今日も猫が布団に入ってきてパニックになったブログ主です。さて今回はイケダさんの記事より。
愛知の若者が保守的すぎるのは、トヨタのせいだと思う。 まだ東京で消耗してるの?
http://www.ikedahayato.com/20151214/49961796.html
という記事を見て、僕の大学の人は保守的なんだろうかと思って実際に聞いてみることにしました。
今回は突発的だったので、二人しか聞けませんでした(おい)
しかし、どちらの方も共通して愛知の人たちが保守的であることは間違いないと言ってくれたので
保守的であるのは間違いないようです。
ケース1 大学教授 某氏 元は東京、大阪などの大手広告代理店で働いていた人。
もな「先生、ちょっとよろしいですか?」
教授「ん?もな君どうしたんだい?」
もな「いえ、今日とある有名ブロガーの記事にこんなものが」
教授「ん?」
「教授記事閲覧中」
教授「なるほど」
もな「実際広告業界の若手でもこういう風な傾向ってありますか?」
教授「うん、若い人に限らず愛知は保守的な人多いよ」
教授「実際仕事するのも新しいことを提案しにくくて困ったからね」
もな「今はそういう傾向はなくなってきてますか?」
教授「いや、未だに保守的だよ。それよりももな君、課題は?」
もな「あっ…今日中に提出します」
とこんな感じに。保守的な傾向は全体的な傾向としてあるようです。
あんまり愛知から出たがらないのも本当みたいです。
ケース2 僕の友人 (以下、友人と表記)
授業終了後
もな「や、ちょっといいかな」
友人「うん?どうかしたの?もな君」
もな「実は有名ブロガーさんの記事にこんなものがあってさ」
友人「へーどんな記事」
友人、記事閲覧中
友人「なるほど、だいたいわかった」
もな「どう思う?実際周りに多いのか?保守的な人って」
友人「多いね。愛知から出たくないって人は。僕の周りだけではなく同級生も似たような考えじゃないかな」
もな「友人はどうなんだ?」
友人「僕は愛知から離れたいね。少なくとも」
お、飛び出したい人だったか!
もな「それはなんで?」
友人「ゆくゆくはフリーで仕事したいし、少なくともゲーム業界の仕事は愛知にはほとんどないんじゃない」
もな「でも一応ゲーム会社あるぜ?」
友人「あそこは飛行機のゲームでしょ?僕がやりたいのは美少女系なやつだしね」
もな「確かに美少女ゲーム作ってるとこはないよね。
ビジュアルアーツ(ヒトデさんが好きなゲーム会社)とか関西だし」
友人「そういう面でも愛知は仕事がないんだよ。機械系は豊富にあるんだけれど」
もな「そうなのか。ありがとう」
会話文はここまでです。
総合すると外に出たい、少なくとも愛知から離れたい人は少ないようです。
僕の友人のように将来フリーで仕事したいから離れたい人はほとんどいません。
また教授が言っていたように、仕事の提案がしにくいこともあるようです。
新しいことに反発的なのはやはり傾向としてあるのかな。
今回は二人だけでしたが、結構濃い内容だったので覚えている限りを詰め込みました。
それでも愛知から出たいと考えてる人の意見が聞けたのは良かったです。少しずつでもいいので、
この傾向が薄れていくと嬉しいなと。
おまけ
もな「ところでこのブロガーさんが言うように、高知へ移住…」
友人「いや、それはない」
もな「そうか…」
高知移住に誘うのは無理がありました。
まあゲーム業界行きたいって言うし、仕方ないね。
以上終わり!

愛知の若者が保守的すぎるのは、トヨタのせいだと思う。 まだ東京で消耗してるの?
http://www.ikedahayato.com/20151214/49961796.html
という記事を見て、僕の大学の人は保守的なんだろうかと思って実際に聞いてみることにしました。
今回は突発的だったので、二人しか聞けませんでした(おい)
しかし、どちらの方も共通して愛知の人たちが保守的であることは間違いないと言ってくれたので
保守的であるのは間違いないようです。
ケース1 大学教授 某氏 元は東京、大阪などの大手広告代理店で働いていた人。
もな「先生、ちょっとよろしいですか?」
教授「ん?もな君どうしたんだい?」
もな「いえ、今日とある有名ブロガーの記事にこんなものが」
教授「ん?」
「教授記事閲覧中」
教授「なるほど」
もな「実際広告業界の若手でもこういう風な傾向ってありますか?」
教授「うん、若い人に限らず愛知は保守的な人多いよ」
教授「実際仕事するのも新しいことを提案しにくくて困ったからね」
もな「今はそういう傾向はなくなってきてますか?」
教授「いや、未だに保守的だよ。それよりももな君、課題は?」
もな「あっ…今日中に提出します」
とこんな感じに。保守的な傾向は全体的な傾向としてあるようです。
あんまり愛知から出たがらないのも本当みたいです。
ケース2 僕の友人 (以下、友人と表記)
授業終了後
もな「や、ちょっといいかな」
友人「うん?どうかしたの?もな君」
もな「実は有名ブロガーさんの記事にこんなものがあってさ」
友人「へーどんな記事」
友人、記事閲覧中
友人「なるほど、だいたいわかった」
もな「どう思う?実際周りに多いのか?保守的な人って」
友人「多いね。愛知から出たくないって人は。僕の周りだけではなく同級生も似たような考えじゃないかな」
もな「友人はどうなんだ?」
友人「僕は愛知から離れたいね。少なくとも」
お、飛び出したい人だったか!
もな「それはなんで?」
友人「ゆくゆくはフリーで仕事したいし、少なくともゲーム業界の仕事は愛知にはほとんどないんじゃない」
もな「でも一応ゲーム会社あるぜ?」
友人「あそこは飛行機のゲームでしょ?僕がやりたいのは美少女系なやつだしね」
もな「確かに美少女ゲーム作ってるとこはないよね。
ビジュアルアーツ(ヒトデさんが好きなゲーム会社)とか関西だし」
友人「そういう面でも愛知は仕事がないんだよ。機械系は豊富にあるんだけれど」
もな「そうなのか。ありがとう」
会話文はここまでです。
総合すると外に出たい、少なくとも愛知から離れたい人は少ないようです。
僕の友人のように将来フリーで仕事したいから離れたい人はほとんどいません。
また教授が言っていたように、仕事の提案がしにくいこともあるようです。
新しいことに反発的なのはやはり傾向としてあるのかな。
今回は二人だけでしたが、結構濃い内容だったので覚えている限りを詰め込みました。
それでも愛知から出たいと考えてる人の意見が聞けたのは良かったです。少しずつでもいいので、
この傾向が薄れていくと嬉しいなと。
おまけ
もな「ところでこのブロガーさんが言うように、高知へ移住…」
友人「いや、それはない」
もな「そうか…」
高知移住に誘うのは無理がありました。
まあゲーム業界行きたいって言うし、仕方ないね。
以上終わり!