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横浜(外れ)在住30代の平凡(だと思う)毎日。

主婦でも主夫でもシェフでもないシュフの毎日
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▲〈レインボーフラッグ〉

LGBTの象徴。


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1978年のオリジナル版。


1978年にサンフランシスコで開催されたGay Freedom Day Paradeのためにギルバート・ベイカーがデザインしたフラッグのデザインを起源としている。

フラッグは実際の虹色を正確には表現しておらず、赤を上に紫を下に水平に色が流れている向きを意図して作られている。


世界的にゲイ・レズビアンの多様性を象徴するシンボルとして使われている。

紫色を黒と入れ替えたデザインは、男性性の表現やレザー・プライドに使われている。

オリジナルの8色バージョンでは、

ピンクはセクシャリティを

赤は生命

橙は癒し

黄は太陽

緑は自然

ターコイズは芸術

藍は調和

紫は魂

を意味している。

オリジナルの8色のフラッグは、サンフランシスコのカストロ通りやニューヨークのLGBTコミュニティセンターで見られる。

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素材調達の問題からホットピンクを除いたバージョン。 (1978年~1979年)

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1979年から使われている、広く使われている6色のバージョン。インディゴはロイヤルブルーに変更されている。

ちなみにゲイのシンボルカラーは


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▲〈ラブリュス〉
現代においては1970年代以降にレズビアンの象徴やフェミニストの強さを表す
シンボルとして使われている。


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▲〈パープルハンド〉。
1969年11月31日(ハロウイーン )の夜,ゲイ解放戦線(Gay Liberation Front、GLF)のメンバー60人とSIR がサンフランシスコ・エグザミナー の掲載した市内にあるゲイバー やゲイ向けクラブへ集うLGBT の人々を蔑む新聞記事特集に抗議を行い 、この抗議におけるモチーフが、「紫の手」の起源とされる。




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▲〈ベア・フラッグ〉
ベアはゲイ用語 の一つでベア・コミュニティに属する人々やゲイ・コミュニティにおけるサブカルチャーを意味しており、LGBTコミュニティやイベントや文化の中では比較的新しい文化の一つ。
ベアフラッグ(英語版)は、クレイグ・バーンズ(Craig Byrnes) が1995年にベアコミュニティのために考案した旗であり、バージニア州で商標登録を受けている。


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▲〈bisexual pride flag〉
「bisexual pride flag」(en)は1998年12月5日に、バイセクシャル・コミュニティに登場した。
旗の上側に広がるマゼンタは同性愛を表し、下側に広がるブルーは異性愛を象徴している。
中央で色が混ざり合うかのように配された濃いラベンダー色は両方に惹かれるバイセクシャルを表現している。


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▲〈トランスジェンダー・プライド・フラッグ〉
モニカ・ヘルムズのデザインしたトランスジェンダー・プライド・フラッグ(英語版)は、2000年にアメリカ、アリゾナ州のフェニックスで行われたプライドパレードで最初に披露された。

トランスジェンダーコミュニティを象徴するこの旗は、白のラインの上下をピンクが挟み、さらに外側にライトブルーを配したデザインで構成されている。

ヘルムズはこのフラッグのデザインについて次のように説明している。

「ライトブルーは男の子の赤ちゃん、ピンクは女の子の赤ちゃんをそれぞれ象徴する色で、白は中間のジェンダーやノー・ジェンダと感じる人々、そしてインターセックスをはじめとした自分が正しいと感じる性へ変わろうとしている人々を象徴しています。


誤った答えなどないのですから、どんな答えにたどり着くかは問題ではありません。
このシンボルは私達が人生において正しい道を探求する姿を象徴しているのです。」



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▲〈アセクシャルのシンボル〉
2010年8月にアセクシャルのサイトAVENなどで行われた投票にてアクセシャルを象徴するフラッグが選出された。
黒のストライプはアセクシャリティを、灰色は grey-asexuality と demisexuals を、白はセクシャリティ、そして紫はコミュニティをそれぞれ象徴している。



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▲レザー・プライド・フラッグ(英語版)は
トニー・ディブラーゼによってデザインされ、1989年のイベント『International Mr. Leather(英語版)』にて初めて披露された。

「Black and Blue with Love」とも表現されるこのフラッグは、等間隔の9本の横ストライプ(黒とロイヤルブルーが交互に並べられ、中心の一本は白)と左上に配置された赤い大きなハートで構成されている。



accept -FtXでシュフ生活--ラムダ

▲ラムダ

LGBTコミュニティにおいて使われ続けているシンボルの一つにギリシャ文字の小文字「λ」ラムダがある。

元々は、1970年代にニューヨークのゲイ活動家同盟(Gay Activists Alliance、GAA)が使用していたシンボルである。



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▲ゲイのシンボル

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▲ビアンのシンボル



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▲紫のサイ

1974年にボストンの活動家達はゲイ・ムーブメントの象徴として紫色のサイ を使用し始めた。

この動物が選ばれた理由は、「大人しい」と誤解されている姿が当時のゲイとも共通することが理由とされ、またラベンダー色は当時広くゲイを象徴する色であった。

ハートは愛とともに「全ての人がもつ普遍的な人間性」を表しているとされる。


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▲バイトライアングルス

ブルーとピンクのトライアングルが重なり合うシンボルは、両性愛 とバイ・プライドを象徴している。

"biangles" とも呼ばれるこのシンボルの正確な起源は、はっきりしていない。


ピンク色は同性愛(ピンクトライアングル)を表し、ブルーが異性愛を表していると広く考えられている。

二つの色が混じり合うラベンダーは両方の性的指向を表しており、またこの色は1世紀程の間に渡り同性愛を意味する色でもあった。

またピンクを女性への興味、ブルーを男性への興味、そしてラベンダーをその両方と捉えることもできる。



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▲バイセクシャルムーン

Bisexual moon は、ナチのピンクトライアングルを忌諱するために作られたシンボルとされる


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▲トランスジェンダーシンボル

トランスヴェスタイト やトランスセクシュアル 、その他のトランスジェンダー の人々に広く使われているシンボルには、男性と女性のジェンダーシンボルを組み合わせたものがある。

最も広く使われるバージョンにホリー・ボズウェル(Holly Boswell)のデザインしたシンボルがある。

男性のシンボルと女性のシンボル、そして両方を合成したシンボルの3つが一つの輪を共有している。


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▲リレーションシップ

ポリアモリー ムーブメントでは、 "love outside the box" を多情や非単婚、LGBTQの人々の象徴として採用している。

非単婚の関係性の一つRelationship anarchy 英語版 (RA、または"Radical Relations")のシンボルは2006年にスウェーデンの急進アート集団「Interacting arts」によって作られた。



いやー、いっぱいあるねー。

※全てwikiより



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