徹子の部屋 高橋惠子 2015.12.21


使用を義務付ける全国初の条例が事故から事故からわずか2ヶ月あまりで成立しました。
罰則はありませんが盲導犬をつれた人などへの配慮をドライバーに求める規定も盛り込まれました。
条例の一部は年内にも施行されます。
(黒柳)この可愛い孫たちからあーちゃん?あーちゃんと呼ばれていらっしゃる方が今日のお客様です。
どなたかといったらこんなお奇麗な方なんですけど。
高橋惠子さん今日のお客様です。
どうも。
どうぞよろしくお願いいたします。
お若い頃からこういう家族いっぱいでみんなで暮らしたいっていうのが夢だったんですってね。
そうですね。
でもこんなに大勢とは思っていなかったんですけれど。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
さて高橋惠子さんもお奇麗なことでは有名でいらっしゃるんですけども今日もまた素敵なお着物で…お召しくださいました。
あとでこのことについてはまた伺わせていただくんですけども。
今何だか孫が4人?はい。
4人になりました。
あなたのお歳であんなに大きい孫が4人もいるっていうのは割と少ないほうかしら?そうでもない?そうですね…ちょっと早くに娘が産んだのでそれで4人っていうの…。
4人というのも最近は少ないかもしれないですね。
でもあなたのお嬢さんっていう方は非常に…何ていうのかしら?何ていうの?特技があって子供をスッスッスッとこういうふうに上手に産むんですって?「出産が特技」とかって冗談を言ってますけれども4人産んだのでそれぞれ産み方を…。
最初は病院で産んで2度目は自宅で水中出産ってお風呂場で産みまして。
3番目は無痛分娩というのを試したらやっぱりそれが一番…。
楽だった?「楽だった」って言ってましたけれども。
そうなの?でもあなたのマネジャーもやってらっしゃって。
陣痛がきながらでも「はいはい」って…。
携帯で仕事の電話取ってますけれども分娩台で。
分娩台で?「はい。
もしもし」って…。
すごい。
「今ちょっと手が離せなくて」とか言って…。
そんな時まで取らなくても…電話取らなくてもいいと思うんですけれども…。
でもあれですよねあなたお忙しくてどのぐらいちゃんと育てたかわかんないけどよくそんなふうに娘が育ちましたよね。
まあ本当にね。
そんなふうに育てたつもりはないんですけどそこまであの…そうですね。
でも小さい頃から私が出掛ける時に「そんな格好で外に出て大丈夫?」とかとても…娘というよりは小姑というか…そんな感じでした幼稚園の頃から。
そう。
そんな小さい時から?はい。
小さい時から。
へえー。
お母様をこうやって点検して?そうでしたね。
ふーん。
そうなの?はい。
でもあれですよね4人お孫さんがいらっしゃるんですけど何歳から何歳まで?上が12歳。
その次が11歳。
その次が4歳3歳と…。
一番…3歳が男の子であとは女の子ですね。
随分また気持ちのいいところで写真撮ってるね。
そうですね。
それにしてもそれぞれがなんかみんな動物飼ってるんですって?はい。
犬が10匹…。
えっ!本当に?こんな大きいのから小さいのまで…。
小さいほうが多いのでまだ10匹でも大丈夫なんですけれども…。
すごい。
あとは猫と亀とあとはヨウムという…オウムではなくてヨウム。
ヨウム?…は喋る。
これです。
「タラコ」っていう名前なんですけれども。
「タラコちゃん」って言うと何か言う?ええ。
あの…。
「はい」なんて?「はい」は…。
私のことを「あーちゃん」ってみんな…孫が言ってますけど突然「あーちゃん」って言われてそれを初めて言われた時は…。
ちゃんとその人があーちゃんこの人はママこの人はパパってわかってるんですね。
同じ言葉を繰り返すというよりは自分から呼び掛けたりするんです。
すごい。
それがびっくりして。
そう。
でもまあご主人は高橋伴明さんって監督でいらっしゃるんですけども。
高橋さんにしてもそんなにすごい家族が住むことになっちゃうってもう本当に…びっくり?…とは思ってなかったと思うんですけど。
お正月ゆっくり家にいる時とかは今まで見たことがない…。
「かごめかごめ」ってこう手をつないで「うしろのしょうめんだーれ」。
「だーれ」。
あれを孫たちとやってるのを見た時私はびっくりしました。
ご主人が?はい。
そんなことをするとは思えなかったので。
誰かが誘ったのかしらね。
そうでしょうね。
私がちょっと目を離してた時にやってたんですよ。
あら面白い。
それはびっくりしましたね。
そういうの写真に撮っておくと…。
撮らなかったのがちょっと残念ですけど。
そこにお母様が本当はいらしたんでしょ?この間まで。
そうですね。
今年の7月7日の七夕の日に…。
あらー…。
父がもう25年前に他界しましたけど父のところへまいりまして…。
これはもうだいぶ…。
89歳でいらしたんですって?はい。
でもとても元気でいらしたんですって?お母様。
そうですね。
もうずっと元気でおりましたしもう息を引き取る前の日も笑ってたってお医者さんが。
1カ月入院してたんですけれども。
亡くなる1分前も話してたんですよって。
あらー…。
先生が驚いたぐらい。
あなたはそばに…いらっしゃらなかった?残念ながら。
でも今のお写真お母様とあなたの。
あの時のあなたはまるでね娘の顔ですねこれね。
そうですね。
なんかね普段の高橋惠子さんというよりは…。
すっぴんぴんでまあ…。
なんか娘…。
こういうのって不思議ねちょっとね。
そうですね。
全然仕事の時の顔とはやっぱり違いますね。
「娘みたいになってください」って言われてもなれない…。
なれないですけど…。
偶然ああいう顔になって。
お母様もお母様でうれしそうな感じでね。
もうでも母の最期をみとること…みとるというかその時はいられなかったんですけど2日前に病院でずっと体をさすって。
「これからはちょっと時間が取れるのでしょっちゅう来られるからね」とかって言ってなんか安心したのか…。
その時じゃないとお葬式もできなかったぐらいずっと地方に舞台で行ってたんですよ。
でまあ私も一人娘なのでそれをちゃんと見送ることができて…そしてなんか立派だったなっていうふうに思いましたね。
だから人がまああの世に行くっていうことは悲しいだけじゃなくてやっぱりこう人生を終えて卒業して…この世を卒業して本当に素晴らしい一生だったなって思って見送れることがどれだけ幸せか。
それはそうね。
あとに残った者もただ悲しい寂しいっていうだけじゃない…こんなふうに一生を送っていけたらいいなって。
でもおかしかったのはですね急に…大体急ですよね亡くなる時って。
遺影の写真を探さなきゃいけないって探してたんですけれども。
色んなアルバムを見てる時にもう笑ってしまうぐらい心からの笑顔っていうのを…あの時の写真とは違うもうちょっと若い時。
お母様の?本当にこんなふうに心から屈託なくもう温かい笑顔ができる人ってすごいなって思わずそんなさなかでも…。
でも普段っていうのはそういうの気が付かないのよね割とね。
そうですね。
すごいなって…笑わせてもらって一瞬…。
そうね本当にね。
お母様もそういう笑顔ができる人生だったんだと思うとね。
そうですね。
まあ悲しいけれど。
悲しいけれど…なんかそういう母の下で育ってちゃんと見送ることもできてよかったなっていうふうに思ってます。
でもまあこれからだんだんお寂しくはなるとは思いますよね。
きっと時間が経ってその寂しさっていうのが最近ちょっとそれがわかってきました。
不思議だなと思って…。
今時間が経ってもう…7月ですから89101112…もう4〜5カ月ってなってからのほうが思い出す…色んなことを思い出しますし。
そうですよね。
時間が経ってやっとなんか逆にしみじみと母を思ってちょっと寂しくなったりとかそういうことがあるんだなって。
そうですね。
さて今日こんな奇麗なお召し物をお召しになっていらっしゃるのわけがありまして。
池田重子さんと仰る方がいらっしゃったんですけど。
皆さんよくご存じだと思いますけど。
その方の…今日お着物あります。
よくお召しになっていらっしゃる。
いいですか?立たせていただいて。
この帯の後ろをね見ていただきたいんですけど。
コレクターでもいらっしゃったんですけど。
この本当に…。
お正月にふさわしいですよねこの…。
本当に。
それでなんかこうちょっと地味なんだけどそれ全部銀通しみたいなお着物ね。
白いところがね全部銀が通ってる。
この帯留めが獅子頭なんです。
本当お正月なんだわ。
お正月の…。
奇麗。
すごく素敵。
獅子舞のねこう顔…口を開けて…。
あなた重子さんとお親しくしていらしたんですってね?もう20年ほど前からですか雑誌の着物の撮影の時に呼んでいただいて先生のお着物を着せていただいて。
その撮影現場でしかお目に掛かったことはないんですけれども。
でも本当にいつも穏やかに優しく見守ってくださる…。
あっ先生のお写真。
本当。
でいつもお着物をね…。
そうそうそう。
奇麗に。
奇麗に…。
それからたくさん…コレクターではいらっしゃったんですけど組み合わせるのがお上手だったのね。
その組み合わせの妙と言いますか本当にこういうものを帯留めにされるんだとかね。
そうそうそうそうそう。
色使いの組み合わせとかとても独特な…。
それからその時代の…中からこれとこれとを合わせたらばいいだろうみたいなね。
そうですね。
そのセンスというのは本当に独自のね…池田先生独自の…。
先生素敵だなって…。
亡くなったって私ちょっと知らなくてびっくりしました。
つい先頃なんですけどね。
そうですね。
お元気だったので…。
でもまあ89歳でお亡くなりになったそうですけど…。
池田重子さんはお着物のデザイナーでいらっしゃってコレクターでいらっしゃってそういうものを重ねたらどういうふうになるかっていう総合的なプランナーでいらっしゃいましたね。
そうですね。
本当に奥行きがあって個性的でその組み合わせがすごく素敵でした。
本当にね。
それからやっぱり集める目をお持ちなのでお持ちのものが全部素敵。
今日私着せていただいておりますのは…。
今映ってるのは池田重子さんですけど。
私のこれ宝尽くしなんですね。
ちょっとそういうふうに思えないんですけど。
刺繍が本当に繊細で浮き上がっていますよね。
しかもこんな地味な色でね。
色が本当に…。
全部これ宝尽くしですこっち側が。
こっち側何もないかと思ったら背中にびっくりするような…。
これがまたすごい菊が…。
なんとこの流れがね花びらの…。
奇麗ですね日本の着物ってね。
びっくりします。
本当に素敵です。
これがそうですね。
ええ。
裾のほうにちょっとこう…やっぱり同じような宝尽くしの模様が入っててね。
『徹子の部屋』に何度もいらしてるんですけどもご出演になった時のちょっとVTR…重子さん見ていただきます。
うれしいです。
「今日のお客様は時代布とか時代のお衣装それから時代小物などをお売りになってらっしゃるお店のご主人でいらっしゃるんですけれども」「まず最初に皆さんきっとご覧になりたくていらっしゃると思うので私の着物から皆様に見ていただいてよろしいですか?」
(池田)「お願いいたします」「これは元々は…アップリケのようになっている…?」「そうなんです。
昔はね切嵌めって申しましてね生地をその形に刻みましてそこへこう収めるわけですね」「でもだいぶ時代が経ってますし布に裏打ちはしてありますけれどもねやはり切嵌めた着物っていうのはどうしても角っていうのが必ず取れてくるんです」「私など着てみまして」「それでやはり…のせて上からこういうところみんな押さえてもらいまして…」「中もずっと押さえます」「この辺の金の…ご覧になれますかしら?」「チョンチョンってなっているところで押さえて…」「押さえてございます」「これは全部今…?」「今の金糸で刺繍してございます」「ただお切りになった身のほうの地はいつ頃の?」「大体これはみんな江戸時代のもので一応こういうのを張ります時に一番困るのは時代っていうものを合わせませんとね一つだけポンっと浮いてしまうんです」「ですからたくさん布がないとこの切嵌めっていうのはできないんです」「これは一枚のお着物じゃなくて色んなお着物からこういうふうに?」「小袖のお袖だけとかそれから打ち掛けの衽だけとかそういうのをたくさん今まで集めてあったものをこういうふうに足してみました」「ちょっと私立って皆様にこっちのお袖も…」「よろしいでしょうかしら?」素敵ですね。
ああいうお着物だった…。
今日のあなたのもさっきちょっと伺ったんですけどそのお着物は何という…?この着物はですね…「縞御召」。
「半襟には松葉と松ぼっくりの刺繍を施してあります」奇麗ね。
…っていうことですね。
それでその銀のところにさっき申しましたように銀通しっていうのかね銀がずっと…。
随分贅沢なお着物だと思いますよね。
そうですね。
今日たくさんお着物…重子さんのお着物を持ってきていただいたのでちょっと…じゃあコマーシャル挟みましたらちょっとご説明いただいて…。
はい。
偶然なんですけど今日…もし池田重子さんが生きていらしたら…お誕生日でね今日ね90歳におなりの日だったんですって。
そうですか。
もうちょっとね長く生きていていただいて私たちのこんなことをやってるのを見ていただきたかったと思いますね。
今日は色々なお着物を見せていただくことになって持ってきていただいてるんですけど。
まずこのすごい奇麗な…振り袖?はい。
「着物の肩と裾を空と地に見立てた地色に百花を描いた振り袖」すごい。
「大正末から昭和初期の友禅染で藤牡丹菊梅など古典的な花模様ながらどこかアールヌーボー風な雰囲気を漂わせています」「大正末から昭和初期にかけての振り袖です」うわー。
すごいですね。
奇麗ね。
こんなのあったんですね。
しかもこれだけお花がいっぱいあって色もあってるのになんかこうごちゃごちゃぶつかり合ってなくてねなんていいんでしょうって思える…。
すごいですね。
ねえ。
こんなのいっぱいあったんでしょうけどみんなねどうにかしちゃって…。
急に変わりました。
そうですね。
「これは昭和初期のおしゃれ着で唐松の向こうにたなびく霞と鶴」あら。
「手前に秋草や柴垣などを友禅染と刺繍で描いています」まあちょっと地味かと思ったらとんでもなかったですね。
へえー。
「帯は着物の濃紫を引いた葡萄鼠地に霞と鶴を織った丸帯です」うわー…。
この鶴もまた…。
本当だ鶴。
「彫金の鶴の帯留めを合わせました」「半襟は霞の刺繍です」霞なんですね。
奇麗ね。
贅沢。
なんとこれがですね「谷崎潤一郎の『細雪』をテーマにコーディネートした鶴尽くしです」ということで前に『細雪』の時鶴子役をさせていただいたので。
そうですよね。
あっそうか。
またこう鶴尽くしというのも素敵ですね。
それ重子さんの考え?そうですね。
すごい。
この紫もいい紫色ですね。
奇麗ね本当にね。
本当に黒く見えるんだけど実は紫がね。
紫なんですねぼかしで。
光って見えますね。
はい。
奇麗。
さて次は?あっ可愛い。
「淡い桃色のちりめん地にシクラメンやスイセンバラランなどの花園と一対のツバメを描いた昭和初期の振り袖です」本当だツバメ。
本当だ。
でもバラなんてね…。
昭和?「輪郭線は鉛筆でスケッチしたように細い墨線で描かれています」って。
ああ本当ですね。
墨で描いているんですねこれ。
「帯は牡丹の花籠を車に載せた花車模様の刺繍丸帯」うわー。
本当だ奇麗。
すごいですね。
おしゃれ。
「帯留めも同じ牡丹の花籠を彫刻した珊瑚の帯留めを合わせました」まあ大変。
本当ね。
あそこに籠になってるんですね。
お花籠。
そうなんですね。
そこに牡丹の珊瑚…。
えー。
「半襟にはツツジの刺繍がしてあります」えー。
花尽くしですね。
本当ですね。
すごいです。
そしてあんなに派手なんだけどお襟のところにちょっと黒っぽい墨色がちょっと入っててね。
ツバメがまたね…ここで一対のツバメで締まってますよね。
本当よね。
うわー奇麗。
色合いがやっぱりちょっと違いますね。
昭和の雰囲気がありますよね。
こういうのを見る機会ってめったにないですものね。
今これを作ろうと思ってもね…。
大変。
「7歳くらいの女児が着る四つ身の振り袖です」へえー。
「明治時代に宮家で用いられた衣装を刺繍の帯と深紅の小物で平成風に着付けました」へえー。
きっとね重子さんあれこれ色々考えていらしたんでしょうね。
すごいです。
「鶏とひよこ」「親子のほのぼのとした情が感じられます」すごい。
本当ね。
本当ですね。
本当ね。
いやー…。
へえー。
なかなかこういう鶏とひよこをモチーフにって…。
本当ね。
珍しいかもしれないけど。
本当…。
でも上手なのね昔の人は絵が。
本当…すごいですね羽の感じが。
そうなの。
浮き上がって…。
本当。
色んな方向からね鳥描いてるっていう。
ものすごく奇麗。
池田重子さんのコレクションの中からこれ帯留めですね。
素敵ですね。
ねえ。
なんかねよくこんなものを帯留めにしようと思ったと思うような…。
例えば3つあるほうの真ん中なんて…。
海老。
伊勢海老。
伊勢海老ですよ皆さん。
伊勢海老。
でもおめでたいですものね。
色がまた…。
彫刻がまた本当にうまくできていて。
本当ですね。
目もちゃんとあります。
そうよねすごい。
それからまた…。
真珠とかねとっても…。
本当奇麗。
もう本当にお洋服みたいなちょっとね…。
こんなのがあったんですね。
そうですね。
素敵です。
重子さん最初に帯留めから集め始めたってね仰っていらした…。
それからこの帯留めにはどんな帯着物が合うかということから…。
50代の時って伺ってますよね。
半襟ですねこれは。
そう。
昔の半襟。
すごい奇麗。
ねえ。
全部奇麗ですけど一番右端なんかすごいのね。
そうですね。
金色。
龍ですか?本当だ龍だわ。
青海波に龍。
えー…金色。
これはまた随分…。
松ですね。
奇麗ね。
金銀根曳きの松。
えーこれまた随分ね新しいような…。
そうですね牡丹ですか?これ…。
立涌に牡丹。
えー奇麗。
えー…。
本当に半襟ってちょっとしか見えないんだけど見えた時に素敵なのね。
もうそれで随分ね…。
ああこれもまた…。
あらいっぱいある。
あら奇麗。
奇麗ね。
一番左のなんか随分奇麗ね。
そうですね。
華やかですね。
南天とかね菊の花舟?秋とかですかね。
うん。
奇麗。
真ん中のねこれもね。
鱗のね。
波雲。
瑞雲鱗。
うわーすごい。
すごいのねこれ刺繍が。
雲龍ですか?これ。
そうですね。
雲と龍ですよね。
うーん…。
細かい作業で…。
すごい。
池田重子さんの展覧会ございます。
『日本のおしゃれ展』っていうんですけどぜひいらして皆さんもっと詳しく…。
銀座松屋で…。
はい。
松屋銀座8階のイベントスクエアで12月30日から1月の18日まで。
はい。
12月30日から1月の18日までお正月を挟んでやっておりますのでぜひ重子さんもお喜びになると思いますのでいらしてください。
見に私も行きたいと思います。
私も行かせていただきます。
ああいうのってやっぱりそばへ行ってよく見ないと…。
そうですねはい。
この機会に…。
日本の宝ですよねこういう着物…。
こういう着物ね。
帯留め…ええ。
本当でもそれを早く…いち早く…。
時代的にちゃんとおわかりになってお集めになってたのがねよかったですよね。
ご冥福をお祈りします。
本当に重子さん色々ありがとうございました。
ありがとうございました。
当番組は同時入力の為、誤字脱字が発生する場合があります。
2015/12/21(月) 12:00〜12:30
ABCテレビ1
徹子の部屋 高橋惠子[字]

〜孫4人と犬10匹!大家族の私生活は?〜高橋惠子さんが今日のゲストです。

詳細情報
◇ゲスト
映画やテレビ、舞台に幅広く活躍する女優・高橋惠子さんがゲスト。
◇番組内容
映画監督・高橋伴明さんと結婚し1男1女の母となり、現在は娘夫婦、孫4人と同居。他にも犬10匹や猫・亀など私生活は想定外の賑やかさと語る。そんな中、大家族の中心にいた高橋さんの母が今年7月に89歳で亡くなった。一人娘として穏やかに送り出すことが出来て良かったと想い出を振り返る。ほか、高橋さんが尊敬する女性…10月に亡くなった着物デザイナーで着物コレクター・池田重子さんの作品を紹介しながら故人を偲ぶ。
◇おしらせ
☆『徹子の部屋』番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/tetsuko/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
福祉 – 文字(字幕)

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32723(0x7FD3)
TransportStreamID:32723(0x7FD3)
ServiceID:2072(0x0818)
EventID:45998(0xB3AE)

カテゴリー: 未分類 | 投稿日: | 投稿者: