(やすよ)「帰れや」って言うから「帰ったるわ」って言って帰ってくる。
(ナレーション)
今夜は…
今夜は一体どうなる?
(拍手)
(上沼)こんばんはでございます。
(サブロー)はい。
お美しい。
えへへ。
私ねほんとにあの〜光ってるものが好きなんです。
「光ってるものが」。
これ私はガラスですよ。
これはガラス。
もちろんダイヤも持ってましたけど。
はあはあはあ。
もういいんです。
もういい。
ダイヤで…。
光りものが全部好き。
キラキラ。
はい。
デヴィさん。
(デヴィ)はい。
(梶原)光りたおしてる。
まさかガラスじゃないですよ。
私と違って。
うわ〜。
見た〜い。
(拍手)ちょっと行きますか?
(梶原)キラッキラ。
ちょっと見せていただ…。
うわ〜。
(梶原)うわ〜。
ピンクですね。
ピンクダイヤってたっかいやつ。
これ何…10キャラもっと?19カラット!!43!全部で40…。
本物やね〜。
「うふぅ〜〜〜」。
何かねあの〜…パワーもらえる。
はい。
豪華。
奥様!今なら19,800円で・何で!?
(梶原)やっす!
(やすよ・ともこ)すぐ買います。
やあ〜すばらしい。
あのねなぜかというとね…あっそうですか。
はい。
デヴィさんって。
でオークションって私たちは映画で見た事ありますけどそんなん誰がどないしてどういう招待状でどの経緯で行くのかっていうのがわからないでしょ?流れがね。
あの〜それはニューヨークかどっかですか?
(梶原)すいません。
(デヴィ)あははは。
(梶原)クリスピーと…。
よう言うてくれた。
(ともこ)朝ご飯か思たな。
人の名前かなとかねいろいろ思て。
うん。
そして…
(デヴィ)レジスタしないとダメなんです。
買える能力がある人ですね。
(デヴィ)そう払う能力のある方。
ねっちゃんと。
そうですね。
昔あの〜海外旅行大昔ね行く時にも…。
(ともこ)え〜っ!ダメだった。
そんな時代ありました。
何でって言ったら…。
(デヴィ)外国行って帰ってこれなくなったらその方の自己負担で帰ってこれなくなったら日本政府が助けなきゃならない。
ですからやっぱり昔はねパスポートを取得するのに。
(やすよ)ええ〜っ。
ひゃあ〜。
ほな「貯金通帳持ってきて」って「何で?」って言って。
そういう話だったんだと。
私は訳がわからなかった。
わからずに。
19歳の時だったかな?で持って行って。
それで何で貯金通帳見せないといけないんだ。
パリへ初めて行ったんだけど。
行ったら。
「大丈夫です」って言って。
貯金通帳。
(ともこ)じゃないわけ。
やっぱり帰ってこないといけないし行くやっぱりかい性がないといけない。
19で。
19で!?そらそうですよ。
(ともこ)あははは。
(梶原)19で10億はすごい。
(ともこ)すごいな。
ほんとにねそんな時代ありました。
だからオークションってどういう事か全然わかんなかったんで。
今のでちょっとわかりました。
オークションの名前なんですよ。
さっき梶原君がわかんないって言うたのは。
そうやって権利を得る。
(デヴィ)そうですね。
でこんな分厚い本が送られてきまして。
何月何日の何時からありますよっていって…。
(デヴィ)で下見会見に行ってそして当日そこへ行って…。
自分の番号を挙げる。
へえ〜。
すごいんだ〜。
すいません。
いろいろお聞きしたいんですが。
今私が手にさせていただきました…。
そんなもう…えっ何を?えっそう…。
(梶原)ひと言もしゃべってないすよ。
そんなん…わかってます。
はい。
はい。
(笑い)
(梶原)最後アホな聞き方した。
今なら19,800円で・何で!?
(梶原)やっす!すいません。
いろいろお聞きしたいんですが。
今私が手にさせていただきました…。
そんなもう…えっ何を?えっそう…。
(梶原)ひと言もしゃべってないすよ。
そんなん…わかってます。
はい。
はい。
(笑い)
(梶原)最後アホな聞き方した。
(ともこ)聞きたいですね。
平たく平たく。
だってこんなもんはねもう出してるぐらいですから。
もうそらそうです。
ですからもうそれはすごい事だと思います。
家買えます。
はい。
家も何軒も買えると思いますけれども。
ええ〜やっぱ億です。
億やね。
はい。
私ね…そんなになるの…思わない。
(デヴィ)私ねすごくよく覚えてる。
ブルーのお洋服着てらしたんですよ。
あら。
(デヴィ)私…「トミヤマ」!あるかな〜?あんのかな〜?
(ともこ)靴屋さんね有名です。
大国町。
いやいやほんとにね私はあの〜…。
ほんと自分で言うのも何ですが若い時はね靴…靴じゃないわ。
脚に保険を掛けなさいっていうぐらいきれいな脚をしてたんです。
でもほんとにもう結婚をして子供ももうおっちゃんになりまして。
で還暦になりまして。
もう何かこうひとつ…もういいんだな〜っていうような気持ちになりました。
ただテレビに出る限りは肌はきれいでおこうと思いますのでエステも行っておりますしそこだけは頑張ってますが。
ただもうね色気がないし物欲ないから…。
そしてお酒もやめましたし。
ってなってくるとほんとに食べる事しかない。
ここがつらいとこですね。
まあまあまあ…
(笑い)
(梶原)それ気になってた。
(ともこ)聞きたい聞きたい。
(梶原)気になってました。
ねっこれね…。
(デヴィ)あははは。
でもダメです。
デヴィ夫人はもうそんなもんね…。
そんなあの〜日本であなただけです。
それがOKなのは。
オンリーワンですもんね。
オンリーワンですよ。
勝手に…
1カラットのダイヤの相場が20〜300万円!
単純計算してもざっと…。
デヴィさんもすごいんですけど。
お世話さまになってます。
節子様。
はい。
節子さんは何か言うたら和泉元彌さんの話ばっかりになったんですが。
もうこらもう節子さんの出生といいますか。
出生すごいんですね。
ご実家ね。
いえいえ。
上沼も驚くほど和泉節子の実家がすごかった。
実のお母さんの家柄はなんと黒田官兵衛と並ぶ…
…の子孫。
名門なの。
母の実家がそこの出でございまして。
でもねあのほんとに…1,000坪。
はい。
「ぐらい」。
「ぐらいの」ぐらいの言うて。
(和泉)はい。
そして…生け簀が3つ!はい。
昔はもうコイがいっぱい泳いでおりまして。
はい。
それであの〜…姉やが6人!ちゃうねんで。
(梶原)何ですか?「姉や」って。
(和泉)お手伝いさんですけどね。
身の回りのお世話をする方。
そう姉や。
お手伝いさんが6人いた実家は1,000坪の屋敷でなんと警察官が常駐していた良家で育ったお嬢様。
時代が時代ならお姫様といったところでしょうか。
そして嫁いだ先は狂言和泉流の家元も良家。
結婚式の媒酌人は尾張徳川家の19代当主だったんだそうで。
その両家の家柄のすごさがうかがえます。
習い事もすごい。
習い事。
(和泉)そうです。
昔ですから。
みんな?
(和泉)はい。
それで全部。
(和泉)アップリケっていうのはやっぱりほら。
びっくりしましたわ。
(和泉)そうなんです。
やっぱりそれってほらポイント。
ねっいろんなところのポイントに。
そういうお習い事をしてましたの。
お琴も?
(和泉)そうでございます。
はい。
「春の海」。
(和泉)よくご存じで。
・ピ〜ンタカタカティン〜・ティントゥンウョョョョンお正月やお正月や。
私ね「春の海」好きなんですよ。
あの音いいですね。
音色。
大好きです。
三味線もですか?頂けない。
(やすよ・ともこ)へえ〜!
(和泉)三味線3曲は弾けないと。
免状もみんな持ってらっしゃる。
あっはい。
頂いてきてます。
ないけどね。
知ってる方がええで知識としてね。
ちょっと勉強なった。
プチ。
(ともこ)じゃあお琴やってる人は全員…。
(和泉)お琴の…師範を。
師範を頂くのには。
「お」を付けなさいね。
お便所ちゃうねんお免状。
お免状。
お免状。
とにかくそういううちでございましたの。
そういううちでございます。
と言うたら失礼なんですけども。
もうはっきり言わせてもらって。
もう親しくさせていただいてるから言わしていただくと。
もう…ええ息子さんですもん。
私ね…皆さん「マザコンマザコンマザコン」。
やっぱり…いいマザコンだと思います。
和泉元彌さん。
(笑い)そんな細かい大阪のねえ。
鼻くそみたいなタレントが言うた事なんて結構でござぁます。
あら〜。
4つされてますね。
(和泉)あの〜これ私ね今…。
(笑い)
(和泉)だから上沼さんはすご〜くお若い。
だからはい。
60って…。
(梶原)大丈夫です大丈夫です。
でも私は70の大台に乗りましたから。
なるべくそうあの〜要するに…ってあるじゃないですか。
和を以て貴しとする。
丸いものをして。
ほんとです。
あはははっ!和を以て貴しとする。
(和泉)すいませんほんとに。
ほんとにすばらしいですよ。
そうやってね。
(和泉)もう恐れ入ります。
「恐れ入ります」ってこのねキャラはなかなか…。
キャラ言うたら失礼ですわ。
キャラクターないですよ。
ねっ大体芸人さんが多いんですけど。
これ見てください!この結婚で何やわかりますやん。
(和泉)私こんな痩せてました。
1人産むごとに。
お美しい〜。
いえいえいえ。
お恥ずかしいんですけど。
1人産むごとに太りまた次産んで太り。
私もそうですはい。
何を!?3人3人。
(笑い)
(やすよ)何者やと思てるんですか!うわ〜。
3人です。
お嬢様2人と元彌さんと。
そうでございます。
子供さん3人を。
産む度になっていく。
私もそうでございます。
ああはい。
ふくよかとかねそういう言い方あんま好きやないな。
好きやないですか。
はっきり言ってくれって思いますね。
(笑い)
(梶原)正解がわからへん。
(ともこ)どれも怒んねん。
「誰が!?」。
(和泉)えっ私?あっ全然。
今は一生懸命タレントというところを目指してやらせていただいてますから。
週に2回。
木曜日と金曜日の予定を私も聞いておりますけど。
木曜日名古屋へ出向きまして。
それで金曜日は大阪へ来させていただいて。
3時ごろには戻ってますから。
お母さんをねやらなきゃいけませんものね。
それはちゃんと言って。
(和泉)はい。
そうです。
それで…ええ。
やっぱり…そうそうそう。
それおっしゃってましたね。
(和泉)はい。
そうなんです。
(笑い)
(和泉)車で。
(和泉)それであの〜本当におかげさまで和泉元彌の理解の下。
はい。
お嫁さんですからね。
私のお嫁さんじゃないから。
まず第一一番和泉元彌に合わせるようにしていただかないとしょうがないですもんね。
そうですよ。
(ともこ)それそこ…問題ですもんね。
当たり前ですよそれ。
そうでございます。
そこが私の住んでるうちから約20分ぐらい離れてますと。
それでうちがちょうど前にも見ていただいたんですけど…舞台ありますね。
(和泉)はい。
だからお稽古には毎日来ます。
毎日。
晶紀ちゃんが。
(和泉)えっと和泉元彌それから采明元聖。
それから晶紀さんが付いて。
それから淳子の子供も。
にぎやかですね。
いっぺんにもう常に8人9人が寄っておりますけど。
もうだからほんとに…もうすいません。
はははは。
っていうのは…あはははっ!口数がちょっと多いという事は…絶対あるわなそら。
いいやんか!デヴィさんの話おもろいで。
(梶原)おもろいっすね。
なるほどね。
ですから…ああ〜そうですか。
だから和泉元彌さんのスケジュールや何だっていうのをまあ全部管理してんのはええ〜節子さんであると。
またこれもね必要です若さの。
ああ〜もうほんと恐れ入ります。
全部羽野晶紀さんに取って持って行かれたらしんどいですよ老けますよ。
(デヴィ)それ多分できないわよ。
お母様ぐらいの知識と経験のある方ないから。
そらそうですそうです。
ほんとあの〜…無理だと。
伝統芸能のとこやからね。
キツい。
彼女には無理。
パッと言うてももう迫力がある。
説得力あります。
無理です。
やっぱりそらそうです。
(和泉)そうですね。
でもまだこれから長い人生ありますから嫁には。
これからね。
ねっこれからまだ。
(和泉)それでも結構なお年になっちゃいますけど。
(デヴィ)でも今日本のあなた女性の平均年齢の死亡は86歳よ。
だからまだあと20年…あははは。
(和泉)ありがとうございます。
(梶原)どんな計算したんですか?70ですよ。
70ですね。
ほんまや。
はははは。
何やこの…胃がザワザワする。
(ともこ)しますね。
ウドちゃんごめんね。
はは…はい!自分もそう思います。
蚊帳の外みたいになってしまって。
(ウド)とんでもないっす。
大丈夫?覚えてんねや「和を以て貴し」。
(拍手)すごい!偉い!ねえ。
ほんまかわいい頭して。
かわいい〜。
すっごいかわいい。
よく似合ってる。
ねえ。
頑張らなあかんね。
(山田)諦めたんですよ。
「有名だった」やあれへん。
有名や今も。
(山田)有名じゃないすか。
諦めたん?
(やすよ)片言やもんね。
(梶原)片言ですよね。
(山田)でも有名じゃないすか。
やっぱり日本でもすごく。
(デヴィ)
(山田)あっすいません。
(梶原)そっから?そっからですか?こんなんデヴィさんしか言われへんで。
(山田)すいませんごめんなさい。
山田優さんっていう女優さんと小栗旬さんです。
(デヴィ)ああ〜。
(デヴィ)その方とあなたが。
弟なの?そうなんすよ。
奥様の弟さん。
(デヴィ)奥様の弟。
山田優さんのはい。
沖縄出身で。
そうです。
さあテーマトークいってみましょう。
まずはこちらでございます。
ドン!
まず最初のテーマは…。
はい「アホなことしていたなぁ〜と思うあの頃の私」。
まずはこちらでございます。
これ誰?誰!?
(梶原)見たままアホですね。
(やすよ)山路さん何これ。
(山路)すいません。
ほんとにもう汚らしいものをお見せしちゃいまして。
山路さん何してんるんですか?あの〜今から4年ぐらい前にロケでコウメ太夫さんと一緒にね仕事に行ったんですよ。
それでコウメさんっていうのは衣装もカツラもメークもみんな自前でやるんで。
まああの〜スタンバイしてたらADさんが袋を持って目の前を歩いていくんですけど。
(山路)それでおかしいなって思いながらもまさかと思っていたらそのまさかで。
まさか。
本番前にそのADさんがやって来て。
是非これをかぶってメークをしてほしいんですけれどっていう事で。
それでまあほんとね僕のダメなとこでもあるんですけど断れなくなっちゃってですねそういうのはですね。
優しいからね山路さんね。
(山路)いやもう何かカツラも用意したんだろうなとかこれしないとディレクターに怒られるんだろうなとかね。
いろんな事考えると断れなくなっちゃって。
この格好して。
人がええからもう。
ノー言わなかったんだ。
これはええとしても変なつぼとか買わんようにせんとあきませんね。
(山路)そういうのはね。
ええなるべく。
ああ〜。
続いてはこちらですはい。
あっこれかっこええやん親ちゃん。
(山田)成人式の時なんですけど。
沖縄の成人式ってよく暴れるとかいうけどそうだったの?一応何かそうやって言われてるんですけどそれは悪いところだけこう切り取って報道されてるんですけど。
暴れなかったの?
(山田)あ…あの〜。
これ?ちゃんと…ちゃんとしたん?
(ウド)おお〜すごい。
(山田)海をきれいにしたり。
でも暴れてんのはニュースで事実としてあるわけで。
お酒飲んでさ。
(山田)いやいや。
(笑い)何歳になった?29か。
よっしゃ!
(梶原)ええ年なってる。
もうええ年ですやん。
(山田)ちゃんとあの〜…希望はない?
(ウド)希望はない?ちゃんと…ちゃんと希望がない。
(ウド)ないの?
(梶原)なんて悲しい事言うてるんすか。
あんまり夢と希望ないんですけど…
(デヴィ)それで満足してるわけ?
(山田)そうです。
そうそう…。
(笑い)
(梶原)ザッサー斬られた。
(ともこ)持ちましょ。
(やすよ)持ちましょう。
(デヴィ)ほんと若いくせになぁにあなたダメよ〜。
これからやもん頑張ろう。
(山田)持っていきます。
希望ないとあかん。
何か目標ねこうなりたい!って持ちましょう。
はい頑張ります。
何か目標がないとねまなざしというか光がなくなってくんねん。
目が死ぬの。
そうですね。
だからね頑張れ。
わかりました。
決めました。
(梶原)決めたん?何?もう今決まったん?早いなぁ。
(梶原)言っちゃって。
沖縄でおっきい犬と海沿いに住みます。
おっきい犬と海沿いで住む。
今から住めるわ!
(山田)うふっ。
大きい犬を?おっきい犬とお嫁さんと海沿いに住む。
カレー屋さんやって。
あっカレー屋さん?それ先言いな。
カレー屋する?はい。
ええね。
ええ事ええ事。
続いてはこちら。
はい。
さあアホな事してたなというのはこれはデビュー当時のやすともちゃん。
細い。
やっぱ細いですね。
(やすよ)みんなやっぱ細かったんですよね。
デビュー当時は。
若い時ね。
(やすよ)やっぱこの時はね…何歳?
(やすよ)私らデビューしたのは私は10…。
まあこの舞台の時二十歳ぐらいですね。
でもデビューしたのは18ぐらいだったので。
ほんで今は…多くなったね〜。
ほんとやね。
(やすよ)私らの時代は「女芸人」っていう言葉なかったですね。
(ともこ)もうちょっとこう…
(やすよ)やっぱファンの方っていうのは…へえ〜そうなんだ。
(やすよ)だから女の芸人っていうのはほんとに少なかった。
(梶原)うわ〜つらい。
若手のなばっかりの時に。
もう最低の客やな。
(やすよ)出てきて…お客さんにはもう全然言われてました。
聞こえるの?
(やすよ)聞こえます。
「2丁目」みたいなとこ?
(ともこ)「2丁目」です。
「2丁目」は聞こえるんやろな。
(梶原)言うんすか?言っちゃうんすか?
(やすよ)言って。
ほんで…マイク通して「出番やねん」言うて。
(やすよ)「帰れや」って言うから「帰ったるわ」って言って帰ってくる。
(梶原)帰ったんすか?帰った。
どうでもええけど…
(ともこ)そうなんですよ。
多分姉妹で一緒なんです。
意外と気ぃ短い。
(やすよ)初めは「もうもう」ってお互いがお互いこっちが怒った時はこっち。
こっちが怒った時はこっちってやってるんですけど。
昔はほんとによくあったんですよ。
お客さんと喧嘩するっていうのが。
(やすよ)もう今は絶対ダメですけど。
ここの姉妹おかしいんですよ。
ほんで…あっ言うてる。
はいはい。
(ともこ)えっ!
(梶原)焚き付けるんすか?
(ともこ)私はその事について30ぐらいしか腹立ってないとするじゃないですか。
でやすよの方が80ぐらいほんまは腹立ってるんですよ。
「あの人さ〜」って…言うていくねんな。
(ともこ)そしたら私…
(笑い)
(梶原)3が。
(ともこ)3が100になる!
(梶原)なるほど。
(ともこ)で「わかった!」ってなってついつい私の方がいっちゃうんですよ。
いっちゃうの。
それはええ姉妹やんか。
妹の気持ちを…。
(ともこ)ほんであとで「すいません」って謝るけど腹立ちますよね。
ほんまやな〜。
どっちかが怒った時はどっちかが抑えないとダメですけど。
今はね環境的には女の芸人さんっていうのがだいぶメディアとかに。
よくなりました。
森三中とか売り出したからちょっとようなったけど当時はしんどかったな。
(やすよ)もうなかなかでしたね。
「早よ帰れおねえちゃん」とかよう言われた私らも。
ほんでいい事務所に入ってなかったからほんまに。
(やすよ)そうですね。
もうしょうもない婚礼家具の展示会の横で漫才やらされたりね。
そうしたら皆さん「たんす見に来てんのにやかましいわ」言われた。
全然ウケないし。
そら皆さん誰も聞いてくれないし。
それで私がツーンと腹立って「こういう仕事をまず入れるという企画間違いだと思う!事務所が悪い!」とか言うてキャーキャーキャーキャー私が怒って。
お姉ちゃんが…もうお姉ちゃんかわいそうでしたほんとに。
もう主催者に「すいません」…わかった事を。
当たり前やがな。
若気の至りで。
若気の至りやがな。
よう喧嘩した。
ああ言うた人おるな。
言うた人もおります。
いますね昔はね。
ちょっと売れたんで歩いてくれるかな思たけど…そうやね。
(ともこ)今になって…はははは。
別に…
(梶原)言い方が。
言い方。
舞台は全部一緒ですからね。
今めっちゃ言うんですよ何か会社ね。
(やすよ)女の人女の人って言うけど舞台は一緒ですからね男性も。
お客さんは同じお客さんですから。
(ともこ)だから「私らは」…って言いました。
ええぞ。
さあ続いてはこちらです。
はい。
あっかわいいなぁ。
(ともこ)でも変わってない。
モテたねこりゃ。
いや〜そうですね。
高校が…。
「いや〜そうですね」。
絶対モテるよ。
(ダレノガレ)でも私すごい実家が厳しくて高校もすごい厳しい高校に入れられて習い事も決められた事をさせられた。
あっお茶もやってたんですけどすぐやめさせられて。
(ダレノガレ)ミキサー持ってきてやったら。
(和泉)泡立てるのね。
「いいものがあるから」って言って見せたら…。
って言われて。
だからもうどうすればいいかわかんないってなった時に初めてバイトっていうのをやってみようと思ってバイトをしたんですよ。
そしたら自分の…。
自分が働けばこんなに稼げるんだって事にすごい気付いて。
週5回朝から。
土曜日日曜日は学校がないんで…何の?
(ダレノガレ)クッキー屋さんで。
仕込みから全部やんなきゃいけないので。
偉い。
働いたんや。
貯金見るの好き?
(やすよ)貯まるから。
(ダレノガレ)どんどんどんどん。
増えていくのが好き。
毎月毎月増えていって。
ひゃ〜。
ええ事やん。
(ともこ)いいですね。
それが生きがいでみたいな感じで。
(ダレノガレ)はい。
そんなんしてるもんね。
お父さんに車買ってあげたの!?車買いました。
車って!ムスタングやったっけな?お父さん欲しい言うて。
(梶原)めっちゃええやつじゃないですか。
そうなんよこの子。
ふだんの感謝の気持ちとして欲しがっていた車をプレゼントしたんだとか。
一切今も贅沢あんまりしなくて。
一定の金額より超えたら1個自分の靴を買うとか。
高い。
しっかりしてんね〜。
(ともこ)そうなんですよ。
お金貯めれる人ってずっと昔からちゃんとそうなんですって。
だから急に貯める事ってできないらしいんですよ。
貯めれない?
(梶原)使っちゃいますか?思いますけど。
(梶原)ええふうに。
(ダレノガレ)スーパーとかも全部クックパッドとかに家の近くの一番安い所が載ってるので。
全部探して野菜とか。
チョイスして。
偉いな。
顔で言うたら悪いけど。
そんなんせんでも全然…。
読者モデルみたいなねちょっとしたモデルでニチャッと笑ったら10万ぐらいくれるような仕事できるのに。
(ダレノガレ)いやいやいや。
(やすよ)派手やからでしょうね。
顔立ちが派手やからやっぱりそう思われますよね。
(ダレノガレ)だからそういうふうになってほしくないっていう父の…あれです。
お父さん厳しい。
(ダレノガレ)厳しくて。
「見た目が」…「そうなってほしくない」って。
お父さんはな。
(梶原)何じゃそれ何じゃそれ!
(ともこ)
(ともこ)でもきれいに生まれたのに頑張ってるっていうのはね。
(やすよ)好感持てますね。
そない言うたら…
(やすよ)ダメですねもっと頑張らなあきませんね!ブサイクのサボりはもうあかんなぁ。
でも…そうなんですよ。
あんまり認められへん。
(ともこ)そうなんですよ。
言われて終わりですもんね。
「必死やな!」ほんまにそない言うねん。
(梶原)いやいやそんな事ないですって。
(ともこ)そうやろだって。
(ともこ)ほら!
(デヴィ)でもね…大桃さんから一度もお礼のね手紙もね…。
このあと辛口デヴィ夫人が5年前の騒動にもの申す。
私大桃さん助けてあげたのほんとに私だと思ってるの。
明美ちゃんってねちょっと誤解受けるんだって。
正直な事言うんですよ。
だから私はものすごい気持ちいいから好きなの。
コメンテーターとしてものすごいチャッチャ〜ッと。
コメンテーターって言うたら悪いけど。
ねっ。
だから…
(ダレノガレ)言われてます。
気持ちよくすっと出すからね。
でもそれは反感買う部分もあるんだけどね。
まあそれきれいやからよ。
きれいやから反感買うねんな。
そやけど飲みに行ってさ宴会してる時にきれいな子がさっと入ってくると男の人はうれしいでしょ?山路さんうれしいでしょ!いやそれもうもちろんね。
当然もうそれはそうですよ。
それは当然ねえ。
(ウド)そうですねええ。
(梶原)誰に聞いてんの?誰に聞いたん?もう鍋なんかパッと春菊とか自分で入れたりとか「今食べなさいよ」とか言うの?言うんでしょうね。
いや僕は…
(笑い)
(梶原)鍋奉行。
あっ鍋奉行。
そうなんですか。
うわ〜。
食べれなくなっちゃうんですよね。
えっ?あの〜そういう人と一緒にいると。
そういう人といると胸がいっぱいで食べれなくなる。
逆に…そうするとやっぱり何かね。
(ともこ)ウドさん聞いてなかったでしょ!聞いてましたけど。
(梶原)リアクション絶対間違ってる。
(ウド)すごいなと思って。
山路さんが…。
(笑い)
(ウド)ときめき。
ときめきがね。
いやそんな事ないです。
わかってるわ。
(デヴィ)何か女性がこの人を構ってあげなきゃいけないみたいな。
思わせるのよね彼。
そうそうそうそう。
(山路)そんなふうに思って…。
(デヴィ)母性本能をくすぐるんですよねきっとね。
(山路)そうですかね。
けんもほろろにパッと振ったりしないんですよ山路さんって。
(梶原)羨ましい。
傷つけないようにね。
それで逆に傷つけちゃうわね。
罪な時ありますね。
そうそう。
そういう事ですよ。
(山路)やっぱりね…。
ほんとに。
(笑い)っていうかほら…
(ウド)ほうほう〜。
そやけど…
(山路)はははは。
(笑い)
(山路)そのとおりです。
いやいやいや。
もうダメですね。
何かこう…。
また出た。
いやいやいや。
かわいい〜。
顔ちっちゃいなこの人。
(山路)若すぎますね。
かわいいですね。
若すぎた?
(山路)僕40代以上じゃなきゃダメですね。
大桃さん似てる!
(山路)そうかなぁ。
似てますよ。
大桃さんの顔好きなんだ?違う。
(山路)う〜んまあ違いますけどね。
私もあの…。
デヴィさん。
いやそんな。
おんなじ事考えてたんですよ。
ところが本人がなかなかぬかさんので。
ぬかさんというか…おっしゃらないので。
あらっと思ったんですよ。
いやいやいや。
財力あったんですよ。
麻木さんが貢いでたんでしょうねきっとね。
ジャーナリストですから。
ジャーナリストはお金いるからね。
前線まで行ってたんですから戦争の。
危ないとこまで。
危ないとこまで行く時に麻木さんパッとお金。
「頑張ってきてね」。
それに打たれたんですよ。
でも…いやいやいや。
それなのに。
羨ましいなぁ。
(梶原)山路さん。
当の本人は。
(デヴィ)でもね…えっどうして?
(デヴィ)なぜかってあのスキャンダルが出た時に私は何かどう考えても麻木さんの方が不純っていうかあの〜計算し過ぎていると思って。
であの〜大桃さんの方はね完全に最初はスキャンダル出た時はやっつけられたんですよ。
もう本当に大変な目に遭ってた。
私がそこであの〜正義感を燃やしてっていうか…
(デヴィ)にもかかわらず私…
(デヴィ)で私大桃さんね…。
かもわかりませんよね。
あの方私のブログ読んでないのかしらと思って事務所の方に電話したらば読んでるって。
それじゃこの人少しおかしいなと思ったの。
でも私黙ってたのよ。
そんな別にお礼を言われたくて書いたわけでも全然ない。
それで1年たち2年ぐらいたってある番組でご一緒したんですよ。
それでもねひと言もなかった。
あらまあ。
(デヴィ)それで私が彼女にあの〜「私あなたの事味方してあげたんですけれど。
あの時大変でしたね」って言ったらね…
(ともこ)10g!?ちょっとだけ。
(やすよ)10gってどんだけ!?
(デヴィ)そのお米もご自分が何か有機何とか栽培をしている…。
やってるやってる。
宣伝…。
(デヴィ)この人と思いました。
でもね10gの米ってね…ほんまに。
チュンチュクチュン。
チュンチュクチュンチュクチュンチュクチュンじゃないんですから。
(山路)申し訳なかったです。
(デヴィ)あなたが謝る事ない。
(笑い)テーマ変えましょう。
はいこちらです。
ドン!
続いてのテーマは…。
ええ〜「気ぃ悪いなぁ〜」。
(山路)いやいやいやいや。
もうね気ぃ悪いでしょうけど。
明美ちゃん何かあります?あれば。
私…
(やすよ)ふう〜ん。
夜の景色?
(ダレノガレ)夜の景色。
あの景色?夜景?
(ダレノガレ)はい。
ええ〜。
ロマンチックやん。
あははははははっ!
(梶原)きれいでしょ?だって。
(梶原)嫌い?
(ダレノガレ)いきなり男性に…って言われて車乗せられたんですよ。
どっかおいしいとこ連れてってくれるんだろうなと思って…。
そしたらどんどん森の中入ってって。
これやばいぞ私と思って。
(梶原)怖いですね。
ちょっと何だろうと思ったら…山の上だし。
(やすよ)ああ〜。
(梶原)ドレス着て夜景見に行く人いないですよね。
(梶原)ええ〜っ!?ちょっと…。
いっぱい変なんおるの?
(ダレノガレ)すごい嫌だと思って。
「今すごい気分悪いんだけど」って言ったら…。
って言われて。
「じゃ」…沼?沼。
蛍きれいなぁ。
その人明かり系好きやな。
でもね…何やねん!?わかるわかる。
もう言ってる意味ものすごいわかるよ。
嫌やなぁ。
嫌ですね。
(梶原)ええっ!?
(ともこ)絶対そうや。
(梶原)マジっすか?
(ともこ)あれ何でしょうね?悪いけど。
(ともこ)風景とか夜景とか好きって思ってる人いっぱいいてるけど。
いすぎるわ。
(ともこ)あれ…。
そうやねん。
(ダレノガレ)1分で終わるから。
そう。
ほんで尺が…。
(ともこ)もうサッと帰りたい。
もうそうね。
5分…3分。
3分バ〜ッと見てああきれいだなって言うて「さあ行こう。
風邪をひくといけないから」って言うて…
(ともこ)それがいいでしょうね。
(梶原)これだったらいいの?そしてミネストローネの熱いの飲みながら三日月が見えてたらええけども。
そんなもんおなかは減ってるわもう…。
きれいな女の子っていうのはほんとにそういう夜景とかキラキラしてるとか「蛍がほら」「うわ〜っ」とか。
とかって言うと思ってるけど言いませんし!
(ともこ)確かにね。
言うたあとに…でもこちらは…
(デヴィ)すてきにして。
すてきな所へ連れてってくれる。
そしたら…ずうずうしいわ。
(梶原)すんませんでした。
ほんまや。
そのとおりよ。
ドレスアップしてるのに。
でも…「野犬」!
どんどんまいりましょう。
続いてのテーマは…。
ええ〜「この場を借りてどうしても言いたい事!」でございます。
まずはこちらでございます。
はい聞いております。
親ちゃんですね。
何を断られた?小栗旬さんとかと一緒に買い物に行くと…向こうが?
(山田)来るんですよ。
小栗旬さんが買いもんに行ったら「値引きいたしますよ」。
高級ブランドでも?
(山田)普通に買うと。
一応支払いしてると「すいません」…
(山田)みたいに言うんですよ。
で小栗さんは…小栗さんは「結構です」。
「いいですよ」って。
(笑い)
(やすよ)確かに。
(梶原)やらしいじゃないですかさすがに。
大スターやで小栗旬さんって。
今を時めく。
その人が「えっ値切って?ああそうですか。
2割引いてくれるんですか。
ありがとうございます」。
って誰が言うか。
(ともこ)ほんまですね。
(梶原)周りも人いるしね。
お兄さんの…そうですよ。
(山田)やっぱこう…ねえ。
お姉ちゃんとやっぱり小栗旬さんは違うの。
女性と男性は違うんだから。
姉とかの場合山田優とかは家に正月ぐらいになると…
(ウド)すごい。
カバン?
(ともこ)ブランドの?
(山田)ハイブランドの。
いいなと思って。
俺だったらこれ…
(やすよ)悪っ。
弟悪っ。
(梶原)どうした?さあ続いてはこちらです。
はい。
これは吉田羊さんですか。
今すごい乗ってらっしゃいますね。
実は…吉田羊さんのお名前がですね…。
縦に書きますと…
(ウド)こんなにバランスがいい名前がないですね。
これ本当に左右対称ぴったりですね。
(ウド)これがでも「羊」じゃなかったら「牛」でもやっぱりぴったりにならないんですよ。
(ともこ)そらそうですね。
そうですね。
「吉田牛」にはせんやろ。
あはははは!
(梶原)ブランド牛みたい。
吉田牛。
(ウド)おおなるほど。
(梶原)「なるほど」やないんですから。
なれへん言うてる。
続いてはこちらです。
何言うてんの。
(山路)もうダメですね。
もう最近は誰も一緒に行ってくれなくて。
そらそうでしょ。
そないなる?5年なんです12月で。
ただね…女性が。
だからすごい何かね…。
(やすよ)「どうでもいい様な人」。
(梶原)例えば?どうでもいい人って誰ですか?恋愛の対象にはなりえないような普通におつきあいしててもね全然不思議ではない例えば…おばさんってあれですよ。
(山路)違う違うそうじゃなくて。
俺何言ってるんだろう。
あのねそうじゃなくてね。
(やすよ)動揺してますやん。
山路さんね失礼ですわ。
大桃さんもきれいやし若い人が好きなんですよ。
ダメ言うたって今「おばさん嫌」言うたやんか。
だからそうじゃなくて…。
(やすよ)めちゃくちゃやん。
(ともこ)すごいですよ。
(梶原)自分で傷えぐってますよ。
もうね山路さん…
(山路)そう全然対象じゃない…。
全然あなたの事なんか恋愛対象じゃないのに食事も行ってくれないと。
(山路)そうなんですよ。
だからそれがすっごくショックでね。
これから先…山路さんっておいくつですか?すいません。
僕54です。
54。
ふ〜〜ん。
えへへへ。
まあ言うたら大桃さんを裏切って違う女の人と結婚して。
クリスマス別に友達と男同士でいいじゃないですか。
ええ〜っ。
僕ねお酒飲めないんですよ。
色気あんねんて。
ええ〜ウソ〜。
騒ぐ事ない。
ほな何したいんですか。
スイートルームか何かでシャンパンパァ〜抜いて。
それでそのソフトな声でささやくんですか?いやだけどさっきの話ですけどねここでは夜景はダメだって話でまとまりましたけど。
夜景好きですよ!好きですけどず〜っと夜景を40分も見るの嫌や言うてるんですよ。
あれそうですか。
びっくりしたわ。
えっすごいじゃないですか。
(デヴィ)ビショビショになる。
すごいビショビショ。
ボートで行きましたけどね。
そやけどね…1泊したんですよ。
ド〜〜ッ!いうてるわド〜〜ッ!
(デヴィ)もう話せないです。
話せない?ホテルの中もやかましい?やかましいですよ。
行く前大阪で計画してる時は「ナイアガラの滝ひと晩中楽しめるよね」って主人と言うてたんやけども…言うたよやっぱり。
最後は思ったらね…。
(一同)ええ〜っ!
(梶原)マジっすか?
(デヴィ)そんな事ない。
いやいやほんとです。
ほんとに?だって私は目撃しましたから。
えっ落ちなくなるの?水が。
落ちなくなるの。
だから上の方で…
(梶原)栓!?ナイアガラ栓!?
(やすよ)これで栓…止めるんや。
(ともこ)せめてもうちょっと大きいって。
せめてこういうので。
(やすよ)これで?
(梶原)これで?シャワーやないねん。
止まったから私は「えっ?」って言うて主人を起こして「止まってるわ」って言って。
「ええっ!?」って言うて。
それでそれから寝ました。
ド〜〜ッ!
(ともこ)開けて。
また…。
(拍手)これね…。
(ともこ)でもそうなんかなぁ。
事実です。
私が行った時だけやないと思います。
(やすよ)これ泊まった方しかわかんないですよね。
前のホテルに泊まった方しか。
(ともこ)あははは!慌てて。
(梶原)聞こえたん?
(やすよ)聞こえたんです。
日本人怒ってるで。
(ともこ)うわっこれはやばい。
「うるさいで!」。
いやいやいやいやびっくりしたわ止まったから。
だからそういう事なんですよ。
ナイアガラの滝ってすごいなと思うけどもやっぱり3分見たらあ〜あと思う。
はいはいっていう話なんですよ。
(山路)というよりはね2人でね静かなとこにいれる事の方がね。
静かなとこにいたい。
好きじゃなかったら絶対面白くないし楽しくないもん。
(山路)相手の事が好きで好きでたまらなかったらね。
いやまあ僕の過去の思い出の中で言えばね。
(ともこ)へえ〜。
笑てる。
(梶原)笑てる笑てる。
笑てるで!ええなぁ。
愛之助さんが…。
ねえお越しいただきました。
次回の「えみちゃんねる」は渦中の…。
もしもご結婚までいくんだったらね。
最近やっぱり言われますね。
上沼が直球の質問で真相に迫る。
お楽しみに!
スタジオ見学希望の方お葉書どんどんください。
スタジオに来られた方全員に青木松風庵から2年連続モンドセレクション金賞を受賞白あんを使用したみるく饅頭月化粧他ご覧の詰め合わせを差し上げます。
2015/12/11(金) 19:00〜19:57
関西テレビ1
快傑えみちゃんねる[字]【辛口女子&残念男子大集合スペシャル】
今夜は辛口女子と残念な男子大集合スペシャル!○億円の指輪を携え12年ぶりに登場したデヴィ夫人が不甲斐ない発言をした残念男子に大嫌い発言!
詳細情報
出演者
上沼恵美子
大平サブロー
梶原雄太(キングコング)
【ゲスト】
和泉節子
デヴィ夫人
山路徹
山田親太朗
ウド鈴木(キャイ〜ン)
ダレノガレ明美
海原やすよともこ
番組内容
辛口女子と残念な男子スペシャルと題しデヴィ夫人と和泉節子を筆頭に辛口女子が大集合!12年ぶりに登場したデヴィ夫人が付けてきた43カラットのダイヤが話題に!そして和泉節子の実家がものスゴい良家だった!1000坪の実家に住み結婚式の媒酌人が尾張徳川家の19代当主とそのものスゴさに上沼もビックリ!影が薄くなってしまった残念男子のある発言に辛口女子デヴィ夫人が大嫌いと一喝!
番組内容2
▽テーマ・アホな事していたあの頃の私では数々のレア写真も公開され大盛り上がり!三角関係で大スキャンダルを引き起こしたあの残念男子にこれまたデヴィ夫人が吠えた!その気になる内容とは!?
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
情報/ワイドショー – 芸能・ワイドショー
バラエティ – お笑い・コメディ
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