今までデスクトップパソコンと小型アンプの接続には上海問屋で購入した安物のステレオケーブルを使っていた(パソコン側はステレオミニ)。が、リビングのステレオで同様のピンケーブルが必要になり、デスクトップ用に新しく買い換えることにした。
Audio-Technica GOLD Link Fine オーディオ変換ケーブルx2 - ステレオミニ AT561A/1.5
を購入して付けてみて驚いた。
例えるなら、
- 曇っていたメガネの汚れがすっきり取れて視界良好な気分(目)
- 音の輪舞がくっきりしてピンぼけ写真がクッキリ画像になった気分(耳)
- 今まで聞こえなかったアコースティックギターのキラキラした音色やハイハットのシャリシャリ音までしっかり綺麗に聞こえる様になった。
音がクッキリで高音の伸びがよく鳴り、でもキンキンしないので音量を上げてもうるさくならない。
と、たかがRCAケーブル1本でここまで変わるんだ!ってことを体感しました。
ちなみにに、
アンプはSHEN GR20 EX
スピーカーはVictor のSP-FS1
スピーカーケーブルは、BELDENスピーカーケーブル
スピーカーインシュレーターはAudio-Technica AT6089CK
という構成です。
アンプはSHEN GR20 EX
スピーカーはVictor のSP-FS1
スピーカーケーブルは、BELDENスピーカーケーブル
スピーカーインシュレーターはAudio-Technica AT6089CK
という構成です。
とにかく音がガラッと変わったのにびっくりしました。
元々このスピーカーは小型フルレンジですが良く鳴ります。それが中域から広域までより滑らかに音が出る様になった印象です。
元々このスピーカーは小型フルレンジですが良く鳴ります。それが中域から広域までより滑らかに音が出る様になった印象です。
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