スター・ウォーズ、伝説の「すべてのはじまり」
究極のシリーズ第一作を最新作公開当日に独占放送!!
世界中が待ちに待った「スター・ウォーズ」シリーズの最新作「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」がいよいよ12月18日に全世界同時公開!! その公開当日、「フォースの覚醒」の原点である劇場1作目を独占放送。物語の主人公は、小さな惑星で育った青年・ルーク。2体のロボットに導かれて元ジェダイ騎士の老人・ベン(オビ=ワン)と出会ったルークが、共和主義者のリーダー・レイア姫や宇宙の流れ者・ハン・ソロと共に、銀河帝国との戦いに挑む! 77年からスタートした旧3部作(日本公開は78年)、そして99年からの新3部作。全世界に社会現象を巻き起こし続ける映画界の伝説の“はじまり”の一作だ。伝説に“出会う”のは今からでも遅くない!! 今年ラストを飾る一大フェスに乗り遅れるな!!
遠い昔、はるか彼方の銀河系。そこではモフ・ターキン(ピーター・カッシング)とダース・ベイダー(デビッド・プラウズ)による恐怖の独裁政治が敷かれていた。彼らの本拠地は、巨大な宇宙ステーション型の要塞デス・スター。帝国に抵抗する共和主義者を率いるレイア姫(キャリー・フィッシャー)は、ある時、デス・スターの設計図を盗み出すことに成功する。しかし、ダース・ベイダーに捕らわれ、レイア姫はR2-D2というロボットにすべてを託すことに…。
相棒ロボットのC-3POと共にR2-D2が不時着したのは、タトゥイーンという砂漠の惑星。そこで2体を買い取った青年・ルーク(マーク・ハミル)は、レイア姫がオビ=ワン・ケノービという人物にあてたメッセージを発見する。その後、近所に住む老人・ベン・ケノービ(アレック・ギネス)こそがオビ=ワンというジェダイ騎士の生き残りであることが分かり…。帝国軍の兵士によって育ての親である叔父夫婦を殺害されたルークは、ベンと共にレイア姫の救出に向かうことを決意。ならず者だが宇宙船の運転の腕は確かなハン・ソロ船長(ハリソン・フォード)と相棒のチューバッカ(ピーター・メイヒュー)の操る、ミレニアム・ファルコン号に乗り込んだ。
デス・スターから発せられる物体を引き寄せる強力な光線によって、デス・スターに引き込まれてしまった一行は、レイア姫の救出作戦を決行! ルークとソロは無事にレイア姫を救出するが、ダース・ベイダーと一騎打ちになったベンは…!!
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