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【衝撃事件の核心】
「沖縄座り込みツアー」の旅行会社 南京虐殺記念館、慰安婦資料館の見学旅行も主催
新基地建設反対! 辺野古・高江で座り込み-。米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設に対する抗議活動に参加する旅行の参加者を募集し、旅行業法(禁止行為)違反の可能性があるとして観光庁から口頭指導を受けていたことが明らかになった富士国際旅行社のホームページ(HP)には、政治的なメッセージが踊る。国内旅行だけでなく海外旅行では、南京の「慰安婦」資料館や虐殺記念館、元慰安婦らが暮らす「ナヌムの家」見学旅行などを主催していることも判明。特定の政治的な主張を代弁する内容のツアーを多く手がけている実態が浮かび上がった。
辺野古団結小屋、ヘリパッド基地反対座り込み激励
富士国際旅行社の担当者によると、同社は安保法制をめぐる議論の盛り上がりもあり、今年から“座り込み”を盛り込んだ「オール沖縄支援ツアー」を本格的に企画した。
HPには、米軍キャンプ・シュワブ前や米軍ヘリコプター着陸帯(ヘリパッド)移設予定地(東村・高江)での抗議活動の写真が掲載されていた。
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