2016年 01月 08日

  • 地元の公権力は被害を受けている市民を守らない
    [ 2016-01-08 16:10 ]
  • 高度情報化社会の下、隠し通せる秘密は無いのだ。
    [ 2016-01-08 14:22 ]

地元の公権力は被害を受けている市民を守らない

地元の市川警察署に「しばき隊」関係の嫌がらせに対し被害届を出す方向で
相談していますが、結局のところ被害届を受理する姿勢は感じられません。

私が、「しばき隊」関係者をブログで刺激しているのが悪い。

だから被害届は受理されません。

相手の「しばき隊」は警視庁が「準指定暴力団」と指定している組織であるにも
関わらず、その嫌がらせに対して批判する事を刺激しているからだと相談の場
で私に反論し被害届を受理しない事は暴力組織から攻撃、被害が発生しても
公権力が市民を守らないと宣言しているようなものだ。

何のために警察組織という公権力は存在するのだ。 

こんな時に弱腰の姿勢しかできないから犯罪者はナメてくるのだ。

結局、最終的に武力衝突なり、傷害、殺人といった被害が出てからでないと
地域の警察組織は動かない。 

唯一の抵抗は受けた被害を報告し相手を特定して世間に拡散する事。
これが現在の抑止力になっているが、その抑止行為を止めろというのである。
ネットでの拡散は民意による抑止力である。

そうなればやられたい放題になるだろう。 

それで被害届を受理して相手を捕まえてくれるのですか。
それを100%約束してくれるのですか。

「しばき隊」の嫌がらせに対しては被害届を出すという事が唯一の公権的な
抑止力です。 

今回は犯罪行為の主犯格も2名判明しており、1名は自宅の住所まで判明
している。 その住所まで伝えようとしたが聞かなかった。

やる気があるのか分からない。 

はっきり言いますが、市川警察署の対応に関しては納得できません。

よって私だけではなくネット上で同様の個人情報の拡散被害を受けた方など
と相談したうえで出した回答。 

記事は当面、表示のままです。 

被害届を100%受理するという約束が無い限り、犯人を捜査して捕まえてくれる
という約束が出来ない限り、現状の抑止力を止める事は出来ません。

相手は警視庁が「準指定暴力団」と指定している団体なんですよ。
「準指定暴力団」というのは「広域指定暴力団」ではない、法律で縛るのが難しい
愚連隊という扱いです。 つまり始末が悪い集団だという事。 
それを警察機関が放置するという事に納得が行かないのだ。

記事を非表示にするという事は、不当な圧力を受けた被害者が民意による
防衛ラインを後退させる事になる。

しかもこのままでは丸腰で民意による防衛ラインを後退させる事になる。 

丸腰で民意による防衛ラインを後退させる事は集団で個に対し不当な圧力を
かける「準指定暴力団」から見れは圧力に屈した事を見られてしまう。

彼らはきっとネット上で私は圧力に屈したと拡散し自らの優位性を自慢して
歩くでしょう。 それが分かっているので丸腰で民意による抑止力を後退させる事
は絶対に出来ません。 公権力による抑止力の協力が絶対に必要です。 

公権力の支援、協力を受けられるのか分からないという不安がある以上、丸腰
での民意による防衛ライン後退は絶対に出来ません。

公権力による抑止力。 それを約束してくれない限り民意のよる抑止力を後退
させる事は絶対に出来ません。

しかし公権力による「準指定暴力団」への被害届を受理するという約束が出来るなら
警察署にノートパソコンおよびネット端末を持ち込み、その場で「しばき隊」のタグを
打った記事を表示できないように操作します。 これがギリギリの譲歩ラインです。

その事を理解してください。

警察機関が協力する姿勢が無い段階で彼らが武力行使に及び、被害が発生。
または被害が発生する可能性を含む場合はこちらも武力での解決を行います。 
自衛のためのやむをえない武力行使になります。

そういう段階まで追い込まれている事を理解してください。 

もう一度書きますが、現状では、「しばき隊」による攻撃が予想されているため
自衛のためのやむを得ない武力行使による解決になります。

そしてもし武力衝突が発生したか、武力でしか解決が出来なかったのか。

その事については

地元の市川警察署が協力しないからという事をネット上に残します。 

政治・経済

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もし私のブログが上位10位以内に食い込んでいるという事は、地元警察の対応
が悪いという民意だとご理解ください。



by kudocf4r | 2016-01-08 16:10 | 政治・外交問題 | Comments(1)

高度情報化社会の下、隠し通せる秘密は無いのだ。

世間ではベッキーというタレントの不倫関係が報道されているが、本人たちは
絶対にバレないと思っていたのでそのような関係になったのだろうと思う。

しかし絶対にバレない・・・そんな事はないのだ。

さらにこのブログは最近、警視庁や警察の関係者がよく見に来ている事なども
アクセス解析ツールなどから判明しています。 良い意味で足を運んで来て
居る事を願いたいものだ。 

■LINE

タレントのベッキー事やLINEの話に戻そうか。

まずLINEをこの二人はやっていた事。 私のブログでは過去にLINEは危険な
アプリだという事を書いたところ記事を削除されてしまった。

なぜ削除されたのか。 それは削除して欲しいと思っている側から見れば
書かれてはマズい事を書いていたからだ。 

LINEは韓国の企業であってバックでセキュリティを担当している会社、つまり
LINEのケツモチは韓国陸軍諜報部が民営化した会社である。

ペンタセキュリティ社の社長名はネット検索で企業情報で分かる。

そしてその社長名でネット検索すると同じ社長名の企業が出てくる。

昨年10月にフェイスブック上に記載された個人情報を己の政治的思想に反する
という理由で収集、無断公開した「ぱよぱよちーん」なる人物がマネージャー
だったセキュリティ企業、エフセキュア日本法人という企業名が出てくるだろう。 

この日本法人の社長名まではネット検索で出てくるレベルの話だ。 

しかし、2つの企業を同じ社長が兼任していた場合、相互に社員を出向させる
というは可能だという事。 

もし、悪意ある管理職がもし居たら秘密を記録として残し拡散する事は可能だ。

だから私は絶対にLINEは怖くて出来ないし彼女も身内もLINEはやらない。

知人の警察官の方には部下にLINEを使っている人間が居たら、業務では
絶対に使わせないように危険性は説明した。

公務員は業務上の秘密が外部に流出する危険があるので業務で使っては
いけない。

しかし、一般人までやるなとは言わない。 

そしてLINEを運営している企業の営業を妨害するつもりもない。
個人的にはこういうリスクがあるのでやらないと明言しているだけである。

インストール時に第三者に見られる可能性がありますよという規約をちゃんと
読んでいれば、書き込んだ内容(個人情報)が第三者に見られるというリスク
は分かっているでしょう。 

そのリスクが分かっていれば書き込んだ内容についてはアプリを使う側の
自己責任という事、これリスクマネージメントという考えです。

LINEで第三者に書き込んだ内容が見られる可能性があるという事は分かったと
思いますが、その他にプライベートの情報が第三者に見られてしまう可能性を
挙げて行きましょう。


■プリクラ

ゲームセンターには必ずあるプリクラという機械ですが、これは中身を開ける
とデジタルカメラが入っています。そしてデジタルカメラには記録媒体があり、
撮影したものは機械の中に残っているのです。 

AKBなどのアイドルが彼氏が居るのを隠してカーテンの中は密室だろうと思い
キワどいツーショットを撮ってしまったが、その写真の元データは機械の中
にあるカメラの記録媒体に残っています。 その機械を開けられる鍵を持って
いる人物が記録媒体を不正にコピーして偶然AKBのアイドルが彼氏とキワどい
写真を撮っていたら。 その内容は週刊誌が最大50万円程度で買い取ります。

今まで芸能人のプリクラを週刊誌に流していたのはゲームセンターの従業員や
プリクラの管理会社の人間で間違いありません。

本来、事務所のマネージャーさんが所属するタレントにプリクラの危険性を
説明する必要がありますが、ちゃんとやっているんでしょうか。 

これがプリクラを使う際のリスクマネージメントになります。 

■ラブホテル

これはトイレの次くらいに密室性がある場所だと思います。
ちなみにこれには経験談がある。

前の彼女がコスプレが好きで(今の彼女もコスプレ好きだが)渋谷にある
某ラブホテルで制服を着せて写真を撮っていたところいきなりフロントから
電話が鳴った。 

援助交際と間違われたようでフロントで足止めされ警察まで呼ばれてしまった。
実際にはちゃんと交際していたのでお咎めなしで終わったが、なぜフロント
が密室になるはずの部屋で制服の写真を撮っていた事を知っているのか。

ラブホテルの部屋には隠しカメラや盗聴器が必ずあるのです。
しかしこれは密室という性格上、ホテル側が防犯目的で設置しているものです。

この渋谷のラブホテルはさすがに以降は使わない事にしたが、よく見ると近く
にアンテナの大きな車が止まっていた。 おそらく盗聴している連中だろう。

盗聴器には6個の周波数が決まっているので、その周波数を無線機で合わせると
建物の近くでは密室の筈の室内音声が聞こえてしまうのだ。

タレントやアイドルの密会などは内部の従業員が録画した防犯カメラの映像や
盗聴器の音声、外部からの週刊誌スタッフなどが盗聴器音声を拾ったり・・・
こういった場所から足がつくのです。


■スマートフォンやデジタルカメラ

スマートフォンやデジタルカメラの機能としては一般的になった内蔵GPSに
よる位置情報記録という機能。 

これを常にONにして自宅やラブホテルなどプライベートな場所で撮影して
無意識にネット上にアップしてしまうとその場所は簡単に不特定の第三者に
調べられてしまいます。

これはジオタグというものでアップされた写真をダウンロード、保存後に
Google MAPや対応する市販の地図ソフトで場所を確認できてしまいます。 

芸能人がこれで自宅バレしてしまったというのが何件もあります。
今一度、自分のスマートフォンやデジタルカメラの位置情報記録の設定を
確認してみましょう。 

■第三者の悪意ある検索による追跡など。

私は最近になってようやくスマートフォンに買い換えたが、その理由は例の
しばき隊の件がある。 

政治的思想が異なる人物の個人情報をネット上に拡散させた「ぱよぱよちーん」
なる人物が日本スマートフォンセキュリティ協会に在籍していた事については
衝撃が走った。 

セキュリティ業界が総力を尽くせばスマートフォンの位置情報記録を追う事で
個人の動きを特定できるとツイートされていた。 

これは「ぱよぱよちーん」なる人物が特定の相手にストーカーするぞと脅迫
していたツイートなのだが、これは恐ろしい事だ。 

何時何分に何処に居るとリアルタイムで分かってしまう。

本来なら犯罪者を追跡するのに使うような事を悪意ある従業員が在籍していると
悪用されてしまいます。 

本人はすでに日本スマートフォンセキュリティ協会を除籍されていますが、
エフセキュア日本法人と同様に部下が入り込んでいるのではないか・・・
という疑念はゼロではありません。 

こういった本来、セキュリティを扱う企業に悪意を持つウイルスのような従業員
が在籍していた場合、もしかしたら自分が狙われているかもしれない・・・
という疑念は完全に払拭できないのです。

最大のセキュリティホールというのはソフトのバグではなく感情を持つ人間なのです。

政治・経済

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by kudocf4r | 2016-01-08 14:22 | 政治・外交問題 | Comments(0)