ベンチャー企業を興して、収益を上げていくというのが現代においてお金持ちになる最短の方法だと自分は確信している。
しかし、お金を稼いだ先に幸せがあるというビジョンを現代日本は示せないていない。
まぁ、何が言いたいのかというと、生得的なもので結局幸福か不幸かというのが決まってしまうということだ。
お金が手に入りそうな時代に、皆お金で踊ったわけだけど、現代はそれを下品だったとかいう評価を下している。
お金の使い方が洗練されてしまったために、お金よりも大切なものが評価され、皆もそれの方がいいということに気づいている社会。
結局、それは恋愛だったりするわけだけど、それは生得的なものが響く。
日比谷で本を借りに行くまでの道のりで、ベビーカーを引いている人間を見たが全員が二重だった。
身重な女も顔が良かった。
そういうことである。
インターネットの普及も原因としてあるだろう。
基本的にお金は生きていけるほどはあるという前提で、皆が話題をするのだから生得的なものの評価が大きい。
多くの人間が生得的なもので評価される時代に、お金を求めれば幸せになれるというのは時代遅れで、汚くて、キモいと思われるのだろう。
しかし、ベンチャーを経営している父親が家事なんかやれるかといったら嘘だった。それでいいし、そうしないと負けてしまう。
世間一般にリベラリストといわれている人が主張することは、大企業や役所に勤める美男美女でないと実現できないことばかりだったりする。
容姿の醜い若者に世間はほとんど明るいビジョンを示してくれない。
最悪である。
億単位のマンションの広告が挟まる家に住んでいるが、いつ金がなくなるかわからない。
そんな中、生得的なものを持った人間は守られ、大切にされ、評価されるのだろう。
コピペ構ってちゃんははやく死ねよ
なんや、結局さいごはブサイクのひがみになるわけか。 整形したところで、心のゆがみまでは直せへんやろ。笑
なんだかよくわからんが、 まして、自分は腎臓が悪い。 には本当に同情する。 結局最後には健康という気がしていて、歳とともに色々動かなくなってきて悲しい。 ちんちんの勃起強...
こいつ、現実の美しい女は嫌うくせしてアニメやイラストの二次元萌え美少女は大好きだからなあ。 読書なんかしたくないとか言いつつ、二次元萌え美少女が出てくるラノベはむさぼる...
それでも彼の抱えるつらい現実には変わりはないだろ
つらさって主観的なものなので。 どんなに恵まれていても欠けているものにだけ注目していれば、永久に「僕つらい!」と言い続けていられる。 ぶっちゃけこの人は心の病気だと思うけ...