これでもネコバスなのかピカチュウなのかはっきりさせておいたほうが…。
ピカチュウでいきたいらしいけどもね。
テレ東的にはね。
マーティンはネコバスおしてくるんだけども。
それでは今年もねまた空港でお会いしましょう。
せ〜の…。
(2人)『Youは何しに日本へ?』。
今夜の『世界ナゼそこに?日本人』は…。
昭和の有名事件のほとんどを担当し日本の鑑識の鬼とまで呼ばれた男が…。
その謎に迫る!とその前にまずはおなじみの最初の国は日本の3倍以上の人口密度を誇るそんなバングラデシュを歩いていると我々もよく知るアレがとんでもないことになっていたのです。
どう見ても小さいマスクをはめた男性を発見。
しかも街なかでマスクをはめた人そのほとんどが明らかにサイズがちっちゃめ。
続いては北欧スウェーデン王国の珍現象。
街を歩いているといきなり…。
突然叫び声が。
更に…。
住宅街にこだまする遠吠えのような声の数々。
いったいこの街で何が起こっているのか?今もなおその伝統が続いているんだとか。
続いてはオーストラリアの東に位置する今もなお原始的な暮らしを送る部族が数多く存在する秘境の国。
そんなバヌアツで乗り合いバスに乗ろうとしたときのこと。
バヌアツではバスに豚が乗ることは日常茶飯事とのこと。
続いての国はアフリカ南部に位置し周りを4つの国に囲まれた内陸国。
すると街なかでいきなりなんと男性が抱えているボロボロのダンボールの中に大量のお札が!更に今度はビニール袋に大量のお札を入れて持ち運ぶ人まで。
そこで中身を確認させていただくことに。
すると…。
更に…。
アニメや漫画の世界でも出てこなさそうなそうこの夢のようなお札の山はすべて今では使うことができない過去のお金だったのです。
続いては日本からおよそ5,500km離れたところにあるかつては旧ソ連の一つだった国。
そしてこの国の一番の特徴が実に多種多様な民族が暮らしているということ。
そんな秘境の国を歩いていると我が目を疑うよく見てみると街の通りには鍵をチャラチャラと揺らす謎の女性たちの姿が。
果たしてカザフスタンの街角で見つけた鍵を持つ女性たちはスタジオゲストのもしかしたら…。
そうですよね。
そういうふうな…。
それでは正解を発表!いったいどういうこと?実は彼女たちが鍵を持って立っていたのは「私の家なら泊まれるわよ」というこの国ならではの合図をするためだったのです。
ちょっと怪しい感じもしますがあんまり言うので女性についていくと…。
ドキドキしながら中に入ってみると…。
実はここふだん庶民の平均月収が7万円ほどのこの国では…。
続いての国は世界の屋根と呼ばれるヒマラヤ山脈に属する山岳国…。
するといきなり日本では考えられないそこにはなんと扉がなくてホントに大丈夫なの?と思っていたまさにななんとこれぞ驚愕のカゴの部分が遠心力で今にも投げ出されそうではないですか。
と思っていたらなんとしがみつくどころか…。
ネパールの人は全然怖くないんですかね?ちなみに速さの秘密がこちら。
ちょっと原始的にタイヤで回していたんです。
そしてネパールのお隣の国インドには今話題となっているチケットを購入しするといきなり想像を超えるそれではスローでもう一度。
なんと中に入るやいなやいきなり日本では考えられない演出です。
続いては現代文明を知らない先住民がいまだ数多く残るそんな国でいきなり目にしたのは…。
しかも女性の手には抱っこされた赤ちゃん。
すると次の瞬間なんと実はこの国ではと信じられているんです。
そんな不思議な光景を垣間見ることができる海外の国では実は今独自の進化を遂げたありえない日本食が数多く存在しているんです。
突然ですがここで番組取材班が驚いた世界110ヵ国の中のありえない日本食ベスト3を発表。
カンボジアに到着後いきなりそんなカンボジアで大人気のお客さんはいったいなんとただスイカをご飯にのせただけの実はカンボジアでは実は今そして今大ブームだというのです。
しかしそれはあまりにも冷奴にかけようとしている黒い液体。
醤油ではなさそうですがこれはまさか…。
やってきたのは実は今ここラオスではその名もそこで売れ筋No.1のサムライシーフードピザを作ってもらうことに。
ところがこのサムライシーフードピザはなんとピザなのにその作り方は…。
これまた日本の食材ちくわとカニかまを和えます。
涼しい顔をして作っていますがこんなに大量のわさびを入れてしまって大丈夫なんでしょうか?では大人気メニュー血管が破裂しそうな辛さ。
続いてはするとスタッフが巻き込まれたときのこと。
立ち往生したタクシーの中に横になった人と警察官。
急病人でしょうか?すると次の瞬間
(泣き声)なんと赤ちゃん!病院に向かう途中それにしてもこの実は今渋滞のため病院に行けない急病人や妊婦のために一方同じお寺の前の池でその魚は…。
もともと雑食でお寺のナマズだからありがたいと更に更に郊外の道を歩いているとそこでまたすると次の瞬間え〜っ!そしてこのあと…。
聞けば彼かつてはそんな男がその裏には命に関わるタイ郊外の道を歩いていたときのこと…。
スタジオゲストのその時間帯だけ。
いったい何が起こっていたのか?今度は今作った料理を…。
投げた!それをみごとにキャッチ!こちらのお店のいちばんの人気メニューがこの投げてから出されるそれにしてもいったい実はこの店はかつて道を挟んで2つの店舗に分かれていたのですが厨房は1つだったので道を横切って料理を運ぶのが面倒だといつしか投げるようになり…。
いつものように勢いよく投げた空芯菜。
おや?空芯菜はどこに?もう一度空芯菜はこんなことをしてもおおらかな国ですね。
そしてここで本題。
会いに行ってみることに。
その日本人がいるというのはタイの早速市内の大きなということで中?どうもありがとう。
すみません。
こっちに来る。
すみません。
この方こそ戸島さんどこかへ。
その先にはたまたま通りかかったヤクルトを買っているようですが…。
すると現場捜査を終えた若い警官たちにこのためにヤクルトを買ったんですね。
更にはなんと我々この気配り。
一見強面ですが優しい一面もある戸島さん。
若い警官からも信頼されているようです。
聞けばこの戸島さんタイに来る前には日本の実はあの戸島さんは鑑識官として現場で采配をふるっていたのです。
それだけではなく33名の死者を出した500名以上の死傷者を出した現場の鑑識責任者として原因究明の陣頭指揮をとっていたといいます。
警視庁の鑑識一筋36年。
昭和の有名事件のほとんどを担当してきたという戸島さんはどんな些細な痕跡も見逃さない厳しさからいつしか鑑識の鬼とまで呼ばれるようになった人物なのです。
そんな警視庁勤務時代に突如戸島さんを襲ったそのせいで一時はすべてに無気力になりふぬけ状態だったといいます。
その何もできず目の前で亡くなっていった戸島さんのというわけでここから…。
するとこのあと…。
完全密着!タイの警察で今回戸島さんに…。
密着開始後まず最初に戸島さんが向かったのは…。
こちらが共有部分の廊下に面した被害に遭ったのは犯人は白昼堂々と廊下に面した窓を壊し誰もいなかった部屋の中に侵入したのです。
部屋の中に入ると…。
やはり物色され荷物や家具が散乱していました。
被害者は1人暮らしの女性のようです。
再び部屋の外に出て廊下側から侵入経路となった窓を調べているとその窓の下の廊下の床には現地の捜査員たちはそんな期待を抱きながら指紋採取の作業にあたります。
そのガラスには目もくれず廊下側からひたすら侵入口となった窓を見つめています。
そして…。
いきなり窓の内側を調べようと言い出し部屋の中へと入った戸島さん。
いったいどんな考えがあるのでしょうか?部屋の内側の特に窓枠の下の部分を念入りに調べているようですが…。
窓を壊して侵入した犯人は窓をまたいで体を乗り入れるため窓枠をつかむときにいやでも力が入る。
だから窓枠にはしっかりとした指紋が残っているはず。
そう戸島さんは考えたのです。
それを鉄粉ごと戸島さんが採取したものには…。
はっきりと出ています。
そこにはタイならではの驚きの事情が。
採取した指紋は本部の指紋分析室に持ち込まれデータベースから指紋を分析照合します。
まだ10代の少年だったそうです。
戸島さん今度は別の現場から現在タイの警察ではスマートフォンのすると急行したいや戸島さん。
はい。
今まで関わった事件。
すごい有名な事件全部。
戸島さんがいればなってときが。
こんなときに…みたいな。
アドバイスが欲しいって…ねぇ。
その謎を探るべく再び…。
タイの警察で捜査の陣頭指揮を執る戸島さんへこの日再び出動要請が。
こちらが遺体でしょうか?まずは遺体の検分に取りかかる戸島さん。
数時間前に上からどすんと人が落ちてきたといいます。
まずは遺体の各部位を隅々までチェックします。
そこからさまざまなことがわかるそうです。
更に遺体の横に止めてある車のボディのへこみとの因果関係も気にしているようです。
殺人との通報でしたが戸島さんのなかでは本当に他殺なのか確信が持てずにいる様子。
続いてその男性が住んでいたというこの部屋がするとそこで最初に目に入ったのは…。
最初に来た捜査員がこれを見て他殺だと判断したようです。
部屋の奥のベランダへ。
男はここから落ちたのか?あるいは…。
ベランダから下を見てみると数分前までそこにあったはずの遺体がなくなっていました。
すでに司法解剖に送られたようなのですが…。
戸島さんが注意を払っていたのは遺体ではなく…。
戸島さんによれば他殺で自分の意思ではなくただ落とされたのなら体は真下に落ちます。
一方自殺の場合は飛び降りるときに無意識に地面を蹴るので離れた場所に落ちるというのです。
遺体の横の車のボディがへこんでいたのは落ちたときに肩がぶつかったからだと戸島さんはにらんでいました。
つまり落下した場所は遺体のあった場所よりも更にマンションから離れていたことになります。
戸島さんは最初から遺体とマンションとの距離に疑問を感じていたので他殺とは思えなかったのです。
やはり戸島さんの説は正しかったのです。
この日はその後の捜査の予定がなかったので戸島さんは上下の垣根を外して親睦を深めるこのひとときをとても大切にしているそうです。
いつも現場に出ずっぱりの戸島さんが本部とは日本でいえば警察庁にあたる場所でタイ警察の精鋭エリートたちが集まるタイ全土の警察組織の頂点です。
戸島さんが戻ると…。
次から次へと声をかけられ挨拶をされています。
戸島さん相当な人気者のようですね。
実は戸島さんは現場ではおなじみの立入禁止テープも戸島さんが初めて日本からタイに持ち込んだもの。
現場で手袋・靴カバーの習慣も戸島さんが来るまではありませんでした。
タイの全警察官が使う捜査マニュアルも戸島さんの手作りによるもの。
顔写真が載っているのでタイの多くの警察関係者が戸島さんのことを知っているのです。
すると戸島さんなにやらもしや…。
そして車へ向かいました。
やはり今から再び出かけるようです。
(スタッフ)どこに行くんですか?前の日に火事があったのですが地元の警察が向かったのは細い路地の先。
この先に火災現場があるといいます。
火事が起こったのは前日の朝なので火は消えていますが焦げくさい独特のにおいはまだ残っています。
屋根もすべて燃えてしまっています。
残骸の瓦礫だらけで足の踏み場もないほどです。
建物の2階の大部分を占めていた階段近くの寝室と居間が跡形もなく燃えてしまっていました。
戸島さんに依頼されたのは出火原因を特定すること。
実はタイでは出火原因を調べるのも消防署ではなく警察の仕事なんだとか。
果たしてこの状況から何がわかるのでしょうか?火元はこの床のどこかにあるはず。
戸島さんはその鋭い眼力で手がかりを探し回ります。
そして…。
戸島さんの嗅覚に何かが引っかかったのでしょうか。
自らも丁寧に燃えカスを除いていくと…。
戸島さんが注目したのは10センチにも満たない…。
本来は2m近くはあったはずの柱ですが隣の柱はまだ長いまま立っているのに1本だけ極端に短いのはそこが火元に近くよく燃えた証拠だというのです。
その短い柱の周りを注意深く燃えカスを取り除いていきます。
すると…。
電線のようなものに目をつけた戸島さん。
短い柱の燃えカス近くのがれきの下から見つかったのは焼けこげた扇風機とその部品でした。
火元を見つけてやっと戸島さんに笑顔が見えました。
戸島さん新人の捜査官にもわかりやすく説明してあげています。
すべて燃えてしまいましたが幸い現場に向かう戸島さん。
やって来た奥に見えるのは…。
どうやら女性の死体のようです。
遺体に一礼して捜査に取りかかる戸島さん。
この遺体の死因を探るのが戸島さんに依頼された仕事です。
亡くなっていたのはこの家に住む夜勤明けで朝自宅に戻ったら妻が倒れていたというのです。
夫は「転んだ際の打ち所が悪かったのでは?」と言っているのですが…。
どうやら戸島さんは納得がいかない様子。
更に戸島さんが調べているのは遺体ではなくそこから数メートル離れた壁や家具ばかり。
いったい何を?すると戸島さん…。
仰向けに倒れていた遺体。
頭部の傷は1か所。
左側から硬い凶器で強く殴らないと右側の数メートル先まで血しぶきは飛ばないと戸島さんは言います。
こういう血が飛ぶっていうのは…。
争った形跡もないことから検視を終えた遺体は警察病院に運ばれ解剖し更に詳しく調べることに。
後日…。
しかし…。
この日の捜査を終えた戸島さんは帰宅の途につきます。
戸島さんが住んでいるのは郊外の小さなマンション。
この狭いワンルームがこれだけ。
強がってはいますがどこか寂しげにも見えます。
しかしそもそもいったいナゼ日本の警察の第一線で働いていた戸島さんが遠く離れたタイまで来ることになったのか?そして…。
戸島さんのそこには男として人間として…。
あったのです。
1941年山口県で生まれた戸島さんは7人兄弟の3番目。
近所でも有名なヤンチャ坊主でした。
ケンカばかりしていた少年時代。
体力にだけは自信のあった彼は明けても暮れても厳しい訓練ばかりのなか20歳になろうとしていた戸島さんにある転機が訪れたのです。
時はある日何の気なしにつけたテレビ番組に戸島さんはすっかり目を奪われました。
それは…。
当時人気の刑事ドラマ『七人の刑事』。
凶悪事件の犯人を追い詰めていく刑事たちの勇姿に心をわしづかみにされたのです。
二十歳にして初めて抱いた夢でした。
一度心に決めたら即行動。
すぐに警察の門を叩きました。
すると自衛隊出身であることが功を奏したのか採用試験にみごと合格。
21歳のとき晴れて警察官として都内の警察署に配属されることになったのです。
刑事として凶悪事件の犯人を逮捕し…。
そんな夢を抱いて警察官になった戸島さんでしたが待っていたのは…。
犯罪捜査はおろかその現場にすら無縁の仕事でした。
ところが半ば捨て鉢になっていた…。
それは…。
しかし当初戸島さんは鑑識が何なのかさえよくわかっていなかったといいます。
犯人は必ず現場に痕跡を残す。
それを見つけ出してこそ犯人逮捕につながる。
初めて感じた以来ホテルニュージャパン火災や日航機墜落事故など昭和を代表する大事件を次々と担当することになった戸島さん。
どんな小さな痕跡も逃さない厳しさからついたあだ名はついには現場鑑識のトップにまでのぼり詰めたのです。
その鬼を支え続けたのは25歳のときに結婚した看護師寿子さんでした。
仕事に励む一方で2人の子宝にも恵まれまさに公私共に順風満帆な人生そのものでした。
それは…。
日に日に痩せていく妻…。
病名を告げることもできず…。
懸命の治療を行うも…。
寿子さんは帰らぬ人となったのです。
享年53。
あまりにも早すぎる死でした。
仕事に没頭するあまり家庭を顧みなかった自分を責めました。
押し寄せる後悔の嵐のなか残ったのはやる気を失った抜け殻の心だけ。
仕事の意欲すら失ってしまった戸島さん。
見るに見かねたそれは…。
放心状態が続いた戸島さんに上司はなんとか元気になってほしいと海外の警察の捜査指導員になることを勧めたのです。
それとも海外ですると思い悩んでいた戸島さんの背中をそれは奥さんの遺品を整理していたときのこと。
それは戸島さんにあてたまさしく最後の手紙でした。
それはふぬけとなった今の夫を戒める言葉であり亡き妻からの最後のラブレターでもありました。
もう迷いはありませんでした。
海外の警察でもう一度仕事に人生をかけてみよう。
こうして妻寿子さんが亡くなった翌年戸島さん54歳のとき期間限定の捜査指導員として派遣された国こそがタイだったのです。
当時はまだ高層ビルもほとんど建っていなかったバンコク。
初めてタイの地を踏んだ戸島さんの目にうつったのは…。
そしてあらゆる犯罪の温床であるあまりに無秩序な風景でした。
よしこの国でそんな意気込みで現場に入りました。
しかし…。
当時は現場に入るのも土足のまま。
証拠品と思われるものにも平気で素手で触り現場でタバコを吸う者さえも。
まずはその日から来る日も来る日も現場捜査に同行しタイの人たちと同じ目の高さで捜査に参加。
時間があれば捜査員たちと食事をともにし冗談を言い合い自分から彼らのなかに入っていくように努めました。
その真摯な姿はタイの捜査員たちの心を動かしやがて厚い信頼に。
いつしか戸島さんはタイの警察のなかでも…。
注目される存在となっていったのです。
こうして60歳となりそんななか…。
それは…。
大地震とともに巨大な津波が発生。
タイの南部にも津波が押し寄せ…。
数名の若い警察官とともに戸島さんも現場へ急行。
多くの現場を見てきた彼でさえ荒れ果てた街と遺体の山を前に言葉を失いました。
変わり果てた身元不明の遺体の山を前に…。
その姿を目の当たりにしたときでした。
果たして無数の遺体を前に戸島さんがとった変わり果てた身元不明の遺体の山。
そして戸島さん率いるタイの警察チームはその日から不眠不休で指紋をとり続けました。
そして3ヵ月かけ…。
まさにその活躍ぶりはタイ全土で報道され戸島さんは一躍タイ国民から感謝される存在となったのです。
更に日本から遠く離れたタイの地で亡き妻への想いを胸にタイの警察官たちにその背中で指導し続ける一人の日本人警察官がいました。
(拍手)すごい人だよ戸島さんは。
そうだよね。
そうですね。
さぁここで千葉君からお知らせがあると聞いております。
はい。
『彼女が恋した職人さんマリーは匠に首ったけ』。
というドラマがあさって1月6日水曜日に放送されます。
このドラマはカナダ人の女性が日本に職人さんを取材するために来日してそれを大学生…僕和田っていう役なんですけど2人でいろんな職人さんに出会っていくなかで2人の恋模様とかもある…。
そして孝太郎君と松下さんからも…。
僕たちのドラマは1月15日から『金曜8時のドラマ警視庁ゼロ係生活安全課なんでも相談室』。
刑事もののドラマなんですけど…。
ゼロ係って何をかけてもゼロ…。
役立たずが集まっているっていう設定なので…。
個性的な面々がいるんでしょ?そうなんです個性的なんだけど愛されるキャラクターたちが揃っているのでケンカしながら事件解決していくっていう…。
そこが今までにない刑事もので描かれていると思いますので楽しくご覧になっていただけるかなと思います。
2016/01/04(月) 21:00〜22:24
テレビ大阪1
世界ナゼそこに?日本人▽タイで警察官として第一線で活躍している日本人男性75歳[字]
タイで警察官として活躍している75歳の日本人男性を発見!以前は日本の警視庁の鑑識課に36年も在籍していたという彼…タイで警察官として第一線で働く理由に迫る!
詳細情報
番組内容
タイで警察官として第一線で活躍している75歳の日本人男性を発見!聞けば、タイに来る前には日本の警視庁の鑑識課に36年も在籍していたという。日本の警察の第一線で活躍していた彼…一体ナゼ、遠い異国で警察官として働いているのか?今も異国のために尽くす日本人男性75歳の波乱万丈の人生ドラマに迫る!また「世界110カ国日本人を探す途中で遭遇した!世界の衝撃映像10連発!」もお届け!90分スペシャル!
出演者
【MC】
ユースケ・サンタマリア、杉崎美香
【ゲスト】
小泉孝太郎、松下由樹、千葉雄大、東貴博、渡部陽一、たかのてるこ
番組概要
◆「世界ナゼそこに?日本人〜知られざる波瀾万丈伝」は世界の果てで暮らす、知られざる日本人の活躍に密着!そこから元気や勇気をもらい、日本人としての誇りが持てるドキュメントバラエティー!
ホームページ
http://www.tv-tokyo.co.jp/nazesoko/
お知らせ
【ゲストの小泉孝太郎さん、松下由樹さん出演の新ドラマ】1/15(金)スタート!夜8時から放送(※一部地域を除く)
金曜8時のドラマ「警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜」
■空気の読めないキャリア警視・小早川冬彦(小泉孝太郎)と男勝りで口の悪いベテラン刑事・寺田寅三(松下由樹)。年齢も性格も階級も違う迷コンビが難事件解決に挑む!
▽http://www.tv-tokyo.co.jp/zerogakari/
お知らせ2
【ゲストの千葉雄大さん出演のドラマ】
1/6(水)夜11:58から放送(※一部地域を除く)「彼女が恋した職人さん 〜マリーは匠に首ったけ〜」
■“和”をテーマに、“匠の技”と“職人”にスポットを当てる異色のドラマ。和田巧(千葉雄大)は、とある目的で来日したカナダ人女性と伝統ある和の職人探しをすることに。▽出演:千葉雄大、テイラー
▽http://www.tv-tokyo.co.jp/shokuninsan/
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