(ナレーション)
今夜の「えみちゃんねる」は…。
ご無沙汰してます。
最近やっぱり言われますね。
上沼が直球質問でうわさの真相に迫る!
更に…。
番組後半では加藤晴彦がある事をテレビで初めて公表。
今日何だろういかんこんなつもりは…。
すいません。
そして本番中に流した…
最後までお見逃しなく!
(拍手)
(上沼)こんばんは。
よろしくお願いします。
今日は本当に愛之助さんが。
(サブロー)ねえお越しいただきました。
よろしくお願いします。
ご無沙汰してます。
ねえご無沙汰で。
(愛之助)うれしいです。
「やっと呼んでいただけて」なんて。
ほんまや。
いやあの〜本当にね…。
忙しいしね。
忙しいというのとこういう番組は絶対にあの〜お好きじゃないと思うんですけど。
いや僕大好きですよ。
こないだ呼んでいただいてからすごい時間があったんで…
(愛之助)心配したんですよ。
何でやの!そのあと舞台にご招待いただいて。
感動したんですよ。
ほんとに。
もう…。
いえいえ。
感動しましたね〜。
スタンディングオベーションですよね。
最後はね。
そのぐらいの。
はい。
立ち上がって「わぁ〜っ!!」。
私あの…市川右近さん好きだったんですけど。
右近さん。
はい。
うんうん。
(笑い)
(愛之助)いやいやそんな。
恐縮でございます。
上沼さんの中では抜いちゃった。
右近さんには悪いんだけど。
もうほんとにね愛之助さんっていろいろと書かれたり。
バッシングもちょっとありましたですけどどうしてもなっちゃうのよね。
こう〜いくとね。
そうそうそう。
でもう愛之助さん自身はそんなスキャンダルとか週刊誌とか関係ないわけですよ。
そらもうそんな…。
舞台じゃないですもん。
すごい舞台をされる方なんで。
プライベートな事なんかどうだっていいじゃないですかね。
ほんと。
私思いますよ。
ありがとうございます。
(笑い)かまわないと思います。
「家政婦は見た!」言いながらなぁ。
そう言いながらなぁ。
そうや「日本昔ばなし」OKOK。
はい。
ほんとよ。
はははははっ。
何かすごい…。
もう何だ。
ねえ言って。
大変でございます。
私違う番組であの〜藤原紀香さんとの付き合いで…はいはい。
違う番組で。
はあはあ。
それは申し訳ないんですけどね。
申し訳ないけども。
っていうのは…まあ太陽太陽なんです。
ああ〜。
それで梨園の妻になるわけじゃないですか。
いろんなしきたりとか覚えないといけない事がいっぱいあったりとか。
どっちかいうたら陰に回らないといけないみたいなね。
でも紀香さんという方はやっぱり大女優ですから。
ああ〜。
そういうのはちょっと…。
案じております。
私何者やねん!?いやほんま。
ああ。
まあでも恋はしかたないか。
そうね。
でも愛之助さんのファンもちょっと若干は…。
ファンはそらちょっと思うかもしれんな。
嫌なんじゃない?ほんとにね不思議なもんで。
僕ず〜っと独身でいると…最近やっぱり言われますね。
それはありがたいかなと思いますね。
そうですよね。
でもすごいカップルやね。
なあ!ほんまや。
ねえ〜。
いえ今想像したんですよ。
想像したんです一緒の時…。
ピンポーンって帰ってくる。
シチュー。
(松尾)メニュー決まってるんですか?メニュー決めるなって言うけど…。
ああ〜シチューを。
何か…。
何か…じゃないな。
洋やな洋。
洋。
洋な感じがしますよね。
前あの〜ほんと聞きましたよ。
う〜ん。
何なんですか?「何なんですか」。
いえいえ。
もう半端じゃないぐらいキレイでしょ?うん。
スタイルはいいし。
料理は上手だし。
まあ例えば…。
どうですか?礼二さん。
礼二さん。
礼二さんはやっぱり…
(礼二)まあそらね。
あんなキレイな方やったらねそら。
ちょう。
ちょう。
(礼二)ちょっと待ってください。
(梶原)想像してみてください。
礼二さん礼二さん。
今東大阪の岩本さんになったわ。
いやそんなん言わんといてや。
サブやんほんまに…あははははっ。
答え方が困るよね。
帰ってきた時にこうね。
まあ慣れるんでしょうけど。
慣れるいっても…。
「ただいま」「あっおかえりなさい」って言ってくれるのが。
そやろ。
(梶原)緊張するなぁ。
うわぁ。
と思いますよ。
うん〜。
何をしてても…。
ねえ。
「ねえ」っていやいや。
まあ。
はい。
いやいや加藤さんの奥様もおキレイです。
いや気…。
家って唯一気を抜く場所だったりするじゃないですか?ほっとする所。
目の前にいるっていう。
だって昔からお知り合いですもんね。
そうですね。
それにしてもねぇ〜!
(笑い)ある意味日本一美女かもわかりませんやん。
ここで時間取り過ぎですよ。
いやいや。
いやいやキレイ話しかしてないんですけど。
誰になりたい?っていうとほんとなりたい人多いんじゃないですか?
(梶原)はい!?奥さんですか?紀香さんっすか?い〜や紀香さんとはそうっすね…
(笑い)
(梶原)こればっかりはすみません上沼さん。
これ譲れないです。
引き分け?引き分けとまで言うとちょっとあれですけど。
まあ若干紀香さんの方が。
ほんまかわいいよ。
(梶原)いやいや。
もう紀香さんに比べたらもちろんそれは。
(笑い)そうそうそう。
私が言うてん。
頭の中でね比べるにしてもね。
何か…。
小栗旬さんか何かハワイからよう揺れる飛行機で。
何かね離島へ行って。
離島でやって…
(笑い)小栗旬さんか何かハワイからよう揺れる飛行機で。
何かね離島へ行って。
離島でやって…
(笑い)乗り継ぎがねもう大変。
観月ありささんが…。
どんだけ知っとんねん。
あの〜バリ島でやって。
バリ島もやってたやってた。
ほな火山の噴火で。
噴火があって帰るの大変や遅れて。
お客さん帰られへんかった言うてますから。
だから…日本で。
何かスターいうたら変わったとこでするねん。
やるやる。
そやけど呼ばれる方もね。
全部費用出してくれるいうたって仕事もあるしね。
あるしなぁ。
呼ばれへん呼ばれへん。
ちょっと…いや…。
呼ばれへんもん。
祝いは…。
包むんでしょ?うんまあそうね。
そら。
それなりに。
(礼二)いやここで?何回かご飯行ってるしね。
それなりにやっぱり。
えっご飯行ってんの?何回か。
愛之助さんと。
(笑い)年下やけど。
年下にオゴってもらったん?
(愛之助)何をおっしゃいますやら。
いやいや。
すんませんね〜もう。
どこよ?「なか卯」。
(梶原)おいしいけど。
(愛之助)わかりました。
お願いしますわほんとにね。
お幸せに。
ありがとうございます。
(拍手)奥さんといえばねっ美沙子ちゃんも奥さんになりましたね。
そうですね。
もう1年半ぐらいになります。
結婚して。
はい。
キレイな奥さんやね。
いやいやいや。
昨年入籍し今年の4月に挙式を終えた安田美沙子。
その幸せいっぱいの新婚生活とは?
愛されてる?
(安田)あははっ。
仲良しか〜。
出かける時チューとかするんですか?私…
(鈴木)え〜っ!
(梶原)絶対する?それ口と口で?そうですそうです。
口です。
ほっぺたじゃなくて?はい。
(安田)えっ何で?えっえっ?違うんですか?みんな。
えっと向こうが寝てる時はうちが「いってきます」って言ってベッドまで行ってチュッってして行って。
帰ってきたら玄関まで迎えに行ってこうやってやります。
(梶原)うわっ!うわ〜。
(笑い)
(梶原)恥ずっ。
恥ずかし!「いつまで続く」て。
(梶原)ずっとは続かないでしょ?ずっと続かへん。
だから…
(梶原)どのタイミングで終わるか。
子供が出来たらやめちゃうんじゃないの?やっぱり。
(安田)忙しかったりするとそうだけど。
でも努力します。
それは一生続けようと思って。
子供がいててもしたい?
(鈴木)え〜っ!愛之助さんうなずいた?します?絶対。
(笑い)
(礼二)あんまり頑張る事ではない。
(梶原)頑張る事やないですよね。
まあ勉強しとかないと。
わからないですから。
(安田)わあ聞きた〜い。
聞きた〜い!独身時代おばあちゃんおったんですよ。
だから…これ愚痴ちゃいますよ事実やから。
でも私は好きだったから何でもよかったの。
6畳一間ですわ。
狭〜い。
自分たちの部屋。
自分たちの寝室。
そやけど…もう既に。
既に吊られてたわけですよ。
だってもうお義母さんが住んでるわけやから。
そろてへんやつや。
6枚そろてないのばっかり。
そんなもん新しいのを入れ替えたら「やめて」って。
「やめなさい恵美子さん」…「お正月まで取っておきなさい」。
「わかりました」って言うて…あらっ。
何ぞ書いてあんねん。
書いてある。
そんなん使った。
だから出かける時やっぱりマスコミの人間だったので…ラッシュはちょっと避けられる。
「じゃあ行ってくるよ」。
まあゆっくり寝て。
私は6時は眠たいです22歳だったから。
そやけどお義母さん食べるのに。
ねえ。
ガチャガチャしてはんのに。
障子の向こうで。
障子の向こうで鍋の音がする。
かつお節の香りがしてくる。
ああ〜。
いやぁつらいなぁ。
やっぱり起きていきますやん美沙子ちゃん。
起きますねそれはもう。
起きなきゃいけないですね。
「お義母さん私やります」。
(加藤)怖っ怖っ!「怖っ」ってまあまあそうね。
まあずっとやってきたから。
でもまあちょっとかまぼこ切ったりそういう手伝いはして先にいただくんですわ。
狭〜いちゃぶ台で。
真平さんと食べないの?真平さんまだ寝とるもん。
え〜っ!だって10時に出勤やから。
ああ〜そっか。
それで8時ぐらいに起きてきてゆ〜っくりと食べて。
それで私が一緒にこうして。
ほな…やっぱりこう癖なんですね。
横にパッと座って。
「仕事はどう?」ってこう2人でしゃべって。
ほんでそれを私は聞いてこうしてね。
もう…何でもOKだったんですよ。
それで「じゃあ行ってくるからね」って。
まあ主人は私の顔を見ますよ。
見る見る。
ねっ。
いやいや。
(梶原)「一応」。
そら愛してましたわ。
新妻や新妻。
新妻!ほんで私が「いってらっしゃい」。
関西テレビ。
はいここや。
はい。
ほんで「いってらっしゃい」って行くねんけど玄関狭い!えっ2人で見送る?いや〜。
で車で行ってましたね。
スカG。
愛の…。
愛のスカイライン。
ケンとメリー。
ケンとメリー。
それでず〜っと。
いや〜。
「いってらっしゃい」ってこう手振るのはお義母さん。
えっ?私は後ろでこうやって。
えっじゃあチューは?玄関で。
あんたな…もう…。
聞いたらわかるでしょ!そこで…そないいうて…おかしいおかしい。
ほんとにチューどころじゃなく「いってらっしゃい」です。
そんな新婚生活を送らしてもらいましたんで。
まあちょっとそれはね…「僕はバカだった」って言ってます。
やっぱり1年でも2人っきりで。
(笑い)冷める方がええか〜。
そうすればよかったっていうような事を今どき言いよるわ。
今言いはるんや。
もうときめきもせぇへんし。
どうでもええようになってからね言われるのはね。
そらハグとか…。
(梶原)いってきますの時に。
チュー。
今ですか?
(梶原)はい。
例えば今旦那さんが行く前に「ちょっと恵美子」って言ってこう来たら。
(笑い)こう来たら白鵬。
(梶原)白鵬。
(松尾)こうやっていなしてね。
おもろいな〜猫だまし。
ねえ知り合ってもうそれこそ40年。
ちょっと思い出そうと思って…先週まで。
エミレーツっていってね高い飛行機ですわ。
ファーストクラス。
個室になるんですよ。
バ〜ッて。
こっちも。
すごい飛行機。
ほんと1人になる。
主人と並んでるねんけどここも壁が出てくるから。
ボタン押したらね。
隣見えんようになる?見えんようになんねん。
あら〜。
見えんようになるいうても立ったら見えるよ。
ああ〜。
でもこれが出てくる?出てくるわけ。
あっすげぇすげぇ。
あの…前もこれ乗った事あんねんけどその時はこう開けたりしてたんですけど…上げたまま?
(礼二)はははっ!こっちも閉めたまま。
食事も勝手にして。
そないなりますわ。
ああ〜もうね。
そして食事も終わってどうしてるかなぁと思ってちょっと1回ぐらい見よか思てこないして。
上からのぞいたん?のぞいたら…完全の。
もう寝る態勢。
もう…まさに一人旅。
一人旅や。
10時間も乗っとかなあかんのローマまで…。
ドバイまで。
ほんで…あっそうだ。
何か新鮮な思いをするために…。
1975年作品の「ジョーズ」。
おお〜サメの。
はい。
ああすごい映画。
難波の松竹座。
あれ映画館だったんです。
であそこへコートをこう襟を立てて。
だから冬だったんでしょうね。
グレーの。
そこへ私が…。
(高い声で)お待たせしましたっ!声が高かったんですね。
やっぱり20…二十歳でした。
二十歳なぁ。
そしたら…2階のいい席です。
500円高いやつです。
ちょっとええ席や。
これから買うっていうんじゃなくて。
何で「ジョーズ」やったかわからないんですが。
いちばんはやってたんです。
そうそう話題の作品。
話題の作品。
・ドンドンドンデンドンデンドンデンガバッガバッガバッガバッガバッガバッガッ!ってやつね。
それをあの〜もちろんついたてしてるし。
何か新鮮なものが湧き出てこないかなぁと思って。
(梶原)出ないっすか?見終わってな〜んじゃこりゃと思ってはんはん!って思って。
しばらくしてコーヒーもらってコーヒー飲みながらああ考えたら…。
と思いましたね。
ほんまに。
うん。
主人はひとつも変わってない。
ジョーズになって人食いザメになったんは私や。
私やと。
はあ〜。
何してもあかん。
よみがえらないわ。
ああ〜。
もう40年はあかん。
(安田)ええ〜短い。
こないして変わっていくんですよ。
そうなんだ。
いつまでもハグしたりチューしたり帰ってきたらグッとか。
(安田)
(礼二)「えーっ!」言うたってしょうがないわね。
ようもちましたよ。
松尾さんとこ何年ですか?ええ〜うち8年ですかね。
まだ8年!?ええええ。
えっほな何回目の結婚ですか?あっ松尾さん2回目?はい。
それは…いや…。
多分そうだと思います。
はい。
「はい」言うてしもたわ。
(礼二)「はい」言うてますやん。
「はい」言うた。
へえ〜。
(松尾)あのね何かちょっとややこしい事情があったんです。
(松尾)というような事があってすっと行かれたんですね。
ええ。
自己実現したいんです私。
もうなさってますよね?違う。
いやいや違う違う違う。
もうだから…レストランで。
あはははっ!
(松尾)何を笑われてるのかがちょっとわからない。
衝撃発言ですよ。
フィレンツェで言おうが吹田市で言おうが。
まだまだしゃべります。
上沼夫妻がイタリア旅行で大ゲンカ。
更に…。
片岡愛之助の部屋に押しかけた女性の正体に一同あぜん。
自己実現したいんです私。
もうなさってますよね?違う。
いやいや違う違う違う。
もうだから…レストランで。
あはははっ!
(松尾)何を笑われてるのかがちょっとわからない。
衝撃発言ですよ。
いやあの〜フィレンツェとまあローマに入って。
それで…。
フィレンツェは行った事なかったの。
ほんで食事してこれから…「カルメン」取ってたんですチケット。
高〜いの取ってたんですけども。
ちょっとしゃべってる時に「自己実現したい」って言ったら…向こうが言ったんで「いえ違うんです」。
「ちょっともう還暦になったので」…子供も仕上がったし。
結婚しましたんでもういいなと思って。
うん。
(松尾)自分がプランして自分が作り上げていきたい?そういう事です。
だから…
(安田)え〜っ!なるほど。
申し上げたんですよ。
だって彼は彼でお友達もたくさんいるし趣味もあるし知性もあるし本も大好きだし。
もう生きていけるんですよ。
ただ…そりゃやっぱり。
年金は日本はそないくれませんわ。
いうてもね。
うん。
いうても。
「それはちゃんとしますから」って言ったんですけどもちょっと怒られました。
私は一緒やと思うんですよ。
(梶原)場所じゃないと。
場所じゃない。
うん場所じゃないって。
(梶原)吹田市。
そしたらもう…
(鈴木)ええっ。
(安田)ええ〜!もう部屋に。
バ〜ッ!とホテルへ帰って。
ショックやったんちゃいますか?ショック…。
ぶす〜っと怒ってね。
何を怒ってんねやろ?
(笑い)だから私は人生がすごろくというのがあれば1回もう「上がり」まで行ったと思ってるんですね。
彼は彼でいっぱい趣味を持っていて知性的な人だしそれでいいと思うんです。
だから…新鮮じゃないですか。
それこそハグが始まるかもわからないです。
(安田)う〜ん新鮮。
お互いの解放みたいなんやと?そうなんですよ。
久しぶりに…「いや1ヵ月ぶりね」なんていうのがあったら何かこうハグもしたい。
でも毎〜日一緒で毎日ゴルフ行って毎〜日能面して。
毎〜日…。
(梶原)相当たまってる。
犬の面倒こっちの方がよう見るとかそんなようなんなってきて仕事は…とかなってくるとちぐはぐになっちゃう。
これを私申し上げたんです。
生活の知恵袋として。
そしたら向こうがクッ!とこうきたみたいですね。
と思っているんですね。
いたわる?
(笑い)
(梶原)いたわり続けて…。
「自己実現したい」。
あははっ。
って言うから私は…
(礼二)他府県に住みたい?ほうほう。
他府県に住んでお仕事があればそっから出てきて。
他府県。
大阪じゃない?まあ大阪じゃなくて。
だから1人でね。
うん。
うん。
(笑い)
(加藤)今はかないますね。
そして今日はねこれもう世界的にすごい方なんですよ。
らしいですね。
ほんとに少女のような方なんですけど。
近藤さん。
もうね…。
(拍手)近藤麻理恵さん。
世界的に活躍する…。
アメリカのTIME誌が毎年発表している世界で最も影響力のある100人。
過去には安倍総理など名だたる著名人が選出。
そして今年日本から作家村上春樹と共に選ばれたのが…。
彼女に…
2010年に発売された…
今…。
特にアメリカでは彼女のように片づける事を「コンドウする」と呼ぶほど。
そんな彼女の…
(近藤)そのお洋服を触った時にこう自分がときめく感じがするかどうか。
そう!
まず家中にある物を…
従来の片づけ術とは違い物に対する気持ちを大切にする事が世間からの共感を呼び…。
世界的カリスマとなった…
今後の活躍に目が離せません。
ありがとうございます。
(礼二)「ときめき」。
近藤さ〜ん!
(近藤)話を聞いてて…自分がどういう事をしたいかわからないけれども何か生活を変えたいっていう人は…ほんと?
(近藤)はい。
もう私ず〜っと片づけの仕事してて…。
(加藤)
(近藤)まずは家。
(梶原)何を言うとんの。
(加藤)いやいやいや。
旦那片づける?
(加藤)いや物をですよね?旦那を片づけちゃダメですね?
(近藤)まずは家の片づけ。
(松尾)片づけてるんじゃなくて片をつけてる。
片つける。
これすごい事をおっしゃってくださってるわ。
えっと…
(近藤)そうです。
自分にとってときめく…。
(近藤)そうです。
そうするとあっ私ってほんとは…。
例えば他府県とおっしゃってるけどほんとは奈良県に住みたいんだとか何県に住みたいんだって…
(梶原)へえ〜。
(安田)面白〜い。
(近藤)もしかして片づけ終わった時に…
(近藤)って思うかもしれない。
かもわかんない。
なるほど。
(近藤)そこがもうかっきり決まってくるんですよ。
よくあるじゃないですか。
捨てれないんですよっていうあれ。
あれで難しいんですよね。
ルール?
(近藤)まずは大事なのは順番。
(加藤)順番。
いちばん初めにお洋服。
洋服。
次に本。
本。
次に書類。
で次に小物類。
小物類が捨てにくいねん。
お人形さんとか魂入ってる感じがして。
最後に想い出品。
この順番を守らないと今小物が難しいっていうふうにおっしゃってるんですけど初めに小物とか細かい物に手を付けると絶対失敗しちゃうんです。
(一同)へえ〜。
服から。
洋服ねよう3年袖通さんもんはもう着ないよ捨てた方がいいよとか言われた事あるんです。
(近藤)そんな基準関係ないですね。
それは基準じゃない?
(近藤)ではなくて必ず全部出して1個1個触るのがポイントです。
触る。
(近藤)触った時に自分の体がキュンてするかどうか。
そのキュンが…。
「ときめく」っていうのがまあ今キーワードになってるわけです。
僕ら…
(笑い)
(梶原)年齢的に。
どっちや?どっちや?とか。
(近藤)そういうポイントは必ず1か所に全部集める事なんです。
自分の洋服を。
ダーーッと。
(近藤)集めて山にしていっぺんにやる事が大事で。
いっぺんにやっていくとときめく物自分がちゃんと上がる物とときめかない下がる物体が。
わかります?
(近藤)その感覚が絶対にわかる。
○か×やね。
どんな人間でもわかります?
(近藤)わかるんです。
(近藤)皆さん出すのが難しいとかそれが大変なんですよっておっしゃるんですけれどもそのハードルは越えなきゃいけない。
増えますね。
はい。
服なんかでもねちょっと痩せてた時あったから…思うんだけど…私はよう捨てるんです。
服。
(松尾)男の人はあんまりはやり廃りを関係ないって思ってる人も多いんですかね。
そうですねぇ。
そやけどもほんといっぱい。
クローゼットいっぱいですよ。
増えていくね。
うん。
そこ実際は私と2人で使ってたのを彼だけなんですよ。
(笑い)ねっ。
働いてもないのに。
いらんやろ。
ゴルフ行く時だけですやんか。
うちの場合は…いや…ははっ。
(梶原)わかりやすく。
ほんで近藤さんにあの…。
安いわ。
(近藤)でも大事なのは収納場所を区切るっていうのすごく大事です。
ここからここは私の場所。
ここからここはあなたの場所っていうふうに。
全部主人が2階を使ってますね。
(近藤)それはいちばん初めの段階で場所はここって決めてそこからはみ出たらもう終わりっていうふうに…。
(礼二)
(近藤)お子さんの物もまずは自分の場所を決めちゃうって事ですね。
お子さんの場合もご自分で片づけをやってもらうように教えるのがすごく大事。
(梶原)
(礼二)そやねん。
ねえ。
(礼二)最近もう…。
どんぐり?
(礼二)はい。
(礼二)こないだソファ座ったらケツ痛い。
どんぐりや。
うわぁ〜言うてここにまたどんぐり。
それはそれでよろしいやん。
すごくすてき。
(礼二)すてきなんですか?これは。
(梶原)そんなおやじやばないっすか?どのどんぐりがときめく?どのどんぐりがときめくか。
近藤さん…
(笑い)私も不思議です。
それではテーマトークにまいりましょう。
こんな事が気になる私って細かいんでしょうか?加藤さん。
はいえっと僕は…はい。
えっ種類?
(加藤)洗剤だけでも普通の物とちょっとデリケートな物だったり。
あとは漂白洗剤白物だけ洗う時のちょっと洗剤混ぜるとか。
何種類も置いといて今日はこんな気分っていって…。
香りも?香りを混ぜて。
ブレンドすんねや。
(加藤)そうなんです。
へえ〜。
(加藤)それ着ていって外行った時に「何かちょっといい匂いね」とかって言われるとすごいうれしいんですよね。
はい。
へえ〜。
(加藤)干す時とかもタオル例えば。
僕は…
(加藤)乾燥機だとヘナヘナヘナってこう…。
あれが好きな人もいるんですけどバリッていう感じが好きなんで。
カシッとかね。
(加藤)カシッていう硬い感じが好きなんでハンガーに掛ける時もタオルは表と裏僕の中ではあるんですけど。
そうですそうです。
裏ありますよはい。
(加藤)を…はあ〜。
(加藤)使う方を中側にして裏側を表にする。
だからバスタオルの色が僕全く違うんですね。
日に焼けちゃって。
(礼二)へえ〜。
(梶原)それじゃあ…
(梶原)表裏逆に干されとったりして。
僕あの…うお〜!
(加藤)全部自分が。
全くやらせませんだから。
(いしだ)奥さんがやるのはダメなんですか?あっもうダメです。
奥さんのも洗ってあげんの?
(加藤)鮮度とかもう…。
下着の…新鮮度がなくなるので。
お互いの新鮮味が。
それだけはあの奥さんが…。
今何かさぁ何気なく言いましたけど…
(笑い)脱がす時の鮮度がなくなる?
(加藤)あっいやいや…。
何か下着をあんまり見過ぎると慣れちゃうんで。
(笑い)はい。
Tバック?Tバックダメ?ほんなんやめてくれと。
そしたら彼女は?やっぱりそれは…。
僕は普通のおパンツというかそっちの方が好きなんですね。
普通の普通のね。
「ラインが出るの嫌」って奥さんが言う。
Tバック?
(加藤)はい。
いいんじゃないですか。
おしゃれ。
(松尾)
(加藤)普通のやつですよね。
(松尾)そうそう。
(梶原)よう知ってるなぁ。
何でも知ってますね。
(梶原)パンツまで。
何でもよう…ははははっ。
ただね女性の着るパンツ下着ぐらいはもう加藤さん自由にさせて差し上げてください。
それをズロース着てるとかパッチもはいてるとか冷えるからとか言うたらおいおい!って思うけどそれは色っぽいですやん。
好きなんをはくいうのはもうそこはね…。
私…ここでこう結ぶんですか?えっ?
(松尾)
(梶原)何でも知ってる。
(礼二)よう知ってるなぁ。
(安田)何で〜!
続いてのテーマは…。
まずはこちら。
はいブチギレです。
(愛之助)そうなんです。
僕は名古屋の公演に行ってましてですね。
みんなと…
(愛之助)大勢で。
やっぱ遅くなってしまいまして2時すぎ…。
ホテルの入り口に女の子が2人ぐらい立ってて。
僕が通りかかったら…って言うから何だろう「ああお疲れさまでした」って言って僕ホテル帰っていったんですよ。
そしてホテル上がっていって…
(愛之助)何だろうと思ってフロントの人かなと思ってガチャ!と開けたら…いやらしい。
(愛之助)あら?と思ったらさっき立ってた子かなと思って。
「えっ何でしょう?はい?」って言ったら…って言われまして。
「はじめまして」。
何で初めての人がここ来るんだろうと思って「何なんですか?」って聞いたら「いやあの」…「あっはい終わりですね」。
「帰られるのが」って。
「僕も寂しいです。
明日頑張りますんで」って言って。
「ところで何で知ってるんですか?僕のこの部屋を」って言ったら…。
(梶原)うわ〜っ!最低や。
(愛之助)びっくりしましたね。
(松尾)それあかんわ。
ホテルじゃないですよそれ。
(愛之助)そうなんですよ。
それで僕はもうええ〜っと思って。
まあとりあえず追い返そうと思って「明日の千秋楽が控えてますんで」って。
でも2時半に帰ってきて「千秋楽控えてますんで」って言い訳もどうかと思うんですけど。
それで僕こう…。
(梶原)怖い怖い怖い。
(愛之助)怖いじゃないですか。
ややこしいなと思って「ええ?」「あっいい事思いつきました」って。
「何ですか?」って聞いたら…僕の部屋ですよ。
ないわ!と思ってほんとにもう追い返してもうガチャ!って閉めて。
ガチャ!って閉めたんですけど見たら…
(梶原)怖い怖い怖い。
気持ちが悪い。
(愛之助)考えたらでも若い子2人20代そこそこですよ。
僕男でも怖いと思いましたから。
そら怖いわ。
(愛之助)逆の立場やったらよっぽど怖いなと思って。
でもそれでも教えますかね普通。
そら教えたらあかんわ。
身内や言うてもなかなか教えへんですよね普通は。
(愛之助)ねえ。
(加藤)個人情報ですからね。
そらそうや。
やめましたけどね。
こりゃもうブチギレ。
言われましたん?
(松尾)そこ入って…ご夫婦でやってる割とまあこぢんまりした店だったんです。
他にお客さんが2〜3組いらっしゃったと思いますけど。
で「ああ〜じゃあ天ぷらそばをください」って言ったらそこの奥さんが注文を取られるんですけど…。
「ああじゃああなご天そばお願いします」。
ああ。
ああ。
(松尾)向こうから勧められたのにエビ天そばが。
別に僕これでいいんですよ。
いいんですけど「いやあの」…って言ったら奥さんがはっ!ていう顔をしはったんですよ。
ああ〜思い出した。
(松尾)はっ!とした顔をしてで救いを求めるように厨房の方のご主人を見たらご主人が厨房の中のこの料理出す窓のところから…。
って言ったんですよ。
(梶原)ええ〜失礼やな。
(松尾)「いやいやちょっと…。
勧められて僕あなご天そばをお願いしましたよね」って言ったら…。
(安田)ええ〜っ!偉そうに。
(松尾)でもう何かちょっと食欲うせまして。
待ってる間僕ちょっと昼間からビールをいただいてでそばを手繰ろうと思ったもんやからだからそのビール飲んでしまっていたので…。
「そばはもう結構ですから」って言ったら店中に聞こえる声で厨房からそのご主人が乗り出して…。
って言ったんですよ。
(梶原)腹立つ!
(安田)むかつくそれ〜。
(梶原)腹立つわそれ。
う〜わ〜!何で僕初めて来たのにこんな嫌われたんやろと思てね。
(松尾)いやまあでもね。
きつい事言うようですけどね。
そんなんあかんって。
ちょっとねおいしいそば出すからうどん出すからいうて高飛車はあきませんって。
絶対ダメです。
これは塩で食べとか天つゆ付けんなもあかんし。
もうすし屋一貫ずつ出すところでも偉そうに。
××××の××××最低やで。
(笑い)ほんまに。
と思う店結構ありますよね。
と思うんですよ。
って言って板さんに言うの。
(安田)え〜っ。
(梶原)目の前で言うたんですか。
うん主人と2人で行ってて。
ほんでパ〜ンと出てきて食べて大した事ないから出ていこう思たんやけども主人があかんあかんあかんってするからまあ…「帰ります」つったら…
(梶原)えっ!それはあかん。
××××。
(梶原)はははははロックオン。
だから加藤さん3月に子供さん生まれてきますけど名前××××はあかんで。
あのそうなんですよごめんなさい。
急なんですけど僕上沼さんだから言ったんですけど。
はい。
第1子がはい。
やっほ〜!
(梶原)第1子。
(加藤)はいすいません。
最初にちゃんと。
昨年結婚した加藤晴彦がついにパパに!
奥様のご懐妊をテレビで初公表!
あっ僕はもう絶対に中に入って逆っ側で。
はいそれは。
(松尾)「中に入って」って別の意味を想像してしまった。
あの…。
部屋の中に…。
分べん室入って。
入って。
頭の側に付いて。
(加藤)頭側の方で。
手を持ってス〜ハ〜ス〜ハ〜。
カメラ持って。
(加藤)はいカメラ持って。
僕がちょっと倒れそうにならないように。
倒れるかもわかんないからね。
そこまでしなくてもいいんですよ。
病院の廊下を。
そう前ね。
(加藤)病院には行った方がいいですね絶対。
うん行った方がいい。
ほいで「オギャ〜!」って言うてそれで産み終えてキレイにしてもらって新生児。
「お父さん入ってください」って言うてねっ。
パーマネントみたいなんして。
頭かぶってな。
ほんでこう抱っこして。
ヘアカバーかぶってね。
ぱっと見た時に。
泣くんちゃう?泣くわ〜。
いや僕そうなんです。
泣きます。
そこだけでもうウルウル。
いや〜。
(安田)いや〜すてき。
もう…いやマジごめんなさいね何かね。
もうすっごい…。
いやいやはい。
(礼二)いやいやわかるよ。
わかるわかる。
いやまだ嫌です。
まだ泣きたくないです今はこんな…。
あかんでまだ早い。
いやいや早いです。
我慢しますけど。
間もなくだもん。
(梶原)
(梶原)あと3ヵ月ある。
(加藤)こんな自分なんかのために今話していただいて時間を頂いてるのも何か感謝なんで。
いやいいお話だから。
すごくいいもん出産って。
(加藤)はい。
立ち会えない場合もあるじゃないですか時間がずれたりして。
そやけども…はい。
ねっ絶対。
まあまあお仕事の事があってもなるだけ早く駆けつけてやって。
そうや。
でそれを頑張ってくれたんだなっていうのを。
あかん今日何だろういかんこんなつもりは…。
すいません。
(礼二)いやいやええやん。
(加藤)ちゃういやいやいや。
(梶原)めっちゃいいっすよ。
(礼二)ええ話。
ほんとにあの〜。
(加藤)いかん。
ああ〜あかん。
私は夜中に会いに来たんですよね彼収録があったんで。
私お昼に産んで。
もう痛くて痛くて産んだあとも。
それで…もうほんとえらい昔の話で恐縮なんですけど。
豊中で産んだんですけども。
真っ暗のところ。
新生児室で寝てます。
で寝ててまあまだ抱けないからね。
言ったら「ああお父さんだったらしかたがないですね」って。
消灯時間で青いあのグリーンの…。
うんうん深夜のね。
非常灯しかついてなかったんですけども。
「お父さんだったらしかたがないですね」って言ったんで。
私がベッドに横になってて「あっ来てくれたの。
明日の朝でよかったのに」って。
って言ってほいであの〜持ってきてくれて赤ちゃんを。
ほいで抱っこした時にあの〜トイレ行きたかったので。
もう病気じゃないからトイレ自分で行きなさいって。
最初のおしっこは取ってくれるんですけど。
お昼。
でも夜はこうやってこうやって行ったの。
ほんなら…で私帰ってきて暗〜いとこ帰ってきて「あっまだいたの?」って言ってふっと見たら…。
あら。
主人が。
ほんとに涙流して。
なぁもうなん…何でじゃ…。
いやいやいやいや。
(梶原)加藤さん。
まだな。
(加藤)いやいやもう何か…。
(笑い)
(梶原)何でそうなんの?
(加藤)いやいやいやいや。
いや何か。
だって今の例え自分が上沼さんとこ行ったみたいな。
びっくりしたんだもん。
だって…
(安田)へえ〜。
もう2人目になったら泣かないもん。
だからやっぱり…。
(梶原)1人目は。
もうすごい感動したんでしょうね。
あのグリーンのその〜非常灯しかついてないっていうところで光る涙っていうの美しいですよね。
まだ彼も若かったし。
さあこれからどうしようこの子こんなちっちゃい子を。
2980。
こんなちっちゃい子をどうやって育てていこうっていう感動。
23。
もう…あの時の感動。
’75年に。
はい。
で2年後に結婚してすぐ子供生まれて夜になって泣いて。
ねえ〜。
ああいやいや。
(松尾)「したのになぁ!」。
「したのになぁ!」。
でもあの感動はもういちばんすごい感動。
いやいやもう…。
自分が泣くより…
(加藤)もう今日頂いた言葉をはい。
しっかりもう1回…。
また…それって一生覚えてる宝物になりますから。
(加藤)はい。
そんな陳腐な言葉は嫌だな。
(梶原)ありがとう。
えっありがとうじゃないんですか?じゃあどういう…。
(梶原)「何て言ったらいいんですか?」って何か考えてよ。
いったって加藤君なんやから。
(梶原)普通に…
(梶原)ありがとうじゃないんですね。
(梶原)何で!?何で?何でですの?4人も産んどんのにもう。
(梶原)チャオはおかしいでしょ。
産んでくれてチャオって言うのおかしいでしょ。
どつかれるわな。
どつかれますよ。
加藤君はやっぱり何か…お願いしたい。
それはもうほんとに。
私はね婚約指輪も何にもなかったんです。
はい。
ほんとに何にももらえなかったんですけど…へえ〜。
4月に産んだんです。
で5月に2人目を産んだんです。
まあ5年も空いたんですが。
5月の誕生石がエメラルド。
ああ〜。
(梶原)ほう〜おしゃれ。
(安田)うわ〜すてきだな。
(加藤)じゃあ僕は…いやいやいやそれうちのと一緒やん。
(加藤)ごめんなさい今ちょっと頭が…。
(笑い)それ何よその7ヵ月って。
(礼二)これだけねずっと盛り上がってたらもし…
(梶原)逆に。
逆にね。
もう涙も枯れてる。
(加藤)僕ですか?何かもう平生になって。
冷静にな。
ピークを超えて。
(礼二)ピークを今に持ってきたら。
ちょうどね合わさないとやっぱり。
できれば産んでるとこほんとにあの〜ご覧にならない方がいいと思います。
(松尾)その方がいいと思う。
と思う。
(加藤)ウロウロぐらいの距離で。
そのぐらいの距離がいいと思います。
あとで産んで…。
そしてあの〜両手をこう握って。
言うと何か小さくなりますから。
言葉いらない。
これもうぐっと握って。
瞳と瞳をくっとこう見て。
「ありがとう」目で言ってください。
(笑い)
(梶原)監督。
映画監督。
(加藤)来ました来ました。
あっ来ました。
ありがとうございます。
来ました来ました来ました。
それからです。
やっぱり妻への感謝があって次子供です。
先子供じゃダメなんですね。
はいはいはいはい。
ほいで子供を見てこうやってああ〜って。
はあ〜。
うわ〜。
(加藤)うわ〜っ!何かそれもいいですよね。
(梶原)いい。
(加藤)何か…。
何かいいですよ「ありがとう」より。
(梶原)確かに。
「お前に似てるね」って。
(加藤)でも今そんな冗談で「ピーク」つってたから…。
(笑い)思い出すやん。
(加藤)今の感じが。
今の感じが当日…。
あの2人に言われた〜つって。
(礼二)病院のベッドで普通に。
(笑い)
(礼二)なってるかもしれんから。
それを思い出して笑いそうです。
(梶原)加藤さんは大丈夫。
絶対泣く。
女の涙が武器って言いますけど違いますよ。
連れ合いにとったらね。
だと思うんですよ。
(笑い)子供さんを。
(愛之助)頑張ります。
心得ました。
(笑い)
(梶原)何で?何で?理由。
なぜかというと愛之助さんと紀香さんの子供やもん。
そんなんごっつ…はっはっはっはっはっは!わたいがもらうで〜。
すごいです。
すごい才能の持ち主。
何をやっても。
何をやっても。
ねっもう老後安泰。
ははははは!鬼か!私は。
すごい世界やわ。
あの〜まあねごめんなさい。
周囲がいろんな事言いますけども自然に任せてください。
ねっほんとに。
それと舞台は今までどおり頑張っていただいて。
大ファンでございますので。
ありがとうございます。
よろしくお願いしたいと思います。
次回新年1月15日放送の「えみちゃんねる」は…
草食。
(梶原)えっ?
世間の…
上沼がまとめて本性を暴く!!
スタジオ見学希望の方お葉書どんどんください。
スタジオに来られた方全員に大阪の味を全国へうマいネんアイやネんお好み焼き焼きそばの鶴橋風月より特製お好み焼きソースとお食事券500円分他ご覧の詰め合わせを差し上げます。
片岡愛之助さん出演の…。
片づけコンサルタント近藤麻理恵さんが日めくりカレンダーを出版。
是非書店にてお買い求めください。
2015/12/18(金) 19:00〜19:57
関西テレビ1
快傑えみちゃんねる[字]
渦中の片岡愛之助が緊急出演!上沼が直球質問で真相に迫る▽加藤晴彦が○○をテレビ初公表!本番で流した涙の訳は?▽片づけのプロ・近藤麻理恵が上沼の夫婦問題もお片付け
詳細情報
出演者
上沼恵美子
大平サブロー
梶原雄太(キングコング)
【ゲスト】
片岡愛之助
近藤麻理恵
松尾貴史
安田美沙子
加藤晴彦
いしだ壱成
鈴木拓(ドランクドラゴン)
礼二(中川家)
番組内容
今、ワイドショーを騒がせている歌舞伎役者・片岡愛之助が緊急出演!上沼が直球質問で噂の真相に迫る!▽加藤晴彦が○○をテレビ初公表!本番中に流した涙のわけに、上沼も思わず感動!▽世界が注目!出版本は400万部以上売り上げた片づけコンサルタントの近藤麻理恵が初登場!独自の片づけ術で上沼家の夫婦問題もお片付けできるってホント!?▽さらに、新婚・安田美沙子のオノロケ話を結婚生活の大先輩・上沼がブッタぎる!
番組内容2
そして話は、上沼が夫と2人で訪れたイタリア旅行での大ゲンカ話に。その内容になぜかスタジオは大爆笑!一体何があったのか!?
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バラエティ – トークバラエティ
情報/ワイドショー – 芸能・ワイドショー
バラエティ – お笑い・コメディ
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