(秘)荷物!開封バラエティー ビックラコイタ箱 2015.12.16


今年44歳の3人に荷物
(トシ)熱いですね!
(田中)そんなタイプちゃうねん。
親友に送った…
(元木)ブラザー[笑]
(元木)…て言ったら…
元木大介には高校野球部の先輩が…
…と考えるようになった。
(田中)確信犯。
(田中)バレエだ。
あ〜!バレエやってたんですか?
フリーアナ…
(♪〜)田中直樹様。
(田中)俺だ。
田中昭子様。
あっお母様でいらっしゃいますか。
(丸岡)お母さんから。
(田中)え〜?お母様…あっ必ず地元に?
(元木)何?これ。
(田中)何だ?
(丸岡)何?これ大きい。
(タカ)あら何か。
何ですか?すごい何これ?お母さんからこんな大きなもの。
(田中)見覚えないうん?
(丸岡)何?これ。
(田中)これわかった。
(丸岡)えっ?何これ。
何ですかこの設計図みたいなのは
(田中)これはもうね…
(田中)作った。
(タカ・トシ)え〜。
(田中)授業とかで。
これ田中さん描いたんですか?
(田中)これが俺作ってた作品だ。
そうですいろいろデザイン学校行ってたので。
建築系のデザイン?
(田中)建築系のはい。
インテリアデザインの勉強をしてたので。
こんな細かいのも全部田中さんが
(田中)そうそう。
(田中)その図面とか。
(丸岡)へぇ〜すごい。
何かすごい本格的ですよね。
(田中)そうです。
そういう道に進もうと思ってたんですよ。
もうなくなってたと…。
(元木)何?これ。
(丸岡)何だ?これ。
えぇ〜!
(田中)当時の写真も。
当時のって言っても子どもですよね?
(田中)アルバム代わりにもしてるんですね。
余ってたから。
(丸岡)余ってたから貼ったんだ。
あっ何か。
「田中幸一昭子様」これは何ですか?いやいや…。
見せてください。
(田中)いやちょっと何かヤバい気がするな。
あ〜何かわからんけどヤバいぞこれ。
何か手紙?
(田中)ちょっと待ってマジで?ちょっと待って。
手紙みたいな。
(田中)俺が多分書いてるわ。
両親に?あっ何?これ。
本当だ「お父さん、お母さん」
(田中)ちょっと待って。
細かい小っちゃい!
(丸岡)すごいキレイな字。
小っちゃ!細かい!
(田中)ちょっと待って多分これヤバいでしょ。
ほら女の子みたいにきれいな。
小っちゃえっこれ田中さんこんな字?
(田中)ちょっと待ってちょっと俺今…いや何でですか。
(田中)違うねん違うねん!違うねんマジほんま。
何がヤバいんですか?
(田中)だってこれ美術の作品のやつやろ?そうです。
だから田中さんがお父さんお母さんに書いたやつですよね?
(田中)そうだから…いや関係ないというか。
ここに入ってたんですから。
関係ないことない。
(田中)タカ〜タカ〜。
いやいや[笑]
(田中)これ関係ないやつやって。
僕持ってないですから。
(田中)おい!「お父さん、お母さんへ」って書いてある。
(田中)ほんまに関係ないやつやて!うん?
(丸岡)何か…ちょっと読みましょうよ。
あ〜あ〜。
(元木)いやいやいや。
何だ!ぐちゃぐちゃになっちゃうから。
(田中)痛い!痛い痛い!行け!あっち行け!読んじゃって読んじゃって。
(丸岡)本当に。
あっそんな手紙?
(田中)マジで?読みましょう座って!ちょっと読みましょう。
(田中)何やねんこれ。
現在の田中からは想像もつかない熱すぎる内容に注目
じゃあ読みます。
(田中)えぇ〜そのタイミング?
(田中)やっぱやめようよ。
何で?
(田中)いややめようよ。
ここからですから!ここから何か。
何か今何かを言おうとしてるんですね。
(元木)これから。
(丸岡)ここからが。

(田中)もうやめようよ。
(田中)タ〜カ。
(田中)長いなもう。

(田中)そんなの?住所言ったんですね。
(丸岡)お〜いい手紙じゃないですか。
素晴らしいお手紙じゃないですかすごいじゃないですか。
(田中)例え…いやいやいや…。
えぇ…このクラスを全部フルで読んだのは。
(田中)いや…なおさらじゃあもう一部分でいいでしょう。
いやいや…いいニオイがしたんですよ。
大体抜粋しますけど…。
いやいや…。
いやいや…いい手紙ですもんで。
(田中)いやいいよ!いいやろ!
(♪〜)さぁ続いてはどなたの荷物ですかね。
(田中)怖いな〜何か…。
ねぇ。
(田中)ん?ちっちゃいよ?あっ丸岡いずみ様。
(丸岡)はいあら。
徳島県丸岡さかえ様。
(田中)あっお母さんだ!お母さま。
(丸岡)えっちょっと…
(田中)ほんまにね母物危険ですよ母物危険ですよ!割れ物危険みたい…
(丸岡)あっでも何かぐしゃぐしゃ…。
ねぇ何でしょうか。
(田中)えっ?
(丸岡)えっ?何だ?
(丸岡)またこれ…。
何だろう?あっ何だこれ!
(丸岡)えっあっこれ!
(田中)何だ?
(丸岡)あぁ〜っえ〜っ…何ですか?
(丸岡)これ分かります?これ。
覆面…。
(元木)覆面。
おかしいだろお前。
変な部分しか開いてない。
何?スクール水着みたいな何ですかこれちっちゃい。
レオタード?
(丸岡)これあれですあの…
(田中)あっバレエだ。
(丸岡)私バレエやってて。
バレエやってたんですか?子供のころだからちっちぇえんだ!ちっちゃ!
(丸岡)子供のころだからちっちゃいんだ。
(丸岡)足もトーシューズとかも。
(田中)トーシューズ!わぁかわいらしい。
(丸岡)え〜っわぁ〜!これ…はいてたんだ?これ。
(丸岡)こんなのとってたんだ。
へぇ〜!
(丸岡)これもうはけない…。
(丸岡)あっそうですね一番前ですね。
(田中)一番前だ。
すごいつま先で立ってますねちゃんと。
本当だ。
(丸岡)そうですね。
つま先で立ってる。
(丸岡)何かでもまた…あぁじゃあ結構やったんですね。
何か将来的に何かねそのバレエの選手になりたいとかなかったんですか?
(丸岡)いや何か…
(田中)聖子ちゃんカット?はいはい…。
はいはい…。
はいはい。
あ〜はい。
しますよね。
はい。
(田中)はいはい…。
え〜っ?ハハ…[笑]聖子ちゃんカットにしたかったから?
(丸岡)そうなんですよ。
(丸岡)でも…すごく。
お母さんは続けてほしかった。
だから思い入れがあったんでしょうかね。
(田中)なるほどだから大事にね!
(丸岡)そうかもしれないですね。
手紙をね読んでみましょうか。
じゃあちょっと。
(丸岡)はい。
え〜っ?
(田中)あぁ〜。
確かにね。
冷静ですよね。
あぁ〜。
(田中)すごいすごい…。
すごいっすね!
(丸岡)当時の氏家齋一郎社長。
氏家会長?
(田中)え〜っ?え〜っ会長が来るんですか?面接するんですか?
(丸岡)そうですね一番最後はもう面接やるんですか。
じゃあちょっと…
(丸岡)でも私…いやでも言わなきゃだってお母さんこんな…
(田中)そうですね。
創作書かないでしょ!
(田中)いや言ってるんですよ。
言ってんですよ。
多分どっかで言ってるんじゃないですか?
(丸岡)そんなの言いますかね?
(田中)いや言ってるんですよ。
[笑]…てやったんですか?
(丸岡)いや私…いや[笑]書いてますもん。
(元木)いやいや…[笑]氏家さん…ねぇ?氏家さんってことですよね?皆さんだって氏家さん来たら…。
おっ来た!ってなりますよね?そりゃあ。
(元木)えぇ。
年取っていたから耳遠いと思ってって言ったという。
(田中)ねぇ怖い怖い…。
母親シリーズね今続いてるからちょっと流れをね変えるような。
(丸岡)そうですね。
(田中)そうそう…。
(元木)何それ。
悪い流れじゃないですよ。
(田中)いやいやそやねんけども。
さぁ続いては?
(元木)ハハハ…[笑]
(田中)うん?あっ田中直樹様。
(元木)頼むぞ流れ変えてよ?
(丸岡)流れ変えて。
(元木)何て読むの?それ。
(田中)ヌカダ君です。
(丸岡)額田君?
(田中)友達。
(タカ・トシ)額田君。
はいはい…。
へぇ〜。
(田中)何やろ?
(元木)ハハハ…[笑]
(丸岡)えっ?何ですかね。
何ですかね。
(田中)えっ?
(元木)ハハハ…[笑]
(丸岡)えっ?
(元木)また?何ですか?
(丸岡)これはまたちょっとまた手紙系[笑]
(元木)好きやな手紙!手紙書いてますね!
(田中)もう何やもう何やろな。
(元木)好きやな〜。
(田中)もうちょっと知らん…。
分かんないっすよそれ何か。
(田中)嫌やわさっきみたいになったら。
田中さんが書いたかどうかも分かんないですよ?
(丸岡)分かんないですよ。
いいですか?
(田中)おいちょっとおい。
ちょっとちょっと。
あっ。
(田中)ちょっと待ってって。
ちょっと待ってください。
どうですか?
(元木)見覚えのある字?あ〜そうだ!はい。
(元木)見覚えのある字!この字は。
(田中)もういいじゃないですか!さっきよりも長文ですわ。
長文!
(丸岡)すごい!
(田中)もう本当に。
すごい。
(田中)もういいよ。
付いていかなくていいですから。
ちょっと座ってください。
(田中)ほんまにマジで。
分かりました。
(田中)あんなんくる思わへんやん。
分かりました。
(田中)マジで。
今回の手紙も…
思いをつづった熱すぎる内容
(元木)マジで書くけど[笑]
(田中)もうやめようや。
もういいやろマジでもういいよ。
もう本当にいいよもうやめてマジでマジで!熱いっすね!
(田中)いやもう違うんだって!
(タカ・トシ)田中さん熱い!いやいやいや。
(田中)本当に本当に。
(田中)もうやめよう。
(元木)ブラザー?かっこブラザー。
(丸岡)ブラザーかっこブラザー!オーブラザー!みたいなこういう握手だったんですか?この角度こう。
(田中)ヘイ!みたいな。

(丸岡)すごい!熱い!
(元木・丸岡)熱い!熱いです。
(丸岡)これは熱いですよ。

(元木)また。
何かね。
(元木)ベタベタが多いね。
(田中)もうやめよう…本当に。
同じことを何回も言うくせがあるな何か。
ぐる〜っとさっきもここ走ったなみたいな。
ぐるぐる出口。
怖い手紙だね。
(田中)もう大丈夫大丈夫。
分かりました…。
まぁ熱いね思いを親友にね。
へぇ〜当時の写真がある。
(丸岡)へぇ〜。
何だこれ!何この写真。
(丸岡)何これ?えっ?
(元木)うわっ本当に。
オネエですよこれ!おすピーさんじゃん!これ。
マイクの持ち方とかちょっと胸隠す感じとか。
ピーコさんじゃん。
…て言ってるみたいな。
「ほっといてちょうだい」って。
うん言ってそう。
感じのね。
後半読んだら。
額ちゃんがくれた手紙俺これ見て頑張るわみたいなことを書いてます。
それでこうカーっと熱くなったんですね。
俺も俺もってなっちゃって。
チクショーってぐわ〜って。
額ちゃん。
俺だって!っていう。
(田中)メガネをあげるな!
(元木)メガネメガネ。
(田中)すごいね本当いろいろ届くね。
本当すごいよ!
(丸岡)怖いですよね。
(田中)そうほんまに怖いのよ。
(丸岡)ねぇ怖い。
あっきました元木大介様。
(田中)わぁ〜。
(田中)元木さん。
日野?
(元木)泰久ですね。
泰久様。
(元木)だから僕の1年生のときの3年生の人。
(田中)上宮の。
(タカ・トシ)先輩。
(田中)上宮の先輩。
(丸岡)へぇ〜。
高校時代…
当時…
…を誇っていた元木に先輩から届いた荷物とは
(元木)ハハハ[笑]何ですか?
(丸岡)お〜!えっおっ!あの?
(元木)わぁ思い出したこれね。
はい。
元木さんがですか?
(元木)はい。
(丸岡)へぇ!
(元木)じゃあもう夏の大会が始まるからって…
(田中・トシ)ほぉ。
えっ先輩の家に?えっ?日野さんの?
(元木)日野先輩が。
(田中)日野先輩のところにあった。
(元木)これ何すかこれ俺のじゃないですかって言ったら日野先輩!何なんだ日野さん。
(元木)しかも見てください。
あっ本当だ。
矢印で。
(田中)ほんまや。
本当だ元木から日野に渡されたよという証拠ということですか?その時甲子園の。
そうか。
(元木)甲子園の時も…緊張感!
(元木)で先輩まぁ。
(元木)俺も先輩だから…とこうやるじゃないですか。
もう周り急にパッと次見たら…確かになりますね。
なるほど!
(丸岡)え〜っ!最低ですね。
最低だ。
(田中)最低の先輩。
ちょっと手紙読みましょうこれいや最低ですね日野さん。

(元木)うん。
ほぉ〜っ。
(丸岡)え〜っ。
うわ〜っすげぇ。
(丸岡)すごい!
(田中)え〜っ何?そのエピソード。
(丸岡)本当に?
(元木)あっ…それやそれや。
(元木)やっぱり[笑]ハハハ…[笑]まさにだ。
(田中)そうなるよねなるなるそりゃ。
(丸岡)え〜っ!
(元木)最低や[笑]ハハハ…[笑]
(田中)あ〜っ!ハハハ…[笑]
(田中)確信犯。
…みたいな。
ハハハ…[笑]ハハハ…[笑]手出しちゃった。
ハハハ…[笑]
(元木)最低[笑]
(丸岡)さりげなく。
どういうこと…。
ハハハ…[笑]
(田中)へぇ〜っ。
(元木)最低[笑]一連の流れ。
(田中)もう先輩。
一連の流れ。
こすいな。
ハハハ…[笑]
(元木)いやおかしいよ。
最低の先輩[笑]
(元木)本当最低なんですよ。
(田中)そうです。
日野先輩。
(田中)怖いな。
[笑]コーチされるようなことはないんですね。
(元木)いやめちゃくちゃ下手くそなんで。
(丸岡)え〜っ。
(田中)見たい。
あっ。
ハハハ…[笑]あっ確かに下手そうですね。
ハハハ…[笑]
(タカ・トシ)お楽しみに!
(丸岡)え〜っ。
(田中)見たい。
(トシ)あっ。
(タカ)ハハハ…[笑]
(田中)あ〜っ日野さん。
あっ確かに下手そうですね。
(元木)下手ですよ。
日野さん。
ハハハ…[笑]
(元木)教えれるわけないじゃないですか。
1年生と3年生だけど…
(田中)そうですね本当逆みたい。
元木さんに寄り添っちゃってる。
こいつはすげぇ事になるぞっていうのを分かってますねこれ。
あ〜っこれ19歳ですねだから。
(元木)日野さんとこに家に行って。
これから巨人軍入るかっていう時ハハハ…[笑]本当だ。
当時の。
(元木)当時のね。
(元木)そう言いつつ…あっそうなんですか?
(田中)いまだに独身で?
(元木)いまだに独身です。
さぁ続いては?
(田中)すごいね。
すごいねいろいろ。
(丸岡)ちょっと薄いですねこれ。
(田中)薄いね。
(元木)手紙。
(丸岡)ちょっと…不安な。
(田中)あっ本当だ。
本当だ。
元木大介様ですね。
(丸岡)おっ!
(田中)あ〜っ。
(元木)あっ報知新聞社世良さんですね。
世良さん。
(田中)世良さん?報知新聞社。
(元木)僕高校野球の時に名前が出てきたじゃないですか。
(田中・丸岡)へぇ〜っ。
(元木)高校野球の。
え〜っそんなに。
(元木)でもまさか世良さんから…。
(元木)写真や。
(田中)写真?何ですか?それ。
(田中)ツーショット?奥様との。
(元木)はい。
1年ぶりの「フットンダ」タカさん意気込みは?どんな箱が届くか楽しみです!ビックラコイタ箱じゃねぇよお前は。
お楽しみに!
(トシ)何ですか?それ。
(田中)ツーショット?
(元木)はい。
(田中)へぇ〜っ。
(元木)お付き合いしてて入籍する時にもうまず俺世良さんに報告しようと。
(タカ)お〜っなるほど。
(丸岡)へぇ〜っ。
スクープを差し上げたみたいなことですね。
(田中)へぇ〜っすごい!なるほど!
(元木)はい。
その封筒は何ですか?そっちは。
(元木)入ってる?あっ何か入ってますよ。
だって出てましたよ。
(元木)ほんまや入ってるわ。
あっこれじゃないですか?
(丸岡)一面のやつだ。
本当だこの記事だ。
まさにこのこれ?
(元木)あっこれこれ…。
なるほど。
(丸岡)あ〜っこれおウチご自宅なんですねこれ撮ったのすご〜い!
(元木)いや違います。
違うよ。
足元くっついてきたんかいずっと。
ハハハ…[笑]
(元木)…ていう感じですけどねこんなリアルで。
(タカ)いやいや…ハハハ…[笑]
(田中)おい!途中お経なんじゃないかと…。
(田中)ハハハ…[笑]
(♪〜)
(♪〜)
(♪〜)いやそうですよ。
(丸岡)そう!
(トシ)熱かったんですよ。
(田中)それに俺1番ビックリした。
2015/12/16(水) 02:14〜02:49
読売テレビ1
(秘)荷物!開封バラエティー ビックラコイタ箱[字]

箱の中身は何だろう!?ゲストにサプライズな(秘)荷物が届く開封バラエティー。

詳細情報
番組内容
テレビ局宛てに届いたサプライズな(秘)荷物。中には、ゲスト本人も忘れていた過去の秘密が!号泣!赤面!冷や汗!箱を開けてビックラコイタ、開封バラエティー。
出演者
【MC】
タカアンドトシ
おしらせ
※中京テレビ、2015年12月8日放送分です。

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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