偽コンビニの特徴

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目次

[編集] 偽コンビニ全般の特徴

  1. よく見ると「コンセント&ビニール」だ。
  2. 営業時間は半日がデフォ。
    • 短ければ短いほうが有利だ。
      • 午前9時開店、午後9時閉店。なお12時は昼飯、2時~4時は昼寝・おやつの為休業。
    • 土日休日、毎週月曜、水曜は定休日。
    • 24時間営業はもってのほか。
  3. コンビニ」は、"inconvenient(不便) store"の略。
    • いや、むしろ「たまり場」だ。
  4. 弁当は注文を受けてから作る。
  5. 預金通帳と印鑑を持っていけばお金がおろせる。
    • 大根とおろし金を持っていけば、カウンターで大根おろしを作ってくれる。
  6. 大概のコンビニが30台は止められる駐車場を持っている。
  7. 店内に休憩所があり、買った弁当やパンをそこで食べれる。
    • 立ち食いそば店も併設されている。
    • 確かミニストップに似たようなところがあったような・・。
  8. 他店より安いことがとりえ。
  9. 家電製品や自動車も扱っている。
    • もちろん自転車・オートバイも取り扱っている。
  10. 若年層はあまり利用しない。
  11. 高速道路への出店なんぞやったことも考えたこともない。
  12. 全店舗にマルスの端末が置かれていて、JRの切符、指定券の購入が可能だ。
  13. 店舗全体が紺色のビニールシートで覆われている。

[編集] 各偽コンビニの特徴

  • ※追加する場合は50音順にてお願いします。

[編集] 偽am/pmの特徴

  1. エインプンが正式な呼称。
  2. もともとガソリン屋がはじめたコンビニなので、車のガソリンも売ってくれる。勿論、店員がホースで給油してくれる。
  3. エーエム・ピーエムではない!アン・パンorアム・パムである。
  4. 「am/pm」と真ん中にスラッシュがあるように、お昼休みが存在する。
  5. あんまん/ピザまんの略だ。なので一年中、中華まんが売っている。
  6. 九州地方にない。
    • 逆に東北地方にある。
  7. ダイエーグループだ。
  8. よく見たらMMPだった。
  9. エブロを販売している。
  10. 最近ファミリーマートを吸収合併した。
    • もちろんファミマの看板はam/pmにかけ替えられている。
    • むしろローソンかセブンイレブン(もしかしたらサークルKサンクスも)に吸収合併されている。

[編集] 偽ココストアの特徴

  1. 全国各地にある。(特に北海道、青森、秋田、岩手、四国地方など)
    • もちろん47都道府県に進出している。
    • 当然「何処ストア?」などと言う寒いギャグはあり得ない。
  2. ココストアウエストがある。
    • ココストアウエストのウエストはもちろん西のことだ。
    • 2009年8月にエブリワンがココストアウエストへ商号変更した。[1][2]
  3. カレーハウスCOCO壱番屋だ。
    • あるいはココスだ。
  4. ホットスパーから変わった店舗はない。
  5. 系列に「リボンストア」もある。

[編集] 偽サークルKサンクスの特徴

  1. 本当に「サークルKサンクス」という店名になった。
    • しかしよくみると 「サークルκ(カッパ)マルクス」である
  2. Edyを使おうと提示すると、「自慢か?」と店員にキレられる。
  3. サークルKのKは青森県の遺産、亀屋みなみチェーンのK、サンクスは3人の楠田さん。
  4. 関東地区のフランチャイジーが加盟店を「CVSベイエリア」と言う屋号に変更、これで三ブランドになってしまった。
    • 更にお台場の「ポートストア」が独自ブランドとして内陸にまで進出。ブランド名が更に増えて本部も把握出来なくなってしまった。
  5. サンクスは九州地方にない。
    • 北海道・南東北・北関東にも。
      • 逆にサークルKは甲信越・和歌山にない。
  6. 福岡県に進出する予定なし。
  7. サークルAサンクスからサークルJサンクスまで黒歴史。
    • 無論なかったことにされている。
  8. 東北地方での県別での店舗数は青森が一番少ない。
    • ちなみに、日本国内では、愛知が一番少ない。
  9. サークルKは宮城県仙台市が発祥で、サンクスは愛知県名古屋市が発祥。
  10. 電子マネーの導入には消極的だ。

[編集] 偽スリーエフの特徴

  1. 高知が本拠地だ。
  2. 目印は「丸・三角・四角」だ
  3. 実はディスカウントストアだ。
  4. 3Fだ。
    • 文字通り3階にしかない。
  5. 「月より明るいスリーエフ」
  6. ワンエフ、ツーエフは黒歴史。
    • 無論なかったことにされている。
    • あるいは、スリーエーからスリーイーが黒歴史。
      • これも無論なかったことにされている。
  7. 富士シティオグループとは何の関係も無い。
  8. Pontaを導入した。

[編集] 偽セイコーマートの特徴

  1. 時計専門のコンビニ。
  2. 全国に進出。
  3. イトーヨーカ堂のグループだ。
    • もちろん、nanacoも利用可能。
  4. イメージキャラクターはいとうせいこう。
  5. 九州地方を中心に店舗を展開している。
    • もちろん本社は福岡にある。
  6. 実は「シッパイマート」だ。

[編集] 偽セーブオンの特徴

  1. 西武系列だ。
  2. 地元AM局とのタイアップをよくやる。
  3. 海の方に店舗が欲しいなんてことは考えたことも無い。
    • 新潟、増してや佐渡に店舗は1つも無い。
  4. 「トーブオン」だ
    • 「ナンブオン」「ホクブオン」もある。
  5. いろいろな電子マネーを積極的に導入している。

[編集] 偽セブンイレブンの特徴

  1. 四国4県と秋田県しか店舗が無い。
    • 青森県・北陸・山陰・鹿児島県・沖縄県にも進出予定らしい。
    • むしろ全都道府県に進出している。
      • ただし、東京都内には、島嶼部のみに出店している。
    • 従ってイメージキャラクターは佐々木希である。
  2. よく見ると「セブンファイブ」だ。
    • ナインイレブンだ。
    • いや、「シックス×××」だ。
  3. ウルトラ兄弟の一員。
  4. 営業時間は AM7:00~AM11:00
  5. 実は微分積分。
  6. セブソイレブソだ。
    • 読み方は「せぶそひくいれぶそ」だ。
    • もしくは「せぶそーいれぶそ」だ。
  7. デジモンキャンペーンを実施。
    • ワンピースキャンペーンも実施。
    • このグループのフェアも実施。
    • ついにはこれにも手を出した。
  8. 全国にくまなく出店し、一番早く全国出店を果たした。
  9. ここの電子マネーサービスといえば、なんといってもイトーヨーカードだ。
    • しかもその電子マネーサービスを使うと、4分の3の値段でかえる。
  10. 1店舗あたりの販売額や売上高が、万年最下位争いという状態である。
    • 四国が頼みの綱でそこの売り上げは他のコンビニに負けていない。
    • 特に北海道は酷い。
  11. 戦前から日本由来の企業として存在していた。
    • しかし、第二次世界大戦中に、ななとじゅういちという店名に変えられ、今でもそれが続く。
    • 戦時中は、おでんではなく「すいとん」をカウンターで売っていた。
      • コーラの代わりにみかん水がおいてあった。
      • お弁当コーナーにはふかふかのサツマイモがずらりと並んでいた。
  12. コンビニATMをおいている店舗が一店舗すらもない。
    • 置いてあるのは、紙幣の印刷機だ。
  13. 北陸地方(富山県、石川県、福井県)に出店する予定はない。
    • もちろん島根県に進出する予定もない。
      • というか島根県に進出するわけがない。
  14. 店舗の看板が、白い鳩のマークに変更される予定。
  15. 毎日夕方になると値引きセールが始まる。
  16. CMで自転車のベルが鳴ることでもわかるが、自転車の客に優しく、全店舗に屋根つきの駐輪場が完備。
  17. ワンイレブンからシックスイレブンまで黒歴史。
    • あるいはセブンワンからセブンテンまで黒歴史。
      • どちらも無論なかったことにされている。
  18. ロイヤリティが最も緩い。
  19. ATMがいまだに「アイワイバンク銀行」である。
    • あるいは、当初から「セブン銀行」だった。
  20. エリアフランチャイズが認められている。
    • このおかげで、上述の通り全都道府県に出店している。
    • それで、「セブン-イレブン・青森」「セブン-イレブン・鳥取」「セブン-イレブン・四国」「セブン-イレブン・沖縄」といったエリアフランチャイズの会社が存在する。
  21. 各店舗の従業員は7人から11人。
  22. 立ち読みには寛容で認めている。
  23. 24時間営業になったので店名を「ゼロツゥエンティフォー」に改めた。
    • もちろん0時から24時までという意味。
  24. 親会社がイオングループだ。
  25. ウルトラセブンのソフビがいたるところに置いてある。

[編集] 偽デイリーヤマザキの特徴

  1. 山崎さんだけしか出入りできない。
    • それも「やまさき」さんではダメ。あくまで「やまざき」さんだけ。
    • もちろん店員も山崎さんのみ。
  2. 実はコンビニではなく、単なる日刊紙だ。
  3. フジパン系列のデイリーフジもある。
  4. 法政大学の構内にもある。
  5. やる気がある。
    • そのため、本部からの引き締めは厳しい。
  6. パンのコーナーはすべてパスコの商品。
  7. 全店24時間営業。手作り弁当、おにぎり、ベーカリーコーナーはなし。
    • もちろん、全店定休日も無し。
  8. 店舗数ではミニストップを抜いたものの、出店県数はミニストップより少ない。

[編集] 偽ファミリーマートの特徴

  1. よくみると 「ファミリーマント」 だ
  2. 店内のBGMが「♪あなたとコンビを、組みたくね~よ♪」だ。
  3. 家族割で最大半額。
    • 最近では某社に対抗して一人でも割を導入。
      • さらに学割なら3年間無料。
  4. アジアばかりか欧米にも積極的に進出し、そのネットワークを活かして外国為替までやってしまう。
  5. ファミリアマートだ。
    • マツダが経営してる。
      • マツダの車が買える。
  6. 全店マッサージチェア標準装備。
  7. 任天堂と提携し、同社のゲーム機や対応ソフト、周辺機器などの販売を行っている。
    • この提携はファミコン時代から続いているため、店名にその名残がある。
  8. イオンと提携する予定はない。
  9. 正式名称は「ファミマ」で「ファミリーマート」は通称である。
  10. 某国になんか店舗は無い。
  11. 現在も太陽と星のマーク。
  12. Pontaと連携した。
  13. 電子マネーのチャージ時に、ポイントカードを出しても、ポイントは貯まらない。
    • だが、2011年3月から貯まるようになった。
  14. 沖縄では一番少ない。
    • 逆に北海道ではサンクスよりも多い。
  15. am/pmに吸収合併された。
    • そのため、看板はam/pmにかけ替えられている。
  16. 四国地方では人気がない。

[編集] 偽HOT SPARの特徴

  1. よく見たらホットス「ー」パーだ。つまり、コンビニではなくスーパーマーケットだ。
    • 本物のホットスパー系のスーパーはホットスパーではなくスパー
  2. マリオのパクリである。
  3. イングランドに本部がある。
  4. デイリーホットやナチュラルローソンに対抗して、本州にあるホットスパーでも焼きたてパン・できたて弁当を作っていた店舗がある。
  5. よく見たら「HOT SPA」だ。つまりは温かいスパゲッティ専門店だ。
    • いや、温浴施設だ。
  6. 古臭くない。
  7. 未だに全国各地にある。
    • 実は日本最大のコンビニチェーンだ。
  8. 衰退したことない。
  9. 全部の店舗がココスあるいはカレーハウスCOCO壱番屋に変わった。
  10. ココストアに変わった店舗はない。
    • ローソンに変わった店舗もない。(特に北東北)
  11. 正式名称は「ホッパー」で「ホットスパー」は通称。
  12. 姉妹店として「クールスパー」もある。

[編集] 偽ポプラの特徴

  1. マークが針葉樹だ。
    • いや花だ。
  2. ご飯のみならず、弁当の中身は全てレジにて詰めてくれる。
  3. 広島県が拠点なので北陸地方にない。
    • 山陰地方に強いので、当然竹島にも出店。
    • 「九州のコンビニ」を称するだけあって、店舗数は九州が最多。
  4. 四国地方に多い。
  5. 東海地方にたくさんある。
  6. すでに全都道府県に進出している。
  7. よく見たら「ポピラ」だった。
    • 「ボブラ」だ。
  8. 親会社は某出版社だ。
    • ということで店内で「少年探偵シリーズ」や「怪盗ルパンシリーズ」も買える。
      • 「KAGEROU」も。
  9. Edyのチャージは1000円単位でのみ可能。
  10. ちっちゃくないよ!
  11. 「クララ」という姉妹店がある。
  12. 名物は焼き立てパン。一方ご飯はいつ炊いたものなんだとかなり不評。

[編集] 偽ミニストップの特徴

  1. 店内での私語厳禁。飲食も厳禁。
  2. 店内での歩行厳禁。走行も厳禁。
  3. CMに元首相が登場。
  4. 正式名称は「ミニスト」で「ミニストップ」は通称である。
  5. 実は「ビッグゴー」だ。
  6. レジ担当がファーストフードの調理をすることなどありえない。
  7. 主に中国・四国地方に出店している。
    • 四国にファミマが出店したが、見事撃退した。
    • あと、北海道・甲信越・北陸・南九州にも出店。
    • だが、出店エリアの割には、店舗数は未だにデイリーヤマザキより少ない。
  8. 駐車場はすべて軽自動車専用。
    • どんなに小さくても登録車は止められない。
    • 当然二輪車も軽二輪車のみ。小型二輪車ではダメ。
  9. 青森・岩手の店舗は本社の直営になったが、九州の店舗は未だにエリアフランチャイズ。
  10. このグループのメンバーで開発したデザートが発売されていた。
  11. 立ち読み厳禁で立ち読みする客には容赦ない。
  12. 親会社はセブン&アイホールディングスだ。
  13. イートインなんてない。

[編集] 偽ローソンの特徴

  1. ローソクの専門店だ。
  2. おにぎりも全てロウソクでできている。
    • それじゃサンプルじゃないか
  3. JAの直売所である。
    • 名づけてノーソン。
    • ココのローソンは本当にJAの直売所がある。
  4. シマンテック(ノートン)の専門店だ
  5. ローンソだ。
    • 社長の名は、フェルナンド・○ローンソ。
    • 働けば働くほど得する企業と言うイメージが定着し、「労徳」に社名変更。
  6. 服のワンピースを売っている。
  7. 都心部への出店に重点を置き、地方への出店は計画にない。
    • 特に四国への出店においては(ry
  8. 実はイオングループの一員である。
    • もちろんWAONを導入している。
  9. 未だにTポイントと提携している。
    • そのため、ファミマTカードも使える。
  10. ファミマTカードに対抗してローソンTカードがある。
    • しかし、ファミリーマートでも利用できる。
  11. ローソンのスペルは「RAWSON」である。
  12. 奈良県天川村に実在した。その名も「MAWSON」。今は「モリクラ・フラフラ」になっている。
  13. 出店していない県がいまだにある。
    • 特に四国には1店舗も無い。
  14. 実はこれ
  15. 実はロンソーだ。
  16. 実は「ラウソン」だ。
  17. 実はローソウだ。
  18. 実は「オーソン」だ。
    • 店舗前の郵便ポストの奥には振り返ると帰れない小道がある。
  19. お店のマークが牛乳パック。
  20. 料金収納や切手・印紙の購入時などにポイントカードを提示しても全く意味がない。
    • 逆に、電子マネーのチャージではポイントが貯まる。
  21. 電子マネーの導入はサークルKサンクスに対抗するわけがない。
    • セブンイレブンに対抗している。
      • そのため、Visa Touchは未だに導入されていない。
  22. 実はソンソンだ。


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