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昭和27年に創立、電波学園の歩み
学校法人電波学園は1952年(昭和27年)、名古屋市熱田区に名古屋無線電信学校を設置したのがはじまりで、現在は、大学院、大学、短期大学、高等学校、専門学校、外国語学校を擁する総合学園となっています。
『社会から喜ばれる知識と技術をもち、歓迎される人柄を兼ね備えた人材を育成し、英知と勤勉な国民性を高め、科学技術・文化の発展に貢献する』を建学の精神として、工業系から文化教養系まで幅広い分野にわたり学校教育を行っております。
在学生は海外留学生を含め約7,300名、卒業生数は約170,000名に及んでおります。