ひかり畑のこと


笑顔

 

美味しい農産物は笑顔にする力があります。

ひとを笑顔にする農産物を育てたいと思っています。

農産物で、家族で囲む食卓の笑顔を、もっともっと引き出していきたいと願っています。


医食同源

 

この言葉を根底において農業に従事しています。

人の体は、食べたものからできています。

その食べる物の「最初」に携われることに誇りをもち、農作業に取り組んでいます。


食の記憶

 

子どものころに食べた「食の記憶」は大人になっても覚えているものです。

「食の記憶」を大切にしたい。

料理教室や農業体験などで食の記憶を広げたいと考えています。


ひかり畑のふたり

床屋の息子の高松が脱サラをして農業を起業。

そこに東京のOLだったひかりがお嫁に来て、ひかり畑という名前に。

まったくの農業未経験者だったふたりです。