2015-12-24

いつでも妊婦優遇される

いつでも妊婦優遇されるというのは非常に理不尽だと感じる。

某国立大学で女性上司妊娠をしていた部下に世の中で一般に言われるパワハラに当たり、処分を受けたという。

しかし、まぁいつも通りコメントを見て呆れる。

なぜ、ここまで世の中は妊娠優遇するのかということだ。

女性上司がどのような経験をしてきたかというのは分からないが、妊娠をできるのは世の中の勝ち組である

どこまで、この性的強者である妊婦優遇されるのかというのを世の中を見ていて思う。

容姿キモい持病持ちの自分社会的保護される妊婦が優しくしてくれたかというとそんなことがないのだ。

誰もが醜いものには優しくなんかしたくないからだろう。

妊婦は周りから酷い扱いを受けているなどと言うかもしれない。

ただ、妊婦の皆様は非常に自身が恵まれていることに対して自覚するべきだ。

おそらく、あなた方は綺麗で世の中にとって都合がいい存在から、世の中から肯定されてくることが多かったから分からないし、理解する気もないだろう。

学生の時もあなた方は性的勝者であっただろう。今日のような日も顔のいい男性セックスをした。

自分のような容姿悪い男を選ばないで、男性を選び結婚した。

我慢したとか騒いでも、それはせいぜい年収妥協したとかいうくらいだろう。

また、仕方なく子供病院に通う自分は見ていてわかるが、妊娠気持ち悪いものが生まれて欲しくないから血やら羊水をとって腹の子供をリセマラをするということも肯定される。

どこまで、あなたたちは世の中に素晴らしい行いをしてきたのか。

どんなに自分に酷いことをしても、綺麗な存在から肯定される。

これからまれてくる妊婦の子供が社会保障を担うのよ!!とか妊婦妊婦が好きな偽善者は叫ぶかもしれない。

正直、子供を盾にして自己権利を叫んでいるだけだ。子供社会保障に寄りかかるだけの存在な可能性もある。

それを考えていないのは、愚かだし、いざ、社会保障を担う年になったら性的勝者からまれたお顔のいいお子様たちは社会保障を担う役割から逃れるために海外に逃げるかもしれない。

子供社会保障を担う保証はないのだ。

妊婦は産むか産まないかという自己決定権がある。誰もお願いしていないので、やはりあまりにも守られすぎていると思う。

顔のキモい男の自分は正直、妊婦優遇たからといっていいことなんかない。

せいぜい自分を優しくしてくれたのは、親である

父親は会社経営して、産休の子持ちの女性への優遇だのという社員の声に軽く怒りながら、死ぬ気で稼いでいる。そして、自分に金という形で非常に優しくしている。

父親がそんな社員の不満に怒るのは当然だ。

妊婦やらは会社責任など取ってくれないのだ。責任を取らないで生きてきた、生きていくことを世の中が後押しをしている女性の声など、腹が立つに決まっている。

妊婦優遇する前に、まず移民を受け入れるべきである

移民を反対して、勝ち組である日本人妊婦優遇して「日本人」を生んでもらうということは非常に差別的だと言われても仕方がないだろう。

移民を受け入れれば滅茶苦茶父親は儲かる。

何も自分に恵みをもたらさないし、優しくしないのに恵まれている日本人妊婦が嫌いだ。

おそらく、自由物事をこれから言えなくなっていく世の中が進んでいくだろう。

しかし、妊婦優遇されるだろう。

美しいからだ。今日自分には優しくしない未来の恵まれ容姿のいい妊婦が顔のいい男とセックスするのだろう。

自分も美しい大事存在になりたかった。

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