そうよ、お店入りたいし。
めっちゃ日本、平和な感じしてますよね。
なぜかね、この番組、最後はカニになるんですよ。
次回のテーマは、男性更年期障害。
30代から70代まで幅広く発症し、放っておくと大変なことに。
(小杉)「ひそかに進化しています!ロングセラー商品の裏側」。
こちらですけれども。
このチロルチョコポールウインナーゆかりまあ子供の頃から世話なってますけど。
(吉田)せやね何かお金の話したらそれチロルチョコ何個買えんねん。
あぁ〜言うてたわ〜言うてた。
西川先生難しそうな顔してますけど。
(西川)
(ヤナギブソン)えっ?えっ?何で?
(大林)えぇ〜!そうなんもう折ったときにパキッ!ていうソーセージしか食うたことないんや。
(西川)これはバキッ!ていわないもの?バキッ!いわないです…むにゅ〜中のむにゅ〜。
「むにゅ〜中のむにゅ〜」。
(西森)これはあれでしょ?今日も関係者の方が来てますもんね多分ね。
全部好きですよそれは。
最低やなお前。
(大林)言わんでええよ。
おかしいな……モンスターエンジン。
(ナレーション)まずは…。
1962年に誕生。
今年で…10円で買えるチョコレートとしておなじみのチロルチョコ。
現在は20円のものも販売。
まだ10円?実は多いときには……が発売。
ノーマルタイプ以外にも……など人気商品は数多いが最大のヒット作となったのがこの…中にグミを入れるという発想が受け今では一番人気の商品に。
今年の夏にはチロルチョコ商品企画の様子を描いた漫画も発売され今改めて話題に。
なんと年間6億個も製造されているのです。
しかしもともと……ことをご存じだろうか。
当初はアイスキャンディーやキャラメルを製造する会社だったが2代目社長が子供の…そのひと言で誕生したのが当時チョコレートが1個50円の時代10円で誕生した3つ山タイプの初代チロルチョコ。
ぎりぎり覚えてるなこれ。
コストを抑えるため中に入れたのが…ちなみにチロルとはオーストリア西部アルプス山脈麓の町から名付けられた。
その後物価上昇で現在の1つ山になったのだがまだ…
(佐熊)そうですね…そのころから…そう…そんなチロルチョコは今も創業の地福岡で製造されているのだが…。
工場が…実際製造工程をのぞいてみると…。
ガタガタガタ…まずチョコレートの原料カカオマスなどをチロルチョコ型のトレーに入れていくのだが既に騒がしい音。
見てみるとトレーが踊っている。
実はこうすることで中の空気を抜きチョコが均等になっているんだそうです。
細かいことやってくれてんねんな。
そして中に入るビスケットとチョコが合体。
上からチョコで蓋をして完成かと思いきやこれでは…そこで登場する機械がこちら。
何やらつるんつるんしているが…。
実はこれ余分なチョコをきれいに取り去ってくれる機械だったのだ。
しかも余分なチョコは再利用。
決して無駄にはしない。
すっかりきれいになったチロルチョコだがまだ終わらない。
トントン!今度はトントン!と音がするがこれは?トントン!トントン!実はトレーをたたいてチョコを取り出していたのだ。
このようににぎやかに作られているチロルチョコ。
今までおいしいものからユニークなもの甘いものからそうでないものまでさまざまな商品が発売されてきたが…。
新商品を企画しているのが本社…日々多くの新商品の試作開発が進められておりまさにチロルチョコの中枢。
そして商品の企画会議を行なっているのが企画室の皆さん。
室長の佐熊さんをはじめ5名で構成されているのだがなんと…こうやって結んでもらってかけるとか。
そうチロルチョコは女性パワーで開発されていたのです。
そんな企画室では……と呼ばれるシートがある。
(佐熊)これはアイデアシートっていうものでざっくばらんに思いついたアイデアをとりあえず形に残していつでもアイデアを共有できるようなそういうシートです。
ちょっと前ですけどSTRAWBERRYcheesepieっていう商品を出してデザインもけっこうおしゃれなかっこいいやつが出来て。
味の部分もパイを使っててちょっと期待してたんですけど…というわけでロングセラーでありながら今も新たな商品を世に送り出しているチロルチョコ。
更にその…
(拍手)
(高橋)ご紹介します。
チロルチョコ株式会社副社長の松尾裕二さんですよろしくお願いいたします。
お願いします。
副社長。
(松尾裕二)はい。
何か高橋アナと同じ大学で同じサークル。
(高橋)そうなんですよ。
ちなみに何サークルやったんですか?
(松尾)
(ギブソン)ダンス?
(吉田)
(ギブソン)めちゃくちゃチャラいですやん。
(高橋)「YUJI」…高橋さんもダンスサークルやったん?
(高橋)はいそうです。
高橋さんあの写ってるやつ…踊ってたってこと?
(高橋)そうです一緒に踊らせてもらってて。
踊ってぇやじゃあどんな踊り…。
いやいや大丈夫です。
パチパチパチ…大丈夫です大丈夫…大丈夫です。
ハゲ踊りハゲ踊り…やめろあほ。
(円)よっ!「よっ!」やあれへん…踊らなしゃあなかったやんな。
すいません。
あんたが踊れへんから俺が踊ってもうたやないかほんまに。
サークル入ってないわあほ!
(大林)サークル…
(笑い)サークルの人やな。
「サークルの人」ちゃうわ。
スタジオにはおよそ50種類あるというチロルチョコの中から今回厳選した14種類が勢ぞろい。
おなじみのものから新商品まで早速試食タイム。
(ギブソン)西川先生食べたことない…。
うん初めてだときなこからいったほうがいいですか?初めての方におすすめはやっぱきなこですかね?そうですね。
(大林)これはおいしいですよ。
これおいしいな。
(大林)おいしいこれは。
(西川)何で関西弁なってんの。
(西川)おいしいなぁ。
何この…。
(大林)全然違う人出てきた今。
(西川)中に何?これ。
(高橋)これ今一番人気ですか?
(松尾)そうですね一番人気で。
当初は社内でも特にピックアップされてたわけじゃなくてですねいろんな種類の商品が入ってるものの1つだったんですがあるバイヤーさんにこれ面白いから1個売りで出してみなさいという助言いただいて出したところそっから倍倍ゲームでぱ〜っと。
ひとくくりの中の1個やったんですねこれ。
(松尾)そうですはい。
ソロデビューみたいな感じ?そうですね。
(大林)「ソロデビュー」。
ギブソンは?
(ギブソン)僕は好きなんWHITE&Cookies。
あぁ〜。
(ギブソン)これ好きですわ。
ははっ。
あっ甘おまんな〜。
甘おますな〜ほんま。
食べてから感じ変えるシリーズせんでええわべつに。
(ギブソン)おいしいです。
どうしよ俺どれしよかな。
(大林)むっちゃ触るやん。
(西川)触り過ぎですよ。
(大林)むっちゃ触るやん。
(西川)触ったの食べてよ。
ごま団子食べてくださいよ。
金持ちの家なんか庭にこれ敷き詰めてますもんね。
(ギブソン)大理石ちゃう。
大理石のこと言うな。
俺どうしよかな。
(大林)そうですよもう。
(西川)手で触っちゃったんだから。
金ごまと黒ごまもあんねやこれも。
(松尾)はい。
(大林)あぁ〜そうなんや。
えぇ〜。
あっこれもあれや。
(松尾)入ってます。
ヌガーや。
(ギブソン)聞いて話。
もちグミ言うてましたやん。
(大林)真横で言うてましたやん。
真横で言うてたやんな。
うんま〜!ごま感。
(松尾)ありがとうございます。
ごまが染み渡るわ。
(西川)「染み渡る」。
はいもうもろ入ってます。
夢ありますね。
(松尾)ありがとうございます。
(西川)夢がある?いや夢ありますわ〜。
いやほんとに今日はありがとうございました。
(笑い)まだまだこれからや。
(高橋)だからこれ物価がず〜っと上がっていってんのにもうず〜っとしばらく10円でしたよね。
(松尾)そうですね発売当初は先ほどの3つ山のタイプが10円だったんですけどやっぱりそもそもの原料の高騰で10円を20円にどうしても上げなきゃいけないとか30円にどうしても上げなきゃいけないっていうタイミングがあったんですけど。
やっぱり消費者の方も敏感でどんどん売り上げが落ちてったんですけど原点回帰で10円に戻そうというところでこう3つの山を1つに切ったところが今のチロルチョコの形…。
最初あの3つ山が10円やったんですね。
(松尾)そうです。
う〜わ〜。
(円)すごいな10円のもんで…ほんなら原価2銭ぐらいでやってんちゃいます?2銭。
それはないですね。
ものすごいもうかってる…。
そもそも…今はもうちょっと10円ではやってないんですけど何とかかんとか社員が困らないぐらいはぎりぎりやってましたね。
へぇ〜。
さあそして本場もってありましたけどあれは何ですか?
(松尾)はいチロルチョコのチロルっていうのはオーストリアのチロル地方っていう所から名前の由来でなってまして。
創業100周年のときに社員旅行でチロル地方に行かしていただいたときにチロル州の方から感謝状をもらって。
なんで一応チロル州公認のお菓子と。
へぇ〜。
社員旅行のお写真があるそうです。
(円)うわ〜。
(大林)きれいなとこやなこれ。
何か腹立つ…
(笑い)この写真に関して顔認識はええねんからべつに。
景色がなかったら吹田と変われへんねんからそれやったら。
しかし景気いいですよね。
オーストリアに。
オーストリアにこれチロルチョコやっぱりお土産持っていったんですか?
(松尾)はい。
(円)あぁほんなら喜んだでしょ?皆さんおいしいおいしいって。
(松尾)はい…だと思います。
ちょっと…
(円)行ってないんですか?ダンスサークルで女がんがんいってる頃でしたもんね。
(円)あぁ〜そうかそうか。
すごいです。
さあここでチロルチョコに関するクイズです。
(高橋)…何でしょう?正解された方にはこちらのイベント用チロルチョコを差し上げま〜す。
これからイベント用に販売する。
(西川)欲しいなあれ。
(松尾)年末年始とかですね。
鏡餅みたいなのもあるんですね。
(松尾)はい。
マジで?正月まで売るつもり?はははっ!「売るつもり」って何やねん。
クリスマスバレンタインはわかるけど正月まで?
(高橋)ひな祭りのものとか。
あっほんまや!
(円)なるほど。
あぁ〜なるほど。
うわすごいな。
(西川)これ全部もらえるの?
(高橋)はい。
わっ。
「わっ」て。
さあ。
ピンポーン!
(大林)早い早いな。
当たりそう当たりそう。
早いな〜。
バーコード?えっ?バーコードをどういうふうにこう…位置どうするか。
えぇ〜!
(ギブソン)ちょっと先生!
(大林)ちょっと〜。
(ギブソン)答えさしてよ。
(大林)どんだけ欲しかってんな。
(ギブソン)けっこうそこそこの出どころやってんで。
(西川)そうだったそうだった。
(ギブソン)頼んまっせ。
さあこれどうやって…確かに問題になったんですか?これが。
(松尾)こちらの左のタイプだとですねちっちゃくてバーコードが読み取れなかったのでサイズを大きくしてバーコードが入るようにぎりぎりのところまで大きくしました。
ただやっぱり金額的にも10円では当然できないので今はコンビニエンスさん中心に20円で。
だからここで20円になったぐらいってことですよね?そうですね。
それまではずっと10円でしたが。
そうかバーコード文化じゃなかったらまだほな10円で…。
(松尾)いまだに駄菓子屋さんが世の中にあふれてたらいまだに多分10円だったと思います。
ようダンサーからこんな真面目な副社長になりましたね。
続いては…。
1934年に誕生。
今年で……でおなじみ伊藤ハムが販売するロングセラー商品。
朝食おやつお酒の当てと万能なウインナーで必ず冷蔵庫にありましたよね。
製造しているのはこちらご存じ…ポールウインナーの……などの肉類。
機械化はされたものの味付けや製造方法は81年前とほとんど変わっていないそうです。
そして何より画期的だったのがそれまでのウインナーといえば豚や羊の腸で肉を詰めていたのを日本で初めてセロファンで行なったこと。
それを考案したのが…
(犬伏亜希子)当時のハムソーセージっていうのは豚の腸ですとか羊の腸とか使ってたんですけどもやっぱりちょっと品質的にあんまり良くないということで。
長期保存ができないっていうことがありましてでちょっと返品を当時いっぱい頂いて。
でまあそういったものを払拭するために当時でいいますと…こうして誕生したのが…伊藤ハム初のヒット商品となり今の大企業になる基礎となった。
なんと今では……しているのだ。
その後も変わらぬ味で愛され続けたが……パッケージ。
昔はこのような……で留めていたのを皆さん覚えていますよね。
実は更に開けやすくなって登場したのが…このかんたんカットを採用することでもう歯で開けなくてもよくなり時間も大幅に短縮。
更なるヒット商品としての道を歩みだす。
しかしここまで聞くと全く苦労がなさそうなのだが…。
一応…ただその…そうなのだ。
我々にはおなじみのポールウインナー。
実は関西以外ではほとんど認知されていなかったのだ。
あっポールウインナーはいはい…まあよく買いますね。
あります…残ってます。
関西の人以外では…。
知らないです。
知らないです。
過去に何度も箱根越えを試みたこともありまして今も実際にさしてはいただいてるんですがなかなかどうしても関東方面に浸透していかないっていうちょっとジレンマを抱えておりまして。
と話しているが…沖縄ですね。
ポールウインナー?わかんないです…そうですね今ちょっと…やっぱりこの商品をいかに他の地区の皆様に知っていただくかっていうのは今後の課題としてみんなにもちょっと頭を…使ってるところです。
81年の歴史を誇りながらいまだ悲願の関東進出を目指す。
更にそんな…
(拍手)
(高橋)お越しいただきました伊藤ハムの商品開発課安江辰也さんそして営業の犬伏亜希子さんにお越しいただきました。
お願いします。
(高橋)お願いいたします。
(犬伏)お願いします。
(高橋)そしてご用意しましたのはポールウインナーとアレンジ料理の芯がポール巻きになります。
うわ久しぶりやぞ。
久しぶりや!これ。
小学校んときに冷蔵庫勝手に黙って食ってたもんなこれ。
(円)俺…昨日食うた?はははっ。
酒のつまみに。
(円)はい。
西川先生が知らんのはね当たり前やったんですね。
(西川)そうですね。
93%関西で消費してたいうことで。
知らんかったな〜。
ねぇ。
そういや東京のスーパーでこれ見たことないよな。
そういやそうか。
どうですか?西川先生。
(円)えっ?なじみがないから。
なじみが…うん。
ははははっ。
「まあ」なん?死ぬほど食うたけどな。
あっもうこの匂い懐かしい。
(西川)これ焼いてはいけないんですか?いや焼いていいんですよ。
焼いてちょっと塩付けて食うたりね。
懐かしい!
(西川)肉感は確かにありますね。
(大林)昔やったらこの金具で銀歯ぎ〜ん!ってよくなりましたよね。
なってたな。
ねじってもねじっても延々ねじってんちゃうかっていうぐらい。
(大林)いつ終わんねやろみたいな。
(西森)びよんびよんなってね細いウインナーになってよう食べてましたね。
いいね。
芯がポール巻きって何ですか?これは。
(犬伏)巻きずしになってまして。
はい。
(犬伏)ポールを芯にした芯がポール…。
巻きずしの芯がポールウインナーってことで芯がポール巻き。
そうか決してシンガポールではやってるとかではないねや?
(安江辰也)
(笑い)めっちゃうまいやん。
俺大好きこんなん。
(大林)おいしい。
うっま!
(円)なぁうまいよな。
(大林)うまい。
どう?西川先生。
何やねんそれ。
ん〜ぷっ!そんなポールウインナーだが今年誕生81年を迎えて18年ぶりに新たなCMを放送したりと販売に力を入れている。
しかし当初は…。
(高橋)
(円)ほぉ〜。
(安江)見ていただいた棒状のポールウインナー。
一番最初のVTRにもありましたけどセロファンで包んだセロウインナーという形で発売さしていただきました。
でこのセロファンが出てきてもう保存性がすごくいいと。
ですので……いうのが一番最初だったんですよ。
最初はどの辺で売れたんですか?まず宣伝もしてないのにこのポールウインナーは。
スーパーとか後…売れてたと。
当てとして。
口コミですか?最初。
(安江)そうですね。
えぇ〜。
(安江)ただもともと創業社長と奥様2人で作ってましたんで。
えぇ〜。
それでしかも両脇をひもで結んでたみたいな。
とっても手間がかかる商品なんですよ。
で自分たちで作って自分たちで売りにいってたということでなかなか増えていかなかったと。
実際発売当初の商品を見てみるとひもで結んでいる。
これでは確かに製造が追いつかない。
そこで考えたのが…。
どうしてもいろんなとこから他にはないかなくれくれくれくれという話があったと。
でそこで考えたのが予約券。
はあ。
(安江)まあ資金を集めましてそれで大量生産ができるようにと。
じゃあもう人気で個人で作るの限界あるから予約券発行してその予約券のお金で工場建てて。
大量生産できるように。
そうですね大量生産の礎を築いたとなってます。
すごいな〜。
商売人ですよね。
じゃあ今の伊藤ハムをでかくした…いうたら功労者って感じですねポールウインナーは。
(安江)そのとおりでございます。
味変わってないんですか?ほとんど変わってません。
(大林)すごいな。
(円)昔の人がこんなおいしいもん食べたらそりゃびっくらこくで。
そうですよね。
(円)俺も今食べてもうまいと思うもん。
しかも昨日も食べてましたもんね。
昨日も食べてたから。
続いての裏側こちらです。
(高橋)
(犬伏)やはり魚肉ソーセージが文化として強い地区にはなかなかまだ進出できてなくて。
だからあのフィルムといえばオレンジのあのフィルムといえば関東は魚肉ソーセージやとそう思ってスルーしてしまう。
そうですね。
フィルムの色を変えようとは思わなかったんですか?
(犬伏)やっぱりそこは…。
(安江)やはり伊藤ハムの礎の商品ですんでそれを変えるというのはやっぱり…うわ〜そうか。
ほんなら俺すっごい何か…関西では圧倒的な売れ行きを見せるポールウインナーだが何としても関東進出を図りたい。
そんな伊藤ハムさんの思いに応えるべく関東で売れるためのアイデアをスタジオパネラーが考案。
一番いいアイデアだと思った方にはポールウインナー300本を差し上げま〜す。
(大林)300?
(西森)300本ですか?
(円)これ欲しいけど無理やでこれ。
だって今までさんざんやってでけへんかったことをこの席で探せというの?いや是非皆さん。
ひょっとしたら見つかるかもしれませんから。
(大林)柔軟な考え方が。
難しい質問ってわかってます。
だから300本の賞品なんです。
大林。
はい。
「もう関西を100%にしてみては」。
あかん開き直ったら。
何開き直ってんねん。
(大林)中途半端やから。
あかん。
越えたいんですよね?越えたいです。
越えたいですよね。
(西森)はい。
西森。
魚肉が関東のほうとかでははやってしまってるんでせめてちょっとポールウインナーにひれだけでもちょっと。
いやだから…魚肉ソーセージじゃないのに何で魚みたいにすんねん。
(西森)せめてひれだけ付けて。
「せめて」いらん。
魚肉に憧れあるわけじゃないですから。
ギブソン。
(ギブソン)箱根の山越えたいわけですよね?だからもう長いの作って物理的に越えていくという。
(西川)実質越えてます。
実質越えてる。
長いのを上からぼと!って越えるわけちゃうねん。
円さん。
(円)もうお金かけてください。
思い切ってポール・マッカートニー。
テレビCMで。
(西川)あっいい。
これぐらいやらないと無理でしょ。
ポール・マッカートニーで一気に覚えますもんね。
(円)世界ツアーで一回一回食べてもらうという。
う〜わ〜そうか弦も1本使わへんやつウインナーの…。
これだけぶるんぶるんするないうて。
これはお金かかるかもしれませんけど。
認知度上がりますね。
(西川)私もお金かけてもらって。
「ラグビーのスポンサー」になる。
あっ!今ね。
(円)五郎丸さんにここで挟んでもらう…。
あはははっ!でこうやってぱくって食べて。
五郎丸選手そういう冗談一番嫌いですから。
繊細なタイプの選手です。
五郎丸さんほんまは手こうやってもらってるけどポールウインナーでこうなって。
よう見たらポールウインナーちゃうかって。
さあもう皆さん1つ自信の作品出してもらって。
さあそれでは発表のほうお願いします。
西川さんのラグビーのスポンサーが。
やった〜。
(安江)ええ。
やった〜やった〜!300本?西川先生ポールウインナー300本差し上げます。
(円)これでちょっと好きになってもらわな困るね。
ほんまや。
(大林)あんなにあるやん300本。
(円)うわ〜。
(大林)めっちゃいいやん。
でも東京に住んでる西川さんが持っていくのが一番ええわ。
(犬伏)是非。
配ってあげればいいんですよね。
ほんまや。
(犬伏)30袋入ってますので。
うわすご〜いありがとうございます。
重たいので気を付けて。
これいいですね。
ここへ現物持ってくるのもすごいな。
すごいですね。
目録じゃなくてね。
(大林)あはははっ!いやほんまや。
…として日本人にはなくてはならないしそ振りかけ。
1970年に誕生。
今年で…しそ振りかけのパイオニアとして誕生し現在…なんと……を誇る大人気ロングセラーで年間3,000万パックを製造。
やっぱりここのじゃないとあんまりおいしくないもんな。
わかる。
なんと最近ではゆかり好きな作者が漫画まで出版するほど。
そんなゆかりを作っているのは…ずらりと並んだこのたる。
原料となる赤しそを梅酢で1カ月熟成したものだ。
これを細かく切断してきれいに洗浄し…しかしこの段階ではまだ水分が多すぎて商品にはならない。
そこで登場するのがこのドライヤーのような機械だ。
これで50%の水分を5%まで下げる。
こうして今日も家庭に送られていくゆかりだが。
ゆかりはですねもうひと言で言うと……といっても過言でない。
ご飯の友としてなくてはならない赤しそ振りかけ…。
ちなみに…もちろん自社製品の振りかけがたくさん置いてある。
ほとんどの社員さんが振りかけでご飯を食べるそうだがその中でも一番人気はやはり…朝…そんなゆかりだが実は……したんだそうです。
もともと振りかけを扱う三島商店として発足。
かつおや海苔など……を製造していました。
(佐伯俊彦)ゆかりはですねもうひと言で言うと……といっても過言でない商品なんですね。
その男が…彼は当時なぜか…それが…そこで社長に提案した。
うちでも…その意見もガッツがあるもんで約1年ぐらいあまりにも言い続けるのでまあ当時の社長がついに根負けしてわかったと。
ただうちは漬け物屋じゃないので…。
…っていう許可がまず下りたんですね。
こうして2年に及ぶ研究の末に…その後……立ち上がったのが現在の社長だった。
あぁ似てんな〜。
(佐伯)まあそれは豊かな香りと書きまして豊香というんですが今我々のゆかりに使う原料としてですね今も活躍してくれております。
ちなみに昨年ゆかりはこんな商品を発売した。
それが。
持ち運び型…このペンタイプのゆかりが発売されたのは…そのきっかけの裏側をスタジオで披露。
早速……をお迎えしてずらりと勢ぞろいしたゆかりを試食。
(高橋)お持ちいただきましたのはゆかりそして梅入り胡麻入り青菜入りしょうが入りかつお入りと6種類お持ちいただきました。
こんなあるんですね。
(佐伯)はい。
ゆかりって1種類や思てたわ。
そうなんや。
(ギブソン)変なツッコミなったわ。
(大林)「誰が本名やねん」。
柳谷基ヤナギブソンは……を試食。
うん。
あっ…うん。
(西川)何?あぁ〜!何やねんお前。
いったりきたりすなよほんまに。
青菜がいったりきたりしてるんですよ。
なるほど。
あっなるほど。
すごいしその味と青菜の味すごいバランスいいですこれ。
(西川)あぁおいしい。
うん青菜おいしい。
余談ですけどこの…めっちゃおいしい。
(西川)このご飯おいしい。
久しぶりにこんなおいしいご飯食べた。
じゃあ大林は?
(大林)はい。
大林素子は?
(大林)素子じゃない。
僕サウスポーのでっかいバレーボール選手じゃないっすよ。
本名やろ?
(大林)いや本名ちゃいますよ。
その大林は……のゆかりを試食。
うわうわすごい!すごいしょうがの味する。
へぇ〜。
(ギブソン)おいしい?うまっこれは…スーパースパイク。
ははっ大林素子。
大林素子やん。
ちゃんと左利きやった。
あはははっ!俺ほんま家に欠かしたことないですよゆかり。
ありがとうございます。
だってなネタ合わせでファミレスとか行ったときにそこゆかりあったんですけど。
置いてあるとこやったんですよかけ放題で。
そこが置いてあるからそこのファミレス行こう言うていつもな。
吉田がもうエブリデイズ行こう言うて。
そう。
潰れたんだ。
こいつだからライスにゆかりかけ過ぎてほんま真紫なってましたもん米よう。
うわ〜うまっ!香ばしい。
(西川)ふ〜ん。
うまそうやな。
チロルのときごまあんなに甘かったのに。
(笑い)ごますごいな〜。
(大林)ごまの可能性。
ごまの表情がすごいやんか。
(西川)ちょっとちょっと…。
(円)何してんねんお前。
いえ吉田食べてる間にちょっと…ごまの表情がすごいやんかそれ。
(円)ブレンドしてんの?
(西川)えっずるいな〜。
いえちょっとずつですけど。
何か太るやつのやり方やな。
(西川)ねぇ。
欲張り。
いやいやいやそうですかへぇ〜。
(西川)えっ全部いくの?
(西森)これ何かわかれへん…。
うわしょうが!しょうがの風味がすごい。
うわかつお!
(大林)あはははっ!
(西森)
(西川)結局どれでした?どれでした?
(笑い)ではゆかりの裏側見ていきましょうこちらです。
(高橋)えぇ〜そうやったんですか?ま〜ったく売れなかったそうです。
ええ。
そんなに?
(佐伯)当時はかつお節とかいわば動物性のたんぱく質を主原料としたものが振りかけというような暗黙の定義みたいなんがあったんですね。
ゆかりは見ていただいたとおり要は赤しその葉っぱ…植物性のみだったので当時はそれは振りかけじゃないんじゃないの?みたいな形も言われるぐらいですねやっぱり浸透しづらかった。
そんなゆかりは…きゃ〜!社長それ何ですか?っていう。
あはははっ!
(大林)これは引きあるわ〜。
(高橋)えぇ〜そうやったんですか?ま〜ったく売れなかったそうです。
ええ。
そんなに?しかし…それは…。
…で採用されたことだった。
へぇ〜。
学校給食?
(佐伯)そうなんです。
我々家庭用…要は一般消費者向けと業務用と両方やらさしていただいててで学校給食で採用され始めたんですけど。
給食なんで生徒さん絶対食べないといけないじゃないですか。
食べたら意外と受けておいしかったと。
そこで学校にそういう問い合わせが入り始めて実はゆかりという赤しその振りかけを使ってるんですよということから徐々に家庭の味に変わってきたというように…。
赤しそ自体を日本で使ってる会社ってもう三島食品さんぐらいですか?
(佐伯)いや他社様もやりますが現状今日本国内で取れてる赤しその大体半分以上は弊社のほうで使わさせていただいてます。
へぇ〜。
すごいですね。
(高橋)…ということなんですがこちらがそのペンタイプの商品でございます。
初めて見たわこれ。
(大林)すごいな。
昨年発売されて話題のペンスタイルのゆかり。
実は三島…社長は何でそんなゆかりを肌身離さず持ったんですか?これがですね実はまあふだんご飯を食べるときはもちろんそうなんですけどやっぱり社長も平素から一生懸命お仕事されてますのでお仕事が終わったあとやっぱり癒やしを求めてですねまあおいしいご飯を食べにいくじゃないですか。
食べにいったご飯のあとはというと恐らくこう更なる癒やしを求めて…。
気ぃ使ってますね。
(佐伯)あはははっ。
まあおねえちゃんのいるとこに行くこともあると。
まあひと言で言えば社長自身も言ってるんですけど…「夜のクラブ活動」。
(佐伯)はい。
クラブといってもそっちのクラブでやっぱりきれいなおねえさま方のいるとこで社長焼酎を飲むんですけど。
焼酎を出されたときにおもむろにこっからぽろっと出しましてふっと振るとおねえさま方がきゃ〜!社長それ何ですか?っていう。
あはははっ!
(大林)これは引きあるわ〜。
今までビニールとかでささってやってたんが何とかならんかってそれで。
ははははっ!
(佐伯)はい。
ほなゆかりいう子ついたら絶対指名するやん。
ははははっ!運命の子やわいうて。
ボトル下ろすわ〜!はははっ!
(佐伯)今ですねおかげさまで日本でたった2か所で販売してまして…後道の駅という高速道路を…そこと。
東京の銀座って社長が行ってあっ忘れた!買いにいこ!はははっ!そこにあるん決まってますやんそれもう。
ほんまや。
忘れたとき用。
忘れたときに買いにいける用に。
補充しやすいはい。
ははははっ!ははははっ!そんなゆかりですがご飯に載せて食べる以外にもさまざまな食べ方があるそうです。
スタジオにはアレンジレシピが勢ぞろい。
(佐伯)まず蜂蜜トーストですね。
「赤しそハチミツトースト」。
(佐伯)蜂蜜と合わせていただいてトーストしたものに塗っていただくという簡単なものなんですけども。
(ギブソン)おいしい!
(円)うわ合う!
(西川)あぁおいしい。
うわ合うやん。
(円)うまい。
(西川)何でおいしいの?こんな。
甘じょっぱくてうまっ。
(円)うまいね。
続いてスイーツにも。
(佐伯)中央がヨーグルトなんですがしそがけっこう乳製品との相性がいいので。
海外の方は赤しそイコールハーブみたいに受け止められて。
なるほど。
(西川)合う。
うそやん。
(西川)おいしい。
合うやん。
何?これ。
(西川)ゆかりって何にでも合いますね。
何?これ。
何なん?何でスイーツになんの?
(西川)かけてもいいぐらいですね。
(西森)全然ゆかり足りひんやん思て。
(西川)そっちの…ははははっ!ゆかり足りひんやん!って感じになってる?
(佐伯)でこちらがまあ焼きそばになりますが。
こちら社員さんおすすめということで。
(佐伯)そうですね実際食べてます。
(高橋)これももう塩焼きそばにゆかりをかけるだけで完成。
(大林)うまっ!
(円)あっ!香りが出てるうまい。
(西川)ゆかりないとだめですよね。
はははっ。
(ギブソン)これ余談ですけどキャベツのしゃきしゃき感100点。
もうええわ。
「ウラマヨ!」関西どうかしてるぜニュース!
(拍手)
(豊田)こんにちは。
関西のちょっと変わった話題の裏側をお伝えする「ウラマヨ!」関西どうかしてるぜニュースの時間です。
コメンテーターは吉田敬さんです。
よろしくお願いします。
はい「オーシャンズ11」。
何や「オーシャンズ11」。
お願いしますみたいな感じで「オーシャンズ11」言わんでええねん。
では最初のニュースです。
兵庫県のあるラーメン店が変わったサービスをしていると話題になっています。
その店は姫路市にあるラーメン店丸刈本舗。
ちょっと変わった名前です。
店を知る地元の人に取材してみました。
おい。
(豊田)その店は姫路市にあるラーメン店丸刈本舗。
ちょっと変わった名前です。
店を知る地元の人に取材してみました。
(豊田)丸刈りだとサービスしてもらえるという情報が。
本来ならここで正式に取材の申し込みをするところですが番組の記者が丸刈りの一般の客にふんして店の人にはあえて言わずに潜入取材を試みました。
(林)
(豊田)店の中は意外と普通です。
(スタッフ)じゃあラーメン。
(林)しょうゆ?しょうゆで。
(スタッフ)
(豊田)しょうゆラーメンの味は申し分ないようです。
すいませんお会計。
おおきに。
ありがとうございます。
50円引くってでかいっすよね。
・
(スタッフ)すいません。
(林)はい。
・
(スタッフ)丸刈りほんまに安なるんですか?
(豊田)システムは簡単です。
丸刈りの人が会計のときに丸刈り割引でと申し出るだけで650円のラーメンが600円で食べられるというとってもお得なサービスです。
何でや。
(豊田)店を始めたときに店主の林さんが丸刈りだったことから思いついたというサービスです。
(豊田)最後に聞きました。
この方には丸刈り割引きは適応されるのでしょうか?
(豊田)吉田さんこのニュースいかがですか?小杉定価おかしいですよね。
600円引きぐらいにしてあげるべきと思うんですけど。
払うわ650円あほほんま。
(豊田)いやまあどうでしょう吉田さん髪を切るとき例えば美容室などで何か思い出はありますか?1,000円の散髪屋さんあるじゃないですか。
1回そこにもみあげだけ300円で切ってくれ言うて行ったことあるんです。
ほんだら自分でやれそんなもんって言われて。
(笑い)どこで値切ってんねんほんまに。
(豊田)では次のニュースです。
高齢になっても働きたいという人がたくさんいますけれどもそんな高齢者の雇用に関心を持っている京都のお店が話題になっています。
公園の清掃業務員や交通誘導員など定年などでリタイアしたあとも働きたいという高齢者が増えています。
京都市の左京区にあるしば漬けの専門店又寅は高齢者の雇用に関心を持っているとのこと。
店主の田辺さんに話を聞きました。
(田辺)
(豊田)そこにあったのはアルバイト募集の張り紙です。
(豊田)京都市の左京区にあるしば漬けの専門店又寅は高齢者の雇用に関心を持っているとのこと。
店主の田辺さんに話を聞きました。
(豊田)そこにあったのはアルバイト募集の張り紙です。
この募集条件よく見てみると年齢は80歳以上職種はなんと座ってるだけ。
出勤時間は自由でなんと昼寝付きです。
それでいて時給はなんと1,000円以上という高齢者にとってはなんともうれしい待遇のアルバイトです。
どんな仕事の内容なのか店主の奥様千江子さんに再現してもらいました。
仕事は至ってシンプルです。
伝統的な女性の行商大原女の姿で店の前の椅子に座っているだけ。
お客さんが来たとしても元気よく販売する必要は全くないのです。
そして座るのに疲れてしまった場合畳1畳の疲れを癒やすには十分すぎるスペースでいつでもお昼寝ができるという至れり尽くせりのアルバイトなのです。
(田辺)私の母親がねそういう感じやったんで母親像を見立てて募集させてもうてるんです。
1人だけいはんねんけど座ってるだけでもやっぱり疲れてね…。
(豊田)好条件ではありますがなかなか人が集まらず現在は大原女姿のマネキンのよね子さんが店先で出迎えてくれます。
吉田さんこのニュースいかがですか?いや〜あの仕事辞めた人多分今頃自己嫌悪なってると思いますよ。
何も続けへんやん。
来そうな感じですけどね。
いや吉田さんにとってどうでしょうねほんとはこれ楽だと思って行ったけれども実はそうではなかったそんな仕事ってありますか?番組で何かものすごいアスレチック的なものに小杉がチャレンジすると。
それを応援に行くだけの仕事って俺は楽でしたね。
ええ。
ただ小杉がそのアスレチック落ちて脱臼してました。
ほんまやでお前。
おいしいなこれ。
おいしいな〜。
(さんま)今日はどえらい大物ですね。
釜本邦茂さん。
・
(観客)おぉ〜。
2015/12/12(土) 13:00〜13:56
関西テレビ1
ウラマヨ![字]【ひそかに進化しているロングセラー商品の裏側!チロルチョコ開発秘話】
ほとんどの人が一度は手にしたことがある!?昔から人々に愛されてきたロングセラー商品がひそかに進化!!チロルチョコ&ポールウインナー&ゆかりの裏側をのぞき見!
詳細情報
番組内容
●年間6億個製造!子供から大人まで人気の「チロルチョコ」
1962年、当時の社長が「子供のお小遣いで買える『10円チョコ』を作りたい」と誕生!
コスト削減、物価上昇に対応するための裏側を公開!
そして、バラエティパックのオマケ的存在だった「きなこもち」大ヒット秘話!
チロルチョコの副社長と高橋アナの意外な接点とは!?
●年間1億本出荷で93%が関西向け!伊藤ハム「ポールウインナー」
番組内容2
当時は、社長夫婦が作っては売り歩き、新しい物好きの関西人にウケたのが始まり!
しかし、関西での人気とは反し、関東では“魚肉ソーセージ”に及ばない…
ということで、関東進出作戦をパネラーたちが考案!
さらに、ポールウインナーを使ったアイデア料理「芯がポール」を試食!
●ご飯の友として欠かせない!三島食品「ゆかり」
誕生のきっかけは、営業マンの「しば漬け売りましょう」の一言だった!?
番組内容3
当初は粉末にしてみたもののさっぱり売れず…その後給食に採用され、子供たちに浸透して大ヒット!
最近では持ち歩きに便利なペンタイプ、ジュースタイプのゆかりも販売!
しかし、ペンタイプは社長が“夜のクラブ活動”のために開発させた!?
その爆笑秘話をスタジオで暴露!!
●関西どうかしてるぜ!ニュース
ある人たち限定の割引サービスをするラーメン屋とは!?
高齢者向けの意外すぎる〇〇バイトを募集中!?
出演者
【MC】
ブラックマヨネーズ(小杉竜一・吉田敬)
【パネラー】
円広志
西川史子
ヤナギブソン(ザ・プラン9)
モンスターエンジン
【アシスタント】
高橋真理恵(関西テレビアナウンサー)
【キャスター】
豊田康雄(関西テレビアナウンサー)
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
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