米英仏の最新鋭戦闘機が合同訓練 2015年12月21日 18:10 発信地:ハンプトン/米国 政治 写真特集 このニュースをシェア Tweet検索 メールで送る 1/14 前へ次へ ▲ キャプション表示 ×米バージニア州ハンプトンの米軍基地で行われた米英仏の合同訓練で、デモンストレーション飛行する米空軍のステルス戦闘機「F22ラプター」(2015年12月15日撮影)。(c)AFP/SAUL LOEB 写真ギャラリーをみる 【メディア・報道関係・法人の方】写真購入のお問合せはこちら 【12月21日 AFP】米バージニア(Virginia)州ハンプトン(Hampton)の米軍基地で18日まで2週間にわたって、米英仏の空軍による合同訓練が行われた。>> 記事全文へ 【12月21日 AFP】米バージニア(Virginia)州ハンプトン(Hampton)の米軍基地で18日まで2週間にわたって、米英仏の空軍による合同訓練が行われた。 訓練には、米軍のステルス戦闘機「F22ラプター(Raptor)」、英軍の戦闘機「ユーロファイター・タイフーン(Eurofighter Typhoon)」、仏軍の戦闘機「ラファール(Rafale)」が参加した。(c)AFP 関連写真 ▶ 政治 一覧へ