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貧愚下賤の末端会員で下賤な思考しか出来ない私流で言えば、甚深の意味があって時間差になったものと考えます。創価学会の公器である聖教新聞(先生のお手紙!)に一切掲載せず、静かにSOKAネットで『日蓮世界宗創価学会』変更を暗示させて、意義を留めた揮毫も隠して、権力者の方々は御家来幹部を使って雑談形式で、揮毫された場所やら意義を述べる・・・
素晴らしい! きっと本年流行語大賞にあやかるために、時差による文底秘珍をしていたと結論付けマスタ。
すなわち、男性社会の日本創価学会ですなら、本部幹部会の壇上男性最高幹部幹部の皆様は、全員『日蓮世界宗創価学会』ロゴが刺繍されたパンツを履いており(つまり、履くもの)、万一、私の様なアホでマヌケな会員が騒ぎ出した時に、壇上男性最高幹部全員がズボンを下げて、パンツに刺繍されたロゴ『日蓮世界宗創価学会』を公然と見せて、全員大声で『安心して下さい!履いてます!』と叫ぶ!・・・
これで、全ての脈絡が合致します。全ては会員を喜ばせるためにですね。明年早々にヤルのではないでしょうか?
最高幹部さまの中には、後ろな向いてお尻を見せる者が大半なのに、一部理解していない高学歴・高収入でケダモノと呼ばれるお方は、何故か正面向いたまま、パンツを下げているという場違いな行為におよび、それでも次期会長先生ですから、許される訳です。創価村は、ステキなところですね。(≧∇≦)
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