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夜露死苦

 投稿者:Jポップス  投稿日:2016年 1月 2日(土)04時44分56秒
編集済
  革命を起こすならせめて確実な情報を得てから夜露死苦!!!

的外れだった時にはどうしようと思ってる??
本気で愛する先生と創価を思うなら
こんな軽はずみなことはできないはず!!!

確実な情報も得ず宮地レポート配ってたとかありえん!!!
一度あることは二度三度、全部不発だったとか洒落にならんぞ!!!

まずは会員に納得できるよう反板の質問に答えてみようか!!!
 

あおさま、並びに創価の権力者の僕の皆さまへ

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月 2日(土)04時01分59秒
  常に監視されていることをお忘れなく??  

バカが困ってイタズラか?

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月 2日(土)03時58分34秒
編集済
  夜中の信濃町さんはニセ者!
 

削除してすみません

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 1月 2日(土)03時36分21秒
編集済
  宿坊さんから言ったらダメだと釘を刺されました。
反板に反論できなくなってしまい↓

http://6225.teacup.com/kawaken005/bbs/2

学会改革が正当できなくなりましたが
本年もみなさんついてきてください。
私だけでもどうしても学会に戻りたいです。

お願いします。
 

虹と創価家族様

 投稿者:ぽち  投稿日:2016年 1月 2日(土)03時01分44秒
  たぶん反板の輩が名前を使って書き込みしたのだと思います。

昨年はこの板を見るだけで、皆さんの素晴らしい意見に圧倒されていましたが、今年は自分も意見を書き込みしようと思います。

虹と創価家族様をはじめ、多くの方々、どうぞよろしくお願いします。
 

ぽち 様、削除されていますね。

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 1月 2日(土)02時50分37秒
編集済
  何だろう?自分も気になりますね。

自分の投稿の後にありましたが?
 

前の投稿

 投稿者:ぽち  投稿日:2016年 1月 2日(土)02時44分2秒
  あけましておめでとうございます。
前の投稿、本当に信濃町の人びとさんの投稿ですか?
 

新年勤行会でのエピソード

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 1月 2日(土)02時03分32秒
編集済
  謹賀新年
本年こそ正邪を決する年でありたいと決意しています。

~~~~~~~~~~~~

さて新年勤行会での担当幹部の話です。
「学会員はもっと創価学会の信仰に自信を持った方が良い(趣意)」
これは、佐藤 優氏・松岡幹夫氏の「創価学会を語る」からの引用でした。

帰省している義姉が一言。
「私、生理的に受け付けない。最近は聖教新聞の下部に佐藤氏の広告が出ると嫌な気持になります。」と。
義姉は特別な教宣的な意識からではなく、信心指導について、キリスト教徒の強信者の言葉を引用する幹部の話が嫌なのです。

「池田先生が人生の師匠なのに、なぜ担当幹部は、先生の言葉ではなく、佐藤氏の言葉で信心指導するのだろうか?」
このような気持の方が、一般会員の中で生まれ広がっている事を、幹部の方々は察して頂きたい。

信心指導は、池田先生から出発し、池田先生に帰るような話をして頂きたいものです。

 

安心して下さい、穿いてますよ!とても暗い創価村

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月 2日(土)01時38分23秒
編集済
  元職員3名のブログを読み返すと、とても対話やら歓喜の拡大の年と言うイメージがガタガタと音をたてて崩れてしまうような感じがします。サイレントアピールされて、遠回りしなければならないほど、卑屈になる様な事やったんですか?鼓笛隊のパンチラ撮っていたとか?除名対象者にわざとその罪を被せていたとか?実は、自らが変態野郎だった事を暴露されそうだったから、バッサリと解雇して除名追放したとか?
とても暗~い創価村の現状を読んで末端会員の私は、新年から身震いしてしまいました。(≧∇≦)
 

死の商人(4)

 投稿者:感性  投稿日:2016年 1月 1日(金)22時56分23秒
  予想どうり、なし崩しの様相を呈してきました。

>防衛装備庁、中古武器輸出を検討 「無償・低価格」特例法で
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016010190070900.html

死の商人(3)   投稿者:感性   投稿日:2015年12月17日(木)22時53分55秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/35427



 

あけましておめでとうございます

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 1月 1日(金)22時41分49秒
  新しい年・新しいステージの始まりの一年のように感じます。

あけましておめでとうございます!

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

東洋広布の石板は、インドの同志の強い要望で埋め変えた?

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月 1日(金)21時20分51秒
編集済
  聖教新聞紙上(新年号)では、このような形で公表されました。では、神奈川では、やはり神奈川の同志の強い要望で、先生の揮毫を公表せずに、商標登録も行い、あの勝負パンツに刺繍を施して、県幹部以上の創価の権力者の皆さま方が、穿き、壇上前列に鎮座されてらっしゃるのでしょうか?
何か、甚深の御指導・ご鞭撻があり、我々下層の下僕会員には計り知れないものが、お有りになるのです。本年も、貧愚下賤の下僕会員の為に、分かりやすくお早めの御公開を宜しくお願い申し上げ奉ります。元旦
 

(無題)

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 1月 1日(金)18時50分58秒
編集済
  あけおめ!ことよろ~
良き佳節の年を迎え、本年は更に自らの大きな変化を起こして、共どもに前に、前にと人間革命の大道に足を踏み入れる生き方をしませう。
さもなくば、アッと言う間に転落人生です。
決意して題目唱えきる者のみ、前進です。頑張りませう!
 

トインビー博士没後40年

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 1月 1日(金)18時25分13秒
  2015年は博士没後40年。博士は1975年没です。反安保法制に関連してトインビー博士の集団的自衛権反対を貶める言説が非公式に信濃町界隈から発信されたようですが、今こそトインビー対談を再読すべきだと思います。第二次世界大戦後の戦後の枠組みが揺らぐ今こそ、です。  

強盛に分別すべし。時ではないか。

 投稿者:真実  投稿日:2016年 1月 1日(金)18時11分39秒
  あけましておめでとうございます。
ツッコミを基本としていますが今日は御書の一節から。

佐渡御書において、仏道修行の在り方の一環を、日蓮大聖人はこのように言われています。

「釈教の中に小乗大乗権経実経・雑乱して明珠と 瓦礫がりゃく と 牛驢ごろ の二乳を 弁わきま へざる時は天台大師・伝教大師等の如く大小・権実・顕密を強盛に分別すべし」

さて、充分な説明がない教義改変と
”何だかなー”のご祈念文が発表されました。

この改変はどうなのでしょうか?
一点の曇りもなき改正と言えないならば、強盛に分別しなければならないのではないでしょうか。
今まで創価学会が主張してきた日蓮大聖人の仏法とは違う
勝手な改変なんじゃないの?
まず、しっかりと説明すべきは変えた側です。
ここを間違えてはいけないね。

それじゃ、今年もよろしくね~

 

あけましておめでとうございます

 投稿者:蓮香  投稿日:2016年 1月 1日(金)17時38分47秒
  皆様、今年もよろしくお願いいたします。

わがやも家族4人揃って地元の新年勤行会と本部の記念勤行会に参加してまいりました。
創価文化センターが完成してから勤行会の会場はこちらですが、今年の参加率は近年最高に
良かったように思えました。
お天気が良かったのと経本が変わったからでしょうかね。
文化センターでの記念勤行で、ちょっと今まで経験したことがないことがありました。
担当は鈴木たくろう参事さん、勤行がとても個性的でした(><;)
鈴木参事が会場の皆さんに、どちらから来られたか呼びかけされて、
大阪、福岡、仙台、北海道、カナダ等の声があがりまして
鈴木参事<カナダから来られた方前でご挨拶してください>

カナダの方<堂々と報告と決意発表>

鈴木参事<一番前の方、万歳三唱の音頭とってください>

参加者全員で創価学会万歳をやりました。

わがやの男子部の息子ボソッと一言<これって池田先生のまね…>
 

新年

 投稿者:革命こそ蘇生  投稿日:2016年 1月 1日(金)17時13分13秒
  明けましておめでとうございます。

さて、思考実験始めとまいりましょうかね。

本当は信じれている事を
信じる事が出来ていないために
信じすぎている時
なるようになるために
なすべき事は
信じない事である。

一切、主語は置いていませんから
ただのパズルみたいなものですよ。
パラドックスへの柔軟体操。

在るように在る。
それをどこまで開いていけるか。
そう思ってます。

嵐の中に道あらず
在るは己が身、支え無し
感謝と自律を湧き起こし
不可にはあらじと覚えなん

嵐の過ぎて見えつるは
まがいの世界の禍々し

あの神どこへぞ探すとて
出づる言の葉まがい捨つ

さりとて時の来りなば
仏勅ありて縁起こり

いざ明星の輝きて
昇る太陽拝みなん

2016.元旦  革命こそ蘇生

誇りも高き宿板に集う久遠凡夫の皆様
本年も宜しくお願いします。
 

あけましておめでとうございます。

 投稿者:大勝利  投稿日:2016年 1月 1日(金)15時33分11秒
  信念あけましておめでとうございます。
本然もよろしくお願い致します。

昭和52年1月6日 第四東京女子部幹部会
https://youtu.be/j7IljlaTgVc
 

明けましておめでとうございます。

 投稿者:蘭夢  投稿日:2016年 1月 1日(金)12時16分17秒
  明けましておめでとうございます。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。
勤行会に行ってきました。
人間革命の演奏がありました。

君も立て 我も立つ
広布の天地に 一人立て
正義と勇気の
旗高く 旗高く
創価桜の 道ひらけ

御みやづかいを法華経とをぼしめせ、「一切世間の冶生産業は皆実相と相違背せず」とは此れなり

会館の出入りを禁止されている方もいるでしょう。

ですが、お題目をあげているとき、同志はひとつであり、常にそこに先生はいらっしゃる。
異体同心、師弟不二。

学会活動だけが戦いではない、信心即生活です。本来、実生活を離れて信心はありません。

自身のその場所で、師匠の心を心として賢王として、
遠くの師敵対ではなく、自身の周り、自身の一念の中から、変えていく。
それが、やがて、自分の生きている環境を変え、そして組織を変えていく。
地道で目立たない戦いかもしれない。だが、自身の一念こそ、戦いの一歩です。

一年の計は元旦にありといいます。

まずは、奥底の一念から、一年の計は一念にあり。
共々にお題目をあげきり、祈りきり、顕わし、動かす一年としましょう。
 

立正安国論の指導原理について29/30

 投稿者:まなこ  投稿日:2016年 1月 1日(金)11時21分22秒
  投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2014年12月 6日(土)09時02分46秒

まず本文です。
「余は是れ頑愚にして、敢て賢を存せず。唯、経文に就いて聊か所存を述べん。
抑も治術の旨、内外の間に、其の文幾多ぞや、具に挙ぐべきこと難し。
但し仏道に入つて、数愚案を廻すに、謗法の人を禁めて、正道の侶を重んぜば、国中安穏にして天下泰平ならん」(二七頁)

――あなた(客)は、
賢いのか愚かなのか判断できないと言われたが、自分はもとより愚かでなにも賢いわけではない。ただ釈尊の経文について、少しばかり考えていることを述べてみたい。そもそも災難を対治する方法については、仏法の教典にも、仏法以外の書にも、たくさん説かれており、残らずここにあげることは、到底出来ない。ただし仏道に入ってしばしば自分の考えをめぐらしてみると、結局、謗法の人を退治し、正法護持の人を重んずるならば、国中は安穏となり、天下は泰平となることは明白である――。

これを学会に置き換えてみれば、「あなたの言っていることが正義なのか、
幹部の権威が正義なのかは判断できないと言われたが、自分はもとより愚かで若輩者で賢いわけでもない。ただ日蓮大聖人の御書を研鑽し、池田先生の指導を研鑽して少しばかり考えていることを述べてみたい。

世界平和を実現し、自然災害を消滅させる方法については、御書や池田先生の指導にも、また、世界の知性の書にも、たくさん書かれており、残らずここにあげることは、到底出来ない。ただし、学会で訓練を受け、学会活動に励んでいる中で、
自分が最近思っていることは、結局、権威主義の幹部、堕落した幹部、悪いことをした幹部の悪事を正し、注意し、追放するか、もしくは何らかの処置をしなくてはならないと思う。そして、御書どおり、池田先生の指導どおりに実践し、誠実で、
公平に物事を判断して組織運営をしている幹部や、会員を人材登用していけば、
組織に活気がみなぎり、さらに自然災害も収まっていくことは明白です」――。

http://sgi-shiteifuni.com/?cat=54


 

明けましておめでとうございます。

 投稿者:白髪の元k  投稿日:2016年 1月 1日(金)10時10分0秒
  皆様、本年もどうか宜しくお願い致します。

大仏様!
又々、お願いしたい御書講義がございます。
『松野殿後家尼御前御返事』(盲亀浮木抄)
p1390  でございます。
月末では無いから良かろう?
元旦から無理を言います。
お暇になられてで結構でございますので何卒よろしくお願いします。
                    白髪の元k

 

明けましておめでとうございます!

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 1月 1日(金)09時34分31秒
  皆様、本年もどうぞよろしくお願いいたします。

既に昨日の大晦日から、我が地区の有志は、団結を新たに確認しあい、戦いを開始しましたよ!
祈る事です!
大丈夫、必ず勝利です!
楽しいです。実に愉快です!

どこにでもハエはいますが、ハエ以下の人間が宿坊の影にいるんですね。
ほんとにアホな事を新年早々から熱心にやってますなあ。よほどヒマなんですねえ。
あ、真剣にやっているのかもね。おっと失礼。
ワッハハ!顔面崩壊です!
漫画よりおもしれー!
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:セブンスター  投稿日:2016年 1月 1日(金)07時16分21秒
  掲示板の各論客の皆様方、あけましておめでとうございます。
管理人様、あけましておめでとうございます。
ロム専の方々も、あけましておめでとうございます。

旧年中は私の拙い投稿に御意見ありがとうございました。今年も宜しくお願いします。

早速、元旦から活動してまいります。
 

再掲します

 投稿者:備忘録者  投稿日:2016年 1月 1日(金)07時15分32秒
編集済
  あけましておめでとうございます。
大事な投稿を本年も再掲してまいります。

【独り言③  投稿者:ダメよ~ダメダメ 】
投稿日:2015年 4月21日(火)14時06分50秒

この宿坊の掲示板のテーマについての信濃町の人びとさんの投稿大変に参考になりました。
(http://6027.teacup.com/situation/bbs/36020)←備忘録者追加

内部の悪を放置し、見て見ぬ振りをする事が果たして=団結なのか?

それが54年問題の根っこの部分でもあるのに。

先生が仰る団結とはそんな底の浅い御指導ではないと考えます。全く別の論点であり観点です。

その上で内外の仏敵と闘え、闘わないと自らが仏敵となってしまうよ。と何度も御指導して下さいま

した。

内部の敵と闘ったら団結が乱れる。壊される。無くなる。だから内部の敵とは闘うな放っておけ。

などという御指導は後にも先にもお伺いした事は一つもありません。

全く本質論が解っていない。仏法の眼から観れば必然なのに。



※相変わらず信濃町のネット対策チームの方はこんな投稿しか出来ないのでしょうか?

もう少し気の利いた事でも投稿出来ませんか?

それで給料戴くのは申し訳無いのでは?

情け無い。
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:イエローカード  投稿日:2016年 1月 1日(金)07時06分43秒
編集済
  本年もよろしくお願いします。

早速、アホな板からご挨拶きてますなw
どこまでアホなんやろう。
管理人様、串やろうけどipわかっているのあるんやろ?
晒したらええねん。
よほど、宿坊を恐れてんのね。

本年もよろしくお願いします。

早速、アホな板からご挨拶きてますなw
どこまでアホなんやろう。
管理人様、串やろうけどipわかっているのあるんやろ?
晒したらええねん。
よほど、宿坊を恐れてんのね。

証拠文面ね

~~~~~~~~~
新年あけましておめでとうございます  投稿者:信濃町の人びと
投稿日:2016年 1月 1日(金)06時41分35秒 編集済
実は私がここに来た理由はこういうことでした。

(省略)

私ばかりか管理人の宿坊さんも処分されています。
私達の手で四人組が処分されれば汚名返上で学会の戻れる日も
そう遠くはないと思っています。

どうか本年もみなさん力を貸してください。
 

アメリカ 事情 (4)

 投稿者:あなたの真実メール  投稿日:2016年 1月 1日(金)03時25分54秒
  田原薫さま。

あの時以来、尊敬申上げてきました。

40年前、渡米を前に、
希望と不安のいりまじる私を、
学会本部で、激励していただきました,
学生部長として。

うれしかったです。
そのあなたが、昨年9月、訪米され、
新生アメリカの指揮をとられたと聞いた時は。

1960年以来、「師弟不二」の絶えて無かった、
この国土も、これで変る!

10日後、その時の、先生のメッセージを、読みました。

「私の直弟子である田原薫会長を、------
創価学会の会長は団結の要、云々」。

これは、何だ!

先生が、1960年以来、27回も訪米し、身を削って、
メンバーを激励し築かれた尊敬と信頼を、
あなたは、一片のお墨付きでものにしようとするとは。

しかし、有難うございます。
これは、私への、あなたの更なる激励です。

「良かれ、悪しかれ、人生、最後までやってみなければわからない」と。
大逆転がありうる。希望を持ちながら、心してやっていきます。

最後に、お祈りします、「どうか、此の世に生れたあなたの使命を、
立派に果たし抜かれんことを」。


うらら様。

早速、聖教をチェックしていただき、有難うございました。
やはりそうですか。メッセージのあの部分は、日本向けには報道されていない。

第二次宗門問題の折、スピーチ「改ざん」(すみません、私の安いコンピューターでは、
「ざん」の漢字が打てません)  と云う言葉を学びました。
これで、学会も宗門並みになって來た、 と云うことでしょうか。


皆様の、ご健康、ご長寿、そして、ますますのご活躍を、お祈りします。

今年もよろしくお願いいたします。

 

(無題)

 投稿者:ふうすけ  投稿日:2016年 1月 1日(金)02時15分32秒
  あけまして、おめでとうございます。
大それた事は書けませんが、ただ、
わがブロックの皆さんが、幸せでありますように。
昨年よりも、より多くの功徳を実感できますように。
 

おめでとうございます!

 投稿者:たまご  投稿日:2016年 1月 1日(金)00時04分21秒
  2016年、大歓喜の一年にします!
負けません!
幸福を築きあげます!
 

今年も正しい師匠池田先生のご指導を共々に学びましょう!!

 投稿者:平和の弾丸  投稿日:2016年 1月 1日(金)00時02分8秒
  宿坊の皆様、
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

紛然と競う魔に対抗して共に戦いましょう!!
師匠池田先生の思想を守る戦いを共々に!!
 

有難うございましたm(__)m

 投稿者:+ドライバー  投稿日:2015年12月31日(木)23時35分38秒
編集済
  今年1年ほんとに学ばせて頂きまして有難うございましたm(__)m

私事でスミマセンm(__)m、叔母が数日前、事故にあいまして入院しました。
見舞いにいき、叔母の言った言葉!
来年は選挙の戦いがある。私はこの戦いがあるから
命を繋ぐ事ができた!

この言葉を聞き何としても叔母を救いたいし眼を開かせたい!
またこの純真な会員の心を利用する弄ぶ執行部、又その下部!
許せんです。

敵に対して破折し身近な同士を守り少しながらでも善の連帯をつくる!
年明け早々の戦い!
最も大きい戦!

今年も残り数十分ですね、本年度、色々教えて頂きまして有難うございましたm(__)m

来年度も、何卒宜しくお願い致します!m(__)m
 

一年間の感謝!

 投稿者:青葉  投稿日:2015年12月31日(木)23時09分22秒
  本年は、誠にありがとうございました。

来年は更なる天魔打倒と、その大拡大をしてまいります。

何卒よろしくお願い致します。


平和の弾丸様

真心の御言葉、本当にありがとうございます。

来年も、よろしくお願い致します。

平和の弾丸様の更なる御健勝を心よりお祈り申し上げます。

 

感謝です。

 投稿者:  投稿日:2015年12月31日(木)22時53分29秒
編集済
  多様性万歳様の大確信の投稿と、獅子の子様、それから同志の皆さまから
心強いお題目を送っていただき本当にありがとうございました。
お礼の投稿が遅くなってしまって申し訳ありません。

フルで仕事をしています。昨日からやっと休みに入りバタバタと
フル回転。今、一息です。

同志がいてくれるって、何かがおきた時に学会員で良かった思わされますね。感謝です。
私には、ここを訪れればみんなから、いろいろな御書等を通して励まして貰える。
でも、みんな(一般の学会員)はどうやって乗り越えているのでしょうか。
最近では会合に行っても担当幹部の話で感動をして元気になる事が無い気が
するので。(すみません)

ここの掲示板に投稿される内容は以前にも増して最近では目を離せません。
琴線に響いてくる事が多く、そして感動をしちゃうのです。
頑張ろうって思えちゃうんです。

そして素晴らしい皆様のいろいろな投稿に目を通している内に、
ご本尊様とお題目の祈りの一念が少し変わった様な気がします。
ある意味パニック状態?(ほんの数日前)不安と迷いでもがいて
いた自分から抜け出せたような感じがします。
症状の方は相変わらずなのですが、何かが違って来ていて、昨日から
以前では耐えられない症状が少し耐えられる状態になりつつあります。
嬉しいです。お題目根本に頑張ります。

私にとって今年は本当に大きな一歩を踏み出した年でした。
1、ROM専門だった私が勇気を出して初投稿
2、生まれて初めてのデモデビュー(国会議事堂等)
3、初めての10時間唱題(それも全く苦では無く)

宿坊の掲示板さんありがとうございました。
又皆様本当にありがとうございました。
そして来年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

ジョーカーさま

 投稿者:永遠の希望  投稿日:2015年12月31日(木)22時47分58秒
  お忙しい中ありがとうございます

大切な話、ありがとうございます!

私の周囲にも、とても楽しみにされている人が何人もいます

現場組織の威張った幹部の心ない行動にがっかりしていた人がいました
学会の未来に暗澹とした思いでいたそうです

この板で、学会をなんとか先生の御指導通りにしようとしている皆さんの奮闘に
また、ジョーカーさんの話に
学会の未来に希望が持てました!と言っていました

そんな思いで、この板を閲覧している方が、いっぱいいらっしゃいます

蘭夢さんの魔王の手下を泣きながら読んでいる人
大仏さんの講義を印刷して勉強している人
信濃町さんの博識を楽しみにしている人
ネット対策さんの意見にうなづきながら読んでいる人

投稿こそ、されていませんが、閲覧し、感激されている方は沢山います

来年も、仏意仏勅の学会が、先生の御指導を基準に発展していきますように
宜しくお願いします

私も頑張ります!


 

日顕宗のように、腐敗堕落した幹部や職員、その指示者どもを指弾せよ!ー 正しい師匠・池田先生のご指導に学ぶ(訂正版)

 投稿者:平和の弾丸  投稿日:2015年12月31日(木)21時29分22秒
  仏教は聖職者の特権を否定

【ラダクリシュナン】
    釈尊はまた、人々を〝生まれ〟によってのみ、優れた階級であると考える慣習を、断固否定しました。人はバラモンの徳を具えてはじめて、バラモンと認められるのです。
    釈尊は、人間の価値はその人格と振る舞いによってきまる。そして、すべての人に具わる仏性は精神的・道徳的・倫理的な宝庫であり、それが目覚めた連帯意識を生み出すと、優しく力強く説きました。
    相互の尊敬と寛容の心は、その人の生まれといった狭い料簡を超えて、人々を互いに永遠の友情へと結ぶための基盤を生み出すのです。

【池田】
    ご指摘の通りです。人は、生まれによってバラモンになるのではない。行いによってバラモンになるのだ(『ブッダのことば』中村元訳、岩波文庫〈趣意〉)  ー  とは有名な釈尊の師子吼でした。
    特別な人間などいない。皆、平等である。ゆえに、誰人たりとも傲慢に威張らせてはならない。とともに人間は誰もが、その行動によって、尊極な生命を誇り高く輝かせていくことができる。何ものにも隷従などする必要はない。
    釈尊は、人間の尊厳と平等を厳かに叫び切ったのです。

【ラダクリシュナン】
    ガンジーは、その点について、次のように書いています。
  「(釈尊が教えたことは)今日においても、釈尊の在世と同じく、カースト制度の意味するものは、完全に謝りであるということである。すなわち釈尊は、当時ですら、ヒューマニズムの大切な核心を腐食しつつあった、優劣の区別をつける考え方を廃したのである」と。
    釈尊は、宗教の名のもとに行われる残酷さと暴力が、周囲にはびこっているのを見て、心を痛めました。
    愛の教えと残酷な行いとが、調和することはありません。ゆえに釈尊は、人々が心を純粋にして、あらゆる形の「暴力」を放棄することを望んだのです。

【池田】
    すべての人々の幸福を願い、自他ともの幸福を実現するのが、宗教の目的です。権威をかさに着て、人間を差別したり、また暴力を正当化したりするなど、いかなる理由があろうとも、許されるべきことではありません。

【ラダクリシュナン】
    仏教は、ある意味で、既成宗教の腐敗堕落を否定した「革命運動」「改革運動」として登場しました。そこに仏教の原点があると、私は思っています。
    当時、特権的な立場にあったバラモン教の聖職者たちは、大きな富と力を手にしていました。そこで、既成の権利や権威に固執する彼らは、変革に立ち上がった釈尊や弟子たちを弾圧しようとしたのです。
    釈尊は、礼拝の場が、権力に取り憑かれ、信者たちを軽蔑する傲慢な僧侶たちが独占する〝特権の場〟となっていることを痛感していました。
    僧侶たちは、自らを「優れた階級の人間である」と吹聴していました。自分たちに異議を唱えることを許さず、人々が絶対の忠誠をもって従うべき存在であるかのごとく振る舞ったのです。
    それに対して釈尊は、勇気をもって立ち上がった。堕落した僧侶やその支持者たちを指弾したために、改革者の常である激しい試練と迫害にあったのです。

【池田】
       おっしゃるとおり、釈尊と弟子は「九横の大難」をはじめ、さまざまな迫害に遭っています。
    しかし釈尊は、あらゆる試練に勇敢に立ち向かい、敢然と勝ち越えていった。
    その力の源泉は、「すべての民衆を、等しく幸福にしたい」という無限の「慈悲」と「勇気」の心にあったと言えます。
………………………………………………
人道の世紀へ
ガンジーとインドの哲学を語る

ニーラカンタ・ラダクリシュナン×
池田大作     第三文明社  より一部紹介



管理人の宿坊様
12/28(火)9:55投稿を削除してください。足りない箇所がございました。お手数おかけし、申し訳ありません。

今年1年大変お世話になりありがとうございました。来年も破邪顕正の投稿をしていきますので、何卒よろしくお願い申し上げます。
よいお年をお迎えくださいませ。
 

今年も来年も

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2015年12月31日(木)20時37分24秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

政治では安保法制、教学では会則変更と「池田先生の思想」が原田会長、谷川主任副会長、秋谷元会長、八尋副会長など執行部によって「汚された」一年でした。

しかし全国で原田執行部は「間違っている」と「声」をあげる方が増えてきました。
池田先生は難を受けてこそ「正義の証明」と御指導されています。

一点突破から全面展開へ。

その日のために。

庶民の力を信頼する師匠のために。

来年も前進します。

管理人の宿坊様、またたくさんの賛否の声を聞かせて頂きました皆様に心から感謝しています。
ありがとうございます。
 

「未来の翼」より

 投稿者:匿名希望  投稿日:2015年12月31日(木)19時56分1秒
  先生のご指導  未来ジャーナル 「未来の翼 」 2015.10.01付より

  96年6月、私はニューヨーク文化会館を訪れました。多くの未来部の友も忘れ得ぬ出会いを刻みました。歴史と未来が輝くこの文化会館で、私は呼び掛けました。

  「縁を結ぶことが大事である。縁を広げ、人間として友情を結んでいこと、信頼を勝ち取っていくことから、すべてが始まる」

  目の前の一人を大事にすることから平和は始まります。性格や好みが合わない人もいるでしょう。

  でも、自分と違うからこそ、学ぶことも多い。勇気を出して語らい、友情を結ぼうと聡明に努力していく。ここに、人類を一つに結びゆく「世界市民」の誇り高き一歩があります。

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ご指導を抜粋しました。一年間、皆さまにはお世話になりました。この板から学べたこと、本当にありがとうございました。

決意深くし、これから唱題をします。
 

(無題)

 投稿者:ひかり  投稿日:2015年12月31日(木)19時32分50秒
  貴重な貴重な場所
心温まり勇気をいただける場所
宿坊の掲示板─
家族皆で感謝しております。
本当にありがとうございました。
どうぞよいお年をお迎えください。
来年も勇気をいただいて頑張ります。
 

永遠の希望様

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2015年12月31日(木)19時14分27秒
  こちらこそ、多くの重要な問いかけ、ありがとうございました。中には楽しみにされていた方がいたようなので、本当によかったと思います。これからも忌憚のない質問よろしくお願いします。どんな問いにも、正面から答えていく所存です。

>不自惜身命
凡夫の不自惜身命は
時間、お金、体力、気力、心配りを惜しまないことだと思います<

広宣流布のために「惜しまない自分」に境涯革命できた人が、幸せなのだと思います。凡夫は惜しむ命満々です。そして、つまらないことのために命を使い、死んでいく。御書にも、「無量劫より・このかた・をやこのため所領のために命すてたる事は大地微塵よりも・をほし、法華経のゆへには・いまだ一度もすてず」(P910)とありますように、法華経のためには命を捨てることはない。その中で、どれだけ惜しまずに広宣流布のために我が身を使っていけるか、一生涯挑戦ですね。

「挑戦していこう」との、誓願の一念こそが地涌の菩薩です。ある一定年数頑張ると、「こんなに頑張ったのだから」という一念になりがちです。とくに男子部でまじめに活動に取り組み、壮年にいく年齢に差しかかっている人に多く見られます。しかし、大聖人が本格的な闘争をされたのは立正安国論提出の39歳からです。しかも鎌倉時代の平均寿命は20代(疫病や災害等で早死)といわれており、現代の80代とは大きな差がある中での闘争だったのです。あらゆることに恵まれている現代においては、生涯現役はスタンダードなのです。泣いても笑っても、たったの100年で死んでいく命です。短い一生の中で、どれだけのことを為しとけることができるか。挑戦挑戦の日々でありたいですね。


 

ありがとうございました。来年もよろしくお願いします。

 投稿者:解説者  投稿日:2015年12月31日(木)18時57分27秒
  皆様の投稿により様々な気づき、学びがありました。
学会本来の世界がここにある。そのように感じました。
また、場を提供していただいた宿坊様ありがとうございました。
 

ありがとうございました

 投稿者:永遠の希望  投稿日:2015年12月31日(木)18時43分19秒
  今年の後半から参加させていただきました

沢山の気付きを得ることが出来ました
また、長年不思議に思っていたことを忌憚なく質問させていただき、懇切丁寧に教えていただきました

皆さん、本当にありがとうございます

特にジョーカーさん!
そして、信濃町さん、大仏さん
ありがとうございました

戸田先生が逝去され、官僚的、無慈悲、私利私欲の幹部が溢れていく中、池田先生はどう思われ、祈り、戦われていたのか?

若き日の日記に書かれていたことを思い出させていただきました

先生が若き日に挑戦された通り、私も祈り、戦います

悪を滅し、善を生じる戦いをして行きます

自分がいる地域、自分が縁する会員に歓喜と功徳が溢れる信心が出来るように挑戦します

不自惜身命
凡夫の不自惜身命は
時間、お金、体力、気力、心配りを惜しまないことだと思います

挑戦します!

管理人さん
貴重な板ありがとうございます

仏意仏勅の学会が、末法万年まで、先生の精神を基準に発展していきますように

会員が先生の心に触れ歓喜と功徳溢れる信心ができるように

来年は何よりも、自分に挑戦しつづける一年にしていきます

ありがとうございました
 

合意形成

 投稿者:のび太  投稿日:2015年12月31日(木)17時57分19秒
  御本尊に対するコメントが多く見られます。

弘安二年十月十二日御図顕の本門の本尊、このフレーズを否定するのか肯定するのかあるいは再定義するのかしないのか?

正直、私の足場は不確定です。それは皆様も同じではないでしょうか。

皆様のコメントを参考に来年も思索と行動の日々を続けて参ります。

一年間、誠にありがとうございました。
 

御礼

 投稿者:同志の歌  投稿日:2015年12月31日(木)17時56分3秒
  管理人様、皆様

本年は大変にお世話になりました。
これからも油断なく、悪との闘争に全力で行きましょう。
ありがとうございました
 

本年ありがとうございました!

 投稿者:誠実一路  投稿日:2015年12月31日(木)17時50分23秒
  今年九州で行われた本幹から始まり、皆様の投稿に学び励まされながらの一年でした。
現場で訴えてきたのは、信心を根本としながら戦わないなら、学会の存在意義は何処にあるのか?との問いかけの中、数々の意見をリアルで受けさせてもらいました。
先生の指導を横にして、日寛教学をバカにして、支離滅裂な思考を披瀝する幹部に共通するのは、無条件で組織に依存する体質でした。
何も、学会活動が悪いと言っているのでは無く、先生の指導と違う人材育成の現状を1人1人が気付き反省すべきだと問いかけしただけで、言論封殺する始末。色んな人がいて楽しい筈の学会が、同じ答えが返ってくる。
化城即宝処のまま、今いる処から先生の弟子として、明年も拡大の戦いを起こしていきます。ありがとうございます!
 

白ゆり様、鉄砲玉様、虹と創価家族様

 投稿者:スーパー摧邪人  投稿日:2015年12月31日(木)17時29分2秒
  白ゆり様、鉄砲玉様、賛意の投稿、ありがとうございます。

虹と創価家族様、「御本尊様は日蓮大聖人様」という貴兄の投稿を以前目にし、
それが頭に焼き付いて離れないまま、貴兄に断りなく使わせていただいたこと、
この場を借りてお詫びかたがたお礼申し上げます。ありがとうございました。

そして当宿板に名を連ね、また閲覧されている皆々様。
今年の3月に「摧邪説之書」を以て初投稿し、その後皆様のアドバイスを容れて推敲を重ね、
「破邪顕正之書」として世に問わせていただきました。この書にしてもこの板での
研鑽が無ければ書き上げることはできなかったでしょう。
本当に数多く勉強させていただきました。ありがとうございます。

皆様、良いお年をお迎えください。
 

体感とか

 投稿者:yakuoh  投稿日:2015年12月31日(木)16時53分9秒
  はじめまして。yakuohと申します。
昨年こちらの掲示板を知り、たまに拝見させてもらっています。

いま議論で話題?となっているアルベア様の「体感・」などについて
皆さん質問などをしていますが、
アルベア様がどんな表現法を「バックボーン」にして解説しているか解れば、
より理解できるかと思います。

アルベア様が開設しているアメーバブログでは、
次のような本をお勧めしています。
--------------------------------------------------
「アルベアのブログ」
1-不適応からの回復改善の方法を提供します。
2-東洋心理学からのアプローチです。
3-意識の使い方⇔意識操作方法を学修します。
4-「意識進化」についてお伝えします。
--------------------------------------------------
■お勧めの名著
2013-08-25 05:37:06
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エックハルト・トール
「ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる」
「さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる」

ウエイン・W・ダイヤー
「9日間“プラスのこと”だけ考えると、人生が変わる」

沖 正弘
「ヨガ行法と哲学」

マクドナルド・ベィン
「心身の神治」

雲黒齋
「あの世に聞いた、この世の仕組み」

阿部敏郎
「一瞬で幸せになる方法」
「さとりの授業」

注)本の題名はこちらで記入
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これらの著書の本を読めば「体感」とか意識とか気づきとか、
何を言いたいのか?「同じような言葉」が多く出てきますので
多少は理解できるのでは?
まぁ、ほとんどスピリチュアル系・精神世界系ですが・・・。
またブログにも多く説明されています。


ちなみに、スピリチュアル系・精神世界系・宗教等の「誘導法」は「気づき」です。
言葉の順序や意味を変えたり、身体感覚を使って気づきを誘導していきます。
そして「わかる人にはわかる。わからない人にほわからない」と内輪で盛り上がっていくのが常です。


なんだか年末TV、信じる信じないはあなた次第!みたいになってしまいましたが(笑)来年もこの掲示板がよりよき掲示板であるよう願っております。
それでは良いお年を。
 

特別板に投稿ありました

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2015年12月31日(木)16時12分35秒
  特別板、投稿ありました!これで議論中心の板は下がらずに、特別板はジックリ読めます。管理人様は管理が煩雑ですが。ご苦労様でした。良いお年をお迎えくださいね。  

『法華経の智慧』から『御書の世界』へ

 投稿者:多様性万歳  投稿日:2015年12月31日(木)14時43分18秒
編集済
  『法華経の智慧』は確かに素晴らしい内容です。
読むたびに、たくさんの「気づき」があります。

しかし、『法華経の智慧』は、次の『御書の世界』へと続いています。
それは「従因至果」の仏法から、「従果向因」の仏法へのシフトであり、
「月の仏法」である釈迦仏法から、「太陽の仏法」たる日蓮仏法へのシフトです。

この掲示板で見られるように『法華経の智慧』を中心にして、「気づき」や「体感」を目標にして語っている人たちは、
まだまだ釈迦仏法の範疇であることに気づくべきでしょう。

「従因至果」の仏法と「従果向因」の仏法の違いについて、池田先生の『百六箇抄』講義から抜粋します。

「従因至果とは「因従り果に至る」ということであり、従果向因とは、逆に「果従り因へ向かう」ということであります。
 まず、釈迦仏法は九界の衆生が仏界を求めてかぎりなく修行を続けていく仏法であります。
しかも、その目標とすべき仏界にいつ到達できるかわからないといった、非常に不安定な因果倶時の仏法である。
 それ故に、九界の衆生にとっては、仏界の界を限りなく求め続ける歴劫修行の行き方となり、
生活、社会のうえに仏法の力を示していくような余裕はない。
むしろ彼方の真理を求めて現実から邁進しつつ修行のさすらいの旅を続けざるをえない。
 これに対し日蓮大聖人の仏法は、従果向因の仏法であります。
それは、九界の衆生が御本尊にひとたび唱題すれば、仏界の生命が直ちに達することのできる因果倶時の仏法であります。
 御本尊への唱題によって瞬時に仏界の果が得られる故に、この涌現した仏界を根底にしつつ、
今度は、民衆救済のために社会や生活の九界の場に向かうことができるのでありあす。」

「今度は私たちの信心と実践に展開するならば、私たちの日々の勤行・唱題は、一往は九界から仏界に至るための修行であり、
従因至果といえます。しかし再往考えるならば、それ自体が即仏界であり、社会・生活への妙法の涌現活動になっていく。
これ、従果向因であります。
 また私たちの勤行・唱題において御本尊に帰していく、すなわち妙法に帰していく姿は、従因至果であります。
しかし同時に、因果倶時に仏界を湧現して妙法の智慧に命いていく姿は、従果向因といえるでありましょう。
 すなわち帰命の二字のなかに従因至果・従果向因の二方向が同時に包含されているところに、
日蓮大聖人の仏法の卓越性があるのであります。」

(『法華経の智慧』にも同様の内容があります。http://6027.teacup.com/situation/bbs/26270


それぞれの「体感」体験は、素晴らしいと思いますが、
そこを最終地点(ゴール)としては、日蓮仏法ではありません。
日蓮仏法においては、「体感」は、あくまでもスタート地点であり、
そこから生活や社会の変革に行動していくことこそが日蓮仏法の真髄です。

「体感」をゴールと思っている人たちには、是非、 本当に「体感」した人とはどういう人か、
「体感」した人は、その後、どのように行動していくのか、
その模範として、日蓮大聖人の御生涯を『御書の世界』の中で、 しっかり学んで欲しいと思います。

これが私の本年、最後の投稿となりますが、
今年一年、この板で、大変、勉強させて頂きました。
来年も、皆様と共々に、成長していく決意です。

この板の管理人様、ならびに同志の皆様、大変ありがとうございました。
よいお年をお迎え下さい。
 

怒れ!怒れ!!怒れ!!!極悪への怒りは極善なり!②正しい師匠・池田先生のご指導を学ぶ

 投稿者:平和の弾丸  投稿日:2015年12月31日(木)13時38分8秒
  事実を知る強さ

    また、こうも述べておられたという。

    「何より、民衆に『事実』を知らせることが大切だ。それは民衆の権利である。我々は、事実を訴え抜いていかねばならない。事実、実態をわかってこそ、正邪を見極めることができるからだ」
    その通りだと、私も思う。真実を真実として、事実を事実として言える世界。学会員一人一人が、魂の自由を謳歌できる世界  ー  。その幸福の時代をつくるために、私は時を待った。時をつくった。
    しゃべるなと言われても書くなと言われれば、音楽を弾いてでも激励できる。また、あらゆる角度からのスピーチで、正邪を見わける力を皆に与えることもできる。どんな立場になろうと、私は私である。どんな圧迫があろうとも、私は愛する学会員のために働き続ける。それが、この十数年間の私の決意であり、戦いであった。そして今や、世界中に、学会同志の「真実」と「正義」の
声は、堂々と響きわたっている。まさに〝時はきたり!〟創価の友の「自由」は満開である(大拍手)。

………………………………………………

第20回婦人部幹部会、江戸川・葛飾・足立文化音楽祭
(平成3年12月14日 )  より一部紹介

青葉様へ

こちらの方こそ温かい激励ありがとうございます。民衆は黙っていてはいけませんね。魔は紛然と出てきていますから。叫んで、叫んで、叫び抜く、池田先生がそうですからね。どうぞ来年もよろしくお願い申し上げます。よいお年をお迎えくださいませ。
 

体感かな?

 投稿者:蘭夢  投稿日:2015年12月31日(木)12時38分21秒
  ちょっと時間できたので体感のよーな話。
昔、僕が高校生の時の話をしようと思います。
我が家で座談会があったのですが、
座談会が終了後、ある壮年の方と2人でお話をしていました。
その方、O橋さんは、僕の両親の折伏で入信した方で
入信3か月くらいだったでしょうか。
座談会では、あんまり大した功徳はないからと何も語っていなかったのですが
実は、とても感謝していると、功徳があると語ってくれました。
それはこのようなことでした。
「わしは、皆さんのように、病気が治ったとか、貧乏がよーなったとか、大きな事は何も言えへん」
「そやけど、ほんまに感謝しているんや、救われたんや」
O橋さんは、アンコと呼ばれている、日雇いで生計を立てている人達の一人だ。
仕事がある時は、何とか屋根のあるところに暮らしているが、無い時には、路上ということもある。
そして、複数の病に侵されていた。
「わしの人生は、それは酷いもんやった。」
「今は、こんな生活しとるけど、昔は、普通のまっとうな暮らしをしとったんや」
「わしにも、こんなでも、娘もおったんや、けど、今は会うこともできへん。」
「娘の幸せを守るためには、わしがおったら迷惑がかかるんや、わしは死んだことになっているんや」
詳細は知らない、ただ借金など、色々あり、娘さんを守るためらしい。
「信じていた人に裏切られ、騙されて、何で、わしが何したちゅーねん。なんで、こんな苦しい想いするねん」
そこには裏切りにより、人生の底の底の辛酸をなめ尽くしてきた男の悲哀があった。
「そんな中、人生にもう何も明るいものは無いとあきらめてたとき、お母ちゃんにあったんや」
僕の母は新聞配達をしている。
「聖教新聞、いいこと書いてあるから、読んでみいひんか、そう声をかけてくれたのがお母ちゃんやった。」
「わしらみたいなもんにも、声をかけてくれる。嬉しかった。こんな人生が終わったようなどうしようもないもんに声をかけてくれる・・・」
そして、O橋さんはお題目をあげているときの功徳をこう語った。
「何か、わからへんけれど、こう題目をあげていると心が温かくなってくるんや、涙が止まらんのや。わしはアホやから、言葉が思いつかへんけど。こんな人生やったけれど、生きててよかったって思える気がする。何か救われた気がするんや。こんな想いは生まれてから経験したことはない。恨んだ人生だったけれど、感謝の気持ちがわいてくるなんて、変やろ。」
その後、ほどなくして、癌で、永眠された。

O橋さんが言っていた、その涙が止まらない感覚について、ある時、父と話をしたことがある。
似たような体験を、僕も、父も知っているからだ。

別に何か、悩みとか、何か感動する何かがあったわけではない。
ただ、お題目をあげている時、ふと、気が付けば、涙がほろほろと・・・
なぜ、どうしたんだろう。なぜ僕は涙しているのだろう。
その時の感覚は、とても素直で、全ての背負っているものを降ろした感覚であり、また、何も力まず、限りなく純粋な気持ち。
そして、懐かしいものに、今まで会いたくて会いたくて、そんな存在にやっと会えた。そんな感じ。
迷子になって親を探していた子供が、やっと親を見つけた時の、そんな安堵感。安らぎ。そして感動。

そのことは、父も経験があるとのことで、お互いに、不思議な感覚だと話をしたことがある。
いわゆる、草創期の方がいうところの、御本尊様が大聖人に見える。そういう感覚。

その後も、僕は、時折、お題目をあげているときに御本尊様に、そういう温かい光のようなものを感じ続けていた。

そして、別の投稿で書かせていただいたが、破門の時の戦いで、その光が自身の内奥から感じとれる功徳をいただいた。
だから、歓喜の中の大歓喜となった。
お題目をあげていくとき、涙が止まらなくなる。自身の胸中、内奥から、師匠の想いが、大聖人の想いが、こんこんと、時には激しく自身の生命を、体を駆け巡っていく。これほどの歓喜はない。どれほど師匠が、大聖人が想っているか、ありがたくてありがたくて涙が止まらない。

そして、お題目を全宇宙に存在するすべての仏性と心をひとつとしてあげていく。これほどの感動があるだろうか。
宇宙は仏の生命で溢れている。
それが、僕が、今、日々、感じている体感というものだろうか。
今年の総括として、僕自身のこの一年の変化は、まさに、この感覚が日増しに増えていることだった。
まれに、そういう感覚になることは、以前からあったが、今年にはいってから、涙する時が増えている。
毎日の勤行唱題で涙する機会が日々増えている。
格好悪いので、人前では、必死に別の事を考えるなどして、気を散らさないと、つい先生の事を少しでも思ったら最後、感極まってしまって、やばい、涙腺緩み過ぎです。

アルベア様がいうところの体感と、同じなのか、言うところの過程の体感なのかは、わかりませんが、ともかくも僕はそんな感覚で今を生きています。
 

スレッドの共存

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2015年12月31日(木)10時19分28秒
  ができるようで嬉しいです。以後専用板も参照させて頂きます。こちらは短信の議論中心で!  

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