二次元裏@ふたば[ホーム]
さーて、今日のふし☆コンは・・・空を見たか 雲を見たか碧い空を 君は見たかこの世界に たった一人の君の上に降る 空を見たかさあ皆さんご一緒に・・・♪ ・・・♪ レイン♪
冒険王ビィトが9年8ヶ月振りに復活するみたいでこれは正直嬉しいなそれじゃ今日も3日起きて1日寝る生活をしながら始めるぞhttp://www.nicovideo.jp/watch/nm11480438
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はグリニデさんがブチ切れながらスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
Hinachang!
あれから
これから
あふたーすとーりーず
ポエム帳
提督のピンチ
より直接的なピンチ
成人式を終えて大人用の制服になる一騎世代
天龍ちゃんはほんとうに怖いなあ
後でいくらでも見せてくれる尻
二人の魔法つかい
パカ
サイ「今日は久しぶりに経験値上げの特訓…あれ?大淀さんしかいない?」大淀「ええ、他の面々は今いませんよ。」>冒険王ビィトが9年8ヶ月振りに復活するみたいでこれは正直嬉しいな>それじゃ今日も3日起きて1日寝る生活をしながら始めるぞサイ「という事は…体調戻ったのか!良かった!!」>Hinachang!サイ「カエサルがサンタに強奪されてるぞ!!」>これからサイ「いや本当に良かった…そしてストーリー全然覚えてないや…」
>後でいくらでも見せてくれる尻なので死ぬ気で頑張りました
ついに虚無の申し子まで魔剣を解禁
クソババアから真矢大好きクソババアに
コアを無理矢理引きずり出す虚無の申し子
アイカツ
5月
6月
7月
>あふたーすとーりーずサイ「どれも幸せそうだな…一組を除いて。」>ポエム帳サイ「机の下同盟本当仲良そうでいいな…」>提督のピンチサイ「普通ならラブコメになるけどここの二人ではなあ…」>より直接的なピンチサイ「オイオイオイ死んだわ提督。」>成人式を終えて大人用の制服になる一騎世代サイ「そうか…そこまで成長したんだな…」>天龍ちゃんはほんとうに怖いなあ大淀「これ全く狙わないで天然でやってますよ。」サイ「それは恐ろしい…」>>後でいくらでも見せてくれる尻>なので死ぬ気で頑張りましたサイ「いやこれ死ぬよね!?」>二人の魔法つかい>二人の魔法つかいサイ「もうちょいおじゃ魔女系のデザインで来ると思ってたから意外だ…」
那珂「資材が無くっても那珂ちゃんはアイドルをやめないよ!」ゼロ「アイカツには資材使わないからな」>Hinachang!那珂「このサンタさんプレゼントお持ち帰りしてるよ?」ゼロ「他のカバさんチームがどうぞどうぞと気を利かせて袋詰したんだろ」>あれから>これからゼロ「長かった…本当に長かった」那珂「約十年だもんね」>あふたーすとーりーずゼロ「なんで双葉さんちは幸せそうなのに渋谷さんちは親子で争ってんの…」那珂「この本欲しいけど会場限定らしいね」>ポエム帳ゼロ「何の繋がりかと思ったらアンダーザデスクか」
こんちるのん〜潮「また遠征に行ったり資材確保しないといけませんね」馬謖「いやあ助かります」>Hinachang!チル「かわいいなあ」瑞鶴「荷物が・・・」>これからチル「すげーな」瑞鶴「バロン戦でキッスが復活したあたりからか」>あふたーすとーりーずチル「これが蒼の力だ!アイオライトブルー!」瑞鶴「やめてさしあげろ」>ポエム帳チル「このこたちいつも机の下に住んでるの?」瑞鶴「不思議なコミュニティだ」
>提督のピンチ那珂「赤城さんの前で不用意に食べ物を見せるなんて…」ゼロ「刀があれば艦娘と渡り合えるのかこの提督」>より直接的なピンチゼロ「死んだなこの提督…」那珂「金剛さんはこのテロ兵器をギリギリ食べられるモノにアレンジできるらしいよ」>成人式を終えて大人用の制服になる一騎世代ゼロ「約三名程珪素な生命体になってるけど良く生き残ったよな…」>天龍ちゃんはほんとうに怖いなあ那珂「うわ天龍ちゃん怖い!!」ゼロ「怖いからずっとその格好してくれと申したか」>後でいくらでも見せてくれる尻>なので死ぬ気で頑張りましたゼロ「これじゃまるでスケベパワーで乗り切ったみたいじゃないか」那珂「鏑木君は諸星あたるか横島忠夫か何かなの…」
>二人の魔法つかい那珂「金髪ピンクと紫のコンビってなんだか珍しいね。それにフォームチェンジが一人三つもあるよ」ゼロ「さて君はどう思うよ見た目は結構好みだけどキーアイテムが魔法の宝石だかって事で結構気にしてる柊くん」柊「俺に振るのかよ!」>パカ柊「スーパービックリマンだかでこんなの見たな」>サイ「今日は久しぶりに経験値上げの特訓…あれ?大淀さんしかいない?」大淀「ええ、他の面々は今いませんよ。」那珂「そっか大淀さんは来たばっかりだからまだ練度が低いんだっけ」ゼロ「秘書能力高すぎて前線に出すのが惜しまれるだろうしな」>サイ「という事は…体調戻ったのか!良かった!!」ゼロ「本当に良かった…これでダイの大冒険魔界編の希望が!」
>より直接的なピンチ瑞鶴「一口目を耐えた!すごいな」比叡「どんどん食べてってね!」>天龍ちゃんはほんとうに怖いなあ潮「かわ・・・」比叡「マジ怖いわー」瑞鶴「ほんとこいつの怖さは変わらないわね」>二人の魔法つかいチル「意外と年齢高めだった」瑞鶴「前髪ぱっつん具合がいいね」>バカチル「ど根性ガルバ」瑞鶴「ガルに無茶ぶりされユニクロに遊ばれてるようにしか見えないサイクロナス・・・」>サイ「今日は久しぶりに経験値上げの特訓…あれ?大淀さんしかいない?」大淀「ええ、他の面々は今いませんよ。」チル「お淀って戦闘力たかいの?」瑞鶴「最新鋭軽巡よ」
サイ「まずは霧島さんは何処行ったんだ?」大淀「上条さんとクリスマス用眼鏡を買いに行きました。」サイ「まあ…相変わらずだなあの二人は…」>パカサイ「こういうホラー映画あった!」>アイカツサイ「夏服かドレス版がプレバンで来そうだな…」>ゼロ「なんで双葉さんちは幸せそうなのに渋谷さんちは親子で争ってんの…」那珂「この本欲しいけど会場限定らしいね」サイ「後で総集編として販売してくれないかな…」>潮「また遠征に行ったり資材確保しないといけませんね」馬謖「いやあ助かります」サイ「いくら援助があるとはいえある程度自分等で資源を集めておかないとな…」大淀「しかしこちらはあまり遠征向きの人いませんからね。」>チル「このこたちいつも机の下に住んでるの?」瑞鶴「不思議なコミュニティだ」サイ「キノコ栽培と引きこもりとストーカーと目的は違うんだけどね。」
>サイ「カエサルがサンタに強奪されてるぞ!!」ゼロ「エルヴィン辺りが気を利かせておりょうと左衛門佐が袋詰めしたんじゃね?」>サイ「いや本当に良かった…そしてストーリー全然覚えてないや…」ゼロ「また単行本買おうかな…ブックオフ行ってみようか」>ついに虚無の申し子まで魔剣を解禁ゼロ「あ、珪素おじさんのポエム帳だ」>クソババアから真矢大好きクソババアにゼロ「このクソババアがマトモに見えるほど人類軍がアレだという狂った世界…」>アイカツゼロ「普通に欲しいから買おう」那珂「美月さんのも出ないかな」
>那珂「赤城さんの前で不用意に食べ物を見せるなんて…」ゼロ「刀があれば艦娘と渡り合えるのかこの提督」サイ「この人の所の赤城さん鎮守府の全権を手に入れるために提督亡き者にしようとしたからなあ…」大淀「その時は日本刀とセクシーコマンドーとアックスボンバーで返り討ちにしてましたね。」>那珂「そっか大淀さんは来たばっかりだからまだ練度が低いんだっけ」ゼロ「秘書能力高すぎて前線に出すのが惜しまれるだろうしな」サイ「そういえばこっちに来て貰ってから秘書の仕事しかさせてない…」>ゼロ「本当に良かった…これでダイの大冒険魔界編の希望が!」サイ「そっちはスクエニというかなり危険な会社が絡むからなあ…まあコナミよりはマシか…」>チル「お淀って戦闘力たかいの?」瑞鶴「最新鋭軽巡よ」サイ「実際どうなんだ?」大淀「試してみます?」
>サイ「どれも幸せそうだな…一組を除いて。」ゼロ「渋谷さんちは母娘だろうにどうしてこんな…」那珂「どっちから見てもパパを奪う泥棒猫だからね」>サイ「机の下同盟本当仲良そうでいいな…」まゆ「プロデューサーさんの机の下はとっても居心地がいいんですよぉ…」ゼロ「あ、うん…俺は別に止めないし人の恋路の邪魔もしないから」>サイ「そうか…そこまで成長したんだな…」ゼロ「次で最終回だけどどうなるやら…」>サイ「もうちょいおじゃ魔女系のデザインで来ると思ってたから意外だ…」柊「魔女じゃなくて魔法使いだからじゃないか?」>潮「また遠征に行ったり資材確保しないといけませんね」馬謖「いやあ助かります」那珂「那珂ちゃんもまた営業行ったほうが良い?」ゼロ「那珂ちゃんと駆逐組が頼りだからなぁ」
>那珂「資材が無くっても那珂ちゃんはアイドルをやめないよ!」ゼロ「アイカツには資材使わないからな」チル「那珂ちゃんはつよいの?」潮「水雷戦隊ですよ、駆逐隊の憧れですよ」>サイ「いくら援助があるとはいえある程度自分等で資源を集めておかないとな…」大淀「しかしこちらはあまり遠征向きの人いませんからね。」比叡「おなかすいちゃうからね」瑞鶴「遠慮するね」馬謖「潮さんあなただけが頼りです」>サイ「キノコ栽培と引きこもりとストーカーと目的は違うんだけどね。」チル「狭い!狭いよ机の下」瑞鶴「むしろ異空間なんじゃ」>サイ「実際どうなんだ?」大淀「試してみます?」チル「かっこいい!」瑞鶴「大淀の強さは私も保障するわよ」
>チル「このこたちいつも机の下に住んでるの?」瑞鶴「不思議なコミュニティだ」>サイ「キノコ栽培と引きこもりとストーカーと目的は違うんだけどね。」ゼロ「Pの机の下が居心地がいいってのだけが共通してるという謎の繋がりだからな」間島P「リーダー!そのせいで俺自分のデスクでお仕事出来ない!」ゼロ「倉庫にダンボールあるだろ?」>チル「意外と年齢高めだった」瑞鶴「前髪ぱっつん具合がいいね」那珂「魔法使いって言ってもどうせ素手で戦うんでしょ?」ゼロ「今時の魔法使いは素手で戦えて当たり前だからな」>チル「ど根性ガルバ」瑞鶴「ガルに無茶ぶりされユニクロに遊ばれてるようにしか見えないサイクロナス・・・」ゼロ「永遠の苦労人か…」>チル「お淀って戦闘力たかいの?」瑞鶴「最新鋭軽巡よ」ゼロ「でもアレだけの秘書能力を持ってる人を前線で使うのは勿体無い…」間島P「いいなぁ秘書」
>ゼロ「エルヴィン辺りが気を利かせておりょうと左衛門佐が袋詰めしたんじゃね?」サイ「また身内に裏切られてる…名前が悪かったな…」>ゼロ「また単行本買おうかな…ブックオフ行ってみようか」サイ「全巻揃えるのは難しいだろうから見るだけなら漫画喫茶かな…」>ゼロ「渋谷さんちは母娘だろうにどうしてこんな…」那珂「どっちから見てもパパを奪う泥棒猫だからね」サイ「弟でも出来れば少しは…」大淀「妹が出来て更に悪化する可能性もありますよ。」>まゆ「プロデューサーさんの机の下はとっても居心地がいいんですよぉ…」ゼロ「あ、うん…俺は別に止めないし人の恋路の邪魔もしないから」サイ「本当自分じゃなくて良かったと思っちゃうよ…」>ゼロ「次で最終回だけどどうなるやら…」サイ「ハッピーエンドで終わる未来が見えないんですが…」>柊「魔女じゃなくて魔法使いだからじゃないか?」サイ「そうか魔女っ子とは言ってないもんな。しかしこれどんな相手と戦うんだろ?」
>サイ「まずは霧島さんは何処行ったんだ?」大淀「上条さんとクリスマス用眼鏡を買いに行きました。」サイ「まあ…相変わらずだなあの二人は…」ゼロ「その内霧島も裸より裸眼を恥ずかしがる娘になるんだろうか…」>サイ「夏服かドレス版がプレバンで来そうだな…」ゼロ「可動フィギュアだと可動域が無さそうなプレミアムドレスよりスクールドレスの方が良さそうだな」>サイ「後で総集編として販売してくれないかな…」ゼロ「ホントに頼むよ…」>サイ「いくら援助があるとはいえある程度自分等で資源を集めておかないとな…」大淀「しかしこちらはあまり遠征向きの人いませんからね。」ゼロ「そっちで遠征行けそうなのは駆逐の暁と巻雲と軽巡の大淀ぐらいか」
>那珂「那珂ちゃんもまた営業行ったほうが良い?」ゼロ「那珂ちゃんと駆逐組が頼りだからなぁ」チル「あたいも遠征するー」瑞鶴「ちょうちょでも取ってくる気か」>ゼロ「Pの机の下が居心地がいいってのだけが共通してるという謎の繋がりだからな」>間島P「リーダー!そのせいで俺自分のデスクでお仕事出来ない!」ゼロ「倉庫にダンボールあるだろ?」チル「こういうの本末転倒っていうんだよね!」瑞鶴「誰も不幸になってないからいいのよ」>那珂「魔法使いって言ってもどうせ素手で戦うんでしょ?」ゼロ「今時の魔法使いは素手で戦えて当たり前だからな」チル「レベルを上げて物理で殴る」瑞鶴「せめて決め技は魔法っぽいもので」>ゼロ「永遠の苦労人か…」チル「頼りになる手足はみんな目が死んでる」瑞鶴「スタスクはある意味絶好調だけどな」>ゼロ「でもアレだけの秘書能力を持ってる人を前線で使うのは勿体無い…」間島P「いいなぁ秘書」馬謖「秘書艦か・・・」チル「潮ちゃんでいんじゃないの」瑞鶴「あの子は遠征多めだから」
サイ「それで巻雲は?」大淀「秋雲さんの冬コミの原稿の手伝いに…」サイ「今からじゃ印刷所間に合わないんじゃ…」>比叡「おなかすいちゃうからね」瑞鶴「遠慮するね」馬謖「潮さんあなただけが頼りです」サイ「まだ駆逐が2人いるだけこっちはマシかも…」大淀「駆逐と軽巡がもう一人づづいればもっといいんですけどね。」>チル「狭い!狭いよ机の下」瑞鶴「むしろ異空間なんじゃ」サイ「更に荷物やら栽培されたキノコもある…これ仕事出来ないわ…」>チル「かっこいい!」瑞鶴「大淀の強さは私も保障するわよ」サイ「もしかして武蔵霧島といい物凄い当り艦揃いなんじゃこっちのチーム…」>間島P「リーダー!そのせいで俺自分のデスクでお仕事出来ない!」ゼロ「倉庫にダンボールあるだろ?」サイ「机の本来の使い方じゃないよな…」
>サイ「この人の所の赤城さん鎮守府の全権を手に入れるために提督亡き者にしようとしたからなあ…」大淀「その時は日本刀とセクシーコマンドーとアックスボンバーで返り討ちにしてましたね。」ゼロ「なにかと思ったら男子高校生の日常の作者か…男子高校生の日常も復活しないかな」>サイ「そういえばこっちに来て貰ってから秘書の仕事しかさせてない…」ゼロ「秘書艦と前線に出るのどっちが良いか当人に聞いてみないとな」>サイ「そっちはスクエニというかなり危険な会社が絡むからなあ…まあコナミよりはマシか…」ゼロ「最近のコナミの泥船具合は…」>サイ「実際どうなんだ?」大淀「試してみます?」ゼロ「だったら同じ軽巡同士の方がいいな」那珂「那珂ちゃんの出番かな?」>チル「那珂ちゃんはつよいの?」潮「水雷戦隊ですよ、駆逐隊の憧れですよ」ゼロ「四水戦ってバリバリの武闘派って聞いたけどやっぱり…」那珂「な、那珂ちゃんは可愛いアイドルだよ!」
>比叡「おなかすいちゃうからね」瑞鶴「遠慮するね」馬謖「潮さんあなただけが頼りです」ゼロ「そっちにもう一人軽巡か駆逐が入れば潮ちゃんの負担も減るのかも知れないけど難しいよな」>チル「狭い!狭いよ机の下」瑞鶴「むしろ異空間なんじゃ」ゼロ「あれで一種のシェアハウスだからな」>サイ「また身内に裏切られてる…名前が悪かったな…」ゼロ「きっと三人とも気を利かせてくれたんだよ…」那珂「めっちゃニヤニヤしてそう…」>サイ「全巻揃えるのは難しいだろうから見るだけなら漫画喫茶かな…」ゼロ「なるほど久しぶりに行ってみようか」>サイ「弟でも出来れば少しは…」大淀「妹が出来て更に悪化する可能性もありますよ。」那珂「弟がファザコンにならないと決まった訳じゃないよ」ゼロ「単身赴任待ったなしだな」
>サイ「まだ駆逐が2人いるだけこっちはマシかも…」大淀「駆逐と軽巡がもう一人づづいればもっといいんですけどね。」チル「うちは特にバリバリ食うひとがいるから」瑞鶴「何よ」>サイ「更に荷物やら栽培されたキノコもある…これ仕事出来ないわ…」チル「机の上に乗って仕事しよう」瑞鶴「すっごい落ち着かない!」>サイ「もしかして武蔵霧島といい物凄い当り艦揃いなんじゃこっちのチーム…」比叡「金剛型は活躍期間も長かったからね!」瑞鶴「お前は練習戦艦だけどな」>ゼロ「四水戦ってバリバリの武闘派って聞いたけどやっぱり…」那珂「な、那珂ちゃんは可愛いアイドルだよ!」潮「みんな敬ってますよ!もちろんアイドルとしても」瑞鶴「複雑な関係だ」
>サイ「本当自分じゃなくて良かったと思っちゃうよ…」ゼロ「あの娘はあのP頭の何処に惚れてるんだろう…」>サイ「ハッピーエンドで終わる未来が見えないんですが…」ゼロ「せめて溝口さんと近藤夫妻だけは生き残って欲しいけど…」>サイ「そうか魔女っ子とは言ってないもんな。しかしこれどんな相手と戦うんだろ?」柊「悪い魔法使いだったりしてな」ゼロ「それなんてサバトおじさん?」>チル「あたいも遠征するー」瑞鶴「ちょうちょでも取ってくる気か」那珂「チルノちゃんも参加するのはさておき潮ちゃんの負担はどうにも大きいよね」
>ゼロ「そっちにもう一人軽巡か駆逐が入れば潮ちゃんの負担も減るのかも知れないけど難しいよな」瑞鶴「私に縁がある駆逐というと潮なんだけど比叡はどうよ」比叡「うーん・・・雪風かな?でも向こうは私に会いたくないかもね」>ゼロ「あれで一種のシェアハウスだからな」瑞鶴「明らかに後方が異空間」チル「すぐ慣れるよ」>那珂「チルノちゃんも参加するのはさておき潮ちゃんの負担はどうにも大きいよね」チル「あの浜風ちゃんというのは二次だといつも一緒にいるじゃん」潮「向こうは陽炎型ですからあまり縁はないかと・・・」瑞鶴「ギギギギギ」
>チル「こういうの本末転倒っていうんだよね!」瑞鶴「誰も不幸になってないからいいのよ」ゼロ「ほら執務室(画像上)貸してやるからとっとと書類仕事済ませちまえ」間島P「あれぇ!?リーダーの執務室もっとオサレだった(画像下)気がする!」>チル「レベルを上げて物理で殴る」瑞鶴「せめて決め技は魔法っぽいもので」ゼロ「プリキュアの必殺技エフェクト自体が魔法っぽいからなぁ…」>チル「頼りになる手足はみんな目が死んでる」瑞鶴「スタスクはある意味絶好調だけどな」ゼロ「スタスクを人選する時点でもう…」>馬謖「秘書艦か・・・」チル「潮ちゃんでいんじゃないの」瑞鶴「あの子は遠征多めだから」那珂「消去法で行くと瑞鶴ちゃんしかいないんじゃないかな」>サイ「それで巻雲は?」大淀「秋雲さんの冬コミの原稿の手伝いに…」ゼロ「もう手遅れすぎる…」那珂「巻雲ちゃんぷんすかしてるんだろうなぁ」
>サイ「まだ駆逐が2人いるだけこっちはマシかも…」大淀「駆逐と軽巡がもう一人づづいればもっといいんですけどね。」ゼロ「駆逐も軽巡も眼鏡の軽巡って居たかな」那珂「えーっと…」>サイ「もしかして武蔵霧島といい物凄い当り艦揃いなんじゃこっちのチーム…」ゼロ「そもそもハズレの艦娘っているのか?」那珂「那珂ちゃんに聞かれても…」>チル「うちは特にバリバリ食うひとがいるから」瑞鶴「何よ」ゼロ「こっちは空母と戦艦二隻がめっちゃ食うから…」>チル「机の上に乗って仕事しよう」瑞鶴「すっごい落ち着かない!」間島P「せめてマトモに仕事出来るような代物を!」ゼロ「しょうがねぇな…ほらこれでいいだろ」間島P「小学生の工作!?」
>ゼロ「ほら執務室(画像上)貸してやるからとっとと書類仕事済ませちまえ」間島P「あれぇ!?リーダーの執務室もっとオサレだった(画像下)気がする!」チル「軍師もダンボールでいいよね」馬謖「わあいこんな使い道があるなんて思わなかった!」>ゼロ「プリキュアの必殺技エフェクト自体が魔法っぽいからなぁ…」チル「ただの気合弾です」瑞鶴「ざっくりしすぎている・・・」>ゼロ「スタスクを人選する時点でもう…」チル「他のメンツはユニクロンが選んだけどスタスクは勝手に来たよ」瑞鶴「何がしたかったんだコイツは」>那珂「消去法で行くと瑞鶴ちゃんしかいないんじゃないかな」瑞鶴「無理。めどいから」馬謖「ですよねー」チル「そろそろそれなりまたみてね」
>潮「みんな敬ってますよ!もちろんアイドルとしても」瑞鶴「複雑な関係だ」ゼロ「やっぱり那珂さんなのか…」那珂「那珂ちゃんはアイドル!アイドルだから!」>瑞鶴「私に縁がある駆逐というと潮なんだけど比叡はどうよ」比叡「うーん・・・雪風かな?でも向こうは私に会いたくないかもね」ゼロ「むしろあんまり縁のなかった艦娘の方が現世で仲良く出来るのかもしれない」>チル「軍師もダンボールでいいよね」馬謖「わあいこんな使い道があるなんて思わなかった!」ゼロ「軍師お前…」那珂「コレもみんな山頂陣が悪いんだ」>チル「ただの気合弾です」瑞鶴「ざっくりしすぎている・・・」那珂「スマイル組も後半気合で連発してたね」>チル「他のメンツはユニクロンが選んだけどスタスクは勝手に来たよ」瑞鶴「何がしたかったんだコイツは」那珂「当たり前だけど全く信用されてない…」ゼロ「スタスクだからな」次回もまた見てね
スレッドを立てた人によって削除されました
でーっちっちっちっ!オリョクルなんてゴーヤには余裕のよっちゃんでち
お食べ
>でーっちっちっちっ!オリョクルなんてゴーヤには余裕のよっちゃんでちなに!!!!11!111余裕ならば休みなど必要ないという事だなゴリラーマン君!!11!!!11!58931オリョクルから帰ってきたら即またオリョクルその次も休む事無くずっとオリョクル不休で消費する燃料も弾薬もボーキも無いからそのまま永遠にオリョクル野薔薇咲く路にイヨォーッと三角飛びだが何も持たずにオリョクルし続けるのは流石に心許無いだろうせめてもの情けこのバンテリンだけは何時でもスイと塗ってスーッと効いて…これは…ありがたい…出来るようイヤァーッと常備していくといい\高麗屋!/さあLET'Sオリョクルするのだゴーマニズム宣言君!!!!111!!546
>でーっちっちっちっ!オリョクルなんてゴーヤには余裕のよっちゃんでちそうかい、そんなに余裕なら婆ちゃんの畑仕事手伝ってくれないかね?
>そうかい、そんなに余裕なら婆ちゃんの畑仕事手伝ってくれないかね?政宗『しかし今ウェイストランド鎮守府ではVault101のアイツよりも厄介な奴が暴れまわっていた奴の頭はハゲていた奴の頭はハゲていた』https://www.youtube.com/watch?v=OjxFTDzeG6A
危ない(色んな意味で)