【拡散希望】12月31日現在、2800筆あまりの署名が集まっています。引き続き、署名、拡散にご協力をよろしくお願いいたします。
キャンペーン「人種差別撤廃施策推進法の早期成立を!」 に賛同をお願いします! https://www.change.org/p/%E4%BA%BA%E7%A8%AE%E5%B7%AE%E5%88%A5%E6%92%A4%E5%BB%83%E6%96%BD%E7%AD%96%E6%8E%A8%E9%80%B2%E6%B3%95%E3%81%AE%E6%97%A9%E6%9C%9F%E6%88%90%E7%AB%8B%E3%82%92?recruiter=45649851&utm_source=share_petition&utm_medium=twitter&utm_campaign=share_twitter_responsive … @change_jp
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何度も強調しますが、今般の人種差別撤廃施策推進法案は、あくまで罰則のない理念法であって、「ヘイトスピーチ規制法」ではありません。表現の自由との関係でヘイトスピーチ規制に反対されている方との議論も活性化することが期待されます。
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ヘイトスピーチの議論をする上で、最重要の論題の一つが「どこからがヘイトスピーチか?」という外縁の定義であろうかと思います。その外縁の定義は、表現の自由を不当に侵すものであってはなりません。
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つまり、「ヘイトスピーチ」という語が濫用されることで、言論その他の表現行為の封殺に利用されるようなことは、あってはならないことなのです。そして、表現の自由の尊重する観点からヘイトスピーチ規制に反対の立場を取られている人々の懸念は、まさにこの点にあるといえます。
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たいへん遺憾ながら、「カウンター」という反ヘイトスピーチの最前線に立ってきた人々によってこそ、「ヘイトスピーチ」という語が濫用され、議論の後退を招いてきた側面があることは否めません。何がヘイトスピーチに該当するのかという外縁の再定義は急務と言えましょう。
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今回の人種差別撤廃施策推進法案は、むしろ表現規制に反対する立場、濫用を危惧する立場の方々の議論にこそ応えうるものであると私は思います。皆様、署名と拡散にご協力をよろしくお願いいたします。 https://www.change.org/p/%E4%BA%BA%E7%A8%AE%E5%B7%AE%E5%88%A5%E6%92%A4%E5%BB%83%E6%96%BD%E7%AD%96%E6%8E%A8%E9%80%B2%E6%B3%95%E3%81%AE%E6%97%A9%E6%9C%9F%E6%88%90%E7%AB%8B%E3%82%92?recruiter=45649851&utm_source=share_petition&utm_medium=twitter&utm_campaign=share_twitter_responsive …
@change_jp -
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「ヘイトの定義を見直す」ではなく、どうやったら人種差別の被害がなくなるのか、から考えねば。そして、キーワードを叫んで信者を作り、商売にする、といった悪用を防ぐことも必要。そのためにはキーワード戦法自体を改めるべきと私は考えます。
@VENOMIST666@BeeSun1235件のリツイート 3 いいね - さらに表示
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