| プロジェクト実施期間 | 2015年4月6日(月)~2016年3月15日(火) |
|---|
| ルーム名 | プロジェクト名 |
|---|---|
| RM210 | プレ・プロジェクト |
| RM211 | 新商品開発プロジェクト FLap |
| RM213 | ROBOX |
| RM215 | DIT(Doshisha Institute of Technology) |
| RM216 | 同志社スポーツ応援隊 |
| RM217 | えこ学@京田辺 |
| RM218 | VR ツクール |
| RM219 | 木津川市イベントプロデュースプロジェクト |
| RM223 | VR Agency |
| RM221 | スタジオZero |
| 募集人数 | 30名 |
|---|---|
| 応募条件 | ・毎週火曜日のプログラムに参加できること ・期間中、チーム単位での活動に積極的に取り組めること。 ・毎週火曜日の所定の時間以外に、チーム単位での活動を行う場合もあります。 |
| 応募方法 | いずれかの方法でお申込ください。 ①連絡票に必要事項を明記し、ローム記念館事務室まで持参する ②連絡票に記入したものを添付or連絡票同じ項目をメール本文に明記の上、 タイトルを「プレ・プロジェクト参加希望」としてメールにて送付ください。 連絡票 2015年度 プレ・プロジェクト連絡票 ローム記念館事務室jt-rohm@mail.doshisha.ac.jp |
| プロジェクト責任者 | 二瓶 晃(同志社女子大学・学芸学部助教) |
|---|---|
| 目標 | 2016年度春夏および秋冬のレッグウェアの新商品開発を目指す。 |
| 主な活動 | ・市場調査、ワークショップ形式での企画アイデアの創造 ・新商品の企画立案および企業へのプレゼンテーション |
| 参加企業 | グンゼ株式会社・株式会社洛林舎 |
| プロジェクトサイト | 新商品開発プロジェクト FLap |
| プロジェクト責任者 | 橋本 雅文(同志社大学理工学部教授) |
|---|---|
| 目標 | 機構・回路・プログラムを複合的に学べるロボット製作キットの企画・開発を目指す。 |
| 主な活動 | ・ロボット製作キットの開発 ・こども向け「ものづくり教室」の運営 ・ロボットやものづくりに関する広報活動 |
| プロジェクトサイト | ROBOX |
| プロジェクト責任者 | 大久保 雅史(同志社大学理工学部教授) |
|---|---|
| 目標 | 同志社の大学生向けプログラミング勉強会でのアプリ開発およびハッカソンイベントの実施により参加者のスキル向上を目指す。 |
| 主な活動 | ・定期的なプログラミング勉強会の企画・運営と教材開発 ・同志社の学生対象のハッカソンイベント開催 |
| プロジェクトサイト | DIT |
| プロジェクト責任者 | 二宮 浩彰(同志社大学スポーツ健康科学部教授) |
|---|---|
| 目標 | 硬式野球、ラグビーなどの大学スポーツ観戦ツアーを企画・運営し、スタジアム動員数増加を目指す。 |
| 主な活動 | ・大学スポーツ公式戦調査 ・大学生向け大学スポーツ「観戦ツアー」企画・運営 ・大学スポーツに関する映像制作等広報活動 |
| 参加団体 | 同志社大学 学生支援センタースポーツ支援課 |
| プロジェクトサイト | 同志社スポーツ応援隊 |
| プロジェクト責任者 | 野口 範子(同志社大学生命医科学部教授・環境保全・実験実習センター所長) |
|---|---|
| 目標 | 小学生向けの新しい体験型環境教育教材、プログラムの開発を目指す。 |
| 主な活動 | ・京田辺市内小学校での環境教育授業の企画・運営 ・小学校生向けの環境教育教材、プログラムの開発 |
| 参加団体 | 同志社エコプロジェクト |
| プロジェクトサイト | えこ学@京田辺(Facebookページ) |
| プロジェクト責任者 | 間 博人(同志社大学理工学部助教) |
|---|---|
| 目標 | VR(ヴァーチャル・リアリティ:仮想現実)を用いたコンテンツの開発。マイクロソフトが主催する学生向けITコンテストImagine Cupでの上位入賞を目指す。 |
| 主な活動 | ・VR技術を活用したコンテンツ開発 ・VR体験イベントの開催 |
| プロジェクトサイト | VR ツクール |
| プロジェクト責任者 | 飛龍 志津子(同志社大学生命医科学部准教授) |
|---|---|
| 目標 | 京都府木津川市をフィールドに、市内中学生や市の関係団体と連携してまちおこしイベントをプロデュースし、その成功を目指す。 |
| 主な活動 | ・地域まつり等と連携したイベント企画・運営 ・木津川市立中学校生徒チームとの活動 ・動画、SNS等のメディアを用いた広報活動 |
| 参加団体 | 木津川市教育委員会・特定非営利活動法人 プロデュース・テクノロジー開発センター |
| プロジェクトサイト | 木津川市イベントプロデュースプロジェクト(Facebookページ) |
| プロジェクト責任者 | 林田 明(同志社大学理工学部教授) |
|---|---|
| 目標 | VR(ヴァーチャル・リアリティ:仮想現実)を利用したスマートフォン向けの「宇宙への旅」体験アプリの開発と運用を目指す。 |
| 主な活動 | ・天体に関するデータ収集 ・VR技術を活用したアプリの開発 ・アプリ普及のための広報活動 |
| プロジェクトサイト | VR Agency |
| 目標 | プロジェクトの成功をサポートする。 |
|---|---|
| 主な活動 | ・プロジェクトの日常的な活動のサポート ・プロジェクト全体行事の企画・運営 ・ローム記念館およびローム記念館プロジェクトの広報活動 |
| プロジェクトサイト | スタジオZero(Facebookページ) |
| プロジェクト実施期間 | 2014年4月8日(火)~2015年3月16日(月) |
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| プロジェクト責任者 | 橋本 雅文(同志社大学理工学部教授) |
|---|---|
| 目標 | NHKロボットコンテストへ挑戦し、優勝を目指す |
| 主な活動 | ・ロボット設計・制作 ・Webサイトの活用による技術伝承と発信 ・子ども向けものづくり教室の企画・運営 |
| キーワード | NHKロボコン、ロボット、Webサイト、電子工作、プログラミング など |
| プロジェクトサイト | RoCoP |
| プロジェクト責任者 | 橋本 雅文(同志社大学理工学部教授) |
|---|---|
| 目標 | コミュニケーションロボットの企画・開発とものづくり教室の実施を通して、ロボットを身近に感じてもらうことを目指す。 |
| 主な活動 | ・新たなコミュニケーションロボットの企画開発 ・昨年度開発したロボット「くるりん」の改良 ・子ども向けのものづくり教室企画・運営 |
| キーワード | ロボット、コミュニケーション、プログラミング、電子工作、ものづくり教室 など |
| プロジェクトサイト | ROBOX |
| プロジェクト責任者 | 大久保 雅史(同志社大学理工学部教授) |
|---|---|
| 目標 | スマートフォンやタブレット端末で物理や電気回路などの理科の実験を行うことができるARアプリを開発し、運用を目指す。 |
| 主な活動 | ・AR技術を活用したアプリ開発 ・教育機関などでの広報活動 |
| キーワード | 教育、AR(拡張現実)、アプリ開発 など |
| プロジェクトサイト | ポータブルラボ |
| プロジェクト責任者 | |
|---|---|
| 目標 | キャリア実現をテーマにした女子学生向けフリーペーパー企画・制作・発行を行う。また、コンテストでの入賞を目指す。 |
| 主な活動 | ・誌面の企画および取材 ・誌面レイアウトおよび編集 ・広告主企業・団体等への営業活動 ・Webを活用した企画・広報活動 |
| キーワード | 女性のキャリア実現、フリーペーパー、DTP、広告 など |
| プロジェクトサイト | macho編集部 |
| プロジェクト責任者 | 二村 太郎(同志社大学アメリカ研究所助教) |
|---|---|
| 目標 | 木津川市でのまちづくりプロデュース実践をもとに中学生向けに「プロデュース」を学ぶための教育プログラム開発を目指す。 |
| 主な活動 | ・木津川市内5中学校の中学生とのまちづくり企画・立案 ・中学生向け教育プログラムの開発 ・各界のプロデューサーによる講演・ワークショップの企画・運営 |
| キーワード | プロデュース、中学生、教育プログラム、まちづくり企画 など |
| プロジェクトサイト | プロデューサー養成プロジェクト@木津川市 |
| 目標 | プロジェクトの成功をサポートする。 |
|---|---|
| 主な活動 | ・プロジェクトの日常的な活動のサポート ・プロジェクト全体行事の企画・運営 ・ローム記念館およびローム記念館プロジェクトの広報活動 |
| キーワード | ワークショップ、劇場空間、イベント、広報誌、デザイン、課題解決、ファシリテート など |
| プロジェクトサイト | スタジオZero(Facebook) |