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信濃町のネット対策チームの対策です。
先程の教学力については特定の方を批判している訳ではありません。
これから書かせていただくことは特定の方を批判しています。
政治が苦手な会員さんでも公明党を「信頼」して「白紙委任」で投票します。
また会員さんは「友人」に対しても「白紙委任」で投票してもらうように依頼します。
政治のことは難しくて説明はできないけど、「公明党」を「信頼」して投票して欲しいとお願いします。
これは選挙になれば全国津々浦々で繰り広げられている光景です。
他党の議員が話していましたが「白紙委任」で支援してもらえる公明党は羨ましいと言っていました。
だからこそ「公明党」は「広く国民の利益」になる「政策」を実行することが求められます。
公明党より更に重責があるのは「創価学会」の「原田会長」です。
会員さんに信仰活動として「白紙委任」で公明党を支援させるのですから「高い倫理観」が求められます。
しかし現在の原田会長率いる創価学会執行部は「高い倫理観」があると思えないことが散見されます。
これは会員さんを馬鹿にしているからです。
そして「白紙委任」しない会員さんを迫害するなどはその典型事例です。
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