い申し上げ奉ります。
 

永遠の希望様、

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 1月10日(日)20時28分28秒
  投稿を読んでいただきありがとうございます。

昭和54年4月24日の電話で友人は、
なぜ「池田先生は我々を見捨てられた」などと私に伝え、私が「池田先生の身に何か起きた」というと、「違う」と説得しようとするんだろう?
と、その時考えました。

この友人の親は大幹部であるから、「見捨てられた」というのは、おそらく本部の誰かからの情報なのだろう。
そして、友人の親も同じように「見捨てられた」と考えていて、それを聞いた友人も本部からの情報は絶対正しいと思っているのだろう。
私にはそのような情報源がないから、これは教えてやろうと、とりあえず興奮した状態で電話してきた。

しかし、私は友人と共に嘆いたりはせず、池田先生の身に何か起きた、と言い、何だか否定的のようである。
それで段々腹が立ち、押し問答になった、と。

まあ、そんなところかな、と考えました。

普段、その友人が学会本部内のワイドショー的ドウデモヨイ話をしていたので、前述のように話に苦手感があっただけでなく、こと池田先生の話は、他のことよりも慎重に受け止めたのだと思います。

永遠の希望様は、「見捨てられた」と受け止めた人がいたとは、驚かれたのだと思います。

これは事実で、男子部のSさんも、友人と同じように「見捨てられたというのは本当だ」と私に言いましたから、当時私の地域では、かなりの学会員が、一時そのように伝えられたのだと思います。

やがてそれは一味のせいであり、段々には宗門・ヤマトモ、等々のせいであり、などと聞かされましたが、、。

それでもすっきりしない私の心の底は、ようやく宿坊に至り「そうか」と膝をたたき。

宿坊の掲示板は「魔のはたらき」なんぞという輩もいるようです。
しかし私も家族ともども、地域の同志・外部支援者までが「魔のはたらき」と言われました。

この言葉は、幹部が使う悪の常套句で、何も知らない人には効果抜群の時があるようです。

もちろん、ネット社会は玉石混淆で、油断ならない部分が皆無ではありません。

しかし、今、組織は確かにおかしくなっています。

宿坊は、実際に私と家族の心の支えになってくれた貴重な貴重な場所です。
心から感謝しております。。
永遠の希望様、これからもよろしくお願いいたします。
ジョーカー様、また皆様、よろしくお願いいたします。
 

【教学部レポートとは】の英訳

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 1月10日(日)19時07分52秒
  【教学部レポートとは 】の英文訳が概ね完成しました。
近々、公開しようと考えています。
また、経過のわかる重要な文章も英訳したいと考えています。

英訳を手伝ってくださる方を募集しています。
詳しくは、下記メルアドまでご連絡ください。

●メアド:sgi.shiteifuni(a)gmail.com
『※「(a)」を「@」に置換してお送りください。』

【教学部レポートとは】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/32708

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
*教学部レポート希望はこちら

【日本語版希望はこちらを確認】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/14020

【英語版希望はこちらを確認】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/32706
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 

谷川

 投稿者:谷川  投稿日:2016年 1月10日(日)18時48分31秒
  谷川を会長にしましょう。
師匠、谷川先生
 

共戦

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 1月10日(日)18時25分36秒
  永遠の希望様
>2009.4.14
先生は30年間、秘めておられた共戦の揮毫を初披露してくださいます
4.14
会長就任を決められたのも、勇退を決められたのも、4.14でした
その日を選ばれたのは何故か?
また30年間時を待たれたのは何故か?<

重要で且つ、良質な質問ありがとうございます。あくまでも一考察ではありますが、答えさせていただきます。

池田先生が会長勇退されてからどのような祈りをされていたか。それは、「本物の弟子、真の後継の弟子が生まれてくるように」ということであったと聞いたことがあります。54年以降に生まれてきた人は、池田先生の祈りに包まれている「新世代」であり、後生おそるべしの人材です。このことを軽く考えてはならないと思います。そして、その祈りを開始されてから30年後に、「共戦」の揮毫が発表されたことにも甚深の意味があります。それはちょうど、青年部の中核に差しかかる年齢であるということです。いわば、学会のすべてを担っていくのが30前後なのです。それは、池田先生が会長就任した32歳にせまる年齢です。そういう意味も込めて、30年という時を待たれたものと思われます。

54年の決着をつけることのできるのは、池田先生の祈りに包まれた本物の後継の弟子です。4.14を選ばれたのも、本物の弟子への隠れたメッセージです。即ち、「54年の決着をつけよ」「54年体質を一変させよ」との、師からの相承でしょう。本物ならば感づくことのできるシステムとなっている。54年時は先生一人で戦いを開始されたが、30年後は「共戦」、つまり、弟子が師と同じ戦いをせよということです。この時点で、すべてのバトンは託されたのです。

そして、黄金の3年と言われる現在、先生の祈りによって、本物の後継の弟子が澎湃と躍り出る時が到来しました。もはや、54年組のじいさんたちはお呼びではないのですが、理事長人事が象徴しているように、まだまだ54年が渦巻いている。新世代の邪魔な存在であり、足を引っ張ってくるでしょう。それでも新しい時代のうねりは止められない。池田先生にはその確信があるからこそ、何があろうと悠々とされているのではないでしょうか。

たとえ、道半ばで池田先生が倒れたとしても、本物の後継者であれば、言葉がなくても自分の意志を正しく継いでくれると信じていたと思います。それでこそ本物でしょう。すべて一から十まで説明されなければ理解できないようでは、本物とはいえない。また、何だかの理由で、文献として残らなくても、現にこのようにしっかり伝わっていることこそが、一つの証明です。いかなる策謀や邪魔が入ろうとも、「共戦」の流れを押しとどめることなど、誰にもできはしない。

時代のうねりと共に、新世代の人材が覚醒し、54年の仇を討ち、師弟不二を継承していく。それが池田先生の思い描いている絵ではないかと思うのです。だから何も心配はいりません。54年組のじいさんたちが、いくら足掻こうとも、どうすることもできないのです。54年組のじいさんたちは、今のうちに、新世代の人材に最敬礼をしておくことです。ここに、「青年学会」の真の意味もあるのです。

 

一言伝えたくて

 投稿者:  投稿日:2016年 1月10日(日)17時23分35秒
編集済
  ジョーカー様

   ありがとう。
 

現状を憂う

 投稿者:さすらい  投稿日:2016年 1月10日(日)17時04分43秒
編集済
   「言と云うは心の思いを響かして声を顕すを云うなり」との御金言の意味も考えずに、商店街の呼び込みにも届かない(否、商売だけに彼らのほうが上だが)上辺だけの不毛な言葉を発する輩に辟易する。中央幹部に会いに行っても、脚を組み、正対しない振る舞い、名字の言〈側〉や大百に執筆している幹部に手紙を送っても、梨の礫状態の連続、大誓堂での担当幹部(名前を書いたらトンデモナイことになるであろう人物)の終始、不愉快な表情を呈し、最後は参加者を一顧だにせずに引き上げるような最高幹部、上の打ち出しに何の疑問も持たず、自分の頭で考えない一般学会員のカルト化等を見ると、現在の学会に池田先生の思想哲学など存在しないと断ずる。
 会合では田原総一郎と佐藤優を諸天善神の如く持ち上げる見識の無さ。敬虔なプロテスタントが佐藤をドノヨウに見ているかを知っているのか!田原に本部で定例講演会を開かせ、それで入信者が出たなどと発言する輩を見ると辟易する。おまけに田原が評価する学会員が〈イラク派兵を否定するヤツは利敵行為だ〉と言い放った冬柴鉄三だと言うのだから、呆れ果てる。
 目の前で苦悩する学会員を見下し、嘲笑する輩は〈キレイな会合運営しかできない〉のだから、「君が憂いに我は泣き、我が喜びに君は舞う」との本物の信心を、この場で啓蒙するしかない。
 

汚い大人にならないように

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 1月10日(日)16時41分31秒
  ・永遠の希望様
広宣流布とは、仏(御本尊)の力で推進するものであり、仏力・法力が顕現されてはじめて、進むものです。それを自分たちの力でやっていると勘違いするところから狂いが生じる。我々サイドで出来ることは、いかに信力・行力を奮い起こすかです。即ち、御本尊を信じ抜き、御書や三代会長の指導通りに行動していく中に、仏力・法力が顕れるのです。
どんな世界にもコツは存在し、仏力・法力を顕現させることにもコツがあります。私の体感から言うのであれば、「祈りが確信に変わるまで祈る」ことが、コツであるように思います。仏力・法力が顕現されていない証拠としては、「歓喜がない」という状況が挙げられます。義務感や惰性の信心では歓喜が生じないのは、御本尊に感応せず、仏力・法力が顕現していないからでしょう。
御本尊は功徳聚(功徳の集まり)ですので、仏力・法力を顕現させるコツをつかめば、いくらでも功徳が溢れてきます。要は、すべて自身の信心にかかっているということです。

・虹と創価家族様
勇気とは、いきなり出せるものではないようです。日頃から、勇気を出す訓練をしておくことが重要です。人生とは、小さな勇気を出すか出さないかの連続闘争です。向上心もなく、惰性に流されていると、勇気を出す癖もなくなる。常に張り詰めた信心で、勇気を出すか出さないかの決断を迫られる、そういった戦いなくして、いきなり大きな勇気を出すことはできない。何事も訓練が大事であり、勇気においても例外ではない。
御書にも「一丈のほりを・こへぬもの十丈・二十丈のほりを・こうべきか」(P912)とありますように、勇気も日頃から使っていかないとレベルアップを遂げることはできない。勇気の源泉は覚悟であり、生命力です。人は勇気を使った分だけ成長し、前に進めるのではないでしょうか。勇気を出すときの独特の緊張感、どうなるかわからない不安、そういったものを乗り越えて行動した時の達成感は、何ものにも代え難いものです。

・ひかり様
心に釈然としないものを感じる時は、大抵は「何か」あるものです。人間の第六感というものは、中々馬鹿にできるものではありません。「ちょっとおかしいな」「違和感を感じるな」という、自身の感覚というものを大事にし、間違っても、無理に納得しようとする必要はありません。整合性がないということは、そこには道理は存在しないので、疑心暗鬼となります。
自分の感覚を無視し、組織や回りの空気に合わせていると、いつしか自身の感覚は麻痺し、おかしいものをおかしいと感じなくなります、これ恐ろしいことです。白黒の話も、当の発言した幹部の人は、自身の発言のおかしさに気づいておらず、末期状態と言えましょう。感覚が麻痺すると、人の心もわからなくなります。これは誰もが陥る可能性のあるもので、組織に生きる人間の宿命とも言えましょう。
これからも、ひかり様自身の感覚を大事にされ、おかしいものはおかしいと叫び続けてください。勇気は伝染し、道理があるところに、納得も歓喜もあります。内心言いたくても言えない人が沢山いるなかで、現実に声をあげる人は貴重です。そういう所謂、「ヒーロー」を民衆は待望しているものなのです。

 

ちなみに

 投稿者:わからんちん  投稿日:2016年 1月10日(日)16時36分1秒
  私も2カ所の座談会に出させていただきましたが(明日もう1カ所ありますが)、参加者からは選挙のせの字も出なかったし、私も一切触れませんでした。
私だけでなく、どの担当幹部も、恐らく同じだと思います。
 

ラカニエンヌ様

 投稿者:わからんちん  投稿日:2016年 1月10日(日)16時29分45秒
  組織の中での微妙(?)な立ち位置も存じ上げず、失礼しました。

組織に溶け込み、組織の実情を熟知されておられる方のご発言なので、その通りなんだと受け止めるとともに、あらためて驚いている次第です。

またラカニエンヌ様への縛りも、そんな組織があるのかと、只々、もやもやしたものが込み上げてきます。

うちの方の責任者は(かなり上の)、公明支持については、旗幟を鮮明にするだけなら、何ら、処分の対象にはしないと明言しています。
但し、“運動”したら、直ちに善導する、とも言ってます。それでもまずは「善導」です。

こういう地域は、この板を拝見していると、特殊な部類に入るように思ってしまいますが、地方組織なんてそんなものかなとも感じます。

いずれにしても、びっくりする情報、ありがとうございました。
 

平和の弾丸様

 投稿者:永遠の希望  投稿日:2016年 1月10日(日)16時03分30秒
  早速、大切なことを教えてくださり、ありがとうございます

弟子が成長した分だけ師匠の偉大さが分かる

本当にそうです
月々日々に先生の偉大さ、有り難さに気づき、感謝です

偉大で崇高なものを分かるには、それと同じ崇高な心が必要ですね

生涯、求道者であり、救済者でありたいと思っています

ジョーカー様
新年最初の質問をさせていただきます
お忙しいと思いますが、よろしくお願いします

2009.4.14
先生は30年間、秘めておられた共戦の揮毫を初披露してくださいます

4.14
会長就任を決められたのも、勇退を決められたのも、4.14でした

その日を選ばれたのは何故か?
また30年間時を待たれたのは何故か?

特に先生は若い時から長生きされると思っておられなかった

57歳で入院された時も大聖人が亡くなったのは61歳
61歳まで生きられればありがたいと言われていました

若き日の日記も、60代までの構想でした
その後、先生は加筆してくださりました

30年間秘すことは大きな冒険に思えるのです

先生が長生きしてくださらなかったら、どうなっていたのか?

それでも、30年の時を待たれ4.14に初披露してくださった

このことはとても、大切なことだと思います

また、それなのに、この時の御指導は池田大作全集に掲載されない

当時大白に掲載されており、それを切り抜いていたから全文が分かります

大事な御指導だからなんらかの冊子に掲載されると思っていましたが、切り文しか収録されていないのは、驚きです

そういったことを含めてジョーカーさんのお考えを聞かせていただけますでしょうか?
よろしくお願いします
 

告知 ! 

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 1月10日(日)15時57分20秒
  皆さん、こんにちわ !

近日中に発表したいと思います。


【五義の教を知る 第一章 五重の相対】

【五義の教を知る 第二章 相対論の応用展開】(執筆中)


※参考資料 「御書」日蓮大聖人 「開目抄講義」池田大作 「六巻抄」日寛 etc・・・



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【五重の相対について】を研鑽する理由
投稿者:大仏のグリグリのとこ   投稿日:2015年12月29日(火)12時39分51秒

以前に京都乃銀鬼さんが「京都瓦版5号」で、昨今の学会員における教学力の低下をテーマに問題提起されていました。

この瓦版を読んだ時に、グリグリは感動し、また考えさせられもした。
それ以降、グリグリは学会員さんと会うたびに二つの質問をすることにした。

一、開目抄がなぜ「教の重」と言うのかを知っているか ?
二、「五重の相対」がなぜ重要なのか、その意味を知っているか ?

です。

60代70代の壮婦、女子部(総県幹部クラス)・男子部(総県幹部クラス)――。
残念ながら、グリグリの予想していた答えは返ってこなかった。
どの人も「五重の相対」に至っては任用レベルだった。

もちろん、これらの人たちをバカにするつもりは毛頭ない。

むしろ、日蓮教学の基礎にして最重要の「五重の相対」を、若い青年部に教えてこなかったグリグリ自身を恥じた。

池田先生が元気に広宣流布の指揮をとっている時ならば、それでもまだ良いと思う。

しかし、池田先生に代わって広宣流布していこうと決意している弟子たちが
日蓮仏法の教学の基礎を習得しないまま、それらの弟子たちを土台として

未来の学会が築かれていくことを考えると、暗澹たるものが込み上げてくる。

体感もいいだろう。それはとても大事なことです。しかし、いったい何を体感するのだろう。
その体感したものが、法義的に説明できなければ、我見の信心に陥る可能性は充分にあり得る。

"教の重"である「開目抄」は主師親の三徳をテーマにしつつ、前半で五重を相対して末法の世を救う「法」が明確になり、
後半でその法を弘める「末法の師」が明かされている。

開目抄は「日蓮大聖人の宗教」を確立した書といえるのです。
よって【開目抄の指導原理について】の続編として来年は【五重の相対について】から始めます。


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投稿者:大仏のグリグリのとこ   投稿日:2015年12月22日(火)14時33分12秒

>黄金の三年間で、世界中に「主師親の三徳」を涌現できる先生の弟子が生まれました。

大聖人が「主師親の三徳」を涌現して、最初に著した書が「開目抄」です。

開目抄は「主師親」をテーマにしながら冒頭、前半で「五重の相対」を弟子に教えました。

来年は日寛の六巻抄も含め、この「五重の相対」から始めたいと思います。
 

真の弟子よ!出でよ!! 正しい師匠・池田先生のご指導に学ぶ

 投稿者:平和の弾丸  投稿日:2016年 1月10日(日)14時04分34秒
  池田名誉会長

    師弟不二を教えてあげようという仏の大慈悲の結晶が寿量品なのです。師匠も久遠以来の仏である。弟子の一切衆生も久遠の仏である。それを、いかに自覚させるか  ー   それが仏の「毎自作是念(毎に自ら是の念を作さく)」です。
    弟子を立派にしたいと思わない師匠はいない。
    しかし師匠のその心は、弟子には、なかなかわからない。親が子を思うほど、子は親を思わない。互いに思ってこそ「不二」になる。
    戸田先生が牧口先生を思う心は、すさまじかった。獅子のごとく剛毅な先生だったが、晩年、長い間の疲れが出た先生は、よく「牧口先生がいないと寂しい。牧口先生のもとに還りたい」と言われていた。牧口先生のことになると、いつも「真剣を抜く」姿勢をとられた。先生の獄死のことになると、阿修羅のごとく激憤された。
    ある時は、胸奥から涙し、ある時は秋霜のごとく厳しく論じ、いつもいつも恩師を偲び、語り抜いておられた。
    戸田先生が、牧口先生の死を獄中で検事から聞かされたとき ー  その時こそ、恩師を死に追いやった権力の魔性と戦い抜くことを、先生は決意されたのだと思う。その意味では、牧口先生の獄死が、現代における広宣流布への「方便現涅槃」となったとも言えよう。そうなったのも、恩師を求める「不二の弟子」がいたからです。
  「妙」は死、「法」は生。師匠は「死」、弟子は「生」。師弟即妙法であり、妙法即生死です。まさに生死不二であり、師弟不二なのです。


「恩師は逝きて薬王の
供養ささげてあるものを
俺は残りてなにものを
供上まつらん御仏に」

    戸田先生の詩です。師も「一心欲見仏   不自惜身命」であった。ならば自分も「一心欲見仏   不自惜身命」で生きていこう、と。これが寿量品の心です。この師弟の継承がなければ、「永遠の生命」といっても抽象論になってしまう。ただの「理」になってしまう。
    また寿量品で大事なことは、「弟子の境涯によって、同じ師匠が違って見える」ということです。弟子が成長した分だけ、師匠の偉大さがわかる。このことを教えているのです。


…………………………………………………


法華経の智慧  4巻  ー21世紀の宗教を語る  池田大作  /斎藤克司/遠藤孝紀/須田晴夫/聖教新聞社 より一部紹介
 

反板で私をホッケコウ呼ばわりしているわ

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 1月10日(日)13時55分4秒
  まったくもう失礼しちゃうわ。私は学会員よ、プンプン。内部にはいろいろとツテもあるし、婦人部得意の情報ネットワークで細かい話も聞いていますよ。私をヤロウだなんて。変態ネカマではないわよう。陰口を書くなら、この板に堂々と書き込んでね!  

私も発言しないように言われています

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 1月10日(日)13時37分29秒
  地区では安保反対派の私は座談会で近況報告以外の政治的な発言を封じられています。違反したら、参加停止、本幹への参加不可の処分にすることが決められています。ちなみに昨日は選挙一色でした。支部長が担当幹部でした。これ以上具体的に書くと差し障りがあるので失礼いたします。  

ひかり様

 投稿者:永遠の希望  投稿日:2016年 1月10日(日)13時20分5秒
  4.24
池田先生の勇退
その日を池田先生が会員を見捨てた日と思っている人がいるなんて、驚きです

学会が、執行部が、先生を切り捨てた日です
そして、今も同じメンバーが執行部
54年問題は続いています

おかしな打ち出しは先生への、不信感を招きます

先生の為と先生を利用し、会員を集票マシン、集金マシンにして行くやり方は、多くの人に先生への不信感を引き起こします

54年
先生を追い出して勝手にやろうとした人達が、今、先生の為という言葉で会員を勝手にしようとしています

表面は違うけれど、根本は同じ

54年は先生がお元気でした
先生が世界中、日本中回られ、1人1人に会い激励してくださり、魔を打ち破って下さいました

今は誰が?
先生の精神的財産の後継者である創大生、心ある弟子が1人1人の会員に会い、先生の心を伝えていくことが大事だと思っています

先生は
師弟不ニとは?
色々な考え方があるけれど、
組織から言われて動くのではなく
弟子が師匠の心を感じて動くこと と言われました

私は師匠の心を感じる弟子でありたいと思っています

それには自分自身がお題目を上げて、心を磨いて行くことが大事だと思っています
自分の境涯で師匠を見ては、間違えることが多い

54年
先生が会員を見捨てたなんて!
とんでもない、勘違いです

当時も今も、心を磨くことを忘れた幹部によって、先生像は大きく歪んでいます

同時放送になって良かったです

そして、これから正しい先生像を伝えていくことは私達の大事な使命だと思っています

貴重な話しありがとうございます


 

Re: 座談会で泣き出す壮年

 投稿者:わからんちん  投稿日:2016年 1月10日(日)12時48分8秒
  ラカニエンヌ様

あまりの酷さに、一読して茫然とし、またその壮年の方の心情を察し、涙を禁じ得ませんでした。私も、一般的な自営とは違うのですが、一人で背負う仕事をしているものですから…。

我が地域では200%あり得ないし、相当広い範囲で人脈もあるものの、絶えてこういう“ような”話は聞いたことがないので、念のため、確認しますけど、譬えば、その幹部と深い人間関係があって、「愚痴を言わないで、顔を上げて明るく進んで行こう」みたいな激励だった、ということはまったくあり得ないのでしょうか。

申し訳ありません、ラカニエンヌ様を疑うとかではなくて、あまりにも考えられなかったものですから…。

また、そう言われた壮年は、どう反応されたのでしょうか。
 

本日の3面

 投稿者:匿名希望  投稿日:2016年 1月10日(日)12時25分54秒
  本日の3面、私の家の新聞では、白黒紙面なんですが、カラー紙面の方はいますでしょうか?

地域によって、カラー紙面と白黒紙面があるんでしょうか?
 

11・17クーデターの現実(2)

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月10日(日)12時22分36秒
  しかし、このクーデターは、何も今始まった訳ではなく、昭和54年から先生の求心力を利用して栄華を極めて、派閥を作って全うな職員を解雇・除名したり、降格・解任している者が仕掛けた事件であり、現在進行形です。
つまり、学会改革に見せかけた保身温存の変化を望まない体質がそうさせてきたのです。
 

座談会で泣き出す壮年を内心嘲笑う幹部

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 1月10日(日)12時13分44秒
  昨日地区座談会でした。参加者の壮年が20年経営し続けた自営業を廃業するそうで感極まって悔し涙と再就職の困難さに泣いておりました。それを見た担当幹部@壮年はみっともないから早く帰れ、愚痴を言いに二度と来るな、と嘲笑いました。婦人部も同調して拍手していました。これが実態です。  

わが友に贈る

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年 1月10日(日)12時03分11秒
  地道な家庭訪問
こまやかな個人指導が
飛躍の原動力だ!
一対一の語らいから
希望の万波は広がる!
 

11・17クーデターの現実

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月10日(日)11時52分46秒
編集済
  会則変更を密かに準備して

『え!! 日蓮世界宗創価学会 発表してるじゃん!  投稿者:九州人
投稿日:2015年11月17日(火)23時09分48秒
創価学会公式サイトより
会則(1)

池田先生は、創価学会の本地と使命を「日蓮世界宗創価学会」と揮毫されて、創価学会が日蓮大聖人の仏法を唯一世界に広宣流布しゆく仏意仏勅の教団であることを明示された。
そして、23世紀までの世界広宣流布を展望されるとともに、信濃町を「世界総本部」とする壮大な構想を示され、その実現を代々の会長を中心とする世界の弟子に託された。
http://www.sokanet.jp/info/kaisoku01.html

と九州人さまが、大発見してSOKAネットを暴露、そして今もって『日蓮世界宗創価学会』の公式発表も無いまま、本日を迎えました。
神奈川で先生が揮毫したとか、商品目的の商標登録がかなり経ってからされていたりと、まあ、発表が遅れれば遅れるほど混迷していくと思うのですが、危惧しているのは、私だけでしようか?あおさま、どうなんでしようか?
 

昨日も、本日の聖教新聞にも『日蓮世界宗創価学会』に関する記事掲載がございませんでした。

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月10日(日)11時19分36秒
  昨日の全国総県長会報道、本日の本部幹部会報道の記事にも『日蓮世界宗創価学会』に関わる発表及び先生の揮毫紹介がありませんでした。

このタイミングを外して、いつ『日蓮世界宗創価学会』の発表をするのですか?
 

ジョーカー様、

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 1月10日(日)09時41分50秒
  『白を黒』の話は、私が自分の人生で一番驚いた話です。

『54年』のあの時も驚かなかった私は、まあ、冷血と言われても仕方ないほどの呆れた冷静人間です。

しかし、『白を黒』の話が総県幹部の口から出た時は、ひっくり返りそうなくらい衝撃でした。

その後私は爆笑しました。呆れすぎると爆笑してしまうのですね。

とにかく、ジョーカー様、ありがとうございました。
 

ジョーカー様、

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 1月10日(日)09時21分46秒
  ありがとうございます。

『54年』と言われるものの存在をはっきりと知らされたのは、この宿坊によってです。
私が長い歳月心の底で釈然としないままに持ち越してきたものに、ようやく『ひかり』が当てられたような思いでした。

昭和54年4月24日の昼間、高校生だった私の元に一本の電話がかかってきました。
同じ高等部の友人からでした。

友人の親は大幹部で、いつも私などが全く知らない学会本部経由の生々しい話をする人でした。
私はどうもこの友人の話が苦手でした。
親経由で知った、信心とは関係ない幹部の話をしたがる、そのどや顔が不快だっただけでなく、大幹部である親が家族にぺらぺら話しているのが分かるわけですから、なんか自分まで「下世話に染まる」感じが不快だったのです。

歴史的なこの日、友人は私に「池田先生は我々を見捨てた」と言いました。
その声は震え、泣いていました。

この友人は親経由でいち早く情報が入ったのだろう、この人が泣いているというということは、親も悲嘆しているのだろうと想像しました。
今思えば、不思議なほど私は動揺しませんでした。
「先生が我々を見捨てたのではない。先生の身に何か起きたんだよ」

友人は、「違うんだって。本当に先生は我々を見捨てたんだ」
私は「いや、先生の身に何か起きた」

このような押し問答をしているところに男子部のSさんが来て、「本当に先生が会長を辞められる」と伝えました。
私は友人には、「今、急に男子部のSさんが来た。それじゃ、やっぱり先生の身に何か起きたんだ。私にはそんな風に思える」との一点張りで電話を切りました。

友人は、私に本意が伝わらないのを残念がり、きっと私のことをわからず屋だと思ったことでしょう。

この友人はこの日を境に、組織に懐疑的な、また反抗的な人になりましたが、信心はしっかりしています。

私がこの日から長い歳月、心の底で釈然としないのは、何事もなかったように真実を隠されてきた事です。
友人も、同じように釈然としなかったはず。

池田先生の御勇退であれほどの大騒動だったのに、一味と宗門を激しく罵るようなまた、罵るように仕向けるような何年かの後に、青年文化祭がひとしきり各地で行われましたが、肝心の全貌については戒厳令のよう。
変だと思いました。
学会本部から池田先生の居場所を無くした輩を前に、四条金吾がいなかったこと。
長い歳月、学会本部にはいわゆる戒厳令のような空気の鎖が巻かれたままだったのか。

池田先生はなんという偉大な方だろう。
時空を越えた存在なのだと、この宿坊で思い知りました。 
 

ジョーカー様、おはようございます。

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 1月10日(日)06時18分42秒
編集済
  >上が黒を白と言い出したら、「ふざけんな」が正解であり、道理です。<

まさにその通り!!ジョーカー様のおっしゃる通りです。

このような人間の特徴は「勇気」が無い事です。
勇気が無い人間は、永遠に人を救うことはできません。

仏は「慈悲」で、凡夫は「勇気」で人を救うもの。
SOKA YOUTHで、「経王殿御返事」から勇気の信心を学んで頂きたいものですね。

http://www.sokayouth.jp/study/goshokatsu/2012/07.html

54年問題は視点を変えれば、勇気がない人間が先生を裏切ったとも言えます。
54年問題も複雑な問題ではありません。
先生を守るために、勇気を出せるか否か。
この一点に尽きると思います。

日々、いや瞬間瞬間、先生を思えば大恩を感じています。
だからこそ「ふざけんな」と声が出てしまうのですね!






 

白黒

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 1月10日(日)04時18分12秒
  ひかり様
>「我々中間幹部は、上が白を黒といえば白を黒、黒を白といえば黒を白というしかない。白を黒、黒を白といわせた上が罰を受け、実行した我々は功徳を受ける。」と言った。
すかさず「それは間違いだ」とはっきり言った。与同罪だよ、と。<

組織の論理に染まり、それを最優先にしてしまった人の言葉であると思います。そして、ここに「学会精神」は存在しません。組織の論理というのは、上の方針に従うことを是とし、そこから外れることは、秩序を乱すものとされます。秩序を乱すことが第一の悪とされるので、信念などは二の次となります。54年で犯してしまった過ちもここあり、人間(師)よりも、組織を優先させるという愚かな選択を弟子が選んだのです。

「上が白と言えば白、黒と言えば黒」というのは、仏法者としては最悪の台詞です。この根底にあるのは、「上の命令に従っただけだ」という無責任であり、信念のなさです。上が常に正しければ問題はないのですが、そんなわけがないのが歴史の常というものです。物事は単純で、上が正しければ従い、間違っていれば糾す、ただそれだけのことです。

もしも牧口先生が、宗門が神札を祀ることを容認するよう打診して来たときに、「宗門の方針だから仕方がない。その方針に従うのが信徒のあるべき姿勢である」との一念であったのなら、一体どうなっていたか。この時点で大聖人の精神は死に絶え、創価学会も仏意仏勅を名乗ることは不可能となっていた。実に恐ろしいことである。そして、宗門だけが罰を受け、牧口先生(創価学会)が罰を受けないなどということはありえず、与同罪を免れることはできないのが仏法の厳しい世界です。これをもって知るべしなのです。

54年体質というものは、知らず知らずのうちに組織を蝕んでいます。そして、平然と最悪な台詞を言うようになり、しかも、その過ちに気づくことができない。これがまた、師を裏切り、会員を犠牲にしていく。つくづく54年の戦いは終わっていないことを思い知らされます。

大聖人の精神、それに連なる三代会長の精神が死に絶えることに比べれば、創価学会が衰退することなど風の前の塵に等しいことです。一宗が滅びることなど眼中になかった牧口先生の心を受け継ぐということは、いざという時は、組織の論理など優先しないということです。これがわからなければ、いつまで経っても54年問題を繰り返すことになる。「上が白と言えば白、黒と言えば黒」という言葉の中に、今の創価学会の問題が集約されています。

上が黒を白と言い出したら、「ふざけんな」が正解であり、道理です。黒を白という人間はペテン師であり、地獄の使いです。それに合わせることは団結ではなく、「破壊」です。組織の論理に染まり、骨抜きにされた人間では戦えない。こういう人間が幹部であったのならば、会員は苦しむことになる。つまらない組織人間ほど厄介なものはなく、染みついたものは、中々拭うことはできない。くれぐれも与同罪とならないように、一人ひとりが意識し、注意してまいりたい。善意であろうとなんであろうと、結果的に悪を増長させては不幸である。

白は白であり、黒は黒。ここが揺らいでしまったのなら、信じるべきものはなくなる。創価学会においては、三代会長の精神こそが白なのである。
 

アーカイブ

 投稿者:永遠の希望  投稿日:2016年 1月10日(日)01時59分29秒
  アーカイブの投稿者別が最近、すぐにアップされているので大変助かります

毎日少しづつ読んでいます

今日はジョーカーさんの火種を読みました
なんだか泣きたくなりました

先生、88歳
いい加減、本物の弟子がでてこなければ、あまりに申し訳ない
涙が溢れました

とにかく人を頼るのではなく、自分が決意して自分が先ず頑張ることだ!と思いました

また改めて
管理人、信濃町さん
大変なリスクを覚悟され、板を立ち上げてくださり、本当にありがとうございます

太ちゃんもいつもありがとう
いつもとても新鮮な思いで読ませていただいています

とにかく
本物の池田門下が命がけになり師匠の構想を実現していくことが大事


正木さんの更迭は本当に残念だけど、御本尊が、そして、先生が分かってくださっていると思っています

 

ジョーカー様

 投稿者:永遠の希望  投稿日:2016年 1月10日(日)01時27分18秒
編集済
  いつも、大切なお話ありがとうございます

一人一人に御本尊様の素晴らしさ、先生の有り難さを話していく

結果、歓喜と功徳の話が咲き誇り、感謝される

しかし
そのことで、自分自身が少しでも、自分は凄い!とおもったら、終わり

執行部の皆さんと同じ

凄いのは、御本尊様であり、池田先生
自分は指差しているだけと言うことを忘れたら
執行部の皆さんと同じ

自分と向き合い、成長しつづけて行くことを忘れないようにして行きます

ありがとうございます!

新聞に原田さんの話が掲載されていました

財務もいっぱい集まったようで

この不景気の中、私の周囲でも、それほど沢山財務した話しは聞かないのですが

先生の88歳のお祝いと思い、頑張った人がいっぱいいたのではないでしょうか?

それを本部は 自分達に財務したとカウントしていませんか?

今のご時世
それほど財務が集まるとは思えない

辛労様

わざわざご丁寧にありがとうございます
気になさらないで下さい

先生の御指導が切り文で使われているのを防ぐ方法はないか?と思っていたので、質問させていただきました

ご丁寧な回答に感謝します
誠実な方なんですね
質問して良かったです
ありがとうございます!

 

ある男子部員の言葉 その2

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 1月10日(日)00時52分15秒
  新年地区座談会に来た圏幹部が、佐藤優を持ち上げ、池田先生を菩薩と言っていると手放しで喜び云々。
その話はあちこちで聞くが、日本全国どこでも幹部はこの話で舞い上がっているのだろうか。

という話と、もう1つ。

友人の兄が自衛隊。「安保法案を通してしまい、公明党は何て事をしてくれたんだ」と友人の母親が怒った。
その後学会員の知り合いがきて公明党よろしくと言い、友人の母親は「うちの息子が自衛隊だと知っていて頼みに来た学会員はどこかおかしい。利用されていると思う。」とまた怒った。このような困った事態が起きている。

以上、私の所に困り事相談、男子部員より。
なぜ私の所に来るのだろう。
たぶん、宿坊に投稿してほしいのかな、と。
 

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