ボクらの時代 2015.12.27


ことし最後の『ボクらの時代』は文学アート演技の世界で活躍する女性たちによる異業種交流会
(清川)華やか。
(永作)ホントですね。
一躍ベストセラー作家となりました
以後コンスタントに話題作を発表
映像化される小説も多く読者以外の幅広い層からも支持されています
「これってヤバくないか?」
意外にして大胆な展開と弱さや負の感情に容赦なく切り込む人間描写
「そんなことできるわけないじゃないですか」
デビュー以来衝撃的な内容が人気を得ています
「入試をぶっつぶすためですよ」
そんな湊さんと今回初めて会うのを楽しみにしていたという…
「またポンタに会いに来てください」
32歳でスクリーンデビュー
「苦しいことがあったら相談とかしてくれないんですか?」「ふ…夫婦なのに」
こまやかで的確な演技力が評価され…
「おっかの人生知ってる人がさ」「そんなつまらないどうでもいいこと愚痴ってごめんね!」
近年は映画ドラマ舞台で幅広く活躍しています
もともと18歳でファッション誌の読者モデルとして出発した清川さん
女性を美しく見せることに定評があり代表作『美女採集』シリーズでは旬の女優たちから新たな美しさを引き出しました
続く『complex』シリーズでは誰もが持つ劣等感をモチーフに個性や美しさを表現
また初の男性をモデルにした『男糸DANSHI』では著名人をモデルに男の美学生きざまを表現
その独創的な制作スタイルで注目を集めています
絵本や広告も手掛けている清川さん
湊さん原作脚本のドラマ『高校入試』のポスターデザインや小説『サファイア』『贖罪』のカバーデザインを手掛け独特の世界観を表現しました
お久しぶりです。
(湊)お久しぶりです。
あっお会いしてるんですか?お仕事をたくさんしてるんです。
させていただいてるんです。
(湊)たくさんお願いしました。
そうなんですね。
私は湊さんとは初めてお会いできるのでホント楽しみに…。
初めてですか?今初めてで。
ホント?だから少し緊張されてるんでしょうか。
うん。
緊張ドキドキしてます私も。
何か2人とも違うと思って。
違う人になれた?いつもと違う感じです。
個展に来てくださったんですよ。
へぇー。
私はそうですね最初。
私はもうもともと大好き。
ありがとうございます。
柔らかくて永遠の大人カワイイ女子みたいな感じの方なのに来たときに職人だこの人と思ったの。
職人って私過去に2回ぐらい言われたことがある。
職人ですよ。
一番最初に言われたときには「え?」って2回ぐらい聞き返したけどね。
柔らかいんだけども余計なことはしないっていう。
分かる分かる。
分かる?分かりますよね。
今回初めてぱっと見たときに何かテレビで見たりするイメージってやっぱりカワイイとかあとキティちゃんみたいとか。
キティちゃん。
永遠のね。
永遠のカワイイ。
あのバランスとかも絶妙。
あっキティちゃんって思ってたんですけど直接お会いしたら透明。
あのう何でもなれるんだろうなっていう。
作家の方にそんな何か言っていただくとちょっと緊張しちゃいますね。
いやもう何かそんな…。
どうしましょう。
私のところに来ちゃった。
初初番組。
私はもう一番最初は…。
…が『サファイア』『サファイア』が最初。
そうですか。
ちょうど4年前『サファイア』っていう本の装丁をどうしても清川さんにしてほしくって。
私は最初清川さんの作品見たのが週刊誌で『美女採集』の初期のころのが載っているのを見てあーこの人すごい。
写真に刺しゅうしたりとか。
こんなの山に100年こもっても私は思い付かないとかって思って。
であー何か装丁してもらえたらいいのになと思ってお願いして。
湊さんがお願いしたいってお話聞いたときにうれしくって。
すごい人だから。
ですよね。
いやいやいやいや。
どんな人なんだろうと思ったんですよ最初。
でも小説のイメージとまったく違ったので。
こんなにかわいらしくって気配りがすごいできる女性で。
あんなに残酷なリアリティーのある物語を書く人って思ったら面白くって。
これを淡路島で書いてるっていうのが。
淡路島なんですけど。
そうご出身。
距離感が想像できるってことですね。
どうしてあの話を書けるんだろうという。
アイデアとかそれこそ家事もたぶんやられててお仕事もやられてるとどういうふうにバランス取ってるんですか?湊さんとか。
やっぱり移動のときは一人できゅーって入り込めるから新幹線はすごいいいアイデア出てきたり。
私も移動中が一番出てきますし。
でも飛行機は駄目です。
出てこない。
寝ちゃうし。
飛行機ってあの圧迫感ですかね。
圧迫感と気圧が邪魔しますよね。
難しいですよね考えるのね。
飛行機指示が多いですよね。
ベルトベルトとか。
確かに。
揺れるしね。
でもめちゃめちゃ忙しいですよね?主婦は忙しいですよね。
どこで抜いてます?私はもう完全に夜「あーもうこれで今日一日終わった」って寝るときしかないですね。
寝るとき。
湊さんは?登山とか好きなので。
登山?でも年に1回ぐらい夏に行くぐらいなので登山の雑誌を読んで次どこ行こうかなって見たりとか。
私も好きです山登り。
ずっと行けてないんですけど。
ぜひぜひ。
ですよね。
ありがとうございます。
来年山の日ねっできるし。
そうなんですか?何か地方とかに仕事で行ったりして山が見えるとあの山は何ですか?登れますか?みたいな。
えー!いたここにも。
何で山登ろうっていうふうに?やっぱ黙々としてるあれが楽しいというか。
職人気質。
気持ちいいですよね。
すごい自分の中に入れる。
入れるし目的はあるし。
何か無になれる。
うん。
私水が流れてるとこ無になれる。
あぁー。
音?それは。
音と空気感で。
あと島の子だから。
あっやっぱ島の子だからかもしれないですけど。
海の中で育ったから?しばらく海見てないと不安になってくる。
うんうん。
自然に触れてないと不安になります。
確かに。
自然に触れるとリフレッシュというかリセットされた気になりますよね。
なりますよね。
何かあしたからも頑張ろうみたいなね。
思える思える。
思えますよね。
来年…
湊かなえさん三浦しをんさん角田光代さんという今最も売れている女性作家3人の短編小説を映像化
豪華女優陣が秘密と嘘にまつわるミステリーを熱演
「今日は早かったんですね」
永作さんは湊さん原作『ムーンストーン』で主演を務めています
いろんな役になるっていうのは楽しいものなのか苦しいものなのか。
楽しくはない。
苦しいです。
やってるときは苦しいです。
もとのやはり役があるので原作ももちろん台本だけの場合もありますけどそこにしっかりと書かれた人物像があってそれを任されてるっていう責任に結構結構…。
何だろうな。
乗っかられてるので結構重いです。
そうですよね。
私もいろんな女優さんとかいろんな人と接してますけど。
そうですよね。
そう。
男性っぽい人が多いって世の中的には女優さんって男性的な人が多いって。
言いますよね。
どう思いますか?はっきりいろんなことおっしゃる方多いなと思いますね。
そうですよね。
白黒はっきりしてるというか。
ただでも決してそれが男っぽいのかっていうとまたちょっと違うような気がしているので。
私も同じこと思ってます。
男性っぽいっていう表現がたぶんホントにわりと何十年も前から言われてるきっと表現だと思うので今にはもしかしたらあまり当てはめられないのかもしれない。
何十年も前はたぶん表に出て働く人も少なかっただろうしそんな女のくせに強い態度はできなかった中でそういった仕事しなければいけなかったからそういうくくりになってったのかもしれないですけどね。
最近とってもないですよね男女の差が。
ないです。
今ホントに女性がいろんなところに進出をしていけているというか。
それこそ自分と闘ってなろうと思えばそこに行ける道はどうにかなったりするじゃないですか。
清川さんは最初やっぱり縫うというか刺しゅうじゃないですか。
はい。
なぜその絵の装飾とかを刺しゅうでっていうふうになったんですかね?たまたま刺しゅうにつながっているだけ。
美術系なんでしたっけ?もともと。
ファッションの学校に最初は行ったんですけども。
服飾ね。
服飾に行ったんです。
だから糸と出合ったんですよ。
そうだ。
そっから糸と出合うんですか?そうですそうです。
清川さんのアトリエとかむっちゃ楽しい。
行かれたんですか?うん。
一度対談を清川さんのアトリエで作品集出されるときにさしてもらって。
もういろんな糸とかビーズとかが瓶に入って並んでて。
実験室みたいに入ってる。
で清川さんちのおうちの周り…こんなこと言ったら何ですけど。
いいですよ。
地元の話?真っ暗真っ暗なんですよ。
田んぼしかないので。
もう子供のころはザリガニ捕ってクワガタ捕って走り回るみたいな。
何にもない。
なのに何であんなきらきら奇麗な…。
きらきらなんかどこにも周り…。
ホタル?ホタルね。
さすが。
自然なもので。
私もとても田舎な…。
田舎は田舎です。
田舎は田舎?はい。
茨城ですね。
茨城。
へぇー。
一人遊びが好きで。
子供のときから。
結構共通してません?この3人。
共通しますね。
一人で遊ぶのが好きでしたね。
一人でいることが楽だなと思ってましたね昔っから。
そんな感じしますもん。
何かすごい分かりますそれ。
何かこうみんなとわいわいやることもあるけど…。
あるけどそれは別に決して嫌いではなくて。
もちろん体育祭だ文化祭だなんていったらもちろんあれやろうよこれやろうよって入るんだけどそれが終われば一人で。
一人になる。
なって一人で自分のやりたいことをやれてればもういつまでもそれで大丈夫っていうか。
うんうん。
うんうん。
例えば自分の場合は小学校ぐらいのときに一度引きこもりをしたことがあったんですけど。
小さい部屋に地球儀と絵本しかなかったんですね。
すっごくたくさん絵本があったんですよねおうちにね。
そう。
めちゃめちゃあったんです。
すっごいいっぱいあったんだって。
母が保母さんだったのでそれもあっていっぱいあって。
それがきっかけで絵本とか絵とかが浮かぶようになってきたっていうのがあるので。
お薦めの絵本だけじゃなくってもう端から端まである感じでしょ。
そうです。
お母さんが集めたたくさんの…。
もういっぱいあるんです。
何か端から端まで見たことでの物語とか研究の幅が広がったっていうのもあるかもしれないですよね。
小さいときに別にいいのだけではないというか。
いいのも悪いのもつらいのも何もかもみたいなのってたぶん。
でも見てるとき興味があるときに自分の作品を作りたいっていうふうにならなくて。
分かる。
分かります?うちは絵本よりは本がいっぱいあって。
でも家にある本って全部読んだわけじゃないけど小説家になって「あぁ今あれを読んどきたいな」っていう古典が幾つかあって。
読みたい本は全部家の本棚のあそこにあるっていうのが…。
あぁ。
へぇー。
何であのとき読まなかったんだろうと思うけどたぶんそのとき読んでも何も感じなかったりもしかしたら最後まで読まなかったかもしれないけど。
書店に行ってももう絶版になってる本とか図書館とかに行くと古い本過ぎて今度貸し出しできなくなってる本とか。
「あぁ…。
でも実家に帰るとあそこの本棚のあそこにあるんだよ」っていう。
はっきり覚えてるんですね視覚で。
環境大きいですね。
ご両親が本好きだったんですか?やっぱり。
そうですねうん。
うちの両親は2人とも忙しかったですからね。
あんまりこう…。
学校の行事だったり何だりっていうのはもちろん来てくれてましたけどひいおばあちゃんと一緒にいた印象がすごくあって。
あっそうなんだ。
お相撲とか見てました。
あっ相撲見た見た。
学校の帰りに一人で「こっち行かなきゃいけないから」とかよく分からない理由で一人で寄り道を散々した揚げ句に家に帰ってきておばあちゃんと遊ぶっていう。
カワイイ。
そんな感じでしたね。
あぁー。
何かこう大人になってくるとあらためて両親について思うことって変わりませんか?すごく変わりました。
何か自分がわーって言ったのが「あっお母さんと今おんなじこと言った」「おんなじ言い方した」って。
ありますよね。
ありますよね。
うん。
そしてそのときは何で怒るんだろうとか思ってたけどそりゃ怒るわって何か。
そうそうそう。
あのときの母親の思いとかあのときの父親の思いっていうのが今なら分かるんですよね。
今なら分かりますよね。
うん。
こんな思いを経て育ててもらったんだなと世に出してもらったんだなと思ったら月並みではございますが感謝に行き着いちゃいますよね。
行き着いちゃいますよね。
もう感謝しかないなっていう。
アーティスト女優作家それぞれの世界の第一線で活躍する3人
年齢を重ねるごとに仕事への思いはどう変化したのでしょうか
私たぶん…。
デビューしたのが35歳だったんですけど20代だったらデビュー作でつぶれてたと思います。
あぁ…。
20代は周りの反応もすごい気になったし必要以上にプレッシャーとかも感じてたし何かよく泣いてたけど。
30過ぎて人にどう思われてもいいやと思えるようになってからのデビューで。
今40になって。
今度40になったらまた小さなことですぐ泣いてしまって。
もう何か子猫が歩いてるだけでも「あぁ…」でもねあのう涙もろくはね確実になってます。
ものすごい勢いで。
それすごい分かります。
テレビのニュースとかでも同年代の方とかの事故とか見るとやっぱりこうすごく自分のことのように思えたりとか。
自分が歩み寄ろうとしてるのかなって。
私も今湊さんが言う40代の…あのう同じです。
今30代なんですけど…。
自分から寄っていってる?寄っていくっていう気持ちもあるしまだもがいてるところもあります。
自分の作品についてとか。
だから涙が出てくるのもすごく分かってしまう。
やっぱ経験積むってことなんですかね。
何かその感覚が分かるというか知らない方でも「きっとこうだったんだろうな」っていう。
20代は完全に私はもうあるもので走り抜いた感があるというか。
いいとか悪いとかが判断できないような状態でちょっとやってたような気がしますね。
女優になろうと思ったきっかけっていつ何歳ぐらいっていうか。
20代前半。
20代前半。
あっ意外と遅い。
そうですね。
私このお仕事に入ったのも遅いので。
19ぐらいなので。
その後に女優さんになった転換期みたいな。
お芝居に関してはもともとはできると思ってなかったしお芝居には興味もなかったのでやると思ってなかったんですけど19二十歳のときは。
まぁ誘っていただけたというかそういう道があるときできて。
うんうん。
できて。
芝居をするっていう道ができて。
そこにあらがいながらも結果まぁ行くしかないので。
日を追うごとに反発心がどんどん強くなってきてもう本当に嫌だー!って思ってたんですけど何かそこが一瞬すこんって抜けたときがあって。
嫌い過ぎて最初が。
もう嫌過ぎて何か抜けたんですね。
あれ?何かこれ面白いかもみたいな。
マイナスでもうこっちにこっちに引っ張って。
引っ張ってたのがかこんってこれが抜けたらびよーんってすごい勢いでこっちに行っちゃったんですね。
でも20代後半ぐらいで果たしてこれは私はいいのだろうかって悩み始めて壁にぶち当たって。
そのままもんもんとしながらわりと時間をかかって30代もう中盤にかかるかなぐらいでいいや。
自分のやりたいようにやろう。
さっき湊さんが言ってたどう思われてもいいやみたいな感覚だと思うんですけど。
あっ私自分のやりたいことにちゃんと向かってなかったなっていうのに気付いて。
それであっ私はこの仕事してていいんだなと。
この仕事でまだできることがあるなって思ったのが34歳でそっからまた研究の日々が。
研究の日々が。
日々が続いております。
楽しそうですよね。
そういう研究って言えるのがいいなと思います。
悩むことも楽しむっていうか。
やっぱり自分の知らないところに自分で飛び込んでやってみていかないとやっぱ変わらないんだなっていうのも分かったんですよね。
守りはやっぱり残念だなと。
せっかく生きてるからね。
山登ろう。
山登ろう!無になるんですよね。
山登ろう。
何か年取ったなって思うこととか。
山誘った後にすごい心折れそうなことを。
年齢を感じることって?それは涙もろいはもう最高に思いますね。
涙もろいっていうのは老いなんですかね?だと思います。
感情豊かになるってことではない?もちろん感情豊かになるその経験が増えて時間がたっているっていうことの意味で老いというところにはつながるというか。
私はものすごーいこんなでっかい木とか見てると涙とか出てきます。
究極ですよそれ。
ここでいったいどれぐらい…。
雨の日も風の日も何があってもここで見てきたんだな。
ずっとじっとしてるんだなって思うとちょっともうすでに涙ぐんでくるもんね。
相当乗り越えてますよ。
ウフフフフ絶対。
あとはもう子供。
子供が頑張ってるの見るだけでもう涙が出ますね。
子供が頑張ってると思うと。
頑張ってる。
頑張ってる。
純粋だからだと思うんですけどね。
母性がすごいやっぱり感じられますね。
自然を見るだけで涙が出る人ってすっごいそういうのがある人が多い気がする。
そうなんですかね?スポーツとかは?スポーツですか?スポーツで涙?出ます。
激しく出ます。
激しく出ます。
号泣です。
アハハハ。
泣いちゃいますか?スケートとか見てももう一つ技が決まると。
(笑い声)泣いちゃいますよね。
運動とかされてます?ガッシャンガッシャンって。
(笑い声)バランスよく歩こうとかバランスよく座ろうとかっていうのはよく思いますけど。
あっ!転びやすくなりました。
転びやすくなる?何にもない所でつまずいたり。
ですよね。
ありますよね。
面白い。
私はもう姿勢を大事に。
自分がわりとこう猫背になっていってしまうんですよ。
集中するとしょうがない…。
そうこういうふうに。
あと人と会わないことも多いので会わない時間とかもうこうなっていくんですよね。
それをしゃんってしないといけないなって。
自分で気にしないとそうなっちゃいますよね。
そういう時間を大事にしないといけないので。
マッサージだからとっても私好きだし人にやるのも好きだし。
私も好き。
好き?うん。
「ここでしょここでしょ」「ここでしょ」みたいな。
分かります。
ちょっと触ると分かりますよね。
ここが盛られているとか。
見ててねっ触りたくなるよね。
なりますよね。
私ちょっとダイエットをして。
ずっと家で書き続けてたらデビューしたときよりも十何kgか太ってしまって。
まぁ!これはやっぱり健康を考えてもよくないぞって思ってことしに入って縄跳びを始めて。
縄跳び。
そしたら縄跳びなんて簡単じゃんって思ってもう何百回でも跳べると思ってたのに何か頭の中のトントントンっていう自分のリズムと実際に聞こえてくる音がちょっとずつちょっとずつずれてて100回超えた辺りから崩壊して。
(笑い声)でも痩せました。
あぁそうですか。
7kg痩せたので縄跳びはお薦め。
えっ結構すごい。
どんだけ…。
あっ毎日とにかく。
崩壊しながら。
崩壊するまでやるんですね毎日。
一日10分を週に3回ぐらい一日置きぐらいで。
どういう跳び方ですか?最初の7分間は楽に好きなように跳んであと3分はもう『ロッキー』もううわー!って感じで。
まぁうわー!っていけたらいいけど崩壊するからね。
そりゃ崩壊しますよ。
ボクサーばりにいっちゃうと。
あぁ面白い。
面白いですね。
またホントにお会いできるといいですね。
合いそうですよ。
山登りして3人で泣きましょうか。
それでは今日も素晴らしい一日を
そしてよいお年を
2015/12/27(日) 07:00〜07:30
関西テレビ1
ボクらの時代[字]

永作博美×湊かなえ×清川あさみ

詳細情報
番組内容
 『ボクらの時代』は、毎回、様々なジャンルで活躍する3人が集い、多彩な話題や事象を取り上げていくトーク番組。学者、デザイナー、ビジネスマン、アーティスト、教師、映画監督、タレント、そして政治家まで、一つのジャンルにとらわれることなく、今、旬で話題の人はもちろん、海外で評価を得ている人、大きな発見・発明を成し遂げた人、日本に感動を与えた人など、多彩な顔ぶれ。「日本のトップランナー」であり「先駆者」
番組内容2
であり「成功者」でもある彼らが、何を語り、何を想うのか。司会者を置かず、あくまでゲストの、気負わないトークのみで番組を構成。ある種、原点回帰ともいうべきシンプルな構成で、ゲストの顔ぶれと興味深いトークをお楽しみいただきたい。
 今回の『ボクらの時代』を彩るのは、湊かなえ、永作博美、清川あさみの3人。他ジャンルで活躍する女子3人が織り成す、極上の30分間をご堪能あれ。
出演者
湊かなえ 
永作博美 
清川あさみ

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
バラエティ – トークバラエティ
趣味/教育 – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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