*
[Security] CTF for Girls 参加してきたよ
おいおいおいおいおい、いったい何度目だよ、この野郎。。。って感じだよ。
さくらのフレッツ接続(さくらインターネット) → アルファ総合研究所 → DIX → DOMIRU → DIX → DIX@クラスト → trunk
これで、7度目じゃねーかよ。。
DIX サービスをご利用のお客様 各位
平成27年12月1日
株式会社クラスト
代表取締役社長 笹田 亮
拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
この度、株式会社クラストは平成27年12月1日をもってDIXに関わる事業を事業譲渡
することとなりました。
永きに渡りご愛顧を賜りましたこと心よりお礼申し上げます。
なお、弊社のDIX事業は下記の株式会社trunk(トランク)が引き継ぐこととなります
ので、何卒これまでと変わらぬご愛顧を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
甚だ略儀ではありますが、本メールをもって事業譲渡のご挨拶を申し上げます。
敬具
事業譲渡にあたり、下記のスケジュールにて変更を予定しております。
変更期間中は、株式会社クラストと株式会社trunkが混在することがございます。
また、システム変更のスケジュールは前後する可能性もございますので、予めご了
承ください。
なお、お客様におきましては、再申込等の手続きなどは必要なく、そのままご利用
いただけます。
■ サイトの表記及びメール通知の文言変更
2015年12月中
■振込口座及びコンビニ払い票の口座変更
2015年12月中
■口座振替名義・クレジットカード引落し名義変更
2015年1月中
記
●事業継承先会社
株式会社trunk(かぶしきがいしゃとらんく)
代表取締役社長 黒木 達也
■本社
〒164-0001
東京都中野区中央2-7-13 FKフラットビル
本件に対するお問合せは、DIXお問い合わせフォームhttp://dix.jp/contact/からお問合せください。
お問い合わせ先のメールアドレス、電話番号は変更ございません。
今後ともDIXをよろしくお願いいたします。
で、黒木さんという方を調べると、小笠原さん方面の方なのね。
でも、この、株式会社trunk で検索しても出てこない。。。
住所を調べてみたところ、どうやら
ここ(東京都中野区中央2丁目 FKフラッツ)らしい。
写真でみると、雑居ビルか、コンクリ打ちのデザイナーズマンションっていったところか。。
ちなみにその住所や建物で該当した情報はほかにもあった。
東京都中野区中央2-7-13 福地 稔 03-5389-4001
という情報があるから、自宅兼オフィスといったところだろうか。。てことは、従業員はほかにいないと考えてもよいかもしれない。
ローミングでやってくなら、自前設備をもつ必要もないし、場合によっては認証サーバすら持たない可能性があうから、身軽でいいよね。
回線は、さくらのバックボーンからFreeBITのローミング(バックボーン)になり、極端に品質が落ち、そのFreeBITも怪しい動きをしてるのだが、今回これで品質が上がってくれることを祈ります。
*
[SPAM] 新生銀行のフィッシングきたー(^^)
Return-Path: <acc@netbk.co.jp>
X-Original-To: tomo@example.jp
Delivered-To: tomo@example.jp
Received: from mx0.example.jp (ns0.example.jp [182.XX.XX.XX])
by mail.example.jp (Postfix) with ESMTP id 881F45DC5B
for <tomo@example.jp>; Tue, 1 Dec 2015 01:13:48 +0900 (JST)
Received: by mx0.example.jp (Postfix, from userid 65534)
id 84A7B4ADD1; Tue, 1 Dec 2015 01:13:48 +0900 (JST)
Received: from netbk.co.jp (unknown [174.128.242.207])
by mx0.example.jp (Postfix) with ESMTP id 9BDAB4AD07
for <tomo@example.jp>; Tue, 1 Dec 2015 01:13:17 +0900 (JST)
From: =?GB2312?B?ob7XodDFU0JJpc2lw6XI43nQ0KG/?= <acc@netbk.co.jp>
Subject: =?GB2312?B?1tjSqqTKpKrWqqTppLs=?=
To: tomo@example.jp
Content-Type: text/html;charset="GB2312"
Content-Transfer-Encoding: 8bit
Date: Tue, 1 Dec 2015 00:14:10 +0800
X-Priority: 3
X-Mailer: Foxmail 4.1 [cn]
X-URIRBL: Yes, test=check_uri.pl, registered=cla.cn.com, uribl=multi.uribl.com(2), version=1.50
こんにちは!
<收件人名称><地址名称><件日期><件><号>
(2015年11月28日更新)「住信SBIネット銀行」のシステムが安全性の更新がされたため、お客様はアカウントが凍結?休眠されないように、直ちにアカウントをご認証ください。
<收件人名称><地址名称><件日期><件><号>
以下のページより登録を続けてください。
https://www.netbk.co.jp/wpl/NBGate/i010101CT/DI01010215
――Copyright (C) 2015 SBI Sumishin Net Bank――
リンクの転送先は(ドメインのピリオドを全角に変換してあります)、
転送先:
http://www.netbk.co.jp.cla.cn.com/wpl/NBGate/i010101CT/DI01010215
$ host www.netbk.co.jp.cla.cn.com
www.netbk.co.jp.cla.cn.com has address 174.128.242.201
$ whois 174.128.242.201
network:Auth-Area:174.128.224.0/19
network:Class-Name:network
network:OrgName:ShiYuanShangWu
network:OrgID;I:HUIDANG-SONG
network:Address:Lianyungang city, jiangsu province DongHaiXian white pagoda town east willow village 8-22
network:City:Lianyungang
network:StateProv:Lianyungang
network:PostalCode:222345
network:Country:CN
さすが中華。
てことで、フィッシングにホイホイされてみました。
★ 追記(12/2 0:27):
Received: from lnafbtg.net (unknown [116.23.123.18])
by mx1.XXX.jp (Postfix) with ESMTP id DAF891FECD
for <tomo@XXX.jp>; Wed, 2 Dec 2015 00:27:12 +0900 (JST)
Reply-To: <news@netbk.co.jp>
Sender: sva2@163.com
同じ内容で次ぎきたのはこっち。
http://www.netbk.co.jp.caa.sexy/wpl/NBGate/i010101CT/DI01010215
$ host www.netbk.co.jp.caa.sexy
www.netbk.co.jp.caa.sexy has address 27.255.80.242
*
[Server] OpenSSH の リモートポートフォワーディングについて少しはまった
OpenSSHのリモートポートフォワーディングは、-R オプションを使うモード。
何がはまったかというと、SSHのポートフォワードを使った場合はbind(Listen)、させるインターフェースは、原則loopbackに限定される。
SSHを使う特性上、セキュアであるという前提があり、外部と接続されたInterfaceを有効にすると、リモートアクセスが可能となることから、そのようになっているのであろう。
しかし、VPN的な考えで、サイト間を繋ぎたいとき、LAN側インターフェースのみにbindさせたいということがあるだろう。その場合、ローカルポートフォワーディングの場合は、
-L [bind_address:]port:host:hostport
とmanにかいてある。これは、そのままで素直に動く。しかし、リモートということは、接続先のsshd_configの設定に委ねられる(原則として、(ローカル/リモートポートフォワーディング共に)sshdの設定でTCP Forwardingを許可されている必要はありますが)。
同様にして、リモートポートフォワーディングにも、書きのように記載がある。
-R [bind_address:]port:host:hostport
---
By default, the listening socket on the server will be bound to the loopback
interface only. This may be overridden by specifying a bind_address. An empty
bind_address, or the address ‘*’, indicates that the remote socket should
listen on all interfaces. Specifying a remote bind_address will only succeed if
the server's GatewayPorts option is enabled (see sshd_config(5)).
すなわち、ループバックのbindを上書きして変更するには、sshd_config で、GatewayPortsを有効にしろよ、とある。空で設定しなければ、 * でbindしますよ。と読み取る。
しかし、いくら、 bind_address を指定しても、すべてのinterface でbind されてしまうので困って調べた。
man sshd ではそのことの記載がないので、調べていくと、こういうオプションがあるようで。。
GatewayPorts clientspecified
詳細は、
OpenSSH4.0リリースノートに記載されていました。
この件を日本語で書いてあったのは、この記事。
ほとんど日本語では検索に引っかかりませんでした。
たどり着くまで少し時間がかかってしまったので記録に書いておきますね。
まずは、RA でIPv6アドレスをとるので、とったアドレスのMacアドレスの確認方法は次の通り。
# netstat -rn -6
default 2409:10:XXXX:XXXX::fffe UGc bge0.10
Macアドレスの確認は、ndp コマンドで確認がとれる。
# ndp -a
2409:10:xxxx:xxxx::fffe 00:12:e2:xx:xx:xx bge0.10 6m30s R R
上記
MacAddressを調べてみると、私の家のIPv6ルータは、どうやら、アラクサラのようだ。
自分のルータってことで、nmapをしてみる。
# nmap -6 -p 1-65500 2409:10:xxxx:xxxx::fffe
PORT STATE SERVICE
21/tcp open ftp
23/tcp open telnet
MAC Address: 00:12:E2:XX:XX:XX (Alaxala Networks)
おお、最近のnmapはIPv6でもMAC Addressまで見えるんですね。
てことで、アラクサラということで。
しかも、telnet と ftp あいてるのか、このルータちゃん。そういえば、大量にmac生成して、floodingさせたら、どうなるんだろう。ちゃんと耐えてくれる子なのかしら?(いや、おそらく無理だろうけど)
20万ぐらいmac生成してみると楽しそう。
L2だから、何でもアリよね。とあほなことを妄想してるなう。
にしても、ほんま、NTTの仕様は腐ってるよなぁ。
セッションプラスを契約しようとしたら、閉域網に接続しろなの、v6契約して環境がないとだめなの、それが無理なら、guest@flets で接続しろなの。セッションたりねーから、契約しようとしてるのに。どうやればつながるかデバッグする羽目に。
どうやら、サービス情報サイト(NGN IPv6/NGN IPv4)」というのはどうやればつながるかちゃんと書いてない。仕方なく、生活用に使っている VMware上のWindowsにフレッツの生足のVLAN食わせたマシンを用意して、アクセスしないといけない仕様はいけてない。ほんま、いけてない。
生活空間にネイティブのフレッツの足なんかだしてねーよ!!
ひどいのは、w3mでアクセス出来ないことだ。もう少しアクセシビリティー考えろよ、アホ。
まあ、アクセスしてみるとおもしろそうに、スピードテストのサイトがあるので、そこでベンチして遊んだらいじれそうだなぁ。
じゃあ、スピードテストを実施してみた。
テスト環境は、NTT東日本 フレッツ光ネクストファミリー・ハイスポードタイプ で 上位VNEはTransixの回線。
皆さんご存じの通り、フレッツ光ネクストファミリー・ハイスポードタイプ は、登100Mbps、下り1Gbpsの回線だ。そこで、負荷試験を行ってみた。
グラフから得られた内容の説明は次の通り。
- 1つ目の山: 下りだけに負荷をかけたところ、700Mbps〜800Mbps程度を推移。
- 2つ目の山: 登りおよび下り、同時激しく負荷をかけた。
なぜか下りも制限がかかり、100Mbps程度。
- 3つ目の山: 下りに大きく負荷をかけ、登りは優しく負荷をかけた。下りは600Mbps程度、登りは100Mbps程度。
不思議な挙動は二つめの双方向に対する負荷をかけた際、下りがきっちり100Mbpsになったこと。
この間、その他通信もかなりゆらいだ。PPPoE についての挙動は未確認。
TCPセッションで実験をしているため、確認応答のACKに時間がかかり、徐々に速度が落ちたのではないかと考えられる。おそらくUDPで実験したら、もっと結果が変わるのではないかと。
この負荷が発生している際、PPPoE IPv4の状態について気になるところだ。また、複数セッション張っている際の挙動についても検証してみたいと思う。
BIG割というニュース!
明らかに、BIG Mac を意識したキャンペーンだろ!と思いつつ、気前いいなーって。
このクオリティーを食べちゃうと、BIG Macなんて食べれませんw
ということで、Twitterなどでは、BIGカツなどが話題になってますね。
私は、BIG-IPを試そうかとおもったり、BIGLOBEもBIGがつくじゃん!!とおもって実験。
お見事!いけました〜vv
店員さんもものすごくえっ!?って感じでそのあと笑われてしまいましたが無事にゲット!!
あー、おいしかった〜。
てことで、話題になってるのであちこちでまとめられていますね。
ということで、私はこれを着ていって、BIG 割を受ける勇気はありませんでした。
勇者がいたら、Tシャツお貸しします!!
注意: 日記を書いているのは、11/03の為、一部スクリーンショットにはそのような表記があります。
Intel NUC をインストールしていて、OSインストール直後、Symantec Endpoint Protection をインストール。
いろいろと通信がおかしく、Web閲覧ができないなど、不可思議な現象に陥った。
OSをインストールして直後だったのでなぜかわからずずいぶんはまってしまったので、記録として腐った仕様のことを書いておく。まじめに、これ、
v6fix ネタだと思うんですけどね。
利用環境:
IPv4/IPv6 Dual Stack環境、IPv6はRAで配布のみ、DHCPv6は無し。
Windows 7 Pro 64bit, Intel NUC, Intel(R) Ethernet Connection I218-V,
ネットワークの設定、社内ネットワーク。
Symantec Endpoint Protection 12.1.3001.165
発生した症状:
Windows 7 クリーンインストール直後(Windows Update未適用)の状態で、Symantec Endpoint Protection 12.1 をインストール及びアップデートした環境。Internet Explorer で google を開けない。また、ping も通らない。
経緯:
Windows Update が 5, 6 時間ほどかかるので、FireFox や Thunderbird など初期段階でインストールしている最新のアプリケーションをダウンロード
*1
するため、平行して作業。その際、google のサイトが表示できないため、Windows の Firewall かとおもい、全部無効にしたが、効果無し。しばらくして、フォールバックしたかのようにもっさりと、ページが表示されることがある。
ping を行った際、一般エラーとなり、通信ができないため、IPv6を無効にしたところ、サイトの表示が正常にできた。
今まで、長い間 Symantec Endpoint Protection 11 を使用していたが、2013年8月頃購入した Symantec Endpoint Protection 12という新しいバージョンをインストール。以前も12にあげたときはまったが、すっかり忘れていた。以前は、12 が出ても、しばらく11を使っていたのは、低スペックマシンをつかっていて重たかったため、保守切れになるまで、ずっと意図的に11をつかっていた。保守がすでに終わっているので今回、新規インストールは、Version 12 で行った。マシンスペックも十分なので、ちゃんと新規でインストールしたのは初めて。
OSインストール直後つながらないので、Windows 7 のプロトコルの実装やWindows 7 のファイアーウォールなどがおかしいのかと疑っていたが、そうではない。私が以前使っていた Endpoint Protection 11 には、FireWall機能はなかったので、ついているとそもそも思ってなかった(忘れていた)。
ちなみにこの問題はMacでは発生しない。なぜならFirewall機能は無い。
結局あきらめかけていたとき、Endpointを起動した際、ネットワーク脅威防止「Webやネットワークの脅威を防止します」とある。
項目を調べてみると、ファイアーウォールルールというのがあり開いてみると次のようになっていた。
「IPv6 を遮断する(イーサーネットの種類 0x86dd) すべてのホスト との間で着発信両方のトラフィックを遮断します。 これは次のプロトコルやポートから届くトラフィックに適用されます: イーサネットの種類 34525。 ネットワークアダプタ: すべてのネットワークアダプタ」
だが、有効になっていてもRAはとれる。そして、アドレスが自動でEUI-64形式やIPv6匿名アドレスが生成される。
これにより、ホストOSからみたとき、IPv6が有効になっているように見えるが、実はFirewallで止められ、一般エラーとなる。
この際、Windows 7 では、正しくフォールバックしないようで、ページの表示をする際タイムアウトが生じるまでつながらない。
サイトによっては、タイムアウトが発生し、穴あきのページが表示されるなど、実用に耐えなくなる。
この際、ログには下記のようにある。
biglobe/iij で試した。
右クリックをすると、バックトレースとあるが、実装が不十分なためできない。
尚、IPv4はTracerouteの結果が表示される。
Symantec Endpoint Protection により、IPv6の通信が遮断された場合、パケットダンプでは次のような結果となる。
結果からわかることは、IPv6の通信(発信)は、Wiresharkから見えないので、その手前で通信をブロックされていると考えられる。
(スクリーンショットは後で修正しますが、ipv6.host == や ipv6 == は使えないみたい...なので、v6の表示はそもそも無いのが正しいorz. てことで、ipv6.src == 〜 OR ipv6.dst == 〜 と書かないといけないっぽい。)
また、フォールバックするまでに、21秒かかっていることから、この時間は、maz の資料にある、
IPv6閉域問題とフォールバック〜TCP RST〜と同じ時間である。
今回この結果からいえることは、Windows Vista 以降、IPv6を前提にしているとのことだが、DNSQuery を投げる際、AAAAが先ではなく、Aレコードを最初に問い合わせている。これって、どうなの?順番が逆のような気がしなくもありません。
IPv6をすべて遮断しているのにもかかわらず、アドレスが付与されていることが府に落ちなく、確認してみたところ、次のような挙動。おそらく、RAは正しくフィルタ出来ていないのではないかという疑惑。
Windowsの起動時は、Firewallの起動のタイミングなどあるだろうから、今回の調査対象から外すとして、インターフェースでIPv6を手動で有効にした場合、次のようになった。
ここで通信しているのが見えるんですよね。
とはいいつつも、ff02::1 に対してpingを送信すると、タイムアウトする。
この時点で挙動が不思議。
さらに追いかけていくと、こういう通信。
IPv6での通信は止めるのに、RAは止めていないのがわかった。これは明らかに実装上の問題だと思われる。。。
結論として、Symantec Endpoint Protection の動作として、実装上問題があるのは大きく2点。
すべてのIPv6パケットを遮断するのであれば、RA で アドレスがとれるのが問題。
また、今時頭の悪いように、すべてIPv6のパケットを落とせばよいという実装は時代遅れ。
RA でアドレスがとるのであれば、端末→外部 への通信は許すべきであり、すべての通信を落とす必要はない。タイムアウトが生じるため、正しくフォールバックしない。IPv6アドレスがとれないのであれば問題ないし、とれたとしても、DNS名前解決によるAAAAフィルタができていれば問題ないが、ここはFirewallの仕事ではないと考えられることから、中途半端にアドレスがとれるのが問題。
起動時にSymantec Endpoint Protection のFirewallが有効になる前にRAでアドレスを付与してしまうという実装であれば、TCP RSTをOSに伝え、フォールバックさせる必要がある。
通常時、RAをフィルタ出来ないのであれば、同様の対処が必要である。この辺はフレッツ東西の閉域網のフォールバック問題と同じである。
追記)
他のパソコンを調べてみたところ、次のようになっている物もありました。Symantec Endpoint Protectionのバージョンは同じ。
どこかでパターンが配布されたのかもしれません。。。が、デフォルトで無効なのは変化なし。
ちなみに、Macbook上のVMwareの上で動いてるNATの中のWindowsだったので、IPv6を有効にしておらず、かつ、Firewallを無効にしていたので、そもそも今回の問題に気付けなかったというのが大きいかな。
(以前と書いたのは、ThinkPadT60にSEPを入れたときにはまったらしい。)
ぐぐってみると、いくつかこの件でIPv6で通信出来ずにはまってる方のブログが数名引っかかったりしましたので、実は有名なのかもしれませんが、きちんと書いている記事はありませんでした。
*1:
ファイルサーバーにもインストーラーは保存してあるが一部の古いもののみ直接ダウンロードしていた
実は買ったのは、
Intel NUC Kit NUC5I5RYH (第5世代 Core i5-5250U 1.6GHz(up to 2.7GHz) )のモデル。
Core i7-5557U 3.1GHz(up to 3.4GHz)は、発熱が大きく、FANレスということ、正直 i7 と i5 ってそこまでパフォーマンス変わるの? ということもあり、ベンチをとったり、仮想化したりするわけでもないので、まあいいかと。そもそも、i7-5557U は TDP28W i5-5250U は TDP 15Wなので、後者を選択したという感じでしょうか。
どうやら、比べてみたら
結構パフォーマンスの差(Intel Core i7 5557U vs i5 5250U )はあるらしい。といっても、自宅で使っているDL360G6/X5670 よりはパフォーマンスが落ちるようですが
主要スペックはこんな感じ。
| CPU | 第5世代インテルCPU NUC5i5RYH: Core i5-5250U (1.60 GHz ターボ時最大 2.70 GHz、デュアルコア、3MB キャッシュ、15W TDP) / NUC5i5MYHE : Core i5-5300U 2.3GHz |
| Memory | デュアルチャネル DDR3L SODIMM 1.35V 1333/1600 MHz Max16GB |
| Graphic | Intel HD Graphics 6000、 Mini HDMI 1.4a x 1、 Mini DisplayPort x 1 |
| Audio | Mini HDMI および Mini DisplayPort* による最大 7.1ch |
| USB | バック USB 3.0 x 2、 フロント USB 3.0 x 2 (充電可能ポート x 1) |
| Storage | M.2 (22x42、22x60、または 22x80)、 2.5icnh HDD/SSD 向け内部 SATA3 9.5mm |
| Network | Intel 10/100/1000Mbps、Intel Wireless-AC 7265 M.2 (IEEE 802.11ac、Bluetooth) |
さて、恒例の写真レビューです。
本体裏。
本体裏蓋を外すネジにゴム足。
滑り止めにもなっていて、細かい。
また、ネジをゆるめても本体から外れないようにストッパーがついてました。
Maid in China。中国!中国ですよ先生。中華っていえば、いろんな物を仕込んでくる、人として明らかにおかしい國が作ってるところですよ。なんか、敬遠しちゃうじゃないの。なかを仕込まれているかとどきどきとしちゃいます。
本体内部。
802.11ac/b/g/n モジュール。
搭載したSSDは安かった
Transcend SSD M.2 2280 256GB SATA III 6Gb/s TS256GMTS800というもの。本当はSanDiskかSamugungにしたかったのだが、SanDiskはM.2 SSDは販売していないので、Samsungが候補だったが、高くてTranssendにしちゃった。
本当は、
Samsung SSD 250GB 850 EVO M.2ベーシックキット Type2280 SATA3.0(6Gb/s) 3D V-NAND搭載 5年保証[14,230円]このあたりがおすすめ。
てことで、搭載してみた。Wi-Fiモジュールの上にM.5 SSDが来る感じ。
ついでにメモリも乗せちゃった。こっちもSamsungにしたかったのだが、
SiliconPowerの16GB(8GBx2)が、一枚単価5000円ちょっとだったので、即決。いやー、他だと、1枚、6000円ちょっとなんですよ。。。
完成したところで、次はACアダプタ。実は結構小さい。
ACのプラグアダプタ。
いつでも海外逃亡出来ますね。
装着。NEMA 5-15P です。
完成!
テレビで見かけた山形娘の朝倉さやさんが気になったのでyoutubeで見てる様子。
FULLHDストレス無く再生できるのはいいね!静かでファンレス!
柿ピーをつまみながら(笑)
柿ピーのパッケージは、さくらの田中さんがイラストになってるんですが、その様子をみて一緒にいた人がつぶやいた一言。
「柿ピーが田中さんなんで、ディスプレイに写すのは、youtubeじゃなくて、さくらのサイトにすればいいやん」
てことで、さくらのサイトをディスプレイに映してみました。
ついでに、洗濯したあとだったので、Tシャツを干してみました。
こりゃ、完全に中の人やな(笑
てことで、仕事用のパソコンができあがりました。。久しぶりに買った据え置き型のパソコンです。
未だにThinkPadX30/T43/T60が現役なのですが、Windows7にすると、使い物にならないぐらい重たくて。T60をSanDiskのSSDに換装してみたものの、それでもやはりきつい感じです。youtubeなんかみれたもんじゃない。てことで、やっと据え置き型のパソコン十年ぶりとかにやってきました。まあ、ML115 G5がWinXP x64だったりするんですけどね、電気食うので、このパソコンどうしましょw ちなみにQuadCore/MEM8GBです。
MBAはあるのですが、主に外出用なので。
お買い上げは下記の通り
★ ベンチマーク結果:
-----------------------------------------------------------------------
CrystalDiskMark 5.0.2 x64 (C) 2007-2015 hiyohiyo
Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
-----------------------------------------------------------------------
* MB/s = 1,000,000 bytes/s [SATA/600 = 600,000,000 bytes/s]
* KB = 1000 bytes, KiB = 1024 bytes
Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 550.836 MB/s
Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 314.440 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 280.305 MB/s [ 68433.8 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 240.538 MB/s [ 58725.1 IOPS]
Sequential Read (T= 1) : 500.847 MB/s
Sequential Write (T= 1) : 308.317 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 25.045 MB/s [ 6114.5 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 80.090 MB/s [ 19553.2 IOPS]
Test : 16384 MiB [D: 2.5% (3.6/140.8 GiB)] (x2) [Interval=5 sec]
Date : 2015/10/28 22:07:26
OS : Windows 7 Professional SP1 [6.1 Build 7601] (x64)
*
[IPv6] v6pc.jp の IPv6普及・高度化推進協議会 のサイトが、Amazon で IPv6対応サイト?
いつから〜??
てことで、少し調べてみた。
どうやらv6のアドレスそのものは大阪のようだ。
$ dig v6pc.jp ANY +norec
;; ANSWER SECTION:
v6pc.jp. 49 IN MX 10 sec.v6pc.jp.
v6pc.jp. 25 IN A 54.248.236.35
v6pc.jp. 25 IN A 54.238.63.82
v6pc.jp. 48 IN AAAA 2400:6700:ff00::36f8:ec23
v6pc.jp. 48 IN AAAA 2400:6700:ff00::36ee:3f52
v6pc.jp. 79333 IN NS ns-206.awsdns-25.com.
v6pc.jp. 79333 IN NS ns-1971.awsdns-54.co.uk.
v6pc.jp. 79333 IN NS ns-1330.awsdns-38.org.
v6pc.jp. 79333 IN NS ns-588.awsdns-09.net.
;; AUTHORITY SECTION:
v6pc.jp. 79333 IN NS ns-588.awsdns-09.net.
v6pc.jp. 79333 IN NS ns-1330.awsdns-38.org.
v6pc.jp. 79333 IN NS ns-206.awsdns-25.com.
% Information related to '2400:6700::/32'
inet6num: 2400:6700::/32
netname: AMAZON-AP-RESOURCES-JP
descr: 11F Shibuya Cross Tower
descr: 2-15-1, Shibuya-ku Shibuya
country: JP
$ traceroute6 2400:6700:ff00::36f8:ec23
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8 ae-1.r00.osakjp02.jp.bb.gin.ntt.net (2001:218:0:2000::aa) 9.129 ms 9.063 ms 8.925 ms
9 2001:218:3000:5000::52 (2001:218:3000:5000::52) 9.010 ms 11.810 ms 8.994 ms
10 2400:6500:0:1::1 (2400:6500:0:1::1) 11.979 ms 2400:6500:0:1::2 (2400:6500:0:1::2) 9.797 ms 9.822 ms
11 2400:6700::26 (2400:6700::26) 11.927 ms 2400:6700::27 (2400:6700::27) 10.084 ms 10.148 ms
GINのルータが大阪経由。
てことで、このサーバの実態そのものは大阪にあるのかなぁ。
にしても、AmazonっていつからIPv6に対応したんだろう。
ELB/CDN ではなさそう。
ELBであれば、CNAMEで実装なので、AAAAレコードで返さないはずだし、CDN(CloudFront)を使った場合、協議会のページを開くとリモートIPの表示の実装とか実装ができるのか、よくわからない。しかも、ServerはApacheと答えている。AWSを使ったことが無いのでよくわからないけど、どういう素性なのだろう。コレ。
8月末にリリースしたサーバをちょっくら契約して触ることがあったので簡単にレポート。
基本的なスペックは下記の通り。
- SSD HDD 100GB
- MEM 6GB
- CPU Intel Xeon E312xx (Sandy Bridge) x6core
一つ前の世代のOpenVZのCPUは、E5-2650 だったので、世代も新しくなっているかな?
起動時のステータスについて貼り付ける。
# dmesg
Initializing cgroup subsys cpuset
Initializing cgroup subsys cpu
Linux version 2.6.32-431.el6.x86_64 (mockbuild@c6b8.bsys.dev.centos.org) (gcc version 4.4.7 20120313 (Red Hat 4.4.7-4) (GCC) ) #1 SMP Fri Nov 22 03:15:09 UTC 2013
Command line: ro root=LABEL=root rd_NO_LUKS rd_NO_LVM LANG=en_US.UTF-8 rd_NO_MD SYSFONT=latarcyrheb-sun16 crashkernel=auto KEYBOARDTYPE=pc KEYTABLE=us rd_NO_DM selinux=0
KERNEL supported cpus:
Intel GenuineIntel
AMD AuthenticAMD
Centaur CentaurHauls
Disabled fast string operations
BIOS-provided physical RAM map:
BIOS-e820: 0000000000000000 - 000000000009dc00 (usable)
BIOS-e820: 000000000009dc00 - 00000000000a0000 (reserved)
BIOS-e820: 00000000000f0000 - 0000000000100000 (reserved)
BIOS-e820: 0000000000100000 - 00000000dfffd000 (usable)
BIOS-e820: 00000000dfffd000 - 00000000e0000000 (reserved)
BIOS-e820: 00000000fffbc000 - 0000000100000000 (reserved)
BIOS-e820: 0000000100000000 - 00000001a0000000 (usable)
DMI 2.4 present.
SMBIOS version 2.4 @ 0xFD9C0
DMI: Red Hat KVM, BIOS 0.5.1 01/01/2007
Hypervisor detected: KVM
e820 update range: 0000000000000000 - 0000000000001000 (usable) ==> (reserved)
e820 remove range: 00000000000a0000 - 0000000000100000 (usable)
last_pfn = 0x1a0000 max_arch_pfn = 0x400000000
MTRR default type: write-back
MTRR fixed ranges enabled:
00000-9FFFF write-back
A0000-BFFFF uncachable
C0000-FFFFF write-protect
MTRR variable ranges enabled:
0 base 0000E0000000 mask 3FFFE0000000 uncachable
1 disabled
2 disabled
3 disabled
4 disabled
5 disabled
6 disabled
7 disabled
x86 PAT enabled: cpu 0, old 0x70406, new 0x7010600070106
last_pfn = 0xdfffd max_arch_pfn = 0x400000000
initial memory mapped : 0 - 20000000
init_memory_mapping: 0000000000000000-00000000dfffd000
0000000000 - 00dfe00000 page 2M
00dfe00000 - 00dfffd000 page 4k
kernel direct mapping tables up to dfffd000 @ 8000-e000
init_memory_mapping: 0000000100000000-00000001a0000000
0100000000 - 01a0000000 page 2M
kernel direct mapping tables up to 1a0000000 @ c000-14000
RAMDISK: 37263000 - 37fef2c7
ACPI: RSDP 00000000000fd990 00014 (v00 BOCHS )
ACPI: RSDT 00000000dfffd360 00034 (v01 BOCHS BXPCRSDT 00000001 BXPC 00000001)
ACPI: FACP 00000000dffffd40 00074 (v01 BOCHS BXPCFACP 00000001 BXPC 00000001)
ACPI: DSDT 00000000dfffd850 024A2 (v01 BXPC BXDSDT 00000001 INTL 20090123)
ACPI: FACS 00000000dffffd00 00040
ACPI: SSDT 00000000dfffd5c0 00283 (v01 BOCHS BXPCSSDT 00000001 BXPC 00000001)
ACPI: APIC 00000000dfffd4b0 000A0 (v01 BOCHS BXPCAPIC 00000001 BXPC 00000001)
ACPI: SSDT 00000000dfffd3a0 0010F (v01 BXPC BXSSDTPC 00000001 INTL 20090123)
ACPI: Local APIC address 0xfee00000
Setting APIC routing to flat.
No NUMA configuration found
Faking a node at 0000000000000000-00000001a0000000
Bootmem setup node 0 0000000000000000-00000001a0000000
NODE_DATA [000000000000f000 - 0000000000042fff]
bootmap [0000000000043000 - 0000000000076fff] pages 34
(8 early reservations) ==> bootmem [0000000000 - 01a0000000]
#0 [0000000000 - 0000001000] BIOS data page ==> [0000000000 - 0000001000]
#1 [0000006000 - 0000008000] TRAMPOLINE ==> [0000006000 - 0000008000]
#2 [0001000000 - 000201faa4] TEXT DATA BSS ==> [0001000000 - 000201faa4]
#3 [0037263000 - 0037fef2c7] RAMDISK ==> [0037263000 - 0037fef2c7]
#4 [000009dc00 - 0000100000] BIOS reserved ==> [000009dc00 - 0000100000]
#5 [0002020000 - 0002020081] BRK ==> [0002020000 - 0002020081]
#6 [0000008000 - 000000c000] PGTABLE ==> [0000008000 - 000000c000]
#7 [000000c000 - 000000f000] PGTABLE ==> [000000c000 - 000000f000]
found SMP MP-table at [ffff8800000fd9e0] fd9e0
Reserving 129MB of memory at 48MB for crashkernel (System RAM: 6656MB)
kvm-clock: Using msrs 4b564d01 and 4b564d00
kvm-clock: cpu 0, msr 0:1c247c1, boot clock
[ffffea0000000000-ffffea0005bfffff] PMD -> [ffff880028600000-ffff88002dbfffff] on node 0
Zone PFN ranges:
DMA 0x00000001 -> 0x00001000
DMA32 0x00001000 -> 0x00100000
Normal 0x00100000 -> 0x001a0000
Movable zone start PFN for each node
early_node_map[3] active PFN ranges
0: 0x00000001 -> 0x0000009d
0: 0x00000100 -> 0x000dfffd
0: 0x00100000 -> 0x001a0000
On node 0 totalpages: 1572761
DMA zone: 56 pages used for memmap
DMA zone: 108 pages reserved
DMA zone: 3832 pages, LIFO batch:0
DMA32 zone: 14280 pages used for memmap
DMA32 zone: 899125 pages, LIFO batch:31
Normal zone: 8960 pages used for memmap
Normal zone: 646400 pages, LIFO batch:31
ACPI: PM-Timer IO Port: 0xb008
ACPI: Local APIC address 0xfee00000
Setting APIC routing to flat.
ACPI: LAPIC (acpi_id[0x00] lapic_id[0x00] enabled)
ACPI: LAPIC (acpi_id[0x01] lapic_id[0x01] enabled)
ACPI: LAPIC (acpi_id[0x02] lapic_id[0x02] enabled)
ACPI: LAPIC (acpi_id[0x03] lapic_id[0x03] enabled)
ACPI: LAPIC (acpi_id[0x04] lapic_id[0x04] enabled)
ACPI: LAPIC (acpi_id[0x05] lapic_id[0x05] enabled)
ACPI: LAPIC_NMI (acpi_id[0xff] dfl dfl lint[0x1])
ACPI: IOAPIC (id[0x00] address[0xfec00000] gsi_base[0])
IOAPIC[0]: apic_id 0, version 17, address 0xfec00000, GSI 0-23
ACPI: INT_SRC_OVR (bus 0 bus_irq 0 global_irq 2 dfl dfl)
ACPI: INT_SRC_OVR (bus 0 bus_irq 5 global_irq 5 high level)
ACPI: INT_SRC_OVR (bus 0 bus_irq 9 global_irq 9 high level)
ACPI: INT_SRC_OVR (bus 0 bus_irq 10 global_irq 10 high level)
ACPI: INT_SRC_OVR (bus 0 bus_irq 11 global_irq 11 high level)
ACPI: IRQ0 used by override.
ACPI: IRQ2 used by override.
ACPI: IRQ5 used by override.
ACPI: IRQ9 used by override.
ACPI: IRQ10 used by override.
ACPI: IRQ11 used by override.
Using ACPI (MADT) for SMP configuration information
SMP: Allowing 6 CPUs, 0 hotplug CPUs
nr_irqs_gsi: 24
PM: Registered nosave memory: 000000000009d000 - 000000000009e000
PM: Registered nosave memory: 000000000009e000 - 00000000000a0000
PM: Registered nosave memory: 00000000000a0000 - 00000000000f0000
PM: Registered nosave memory: 00000000000f0000 - 0000000000100000
PM: Registered nosave memory: 00000000dfffd000 - 00000000e0000000
PM: Registered nosave memory: 00000000e0000000 - 00000000fffbc000
PM: Registered nosave memory: 00000000fffbc000 - 0000000100000000
Allocating PCI resources starting at e0000000 (gap: e0000000:1ffbc000)
Booting paravirtualized kernel on KVM
NR_CPUS:4096 nr_cpumask_bits:6 nr_cpu_ids:6 nr_node_ids:1
PERCPU: Embedded 31 pages/cpu @ffff880028200000 s94872 r8192 d23912 u262144
pcpu-alloc: s94872 r8192 d23912 u262144 alloc=1*2097152
pcpu-alloc: [0] 0 1 2 3 4 5 - -
kvm-clock: cpu 0, msr 0:282167c1, primary cpu clock
kvm-stealtime: cpu 0, msr 2820e880
Built 1 zonelists in Node order, mobility grouping on. Total pages: 1549357
Policy zone: Normal
Kernel command line: ro root=LABEL=root rd_NO_LUKS rd_NO_LVM LANG=en_US.UTF-8 rd_NO_MD SYSFONT=latarcyrheb-sun16 crashkernel=129M@0M KEYBOARDTYPE=pc KEYTABLE=us rd_NO_DM selinux=0
PID hash table entries: 4096 (order: 3, 32768 bytes)
xsave/xrstor: enabled xstate_bv 0x7, cntxt size 0x340
Checking aperture...
No AGP bridge found
PCI-DMA: Using software bounce buffering for IO (SWIOTLB)
Placing 64MB software IO TLB between ffff880020000000 - ffff880024000000
software IO TLB at phys 0x20000000 - 0x24000000
Memory: 5973176k/6815744k available (5325k kernel code, 524700k absent, 317868k reserved, 7013k data, 1276k init)
Hierarchical RCU implementation.
NR_IRQS:33024 nr_irqs:456
Console: colour VGA+ 80x25
console [tty0] enabled
allocated 25165824 bytes of page_cgroup
please try 'cgroup_disable=memory' option if you don't want memory cgroups
Detected 1995.190 MHz processor.
Calibrating delay loop (skipped) preset value.. 3990.38 BogoMIPS (lpj=1995190)
pid_max: default: 32768 minimum: 301
Security Framework initialized
SELinux: Disabled at boot.
Dentry cache hash table entries: 1048576 (order: 11, 8388608 bytes)
Inode-cache hash table entries: 524288 (order: 10, 4194304 bytes)
Mount-cache hash table entries: 256
Initializing cgroup subsys ns
Initializing cgroup subsys cpuacct
Initializing cgroup subsys memory
Initializing cgroup subsys devices
Initializing cgroup subsys freezer
Initializing cgroup subsys net_cls
Initializing cgroup subsys blkio
Initializing cgroup subsys perf_event
Initializing cgroup subsys net_prio
Disabled fast string operations
mce: CPU supports 10 MCE banks
alternatives: switching to unfair spinlock
ACPI: Core revision 20090903
ftrace: converting mcount calls to 0f 1f 44 00 00
ftrace: allocating 21769 entries in 86 pages
Enabling x2apic
Enabled x2apic
APIC routing finalized to physical x2apic.
..TIMER: vector=0x30 apic1=0 pin1=2 apic2=-1 pin2=-1
CPU0: Intel Xeon E312xx (Sandy Bridge) stepping 01
Performance Events: unsupported p6 CPU model 42 no PMU driver, software events only.
NMI watchdog disabled (cpu0): hardware events not enabled
Booting Node 0, Processors #1
kvm-clock: cpu 1, msr 0:282567c1, secondary cpu clock
Disabled fast string operations
kvm-stealtime: cpu 1, msr 2824e880
#2
kvm-clock: cpu 2, msr 0:282967c1, secondary cpu clock
Disabled fast string operations
kvm-stealtime: cpu 2, msr 2828e880
#3
kvm-clock: cpu 3, msr 0:282d67c1, secondary cpu clock
Disabled fast string operations
kvm-stealtime: cpu 3, msr 282ce880
#4
kvm-clock: cpu 4, msr 0:283167c1, secondary cpu clock
Disabled fast string operations
kvm-stealtime: cpu 4, msr 2830e880
#5 Ok.
kvm-clock: cpu 5, msr 0:283567c1, secondary cpu clock
Disabled fast string operations
kvm-stealtime: cpu 5, msr 2834e880
Brought up 6 CPUs
Total of 6 processors activated (23942.28 BogoMIPS).
sizeof(vma)=200 bytes
sizeof(page)=56 bytes
sizeof(inode)=592 bytes
sizeof(dentry)=192 bytes
sizeof(ext3inode)=800 bytes
sizeof(buffer_head)=104 bytes
sizeof(skbuff)=232 bytes
sizeof(task_struct)=2648 bytes
devtmpfs: initialized
regulator: core version 0.5
NET: Registered protocol family 16
ACPI: bus type pci registered
PCI: Using configuration type 1 for base access
bio: create slab <bio-0> at 0
ACPI: EC: Look up EC in DSDT
ACPI: Interpreter enabled
ACPI: (supports S0 S5)
ACPI: Using IOAPIC for interrupt routing
ACPI: No dock devices found.
PCI: Ignoring host bridge windows from ACPI; if necessary, use "pci=use_crs" and report a bug
ACPI: PCI Root Bridge [PCI0] (domain 0000 [bus 00-ff])
pci_root PNP0A03:00: host bridge window [io 0x0000-0x0cf7] (ignored)
pci_root PNP0A03:00: host bridge window [io 0x0d00-0xffff] (ignored)
pci_root PNP0A03:00: host bridge window [mem 0x000a0000-0x000bffff] (ignored)
pci_root PNP0A03:00: host bridge window [mem 0xe0000000-0xfebfffff] (ignored)
PCI: root bus 00: using default resources
PCI host bridge to bus 0000:00
pci_bus 0000:00: root bus resource [io 0x0000-0xffff]
pci_bus 0000:00: root bus resource [mem 0x00000000-0x3fffffffffff]
pci 0000:00:01.1: reg 20: [io 0xc000-0xc00f]
pci 0000:00:01.2: reg 20: [io 0xc020-0xc03f]
pci 0000:00:01.3: quirk: [io 0xb000-0xb03f] claimed by PIIX4 ACPI
pci 0000:00:01.3: quirk: [io 0xb100-0xb10f] claimed by PIIX4 SMB
pci 0000:00:02.0: reg 10: [mem 0xf0000000-0xf0ffffff pref]
pci 0000:00:02.0: reg 30: [mem 0xf1000000-0xf100ffff pref]
pci 0000:00:03.0: reg 10: [io 0xc040-0xc05f]
pci 0000:00:03.0: reg 14: [mem 0xf1010000-0xf1010fff]
pci 0000:00:03.0: reg 30: [mem 0xf1020000-0xf102ffff pref]
pci 0000:00:04.0: reg 10: [io 0xc060-0xc07f]
pci 0000:00:04.0: reg 14: [mem 0xf1030000-0xf1030fff]
pci 0000:00:04.0: reg 30: [mem 0xf1040000-0xf104ffff pref]
pci 0000:00:05.0: reg 10: [io 0xc080-0xc0bf]
pci 0000:00:05.0: reg 14: [mem 0xf1050000-0xf1050fff]
pci 0000:00:06.0: reg 10: [io 0xc0c0-0xc0df]
ACPI: PCI Interrupt Routing Table [\_SB_.PCI0._PRT]
ACPI: PCI Interrupt Link [LNKA] (IRQs 5 *10 11)
ACPI: PCI Interrupt Link [LNKB] (IRQs 5 *10 11)
ACPI: PCI Interrupt Link [LNKC] (IRQs 5 10 *11)
ACPI: PCI Interrupt Link [LNKD] (IRQs 5 10 *11)
ACPI: PCI Interrupt Link [LNKS] (IRQs *9)
vgaarb: device added: PCI:0000:00:02.0,decodes=io+mem,owns=io+mem,locks=none
vgaarb: loaded
vgaarb: bridge control possible 0000:00:02.0
SCSI subsystem initialized
libata version 3.00 loaded.
usbcore: registered new interface driver usbfs
usbcore: registered new interface driver hub
usbcore: registered new device driver usb
PCI: Using ACPI for IRQ routing
PCI: old code would have set cacheline size to 32 bytes, but clflush_size = 64
PCI: pci_cache_line_size set to 64 bytes
lo: Dropping TSO features since no CSUM feature.
NetLabel: Initializing
NetLabel: domain hash size = 128
NetLabel: protocols = UNLABELED CIPSOv4
NetLabel: unlabeled traffic allowed by default
Switching to clocksource kvm-clock
pnp: PnP ACPI init
ACPI: bus type pnp registered
pnp 00:00: [io 0x0cf8-0x0cff]
pnp 00:00: Plug and Play ACPI device, IDs PNP0a03 (active)
pnp 00:01: [io 0x0070-0x0071]
pnp 00:01: [irq 8]
pnp 00:01: [io 0x0072-0x0077]
pnp 00:01: Plug and Play ACPI device, IDs PNP0b00 (active)
pnp 00:02: [io 0x0060]
pnp 00:02: [io 0x0064]
pnp 00:02: [irq 1]
pnp 00:02: Plug and Play ACPI device, IDs PNP0303 (active)
pnp 00:03: [irq 12]
pnp 00:03: Plug and Play ACPI device, IDs PNP0f13 (active)
pnp 00:04: [io 0x03f2-0x03f5]
pnp 00:04: [io 0x03f7]
pnp 00:04: [irq 6]
pnp 00:04: [dma 2]
pnp 00:04: Plug and Play ACPI device, IDs PNP0700 (active)
pnp 00:05: [io 0x03f8-0x03ff]
pnp 00:05: [irq 4]
pnp 00:05: Plug and Play ACPI device, IDs PNP0501 (active)
pnp: PnP ACPI: found 6 devices
ACPI: ACPI bus type pnp unregistered
PCI: max bus depth: 0 pci_try_num: 1
pci_bus 0000:00: resource 4 [io 0x0000-0xffff]
pci_bus 0000:00: resource 5 [mem 0x00000000-0x3fffffffffff]
NET: Registered protocol family 2
IP route cache hash table entries: 262144 (order: 9, 2097152 bytes)
TCP established hash table entries: 524288 (order: 11, 8388608 bytes)
TCP bind hash table entries: 65536 (order: 8, 1048576 bytes)
TCP: Hash tables configured (established 524288 bind 65536)
TCP reno registered
NET: Registered protocol family 1
pci 0000:00:00.0: Limiting direct PCI/PCI transfers
pci 0000:00:01.0: PIIX3: Enabling Passive Release
pci 0000:00:01.0: Activating ISA DMA hang workarounds
ACPI: PCI Interrupt Link [LNKD] enabled at IRQ 11
pci 0000:00:01.2: PCI INT D -> Link[LNKD] -> GSI 11 (level, high) -> IRQ 11
pci 0000:00:01.2: PCI INT D disabled
pci 0000:00:02.0: Boot video device
Trying to unpack rootfs image as initramfs...
Freeing initrd memory: 13872k freed
audit: initializing netlink socket (disabled)
type=2000 audit(1445066018.600:1): initialized
HugeTLB registered 2 MB page size, pre-allocated 0 pages
VFS: Disk quotas dquot_6.5.2
Dquot-cache hash table entries: 512 (order 0, 4096 bytes)
msgmni has been set to 11693
alg: No test for stdrng (krng)
ksign: Installing public key data
Loading keyring
- Added public key 8A44323FB303E068
- User ID: CentOS (Kernel Module GPG key)
Block layer SCSI generic (bsg) driver version 0.4 loaded (major 251)
io scheduler noop registered
io scheduler anticipatory registered
io scheduler deadline registered
io scheduler cfq registered (default)
pci_hotplug: PCI Hot Plug PCI Core version: 0.5
pciehp: PCI Express Hot Plug Controller Driver version: 0.4
acpiphp: ACPI Hot Plug PCI Controller Driver version: 0.5
acpiphp: Slot [1] registered
acpiphp: Slot [2] registered
acpiphp: Slot [3] registered
acpiphp: Slot [4] registered
acpiphp: Slot [5] registered
acpiphp: Slot [6] registered
acpiphp: Slot [7] registered
acpiphp: Slot [8] registered
acpiphp: Slot [9] registered
acpiphp: Slot [10] registered
acpiphp: Slot [11] registered
acpiphp: Slot [12] registered
acpiphp: Slot [13] registered
acpiphp: Slot [14] registered
acpiphp: Slot [15] registered
acpiphp: Slot [16] registered
acpiphp: Slot [17] registered
acpiphp: Slot [18] registered
acpiphp: Slot [19] registered
acpiphp: Slot [20] registered
acpiphp: Slot [21] registered
acpiphp: Slot [22] registered
acpiphp: Slot [23] registered
acpiphp: Slot [24] registered
acpiphp: Slot [25] registered
acpiphp: Slot [26] registered
acpiphp: Slot [27] registered
acpiphp: Slot [28] registered
acpiphp: Slot [29] registered
acpiphp: Slot [30] registered
acpiphp: Slot [31] registered
ipmi message handler version 39.2
IPMI System Interface driver.
ipmi_si: Adding default-specified kcs state machine
ipmi_si: Trying default-specified kcs state machine at i/o address 0xca2, slave address 0x0, irq 0
ipmi_si: Interface detection failed
ipmi_si: Adding default-specified smic state machine
ipmi_si: Trying default-specified smic state machine at i/o address 0xca9, slave address 0x0, irq 0
ipmi_si: Interface detection failed
ipmi_si: Adding default-specified bt state machine
ipmi_si: Trying default-specified bt state machine at i/o address 0xe4, slave address 0x0, irq 0
ipmi_si: Interface detection failed
ipmi_si: Unable to find any System Interface(s)
input: Power Button as /devices/LNXSYSTM:00/LNXPWRBN:00/input/input0
ACPI: Power Button [PWRF]
ACPI: acpi_idle registered with cpuidle
ACPI Exception: AE_NOT_FOUND, No or invalid critical threshold (20090903/thermal-386)
GHES: HEST is not enabled!
Non-volatile memory driver v1.3
Linux agpgart interface v0.103
crash memory driver: version 1.1
Serial: 8250/16550 driver, 4 ports, IRQ sharing enabled
serial8250: ttyS0 at I/O 0x3f8 (irq = 4) is a 16550A
00:05: ttyS0 at I/O 0x3f8 (irq = 4) is a 16550A
brd: module loaded
loop: module loaded
input: Macintosh mouse button emulation as /devices/virtual/input/input1
Fixed MDIO Bus: probed
ehci_hcd: USB 2.0 'Enhanced' Host Controller (EHCI) Driver
ohci_hcd: USB 1.1 'Open' Host Controller (OHCI) Driver
uhci_hcd: USB Universal Host Controller Interface driver
uhci_hcd 0000:00:01.2: PCI INT D -> Link[LNKD] -> GSI 11 (level, high) -> IRQ 11
uhci_hcd 0000:00:01.2: setting latency timer to 64
uhci_hcd 0000:00:01.2: UHCI Host Controller
uhci_hcd 0000:00:01.2: new USB bus registered, assigned bus number 1
uhci_hcd 0000:00:01.2: irq 11, io base 0x0000c020
usb usb1: New USB device found, idVendor=1d6b, idProduct=0001
usb usb1: New USB device strings: Mfr=3, Product=2, SerialNumber=1
usb usb1: Product: UHCI Host Controller
usb usb1: Manufacturer: Linux 2.6.32-431.el6.x86_64 uhci_hcd
usb usb1: SerialNumber: 0000:00:01.2
usb usb1: configuration #1 chosen from 1 choice
hub 1-0:1.0: USB hub found
hub 1-0:1.0: 2 ports detected
PNP: PS/2 Controller [PNP0303:KBD,PNP0f13:MOU] at 0x60,0x64 irq 1,12
serio: i8042 KBD port at 0x60,0x64 irq 1
serio: i8042 AUX port at 0x60,0x64 irq 12
mice: PS/2 mouse device common for all mice
rtc_cmos 00:01: RTC can wake from S4
input: AT Translated Set 2 keyboard as /devices/platform/i8042/serio0/input/input2
rtc_cmos 00:01: rtc core: registered rtc_cmos as rtc0
rtc0: alarms up to one day, 114 bytes nvram
cpuidle: using governor ladder
cpuidle: using governor menu
EFI Variables Facility v0.08 2004-May-17
usbcore: registered new interface driver hiddev
usbcore: registered new interface driver usbhid
usbhid: v2.6:USB HID core driver
GRE over IPv4 demultiplexor driver
TCP cubic registered
Initializing XFRM netlink socket
NET: Registered protocol family 17
registered taskstats version 1
rtc_cmos 00:01: setting system clock to xxxx
Initalizing network drop monitor service
Freeing unused kernel memory: 1276k freed
Write protecting the kernel read-only data: 10240k
Freeing unused kernel memory: 800k freed
Freeing unused kernel memory: 1588k freed
dracut: dracut-004-335.el6
udev: starting version 147
dracut: Starting plymouth daemon
usb 1-1: new full speed USB device number 2 using uhci_hcd
ata_piix 0000:00:01.1: version 2.13
ata_piix 0000:00:01.1: setting latency timer to 64
scsi0 : ata_piix
scsi1 : ata_piix
ata1: PATA max MWDMA2 cmd 0x1f0 ctl 0x3f6 bmdma 0xc000 irq 14
ata2: PATA max MWDMA2 cmd 0x170 ctl 0x376 bmdma 0xc008 irq 15
usb 1-1: New USB device found, idVendor=0627, idProduct=0001
usb 1-1: New USB device strings: Mfr=1, Product=3, SerialNumber=5
usb 1-1: Product: QEMU USB Tablet
usb 1-1: Manufacturer: QEMU 0.12.1
usb 1-1: SerialNumber: 42
usb 1-1: configuration #1 chosen from 1 choice
input: QEMU 0.12.1 QEMU USB Tablet as /devices/pci0000:00/0000:00:01.2/usb1/1-1/1-1:1.0/input/input3
generic-usb 0003:0627:0001.0001: input,hidraw0: USB HID v0.01 Pointer [QEMU 0.12.1 QEMU USB Tablet] on usb-0000:00:01.2-1/input0
ACPI: PCI Interrupt Link [LNKC] enabled at IRQ 10
virtio-pci 0000:00:03.0: PCI INT A -> Link[LNKC] -> GSI 10 (level, high) -> IRQ 10
virtio-pci 0000:00:04.0: PCI INT A -> Link[LNKD] -> GSI 11 (level, high) -> IRQ 11
ACPI: PCI Interrupt Link [LNKA] enabled at IRQ 10
virtio-pci 0000:00:05.0: PCI INT A -> Link[LNKA] -> GSI 10 (level, high) -> IRQ 10
ACPI: PCI Interrupt Link [LNKB] enabled at IRQ 11
virtio-pci 0000:00:06.0: PCI INT A -> Link[LNKB] -> GSI 11 (level, high) -> IRQ 11
Refined TSC clocksource calibration: 1995.202 MHz.
input: ImExPS/2 Generic Explorer Mouse as /devices/platform/i8042/serio1/input/input4
alloc irq_desc for 24 on node -1
alloc kstat_irqs on node -1
virtio-pci 0000:00:05.0: irq 24 for MSI/MSI-X
alloc irq_desc for 25 on node -1
alloc kstat_irqs on node -1
virtio-pci 0000:00:05.0: irq 25 for MSI/MSI-X
alloc irq_desc for 26 on node -1
alloc kstat_irqs on node -1
virtio-pci 0000:00:05.0: irq 26 for MSI/MSI-X
alloc irq_desc for 27 on node -1
alloc kstat_irqs on node -1
virtio-pci 0000:00:05.0: irq 27 for MSI/MSI-X
scsi2 : Virtio SCSI HBA
scsi 2:0:0:0: Direct-Access QEMU QEMU HARDDISK 0.12 PQ: 0 ANSI: 5
scsi 2:0:0:1: Direct-Access QEMU QEMU HARDDISK 0.12 PQ: 0 ANSI: 5
sd 2:0:0:0: [sda] 221448192 512-byte logical blocks: (113 GB/105 GiB)
sd 2:0:0:1: [sdb] 20480 512-byte logical blocks: (10.4 MB/10.0 MiB)
sd 2:0:0:0: [sda] Write Protect is off
sd 2:0:0:0: [sda] Mode Sense: 63 00 00 08
sd 2:0:0:0: [sda] Write cache: enabled, read cache: enabled, doesn't support DPO or FUA
sd 2:0:0:1: [sdb] Write Protect is on
sd 2:0:0:1: [sdb] Mode Sense: 63 00 80 08
sd 2:0:0:1: [sdb] Write cache: enabled, read cache: enabled, doesn't support DPO or FUA
sda:
sdb: sda1 sda2
sdb1
sd 2:0:0:1: [sdb] Attached SCSI disk
sd 2:0:0:0: [sda] Attached SCSI disk
EXT4-fs (sda1): mounted filesystem with ordered data mode. Opts:
dracut: Mounted root filesystem /dev/sda1
dracut: Switching root
udev: starting version 147
piix4_smbus 0000:00:01.3: SMBus Host Controller at 0xb100, revision 0
alloc irq_desc for 28 on node -1
alloc kstat_irqs on node -1
virtio-pci 0000:00:03.0: irq 28 for MSI/MSI-X
alloc irq_desc for 29 on node -1
alloc kstat_irqs on node -1
virtio-pci 0000:00:03.0: irq 29 for MSI/MSI-X
alloc irq_desc for 30 on node -1
alloc kstat_irqs on node -1
virtio-pci 0000:00:03.0: irq 30 for MSI/MSI-X
alloc irq_desc for 31 on node -1
alloc kstat_irqs on node -1
virtio-pci 0000:00:04.0: irq 31 for MSI/MSI-X
alloc irq_desc for 32 on node -1
alloc kstat_irqs on node -1
virtio-pci 0000:00:04.0: irq 32 for MSI/MSI-X
alloc irq_desc for 33 on node -1
alloc kstat_irqs on node -1
virtio-pci 0000:00:04.0: irq 33 for MSI/MSI-X
sd 2:0:0:0: Attached scsi generic sg0 type 0
sd 2:0:0:1: Attached scsi generic sg1 type 0
device-mapper: uevent: version 1.0.3
device-mapper: ioctl: 4.24.6-ioctl (2013-01-15) initialised: dm-devel@redhat.com
Adding 4193272k swap on /dev/sda2. Priority:-1 extents:1 across:4193272k
NET: Registered protocol family 10
lo: Disabled Privacy Extensions
eth0: no IPv6 routers present
eth1: no IPv6 routers present
udev: starting version 147
hrtimer: interrupt took 2526353 ns
# cat /proc/cpuinfo
processor : 0
vendor_id : GenuineIntel
cpu family : 6
model : 42
model name : Intel Xeon E312xx (Sandy Bridge)
stepping : 1
cpu MHz : 1995.190
cache size : 4096 KB
fpu : yes
fpu_exception : yes
cpuid level : 13
wp : yes
flags : fpu de pse tsc msr pae mce cx8 apic sep mtrr pge mca cmov pat pse36 clflush mmx fxsr sse sse2 syscall nx lm constant_tsc unfair_spinlock pni pclmulqdq ssse3 cx16 sse4_1 sse4_2 x2apic popcnt tsc_deadline_timer aes xsave avx hypervisor lahf_lm xsaveopt
bogomips : 3990.38
clflush size : 64
cache_alignment : 64
address sizes : 46 bits physical, 48 bits virtual
power management:
processor : 1
vendor_id : GenuineIntel
cpu family : 6
model : 42
model name : Intel Xeon E312xx (Sandy Bridge)
stepping : 1
cpu MHz : 1995.190
cache size : 4096 KB
fpu : yes
fpu_exception : yes
cpuid level : 13
wp : yes
flags : fpu de pse tsc msr pae mce cx8 apic sep mtrr pge mca cmov pat pse36 clflush mmx fxsr sse sse2 syscall nx lm constant_tsc unfair_spinlock pni pclmulqdq ssse3 cx16 sse4_1 sse4_2 x2apic popcnt tsc_deadline_timer aes xsave avx hypervisor lahf_lm xsaveopt
bogomips : 3990.38
clflush size : 64
cache_alignment : 64
address sizes : 46 bits physical, 48 bits virtual
power management:
processor : 2
vendor_id : GenuineIntel
cpu family : 6
model : 42
model name : Intel Xeon E312xx (Sandy Bridge)
stepping : 1
cpu MHz : 1995.190
cache size : 4096 KB
fpu : yes
fpu_exception : yes
cpuid level : 13
wp : yes
flags : fpu de pse tsc msr pae mce cx8 apic sep mtrr pge mca cmov pat pse36 clflush mmx fxsr sse sse2 syscall nx lm constant_tsc unfair_spinlock pni pclmulqdq ssse3 cx16 sse4_1 sse4_2 x2apic popcnt tsc_deadline_timer aes xsave avx hypervisor lahf_lm xsaveopt
bogomips : 3990.38
clflush size : 64
cache_alignment : 64
address sizes : 46 bits physical, 48 bits virtual
power management:
processor : 3
vendor_id : GenuineIntel
cpu family : 6
model : 42
model name : Intel Xeon E312xx (Sandy Bridge)
stepping : 1
cpu MHz : 1995.190
cache size : 4096 KB
fpu : yes
fpu_exception : yes
cpuid level : 13
wp : yes
flags : fpu de pse tsc msr pae mce cx8 apic sep mtrr pge mca cmov pat pse36 clflush mmx fxsr sse sse2 syscall nx lm constant_tsc unfair_spinlock pni pclmulqdq ssse3 cx16 sse4_1 sse4_2 x2apic popcnt tsc_deadline_timer aes xsave avx hypervisor lahf_lm xsaveopt
bogomips : 3990.38
clflush size : 64
cache_alignment : 64
address sizes : 46 bits physical, 48 bits virtual
power management:
processor : 4
vendor_id : GenuineIntel
cpu family : 6
model : 42
model name : Intel Xeon E312xx (Sandy Bridge)
stepping : 1
cpu MHz : 1995.190
cache size : 4096 KB
fpu : yes
fpu_exception : yes
cpuid level : 13
wp : yes
flags : fpu de pse tsc msr pae mce cx8 apic sep mtrr pge mca cmov pat pse36 clflush mmx fxsr sse sse2 syscall nx lm constant_tsc unfair_spinlock pni pclmulqdq ssse3 cx16 sse4_1 sse4_2 x2apic popcnt tsc_deadline_timer aes xsave avx hypervisor lahf_lm xsaveopt
bogomips : 3990.38
clflush size : 64
cache_alignment : 64
address sizes : 46 bits physical, 48 bits virtual
power management:
processor : 5
vendor_id : GenuineIntel
cpu family : 6
model : 42
model name : Intel Xeon E312xx (Sandy Bridge)
stepping : 1
cpu MHz : 1995.190
cache size : 4096 KB
fpu : yes
fpu_exception : yes
cpuid level : 13
wp : yes
flags : fpu de pse tsc msr pae mce cx8 apic sep mtrr pge mca cmov pat pse36 clflush mmx fxsr sse sse2 syscall nx lm constant_tsc unfair_spinlock pni pclmulqdq ssse3 cx16 sse4_1 sse4_2 x2apic popcnt tsc_deadline_timer aes xsave avx hypervisor lahf_lm xsaveopt
bogomips : 3990.38
clflush size : 64
cache_alignment : 64
address sizes : 46 bits physical, 48 bits virtual
power management:
# free
total used free shared buffers cached
Mem: 5990716 233220 5757496 176 30872 83276
-/+ buffers/cache: 119072 5871644
Swap: 4193272 0 4193272
# df -k
Filesystem 1K-blocks Used Available Use% Mounted on
/dev/sda1 104856728 1628144 97902148 2% /
tmpfs 2995356 0 2995356 0% /dev/shm
/dev/sdb1 9178 112 9066 2% /metadata
# cat /etc/rc.local
#!/bin/sh
#
# This script will be executed *after* all the other init scripts.
# You can put your own initialization stuff in here if you don't
# want to do the full Sys V style init stuff.
touch /var/lock/subsys/local
/etc/wakame-init md
じゃ、早々ベンチマークでも取りますか。
まずは、UnixBench。おきまりパターン。ま、参考に。
手か、VPSなどにしては、おそらくリソースが潤沢にあるサービスの一つだと思う。
-----------------------------------------------------------------------
6 CPUs in system; running 6 parallel copies of tests
Dhrystone 2 using register variables 150248389.6 lps (10.0 s, 7 samples)
Double-Precision Whetstone 16684.5 MWIPS (8.5 s, 7 samples)
Execl Throughput 19193.6 lps (29.9 s, 2 samples)
File Copy 1024 bufsize 2000 maxblocks 398229.0 KBps (30.0 s, 2 samples)
File Copy 256 bufsize 500 maxblocks 102480.9 KBps (30.0 s, 2 samples)
File Copy 4096 bufsize 8000 maxblocks 1195338.7 KBps (30.0 s, 2 samples)
Pipe Throughput 10901666.7 lps (10.0 s, 7 samples)
Pipe-based Context Switching 1521193.5 lps (10.0 s, 7 samples)
Process Creation 57654.2 lps (30.0 s, 2 samples)
Shell Scripts (1 concurrent) 24675.8 lpm (60.0 s, 2 samples)
Shell Scripts (8 concurrent) 3373.2 lpm (60.0 s, 2 samples)
System Call Overhead 4157126.5 lps (10.0 s, 7 samples)
System Benchmarks Index Values BASELINE RESULT INDEX
Dhrystone 2 using register variables 116700.0 150248389.6 12874.8
Double-Precision Whetstone 55.0 16684.5 3033.6
Execl Throughput 43.0 19193.6 4463.6
File Copy 1024 bufsize 2000 maxblocks 3960.0 398229.0 1005.6
File Copy 256 bufsize 500 maxblocks 1655.0 102480.9 619.2
File Copy 4096 bufsize 8000 maxblocks 5800.0 1195338.7 2060.9
Pipe Throughput 12440.0 10901666.7 8763.4
Pipe-based Context Switching 4000.0 1521193.5 3803.0
Process Creation 126.0 57654.2 4575.7
Shell Scripts (1 concurrent) 42.4 24675.8 5819.8
Shell Scripts (8 concurrent) 6.0 3373.2 5622.0
System Call Overhead 15000.0 4157126.5 2771.4
========
System Benchmarks Index Score 3474.3
fio によるベンチマークは共通パラーメータは下記の通り。
SIZE=64G
NUMJOBS=24
IODEPHT=32
RUNTIME=300
file1: (g=0): rw=read, bs=512K-512K/512K-512K/512K-512K, ioengine=sync, iodepth=32
read : io=725934MB, bw=2419.8MB/s, iops=4839 , runt=300005msec
file1: (g=0): rw=write, bs=512K-512K/512K-512K/512K-512K, ioengine=sync, iodepth=32
write: io=110514MB, bw=377170KB/s, iops=736 , runt=300041msec
file1: (g=0): rw=randread, bs=4K-4K/4K-4K/4K-4K, ioengine=sync, iodepth=32
read : io=3931.6MB, bw=13419KB/s, iops=3354 , runt=300008msec
file1: (g=0): rw=randread, bs=512K-512K/512K-512K/512K-512K, ioengine=sync, iodepth=32
read : io=358896MB, bw=1196.3MB/s, iops=2392 , runt=300010msec
file1: (g=0): rw=randwrite, bs=4K-4K/4K-4K/4K-4K, ioengine=sync, iodepth=32
write: io=1172.4MB, bw=3997.6KB/s, iops=999 , runt=300318msec
file1: (g=0): rw=randwrite, bs=512K-512K/512K-512K/512K-512K, ioengine=sync, iodepth=32
write: io=49549MB, bw=169069KB/s, iops=330 , runt=300101msec
ついでにお得意のネットワークのベンチマーク。
Giga以上を喰わせることが出来る環境を用意したので、実験。
# ifstat -i eth0 -b
eth0
Kbps in Kbps out
20029.14 943264.7
20703.28 942275.6
20199.25 940210.3
19884.86 943103.2
20373.66 936241.0
20370.73 938837.7
20340.69 944044.0
20020.84 941624.1
20099.39 940817.1
20021.42 938099.0
19782.21 941879.5
19031.40 946782.1
20057.71 935909.2
19986.20 941264.3
19953.34 940931.6
19645.89 941256.9
20016.64 939515.4
19773.32 943018.0
単位はbpsなので、940Mbps程度出ていることになる。ネットワークはすっかすかなので、使い切ってくれても良いよと言われたなぁ。てことで、SSD版のKVM VPSは非常にパフォーマンスがよいのでお勧めかな。
SSDにしては、Writeが遅い。どうやら、爆速にするか、スナップショットを無停止で取れるようにするかというところで、停めたくないというニーズが多く、性能を犠牲にして無停止スナップショットを実装するため、Writeの性能が遅くなったようだ。
にしても、このスペックであれば、WriteはSASHDDを使ったRAID相当だけど、Readは爆速といった所、メモリ、利用可能なネットワーク帯域などを含めても、さくらのVPS以上ではなかろうか。可用性重視のシステムなので、そう言う用途では在処も知れない。そう言えば今回もサーバーはHPなのかなぁ。とおもったら、サイトにはHP社の、、、と書いてあった。あそこはHP大好きだよね、無駄に高性能な物も多い。会社柄なので、羨ましい限りだ。
あと、改善してもらいたいのは、逆引きが出来ないとか、そう言う以前の問題で、逆引きしてるのに、正引きがないというクソ仕様は相変わらず。直すつもりは無さそうなのでメールサーバーでは向かないでしょう。てか、MTAを動かさせない策略なのかも知れません。この点は要注意。
SSHで繋ぐときにも警告が出ます。
パフォーマンスに関してはこの価格帯にしてこのスペックであれば申し分ないので、お勧めできそうです。
お申し込みは是非こちらから!
SSD搭載!高性能・高信頼なVPS WebARENA VPSクラウド
*
[遊び][Ingress] 無職大人の派手な遊びでCF作り
無職、ニート、引きこもり、デブの駄目な遊びはIngressだっ!
巨大CFを一人でつくって遊ぶのがマイブーム。
やっぱり、こういう遊びをすると、AU回線がほしくなる。ドコモは入るけどAUは入らないというのが大半なんだけど、ごく一部、AUは入るけどドコモは入らないというところがあるようで。。。あと、一人ではかなりこういう遊びはきついってことぐらいw
★ 第一弾:八王子から西を沈めてみる:
Intelマップをながめて事前にお絵かき。そして、現地にGo!
東京は、MU稼げるから楽しいんですよねw
一週間後、一部破壊されました。。。
でも、こんなところは、普通人も車も来ないし行き止まりでその先いけないので、誰も破壊に来ないようでとてもよさげ。
てことで、この日は、40Mぐらい。タイヤがくさい。にしても、一番怖かったのは、ネコがマンホールの上で寝てること、鹿がでることですかね。スピードが出てるので気をつけないといけません。ランプポットほしーw(違
ちょっと壊されたけど、まああいいや。
★ 第二弾:多摩湖を水没させる:
多摩湖は、立ち入れないポータルなどがあって完全水没は難しかったが、出来る範囲で沈めました。
本気でやるには、駐車場にいれて、たくさん歩く必要があるのと、その場にいけるかは不明ってことで、一部は断念しています。
★ 奈良県〜三重県を沈めるぞ!:
これが一番ひどいミッション。
一晩で走行距離450km。満タンにしてあったハイオクの減り方がおかしかったのと、iPhoneの電源、Nexus7の電源がきつかったですね。移動している間だけでは充電が間に合わないという感じ。そもそも、イーモバ端末は圏外なので、Nexus一本便りだし、一晩で、400MBもIngressに費やしてしまいましたw
最後の完成系
このミッションをやるために、出発の1時間ぐらい前に、お絵かきをして、走行ルートをシミュレーションしました。まず最初に捕るべきポータルと、ポータルキーを得て、どのようにリンクを張り、CFを作るか考えておきます。なるべくコースは最短になるように。
私がイメージしたのは、最初、針方面に行き、ポータルキーを取得。その後、彩華ラーメンの屋台で大を補充しながら、天理、榛原を回り、169号線へ戻り吉野へ。そのから、吉野の清掃を行いつつ、最後の局ヶ岳方面の天理教 神赤文京会を起点として、吉野方面のCFを完成させ、368号、359号と走行し、被那智ダムで最後の完成。という計画。
計画は計画であり、途中邪魔が入る可能性も十分にあるのですが、吉野川近辺で一番大事なポータルキーを取り忘れてしまい、気づかないまま、局ヶ岳の方にいってしまい、リンクが張れないってことで、明け方、吉野の方に大爆走しながら戻り、ポータルキーを補充。その間に、KSLが張られてしまい、壊しに育波目に。そのためか、局ヶ岳右上から被那智ダムの方にリンクが出来ないという悲しい事態に。その後、368号、359号と走行し、被那智ダムで最後の完成。
この日は、22時頃に家を出て、ミッション達成して、帰り着いたのは、14時頃。どうやら地域HOで話題になっていたようで、楽しく夜中みていたそうです。
私的には、1辺 40kmを超えるCFが作れたので万歳なのですが、その40kmを超えるリンクを張るためのポータルキーを忘れて、合計3本走り込んだ私が通ります。。これで、120kmやん.....Orz
このまま体力が続けば三重、松阪方面まで遠征してもよかったんですけど、体力の限界に付き辞退させていただきました。
おまけですが、GPSロガーの記録。
途中でデータが取れなくなっていて残念。。。
んでもって、日記を書いている段階でまだ、ポータルを壊されていないのがあるので、がーディアンねらいです。2ヶ月超えましたw
*
[食][Neta] ファミマの値段。
古いのと同じ値段で、新しいタイプは増量中。
にもかかわらずこの陳列。
だれが買うんだ・・・?
それこそ、50円引きとかで、別の商品入れ替えとかするべきだろ...
*
[食][Security] ガリが無性に食べたくなったのでくら寿司へいったら、端末が楽しかった
*
[Car] 常時電源のUSBポートの新設及び、WD TV設置。
最初、サイドブレーキ後ろに有るスイッチ用のパネルがあるので、そこに常時電源用のUSBポートを増設したかったのだが、色々と難ありだったため、急遽変更して、違う場所に新設した。
私はキャリアの通信環境を持ってなくて、端末がたくさん有り、MVMO SIMの入った Wi-Fiルータ(SIMフリーのイーモバ端末なので、800MHz帯が未対応)、Wi-Fiルータ用のNexus7、iPhone(SIM無し)の端末3台、そして、電話はPHSという構成。なので、モバイルバッテリーで充電というのは、かなり無理があり、且つ、カーグレスをやると、一個所に居座る場合、車のエンジンを止めることが多く、その間も充電したい。運転の為にエンジンをかけて、次の場所に移動、エンジンを止めるとかやると、全く充電より、消費の方が多く、また、モバイルバッテリーでは歯が立たない。そのまま、本体のバッテリが干上がってしまうことがものすごく多く、苦肉の策で、常時供給可能なUSBポートを新設したのである。そのほか、ラリーなど外に出たとき、充電するのにも困ることも多く、増設したという。
本来は秋葉の秋月とかにいき、その場でいじるのがいいんだろうが、そこまでの交通費などを考えると、わりにあわないので、オートバックスで作業。駐車場も広く作業をするにはとても快適。
調達した物は次の物
上記組合せで作った。
最初、余ってる部材もあることから、平型ヒューズボックスからとろうとしたところ、長さがギリギリだったということ、スイッチを付けたら明らかにケーブルが足りないので、ヒューズボックスから延長しないといけないこと、ナビスペースには、常時電源が一つあり、回路的にも余裕が逢ったことも有り、そちらから電源を調達することにした。
基本的にACCから取ることを想定しているため、スイッチなども無い。機器を繋いでいない状態での負荷を測り、許容範囲であれば、スイッチを取り付けないという選択肢もあったのだが、悩んだが故取り付けた。コレにより、1300円ほどコストアップ(涙)。あと、ヒューズって必要なの?っていう疑問も。
元の回路にヒューズが入ってること、シガーソケットから取る場合って、そもそもヒューズボックスのヒューズにたよるよね、とかおもったら、どーなんだろうと。同じことが言えるのはETCもそう。納車時には、5Aのヒューズがついてた。ついでに、
WD TVも12V駆動なので、こいつも直接動かすことに。こいつは、ナビ後ろにあるACCから。ETCと同じ回路ですな。
で完成したらこういう感じ。
ということで、車中泊の時など、安心して充電が出来ます。車のバッテリが、90D23L/Rであれば、5時間率容量(Ah)
*1
54Ah。 10.8A放電で5時間許容。1A放電であれば、50時間以上は充電出来る計算になります。とはいっても、エンジンを掛ける際の高出力の電流が必要なので、安全を見ても、10時間とかそれぐらいと考えると、一日遊ぶ位ですね(独学なので、計算や認識を間違ってたらご指摘下さい)。念のため同じサイズの高用量のアイドリングストップ車向けのバッテリ
*2
を1つ、車内につんでおいてアウトドア用にしているので、万が一使い切ってしまっても交換やブースターケーブルで逃げれるので、そこは安心。本当は、車内で充電したいんだけど、電圧が足りない、水素を発生させる恐れがあるということで余り使用したくないので、屋外などで使うときの臨時及び緊急用にしてあります。
にしても、高性能バッテリの左の数字は容量じゃない、性能だとかいてあるんだけど、スペックを見てると比例して、Ahも増えてるので、結果として容量も増えてると思うんですよ。ま、電流量が増やせるというだけなので、結果容量アップにもなってるわけですが。
*1:
5時間率容量(Ah)
容量の1/5の電流を放電し(25℃)、10.2Vまで放電できる時間と電流の積。
*2:
アイドリングストップ車対応のバッテリは、比較的放電、充電に強いとメーカーは書いてる。
*
[Car] インプレッサVベルト交換
*
[Security][Neta] マイナンバーのセキュリティって、実はザルである記載が
消費税増税のとき、日配品などは、消費税分還元するのに、
マイナンバーカードを使うという案もあるようだが、そういう端末を見つけると遊びたくなるし、店舗に置いたときのセキュリティは十分に担保出来ないと思うんだが。それ以前に面白かったのはコレ。
今まで通り、個人情報は各行政機関が管理するため、情報全体の漏洩を防ぎます。
すなわち、システムではちゃんとしてても、今まで通りの個人情報の管理、運用方法を取ると言うことは、日本年金機構からの情報漏えいの事件と同じことが発生しうるわけですね。
あのときは、個人情報を複製したデータを共有のファイルサーバーに保存して、漏洩したという記憶。
今回も同じ事をやらかす恐れがあると読み取れる。
システムは隔離していても、今まで通りの運用実態があると、漏洩する可能性があると記載されている。
こえーよ。
ところで、ホームレスってマイナンバーはどうなるの?w
郵送で受け取りが出来なかった場合、市町村で手続きをとあるけど、そういう方々って、身分証明するの難しいとおもうんだよね。まあ、私の市役所で住民票を取るときや戸籍を取るとき、本人確認はせず、書類に書いて、内容に不備や間違いがない限りさくっと発行されるので、住民票をとるぐらいは簡単にできるけど。
ま、実態はそれぐらいザルなんで、第三者のなりすましもおそらく簡単。不正に取得した場合の罰則規定は有るみたいだけどね。
*
[食] 餃子の王将で、餃子食べ放題!じゃなくて、10人前挑戦の予備練習。
お腹が空いたし、
@koyhogeさんがちょくちょくアップしてたんで、以前から気になってたんです。
通院の帰り立ち寄ってみたところ、ディスプレイがなく、直上からの写真しかなかったので、大きさがわからなかった&注釈がなかったので、普通に「
スタミナ野郎丼にんにくミックス」券売機で購入して入店しちゃいました。。`
店内に入ると、明らかにたばこ臭かったので、厨房にいる人に向かって、入り口から、禁煙席でお願いしますと大きな声でいったら、たばこすってる輩がじろりとこちらを見ましたが気にせず。そうしたら禁煙席はありませんといわれたので、たばこの煙が無いところでと案内してもらいました。
そして、待つこと20分。
ドーン!丼!
「これはアカンやつや!!」
と直感して、二度と頼むのをやめよう、危険なやつや。と心に誓いました。
比較対象がないのでわかりにくいってことで、これでどうぞ。
具は、ホルモン、豚、鶏、鶏の天ぷらなど、ニクなどの具の総重量が300g、ご飯が500gぐらいあるのかなぁ。号kり800gはありそうで。。
最後ギブアップで、少しご飯と、鶏の天ぷら1つを残してしまいました。。。(涙)
次からはこの注文はやめておきましょう。。。
キッチン男の晩ごはん 阿佐ヶ谷本店
03-5373-8337
東京都杉並区阿佐谷北2-12-22 TYビル1F
10:00〜25:00(L.O.)
*
[食] いきなりステーキ ランチハンバーグ @1,080
*
[食] いきなりステーキランチ@ワイルドステーキ 銀座四丁目(いきなりステーキ1号店)
いきなりステーキのランチは、以前1,000円でやってたんですが、
2014年11月17日に値上げをして、1,200円(税別)になったんです。で、行くのを敬遠してましたが、銀座四丁目店(記念すべき1号店)に訪問。
ランチタイムのワイルドステーキ300gは、ご飯大盛サービス。
プレスリリースによると、
米国産チャックアイロール(肩ロース)のチョイスグレード。チャックアイロールの性質上、リブロースやサーロインと比較して、基本的に硬めの部位です。個体差も大きく、お客様から「硬い」という声を多く頂いていました。
この度、米国農務省認定プレミアム・アンガス・ビーフ(CAB CERTIFIED ANGUS BEEF)に切り替える事にし、同時に、筋が多く特に硬いネック側を落とした状態での店舗への納品をします。販売価格は、1200円(税抜き)としますが、肉質が柔らかくなる事とともに、旨味も向上した商品を安定して提供する事が可能になります。
とのことでしたが、やはり、肉は硬く、また、脂身も多く、ちょっとなぁっていうかんじ。
こっちは、行きつけの顔なじみの焼肉屋さん(どこかは秘密)。
ここのお肉を食べると、いきなりステーキがレベル低く感じてしまいます。
これで、おおよそ300gらしく、これを塩胡椒でほおばるのが本当に幸せ。ああ、しあわせ。
以前、豚バラと、牛ステーキ肉を頂いて、今日はこれぐらいたべたから、1,500円ほどでいいよ、だったりと。うん、次はハンバーグを試してみましょう。夜の肉は良かったけどランチは、ちょっとがっかりでした。
*
[食] 肉テロ@焚き火屋@渋谷
以前、ロケットニュースでみて、豚大学がとてもきになってたんで、打ち合わせの帰りに立ち寄り。
超超超!テンションあがるっ!
ついでに、Ingressのミッションをやってみたりするなど、ハイジソ一直線。
結構混雑しているみたいだが、私のタイミングでは、1人待っていただけ。
どうやら入り口は、ビルの内側からなので、建物の外から入ると、入れないおそれがあるので注意。
注文後しばらく時間がかかるので、待つ間は、豚大学に入学して、五箇条を読んでおこう。
待ってる間、店員さんが、注文の都度お肉を焼いているということ、香ばしい香りなど、食をそそる。
我慢site、豚大学五箇条を読む!読むべしっ!
その間トッピングを眺めていても良いぞっ!
てことで、注文。席に着いてから10分ほどで到着。
ああ、満腹。ちなみにたれは甘めだけど、くどくない。いえーい!でもね、OLの私からしたら、異国なの。オッサン、おじさん、おにいさん、にーちゃんばかりっ!女子がいないっっっ><
豚大学
03-5512-3121
東京都港区新橋2-16-1 ニュー新橋ビル
[月〜金] 10:30〜21:45(L.O)
[土・日]11:00〜15:00, 16:30〜20:15(L.O)
明後日から合宿で免許取ってくるんだが取れる気しない
コメントが・・・(笑)
- 箸で飯を食うくらい
- その辺の小太りのおばちゃんでも取れるんだから、そんなに気に病むことはない
- いやMTは難しいだろ?途中で挫折してATに変えるやつとかいるんだろ?
- 自転車の手放し運転くらい
- 何も難しくないから例えようがない
「箸で飯を食うくらい」これ、ええな。練習したら当たり前のような物。私なんて、小学生の頃からMT運転してたわ。畑、畦道など私道、私有地やけどな!なんで、教習いったとき、半クラついついしちゃうんで、直したいんです。ドヤっ とやったときが懐かしい。私的にはATの方が難しいとおもうんだけどね...
*
[Comp][Mac][Windows] Windows 7 on VMware Fusion で USB3.0デバイスを使う
Macで動く仮想化基板として、VMware Fusion があるが、VMware Fusion上でWindows 7 を動かした場合、USB3.0のデバイスはパススルー出来ず、Windowsに接続することが出来ません。これは、ドライバの問題であり、Windows 7 は未サポート。公式情報はないものの、はまっている人はおおようです。
理由はどうやら、Windows 7 用 の VMwareがエミュレートで提供する USB3.0ドライバが無いということでしょう。尚、ゲストOSがWindows8以降はサポートしています。また、VMwareの設定で、互換でUSB2.0に設定しても、USB3.0のデバイスは接続出来ません。(
参考1,
参考2)
なぜ困るかというと、現在世の中に市販されている USB - SATA 変換されたHDDケースのほとんどが USB3.0対応の物で、今はもう、USB2.0の変換下駄の搭載したHDDケースは見あたりません(しかも以前のUSB2.0の時のケースの単価より高くなっている)。また、USB2.0のメモリは、そもそも書き込みが異常に遅いメモリモジュールが採用されていることが多く、USB2.0のパソコンでもUSB3.0対応のUSBメモリを使用すると、高速なメモリモジュールを採用されていることが多く、下位互換で動作していたとしても、USB2.0のUSBメモリより早く書き込むことが出来るため
*1
、私はUSB3.0のUSBメモリを買うようにしていました。
また、MacOSXでは、NTFSのファイルシステムが事実上
*2
、扱えないため、非常に困っていました。家の中では、だらだらとするとき以外、端末として使う場合、外部の液晶ディスプレイ、キーボード、及びマウスを接続しているのですが、数が多いと面倒なので、USB2.0対応のUSBハブを経由して繋いでいます。
そのUSB2.0対応のUSBハブ配下にUSB3.0対応のカードリーダーを接続してみたところ、下位互換で、USB2.0モードで動作し、Windows 7からデバイスが見えました。
すなわち結論として、USB2.0の下位互換で強制的に動かすには、USB2.0対応のUSBハブを間に挟めば、動作すると言うことです。
ただし注意が2点。
USB1.1のデバイスを同一バス上に接続すると、遅いデバイスに速度が引きずられるため、USB HUBに接続するデバイスは、USB1.1のデバイスと混在しないように注意しましょう。最近はほとんど無いと思いますが、キーボードとマウスなど、USB1.1の物が多少残っていると思います。
また、
USB2.0で動作しているため、USB3.0対応のデバイスでも、USB2.0互換で動いているため、理論上の最大480Mbpsとなります。本来、高速で書き込みが可能なデバイスであっても、USB2.0の規格に引っ張られるため、HDDの使用に関しては特に悲しいですが、速度はあきらめましょう。一昔前のパソコンの速度だと思えば良いだけです。
*1:
一般的なUSB2.0のメモリの書き込み速度は、1MB〜5MB/sec程度だが、USB3.0のメモリは、遅くても、5〜10MB/sec程度は出ることが多いため、安価なメモリであっても、ハズレが少ない。また、高速な書き込みが出来るUSBメモリを購入しても、20〜30MB/sec でるものは非常に少なく、逆に高価な為、USB3.0のそこそこ早いものを買う方が安くなる傾向がある。
*2:
OS標準ではReadOnlyでのMountは可能
Mac-FuseやNTFS-3Gを使えば、書き込みが可能だが、不安定で非常に遅い、大量・大容量のファイルを同時に書き込みとエラーになるなど、不具合も多い。FAT32でといわれればそうかもしれないが、2GB以上のファイル(たとえばISOイメージや動画ファイルなど)の書き込みが出来ない。よくあるのがビデオファイルをUSB-HDDに詰めて、車の中で再生するなどの用途では、ファイルの転送が事実上不可。
*
[NTT] Bフレッツの故障
フレッツの全PPPoEがきれたので調べていたら。。。
老朽化なのかね。そろそろ。
しつこく終了のお知らせが毎週のように来ているが、まだまだ。
こんな感じのやつ。
故障発生/故障回復のお知らせ
Bフレッツサービスにおいて故障が発生しておりましたが、
現在、回復しております。
大変ご迷惑をお掛け致しました。お詫び申し上げます。
発生日時 : 2015年 9月14日(月) 20:52
回復日時 : 2015年 9月14日(月) 20:56
状況 :
一部地域でBフレッツサービスをご利用のお客様の
通信ができませんでした。
また、接続中のお客様の通信も切断されました。
影響 :
一部地域でBフレッツサービスをご利用のお客様。
(収容ビル:大和高田、大和橿原2、香芝、王寺、畝傍、田原本、馬見、奈良桜井2、
御所、五條、斑鳩、平群、奈良下市別館ビル収容の一部のお客様)
影響ビル :
大和高田、大和橿原2、畝傍、奈良桜井2、五條、御所、香芝、平群、斑鳩、田原本、
王寺、馬見、奈良下市別館
原因 : Bフレッツ網内設備故障
掲載日時 :2015年 9月14日(月) 21:23
家のルータちゃんのuptimeもだんだん伸びてくるじぇ。
Interface FastEthernet1/0.0 is up
IPv4 subsystem connected, physical layer is up, 2223d15h18m31s
ARP subsystem connected, physical layer is up, 2223d15h18m31s
IPv6 subsystem connected, physical layer is up, 2223d15h18m31s
System uptime is 317 weeks 4 days 15 hours 19 minutes
Firmware: internal Config. file: 0
Boot time: 2009/12/31 03:07:21 +09:00
Current time: 2015/09/18 15:54:27 +09:00
Elapsed time from boot: 2087days 12:47:06
17031.irc (2014年09月02日 12時42分29秒) (Detached)
27664.diary (2014年08月20日 11時38分26秒) (Detached)
18486.local (2014年08月18日 02時29分43秒) (Detached)
23778.test (2014年07月23日 17時25分01秒) (Detached)
23521.wide (2014年07月23日 17時06分13秒) (Detached)
17832.sv (2014年07月23日 13時14分06秒) (Detached)
一年以上生きているのが多すぎるw
*
[Server][FreeBSD] サーバーがぴーぴーピーうるさくて目が覚めた(泣)。結果、HDDが死んだので、交換した
夜寝ていて、トイレで目が覚めたら、サーバーがピーピーピーとものすごくうるさくて泣いていた。
これで目が覚めたと言っても過言ではない。
どのサーバーが泣いているか切り分けしていたら、判明。
ちなみにステータス、すなわちLEDでは、異常見つからない。
ぴーぴーなっているので、最初UPSかなぁとおもって調べてみたら、HP DL320だった。
うん、こいつは諸事情によりLSI LogicのRAID板をつかってるやつで、SmartArrayじゃなかったやつのようだ。
OSはFreeBSD。調べてみると、ログが。。。
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141334 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 13 da 00 00 26 00
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141335 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 14 00 00 02 76 00
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Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141338 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 28 6b 00 00 a5 00
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Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141344 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 6f d0 ba 00 00 cb 00
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141345 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 6f b8 03 00 03 fd 00
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141346 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 16 b9 eb 00 01 00 00
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141347 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 0a 2b 00 01 90 00
Aug 25 23:53:21 backup1 mfi0: 141348 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 6f d8 01 00 03 ad 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141349 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 20 67 00 00 bb 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141350 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 6f d6 fe 00 00 c3 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141351 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 17 49 60 00 02 a0 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141352 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 17 40 d9 00 00 e3 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141353 (493860690s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 04 00 00 03 e5 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141354 (493860690s/0x0002/WARN) - PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000 reset (Type 03)
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141355 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d5 14 17 74 00 00 60 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141356 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 2a 00 d4 17 3c 00 00 04 00 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141357 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 2a 00 d4 70 19 91 00 00 de 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141358 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 50 00 00 03 e0 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141359 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 63 d7 00 00 29 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141360 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d3 e6 d2 6e 00 00 d4 00
Aug 25 23:53:22 backup1 mfi0: 141361 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 2a 00 d4 70 1e 2e 00 00 bb 00
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141362 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 2a 00 d4 70 38 1d 00 00 9b 00
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141363 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 64 00 00 00 b0 00
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141364 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d5 14 24 00 00 03 f7 00
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141365 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 48 e5 00 02 d4 00
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141366 (493860691s/0x0002/WARN) - Command timeout on PD 00(e0xfc/s0) Path 1221000000000000, CDB: 28 00 d4 70 58 00 00 04 00 00
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141367 (493860702s/0x0010/CRIT) - SAS topology error: Unaddressable device
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141368 (493860703s/0x0010/CRIT) - SAS topology error: Unaddressable device
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141369 (493860703s/0x0010/CRIT) - SAS topology error: Unaddressable device
Aug 25 23:54:44 backup1 swap_pager: indefinite wait buffer: bufobj: 0, blkno: 35569, size: 12288
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141370 (493860716s/0x0002/WARN) - PD 110(e0x00/s16) Path 1221000000000000 reset (Type 03)
Aug 25 23:54:44 backup1 swap_pager: indefinite wait buffer: bufobj: 0, blkno: 34801, size: 20480
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141371 (493860730s/0x0002/WARN) - PD 110(e0x00/s16) Path 1221000000000000 reset (Type 03)
Aug 25 23:54:44 backup1 swap_pager: indefinite wait buffer: bufobj: 0, blkno: 35569, size: 12288
どうやらHDDの障害のようだ。
要はデグレしたよっと。
Aug 25 23:54:44 backup1 swap_pager: indefinite wait buffer: bufobj: 0, blkno: 35569, size: 12288
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141374 (493860772s/0x0002/WARN) - PD 110(e0x00/s16) Path 1221000000000000 reset (Type 03)
Aug 25 23:54:44 backup1 mfi0: 141375 (493860773s/0x0002/WARN) - Removed: PD 00(e0xfc/s0)
Aug 25 23:54:46 backup1 mfi0: 141376 (493860773s/0x0002/info) - Removed: PD 00(e0xfc/s0) Info: enclPd=fc, scsiType=0, portMap=00, sasAddr=1221000000000000,0pass0 at mfi0 bus 0 scbus0 target 0 lun 0
Aug 25 23:54:46 backup1 pass0: <ATA ST2000DM001-1CH1 CC43> s/n Z1E0ZY4H detached
Aug 25 23:54:46 backup1 000000000000000
Aug 25 23:54:46 backup1 (pass0:mfi0:0:0:0): Periph destroyed
Aug 25 23:54:46 backup1 mfi0: 141377 (493860773s/0x0002/info) - State change on PD 00(e0xfc/s0) from ONLINE(18) to FAILED(11)
Aug 25 23:54:46 backup1 mfi0: 141378 (493860773s/0x0001/info) - State change on VD 00/0 from OPTIMAL(3) to DEGRADED(2)
Aug 25 23:54:46 backup1 mfi0: 141379 (493860773s/0x0001/CRIT) - VD 00/0 is now DEGRADED
Aug 25 23:54:46 backup1 mfi0: 141380 (493860773s/0x0001/info) - State change on VD 01/1 from OPTIMAL(3) to DEGRADED(2)
Aug 25 23:54:46 backup1 mfi0: 141381 (493860773s/0x0001/CRIT) - VD 01/1 is now DEGRADED
Aug 25 23:54:46 backup1 mfi0: 141382 (493860773s/0x0002/info) - State change on PD 00(e0xfc/s0) from FAILED(11) to UNCONFIGURED_BAD(1)
てことで、予備のHDDに交換して終わり。
交換の対応まで、次のような時間での対応。
Aug 26 00:20:33 backup1 mfi0: 141383 (493862322s/0x0010/CRIT) - SAS topology error: Unaddressable device
Aug 26 00:28:37 backup1 mfi0: 141384 (493862805s/0x0002/info) - Inserted: PD 00(e0xfc/s0)
Aug 26 00:28:38 backup1 mfi0: 141385 (493862805s/0x0002/info) - Inserted: PD 00(e0xfc/s0) Info: enclPd=fc, scsiType=0, portMap=00, sasAddr=1221000000000000,0000000000000000
Aug 26 00:28:38 backup1 mfi0: 141386 (493862806s/0x0002/info) - State change on PD 00(e0xfc/s0) from UNCONFIGURED_BAD(1) to UNCONFIGURED_GOOD(0)
Aug 26 00:28:38 backup1 mfi0: 141387 (493862806s/0x0002/info) - State change on PD 00(e0xfc/s0) from UNCONFIGURED_GOOD(0) to OFFLINE(10)
Aug 26 00:28:38 backup1 mfi0: 141388 (493862806s/0x0002/info) - Rebuild automatically started on PD 00(e0xfc/s0)
Aug 26 00:28:38 backup1 mfi0: 141389 (493862806s/0x0002/info) - State change on PD 00(e0xfc/s0) from OFFLINE(10) to REBUILD(14)
Aug 26 00:28:38 backup1 mfi0: 141390 (493862806s/0x0020/info) - Patrol Read complete
Aug 26 00:28:38 backup1 mfi0: 141391 (493862807s/0x0020/WARN) - Patrol Read can't be started, as PDs are either not ONLINE, or are in a VD with an active process, or are in an excluded VD
Aug 26 00:28:39 backup1 mfi0: 141392 (493862808s/0x0020/WARN) - Patrol Read can't be started, as PDs are either not ONLINE, or are in a VD with an active process, or are in an excluded VD
障害検知から、45分後には、リビルド開始!
[root@backup1 ~]# mfiutil show drives
mfi0 Physical Drives:
0 ( 1863G) REBUILD <ST2000DL003-9VT1 CC3C serial=6YD1QGH1> SATA E1:S0
1 ( 1863G) ONLINE <ST2000DM001-1CH1 CC43 serial=Z1E0ZY3C> SATA E1:S1
2 ( 1863G) ONLINE <ST2000DM001-1CH1 CC43 serial=Z1E0ZXAB> SATA E1:S2
3 ( 1863G) ONLINE <ST2000DM001-1CH1 CC43 serial=W1E0Z3RJ> SATA E1:S3
45分で暫定対応完了、ハード障害の対応っていうのは、オンサイト3時間より早い対応!えっへん。
にしても、うるさいわ・・・。リビルド終わるまでなきやまないな、こりゃ。。。
あとは、リビルド中にもう一本逝かないことを祈ります。。。
*
[食] チャーハン制作。
一発屋さんから、チャーシューのしっぽをたくさん頂いたので、チャーハン二人前。
水分を少し控えめにしたご飯、本日36時間目。そろそろ消費市内といけないってことでちょうど良く。
家のコンロはプロパンだけど、火力が弱い。なので、フライパンに多めの油を入れて、事前に熱して軽く煙が出そうなぐらいまで熱します。その後、刻んだチャーハンとタマネギを入れて、さっと炒めます。
炒めたら、塩コショウで少し味付けをして、ご飯を入れて、上からたたきつけるように、フライ返しで押しつぶしながらまんべんなく混ぜ込みます。
最後にチャーシューを付けた特性ダレを書けて、まずはチャーハンのベースができがあり。
一端、ご飯をあげて、油を引いて、フライパンを熱した後、溶き卵をいれて、先ほど作ったチャーハンを投入、ささっとまんべんなく炒めて完成。
火力が弱くても出来る、お手軽チャーハンでした。
二人前だとこれぐらい。一回で作れますね。
卵のタイミングで、ネギをいれたらよいんでしょうけど、ネギが無いので今回はタマネギで代用です。
Diary for 15 day(s)