よくある質問
ほとんどの不明点が解決出来ると思いますので参考にどうぞ!
初期設定・基本操作について
下記リンクより4ステップの解説をじっくりと熟読してください!
*デモサイト内の文章は全てダミーですので、下記の解説のみを参考にしてください。
一般的なWordPressテーマ共通の基本設定です。
ロゴやスライドショーなどをオリジナル画像に変更したり、メニューを作成する方法です。
ウィジェットを使ってトップページを自由に作ったり、ギャラリーエリアにサムネイル画像を表示させる方法です。
デモサイトで使われているプラグインを利用したプチカスタマイズ例を紹介します。
WordPress本体のインストール方法や初期設定、投稿方法やページの作成方法・カテゴリーの使い方など、
利用テーマに関わらず一般的に行なわなければいけない基本設定や操作方法については、
各自でWordPress公式のドキュメントを参考に行なってください。
WordPressの基本的な使い方については公式サイトのCodex日本語版にほとんどのことが書いてあります。
WordPress Codex 日本語版 >
また、公式サイトの日本語フォーラムもとても参考になります。
WordPress 日本語フォーラム >
初心者の方向けに、ドメイン・サーバーの取得からWordPressのインストールまでの手順をイチから順番に解説しました。
こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。
【参考記事】ドメイン取得・サーバー契約から初期設定・WordPressインストール・テーマ有効化までの手順 >
デモサイトと同じにならないぞ?トラブルかな?と思ったら
ダウンロードしたファイルは解凍してはダメです!
圧縮されたZIPファイル(xxxxx.zip)のままアップロードしてください。
これはMinimal WP以外でも『全テーマ共通の基本ルール』です。
通常、購入後は圧縮ファイル(ZIPファイル)がダウンロード出来ますので、解凍せずにそのままインストールができます。
ご利用のPCの設定によっては「ダウンロードファイルを自動解凍する設定」になっている場合があります。
その場合は、圧縮ソフトを使って、ZIP形式に再圧縮してからインストールしてください。
またはFTPでサーバーにログインして、解凍されたフォルダごと「wp-content/themesディレクトリ」にアップロードしてください。
WordPressの設定(またはサーバー側)でファイルのアップロード容量を制限している場合、
テーマファイルが重いものだと容量を超えてしまってアップロード出来ない場合があります。
その際は、解凍したテーマフォルダをFTPソフトを使って「/wp-content/themesディレクトリ」に手動アップロードしてください。
「パッケージをインストールできませんでした。style.cssが含まれていません。」のようなエラーメッセージが出る場合、
テーマファイルがダウンロード中に何らかの原因で破損してしまった可能性があります。
その場合は、FTPでサーバーから古いテーマファイルを全て削除して、
新たに再ダウンロードしなおしたテーマファイルをアップロードしてみてください。
(再ダウンロードの有効期限は、購入後7日間です)
初期設定「STEP1:テーマの基本設定(テーマ導入・準備編)」 >
テーマの使い方 – WordPress Codex 日本語版
ソフトウェアインストール型のWordPress.orgとは別物です。
一般的に無料のCMSとして世界中で利用されていて、テーマをインストールしたり、ソースコードをカスタマイズしたり、
自分好みに出来るのがインストール型のWordPress.orgです。
サーバーを自分で用意して運営します。
Minimal WPのテーマはじめ、世界中のテーマをインストールして利用できるのはWordPress.orgです。
WordPress.comは、いわゆる無料レンタルブログですので、
基本的にソースコードをカスタマイズしたり、テーマ・プラグインのアップロード等はできません。
お好みのテンプレートをインストールしてWordPressサイトを運営したい場合は、
まずはレンタルサーバーを契約して、WordPress本体(無料)をインストールしてください。
WordPress簡単インストール機能が付いている下記レンタルサーバーなら導入はワンクリックで簡単です。
ロリポップ!(ライトプラン/スタンダードプラン/エンタープライズプラン)>
WordPress専用「wpXレンタルサーバー」>
初心者の方向けに、ドメイン・サーバーの取得からWordPressのインストールまでの手順をイチから順番に解説しました。
こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。
【参考記事】ドメイン取得・サーバー契約から初期設定・WordPressインストール・テーマ有効化までの手順 >
Minimal WPのテーマは「topnav」と名前を付けたメニューが表示される仕組みです。
カスタム機能はMinimal WPの独自機能ではなくて、WordPressに最初から備わっている基本機能ですので、
下記の説明を順番に読めばスーパー簡単に設定できます。
メニュー関係のうまくできない!というご相談の99%はうっかりミスなので、まずは解説をしっかり読んでみてください。
WordPressのメニュー機能は、事前に作成したカテゴリーや固定ページを追加して表示させる仕組みです。
初期状態ではメニューだけ作っても、サイト上では空で表示されます(またはホームとサンプルのみ)。
デモサイトのメニューは上記手順で作成した完成形です。
メニュー機能はMinimal WPの独自機能ではなくて、WordPressに最初から備わっている基本機能ですので、
下記の説明を順番に読めばスーパー簡単に設定できます。
メニュー関係のうまくできない!というご相談の99%はうっかりミスなので、まずは解説をしっかり読んでみてください。
メニューを親子(入れ子)に設定すれば、ドロップダウンメニューになり階層表示されます。
メニューの設定方法 >
上記の記載が無い通常テーマは基本的にドロップダウンには対応していませんので、階層表示はされません。
必要に応じてプラグインやCSSでカスタマイズしてください。
*対応しているテーマは、デモサイトのメニューがドロップダウンになっています。
一旦、他社製のプラグインを全て停止するだけで、解決することがほとんどです。
jQueryを使用するプラグイン(Lightboxのような画像ポップアップ系や画像スライド系)を使う場合に特に注意が必要です。
また、プラグインの「head cleaner」を使っていたらまずは無効にしてみてください。
「head cleaner」は正しく設定されていないと、
jQueryで動く部分(主にアニメーション・マウスオーバー・スライド等)に不具合を起こすのでお気をつけ下さい。
サイト上には「?」や「×」や「壊れたようなアイコン」が表示されるだけで画像が表示されない場合は、
ほとんどが「画像ファイルのURLの入力間違い」です。
「画像ファイルのURL」ではなくて、「画像ファイルが置いてあるページのURL」を入力してる可能性が高いです。
正しく画像ファイルのURLを入力すれば解決です!
◎ダッシュボード>メディア>ライブラリ>サムネイルをクリック>右欄にある「ファイルのURL」
上記の順番で進むとファイルのURLが取得出来ます。
また、アップロードする画像ファイル名は必ず「半角英数」にしましょう!不具合の原因になります!
ー
画像のアップロード機能(メディア機能)は、テーマ問わずWordPress共通の基本操作ですので、
もし操作に不明な点があれば、公式ドキュメントを合わせて参照してください。
ー
また、画像ファイルを正しくアップロードしているはずなのに、
「ファイルが見つかりません」「404 Not found」等、サーバーエラーの画面が表示される場合は、
ご利用のサーバーの設定に問題がありますので、レンタルサーバー会社のサポートにお問い合わせください。
好きなコンテンツをドラッグ&ドロップで簡単に追加したりできるやつがウィジェットです。
Minimal WPのテーマは、トップページ・サイドバー・フッターにウィジェットエリアを設けてあるテーマがあります。
ウィジェット管理画面の右の方にドラッグ出来る部分があれば対応しているので、色々試してみてください。
初期設定「STEP3:トップページの作成・ギャラリー画像の表示方法」 >
ウィジェット – WordPress Codex 日本語版 >
『トップギャラリー』という名前の「タグ」を付けた記事のアイキャッチ画像が自動で表示されます。
(スラッグもそのまま日本語で「トップギャラリー」でOKです!)
記事投稿画面の「アイキャッチ画像を設定」を押すと画像を指定出来ます。
そこに指定した画像がサムネイル画像となってギャラリーエリアに表示されます。
*新着記事が自動で全て表示されるテーマや、特定のカテゴリーIDの記事のみが表示されるテーマもあります。
*固定ページをギャラリーエリアに表示することは出来ません。
*サムネイル画像の推奨サイズは各テーマの詳細ページをご確認ください。
初期設定「STEP3:トップページの作成・ギャラリー画像の表示方法」>
投稿サムネイル – WordPress Codex 日本語版
また、表示設定でフロントページの表示を「固定ページ」に設定した場合は正しく表示されません。
「最新の投稿」でご利用ください(通常はこれがデフォルトです)。
Minimal WPのテーマは全テーマ、「最新の投稿」で正常に動作し、デモサイトと同じになります。
<WP基本のプチカスタマイズ>
表示されるスラッグを変更したり、カテゴリーを指定したり、複数使い分けたりと言ったカスタマイズも簡単です。
下記の解説を参考にチャンレジしてみてください!
トップページのギャラリーの表示カテゴリーを変更する方法 >
あらかじめ表示されるカテゴリーIDが決まっています。
左列「カテゴリーID=1」内の記事、中央列「カテゴリーID=2」内の記事、右列「カテゴリーID=3」内の記事となります。
サイト上では各カテゴリーに投稿した記事が、新着で縦に3つずつ並びます。合計9記事。
なので、表示のさせ方が分からない!という人は、
まず3つカテゴリーを作成して、それぞれに3記事ずつ(合計9記事)を適当な内容でテスト投稿してみてください。
そうするとすぐに意味が分かると思います。
*固定ページは表示されませんのご注意!正しくは「投稿記事」です!
*WP初心者の人で固定ページと投稿を混乱しちゃう場合があるかもしれませんが、新着記事やギャラリーに表示されるのは「投稿」です。
<WordPressのカテゴリーIDの基本仕様について>
カテゴリーIDは新規カテゴリーを作ると自動に番号が割り振られます。(だいたいデフォルトの未分類がcat=1)
自分ではこの番号を好きな番号にすることができません。
そのため、新規でワードプレスを始めた場合は、新規でカテゴリーを作成すれば最初の3つがID=1,2,3となり、
記事を投稿すればサイト上にも正しく自動で順番に表示されます。
ただ、既存サイトに導入する場合や、カテゴリーを適当にいっぱい作ってしまって1,2,3以外のIDが振られたカテゴリーを表示したい場合、
または途中で表示させるカテゴリーを変更する場合は、少々のカスタマイズが必要になります。
これは下記の解説を参考にしてもらえば簡単に変更が可能です。
WordPressのループの表示変更と言う基本カスタマイズなので、これを覚えると一気にカスタマイズの幅が広がります。
トップページのギャラリー画像・新着記事の表示件数は、
ワードプレス本体の「表示設定」と連動しています。
管理画面の以下の設定を、お好きな件数にすればOKです。
◎ダッシュボード>設定>表示設定>1ページに表示する最大投稿数
一部、index.phpにコードで直接指定しているテーマもあります。
以下の記事を参考にしてもらうと、簡単に変更可能です。
正しくは『最新の投稿』です(通常はこれがデフォルトです)。
テーマの乗り換えの場合は過去の設定を引き継いでいることがあるので要注意です!
Minimal WPのテーマは全テーマ、「最新の投稿」で正常に動作し、デモサイトと同じになります。
サイト上には「?」や「×」や「壊れたようなアイコン」が表示されるだけで画像が表示されない場合は、
99%が「URLの入力間違い」です。
「画像ファイルのURL」ではなくて、「画像ファイルが置いてあるページのURL」を入力してる可能性が高いです。
正しく画像ファイルのURLを入力すれば解決です!
◎ダッシュボード>メディア>ライブラリ>サムネイルをクリック>右欄にある「ファイルのURL」
上記の順番で進むとファイルのURLが取得出来ます。
また、アップロードする画像ファイル名は必ず「半角英数」にしましょう!不具合の原因になります!
ー
画像のアップロード機能(メディア機能)は、テーマ問わずWordPress共通の基本操作ですので、
もし操作に不明な点があれば、公式ドキュメントを合わせて参照してください。
ー
また、画像ファイルを正しくアップロードしているはずなのに、
「ファイルが見つかりません」「404 Not found」等、サーバーエラーの画面が表示される場合は、
ご利用のサーバーの設定に問題がありますので、レンタルサーバー会社のサポートにお問い合わせください。
一旦、他社製のプラグインを全て停止するだけで、解決することがほとんどです。
jQueryを使用するプラグイン(Lightboxのような画像ポップアップ系や画像スライド系)を使う場合に特に注意が必要です。
また「head cleaner」は正しく設定出来ていないと動かなくなる事がありますので、まず最初に停止してみてください。
原因の特定方法と解決方法はこちらの記事を参考にどうぞ。
スライドショーが動かない時にまず確認すること >
(一部のテーマでカテゴリーページでもスライドショーが表示されるものがあります)
また、表示設定でフロントページの表示を「固定ページ」に設定した場合も、スライドショーは表示されません。
「最新の投稿」でご利用ください(通常はこれがデフォルトです)。
Minimal WPのテーマは全テーマ、「最新の投稿」で正常に動作し、デモサイトと同じになります。
そのサイズであらかじめ画像を作成してからアップロードしてください。
適当なサイズでアップロードすると、画像が歪んだりサイズが足らなくなったりします。
「推奨サイズ」となっている場合は、少々サイズが異なっても問題ありません。
特に高さをもっと細くしたいとか大きくしたいという場合、
CSS等でカスタマイズしなくても、希望のサイズで作成した画像をアップロードすればOKです。
*テーマによって仕様が異なりますのでいろいろ試してみてください。何はともあれ『基本は管理画面の記載サイズ』です。
スラッグとは?
「カテゴリー」または「タグ」を作成する時に、自分で決めるURLになる部分です。
例)http://minimalwp.com/category/xxxxx/(xxxxx部分がスラッグで、自分で決められます)
カテゴリーページのレイアウトが選択できるスラッグ名2種
・スラッグ「gallery」 ⇒ ギャラリー(サムネイル画像一覧)表示
・スラッグ「blog」 ⇒ 縦並びの一般的なブログ表示(Letter Man・Silent Movieは、サムネイル+記事抜粋表示)
*その他のスラッグは通常のカテゴリーページのレイアウトとなります。
*全てのカテゴリーがスラッグとは関係なく自動的にギャラリーレイアウトになるテーマもあります。
*テーマによって多少異なりますので、デモサイトを参考にお試しください。
1)カテゴリーページ(投稿)ではなくて、固定ページで作成してしまっている
2)カテゴリーページは正しく作れているのに、メニューに指定したリンク先URLが間違っている
3)パーマリンク設定(ダッシュボード>設定)が正しくできていない(デフォルトまたは投稿名がおすすめです)
メニューを作った後にカテゴリー名を変更したり、パーマリンク設定を変更する時に起こりやすいので要注意です!
その際は新たにイチからメニューを作り直せばOKです。
ですが、適当に同名のカテゴリーをたくさん作ってしまうと、
同じ「Gallery」というカテゴリー名でも、スラッグが「gallery」「gallery-2」「gallery-3」「gallery-4」と量産されてしまいます。
一旦作成してしまうと、データベースに記憶されるので、WPの管理画面から削除してもリセットされません。
この場合、ギャラリーレイアウトになるのは「gallery」スラッグの「Galleryカテゴリー」のみです。
他の「gallery-2」以降は、通常のカテゴリーレイアウトになります。
<修正する方法(簡単な順)>
1)テンプレートファイルの「category-gallery.php」を、「category-gallery-2.php」にリネームする。
galleryスラッグがサムネイル一覧表示だった仕様を、gallery-2スラッグを一覧表示させるように変更するという作業です。
category-xxx.phpのxxx部分が表示させたいカテゴリーで使っているスラッグ名になればOKです。
2)データーベースから削除する。
これは初心者には難しいので、Googleで調べつつ自己責任でお願いします!
と言う感じで、1番の方法の方が簡単です。こちらなら5秒で解決します。
Blogは正しく「カテゴリー」で作成されていますか?
「固定ページ」でBlogメニューを作成しても記事の一覧にはなりません。
記事を投稿するたびに時系列で並ぶのは「投稿(カテゴリー)」です。
これは全ワードプレス共通の基本的な仕組みなので、
ここがイマイチ理解出来ていない場合は、必ず公式の解説を熟読してください。
<正しいステップ>
1)Blogカテゴリーを作成(管理画面>投稿>カテゴリー)
2)記事を新規作成(管理画面>投稿>新規追加)
3)投稿画面の右側の「カテゴリー」欄で、Blogにチェックを入れて記事を更新
4)メニュー作成画面(管理画面>外観>メニュー)で、カテゴリー欄から「blog」をメニューに追加
◎ダッシュボード>設定>表示設定>1ページに表示する最大投稿数
ここでお好きな件数に変更可能です。
固定ページ新規投稿画面の右側に「ページ属性」という欄があります。
そこのなかの「テンプレート」というプルダウンメニューから、好きなレイアウトを選択すればOKです。
プラグインの「Custom Post Template」を有効化すると、
新規投稿画面の右側に「Post Template」という欄が表示されます。
そこのなかの「テンプレート」選択のプルダウンメニューから、好きなレイアウトを選択すればOKです。
なので、文中に改行を入れていても、スマホ表示では無効になります。
最近の流行りと言うか、スマホで変な改行が多すぎてテキストが読みにくい問題を防ぐ為の仕様です。
もし、PC表示と同じようにbrタグを有効にしたい場合は、
ダッシュボード>外観>テーマ編集>スタイルシートから、
『.single-contents br { display: none; }』を検索して、この一行を削除すればOKです。
各テーマの詳細ページに記載されている「表示サイズ」に合わせておくと、
運営がとてもラクになります。(もちろんこれ以外でも問題ありません)
<表示サイズ例>
・パソコン :本文 630px / サイドバー 300px(ワンカラム時: 本文 960px)
・タブレット :本文 460px / サイドバー 227px(ワンカラム時: 本文 728px)
・ミニタブレット:本文 420px
・スマートフォン:本文 300px (iPhone6: 336px)
・サムネイル推奨サイズ:横幅420px/高さ280px
テーマ詳細ページに載ってる、こんなようなやつですね。
この場合、メディア設定は以下のような感じに設定するといいと思います。
◎サムネイルのサイズ
幅「420」高さ「280」(サムネイルを実寸法にトリミングするにチェック)
◎中サイズ
幅の上限「630」高さの上限「0」
◎大サイズ
幅の上限「960」高さの上限「0」
みたいな感じにしておくと、更新がラクに出来ます。
参考にどうぞ。
メディア設定の大サイズを630ピクセルから960ピクセルに変更する方法は下記をご覧ください。
【アップデート情報】Holiday、Pantomime、Rhapsody、Rememberで画像ファイルの大サイズの扱いを630px⇒960pxに変更しました >
プラグインは相性があるので、画像表示に不具合が起きる場合があります。
まずは停止した状態でテーマを変更してみてください。
基本的にはWordPressはテーマを変更しても過去にアップロードした画像の設定はそのまま引き継いでいます。
そのため、アイキャッチ画像のサイズが正しく表示されなかったりする場合があります。
その場合は、テーマを変更したらサムネイル画像もあらたに正しいサイズで設定し直す必要があります。
「Regenerate Thumbnails」等、一括でサイズ変更出来るプラグインもありますので、詳しくはGoogleで調べてみてください。
一部のギャラリー型テーマではアイキャッチ画像が未設定の場合、レイアウトが崩れる事があります。
普通の縦型ブログのようなテーマの場合は無くても特に問題はおきませんが、
今の時代ソーシャルでシェアされる時にアイキャッチ画像は必須ですし、
プラグインの「Auto Post Thumbnail」などを使えば、簡単に自動設定できますので、
ぜひアイキャッチ画像は設定する事をおススメします。
以下の一文を追加してみてください。
.wp-caption {
max-width:100%;
}
これで解決すると思います。
記事投稿時に「添付ファイルの表示設定」から正しく「サイズ」が選択できていれば、通常は問題なく表示されるはずです。
それと、ヴィジュアルモードではなく「テキストモード」で投稿する事をおススメします。
投稿記事の画像の取り扱い方についてはWordPressの基本操作ですので(特にテーマには依存していませんので)、
もし不明な点があれば、WordPress公式ドキュメントで正しい使い方を確認してみてください。
記事投稿時に「添付ファイルの表示設定」から正しく「サイズ」が選択できていれば、通常は問題なく表示されるはずです。
それと、ヴィジュアルモードではなく「テキストモード」で投稿する事をおススメします。
投稿記事の画像の取り扱い方についてはWordPressの基本操作ですので(特にテーマには依存していませんので)、
もし不明な点があれば、WordPress公式ドキュメントで正しい使い方を確認してみてください。
iPhoneのカメラは上下の向きが決まっているので、間違った持ち方で撮影した写真を記事に貼付けると、
逆さまになったり横向いたりします。
パソコンでは問題なく見れていても、iPhoneで見るとおかしかったりします。
「ホームボタンが右、ボリュームボタンが下」が正しい向きです。
WordPressの画像編集画面で写真を回転させてもこれは直らないので、
写真を撮る時にiPhoneを正しい向きで撮るようにするか、別のアプリで開いて編集し直す必要があります。
・画像サイズが推奨サイズと異なっている(大きすぎる)。
・他社製プラグインが自動で吐き出すCSSとバッティングしてしまっている。
・HTML/CSSコードから必要なものを間違って削除してしまった。記述が間違っている。
画像サイズは推奨サイズに変更し、プラグインを全て一旦停止してどれが原因なのか検証してみてください。
だいたいこれで原因が特定出来ると思います!
プラグインの「head cleaner」「Lightbox系」がバッティングしてる場合が多いと思います。
特に「head cleaner」は正しく設定されていないと、テーマ自体機能しなくなる場合があります。
お客様によるHTML/CSS改変後の不具合は、こちらでは原因が特定できないい為、サポート外となります。
バックアップから壊れる一つ前の状態に戻すか、万が一バックアップが無ければ初期状態に復元するしか解決方法はありません。
テーマ編集を行う際は必ず必ず必ずバックアップを取ってから作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)
サムネイル画像の高さがバラバラになっているためです。
まずはサムネイル画像のサイズを揃えて作成しましょう!それだけで綺麗に並んで美しいサイトになりますよ!
各テーマの詳細ページに記載されている「サムネイル推奨サイズ」を参考にアイキャッチ画像を作成してください。
スタイルシート(ダッシュボード>外観>テーマ編集)を開いて、
最初の方の『基本設定』の中にある、
body { xxxxxx } のブロックに、
word-wrap:break-word;
overflow-wrap:break-word;
の2行を追加すると、自動で改行するようになります。
お試しください。
ただこのCSSは時代と共に変更される可能性もあるので、詳しくはGoogleで最新情報を確認してください。
埋め込みコードに簡単なスタイルを付け加えることでレスポンシブwebデザインのテーマに対応させる事が出来ます。
*独自のJavaScriptを使った埋め込みサービスなど、レスポンシブに対応させるのが難しいものもあります。
iframeの埋め込みコード(Google Map・YouTube・Instagramなど)をレスポンシブテーマに対応させる方法 >
また、最近は簡単にレスポンシブ版コードに変更してくれる嬉しいサービスもあります。
こちらの方が圧倒的に簡単です!
Embed Responsively
http://embedresponsively.com/
プラグイン独自のコードを吐き出すものが多くて、どうしても相性が悪いものもあるからです。
また、テーマとの相性だけでなく、サーバーとの相性、WordPressのバージョンとの相性が合わないプラグインもあります。
プラグイン自体が動作しない場合は「jQueryのコンフリクトまたはサーバーとの相性」、
レイアウトがおかしくなる場合は「CSSのバッティング」が主な原因です。
ブラウザに搭載されているデベロッパーツール等を使って、原因を検証してみてください。
現在分かっているところでは「header cleaner」と「lazy load」は一部テーマで表示に不具合が出る場合があります。
使ったことが無いものは分からないのと、色々独自のコードを吐き出すものが多くて、どうしても相性が悪いものもあるからです。
困ったらまずはプラグイン作者の本家サイトのヘルプを確認してみてください。その方が確実で早いです!
またはGoogleでプラグイン名で検索すると、誰かしら親切な人が分かりやすい解説記事を公開していると思います。
YouTubeやGoogle Mapなどをレスポンシブテーマに貼付けた時にサイズがおかしくなる場合は、
下記の解説を参考に対応してください。
iframeの埋め込みコード(Google Map・YouTubeなど)をレスポンシブテーマに対応させる方法 >
外部埋め込みボタンをレスポンシブテーマで利用する際に、
ボタンの下に余白が出来てしまった場合は、下記の解説を参考に微調整してください。
下記の解説を参考に微調整してください。
「WordPress本体に起因する不具合」なのか、「プラグインに起因する不具合」なのか、「テーマに起因する不具合」なのか、
まずは原因を特定する必要があります。
だいたいはプラグインのアップデートで仕様が変わった事がほとんどの原因だと思います。
簡単なチェック方法
1)WP Multibyte Patch以外のプラグインを全て停止する ⇒ 解決すれば原因は「プラグイン」
2)テーマをWPデフォルトのものに一旦変更する ⇒ 解決すれば原因は「テーマ」
3)どちらをやっても解決しない ⇒ 原因は「WordPress本体」
要注意なのがプラグインのバッティング・コンフリクト(衝突)
今まで正常に動いていても、プラグインのアップデート後に仕様が変わり不具合が出る事はよくあります。
特に「Head Cleaner」「Lightbox系」「Lazy Load系」は相性があるので要注意です!
解決する方法
WP Multibyte Patch以外のプラグインを一旦全て停止して、
再度プラグインを1つずつ順番に有効化していき、原因となっているプラグインを特定する。
そのプラグインを無効化・削除にするか、同機能の別プラグインに置き換える。
なんにしてもアップデートは必ず必ず必ずバックアップを取った上で行なってください!(大事なので3回言いました)
パーマリンク(ダッシュボード>設定>パーマリンク設定)を途中で変更し、間違った設定をしてしまった場合によく起きる現象です。
一旦、パーマリンク設定を「デフォルト」に戻して、正しく表示されるか確認してみてください。
パーマリンクの使い方はとても重要ですので、WordPress公式ドキュメントを確認して、正しい使い方を覚えてください。
パーマリンクがデフォルトのままなのにリンク先が無くなる不具合が出る場合は、
サーバーの設定がおかしい可能性がありますので、ご利用のサーバー管理者にお問い合わせください。
運営途中や制作途中でパーマリンク(ダッシュボード>設定>パーマリンク設定)を変更してしまうと、
それまでのURLとは書き換えられてしまうため、「ページが見つかりません」になります。
途中で変更した場合は、メニュー・カテゴリー・リンク等も再設定が必要になる場合があります。
一般的におすすめな設定は「デフォルト」または「投稿名」です。
(日付が入るURLはあまりオススメしません)
詳しい方はカスタムでカテゴリー階層をうまく表示させたりするのもいいと思います。
パーマリンクの使い方はとても重要ですので、WordPress公式ドキュメントを確認して、正しい使い方を覚えてください。
ファイルのアップロードが出来ない場合はサーバーの設定が正しく出来てない可能性が高いです。
だいたいは「セーフモードが有効になっている」ことが原因です。
サーバーの管理パネルから「セーフモードを無効」にしてみてください。
よく分からん!という場合は、お使いのレンタルサーバー会社のサポートにお問い合わせください。
参考:管理画面 – WordPress Codex 日本語版
参考:セーフモードによる制限と対処方法 – WordPress Codex 日本語版
WordPressを設置しているサーバーの設定に問題があります。
セキュリティ設定(WAF)が強すぎるのが原因であることが多いです。
サーバーの管理画面よりWAF設定を変更してみてください。
よく分からん!という場合は、お使いのレンタルサーバー会社のサポートにお問い合わせください。
URL設定に関してはテーマと特に関連のないWordPress基本設定ですので、
WordPress公式サイトのドキュメントを参考にして、正しい設定に直してください。
URL設定・変更の正しい方法や、設定に失敗してログインできなくなった時の解決方法は、
Google検索するとたくさん解説記事が出てきますので参考にしてください。
Parse error: syntax error, XXXXXXX in /XXXXXXX/wp-content/themes/XXXXXXX/functions.php on line 32
みたいなエラー表示が出て、サイトが見れなくなったり、ログイン出来なくなることがあります。
これは編集にミスがあって、変更してはいけないところを変更してしまったか、
記述にミスがあったか、余計な記述を追加してしまったか、
必要なものが上書きされてなくなってしまったか、というようなことが原因です。
最も簡単な解決策は、エラーが出る直前に行なった作業の「一つ直前」の状態に戻ることです。
それでもダメな場合はバックアップから復活するか、一番最初に戻って再インストールということになると思います。
(テーマ再インストールの際は、誤編集済みのテーマファイルを完全削除して、元の新しいファイルをインストールしてください)
なんにしても、ワードプレスはバックアップが命ですので、
編集や設定を変更する場合は、必ずバックアップを取って、何かあってもすぐに一つ前に戻れるようにしておくことをおススメします。
この手のエラー表示が出た場合、こちらでは作業内容が分からないため原因が特定出来ません。
テーマ編集後の無料サポートは行なっていないので、なんとか自力で解決してください m(._.)m
またはその他の原因があるのか、まずは特定する必要があります。
下記の手順でだいたいの原因が特定&解決出来ると思います。
1)WP Multibyte Patch以外のプラグインを全て一旦停止する
症状が治った場合 ⇒ 原因は「プラグインのバッティング・コンフリクト(衝突)」です。
(特に「Head Cleaner」「Lightbox系」「Lazy Load系」は相性があるので要注意です!)
解決する方法 ⇒ 全停止したプラグインを1つずつ順番に有効化していき、症状が再び出た時点のプラグインを停止。
症状が治らない場合 ⇒ 次の2番をお試しください。
2)WordPress初期テーマ(Twenty XXXXシリーズ)& 変更したWordPressの設定を初期状態に一旦全て戻す
症状が治った場合 ⇒ 原因は「WordPress本体の基本設定ミス・基本操作ミス・テーマ編集ミス」です。
解決する方法 ⇒ WordPress公式ドキュメントで操作方法を確認。または同じ症状の解決策の記事がないかGoogleで検索。
*特にパーマリンク設定は必ずデフォルトに戻してご確認ください!
3)スタイルシートだけ初期状態のものに一旦復元する
症状が治った場合 ⇒ 原因は「スタイルシートの編集ミス」です。
解決する方法 ⇒ スタイルシートをカスタマイズする直前のバックアップから戻すか、初期状態から再度カスタマイズをやり直す。
4)テンプレートファイル(phpファイル)だけを初期状態のものに一旦復元する
症状が治った場合 ⇒ 原因は「HTML/PHPのテーマ編集ミス」です。
解決する方法 ⇒ テンプレートファイルをカスタマイズする直前のバックアップから戻すか、初期状態から再度カスタマイズをやり直す。
5)WordPress本体を再インストールする
症状が治った場合 ⇒ 原因は「WordPress本体のインストールが正常に出来ていないこと」です。
6)上記の全部試してみても解決しない
解決する方法 ⇒ 原因は「サーバーの設定が正しくない」可能性が高いです。サーバー管理者に問い合わせてみてください。
なんにしても必ず必ず必ずバックアップを取った上で作業してください!(大事なので3回言いました)
カスタマイズ・サイト運営のヒント
以下のヒント集は「無料サポート対象外」の内容です。ご了承いただける方のみご活用ください m(_ _;)m
英語になってしまうのですが、プラグイン作者のヘルプページに詳しい解説が載っていますので、
カスタマイズする場合はこちらを参照してください。
*無料サポートではスライドショー関連のカスタマイズ方法をお答え出来ませんのでご了承ください m(_ _;)m
◎通常のテーマのスライドショー > http://jquery.malsup.com/cycle/
◎レスポンシブテーマのスライドショー > http://jquery.malsup.com/cycle2/
<プチカスタマイズ>
画像の枚数を増やすor減らす、丸々削除する、1枚の固定画像に変更するだけのプチカスタマイズなら、
こちらの解説を参考にすれば簡単に出来ると思いますよ!
スライドショーのプチカスタマイズ方法 >
(一部のテーマでカテゴリーページでもスライドショーが表示されるものがあります)
また、表示設定でフロントページの表示を「固定ページ」に設定した場合も、スライドショーは表示されません。
「最新の投稿」でご利用ください(通常はこれがデフォルトです)。
Minimal WPのテーマは全テーマ、「最新の投稿」で正常に動作し、デモサイトと同じになります。
テーマ編集を自分で行なう場合はもちろんコードのコピペだけで色んな場所に表示させる事は可能です。
スライドショー関連のカスタマイズ方法は無料サポートしてませんので、各自でチャンレジしてみてください。
必ずバックアップを取ってから作業する事をおススメします。
単純にHTMLをちょろっと編集すればOKです。
下記の解説を参考にチャンレジしてみてください。
サイトタイトルのロゴ画像をテキストに変更する方法 >
ペイントソフトや無料アプリなんかでも今は簡単に作れます。
また無料のロゴ作成Webサービスも便利なものがいっぱいありますので、Googleで検索してみてください。
これは簡単なワードプレスの標準カスタマイズで表示可能です。
以下の記事を参考にしてもらうと簡単に出来ると思います。
自動で全ての新着記事が表示されるタイプと、タグ付けで任意の記事を選べるタイプがあります。
任意の記事を選べるタイプのテーマは、
「トップギャラリー」という名前のタグを付けた記事のアイキャッチ画像が自動で表示されます。
(スラッグもそのまま日本語で「トップギャラリー」でOKです!)
また、表示されるスラッグを変更したり、カテゴリーを指定したり、複数使い分けたりと言ったカスタマイズも簡単です。
下記の解説を参考にチャンレジしてみてください!
下記の解説を参考にしてみてください。
余計な機能を省いて極めてミニマルにしているので、「表示・非表示」が選択出来るような項目はありません。
もし不要な部分がある場合は、ダッシュボード>外観>テーマの編集から、
テンプレートファイルの該当部分のコードを直接削除してください。
もちろんWordPress基本機能の「ウィジェット」は、表示・非表示が選択出来ます。
WordPressの基本プチカスタマイズなので簡単です。
詳しくは下記の解説記事を参考にどうぞ。
このファイルの中身のコードを丸々「archive.php」または「category.php」にコピーすればOKです。
(またはcategory-blog.phpをcategory.phpにリネームしてもOK)
逆に普通の縦並びブログレイアウトからギャラリーレイアウトに変更する事も可能です。
(同じ要領でcategory-gallery.phpの中身をコピーすればOK)
テンプレートファイルの「archive.php」と「category.php」の違い・使い分けはぜひWordPress公式のドキュメントで覚えてください。
これを覚えると、カスタマイズの幅がぐっと広がりますよ。
galleryスラッグのカテゴリーと、任意のカテゴリーと、月別アーカイブ等はギャラリー表示で、
それ以外のカテゴリーは全部縦並びブログレイアウトに、と言うような事も可能です。
下記の解説を参考にしてみてください。
事前にPhotoshop等でサイズを揃えて画像を作成するのが綺麗なサイトを作る基本ですが、
プラグインを利用した以下の方法も簡単です。
1)メディア設定(ダッシュボード>設定>メディア)で画像サイズの「サムネイルのサイズ」を推奨サイズに設定
*サムネイルの推奨サイズは、各テーマのページを参照してください。
2)「サムネイルを実寸法にトリミングする」にチェックを入れる
3)プラグイン「Auto Post Thumbnail」を有効化
これでいちいちアイキャッチ画像を作成しなくても、本文内の画像を使って自動でサムネイルが作成されます。
上記の方法でやる場合は、本文最初に表示する画像サイズを毎回統一するのがレイアウトを綺麗に保つコツです。
また、WordPress公式のやり方で「functions.phpにサイズを指定する方法」もあります。
詳しくはWP公式ドキュメントでサムネイルの作成方法を参照してください。
参考:投稿サムネイル – WordPress Codex 日本語版
参考:管理画面/メディア設定 – WordPress Codex 日本語版
「Category Order」のような順番の入れ替えが可能になる便利なプラグインがいくつもありますので、
Googleで検索してお好みのものを使ってみてください。
個々の項目の機能はテーマとは関連していませんので、使い方はWordPress公式ドキュメントを参考にしてください。
たぶんウィジェットはとても簡単な仕様のものばかりなので、実際に試しに使ってみればすぐに使い方はマスターできると思います。
また、ウィジェット機能をパワーアップする便利なプラグインも多数ありますので、Googleで検索してみてください。
個々の項目の機能はテーマとは関連していませんので、カスタマイズする事はできません。
ウィジェット機能をパワーアップする便利なプラグインも多数ありますので、Googleで検索してみてください。
それらが必要ない場合は、
サイドバー sidebar.php(ダッシュボード>外観>テーマ編集)から該当のコード部分を削除してください。
ソースコードの中にコメントが書いてあるのですぐに分かると思います。
「Category Order」のような順番の入れ替えが可能になる便利なプラグインがいくつもありますので、
Googleで検索してお好みのものを使ってみてください。
簡単に階層表示されるようになると思います。
これは普通のhtmlのホームページと同じです。
プラグインでエディタ(投稿画面)の機能を拡充できるものもありますので、Googleなどで検索してみてください。
Minimal WPではhtml/cssの記述方法は無料サポートしていませんので、
Googleで検索するか専門書を参考にチャレンジしてみてください!
下記のサイトは基本を学ぶのにはとても役立ちます。
HTMLクイックリファレンス >
スタイルシート編集に関しては、不具合が生じてもサポートできませんので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)
普通のhtmlのホームページと同じです。
CSS内の「トップナビゲーション」と書かれた辺りにメニュー関連は主に記述されています。
Minimal WPではhtml/cssの記述方法は無料サポートしていませんので、
Googleで検索するか専門書を参考にチャレンジしてみてください!
下記のサイトは基本を学ぶのにはとても役立ちます。
HTMLクイックリファレンス >
スタイルシート編集に関しては、不具合が生じてもサポートできませんので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)
『背景』と書かれているものは、簡単に背景の色を変えたり画像を敷き詰めたりが出来ます。
これはWordPressに最初から備わっている基本機能の、カスタム背景というやつです。
カラーピッカーで色を指定したり、画像をアップロードして敷き詰めたりが簡単に出来ます。
もちろんCSSの知識がある人は、直接スタイルシートに背景の記述をすることで、
もっと複雑に背景のカスタマイズをすることも出来ます。
スタイルシートのカラー指定を変更するだけなので、初心者でも簡単です!
以下の記事を参考にどうぞ。
なので、文中に改行を入れていても、スマホ表示では無効になります。
最近の流行りと言うか、スマホで変な改行が多すぎてテキストが読みにくい問題を防ぐ為の仕様です。
もし、PC表示と同じようにbrタグを有効にしたい場合は、
ダッシュボード>外観>テーマ編集>スタイルシートから、
『.single-contents br { display: none; }』を検索して、この一行を削除すればOKです。
レスポンシブテーマは端末ごとにサイズが自動に切り替わるので、
ミニタブレットの最大幅に合わせて画像等を作成するのが上手にレイアウトするコツです。
外部サービスの埋め込みを行う場合は、固定サイズではなく可変サイズにコードを対応させる必要がある場合があります。
ー
また、他の細かい部分のサイズを知りたい場合は、
ブラウザのデベロッパーモードを利用すると、簡単に要素のサイズを知ることが出来ます。
詳しくは下記ブログ記事をご覧ください。
これ1つだけ覚えておくとWPテーマカスタマイズが劇的に捗るGoogle Chromeデベロッパーツールの使い方 >
プラグインを有効化してテンプレートファイルの表示させたい所に表示用コードを貼付けます。
Minimal WPのテーマの多くは表示用コードが事前に仕込んであるので、ただ有効化するだけでOKです。
また、テーマによってはプラグイン不要で最初からページャーが付いているものもあります。
他にもいろいろとプラグインがありますし、プラグインを使わなくてもソーシャルボタンは付けられます。
詳しくは、各サービスの公式ドキュメントで、共有ボタンのコード取得方法を調べてください。
Minimal WPのデモサイトでは「contact form 7」を使用しています。
設置方法や使い方等はプラグインの管理画面の中に本家のヘルプがあるので、そちらを参考にしてください。
あれこれ入れすぎると不具合の原因になるので、厳選して追加することをお勧めします。
デモサイトで使用しているオススメプラグインはこちらの記事をどうぞ。
表示に不具合が発生する可能性があるプラグインもあります。
特に要注意なのが、
「Head Cleaner」「Lightbox系」「Lazy Load系」です。
これらは設定を誤るとスライドショーや画像が表示されない、動作がおかしくなる可能性があります。
また、今まで正常に動いていても、プラグインのアップデート後に仕様が変わり不具合が出る事もあります。
動作確認済みで、特にお勧めな厳選プラグインは下記を参考にしてみてください。
WordPressをさらに便利に使いこなす厳選プラグイン >
使い方や設定方法は、だいたいプラグイン作者のサイトにヘルプが用意されていますし、
Googleでプラグイン名で検索すれば、誰かしらが解説記事をアップしているのでそちらを参考にしてください。
埋め込みコードに簡単なスタイルを付け加えることでレスポンシブwebデザインのテーマに対応させる事が出来ます。
*独自のJavaScriptを使った埋め込みサービスなど、レスポンシブに対応させるのが難しいものもあります。
iframeの埋め込みコード(Google Map・YouTube・Instagramなど)をレスポンシブテーマに対応させる方法 >
また、最近は簡単にレスポンシブ版コードに変更してくれる嬉しいサービスもあります。
こちらの方が圧倒的に簡単です!
Embed Responsively
http://embedresponsively.com/
スタイルシート(ダッシュボード>外観>テーマの編集>スタイルシート)の下の方の「レスポンシブ欄」にある、
iframeの高さ指定をautoから100%に変更してください。
またmin-heightの指定がある場合は削除してください。
例)
iframe { width:100%; height:auto; min-height:300px; max-width:960px;}
↓
iframe { width:100%; height:100%; max-width:960px;}
PC用、タブレット用、スマホ用と4カ所ありますので、全て変更してください。
その際、すぐ下の行に「ins iframe {min-height: ***px;}」が指定されているテーマの場合は、
これも4カ所全て削除してください。
これで解決すると思います。
ー
忍者AdMaxやAmazonのiframe広告で同様の症状が出る場合は、下記解説記事を参考にどうぞ。
忍者AdMax、Amazonの貼付け広告コード(iframe広告)をレスポンシブテーマで使う時に、広告画像の下の方が途中で切れるのを解決する方法 >
簡単なスタイルを付け加えると埋め込みコードをレスポンシブテーマに対応させる事が出来ます。
OF/OFF切り替えする機能ではないので、一旦停止にすることは出来ません。
完全に無効にする場合は、端末の判定をさせずにPC用のCSSだけを読み込ませるようにすれば可能です。
レスポンシブに関連するコード(viewportとCSSとメディアクエリー)を削除・修正するのですが、
初心者の方にはなかなかハードルは高いかもしれません。
こちらではカスタマイズサポートをしておりませんので、
Googleでレスポンシブの基礎解説のような記事を見ながら自力でやってみてください!
普通に作成したロゴ画像がぼやけて見える、なんてことがありますよね。
Retina対応の方法は色々ありますが、一番簡単だと思う方法をご紹介します。
「WPTouch」のようなスマホ対応プラグインを導入するだけの簡易的な対策から、
アクセスされる端末ごとにスマホ専用テーマに切り替える方法、レスポンシブwebデザインを導入する方法など、
用途と技術レベルに応じて様々なパターンが考えられますので、Googleで検索してみてください。
技術レベル的にカスタマイズは難しいかなーと思う場合は、
レスポンシブ対応テーマに乗り換えるか、プラグインで簡易的な対策をするか、どちらかが簡単だと思います。
全てresponsive.cssで制御しています。
下記リンクより基本グリッドサンプルを参考にしてもらうと、
大幅なカラム数の変更やレイアウト変更が簡単に出来ると思います。
基本グリッドサンプル
*テーマ編集はサポート対象外ですので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)
これは普通のhtmlのホームページと同じです。
レスポンシブテーマの場合は、responsive.cssというのが別にあって、大まかなレイアウトはこちらで指定しています。
ファイルのどこの部分をいじったらいいか?というのは、
Google Chromeデベロッパーツールなんかを使うと簡単に見つけられます。
これ1つだけ覚えておくとWPテーマカスタマイズが劇的に捗るGoogle Chromeデベロッパーツールの使い方 >
Minimal WPではHTML/CSSの記述方法・カスタマイズ方法は無料サポートしていませんので、
Googleで検索するか専門書を参考にチャレンジしてみてください!
自分で調べながら少しずつ覚えていくと、どんどん思い通りのサイトが作れるようになると思いますよ!
下記のサイトは基本を学ぶのにはとても役立ちます。
WordPress Codex 日本語版 >
HTMLクイックリファレンス >
*スタイルシート編集に関しては、不具合が生じてもサポートできませんので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)
「どの部分でも(HTML/CSS/PHPの習得レベルによっては)削除・追加・移動することは可能です」という答えになってしまいます。
WordPressはHTML/CSS/PHPの知識に比例してカスタマイズが複雑に出来るようになります。
Minimal WPのテーマは、そういった知識が全く無い初心者の方でも使えるように、という思いで作られていますので、
画像の入れ替えやウィジェットを利用したコンテンツの追加などで、ソースコードを触らなくても使えるようになっています。
ですが、デモサイトとは異なるレイアウトにしたい等のオリジナルカスタマイズをお考えの場合は、少々の知識が必要になって来ます。
Minimal WPではHTML/CSS/PHPの記述方法・カスタマイズ方法は無料サポートしていませんので、
Googleで検索するか専門書を参考にチャレンジしてみてください!
自分で調べながら少しずつ覚えていくと、どんどん思い通りのサイトが作れるようになると思いますよ!
下記のサイトは基本を学ぶのにはとても役立ちます。
不要な部分を削除する場合は「ダッシュボード>外観>テーマの編集」の右側に並ぶ、
テンプレートファイル(xxxx.php)から該当のファイルを選んで、ソース内の不要部分のコードをごそっと削除すればOKです。
ソース内にコメントが書いてある部分は分かりやすいと思います。
これは全ての一般的なWordPressテーマ共通のHTML編集方法です。
ファイルのどこの部分をいじったらいいか?というのは、
Google Chromeデベロッパーツールなんかを使うと簡単に見つけられます。
これ1つだけ覚えておくとWPテーマカスタマイズが劇的に捗るGoogle Chromeデベロッパーツールの使い方 >
*テーマ編集は不具合が生じてもサポートできませんので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)
全てresponsive.cssで制御しています。
下記リンクより基本グリッドサンプルを参考にしてもらうと、
大幅なカラム数の変更やレイアウト変更が簡単に出来ると思います。
基本グリッドサンプル
*テーマ編集はサポート対象外ですので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)
FTPでサーバーに接続してテーマファイルを一旦全て削除し、
あらたに初期状態(購入時)のテーマファイルを再度インストールすればOKです。
いつでも戻れるように、カスタマイズする際はバックアップを取りながら作業する事をおススメします。
商品について・購入前によくある質問
レンタルサーバーに無料インストールする事で、誰でも使う事が出来ます。
ブログのシステムですが、現在は普通のホームページの作成に使われる事が多いです。
世界中で一番多く使われているCMSです。
テーマ(テンプレート)と言うのは、サイトの見た目のデザインの事です。
WordPressの管理画面からインストールして使います。
テーマをインストールすると、デザインされた枠組みを簡単に自分のサイトに導入出来ます。
ダウンロードできるテーマファイルは、デザインの枠組みのみで、中身の文章データは空っぽですので、
現在のサイトを運営したまま瞬時にテーマを着せ替えることも可能です。
またデモサイトにあるようなメニュー・ギャラリー・コンタクトフォーム等は最初から設定されているわけではありません。
ほんの少しの初期設定をしたり、記事を投稿することで(必要であればお好きなプラグインも追加出来ます)、
誰でも簡単にデモサイトと同様のホームページがあっという間に作れます。
WordPress公式サイト
http://ja.wordpress.org/
WordPress本体のダウンロード&インストールは無料です!WordPressの公式サイトをご覧ください。
WordPress簡単インストール機能が付いている下記レンタルサーバーもオススメです。
ロリポップ!(ロリポプラン/チカッパプラン/ビジネスプラン)>
WordPress専用「wpXレンタルサーバー」>
初心者の方向けに、ドメイン・サーバーの取得からWordPressのインストールまでの手順をイチから順番に解説しました。
こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。
【参考記事】ドメイン取得・サーバー契約から初期設定・WordPressインストール・テーマ有効化までの手順 >
すでにWordPressが正しくサーバーにインストールされた状態でご利用いただくことを前提としていますので、
初期設定やインストール方法等、利用テーマに関わらず一般的に行なわなければいけない基本設定や操作方法については、
各自でWordPress公式のドキュメントを参考に行なってください。
WordPress簡単インストール機能が付いている下記レンタルサーバーなら導入はワンクリックで簡単です。
ロリポップ!(ロリポプラン/チカッパプラン/ビジネスプラン)>
WordPress専用「wpXレンタルサーバー」>
初心者の方向けに、ドメイン・サーバーの取得からWordPressのインストールまでの手順をイチから順番に解説しました。
こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。
【参考記事】ドメイン取得・サーバー契約から初期設定・WordPressインストール・テーマ有効化までの手順 >
初心者の方向けに、ドメイン・サーバーの取得からWordPressのインストールまでの手順をイチから順番に解説しました。
こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。
【参考記事】ドメイン取得・サーバー契約から初期設定・WordPressインストール・テーマ有効化までの手順 >
WordPress.orgはインストール型、WordPress.comはレンタルブログ型で、それぞれ機能が違います。
一般的に無料のCMSとして世界中で利用されていて、テーマをインストールしたり、ソースコードをカスタマイズしたり、
自分好みに出来るのがインストール型のWordPress.orgです。
サーバーを自分で用意して運営します。
当サイトのテーマが使えるのも、こちらのインストール型のWordPress.orgです。
WordPress.comは、いわゆる無料レンタルブログですので、
基本的にソースコードをカスタマイズしたり、テーマ・プラグインのアップロード等ができません。
難しいカスタマイズ等を行わないのであれば、基本的にHTMLの知識も必要ありませんので、誰でも簡単に使えます。
またホームページ作成ソフトは基本的には使いませんので、持っていなくても大丈夫です。
以下のことが出来れば概ね問題ありませんよ。
1)文字のコピー&ペーストができる
2)画像を作ったり指定のサイズに変換したりできる
3)分からないことは自分で調べる気がある(だいたいのことはGoogleさんが教えてくれますよ!)
ただし、WordPress本体をサーバーに正しくインストール出来ている前提です。
WordPress簡単インストール機能が付いている下記レンタルサーバーがオススメです。
ロリポップ!(ロリポプラン/チカッパプラン/ビジネスプラン)>
WordPress専用「wpXレンタルサーバー」>
初心者の方向けに、ドメイン・サーバーの取得からWordPressのインストールまでの手順をイチから順番に解説しました。
こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。
【参考記事】ドメイン取得・サーバー契約から初期設定・WordPressインストール・テーマ有効化までの手順 >
通常スマートフォンやタブレットでPCサイトを見ると、パソコンで見た時と同じように見えますが、
(または別途スマートフォン用サイトを作成する必要がありますが)
レスポンシブテーマを利用すると、見る人の端末に合わせて自動でレイアウトが最適化されます。
「スマホからのアクセスが多い」「PCサイトだと字が小さすぎて読みにくいので見やすくしたい」「スマホサイトを別途作るのが手間」
そんな時はレスポンシブ対応テーマを利用するといいと思います。
Googleもスマホ対応にはレスポンシブwebデザインを推奨しているので、2013年頃から利用者が急増しています。
スマホやタブレットの実機をお持ちなら、デモサイトにアクセスして実際の動作を確認してみてください。
サイト作成や運営にはレスポンシブ特有のコツが少々必要になりますが慣れれば簡単です。
(そもそもマニュアルと言うほどの難しい設定は必要ありませんが)
初心者の方でも出来るだけめちゃくちゃ簡単に使えるように作成していますので、下記の解説記事を参考にしてください!
「Theme Info」「簡単オリジナルカスタマイズ対応部分」という欄です。
デモサイトと照らし合わせながら、購入前にじっくりと確認・ご検討ください。
*デモサイト内の文章に書いてあるものは全てダミーテキストです。最新情報は必ず各テーマ詳細ページをご確認ください。
セキュリティの問題もありますので、基本的には最新バージョン推奨です。
ブラウザはモダンブラウザ(FireFox・Chrome・Safari)最新版、Win8+IE10/11、Win7+IE8/9/10で動作確認していますが、
ご利用の環境によっては不具合や表示の崩れが起こることもありますので、
十分にデモサイトをご確認の上、納得してからご注文ください。
特にInternet Explorerをご利用の場合、表示や動作が一部他のブラウザと異なる場合があります。
レスポンシブwebデザイン対応のテーマは、パソコン・スマホ・タブレットにレイアウト表示が自動最適化されます。
スマホは機種とOSのバージョンの組み合わせが無限にある為、組み合わせによっては正しく表示されない場合があります。
特に文字・フォントの見え方、画像の見え方(Retinaディスプレイへの自動対応はしてません)、
アニメーション動作などはOSのバージョンによって異なる場合があります。
一般のテーマは、iPhone・iPad・Androidなどのスマートフォン、その他普通の携帯では動作確認していません。
基本的にはパソコンと同様の表示になりますので、スマホ最適化はプラグイン等で各自で対応してください。
*無料レンタルブログ版のWordPress.comには対応していません。
メニュー項目はお好きなリンク先をお好きな数だけ追加したり減らしたりすることが出来ます。
設定も管理画面から選択してドラッグ&ドロップで並び替えるだけなので簡単です。
まだ各ブラウザでRetinaの扱い方というか仕様が定まってない過渡期なので、これ!という決定的な対策がないのと、
強制的に自動対応させると、2倍サイズのロゴ画像を用意しないとダメだったり、初心者の人にとっては手間が増えて不親切だと感じるからです。
ロゴ画像くらいは綺麗に見えた方がいい!と言う場合は、
下記に簡単なRetina対応のカスタマイズ方法を解説していますので、こちら参考にしてみてください!
ロゴ画像をRetinaディスプレイに対応させる簡単な方法 >
デモサイトにあるようなメニュー・ギャラリー・コンタクトフォーム等は最初から設定されているわけではありませんし、
サンプルページのようなテキストが自動で作られるわけでもありません。
(Minimal WP以外のテーマや、WordPress公式のテーマも同様の仕様です)
ダウンロードできるテーマファイルは、デザインの枠組みのみで、中身の文章データは空っぽですので、
現在のサイトを運営したまま瞬時にテーマを着せ替えることが可能です。
そしてほんの少しの初期設定をしたり、お好きな記事を投稿することで(必要であればお好きなプラグインも追加出来ます)、
誰でも簡単にデモサイトと同様のホームページが作れます!
Minimal WPのテーマは設定と言うほどのことはほとんどないので、複雑すぎて使えない!なんてことはまず無いと思います。
基本的には画像のアップロード、コピー&ペースト、ドラッグ&ドロップだけで設定ができます。
設定が複雑になりがちな、OF/OFF(表示・非表示)選択などはありません。
基本設定の解説記事にスクリーンショットも掲載していますので参考にしてください。
時期によってGoogle様のご機嫌一つでルールが常にコロコロコロコロ変わりますので、SEOに関しては一切保証することは出来ません。
今日まで正しかった施策が、明日には全く役に立たないどころか逆にアウト!というのがSEOの世界です。
各自で納得のいくSEO対策を行ってください。
何はともあれ、まずはしっかりしたコンテンツ・文章をたくさん投稿することだと思います。
All in one SEO Packみたいな便利で簡単なSEOプラグインもたくさんありますので、
そういったのを活用することでより一層効果が高くなると思います。
原則として、購入時点の最新バージョンまでしかテストできませんので、
将来的なWordPressのバージョンアップやブラウザのアップデートによる、不具合・表示の崩れなどは動作保証外となります。
また、当テーマがバージョンアップした場合も、自動アップデート・差分ファイルの提供はありませんのでご了承ください m(_ _)m
自動アップデート・最新版の無料ダウンロード・差分ファイルの追加提供はありませんので、あらかじめご了承ください m(_ _)m
サイト内でアップデート内容をお知らせしますので、そちらをご覧の上で対応をお願いします。
途中でリニューアル等でテーマを変更した時にめちゃくちゃ困ると思うので、
Minimal WPではテーマ独自のショートコードは用意していません。
もし必要な場合は、ご自身で用意していただくか、
「Shortcodes Ultimate」のような便利なショートコードプラグインが色々ありますので、
そういったのを活用した方が良いと思います。(プラグインならテーマに依存しませんので!)
また、テキストモードでCSSのグリッドサンプルがそのまま使えるので、
3分割4分割等の簡単なレイアウト組み程度なら、こちらを利用してもらうことも可能です。
基本グリッドサンプル
着せ替えを前提にしている以上、基本的にテーマに機能を持たせない方がいい(機能はプラグインの領域)と考えているので、
Minimal WP独自の機能というものは、ほっとんどありません。
スライダーとかロゴとかデザインに関するほんのちょっとの部分だけです。
なので、テーマ独自の設定もほとんど必要ありません。
機能の部分は、プラグインに頼る方が圧倒的に便利で簡単でセキュリティ的にも安全です。
例えばソーシャルボタンだとかそういう外部サービスと連携するものを独自機能で付けてしまうと、
大元のサービスで突然仕様の変更があって不具合が出た!なんて時に、めちゃくちゃ困ります。
(これがクライアントワーク×30件しかも金曜の夕方とかだったらもう死にたくなりますよね!)
その点、プラグインならアップデートがあるので、対応もらくちんです。
また、テーマに複雑な独自機能を持たせたり、独自のショートコードなんかを用意したりすると、
別のテーマに着せ替えた時に、今まで表示されていたものが消えてしまったりします。
これはとっても困るというかめんどくさいというか、WordPressの良い所が台無しです。
Minimal WPのテーマを利用してサイトを作ったとして、
でも残念ながら何らかの理由で途中で別のテーマに切り替える事になっても、
「すんなりと着せ替えて移行が簡単に出来るテーマである事」が望ましいと考えています。
なので、テーマに依存する独自機能やショートコードは用意していません。
と言ったようなスタンスで作ってますので、
機能が少ない事はマイナスじゃなくて、むしろプラスにとらえてもうと嬉しいです。
(いや、機能を追加するのはほんとは簡単なんですよ!むしろ減らすのが難しいの!)
シンプルで使いやすいテンプレートですので、クライアントワーク用(請け負い制作で納品する場合)にも最適です。
サイト内容によって利用制限をすることはありませんので「公序良俗に反しない範囲(アダルト不可)」でご自由にお使いください。
もちろん改変・改造もご自由にどうぞ。
1回の購入で「1サイト(1つの公開URL)」にインストールできます。(*テスト環境は含みません)
複数サイトを作成される場合は、その都度テーマをご購入くださいませ。
必要な費用はテーマの購入代金のみです。月額利用料などその他の費用は一切かかりません。
アダルトサイト・ギャンブルサイト等、18才未満の閲覧が好ましくないサイトでの使用は不可です。
その他、著作権侵害サイトや薬物の闇販売サイトなど、日本の法律に違反する内容でのご利用もお断りしています。
月額利用料やライセンス料等、その他の費用はかかりません。
提案書にスクリーンショット画像等を掲載する必要がある場合、
常識の範囲内で自由に使用していただいて構いません。
特にこちらへのご連絡も不要です!
ただ、無料サポートが必要になる場合も考えると、実際に最初の段階で制作される方が購入した方が良いかもしれません。
(他のサイトとかぶる可能性もありますし、オリジナリティが出ないので全くオススメはしませんが)
ただし、人物の顔が写っている画像には『文字入れ禁止』とさせてください。
恣意的な使い方が出来てしまうので、色んな人に不利益になる可能性があるからです。
基本的に「著作権」というのは、創作物を購入しても譲渡される性質のものではないので(本や音楽や写真集と一緒)、
テンプレートの素材の一部としての使い方以外の転用(写真から印刷物やバナーを作成したり、再配布したり等)はできません。
この辺はごく一般的な著作権法に照らし合わせもらえば特に問題は起きないと思います。
編集方法は一般的なテーマ編集と同じで、ダッシュボード>外観>テーマの編集から出来ます。
一部JavaScriptファイル内に作者表示の義務があるものがありますので、
それに関しては記載されてるライセンスに従ってください。
もし解説を読んでも分からない事がある場合はお気軽にご質問ください!
デモサイトと同様の感じで使えるようになるまで、ばっちりサポートいたします!
上記に該当する部分以外のサポートは行なっておりませんので、あらかじめご了承ください m(_ _;)m
なお、お客様によるテーマ編集後・プラグイン追加後に発生した問題については、原因の特定が出来ないためサポート対象外となります。
<サポートに関するMinimal WPのスタンス>
テンプレート(雛形)という商品の特性上、
カスタマイズ知識の無い方には、手をかけずにデモサイトと同様の形でそのまま使っていただける、
知識のある方には、思う存分自由に自己責任でカスタマイズするベースとして使っていただける、
そういったご利用方法を想定しています。
そのため、カスタマイズサポート・テクニカルサポート・技術的サポートは行なっておりません。
WordPressのカスタマイズ方法には、WordPress公式のタグやルールがあり、
HTML・CSSのカスタマイズ方法には、世界標準の記述ルールがあり、
それらはどのテーマをご利用になったとしても、必要になればその都度各自で習得しないといけない知識です。
Minimal WPでは、そのような知識が無い方でも「簡単におしゃれなサイトが作れるように」という思いでテーマを制作しています。
もし、デモサイトのデザインでは満足できない!もっとカスタマイズしたい!という要望が生まれたら、
それはWeb初心者を脱するチャンスですので、WordPress公式の解説やGoogle検索を駆使して自分でチャレンジしてみてください。
またはプロ技術者がネットで要望に応えてくれるクラウドソーシング(シュフティ、ココナラ
、ランサーズ、クラウドワークス)を上手に使うのも一つの手ですね。
もちろん、Minimal WPの独自設定が解説を読んでも分からない!という場合のサポートは全力&速攻で行なっています!
最近はQ&Aが充実してきたので、初期設定でつまずく方はほとんどいなくなりましたが、
誰しもうっかり読み間違えやケアレスミスはありますので、何か困った事があればお気軽にご質問ください!
また、自分で色々と詳しく調べたいという場合には、以下のサイトがとても役立ちます。
WordPress公式ドキュメント >
HTML/CSSリファレンス >
Google検索「wordpress カスタマイズ」>
テクニカルサポートを省くことで低価格を実現していますので、あらかじめご了承くださいませ。
分からないことがあったらGoogleで「WordPress ほにゃらら」で検索すると、だいたいのことは誰かがブログで解説してますよ!
現在のところ、無料・有料問わず、個別のデザインカスタマイズ依頼は承っておりませんので、
プロ技術者がネットで要望に応えてくれるクラウドソーシング(シュフティ、ココナラ
、ランサーズ、クラウドワークス)をご利用ください。
プロ級の方が低価格かつ速攻でやってくれますよ!
仕様についての不明点は必ず購入前にお問い合わせください。
また、その不満点や認識のズレを解決・解消する為の技術的サポートは有料無料問わずできませんのでご了承ください。
全てのテーマにデモサイトが用意されていますので、十分動作確認していただき、納得の上でご購入してください。
レスポンシブテーマはスマホやタブレットなど実機でも確認してみることをおススメします。
WordPressやサイト制作がめちゃくちゃに初心者すぎて、デモサイトを見ても仕様が全く分からない・解説の意味も全く分からない、
不明点の質問もちゃんと出来そうにないという場合は、お互い不幸になりますので購入をお控えください。
まずはフリーのテーマを使って、WordPressに慣れてからまたお願いします。
Minimal WPではメニュー構成案の作成・確認作業を含む、個別案件のご相談はお受けしておりませんので、
どういったサイトを作りたいのかデモサイトと照らし合わせて、ご自身でじゅうぶん検討してからご購入ください。
WordPressは各自の使い方(プラグイン追加・カスタマイズ)次第でどんなサイトでも作成可能ですので、
まずはお好みのデザインで選んでもらうのが良いと思います。
どういったサイトを作りたいのかデモサイトと照らし合わせて、ご自身でじゅうぶん検討してからご購入ください。
そのため、特定のプラグインに対応するという考え方では作っていませんし、
バージョンアップ等で今まで使えていたプラグインが使えなくなる、ということも起こり得ます。
プラグインは他社製品ですので、こちらでコントロールすることは不可能なため動作保証は一切ありません。
デモサイトでも使っている、特に代表的なプラグインに関しては動作確認をしていますが、
こちらもバージョンアップや、お使いの環境によっては不具合を起こす可能性も無いとは言えません。
デモサイトで使用しているプラグイン >
と言うようなことから『このプラグインは使えますか?』という質問にはお答えしかねますので、
えいや!っと使っていただくか、当テーマはやめて別のテーマをご利用くださいませ。
(カスタマイズの有無やWPの知識レベルによって、同じテーマを使っても同じになるとは限らないので。。。)
「どのテーマを”ベース”に使っているか」というのは、以下の調べ方でご自分で確認してみてください。
<サイトに使われているWordPressテーマを確認する方法>
1)ブラウザでソースを表示する。
2)以下の一列を探す。
<link rel=”stylesheet” href=”http://exsample.com/wp-content/themes/XXXXX/style.css” type=”text/css”>
3)XXXXXの部分がテーマ名です。
または、「style.css」を開いて見てみると、最初の方に「Theme Name: XXXXX」とテーマ名が書いてあります。
*オリジナルでがっつりカスタマイズされているサイトの場合は、この部分の名前もオリジナル名に変更されていることがあります。
プロ級の技術者がネットで要望に応えてくれるクラウドソーシングサービス
(シュフティ
WordPressの導入はほとんどワンクリックで完了するのでスーパー簡単です。
ロリポップ!(ライトプラン/スタンダードプラン/エンタープライズプラン)>
WordPress専用「wpXレンタルサーバー」>
こちらのプラグインは、ショッピングカートシステム、商品管理システム、決済システム、会員ログインシステム等、
ECサイト構築に必要な機能が無料で揃っています。
ただ、オンラインショップ自体が初めてという初心者の方は、
まずは無料で簡単に開設できる「BASE」で試しにショップサイトを作ってみるのをおススメします。
WordPressの公式サイト+BASEのオンラインショップという形もひとつのアイデアです。
お支払い・商品配送について
<BASE:クレジットカード決済(即時決済)>
・VISA、MASTERカードがご利用出来ます。
・カード情報をMinimal WPへは開示しませんので、セキュリティ的にも安心です。
<DLmarket:銀行振込・コンビニ決済・PayPal決済>
・ご注文完了後に表示される銀行振込口座・指定のコンビニまで【10日以内に】ご入金ください。
・PayPal決済の場合は注文画面から自動的にPayPal画面に移りますので、そのままお支払いください。
・銀行振込手数料、コンビニ決済手数料(160円)はご負担ください。
*DLmarketのお支払い方法に関しては「DLmarket早わかり購入手順」をご確認ください。
*DLmarket決済に関するお問い合わせは、DLmarket事務局まで直接お願いします。
JCBカードしか持ってない!と言う方は、DLmarketのPayPal決済をご利用ください。
再度お申し込みいただければOKです(重複にはなりません)。
再度お申し込みいただければOKです(重複にはなりません)。
もし届いてなかったら決済は正常に完了していません。
(DLmarketの場合はマイページの「注文履歴」で確認出来ます)
改めて決済をしていただければ重複にはならないので問題ありませんが、
もしご心配なら履歴をこちらでも確認しますので、
コンタクトフォームよりご連絡ください。
お申し込み時のメールアドレスを間違えて記入してしまった場合はファイルが受け取れません。
コンタクトフォームよりご連絡ください。すぐに商品ファイルをお送りします。
クレジットカード決済完了後、即時にダウンロードURLを記載したメールが届きます。
BASEのダウンロードURLは『72時間有効(ダウンロードは3回まで)』です。
<DLmarket:銀行振込・コンビニ払い・PayPal決済>
入金完了後にDLmarketマイページの「注文履歴」よりダウンロードが可能になります。
DLmarketのダウンロード有効期限は『7日以内(10回まで)』です。
*購入手順やファイルのダウンロード方法などの詳細はDLmarketサイト内「早わかり購入手順」をご確認ください。
*決済方法やダウンロード方法に関するお問い合わせはDLmarketまでお願いします。
ーー
購入されたファイルは圧縮ファイル(ZIPファイル)でダウンロード出来ますので、解凍せずにそのままアップロードして使えます。
PCの設定でダウンロードファイルが自動解凍になる場合は、再圧縮してからインストールしてください。
もしメール自体が届いてなかったら、ご注文時のメールアドレスの記入間違いか、
間違って迷惑メールフォルダに振り分けられている可能性があります。
(特にフリーメールの方はご注意ください!)
購入確認のメールは届いたけどダウンロードURLが記載されていないという場合は、
間違って「銀行振込・コンビニ決済専用」商品をクレジット決済で購入してしまった可能性があります。
メールが見つからない場合は、コンタクトフォームよりご連絡ください。
すぐにファイルをお送りします。
ただし、銀行の営業時間の都合上「平日9時〜15時」以外には入金確認ができません。
15時以降は翌営業日扱いとなりますので、金曜日の夜のご注文の場合は翌月曜日にお届けとなります。
お急ぎの場合はクレジットカード払いをご利用ください。
購入後はお早めにパソコンに保存してください。
またカスタマイズに失敗して再ダウンロードされる場合も同様ですので、
必ず元データのバックアップを取ってから作業してください。
有効期間を過ぎてからの再ダウンロード、ダウンロードURLの再送信はできませんのでご了承ください。
BASEのクレジット決済の場合は、決済完了後すぐにダウンロードURLを記載したメールが届きます。
ダウンロードURLをクリックして、自分のパソコンに保存してからお使いください。
BASEのダウンロードURLは『72時間有効(ダウンロードは3回まで)』です。
<DLmarket決済の場合>
決済完了後にDLmarketマイページの「注文履歴」よりダウンロードが可能になります。
*購入手順やファイルのダウンロード方法などの詳細はDLmarketサイト内「早わかり購入手順」をご確認ください。
*ダウンロード方法に関するお問い合わせはDLmarketまでお願いします。
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購入されたファイルは圧縮ファイル(ZIPファイル)でダウンロード出来ますので、解凍せずにそのままアップロードして使えます。
PCの設定でダウンロードファイルが自動解凍になる場合は、再圧縮してからインストールしてください。
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ブラウザのトラブルやセキュリティソフトの問題等で、
ネット上からのファイルダウンロードがうまく出来ない場合は、通常のメール添付でお届けしますので、
コンタクトフォームよりご連絡ください。
有効期限内でしたら、再ダウンロード可能です。
必ず元データのバックアップを取ってから作業することをおすすめします。
有効期間を過ぎてからの再ダウンロード、ダウンロードURLの再送信はできませんのでご了承ください。
DLmarketからのご注文のみDLmarket独自のオプションとしてDVD配送サービスが選択出来ます。
一旦ご注文いただいた後は「初期不良」以外のキャンセル・返品・返金・交換はできません。
(初期不良とはこちらでも同様の不具合を再現出来る状態です。お客様特有の環境でのみ起こる不具合は含みません。)
ダウンロード方法が分からない、解凍圧縮が出来ない等、PC操作の不備を理由とするキャンセル、
WordPressの操作方法が分からないなど、商品自体の不具合とは関係のない理由でのキャンセルはお受けできません。
「思っていた仕様と違うじゃん!」という理由での返品もできませんので、機能・仕様の不明点は必ず購入前にご質問ください。
また、「違うやつ注文しちゃった!」という、うっかり注文間違いにはくれぐれもご注意ください!交換はできません。
返金方法ついては、注文キャンセルの操作が出来ないため「銀行振込」にて返金致します。
カード利用明細、振り込み用紙控えを領収書として代用してください。
書類作成を省く事で低価格を実現していますので、あらかじめご了承ください m(_ _)m
アフィリエイトについて
またはWordPress講座やセミナー等でまとまった数の販売が見込める場合、
DLmarketのアフィリエイトコードを利用してもらうだけで、
なんと売れた額の10%をアフィリエイト報酬としてお支払いしちゃいます!
オプションについて
独自ドメインのサーバーにワードプレスを新規に導入するのをサポートします。コンテンツ制作は含まれません。
・お好きなテーマが1点選べます。
・お好きな独自ドメイン1つの新規取得代行と設定を行います。*1
・サーバーの新規取得と初期設定を行います。*2
・WordPressのインストールと初期設定をします。
・Minima WPのテーマをインストールして使えるように基本設定をします。
・便利に使えるように最低限のプラグイン(日本語対応、お問い合わせフォーム、ソーシャルボタン)を導入しておきます。
・購入後7日間のメールサポート
*1:1年目のドメイン代は無料です。2年目からは年額905円+消費税実費となります。
*2:1年目のサーバー代は無料です。2年目からは年額3,000円+消費税(月額250円+消費税)実費となります。
基本的に申し込んだらあとは待ってるだけで、事前の準備が全て完了します。(通常、2〜3営業日)
待ってる間に写真を用意したり、文章を用意したり、構成を考えたりしておくといいと思います。
開通したらログインして、お好きな写真と記事でページの中身を作成すればホームページが完成します!
・2年目からのドメイン&サーバー利用料は年間9,999円(.jpドメインの場合は12,979円)が必要となります。
・契約期限が切れる30日前に翌年分のご請求メールをお送りしますので、更新される場合は必ず期日までにご入金ください。
・メールアドレスが変更になった場合は必ず「更新期限より30日以上前」にお知らせください。
・解約する場合は、解約の旨をお知らせいただくか、期限内に更新料金のお支払いをしなければ契約終了となり、
自動的にドメイン・サーバーも消去されます。
・2年目以降、契約期限が切れる45日以上前であればドメイン移管やサーバー譲渡なども対応出来ます。
・契約終了後は、いかなる理由があってもドメイン・サーバーとも復帰することはできませんし、ご対応も出来ません。
Minimal WPとの協業・提携について
コンタクトフォームよりお気軽にご連絡ください。