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幹部の同じ言葉。

 投稿者:京都乃虎  投稿日:2015年12月24日(木)13時12分56秒
編集済
  大白蓮華の変化、1月号から全てSGI会長になりました。印象操作ご苦労様です。
最近幹部と話すと徹底されているのか、言葉が同じです。
公明党に関しては、先生のご指導に関しては、時々に変えていかなくてはならないとか、
そんな古いご指導は今に当てはまらないとか。
また除名されたら、何も改革できませんとも。
いやいや、まともな当たり前のことをして、たとえ除名された方とお付き合いしたとしての理由で除名されたら本望です。
遠藤文書及び今回の人事に関しても、自慢しながら、実は池田先生が決めたことだと言われた時には、驚きました。
また、脅しすかしの会話ありがとうございます。(携帯電話での勝手な盗聴録音わかっていますよ)
先生ならどうされるかと考えたら先生は何も仰らないから、今の現状が全て先生の考えだと言われた時は吐き気がしました。
最後に、境涯革命してくださいと伝えました。
御祈念帳にその方の名前が増えました。
今日も自分自身の境涯革命を。

追記
アルベア様が仰る通り見え方感じ方がほんの少しですが、変わってきたようです。
1回目と2回目の法華経の智慧の読書内容が違って見えます。
人界に居られることが多くなりました。ありがとうございました。

 

飛び抜けている!

 投稿者:永遠の希望  投稿日:2015年12月24日(木)12時59分56秒
  改めて思います

将来創価の王城を作れと言われ、大学を作る発想って、飛び抜けていますよね?

今だったら、どうでしょうか?
池田先生に同じことを言われたとしたら
せいぜい本部か会館を作るか?
秋谷さんにこんな不便なところに本部作っても意味がないと世俗的に示唆され何もしないで終わる?

今の執行部は
原田さん東大、谷川さん東大

頭はいいかもしれないけれど、それは世俗的に頭がいいだけ

信仰心、師弟と言う面で飛び抜けていないことを日々露呈している

池田先生という飛び抜けた師匠の意図を正確にキャッチし、形にできる人が執行部にいないことを明らかにしたのが、教義問題、安保問題

それなら誰ならできるのか?

現実は、誰がなっても一緒

しかし、
だからこそ、より多くの人の意見をきく姿勢に転換して行くべきなのではないか?

今のまま独断して、反対者は処分していくやり方をしていくやり方は、誰が執行部になっても一緒と思っている人達にでさえ、疑問が起きるだろう

飛び抜けている師匠の考えに、もっと謙虚に肉薄する努力を執行部はするべきではないだろうか?

私自身も、まだまだであることを痛感した

創価の王城の一言で大学を作る池田先生の発想の凄さ
そして、それは戸田先生の思いに符合していることは間違いない

戸田先生は社会に有為な人材を作ることを目指しておられたことは確か
宗教屋を作るのではなく


創価の王城と言われ、大学が出来たらなるほど!と思うけれど、出来ていなかったら、自分達で考えるとなった時、大学と浮かぶ人はいるだろうか?

いないと思う

戸田先生は教育者なので、そういう発想もあるだろうが、池田先生は教育者ではなかった
本来発想のルーツは違っていた
それでも、過つことなく、符合している

池田先生が戸田先生の元で訓練を受けたのは、僅か9年余り

今回安保法案に対し、先生がコメントをされなかった

されないことで、先生の想いは?
模索した

今まで、無意識のうちに先生の答えを待って行動している自分に気がついた

今までは迷うことなく、進めたが、自分達で師匠の意図に肉薄して決断していくことがいかにむづかしいことか実感した

池田先生は僅か9年あまりで遺弟となり、分からん陣の同志を引っ張りながら師匠の構想をことごとく実現されたのだから本当に凄い

分かっていると思っていても、分かっていないことが沢山あることを今回の安保法案は教えてくれた

先生のコメントがない中、皆で祈り迷い思索し、答えを出していく
これは本当に大切であることを実感しました

その意味で執行部の皆さんも、謙虚にこの板の意見に耳を傾けることをお勧めします



 

もう一回すみません

 投稿者:たまご  投稿日:2015年12月24日(木)12時21分57秒
  でも,もし本当に原田会長とか他の最高幹部の方々が何かあらぬ方向に行ってしまわれてるのなら,
むしろそちらの方もすごく心配で祈って守っていかないといけないのかなとも思ったり。。。
なんかちょっとかわいそうっていうか,やっぱり組織運営としてお世話になってきたのは事実だし。。
なんとか,いい対話ができるといいのですが。。
イメージこの曲。。(笑)

https://www.youtube.com/watch?v=bmxu6x5D-hM
 

牽制目的でこの掲示板に投稿する人は...

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2015年12月24日(木)11時43分58秒
  アクセス禁止の措置を取られることを提案いたします。議論が思わぬ停滞をきたしますので。  

幻のNSI(日蓮正宗国際センター)

 投稿者:寛永通宝  投稿日:2015年12月24日(木)11時33分9秒
  日達法主の反対で消えた構想。NSIの傘下に儀典部(日蓮正宗)と、広宣流布部(創価学会)を置く。
今、SGI(創価学会インターナショナル)として、世界192カ国・地域に発展。やはり、変化に対応できる方がよかったです。池田先生が開かれた世界宗教と言えるでしょう。すばらしい!!
 

私も会合に来るなと言われています。

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2015年12月24日(木)11時31分47秒
  私も会合に来るなと言われています。座談会には出ても発言しないように(したら不参加にさせる)。本幹は参加だけ。学会活動はできません、事実上。  

寛永通宝様

 投稿者:たまご  投稿日:2015年12月24日(木)11時24分25秒
  お返事うれしいです!ありがとうございます^^
みんなと呼吸を合わせていきたいです!
 

たまご 様 独裁者 床屋の演説。

 投稿者:寛永通宝  投稿日:2015年12月24日(木)11時15分15秒
  いいね!  

連投すみません

 投稿者:たまご  投稿日:2015年12月24日(木)10時23分42秒
  やっぱ、これ、いいなあ!と思います。

https://m.youtube.com/watch?v=biAAmqaMCvo&feature=youtu.be

 

こんな感じとか...かな...

 投稿者:たまご  投稿日:2015年12月24日(木)09時23分43秒
  宣誓
創価学会は,日蓮大聖人のご遺命を正しく実践された三代会長を,永遠の指導者とし,師弟不二,死身弘法の決意で広宣流布に邁進しゆくことを誓います。これは日蓮大聖人の仏法を正しく信仰している証となるものです。
したがって,我々のもとにあるのは,日蓮大聖人の信心の血脈を受け継いだ大御本尊であることに相違ありません。
創価の大御本尊には,師弟直結の流れがあり,教学研鑚,自行化他の働きをますます高めゆく力があります。
創価学会は,この師弟不二の大御本尊を根本に,広宣流布に邁進することを誓います。師弟不二の祈りは,創価万代にわたって,大福運と大功徳を積むことを我々は確信します。


師弟不二とは隷属ではなく互いの尊敬と愛情からなる厳愛の形態である
師弟不二とは我々が真の指導者となっていくことである
師弟不二とは人間主義の精神を貫き人間革命による真の平和を築くことである
 

(無題)

 投稿者:一無冠  投稿日:2015年12月24日(木)09時19分37秒
  作家、評論家など、物書きの人たちは書いて売れてなんぼの世界です。生業ですから。様々な分野で利用し合っていると、クールに客観視するようにしています。  

対話

 投稿者:たまご  投稿日:2015年12月24日(木)09時05分3秒
  どんなにいいものでも、池田先生の強いご意向であっても、理解されるための対話がなければ、無意味だと思います。
対話なく、理解なくして押し進めてしまえば、隷属、従属の関係になってしまい、師弟不二ではないと思います。
 

おはようございます

 投稿者:誠実一路  投稿日:2015年12月24日(木)08時55分8秒
  以前、安保問題で「先生から教えて頂いた事とやってる事が違うじゃないか?」と質問を投げかけた幹部から、先日急な呼び出しをされました。
彼が言うには、私の事が心配で仕方がないとの前置きをしながら
「お前の信心はおかしい」「御書を会員の前で引くな!引くなら前もって私に原稿を書いて見せてからにしろ」「それが出来ないなら会合に出るな」との事でした。
懇々と落ち着いて誤解を解こうとしましたが、彼の保身という生命が見え隠れしていましたので話を切り替えてその場を後にしました。
いろいろな事があって楽しいですね!前の自分なら憤激してたのでしょうけど、客観的に物事を見つめて言葉を選んで発言してた事に自分で驚きました。
宿板の皆さまから学んで実践してきた事が活きてきているのを実感致します。ありがとうございます!
 

(無題)

 投稿者:うらら  投稿日:2015年12月24日(木)08時53分30秒
  津々浦々さん
立憲主義飛び越えて安保法制と池田先生や識者との対談をうんたら言うの、いい加減やめてほしい。
創価学会が非常識のネトウヨレベルの馬鹿の集まりに思われる。
 

確かに

 投稿者:ロマン  投稿日:2015年12月24日(木)08時38分52秒
編集済
  反宿坊板に掲載された内容をこちらの掲示板に長々と転載している御仁がおりますね。

某男子部の会合でも、ある質問に答える形で「この佐藤優氏の本を読んでください」と紹介してましたね。確か、教学部の人だったかな?
 

寛永通宝様、

 投稿者:ひかり  投稿日:2015年12月24日(木)08時33分59秒
  いいかどうかは脇に置くとすれば、それなりの参考にはなると言えてるところがあります。

しかし、佐藤優氏は、賛成したかと思えばあっという間の反対を平気でする人なので、著作や対談に目を通しているうちに「は?」「えっ?」と頭が混乱。

一番最初に私が読んだのは一昨年、青春新書の「人に強くなる極意」でした。
この本にはこうあります。

『仕事は結果が求められるので、どんなに自分を飾って大きく見せても、時間がたてば必ず結果として自分の実力が明らかになる。メッキは必ず剥げるんです。その時自分を大きく見せていればいるほど、「何だあいつは、嘘つきだな」ということになる。』

自分で書いた言葉が、自分そのものの評価になる、厚顔無恥が身上の人なんでしょうか。

その後のこの方の著作を読んでいるうちに腹がたちました。読み手を馬鹿にしなさんな、と。

そして、昨年、県の最高幹部が佐藤優氏の本を片手に御推薦。
ええっ、佐藤優氏の本ですか?マジですか?
私はびびりました。
学会理解の知の巨人?
ああ~ヤメテクレ~、なんたることじゃあ!





 

立正安国論の指導原理について21/30

 投稿者:まなこ  投稿日:2015年12月24日(木)08時02分13秒
  投稿者:大仏のグリグリのとこ 投稿日:2014年12月 6日(土)08時56分6秒

では、そろそろまとめに入っていきたいと思います。
ここまで、怒りながらでも黙って聞いていた客は、今の主人の主張を聞いてどんな反応をしたのでしょうか。その答えは「客、猶憤りて日く」でした。つまり、前にも倍する勢いで怒ったということです。なぜでしょう。なぜそんなに怒ったのでしょうか。学会員に置き換えて考えてみてもそれは当然です。

客――つまり会員からすれば
「私たちが信頼している公明党は、今や日本を動かす政権に入って、国民のために、いろんな制度や法制を作って働いている。
学会首脳陣も、正しき道理か否かを明確に、公平に、立て分け、組織運営をしている。今の学会の首脳陣たちは、池田先生の弟子であるし、全会員が全幅の信頼を寄せている。

もしその首脳陣たちが悪い幹部であれば、誰も信じないはずだ・・・・・。
そのような妄言を吐いて、学会を誹謗し、いったい、誰のことを悪幹部というのか。
それを詳しく聞きたいと思う」(二一頁)というのです。

この客の反論を聞いて、その後、主人は、具体的に「法然」の名前をあげて「選択集」の悪思想を破折していきます――。
さて、ここで「客の反論」の本文を見ていきましょう。
「明王は天地に因りて化を成し、聖人は理非を察して世を治む」(二一頁)
――明王は治世について天地の道理に即して民衆を化育し、聖人は、理と非理を公平に立て分けて行政を行う――とあります。

客は、当時の社会の政治的指導者、思想的指導者に全幅の信頼を寄せてこのようにいったのです。
しかし、この文をちがう角度で読むならば、大聖人は、客の問いを通して、本当の指導者のあり方を語られている、ということも考えられます。

事実、この文は、社会の指導者のあるべき姿を明確に示されているものです。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=484
 

人と人とをつなぐ師弟不二の勇者に贈るー正しい師匠・池田先生のご指導に学ぶ

 投稿者:平和の弾丸  投稿日:2015年12月24日(木)07時21分40秒
  ブラジルの農民「わが魂は権力者も縛れず!」

    一、かつて(数十年前)、ブラジルで、暴虐な圧政に立ち向かった、一人の農民がいた。〈F・ジュリアン『重いくびきの下で』岩波新書から。趣旨〉

    傲慢不遜な支配者は、ピストルを振りかざしながら、彼を侮辱し、脅迫した。

  「牢屋に入れるぞ!」「殺すぞ!」

    しかし農民は、悠然として答える。「お前たちは、その権力で、どんな横暴なこともできるかもしれない。しかし、ただ一つだけ、できないことがある」。

    彼は、自分の胸をたたきながら、叫んだ。「私の魂の自由だけは、絶対に縛れない!」。どんな権力も、私の魂は殺せない。やれるものなら、やってみろ!と。

    これこそ本当の「信念」である。我らの胸に燃えるのも、同じ不屈の「信仰」である(大拍手)。

    一、民衆の一人一人が「勇気」をもつことである。「怒りの声」を上げることである。「一人の人間」の腹からの叫びほど強いものはない。

    いわんや「正義の民衆」が、こぞって立ち上がれば、いかなる権力の支配の歴史も、音をたてて崩れていく(大拍手)。      (つづく)

………………………………………………

第24回本部幹部会
(首都・ブラジリアの名誉市民証等の授与式での謝辞)
1998 年7月16日  東京牧口記念会館  より一部紹介
 

改定とか改竄とか

 投稿者:sw  投稿日:2015年12月24日(木)07時20分0秒
  おはつです
津々浦々さんって、象さんじゃないの?
この粘着的な文面は同じ人じゃないのかしら
改定とか改竄に拘ってるのも自分の錯誤を誤魔化すかのようなね
宿坊板を見続けている人間からすると昨年の騒動の時
改定と改竄とかの言葉が混同して揚げ足取りしてただけでしょ
象さん以外誰も文意文脈を変えない限り改定を否定はしてないと思うけど
むしろ文意文脈さえ変えても構わないかのようないわゆる改竄容認していた象さんww
教学部もそこを苦慮して時間がかかると言っていたのにねクスクス
人の論旨も改竄するのがお得意なようですね
 

わが友に贈る

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2015年12月24日(木)07時03分57秒
  一家和楽の実現は
学会永遠の指針なり。
身近な家族を大切に!
感謝の思いを
笑顔と言葉で表そう!
 

愚の巨人「佐藤優」

 投稿者:アルベアメール  投稿日:2015年12月24日(木)06時33分40秒
  愚の巨人「佐藤優」

本日の聖教の1面広告「潮」

愚の巨人が池田SGI会長の思想と言葉の力に迫る「池田大作大学講演を読み解く」

創価に世間に通用する人材がいないことの証明である。いままで誰も書けなかった現実、副会長

クラスが200名前後?もいるのに誰も論客になれないとう現実、まして会長講演もしない、で

きない現実、只日々予定をこなしているだけの執行部、池田先生から「言論戦」という指導がな

されていても、いまだに「言論人はいない」という現実、先生の言われる一流はいない。こうし

た現実が創価の「昨日・今日・明日」

いったい何をしてきたのでしょうか、ただ先生の言われたことに「愚考判断」により時間を過ご

してきただけなのでしょうか、そうです、そうなんです。それを世俗化教団と言うのです。

スローガンだけの「民衆に勇気と希望」誰でも言える、誰でも書ける。ただ「内実」が無いだけのこと




 

津々浦々様

 投稿者:きゅう  投稿日:2015年12月24日(木)04時08分49秒
  いろいろと御教示ありがとうございます。2013年の池田先生の著作改定指示のアーカイブが確認出来るサイトがあればお教えいただければ幸甚です。  

「広宣流布」

 投稿者:アルベアメール  投稿日:2015年12月24日(木)04時07分19秒
  「広宣流布」
1-「広宣流布」は、自分の思いではない

2-「広宣流布」は、自分の都合ではない

3-「広宣流布」は、仏の予言である

4-「広宣流布」は、民衆の救済である

5-「広宣流布」は、自覚である

6-「広宣流布」は、体感・体験だ

7-「広宣流布」は、自分自身の生命のことだ

8-「広宣流布」は、今、ここにある

9-「広宣流布」は、自然の働き作用だ

10―「広宣流布」は、躍動する生命の表現だ

11―「広宣流布」は、生命の覚知だ

12―「広宣流布」は、師弟浪漫と言う現実だ

13―「広宣流布」は、生命だ

14―「広宣流布」は、慈悲だ

15―「広宣流布」は、一人の日記文書だ

16―「広宣流布」は、法華経の智慧だ

だから、どうする、全ては自分自身のこと、

★―「広宣流布」は、既にある。このことわかる?
 

相対的現象・現実を学ぶ教材

 投稿者:アルベアメール  投稿日:2015年12月24日(木)04時02分54秒
  相対的現象・現実を学ぶ教材

意図的に構成されているが、それはそれとして、現象としての相対的な事、相対的な現実がある

ということを知るキッカケになる。人間の思考・概念と言う愚考の生態が見られている。

NHKスペシャル2015年12月27日(日) 午後9時00分~9時58分

証言ドキュメント 永田町・権力の興亡 “安倍一強” 実像に迫る

戦後70年の節目となった2015年、日本政治は「安倍一強」とも呼ばれる状況になってい

る。その状況は、なぜ、いかにして生まれ、何をもたらそうとしているのか。国論を二分する中

で成立し、最大の政治テーマとなった安全保障関連法。その成立に至る与野党攻防の裏側には、

どのような戦略と思惑があったのか。一方、法案審議と並行して行われた自民党総裁選では、安

倍総理大臣の「無投票再選」をめぐって水面下で激しい駆け引きがあった。そして安保法成立を

きっかけに、来年夏の参院選を見据えた野党結集への模索も始まっている。今年の政治をめぐる

「攻防・葛藤・決断」のドラマを政治家たちの証言から浮き彫りにするとともに、今後の政治の

行方を探る。

「相対的現象・現実」は「過ぎ去った過去」に「眼差し」が向くから???となり、何も

解決しないのだ。だから愚考と言う。このようなことを5000年以上繰り返している世界が地

球に生息する「人間」という生命個体の種なのだ。これからも続く世界である。



 

寛永通宝さま

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2015年12月24日(木)01時16分13秒
  よろしくないです。(≧∇≦)
会則前文についての発見も、この板のメンバーが投稿してくれたから分かった事で、世界発信と言えども無関心は悪を助長させる手段になるという事。

基本1.創価学会(SGI含む)の名称変更は、どうで
          もいいことか?
          遠藤文書との兼ね合いもある。
基本2.先生の揮毫があるのに、何故、それを出
          さずに会則変更の前文に表記したのか?
          意味合いが不明で、明瞭さに欠ける。
基本3.商標登録の時差と使用目的が会則前文に
          に掲げる趣旨と大きく異なる。

まだ有りますが、大まかに以上3点で、どうでもいいことではありません。(≧∇≦)
 

「祈っているのですが、なかなか叶わない」学会員を指導するには?

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2015年12月24日(木)01時00分17秒
編集済
  【法華経の智慧315】

遠藤: 「祈ってはいるのですが、なかなか叶わない」という人には ---- 。

名誉会長: 大事なことは、日寛上人が仰せのように、題目には「信の題目」と「行の題目」があることだ。同じように題目を唱えていても ---- 唱えるのは「行の題目」に当たる ---- 御本尊の功徳を「確信」しているかどうかで、結果は変わってくる。
 この「信の題目」が大切なのです。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/32998

~~~~~~~~~~~~~~~~

原田会長と創価学会教学部に質問します。

現場会員から「祈っているのですが、なかなか叶わない」と質問されたら、今後どのように指導されるのでしょうか?

会則改定には「日寛教学の一大秘法、六大秘法という用語は、今後用いない。」とありますが、「信の題目」と「行の題目」という用語は用いたらダメなのでしょうか?

法華経の智慧の文章で、先生が日寛教学を用いた部分は、世界広布新時代にふさわしくないので、使用してはいけないのでしょうか?

~~~~~~~~~~~~~~~~

原田会長や創価学会教学部から見ると、法華経の智慧が、データで残ると厄介ですね。

太ちゃんの作った「地涌の菩薩」という検索ウインドを使用し、宿坊の掲示板内を「法華経の智慧 日寛」で検索すると、先生の日寛教学を元にした指導や文章が沢山出てきますから。


まなこさん、太ちゃん、ありがとう。
http://www.geocities.jp/bosatu2015/


「学会が損をしたり、学会員が苦しんだりしないように」
「今までやってきたことが間違っているとならないように」

先生のお心を大切にしてゆける弟子でありたいですね。






 

せっかくなので、

 投稿者:津々浦々  投稿日:2015年12月24日(木)00時32分25秒
編集済
  思うところもあるので書き足しておかせてください。
実はあのあとずっと書いていくつもりでしたが、除名になった人たちの顔を想像で思い浮かべると
重い気持ちになり、疲労してまで、私もあえて書かなくてもよいかなと思っていました。

見渡す限り。すでに雌雄を決した感もありますし、これでもまだ迷う人がいたら、もう、その人の
責任だと思うくらいですが。ただ、それでも本当にそうなのかと言うと、まだまだ分かっていらし
ゃらない人がいるのではないか。自分が知っていることを人に言っておくべきかとか。
でも私だって楽しい話題でやりたいこともあるのに。

やはり連載は辛いので、連載するつもりだった内容の続きを要点だけを並べることにしました。


① 2013年の聖教および創価新報の発表。先生の著作の改定を先生御自身がすでに認められて
いたこと。それを2014年になって騒ぎ出した宿坊板の人たちが知らなかったこと。これはすで
に述べました。


② しかしこれは単に彼らが知らなかっただけの話では済みません。なぜなら、この事実が教学レ
ポートの内容と食い違うからです。教学レポートの中には、先生の著作から「大御本尊」を削除す
ることが、どれほど無理難題であるのかが、2014年の話題として縷々と述べられています。2013
年に先生が御決断されて出版の改定が進んでいるのに、当事者である教学部の担当者が2014
年にその事実を知らないというのはおかしいです。
仮に、著者に時系列の錯乱があって過去の事実を織り交ぜて述べているのだとしても、2014年の
実際の「人間革命」の出版を見て、それでも不可能だと出来るわけがないとの主張を世に出すもの
かと。
それはおかし過ぎますね。そう考えると、教学レポートの作者と言われる宮地氏自身が、少なくて
もあの時期に自らが世に問うために出した意向をもっていたというのは、事実に沿わないというこ
とになります。あの時期の流出は彼自身の意思ではない。

宿坊板の関係者が、あれほど事実だと言い、作者が世に出すのを望まれたと言ってたのに。
事実は、そうではなかったのだ、ということになります。
もともと彼ら、一部の旧広宣のOBの人たちが教学部の人たちと面識があるのは当然、想像に難く
ないですし、事実そうなのでしょうけど、何か偏向した情報を入手して信じてると思われます。
自分たちがそれらの教学部の一部の人たちと交流があって、まるで宮地氏、遠藤氏らの意向のよ
うに言ってたんですけど、実はどこかで食い違っている。
私には、宿坊板の人たちをはじめ、広く広宣OBが身を張って嘘をついているとも思いにくく、
何か私には分からない、さらに奥に仕掛けた人が存在したのかとも思えます。

偏向情報と言えば、よくネットでは、一部の広宣のOBが、かって斉藤教学部長が法論で負けたと
宣伝しているのを見かけました。私にはそうは思えませんが、仮にそうだったとしてもネットで宣
伝するものかなと。そう考えると、斉藤教学部長の悪口を賢げに述べて貶めることで、自分を偉く
せたい人がいるのだろうなと。(広宣OBのことではありませんよ。)彼らに吹聴した存在。そう
いったところからも、何か事実に沿わない、特定の人を軽視して、自己中心的な利用に振り回そう
とする人物が、教学部か、その周囲にいたのかもしれません。それぞれの方々は、それぞれの事実
が食い違うところをよく認識され、情報ソースのあやふやさを疑ったほうがよいのでは。


③ 彼らの情報が偏向していたという事実をもう一つ。宿坊板が、自分たちの都合で2014年に騒
ぎ出したものですから、彼らは事実をよくは認識していませんでした。その決定板は、彼らの主張
の発端そのものでした。かって何度も言及してきましたが、御本尊の教義改定がおかしいと言いな
がら、彼らの中の誰一人として、先の改定(1993年10月)の内容を正しく知りませんでした。知
っていたらとても恥ずかしくて言えない主張ばかりでしたよね。思い出しても噴飯物で、「今回は、
先生の指導は無いのか!」だなんて。

前回、どんな指導があったかどうかすら、彼らは全然、心に留めていない。まるで無関心のくせに。
普通の人が知っていることよりも、自分たちの情報を有難がる癖がついてしまっています。
その積み重ねで、自分たちは知っていると思っている所が難しい所なのですが。
前回の1993年の改定は、聖教新聞を始め、改定の経緯などが秋谷会長から発表されました、浄円
寺から申し出があって云々とか、でもそれはあくまで「経緯の発表」です。でも日顕宗は頭が悪い
ので、彼らの機関紙がそこにいちゃもんを付けてきましたから、学会のほうもそんなことばかりの
やりとりになって、広宣でもそんなことが中心になってしまいました。でも学会はそのときに堂々
と「教義見解」ではっきりと発表しています。
創価学会こそが「僧宝」の意義をもち、御本尊授与を左右し決する資格を有するのだと。教学部の
見解では観心本尊抄など数点にわたって解説してきたはずなのに。どうして誰もそれを覚えていな
いのか。新聞なんて読まない人でも発表のあったとき、支部単位くらいで音声テープでも指導が流
れたはずです。私の記憶ですが、改正は、各人のいろいろな考え方ではなく、創価学会が地涌の菩
薩の自覚から行うのだという本義、その基本を共有したい旨を、それをどうして誰も覚えていない
のかと。そのあと数か月後に、御本尊の授与が、お取替えの運動になっていくと、先生がどう言わ
れたのか、先生の指導さえ何も記憶にすらない人たちが何を言っているのかと憤慨いたしました。
先生の指導を何も思い出せない、心にとどめていない人たち。彼らのうちの誰一人も知らなかった
のは、2014年の宿坊板を見れば歴然としていることですね。
それを今になって、学会がそんなことを決めていいのかだなんて。ここ数十年間、今までどんな教
義体系でやってきたつもりなのでしょうか。(あ、いけない、要点でしたね。)

しかし、そんな所からも彼らは知っているようでも、学会の当時の教学部が発表した王道を舐めて
気に留めてこなかったことが分かります。御本尊授与を語るのに、当時の斎藤教学部長の見解を無
視するのは情報判断をするのに偏向した姿勢ではありませんか。

1993年10月
「日蓮大聖人の仏法における御本尊の本義に照らすとき」、
「この「信心の血脈」を受け継ぐ和合僧団の資格において創価学会が御本尊を授与していくこと
は、大聖人の御本尊の本義に最も適った ことである。」
どう読まれてきたのでしょうか?


④ 彼らが先生の指導を軽視し、実際にはまるで知らないのは、本年の話題の安保法案の喧騒を
見てもそう言えます。彼らの何人かが法案について作為的な虚言をなしていたのはここでは言
及しません(卑しい人はどうでもよいので)。基本、あらゆる反対意見の中には見るべきものも
あり、賛成意見がリスクが無いと語ることこそ、私には不安です。ですから反対意見は少なくて
もあったほうがいいというのは私の見解です。議論して認識が深まったほうがいいと。しかし、
彼らの意見に実に見るべきものがありません。本当に大切な所、真摯さに欠けているからです。
だいたい選挙の時に応援しておいて、安保反対ってどうなのかと^^;

以前に阿部日ケ~ンさんが、創価大学の反対意見には先生の指導に一致するかどうかばかりで、
法案そのものを掘り下げたものがないと指摘されていたような記憶がありますが、そういう印象
です。つまり幼稚なのだということです。一つの政策の選択が今後にどのような影響を持つか、
その重要さ、リスクを斟酌して道を選ぶのに、悩んで、先生の指導にたどり着いたのではなく、
自分たちの思い付きに先生の指導をもってきて当てはめているだけの作業を見ていると、正直、
吐きそうになります。
どうしてよいのか知っておられたのなら、先生はそう言うでしょう。誰にも未来のことを責任を
もって言い切れないし、皆で考えないといけないというのに。

戦争について、先生の指導は、どうだったのでしょか。本当に人間革命の「全体を」読んだことが
ないのかと疑ってしまいます。それとも何の意識もなくぼーっと読まれてきたのかと。先生は何度
も戦争に行く人に指導をされているではないですか。どんなでしたか?反対されていましたか。米
軍で戦地に行くべきか友人を見捨てても行かないほうがいいのかとか、先生は彼らに何と指導され
ましたか。文章を抜き書きするのは意味がなく、自分で最初から読んでみることを勧めます。悩ん
で学会を云々するくらいならそれくらいしてほしいです。
人間革命だけの話でもありません。イラク戦争の時になぜ先生はあんなことを言われたのか。それ
を考えたこともないのはなぜなのでしょうか。年配者なのに全然知らないとか。
唖然とさせられます。私たちの判断で、多くの子供たちが死んでいった事実は消せません。

先生の考え方は広く深く。どこまでも現実的で、それを変革していこうとされる思想です。
  端的に知りたければ、私は、先生のライナス・ポーリング博士との対談集を勧めます。

これですね。→ 『「生命の世紀」への探究』(1990年)

対談の相手は、歴史上で類例のないノーベル賞を2つ取った人です。この人は分子の化学結合を
提唱した人で、化学をやってて知らない人はいません。それで偉いのは、権威だったけどそれらの
地位を捨ててでも、米国をあげた戦争に反対運動を起こしてた人。当時は殺されてもおかしくは
ありませんでした。実はこの後に、アフリカ人の鎌状赤血球の研究から、人類史上、遺伝子の病気
の存在を発見したので、ノーベル医学賞までもらえそうだったんですけど、2つ目の人も他にはい
ないのに3つ目はちょっとダメということになったんです。
この人が晩年、先生の講演を聞いて、菩薩界(No.9)の思想に共鳴して対談されたというわけ。
その中で、絶対平和主義が話題になって、氏は戦争は命がけで反対したけど、絶対平和主義は懐疑
的だった。ナチスと戦わねば暗黒の世の中になったではないかと。先生は、絶対平和主義とは、こ
れだという選択が最初からあるわけでないって。暴力を放棄できる世界が最初からここに存在でき
ているわけではないのだって。悩んで、そして悩んで、そのぎりぎりの地平線の向こうにかろうじ
て存在するものだと、先生の指導をそう私は受け取りました。

安保に反対するなら、先生の指導を看板に掲げて、単純に賛成・反対を謳うなんてやめるべき。
もっと具体的な、切実な、そんな内容を語れないのに、教条を並べるだけの人に同意なんてできま
せん。宗教的な教条を先に考えるよりも常に人間が大切だという視点を優先して考えたい。


⑤ 彼らが本当には何も知らないのは、最近の話題の「黄金の三年」もそうです。
2014.年の元日の聖教新聞の「今日の発心」が正木副理事長の担当でした。「黄金の三年」、
「発迹顕本」、とかだけが意味深に勝手に思えて、心ときめいてしまったんでしょうね。

まず彼らは2013年に発表された当時にはこの指導を知りません。そしてその後も。巷間では、
その指導が流れたのを知っている人がいて、大きな選挙が無い向こう三年が来ると。これ、学会で
活動してきたことがあるのなら、「黄金の三年」というようなフレーズをよく聞いてきたことがな
いのですかと。おかしいのです。人材育成の行事を入れたりできるからですね。
もしもそこに一般には知られていない深い意味があるのなら、聖教で説明もないのに、その言葉は
使われません、常識的に。そんなことが分からないくらい、情報の偏向を受け入れてきた弊害だと
思います。『一般の人が誰も知らない特別な「黄金の三年」を聖教が発表した』、
これを妄想だと気が付かずに取りすがるその現実。巷間でよく言われている内容だから、説明もな
く使われているというのに。これを誰も知らなかったのですか?


⑥ 心配なのは、彼らの動向を見てると、とかく優秀を自覚するような人は、自分がどう扱われる
か、結局は、それだけで判断して、方向を決めてしまう人が多いように思います。
そういう人を見てると正義とか、何だったのかと思います。私たちととは全然違います。自分が不
遇をあてがわれれば、今度は学会を攻撃し始めている。失礼を承知で言いますが、もしもそんな思
いでよいのだと思っているのであれば、厳しいですが底が浅いとしか言えません。
大聖人が誹謗を受けたとたん、世を呪い、人々の不幸を願う人になったら、どうですか?
それでも正しい人だったと思いますか?仕方がないとか。
牧口先生や戸田先生は、宗門僧侶から嫌われ、嵌められ、それでも彼らを変えていきました。
変節していく人は、それだけの内容しか持たない人でしかありません。

誠実に心配して言いますと、自分の立ち位置を視座に学会を悪く言える人は、やがて師匠が不在に
なれば、必ず今度は、自分たちの正統性を訴えるようになります。師匠がいなくなれば、自分と相
手を公平に対比するだけですから、そうならざるを得ません。分かりやすく言えば、先生無き後、
学会の正統性を訴える別の宗派を立ち上げることになります。今はそんな気がなく、言下に否定さ
れようとも、細まりながらも、その行きつくところはそういう所です。お分かりでしょうか。
彼らは自分の大切な人を引き回して、そこに付いていくつもりなのでしょうか。

戸田先生は、東北の班長が分派したときに、「三年もたない」とだけ言われました。なぜか。
学会が存続していくのがどれほどの難事であるのか、やってみれば分かるということです。活動の
一つ一つ、何気ない、どこにでも代わりがあると思えたことの一つ一つがどれほどの奇跡的な事実
に支えられてきたのか。幹部とはいえそれを支えて来てくれたのは、決して自分の力によってなど
ではない、それが分からないから、簡単に「別にやれるだろ」と思えるのでしょうけど。

不遇は不遇でいいではありませんか。歴史を振り返り、自身は変節などせずに誠実さを貫くべきで
す。

日興上人の弟子、日尊は、ふとしたことで追い出されてしまいますが、門下の誰よりも(というか
この人の影響が大半かも)力を発揮して布教して、やがて凱旋します。今日、正統後継者だと謳わ
れた日道や日行なんてたいして見向きもされませんが、日尊の著作、行動は大きな関心を抱かれま
す。そういう人になってほしいと思っています。

伝教大師の弟子は、年分得度制度で毎年二人が正式な僧侶だと認められても、そのまま比叡山に残
る人は少なかったといいます。やがて籠山制が出来て、十年以上も山を下りずに課題の経典を就学
しました。年分得度制度の二人は、法華経などを勉強する人と、大日経などを勉強する人。伝教大
師の憑依集を読めば、師匠の心は、法華経が優先することは歴然としています。

輝かしい制度の正式な僧侶に選ばれて、人生の大半を使って昼夜に勉強しても、大日経は憑依の
経典。自分の勉強してきたことは、天台の法華経の解釈を超えるものではない。それを知ったと
き、あなたならどうしますか?やっぱり真言が重要だと変節しますか。それとも人は各々本質的な
差別があって自分は上位のコースを歩む人間だという法相宗に降りていきますか。
普通の人の視点ではみなそうだったのでしょう。自分だけが大切ならば。
人々のために、人生の青春期の数十年をかけて地道に真言の悪のトリックを追及しようとされる方
は数百年後の日蓮大聖人を待つより他はありませんでした。
仏法を学ぶのは本当に大切ですね。
 

ジョーカー様 信濃町様

 投稿者:永遠の希望  投稿日:2015年12月23日(水)23時12分43秒
編集済
  ありがとうございます

おかげ様で
若き日の日記の記載も見つかりました

29.9.4から5
10年後に再びこの地に集まって貰う
その時に、ぜひ頼みたいことがあると

不思議なる予言の講演で終わる

この文を読んで以来、ずーと不思議に思っていました

新人間革命、随筆も読んでいたはずですが、
読んでいても読んでいなかったのですね

回答が記載されていたとは!

お二人が即座に回答してくださり、驚嘆!

まさに身読されている人生なのでしょう

ありがとうございます!

新人間革命、随筆両方改めて読みました

10年後、頼みたいこと=教育革命、政治革命と思い、
10年後に学園、大学を設立する準備をされ、また公明党を設立される池田先生

凄い!としかいいようがないです

私は、不思議に思って答えがでないまま、30年以上経っていました

水滸会の誓いの中で、
先生は、それぞれが自分勝手な生き方をしたならば、壮大な広宣流布
はできないと言う思いで3つの誓いを立てたと話されたことがありました

創価大学、創友会はある種水滸会を発展させたように思います

水滸会に集う青年部が求道心がないと老人の集まりか!と戸田先生は激怒されました

創友会も何度か、先生は
今日は朝から楽しみにしていた
老人の集まりか?

とがっかりさせてしまったことがありました

しかし、先生は激怒されず、創価大学卒の金看板を背負い、社会で奮闘する友、特に1期生の苦労を労ってくださいました

有り難い師です

創価大学の側に戸田庭園があります
そこの石碑に

昭和29年の秋恩師戸田城聖先生 青年部精鋭を選びて奥多摩に歓談の一夕をすごさる
その道程に當地を指して将来 創価の王城を築きゆけとの遺命これあり
吾確かにこれを聞き受く
時移り吾この地に創価の学舎を築きて今や5星霜俊英陸続と閻浮より集い建設の槌音更に高鳴りて恩師の遺命日々その実を顕す
    略

この碑文を初めて読んだ時、感動しました

当時福島さんが人間革命は現代の御書とか、ある種先生を超人のようにする話がいっぱいありましたした

この碑文を読んだとき
池田先生は立派な弟子なんだ!と感動しました
そして、弟子とは
確かにこれを聞き受け、実践する人ー如是我聞の人なんだ!と
私の信心の原点の石碑です

しかし、先生は更なる上を行かれていました
ジョーカーさんが言われた通り、師匠の意図を正確に把握し、現実の形にしていく

凄いですねー

仰ぎ見ているだけではいけないのですがー
仰ぎ見ることばかりです

創価の大城を作れと言われ、大学を作るって凄いですよね?

普通、学会本部作りますよね?

30年前、若き日の日記を読んで不思議に思っていたことが、創価大学に辿りつくとは思ってもいなかったです

寺西さんが学園生の時、一流大学に進学しようと思っていた

先生から
どこに行くのも、自由だよ
でも最後は僕の所に戻ってねと言われ、創価大学に進学した話が潮に掲載されていました

10年後、氷川に集合し、戸田先生の分身となり教育革命、政治革命を目指すべき、水滸会

2009.4.14
30年目にして初めて揮毫を披露された共戦
この旗の元、集合して行きたい

距離は離れているけれど、心は一緒

ジョーカーさんは信心とは行動ではなく、一念を見ると

まだ何もできないけれど、せめて一念だけは変革して、祈っていきます

執行部の皆さんは教義問題、安保問題
先生から何も言われず、我が世の春を謳歌されていることでしょう

池田先生が職員になったのはいつか?
戸田先生のご逝去の僅か1ヶ月半前です

本物はあとから出てくる

先生が命がけで作って下さった学会がこのままで終わるハズがない!

先生直結の学会に!
会員が先生直結の信心で歓喜と希望、功徳が溢れる信心が出来るように

猛然と祈っていきます
そして、戦って行きます
活動ではなく、戦います

ジョーカーさん、信濃町さん
早速回答下さり、本当にありがとうございます

 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2015年12月23日(水)22時46分11秒
  23時から開始します。
毎日30分間、よろしければご参加ください。
少しの時間だけでも可です。よろしくお願いします。
 

日蓮世界宗創価学会のこと

 投稿者:寛永通宝  投稿日:2015年12月23日(水)22時38分22秒
  創価学会公式サイトは全世界に発信されているのでしょう。
そこに「日蓮世界宗創価学会」という文言が入っているので、よろしいのではないですか。
私は、本部職員ではなく、サイト閲覧者です。
先生の揮毫は「時を撰んで」公表されればよいとおもいます。

http://www.sokanet.jp/index.html

 

日本ラカン協会・ラカニエンヌ 様

 投稿者:寛永通宝  投稿日:2015年12月23日(水)21時38分26秒
  著書が見当たらないので購入できませんでした。

http://slj-lsj.main.jp/

 

三界

 投稿者:革命こそ蘇生  投稿日:2015年12月23日(水)21時29分55秒
  なぜか私も三界について書こうと思ってました。

※あくまでも個人的思索の産物なので温かくフォローして下さい

法華経に出てくる三界とは六道と同じ範囲であるが、捉え方の違いがある。

六道は分断された世界の流転という見方であり

三界とは思想宗教の本質の違いによる分断という見方である

元義から考えれば、四聖は、生死を離れた仏の元に出家して修行する身であり、その中の在り方の違いにより三乗の違いがあるもので、仏法を信奉する在家の人は三界に含まれる

いずれにしても、法華経は、分断の世界を鋭く洞察した上で、本当にそうですか?という、気付きへのメッセージがある。

さて、三界とは、欲界、色界、無色界である

欲界とは、欲望を満たすための利害関係によって成り立つ社会である。十界で言うと地獄界から天界の一部である。
ここでは、稼ぎ生きるために使われる身である事を嘆き、それでも、それに依って立つしかないと思っている世界である。
その頂点に立ち、それを治める主は第六天の魔王である。

色界とは、欲望をこそ離れているが、物質的な面に縛られている。十界で言うと天界の一部である。利害関係では無いが、世界の絶対者を想定して、その畏怖の統治の中にある社会である。
ここは、世界に受け入れられるためには、ルールに従わなければならないと思っている世界である。
その頂点に立ち、それを治める主は梵天(創造神)である。

無色界とは、物質的な束縛も離れ、洞察による眼差しによって関係性が成り立つ世界である。十界で言うと天界の最上部である。
深い深い洞察の上から与えられた使命に従って生きようという世界である。
その頂点に立ち、それを治める主は仏である。

さて、この三界では、お互いに、自分の信じているものが正しいのだと主張して分断が生じているのである。

法華経は
本当にそうですか?とメッセージを発している。
 

総県長さまの投稿が見当たりませんが・・・

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2015年12月23日(水)21時10分3秒
  過日、御投稿戴いた総県長が消えてますが、神奈川の名物は、勝負パンツですか?ひょっとしたら、鼓笛隊用にもグンゼの白勝負パンツがあるとか、あの方の趣味と権力で強制的に履かせているとか、そういうお話だったのですか?  

弘安2年は過ぎ去りし旗

 投稿者:一言児  投稿日:2015年12月23日(水)20時59分53秒
  偉大な凡夫、先生の師弟不二に教わりご本尊に巡り会った。信心のほとんどは先生の指導性、オーラ、江戸っ子気質の親しみ、妙に古風さに血潮が高揚、御義口伝や百六箇抄講義に圧倒されていました。弘安2年は美旗?でありました。後年アート絡みの仕事に就いて、弘安2年は大聖人が板に彫られた訳がない、お筆書きに添って後日彫り師が板で完成、ぬり込めたのであろうな、と感じていました。3~5ミリはズレたりもしたであろうな、裏彫りすれば200体は墨で和紙に刷れたのであろうな、と不遜な考えまで。どうかもう秘してのご開扉本尊を別格化するのはやめては、「日蓮を持ちいぬるとも悪しく敬まわば地獄云々」も。広宣流布に文字本尊はもっと開かれた本尊であるはずだ。先生のヒューマン溢れる文言を拠り所に、人権の世紀を雄々しく(女々しくもOK)自己充実して前向いて行こう。  

あおさま、貴方さまの本名と貴方さまが、おっしゃった『創価の権力者さま』のお名前を教えてください!

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2015年12月23日(水)20時54分54秒
  無題)  投稿者:あお
あおさまが過日御投稿されました

『投稿日:2015年12月11日(金)16時33分22秒   通報 編集済
民間人は公人ではないし、権力者を責める勇気とは匿名で行うものではない思います。』

につきまして、お早めの御返事を首を長~くしてお待ちしております。貧愚下賤な末端会員の私はどうも御返事がないと至らない妄想ばかりが頭に浮かび、ついつい、この板に書き込んでしまいます。どうか、この板にこっそりと御投稿くださいまし。
 

本日も『日蓮世界宗創価学会』の先生の揮毫並びに名称の公表が聖教新聞紙上にありませんでした!

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2015年12月23日(水)20時39分19秒
  会則前文
『池田先生は、創価学会の本地と使命を「日蓮世界宗創価学会」と揮毫されて、創価学会が日蓮大聖人の仏法を唯一世界に広宣流布しゆく仏意仏勅の教団であることを明示された。』
とのSOKAネットに掲載されている文言について、未だ正式な発表がございません。あおさま、並びに『創価の権力者さま』方、また知り得るお立場の県長以上の大幹部の皆さま、貧愚下賤の末端現場会員は、理解不能で妄想ばかりが、浮かんでしまいあらぬ方向の創造をしてしまいます。何卒、年内の御披露目を宜しくお願い申し上げ奉りますですです。
 

(無題)

 投稿者:白髪の元k  投稿日:2015年12月23日(水)19時32分13秒
  ひかり様、温まられて光栄です。

獅子の子様、白髪のつたない体験にお付き合い下さり恐縮です。
獅子の子様、我が家にお越しになるお方は様々です。
組織でイジメに合われた婦人・組織から排除扱いの壮年・組織の在り方や、幹部の言動、振る舞い等にいや気がさした青年部などお出でになられます。
上は県幹部から一会員様と様々でございます。
お出でになる皆様と語り合う最後は異口同音として、
『仏と御書と三代会長』を信じ・学び・実践して行こう!となるのです。

獅子の子様はいつの日か『獅子の子から獅子へ』とホッシャクケンポン成されるのでしょうね。
だって、獅子の子が『羊』にはならないし、獅子の子は獅子に必ず成長すると白髪は信じます。

どうか、焦らず共々に精進して参りましょう。

獅子の子様に、心から感謝いたします。
歳を取りますと涙もろく成り、人情に飢えて参りました。
長文になりました、御許し下され。
                   白髪の元k
 

序でに言っておくとラカン協会会員です。

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2015年12月23日(水)19時00分46秒
編集済
  これだけ個人情報を入れてあげたのだから自分で調べてみてくださいね。  

残念ながら実名は明かせません

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2015年12月23日(水)18時58分40秒
  掲示板で実名を明かせないわよ。でもね、54歳で東京周辺でジャック ラカンを中心にしたフランス現代思想を大学で教えている女性でパリ第八大学の博士号と云えばあの人しかいません。特定してね。  

「友よ強く」 

 投稿者:アルベアメール  投稿日:2015年12月23日(水)18時37分24秒
  「友よ強く」

池田先生が多感な青年期をすごした頃、山本五十六の言葉を軍事教練で耳にしていた。(教えら

れていた)山本五十六は牧口先生・戸田先生と同じ明治生まれである。言葉の内実性がきちっと

あった世代である。

山本五十六の名言集がビジネスマン向けの研修教材として戦後の復興に役立ってきたことは有名

な話である。

小中高の教員・医師・看護師等のリーダー研修会でもよく用いられている教材でもある。

なぜ紹介するのか、池田先生の著作の基盤に流れる「男気」「人生観」には山本五十六の述べた

名言に類似した考え方があるからである。当然、牧口先生・戸田先生等は明治生まれなので山本

五十六と同様な思想形成があったことは言うまでもない。軍国主義的な思想を言うのではない、

人間としての生き方・ヒユーマニズム思想の形成のことである。

明治生まれのリーダーが身に付けていたヒューマニズムと人材育成の感覚として読んでほしい。

読むことにより小説「人間革命」の世界が「男の生き方の浪漫物語」としても読めるハズであ

る。(女性軽視ではないので)

池田先生と1歳違いの城山三郎はちなみに1980年に「男子の本懐」を発表している。彼の一連の著

作にも同様なヒューマニズムが流れている。

You Tube ビジネスに効く!山本五十六名言集7

https://www.youtube.com/watch?v=leM3ugTBmbM

★人材育成 ※現代人には通じない状況があるが・・・

やってみせて、言って聞かせて、やらせてみて、 ほめてやらねば人は動かじ。

話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。

やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず。

★人材育成 ※いつの世も同じであるが、残念ながら人間の腐敗・堕落が進んでいるが・・・

「いまの若い者は」などと、口はばたきことを申すまじ

実年者は、今どきの若い者などということを絶対に言うな。

なぜなら、われわれ実年者が若かった時に同じことを言われたはずだ。

今どきの若者は全くしょうがない、年長者に対して礼儀を知らぬ、

道で会っても挨拶もしない、いったい日本はどうなるのだ、などと言われたものだ。

その若者が、こうして年を取ったまでだ。

だから、実年者は若者が何をしたか、などと言うな。

何ができるか、とその可能性を発見してやってくれ。

【男の修行とあるが、女の修行としても読むことができる。】

学会歌「友よ強く」の作品に通じる内容であることがわかる。

  ★ 男の修行  ※誰でも体験している「思い」でもある。

苦しいこともあるだろう

言いたいこともあるだろう

不満なこともあるだろう

腹の立つこともあるだろう

泣きたいこともあるだろう

これらをじっとこらえてゆくのが

男の修行である

★友よ強く You Tube

https://www.youtube.com/watch?v=ktgfbvnGW8U

友よ強く雄々しく立てよ

僕が信ずる君が心を

苦しき仕事 深夜の勉強

これも修行ぞ 苦は楽し

君が信念 情熱を

仏は じっとみているぞ


友よ負けるな希望を高く

僕が信ずる君が心を

努力 努力 また努力

あの日の誓い忘れるな

君の意気と若さとで

断じて進め あくまでも


友よ忘るな微笑を

僕が信ずる君が心を

清らかに 夢みつつ 進みゆく

君が心の美しさ

ああ わが友よ強く

君が友よ

『新・人間革命』16巻「入魂」の章106ページにいきさつが書かれている。
 

ラカニエンヌ 様

 投稿者:寛永通宝  投稿日:2015年12月23日(水)18時32分45秒
  あなたの著書を御紹介頂ければ購入します。  

キリスト教者との対話は、宮田教授から

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2015年12月23日(水)18時29分20秒
  南山大学と創価大学との共同研究論文が、過年度に出版されていました。どなたか、読まれた方、御投稿をお願いします。  

Re.佐藤優氏の問題発言

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2015年12月23日(水)18時19分40秒
編集済
  一神教信仰のキリスト教者(しかも布教師)なのですから、当たり前です。池田本仏論の先に、次の本仏に成りたがっているエル・カンターレが佐藤優氏を上手く使っているのではないですか?
あの勝負パンツを糞で汚して黄金色に染めて、婦女を見かけたら、すぐパンツを下ろすお方です。いやはや、キモいケダモノ!
 

佐藤優氏の問題発言

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2015年12月23日(水)17時59分13秒
  は雑誌第三文明の2015年11月、12月、2016年1月号の松岡教授との対談に明らか。松岡氏も威勢が良い割には論旨を緻密に組み立てていないわよ。私は松岡氏とほぼ同世代ですけど、研究者として論じれば彼は青いわねぇ、まだまだ。  

見ると気づきがあります

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2015年12月23日(水)17時38分19秒
編集済
  映像の世紀、旧いバージョンですがよければどうぞ。

******************
【学ぼう「真実の見方」 投稿者:アルベア】

1-人類の愚考である「相対的現象」を学ぼう。

You Tube「映像の世紀」を見よう。

https://www.youtube.com/watch?v=Moc5yE56XYs&list=PLD2FADC2600B12809

以下略(あれこれよりも、まずはこれだけでも)
 

青葉様

 投稿者:同志の歌  投稿日:2015年12月23日(水)16時14分35秒
編集済
  ご返事、大変にありがとうございます。

恐縮です。


青葉様の言われるように、内部に入った天魔を打ち倒す、祈りと行動で、必ずや、自分が仇を討つ

との思いで、自身の臆病(無明・天魔)を題目で、打ち破り、戦います。


自分は、御本尊と池田先生に出会い、戦う事にこそ、本当の歓び(歓喜)と感謝の気持ちを感じます。

師弟とは、師匠の思いを、我思いとして、戦う以外にないと思います。


青葉様、各皆様、いつも、現場の戦いの体験を書き込んで戴きありがとうございます。

大変に、勉強になります。


やはり、何の戦いも、机上では、なく、現場にありますね。

自分も現場第一で、頭ではなく、足を使い、声を武器に題目を唱え抜き、庶民の中で戦い抜きます。
 

佐藤優氏は...

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2015年12月23日(水)15時17分51秒
  池田先生が悟りを開いている、とかイエス キリストだとか、池田本仏論真っ青なことを発言しています。チョットとんでも論風ですね。こんな人の論説を盲信してはいけません。  

アミロイドβがかなり前から蓄積されている?

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2015年12月23日(水)14時30分32秒
  かなり前から、創価の権力者さまも、公明党も佐藤優もアミロイドβが脳内に蓄積されているのではないですか?
庶民感覚無し、カップ麺が1,500円位するはずなんてアソウ財務大臣みたいに、金銭ジャブジャブの生活をしている。消費税が5%だろうが、8%だろうがゴミみたいな感覚なんでしょう。早く欧米並に15%とか20%にして安定財源を確保したいのが本音です。認知減衰の公明党は政権官僚には有り難い存在です。
あおさまを含む創価の権力者さま方も、常に先生の求心力のみを利用して、弟子としての主張も発言もない。現今の聖教新聞を毎日読んでいて、『おまえら、何言いたいの?協議会とか会議がやたら多いけど、平等に協議しているわけでも、会議しているわけでもなく、一方的に伝達・報告しているだけでしょ、沈黙は金目と保身ね。』と言った痴呆老害認知です。
これじゃ、ホテルで客死するか、未来は若年性認知症で社会からも学会会員からも見捨てられる存在になります。銭で人を釣っていられるのも、そのポジションに居座っているからで、金があって健康だからです。でも、それの一角が一つでも崩れ始めたらどうですか、今、その立ち位置も、崩壊しつつある事が分かりませんか。
 

佐藤優氏への批判

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2015年12月23日(水)13時35分28秒
  はネットで検索してみると山とヒットします。かなり正鵠を射ている批判もあります。松岡氏の日蓮学者としての限界は氏の論説を大谷栄一氏の近代日蓮論と比較すると明らかになります。両者の対談は所詮プロパガンダ本に過ぎません。  

ひかり 様

 投稿者:寛永通宝  投稿日:2015年12月23日(水)13時09分31秒
  佐藤優&松岡幹夫共著「創価学会を語る」を購入。(第三文明社刊、1,000円+税)
佐藤氏は国家権力による512日間の拘留。松岡氏は宗門による監視、尾行、面前罵倒、いやがらせ電話等々450日に及ぶ。そして今、自分の信ずる道を歩む二人の対談。それなりの参考になりました。
 

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