さあ今週はですねこのスタイルです。
という事は工場見学ですよね。
(澤部)そうでしょうね。
(渡部)工場だね。
今日はなんの工場でしょうか?材料これですよ。
(渡部)いや〜これは…。
なんだ?これ。
素材もわかんないねこれ。
じゃあちょっとヒントいこうか。
正直もっと厳重な感じがすると思ってた。
(澤部)なんだ?それ。
(渡部)そんな貴重なものなの?「もうやめて」みたいな感じ…。
イメージは?そう。
しかもこんな誰もが持っているのに工場見学が出来なさそうなもの。
一体何を作る工場かわかりますか?それでは工程を見ながらなんの工場かお考えください。
これ素材金属…なんですか?
(北條さん)はいこれはですね…。
(渡部)アルミニウム!はい。
そう。
この材料の正体は重さ20キロもある巨大なアルミの塊。
これを…。
あちらにあります溶解炉というところで溶かすところから始めます。
すごいねえ。
こちらはですね1回に20トン溶かす事が出来る炉です。
(渡部)もう熱い…もう熱いよ!もう熱い…ここで熱い。
(澤部)うわっ!
(渡部)ここで熱い…もう熱い。
中真っ赤になってますけど…。
熱っ!
(澤部)めちゃくちゃ熱いじゃないですか!北條さん!
(澤部)北條さん!
(渡部)もう熱いよここで。
(一同笑い)火照ってきてます。
およそ1000度もの高温で壁が真っ赤に燃え上がりその下には溶けたアルミが溜まっています
じゃあこれからですね材料を投入しますので…。
(渡部)ああ…フォークリフトで?
(北條さん)そうです。
重たいものですから…ですので手で持てないのであのようにフォークリフトでですね材料を入れていきます。
熱いですよあの方ね。
だって…。
(澤部)超近づくじゃん…ああっ!熱いっしょ?
(渡部)あ〜いったいったいった。
うわっ入れた。
(澤部)下何?えっ…ドロドロの…もう液体ですか?
(北條さん)ドロドロの液体になってるんですよはい。
うわ〜…。
(澤部)すっげえ!次に
(北條さん)左側から炎が出ますので…。
(渡部)左から?
(澤部)あれ?
(渡部)うわあっ!うわ〜すげっ…。
(澤部)おおっ何?
(北條さん)ものが炎に当たって溶けていくんですアルミが…。
この炎は投入したアルミに直接当てて溶かしたり炉の温度を上げるのに使われたりします
(澤部・渡部)おーっ!怖っ!
(北條さん)大体5時間ぐらいかけてですね今の塊がドロドロの液体になっていくんですよ。
5時間。
という事で…。
(渡部)全然わかんない。
わかんない?
(2人)わかんないっすよ。
いやいやいやいや…。
大体どの金属も溶かすからまず。
溶かすね。
こちらです。
えっ?ちっちゃい何?ちっちゃい。
(澤部・渡部)あーっ!1円。
お世話になってるじゃん。
(渡部)そうか!アルミニウムなんだこれ。
1円玉工場?ここ。
そう。
実は1円玉の元を造っているのは現在ここだけ。
そんな工場で1円玉が出来るまでを学びます。
続いては先ほど溶かしたアルミを固めます。
(北條さん)ここではですね先ほどの固まったものを溶かしたあとにですねこちらの枠の中に入れてですね固めます。
(北條さん)そうですはい。
(渡部)へえ…。
海外から届く原料はそのままでは扱いにくいので溶かして作業しやすい形に固め直すのだそうです
(北條さん)どういうふうに作るかっていうとですねここに水が流れていますのでこの枠が冷えた状態になってるんですね。
で最初アルミを流し込みます。
外側がまず固まります。
固まったのを見計らってですね…。
この下は3メートルの水槽になってるんですね。
(澤部)へえ…!
(渡部)あ〜そうなんだ。
どんどんどんどん下に下がっていくんだ。
つまりこの枠にアルミを流し込み外側が固まったら底を下げまたアルミを注ぎ込みます
こうして固めながら下げていく事で1円玉の元となる2メートルの巨大なアルミの塊を作るのです
この枠の中にアルミを注ぎ込む準備の作業をですねちょっとお手伝いをして頂こうかなと。
えっやっていいんですか?はい。
じゃあ僕らの手のかかった1円玉が世の中に出ちゃうって事でしょ?ああ感動する。
すげえ。
まずは底面を上まで押し上げます。
(澤部)おお上がってきた。
(渡部)上がってきた…。
あのアッチアチが来るって事ですか?
(北條さん)あの穴からですねアルミが出てくるんですけどちょっと準備をする事があるので…。
(元吉さん)今ちょっと水がのっかっちゃってるのでそれを全部取り除く作業を今からしますんで。
この専用のもので水をはけます。
(北條さん)熱いアルミがですね水に接触しちゃうとですね爆発してしまうんですね。
水に熱いアルミが触れると水が一気に水蒸気になる力で爆発する水蒸気爆発を起こしてしまいます
万が一がないよう空気で水気を飛ばしさらにしっかり拭き取ります。
怖いな…なんか。
ちゃんとやらないと。
すみません!頼むよ爆発起きちゃうから。
すみません初めてなんで…。
エア初めてなんですみません。
水気を拭き取ったら底面を下げ1円玉の元となる溶かしたアルミを流し込みます。
(渡部)さあセッティング。
(澤部)最終調整。
(北條さん)あの穴からですねアルミが出てくるんですけど。
あそこから出るんですか。
(北條さん)そうですはい。
(澤部)あっあっあっ!
(北條さん)見えましたかね。
(澤部)キラキラ光ってますね。
(北條さん)はい光ってる…。
きれい!
(澤部)すげえ!
(渡部)流れてきてる。
(澤部)きれい。
(渡部)神々しい銀ですねなんか。
(北條さん)そうですねはい。
(澤部)あんなキラッキラになるんだ。
(北條さん)あれで700度あるんですよ。
すごいね!アルミってあんなきれいなんだ。
(北條さん)アルミの特徴としてですね温度が上がっても色が変わらないんですよ。
例えば鉄だと温度が高いと真っ赤っかになったりとかしますけど。
先ほど原材料を見て頂きましたけどあれと同じ色してますよね。
うわあきれい…。
そしてアルミを型に流し込みながら底を下げて塊を作ります
(澤部)もう入ってます?
(北條さん)はい今入ってます。
(澤部)あーっ!
(渡部)ああすごいすごい。
今ですね上のところではまだ溶けた状態なんですけども。
あれアルミ?
(北條さん)はいアルミです。
(澤部)きれい!
(北條さん)あの枠の下のところにちょっと銀色のものが見えると思うんですけどもあそこはもう外側が固まっているんですね。
(澤部)すげえ。
こうして固める事40分。
塊が十分に冷えたら…。
(澤部)うわっ!うわわ…ちょっとすげえ。
これ何?どうやって…。
下から押し上げて…?
(北條さん)そうです。
上げるんです。
(渡部)うわあすげえ。
(澤部)かっけえ!1トン。
(澤部)1トンを…。
(渡部)あれでいけちゃうんだ1トン。
(北條さん)はい。
これからずーっと上げます。
(澤部)えっ上がるの!?
(北條さん)はい上がります。
(渡部・澤部・相葉)おお…。
うわっすげえ…。
(渡部)おおっまだ?
(澤部)もう終わるでしょう。
(渡部)まだ?これ澤部がやったやつ?
(澤部)そうですね。
(渡部)うわすげえ。
澤部ゾーン。
(澤部)俺のアルミだ。
(渡部)おお…!
(3人)長え!
(渡部)え〜まだ?長い長い。
(澤部)ホッカホカの長いアルミ出てきた。
(北條さん)これで上がりましたね。
熱いんじゃないですか?あれ。
熱いです。
(澤部)すげえよ!今アッツアツですか?あれ。
(北條さん)アツアツです。
触れない?
(北條さん)触れないです。
(渡部)これで
(渡部)って事は50万枚?
(北條さん)50万枚です。
(渡部)50万枚ここから。
すごいね。
このあとどうなるんですか?ちょっと表面がゴツゴツしてますので…。
(渡部)十分きれいですよこれでも。
(北條さん)これでもまだですね最後の製品になるためにはですねまだきれいにしてあげたいんですね。
そう実はこの面が1円玉の表面になる部分。
そのためここをきれいに削り取ります。
というわけで続いてはアルミの塊を削ってきれいにする作業。
それがですねこちらの機械になります。
いやすごい。
ちょっと怖いななんか。
こちらが表面をツルツルにするマシン…。
奥にある円盤についた刃が高速で回転し…。
そこに塊を押し込むと表面を削ってきれいにしてくれるんです。
ではですね実際に削るところを見て頂きましょう。
(渡部)おっすげえ音してきた。
(渡部)おっきたきたきた!
(澤部)おお〜!
(3人)おお〜!
(渡部)立った立った。
ローリングしたよ。
(北條さん)製品面が上下なので立ててあげます。
(渡部)おっ?
(澤部)何何何?
(渡部)いく?すげえすげえすげえ。
(澤部)すごいすごいすごい!
(北條さん)これから実際に削り始めます。
へえ〜。
(渡部)おっきたきた!おお〜。
(北條さん)あれが実際に削られてる切りくずなんですね。
(澤部)うわ〜!激しくなってきたよ。
(北條さん)今どんどん削りカス出てますけどまたそれはですね集めてきて1回固めてですねまたさっきの溶解炉で溶かして…。
使えるんですねこれも。
使えるんですよ。
なのでここの工場で出たものは全部再利用出来ます。
(渡部)終わった。
あっ出てきた。
(3人)おお〜!
(渡部)ピッカピカ!
(澤部)かっけえ!
(渡部)はあ〜。
うわ〜きれい!
(渡部)ピッカピカ。
はあ〜。
そうだよこれがいわゆる製品面ですもんね。
(北條さん)そうですねはい。
きれいだわ。
欲しいねあれ。
わかりますわ。
なんだろう?
削る前と比べるとこんなにきれいに!
この面がそのまま1円玉になるのでピカピカになるまで何度も削るんです
これをもう製品にしていく?これから
(北條さん)この厚みが320ミリ32センチあるんですね。
それを
(北條さん)いや出来るんですよ。
3…えっ?6ミリはそりゃねえもう無理ですよ。
カメラ入ってて言いたくなる気持ちもわかりますけどさすがに6はないでしょ。
続いては最終的には1円玉の厚みである1ミリにしますがまずは32センチの厚さを6ミリの厚さにします。
そこで活躍するのが…。
ここで熱間圧延機という機械でですね…。
がありましてそこの間をですね行ったり来たりさせてですね薄く延ばしていきます。
(渡部)へえ〜。
奥にはローラーが2個ついていて上部が下がってくるようになっています。
このローラーがアルミの塊を押し延ばして徐々に薄くしていくのです。
(北條さん)次出てくる時にはですねちょっと薄くなって長くなってます。
(渡部)ホント?ホントかなあ?ウソ〜?
(渡部・澤部)あーっ!
(渡部)ちょっと薄くなったか。
ホントだちょっとなった。
(澤部)ちょっとなってる!
(北條さん)ここはですねえっここで6ミリにするの?そうです。
(渡部)ホントですか?
(澤部)ウソでしょ?もう無理…。
(渡部・澤部)あーっ!
(澤部)ハハハハ…。
(渡部)あれ?
(澤部)長〜くなってる。
長いね長いね。
(渡部)長いよ。
(澤部)これは一本取られたぞ。
(渡部)長い長い。
長えよ。
面白い。
(渡部)おお〜きたきたきた…。
(相葉・澤部)うわ〜!
(澤部)長っ…ハハハ…!
(渡部)長い長い長い!
(澤部)長い長い長い!
(渡部)戻っちゃう戻っちゃう。
あっち戻っちゃうよ。
(澤部)長い長い!すげえ長えじゃん!
(渡部)長い。
この機械すごいっすね。
(渡部)すごい。
もう俺は長さに驚かないって決めたからね…。
もう驚かないよ俺は。
(北條さん)はいきます。
(澤部)きた!
(渡部)おおっ!
(澤部)ああまた薄くなって…。
(澤部)ハハハ…。
(渡部)まだだよ。
長いよ。
(澤部)長い!
(渡部)長い!最終的には6ミリになった時には100メートルから120メートルぐらいになるんですよ。
マジで?100メーターですよね?最後ね。
そして14回目。
(澤部)ウソでしょ?もう無理…ああーっ!ハハハハ…。
体積は変わらないので薄くすればするほど長さが延びるアルミの塊。
厚さが6ミリになる14回目その長さは圧倒的!7倍速にしても一向に端は見えず…。
ようやく…。
うわ〜面白え!長さ120メートルまで到達しました。
(一同笑い)はい。
晴れました。
すみません。
すみませんでした。
まさか…まさかだと思って…。
すみません。
厚さは6ミリ。
最初の32センチのおよそ50分の1。
長さは2メートルから120メートルへ。
サッカーコートの横幅とほぼ同じ長さになりました。
出来上がったアルミの板は機械で巻き取りロール状にして…。
こちらの機械でローラーで押し潰しながら巻き取り1円玉の厚みである1ミリの厚みにするのです。
(北條さん)こちらがですね実際に1ミリぐらいになったですねアルミの板になります。
(澤部)すげー!
(渡部)このロールで何メーターですか?
(渡部)600メーター?すげえ!厚さ32センチが6ミリの厚みになり最後には1円玉と同じ1ミリの厚みになりました。
その長さも2メートルだったものが最後は600メートルに。
スカイツリーと同じくらいの長さまで延ばした事になるんです。
(渡部)工程全部見たのになんかまだ信じられないね。
(北條さん)まだ続きがあります。
(渡部)まだある?はい。
これから実際に1円玉の形になる工程がありますから。
形抜いていく?そうです。
抜いていくところです。
1ミリになったアルミの板を打ち抜いていよいよ1円玉の形を作ります。
その機械とは?こちらはですねプレスという機械になります。
(北條さん)こちらがプレスの金型というところなんですけどもここをですね通す事によってここからですね1円玉の元が…。
(渡部)すげえ。
ええ〜見たいなあ!テンション上がりそうだなこれ。
ちょっと…。
(澤部)ワーッて言う準備しておこう。
アルミ連続打ち抜きマシン円形プレス。
合計22個のパンチが最大55トンの力でアルミを打ち抜き1円玉をどんどん生み出します。
その光景に一同大興奮!きたきた。
(澤部)ハハハハ…。
(渡部)すげえ!1月10日の『相葉マナブ』は初の1時間スペシャル。
荒川を下りその地域の文化や歴史を学びながら東京湾を目指します。
さらに…。
今日から『相葉マナブ』のホームページが新しくなりました!どう変わったの?なんと色々な僕が見れます。
(渡部)自分だけもう…。
(澤部)自分の事…。
次回1月10日は『相葉マナブ』荒川下り1時間スペシャル!お楽しみに!厚さ1ミリのアルミの板からいよいよ1円玉を打ち抜きます。
(渡部)きたきた。
(3人)うわーっ!
(澤部)ハハハハ…。
(渡部)すげえ!
(澤部)最高だよ!うわー!うわ〜すげえ!うわ〜!あっちに…すげえ!抜かれてる!
(渡部)ホントだ。
面白い!形抜かれたやつ…。
(澤部)もう単純に…そういう事ですか。
(北條さん)ここではですね1分間で8800円分出てくる…。
8800円。
(渡部)8800枚?
(北條さん)はい。
そうです。
これって触れるんですか?
(北條さん)触れます。
こちらから…。
うわっ重い!重い!
(澤部)重い?うわーっ!結構重いよ。
夢の…。
1円か。
(澤部)1円玉取り放題。
おお〜!うわ〜すっごい!
(北條さん)まだですね1円玉の形にはなってないですよね。
外側ちょっと…。
(渡部)フチみたいなのね。
ありますよね。
確かにフチあるわ。
そう1円玉をよく見ると外側にフチが付いています。
しかしこの段階ではまだ平らなアルミ玉。
(渡部)これがさっきの…。
(北條さん)こちらの機械にですね先ほどの…見て頂いた真ん丸のものをですねフチ取りしてます。
(渡部)これ全部そうでしょ?
(北條さん)そうです。
(渡部)1本に見えるけど…線に見えるけど…。
(澤部)高速で飛んでるって事ですか。
出口が狭くなっているレールに1円玉を転がし縁に圧力をかけフチを作っているんです
(渡部)うわっすっげえ!フチ付いてる下のやつは。
(澤部)あっホントだ。
(北條さん)下のやつはもうフチ取りが出来ているものになりますね。
すごいね!こんな高速で出来るんだ。
ちなみにこの1円玉のフチなんで付けるか知っていますか?ああなるほど。
これなんでフチ付けるんですか?
(北條さん)これはですねこのあと私どもじゃ出来ないんですけど造幣局様にお納めしたあとにですね模様を付けますよね模様とか1とか年号とか。
そこの面を傷つけないようにですねフチ取りするんですよ。
ああそうか。
接しないように。
そうですそうです。
表面に傷があると造幣局で模様を付ける事が出来ません
そこでフチを付けて傷が付くのを防いでいるのです
つまりこれはそうです。
そうです。
(渡部)へえ〜。
なんかちょっと複雑ですね。
ここまで育てた…。
この工場は1円玉の元を造るところまで
刻印は造幣局が直接作業するんです
フチを付け終わった1円玉は洗浄してきれいにし…。
(渡部)へえ〜。
(澤部)なんかすごい不思議な…。
(渡部)お金が洗われてる。
(澤部)すごいですね。
傷が付いていないか欠けていないかなどのチェックをします。
この作業に相葉君が挑戦しますが…。
(澤部)見えてる見えてる。
(渡部)拾ってる。
(渡部)すげえ!職人技だこれ。
(渡部)もう無理だよ。
無理無理。
(澤部)めっちゃある…。
(渡部)無理無理無理…。
すごい!見つけてるよ。
無理無理無理無理。
(渡部)すげえ!見えてます?見えます見えます。
大丈夫です。
コツは1点を見るよりも全体を広く見渡す事
この方が傷を見つけやすいのだそうです
このアドバイスを受けると相葉君も…。
(渡部)おっきた!どう?ああ大丈夫です。
(渡部)きた?
(澤部)おっ傷あり?
(渡部)傷あり。
オッケー。
(臼井さん)ちっちゃいやつが。
あの量を見てるんだよ。
(澤部)すごい。
(渡部)すごいわ。
すごい!今1人でやってるもんな。
1人の方が。
(澤部)いなくなったから。
最後に造幣局から指定された1円玉1個造るのにこんな大変なんだね。
1円玉1個どれぐらいかかるんですか?大体…。
(赤尾さん)でもですねそこからですね刻印を押して造幣局様の方で検査すると大体2円から3円ぐらいかかってるのかなっていう…。
都市伝説ですが…。
都市伝説?それは…。
よくわかりません。
さあこの『相葉マナブ』今年最後の放送だと…。
早いね。
あっという間で。
(澤部)早いですね1年ってのは。
色んなところ行って色んな人に出会いましたよね。
出会ったしね…。
旬のものをたくさん食べたね。
多分この番組つまみ食いの数は日本一だと思う。
日本一だろうね。
見てくださった皆さんホントどうもありがとうございました。
来年もねひとつよろしくお願い致します。
よろしくお願いします。
また来年!さようなら!よいお年を!静岡県沼津市戸田に移住した2015/12/20(日) 18:00〜18:30
ABCテレビ1
相葉マナブ 1円玉を作る工場に潜入!大きなアルミの塊がどうやってあの大きさに?[字]
みんなのお財布に入っている“1円玉”の工場へ!当たり前のように使ってるけど、どうやって作っているんだろう?という身近なものが出来るまでを学んじゃいます!
詳細情報
◇番組内容
嵐の相葉くんが日本の素晴らしさを学ぶため、旬の食材で究極の料理作りに挑戦したり、いろんなものを手作りしたり体験学習をしながら成長していくロケバラエティー
◇出演者
相葉雅紀・渡部建(アンジャッシュ)・澤部佑(ハライチ)
◇おしらせ
☆番組HP
http://www.tv-asahi.co.jp/aibamanabu/
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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