(秘)荷物!開封バラエティー ビックラコイタ箱 2016.01.03


(トシ)今回荷物が届くのは1984年生まれの加藤和樹さん橋本マナミさんmisonoさんです。
(misono)よろしくお願いします。
はいということで。
(misono)お願いします。
皆さん面識はあったんですか?
(橋本)あっ覚えてないですか?あら?
(タカ)覚えてない?
(misono)はい。
全くもって覚えてない?
(misono)いやだって何か…いや嫌い…やめなさい!どういうところが?
(misono)キレイだし何かもう…包み隠してって。
確かに部分結構…そういうことじゃないだろ。
(misono)ハハハ…[笑]そっち?
(橋本)えっ?えっ?
(橋本)…その時の。
彼氏。
初めて付き合った人?ちゃんと。
(橋本)初めて付き合った人です。
さらに…
(タカ・トシ)え〜っ!
何かとお騒がせのmisonoがまたまた…
(misono)本当クソ女!クソ…[笑]
そしてジュノンボーイ出身のイケメン俳優に届いた荷物で…
エントリーナンバー1!ミスター加藤!
知られざるコンテストの裏側が
(加藤)ボケとか…。
おとぼけキャラ?
(misono)ハハハ…[笑]
(加藤)やめて!もうやめて!いや全然そんな感じしないけど。
(橋本)すごい怖いですよねこれ。
そうです本当にね。
(橋本)何が来るか分かんない。
(misono)本当にうちら知らされてないし。
さぁまずは…来た!
(橋本)私だ。
藤谷舞さんですか?
(橋本)はい。
と木下統耶子さん。
統耶子様。
あっなるほど!おっ!高校時代の。
堀越時代の同級生。
今でもお付き合いがあるんですか?
(橋本)今でもはい遊んだりしますね。
あ〜っなるほど。
…のキャッチフレーズでブレークした彼女は山形県出身
上京して入った堀越高校時代の友人から届いた荷物とは?
ガッと刺しちゃって…。
(橋本)ここで?えぇそうですね。
何ですか?
(misono)こういうとこもさどう?何か。
(misono)ガッ!てやって…。
いやいや…。
いやできないから。
(加藤)そういうね気持ちは無いけどずれちゃったから押さえるしかない。
危ないからね。
自然と押さえますよ加藤さんだってね。
(加藤)ねぇ。
手伝いたい…。
(橋本)あっ開きました。
(加藤)あっ開きましたね。
何ですか?また箱が入ってる。
(橋本)えっ何だろう?これ。
箱?
(橋本)箱に入ってます。
(misono)えっかわいいよ。
何ですか?
(橋本)かわいい箱に。
(misono)うんおしゃれな。
(橋本)この箱はでも見覚えないですね。
うん。
まだ見覚えない?
(橋本)えっ何だろう?さらにこう…。
(橋本)えっ何?さらに…。
厳重だね。
(橋本)えっ何?怖い怖い…。
あっ!
(加藤)あっ何だ?
(misono)えっ何?
(橋本)何?これ。
何ですか?出ました!
(misono)あ〜っ見たい!
(misono)あ〜っいいね〜!ありがとうございます。
(加藤)これめっちゃある。
だってこういうの女子はすごいねプリクラ帳何冊も持って…。
いやそうです。
持ってた持ってたみんな!
(橋本)え〜っちょっと。
やっぱ持ってたでしょ?世代的にはこういうの。
(橋本)すごい持ってました集めてました。
目大きくしたりね。
(misono)ねぇ!
(橋本)できなかったよね。
(misono)大丈夫ですか?過去。
(橋本)大丈夫です過去は。
我々に見せてください。
(橋本)はいじゃあ…。
ちょっと見たいねこれは。
(misono)見たい!
(橋本)私って多分分かんないと思います。
(加藤)ウソ。
えっそんなに?
(橋本)結構全然違うので。
あっこれだ。
(加藤)こらこら。
(橋本)工事はしてないです…。
あ〜っ!
(橋本)そう髪短いんですよ。
かわいい!
(misono)全然違うやん。
(加藤)こういう時期もあったんですね。
かわいいですよ。
(橋本)制服が。
あっ制服を着ているのがもう大人なのに着ていると。
(橋本)はい。
あっこの頃はでもちょっとこうだいぶ垢抜けてるというかほら。
(橋本)そうですねその時19歳ですねそれは。
19歳。
(橋本)高校卒業してから。
(加藤)「彼氏いらねぇ〜」って。
「いらねぇ〜」って書いてある。
(加藤)思わず同じとこ…。
(misono)言葉遣い…。
(橋本)いやできなかったんですねその時は。
こっちちょっと…ほらほら。
(橋本)何?「ホスト」「新宿めぐり」何ですか?これ。
「新宿めぐり」って書いてありますけど。
(橋本)違うんですよ…
(橋本)何かどういう世界がこう繰り広げられているんだろうって歌舞伎町に。
とかを探ってたりとかしてた時期…。
いやいかなかったです。
はぁ〜すごいね。
じゃあなぜこれなんでしょうか。
手紙がね来てますんで。
(橋本)えっ本当に?じゃあ手紙読んでみましょう。
こんなね初々しい感じがあったんですね橋本さんにも。
あら。
へぇ〜っ。
(加藤)そうだったんだ。
(misono)へぇ〜っ。
(橋本)あ〜っそうですね。
(橋本)えっ?えっ?
(misono・加藤)えっ!
(橋本)本当に?
(misono)えっ!
(加藤)ちょっと探しましょうよ。
(misono)それ見たい!彼なの?あ〜っ!これ?これか。
(misono)えっ見たい。
見せて。
ちょっとちょっと。
ちょっと見せてください。
(橋本)ちょっと待ってください。
(加藤)これはいいんですか?これでしょ?多分これ…。
いやモザイクなんかかかってないですよ別に。
(加藤)完全に写ってますね普通にこれ?ちょっと…。
(橋本)あ〜っ!そう[笑]これでしょ?
(加藤)誰?
(橋本)これ彼氏ですその時の。
彼氏?
(加藤)へぇ〜っ。
(橋本)初めて付き合った人です。
(misono)チャラそうだけどねぇ。
ねぇちょっとホストみたいだよね
(misono)ハハハ…[笑]
(橋本)やだすごい恥ずかしい。
いやでも何か仲よさそうな。
(misono)うんまぁね。
(橋本)すごい仲よかったですね。
へぇ〜っ。
どっちから?向こうから告白…。
(橋本)…その時は。
その時は…本当に好きだったんですか自分も。
(加藤)ハハハ…[笑]あら。
へぇ〜。
(橋本)すごい大切にしてくれて。
へぇ〜。
おぉ結構長いですね。
(misono)うん。
すごい聞く。
(橋本)えっ別れちゃった理由ですか?
(加藤)そんなツッコみます?
(橋本)彼が…
(misono)そっち?[笑]えっどういうこと?俺もなりたいと。
(橋本)そう!会えなかったりとか何…えっ橋本さんの見てて?芸能活動見てて俺もやりたい!ってなったんですか?
(橋本)そう。
やりたいってなったのとあと…あぁ不規則ですからね時間。
(橋本)あとやっぱり…そりゃそうだ。
なるほど。
(橋本)で分かるために…はぁ。
入ったんですか?辞めちゃった!えっ!
(加藤)え〜それで?
(橋本)それでちょっとそういうふうになってきちゃったからこういろいろギクシャクしてお別れすることに。
あっ入ってなかった?大学辞めちゃったのに?
(橋本)はい。
(橋本)いや辞めさせ…[笑]
(misono)ハハハ…[笑]
(加藤)ちょっと言い方!そういう言い方じゃ…。
いやいや。
(♪〜)さぁ続いてはどなたの荷物でございましょうか。
(misono)これでも週刊誌以上ですよね。
さっきのだって「BUBKA」に載っててもおかしくない…。
いやすごいよ本当だよ。
(橋本)確かに。
(misono)ねぇ!
(misono)何か売られちゃうやつですよねあのプリクラとか。
本当に。
あのプリクラとかね。
(橋本)あっ。
あっ加藤さんですね。
来ました。
岡本朋之さん。
こちらはどういった。
(加藤)僕が…はいはい。
「JUNON」の編集部の方。
(misono)あ〜スタッフさんだ。
なるほど。
…の恩人から届いた荷物とは?
(橋本)18歳ですか?
(加藤)そうですね。
応募した時が。
えっ何?怖い[笑]何でしょう?
(misono)あれ結構シンプルな封筒だけですね。
(橋本)えっ何だろうこれ。
(misono)えっそれだけ?
(加藤)何だろう?
(橋本)え〜?えっ?
(橋本)あっ何これ。
(misono)あっ何〜!?
(橋本)えっ何?
(加藤)やめて〜。
何ですか?何ですか?
(橋本)履歴書?
(misono)あっ履歴書だ〜!
(加藤)ウソでしょ〜?履歴書を持ってんのすごい!
(misono)えっ見たい見たい…!あっでも持ってるのがすごい!
(加藤)えっ何かまだ入ってる。
(橋本)履歴書とかすごい恥ずかしいやつじゃないですか?
(加藤)…人が載ってるお客さんとかに配られる…はいはいジュノン・スーパーボーイ・コンテストの最終選考の。
(misono)ていうか取ってあるのがすごい。
え〜どれですか…?加藤君は。
すごいね。
(加藤)やばいやばい…!
(misono)どうせかっこいいんでしょ?
(タカ・トシ)あっ1番?1番だよ。
エントリーナンバー1番?
(加藤)はいエントリーナンバー1番だったんですよ。
かわいいすごく。
(加藤)やめて〜!
(橋本)かわいい〜。
いやイケメンですよ。
(橋本)イケメンですよね?
(加藤)何?この前髪。
(misono)でもちょっと…
(misono)何かサムライ…[笑]
(加藤)違う…言わないで!
(misono)何か昔の。
何て言うの?
(加藤)言わないで!そして?これが。
履歴書その時の?履歴書ですか?
(加藤)うわ〜やばいな〜これ。
(橋本)わぁこれ恥ずかしい。
すごいこれ。
(加藤)うわうわ…!もう何書いたか全然覚えてないもん!ほらちゃんと書いてある。
(橋本)何か夢とか書くんですよね履歴書。
(加藤)何書いたんだろう。
すごい。
あっバスケットボールと野球。
スポーツすること。
ボールまわしが得意。
(misono)ボールまわし?
(加藤)あのバスケットボールをこうこうやってまわす…。
(misono)あっこっちか!
(加藤)はい。
(misono)えっていうか恋人はどう言っていますかとかいう質問あるんだ?あぁ友達家族恋人はどう言って…「がんばれといってました」あっシンプル。
(misono)ハハハ…[笑]でもまぁやっぱり素材が良ければいいってことなのね…。
まぁそうですよ。
そこを見るから。
アンケート内容じゃないっていう。
そりゃあ多少アホな答え書いてても関係ないですから。
(misono)いいんだ。
素材だもん。
「去年も出ていた」とかその前の年も出てたってことですか?これ
(タカ・トシ)あっなるほど。
(misono・橋本)へぇ〜!
(加藤)はい。
でこの履歴書のこの写真これどこで…?実家いやこれ…。
いや後ろの洗濯のやつは…。
(misono)それさ別にどけて良かったんじゃない?写真撮る時
(加藤)いやこれもうみんなにツッコまれたんですよ[笑]何でこれ…。
(加藤)何なんでしょうね。
まだね。
(misono)まぁ確かに確かに。
でこれですよ。
これDVDがね。
これは何なんでしょう。
何ですか15。
(加藤)15?
(橋本)VTR?何かの。
(misono)え〜?見た〜い。
じゃあちょっと手紙にひょっとしたらその何が入ってるのか。
(加藤)いや怖いな〜。

(タカ・misono)へぇ〜。
(橋本)何で〜?
(加藤)ですよね。
最終選考のものが入ってると。
ものだったんだね。
(加藤)そうですね。
えっ!見るんですか?いやそら見ますよそら。
見ましょう!
(橋本)見たい見たい。
(加藤)超恥ずかしい。
最終選考会での自己PR
送り主が感じたという加藤のぶっきらぼうな態度とは
生島さん。
ライザップ成功したよね。
成功しましたね。
おめでとうございます。
(VTR:生島)さぁ拍手でお迎えいただきましょう。
英語調な感じのエントリー。
おっ。
おっ。
おっやった!
(misono)急にいきなり!
(橋本)すごい!かっこいい。
おぉ!
(橋本)でも痛そう足ちょっと。
本当だ。
(加藤)若干ねやっぱ痛いんですけど。
(加藤)ちょっと落ちそうに。
すごい。
(misono)うん。
(橋本)本当だ。
(加藤)何やっていいか分かんなくて。
でもこれはすごいアピールですよね。
(加藤)地味ですね。
(misono)全然しゃべんないんだな。
(橋本)あっ痛そう。
あっ辺見えみりさんですか?
(加藤)はいそうです。
(VTR:生島)カッコいい。
(加藤)何て言ったか全然覚えてないですね。
(VTR:生島)マイク持ってしゃべってね。
(加藤)なまってる。
(橋本)緊張でも何か緊張してるすごい緊張感が伝わってくる。
(加藤)変な汗かいてきた。
(misono)めちゃ態度悪くない?
(加藤)本当だね。
(misono)うん。
(加藤)本当に態度悪い。
(VTR:辺見)あっボケ?全然そんな感じしないけど。
あんなぶっきらぼうな。
そうですよ。
(加藤)そうですよね。
全然もう何言ってんだろうと思いましたもん今。
そこを見てバラエティー出たいっていうけど出た後どうするんですか?みたいなね。
案外結構厳しいそこまで考えてないですからね素人は。
(♪〜)さぁ続いてはどなたの荷物でしょうか?
(misono)何かもう…
(misono)これマジで。
(加藤)早い早い。
まだmisonoさん出てないですね。
(misono)過去掘り下げられるやつやん。
そうですよ。
あっ!
(橋本)あれ?私だ。
あれ?misonoさん?
(加藤)まだおあずけですか?まさか友達がいないみたいな。
いないですか?
(misono)結構いるよ友達。
協力してくれる人がいないみたいな?
(misono)ウソ〜!
(加藤)みんな嫌がっちゃったんじゃない?
(misono)ギャラ泥棒!何だ何だよおい。
(橋本)これは智里ちゃんって…中学生のころ同級生。
(橋本)中学校ですね。
遠い昔だ。
(misono)本当もっと。
(橋本)もっと昔です。
だから山形時代ってことですか?
(橋本)すいませんちょっと。
教えてもらってね。
(橋本)どこですか?
(加藤)ここ横。
(橋本)あっここか。
(加藤)真ん中いったらいいんじゃないですか?そんなことないですね。
(橋本)すいません本当に。
あぁもうほら!
(橋本)ありがとうございます。
さすが愛人。
(加藤)いやいや愛人じゃない。
愛人じゃないですね。
愛人と呼ばれているだけはあるという。
何ですかね?
(橋本)すごい軽いです。
うん?
(橋本)何だろう?
(misono)何何?
(橋本)これは中学生の時の。
バスケ?
(橋本)その時の。
どれですか?これがだからまだ山形時代ですね?
(橋本)山形時代です。
これでしょこれ。
(橋本)私それですはい。
一番大きい。
あっかわいいねでも。
(misono)あぁでもスタイルいいね
(橋本)中学校1年生の時から入ってるので。
あっそうなの?そうなんだ。
(橋本)うわ〜すごい。
懐かしい。
しかもブルージャージだし。
懐かしいですねこの……といわれていたね。
(加藤)芋ジャーね。
(加藤)いましたねいました。
(橋本)これこれですよね。
横からこうしてくるやつ。
手だけ写ってくれりゃいいみたいな。
これ必ずいますいます。
(misono)すごい角度でね。
もう入ってたんですかこのころ。
(橋本)中学校1年生の時から入ってるので。
あぁそうなの?そうなんだ。
それ何で?スカウトされて?
(橋本)いやあの元々オーディション。
(橋本)それで応募したら受かってそこからです。
じゃあこのころは芸能活動してたんだ。
山形にいながら。
(橋本)はい通って。
あっまだ入ってますねこっち。
(橋本)まだありますか?
(橋本)あっそれ中学校のころの。
Chisato?「DearChisato」?
(橋本)これたぶん…ハートだうん。
(加藤)回すやつだ。
はいはい。
(橋本)何て書いてあるんだろう?私すごいバカだったからな。
「DearChisato」「私ね、月曜日やながわから」
(橋本)ハハハ[笑]やだ。
「告られたんだ」
(橋本)やながわ君ていう子がいて。
「やながわから告られたんだ」「それもね、おゆいが知ってたの。
言ってないのに。
」「もちろん返事はNOだよ。

(橋本)恥ずかしい。
「きのうのKinKiのコンサートは楽しかった。

(misono)急に?話題がすごい。
(misono)急に関係ない話題!
(橋本)ヤバい!急に?
(misono)うんKinKi行ったのね。
(橋本)すごい恥ずかしい。
こっちは何ですか?
(橋本)これは何ですかね?こっちもですか?こっちもでしょそんなただの空の封筒だけ入れないでしょ。
(橋本)あっ!
(misono)何?何?あっ!ヤバイ?
(橋本)ちょっと待ってこれ。
(橋本)友達と。
その時の手紙。
あら。
(misono)すごい残してくれてるんだね。
きれいに取ってあるよこれ。
(加藤)すごいきれい。
送ってきてくれた。
めちゃくちゃきれいじゃないですかほら。
あっなるほどほんでこう文通してる感じですけどもここ。
「最近ね、いいなぁって思う人がでてきたの!!」「でも、その人ななめ前前くらいの席なんだ」「けど、違う人を見てるようなかんじなの。
」「まだ好きだっていうわけじゃないんだけどその人が他の人を好きだったらあきらめちゃうっていうか好きになるのが怖いっていうか…」「とっても微妙…。
」「けいたいも知らないし、あんまりしゃべったこともないしどうしよう…。
」「聞こうとも思ったんだけど、みんなにばれてぜんぜんだめだったっていうのもいやだし」
(橋本)ヤバイすごい恥ずかしいちょっと待って。
「これってだめかな?消極的すぎ?」
(橋本)もういいんじゃないですか「あー本当に恋がしたい!!」「なんだよね。
」「智里知ってるかもしれない…。
」「それは…」
(misono)アハハハ…[笑]えっ!知らなかったんですか?
(misono)ハハハ[笑]
(橋本)知らなかった。
(加藤)マジ?マジですか?これ。
(加藤)えぇ〜。
(橋本)知らなかったです。
「すごくびっくりしたことなのでした。

(橋本)びっくり…。
(加藤)お笑いじゃないしね。
いやいや…
(misono)うんさっきからね。
おすぎとピーコが双子だって話?来るんでしょうかね。
加藤さんですか?
(misono)ハハハ…[笑]えっウチは?ウチ[笑]交互に来る。
いよいよmisonoさん来ないんですよこれでは。
(misono)えっ?あ〜良かったです。
(橋本)きたきた。
(misono)きて[笑]いやいやダメなもんみたいな。
長谷真衣さん。
長谷…?
(misono)真衣は…。
真衣さん。
(misono)はい。
あっ中学のお友達。
(misono)はい。
今でも連絡取ってるんですか?
(misono)取ってます!あっ仲の良い親友ですねじゃあ中学時代から。
(misono)そうですね。
(misono)…みたいな。
えぇ〜。
あぁなるほどね何あいつとしゃべってんだよ。
(misono)そうそう。
お前も無視するぞみたいな。
(misono)みんなで無視しようみたいな。
なのに唯一…めっちゃいい人じゃん。
(misono)そう人です。
(橋本)すごい。
へぇ〜。
(misono)これ何だろう?
(橋本)何これ?何?それ。
(misono)えぇ〜何?これ。
すごいえっ?
(加藤)何だろう?ビニール袋に入って…[笑]
(misono)ハハハ…[笑]ママなんでねもうね。
結構ね丁寧に取ってくれてる感じで。
何?何?何?
(misono)あっ昔何かこれハヤりましたね。
何?何?
(加藤)何か卒業式とかに…。
(橋本)すごいハヤったこれ。
(misono)プロフィール。
あぁ〜卒業式の時のね。
(加藤)わぁ懐かしい。
何だっけそういうねあったね。
MAXが好きだったんですか?
(misono)そうですね。
MAXorE.T.Lって誰ですか?これ。
(misono)E.L.T[笑]E.T.でしょ。
あっE.T.ですか?
(misono)E.L.Tのこと!E.T.でしょ?E.T.こうのはいはい。
(misono)マジで本当にこの時からあっ「一生保存板」の「板」はこっちじゃないですね。
(misono)板。
バカですねこれは。
(misono)本当バカだな。
板東英二さんの「板」だもんねこれだと。
「夢に向かってLetgo.」って何ですか?これ。
(加藤)Let’sgoじゃないですかね。
Letgo.
(misono)Letitgoのことです。
Letitgo?
(misono)LetitgoのことLetitgo?
(加藤)Letitがいるんですね
(misono)ありのままでね。
Letitgoってことなんですかう〜んこれは…相当。
字がきれいなバカだね。
字はきれいな。
一番悲しい残念なやつ。
(タカ・トシ)お楽しみに!
(misono)いや本当に。
(タカ)これで?
(misono)中学の時本当に。
(misono)テストで。
あったでしょ?でも…
(トシ)漢字書けないじゃない全然字が。
漢字とか日本語間違ってたら。
うん。
(misono)ハハハ…[笑]
(misono)いやちょっと!ちょっと待ってちょっと待って!
(加藤)そういうものでしょ?そういうやつですから。
そういうやつですからだって。
ハハハ…[笑]そんなことないよ。
(misono)スタッフさんもさ何か出すこと悪意あるわ!ないでしょ。
(misono)いやちょっと!ちょっと待ってちょっと待って!
(加藤)そういうものでしょ?
(タカ)そういうやつですから。
(トシ)そういうやつですからだって。
真衣さんが送ってきたからそれは別に関係ないですから。
じゃあ見てみましょうどうぞ!
(misono)中学の時ヤバイんだよ。
あっかわいいじゃん!
(加藤)全然かわいいじゃん。
めちゃめちゃかわいいじゃない。
全然いいじゃない。
(misono)中1は大丈夫なんですよ。
中3から太り出したんで。
かわいいから。
(misono)あのねもうね……じゃないかなっていう[笑]
(タカ・トシ)えぇ〜!?
(橋本)すご〜い!
(misono)何だろう?モテすぎて[笑]モテすぎて。
(misono)多分…調子のってたから目立ってて。
目立つから。
(misono)しかも…なるほど。
なるほどねそうか。
(トシ)男子から人気あったから女子がちょっと嫉妬で。
(misono)ただ男子からいじめられました。
男子からも?何で?
(misono)そのクラスのリーダー的存在の人を振ってサッカー部と付き合ってたの[笑]
(♪〜)
(♪〜)
(♪〜)
(misono)もう本当にねマジで本当クソ女。
クソ女[笑]
(misono)中学の時は。
(タカ)クソノだなクソノ。
クソノ。
(misono)いやクソノやだ!2016/01/03(日) 01:03〜01:33
読売テレビ1
(秘)荷物!開封バラエティー ビックラコイタ箱[字]

愛人にしたい女性No.1の橋本マナミ、(秘)荷物で元カレが発覚!別れた理由に一同仰天!お騒がせのmisonoが恋愛衝撃発言。ジュノンボーイコンテストの裏側(秘)映像も!

詳細情報
出演者
【MC】
タカアンドトシ

橋本マナミ
加藤和樹
misono
番組内容
愛人にしたい女性No.1橋本マナミ、(秘)荷物で元カレが発覚!別れた理由は芸能界が原因?その理由に一同仰天!何かとお騒がせのmisonoが、恋愛衝撃発言!ジュノンボーイ出身のイケメン俳優・加藤和樹にコンテストの裏側(秘)映像が!
おしらせ
※中京テレビ、2015年12月15日放送分です。

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論

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