「自宅で殺した」と供述していることが新たに分かりました。
渡辺容疑者は自宅をリフォームしていて、犯行を隠す目的もあったとみられています。
また「妻と借金をめぐり口論になっていた」と話していて、警察は動機についても調べていま
(黒柳)今日のお客様変わらぬお美しさおしとやかさで現在も大変ファンの多い女優さんでいらっしゃいます。
また今日は素敵なお着物でご登場くださいました。
吉永小百合さん今日のお客様です。
そして色々運動をなさっているんですが水泳は40歳からなさっていらっしゃるそうで相当長くバタフライをなさっているそうなのでまた色々伺います。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
ずっと一貫して映画に出続けていらっしゃる女優さんでいらっしゃいます。
映画女優とご紹介するのがいいのかもしれませんけれども。
いずれにしましても非常にお元気でいつも変わらず…。
ちょっと前だけど覚えていらっしゃらないかもしれないけど雨の降ってる時に東映で私お会いしたんですよ。
そしたらあなたが向こうから歩いていらして私すれ違ったんですけどね高校生だと思った。
あっあっあっ…。
そういうお話ちらっと…。
そうそう。
びっくりしました。
なんかね白いブラウスみたいなのとね紺色のスカートみたいなの…。
はい。
ええ。
でもああやってるとみんな全然吉永小百合さんってわかんない?そうですね。
街を歩いてても大体ジーパンとシャツとジャケットぐらいで帽子かぶっているとほとんどわからないですね。
私すれ違ってんのにわかんなくて「あれ?」って言ってあなたが「あっ!」って仰ってそれでわかったぐらいですもんね。
すごい。
でもどこでも…スーパーでも何でもいらっしゃるんですってね。
そうですねはい。
電車もよく乗りますし。
そう。
ただまあ多少わかってしまうことがあってそういう時はサッと後部の車両に乗り換えるとかそういうふうにはしてるんですけど。
そうなの?でもほぼ大丈夫ですね。
私あなたって全然落ち度のない方だと思いましたらこの間なんかサングラスをお作りになって…度が入ったやつ3つも作って。
サングラスだけじゃないんです。
サングラスと…私すごい近眼と最近乱視もひどくなったんですね。
それで近眼と乱視の…あと手元を見るのと3つ作ったんですよ。
3つ?ええええ。
青山の眼鏡屋さんでそれを買って…すごく急いでたんでタクシーに乗ってそのまま広尾のほうまで行ったんですね。
ええ。
それでお金払おうと思ったら1000円だったのがピュッと1090円に上がっちゃったんですよ。
あっいけないと思ってまたお財布から100円出して「はいはいこれ。
お釣りはいいから」とか言って…寅さんみたいに…。
それで降りたんですよ。
本当はレシートとかもらっておけばよかったんですけどレシートももらわずに信号も変わっちゃうので焦って降りて…。
それでしばらくしてからあれ?と思ったらその眼鏡3つの入った大事な紙袋がないんですよ。
ええ。
それでもう焦ってどうしたらいいかってタクシーのなんか組合みたいなところにお電話したら「そういうものは一切ね警察で言ってください」って言われて。
そう…あら。
警察に届け出て…。
ええ。
でももう2週間ぐらいになるんですけど音沙汰ないから…。
そう。
あんな私のひどい近眼と乱視の眼鏡を掛けてもしょうがないと思うんですけどね。
残念ながら見つからない。
これをご覧になってらっしゃる方で最近3つ眼鏡を拾ったとか…どうしたらいいかなってわかんないでしょうきっと。
その方もきっと…それ吉永小百合さんのですから。
ぜひお願いします。
お願いしますので『徹子の部屋』にでもご連絡くださればすぐお届けいたしますから。
大変お困りなのでぜひよろしくお願いいたします。
昔ねこの番組に出演させていただいてカキで…生ガキを開けるのに手を開けちゃったんですよナイフでやって。
それでその話をここで話させていただいたらすごく親切な札幌の河岸の方が「カキはこういうもので開けるんです」って言って…貝を開ける専門のナイフを送ってくださったんですよ。
あら。
うまくいきました?はい。
それもう重宝してますし『徹子の部屋』のおかげでそんなものをいただいたんで…。
よかったですね。
でもあの時私あなたすごいなと思ったのはそれで指切っちゃってものすごいことになっちゃってカキもへちまもなくて病院にいらっしゃって縫ったかなんかしたんでしょ?ホチキスみたいなのでギュッと留めてもらった…。
「その後どうなすったの?」って言ったら「もちろん家に帰ってからもう一回開けて食べました」って仰ったからすごいと思って。
これはもう食べなきゃねやっぱりもったいないと思って。
そうそうそう。
すごい。
さっきちょっと水泳もやってらっしゃると伺ったんですけど…。
はい。
やってます。
すごい。
しかもバタフライでしょ?あなたの場合。
4種目全部やるんですけれどもやっぱりバタフライが一番好きっていうか…。
それが一番すごいですね。
一番みんな嫌だって思われるのがね。
やっぱりバタフライがいいとご自分でも?うまいかどうかはわからないんですよバタフライはやっぱり。
ただ前へ進んでいくっていう感覚が好きなんですね。
ただただひたすら前へ。
将棋でも香車っていう駒が一番好きなんですけどやっぱり前進あるのみみたいな気持ちに泳いでてなれるので…。
本当は泳ぎってそういうものじゃないんでしょうけど…。
でもあなた昔スキーをおやりになってやっぱりスキーも何が何でも真っすぐどんどん行くのが好きって仰いましたよね。
はいはい。
前はちょっとこういう…何ていうんですか?肩とか腕とかにちょっと筋肉付きすぎてお着物の時わかっちゃうとか仰ったけどでも今もうわかんなくなりましたね。
ちょっとやっぱり年齢的なものもあるんですけどこの辺は泳ぐ量が減ってしまったので筋肉落ちたかもしれないんですけどもね。
また少し時間ができたらもう少し泳ぎ込みたいと思うんですけど。
すごい。
全然そういうふうに見えませんね。
あなたがそういうのをやっていらっしゃる方ってね。
昔玉三郎さんの映画に出演させていただいたんですけどねその時花魁の役できゃしゃでなければいけなかったんですね。
玉三郎さんも撮り方すごく苦労なさって「あなたそれ以上筋肉付けないでよ」って仰って本当に申し訳なかったんですけど。
そうなの?でもあなたは昔の小学校の同級生とか中学校の同級生とかそういう方たちと今でもお会いになっていらっしゃるんですって?はい。
小学校は5年6年の時の友達なんですけど先生も今もう90歳でお元気で…。
お元気?先生もご一緒に会ってるんですよね。
それからお友達とスキーに行ったり色んなこともしてきましたけれども。
あとは馬術部というところへ入ってたもんですからね。
馬術部で…ただ落ちてばかりいたので落馬会っていうのがありまして。
それは…私たちの同期がみんな落ちてしまって途中で退部したんですね。
で落馬会というのを作ったんですけどその「落馬」じゃあまりに可哀想だっていうので楽しい馬の会というふうに名前を変えて上級生も一緒になって1年に1度集まって色々近況などをみんなで報告し合っているんですけど。
落馬って私も落馬…落馬じゃないや。
馬乗ったんですけど落馬っていうのはどういう時に落ちるんですか?こっちがちょっと油断した時が多いですよね。
走ってて?走ってる時はほとんど落ちない。
走ってる時落ちるとちょっと結構大変なんですけど…。
危ない…。
例えば練習終わって放牧地で馬に草を食べさせていたりする時に馬が何かにヒャッと驚いたりあるいは草を食べようと思って首をギュッと前にやった時にポーンと前に持っていかれて落ちたりとか…。
そういうことあるんですか?そういうことありますね。
それは怖いですよねそういうのね。
はい。
油断した時ですね。
油断大敵ね。
はい。
本当にそうですね。
でも日活の会にも出ていらっしゃるでしょ?はい。
日活のスタッフ?日活の…ゆりの会というのを作ってまして。
私が10代の頃に一緒に女学生の役をやった人たちがみんな中心になってやってるんですけど。
そこに浜田光夫さんとか渡哲也さんとか皆さん出てきてくださって…宍戸錠さんとか。
それからスタッフの方も来てくださって結構30人ぐらいで楽しくやって…。
昔のお話をしたりして?はい。
いいですねそういうのね。
昔の歌をみんなで歌ったりとか。
それからあなたは子供たちとも時々お会いになるんですって?そうですね。
『北のカナリアたち』という作品をねこの間4年前にやったんですけれどもその時小学校6年生…。
分校ですから6人しかいないんですけどその子たちと1年に1回夏に東京湾で船にみんなで乗ってレインボーブリッジとか色んな…隅田川の橋とかを眺めながらみんなで一日過ごすというのをやってるんですね。
この間…この夏もやりましたけどみんな1年ごとに成長していくし小学生だった子がもう高校になったりしてるんですね。
だからなんかもう…こちらのほうが取り残されるぐらい皆さんが元気ですくすく大きくなっていくのは私は子供がいないからもうとってもうれしいことですし。
そうですよね。
みんなが…その時「はる」っていう役をしてたんですけど「はる先生」っていうふうに今も言ってくださるんですね。
映画が11月に封切りになったんですねその映画はね。
その封切りの日に必ずその6人の子供たちで私に花を贈ってくれるんです。
あらー可愛い。
そう。
可愛いメッセージを付けてくれて本当にうれしいですね。
そうですか。
そうやって本当に長く映画にも出ていらっしゃるんですけどご結婚生活も長くて…。
ご主人との関係は相変わらず?そうですねあの…逆転しまして。
結婚してそれこそカキをね開けたり色々料理全て自分で…私がやっていたんですけれども。
リタイアしてから彼が『おとこの台所』とかそういうテレビを見て目覚めまして料理を作るのがとても好きになって。
あら!作ってくれるんですよ。
特にワインが好きなものですからワインに合う料理…。
今の時期でしたらシチューとかそういうものをね作ってくれるので私はとても楽になりましたし…。
随分違いますね。
男の人が作る料理はおいしいですよね。
おいしいですか?えー。
そうですよね。
ご結婚なさった時はあちらがちょっと歳が上でいらしたんですけど今ぐらいになるともう普通?そうですね。
ある時は息子のような感じになることもありますね。
そうですよね。
はいはい。
吉永小百合さんが『徹子の部屋』にご結婚なすってすぐの時においでになった時のVTRがありますので。
随分前のことでございますがちょっとご覧いただきたいと思います。
「もうそんなですか?」「はい。
ええ」「早いもんですね」「そうですね」これ自分で作った洋服なんですよ。
「そうですね…」「2人で1人前ですから私ひとりだととてもこう…何ていうのかしら…失敗ばかりするので2人いる方が心強いっていう感じですね」「内的に何かやはりご結婚なすって変わったと思うことってある?」「そうですね…」「やっぱりイライラしたりすることが少なくなったっていうことはありますね」「でもそれは素晴らしいことね。
だって結婚してイライラが増えるっていうケースだってあり得るわけでしょ?」「ええ」「うーん…」「気取らなくて済む相手だからよかったと思います」「ああそうですか」言ってみると勇気のいるご結婚で。
そうですね。
家出結婚でしたし…はい。
実は奈良岡朋子さんがこの間こちらにいらしてくださってその時にあの方がひと肌脱いだって話を…。
そうです。
保証人になっていただいて奈良岡さんがいらしたから結婚できたっていう…。
そうなの?ちょっと見ていただきますね。
「吉永小百合さんとすごい仲よくていらっしゃるんですってね?」「仲がいいっていうかねずっと親子の役が多かったから…」「で小百合とはずっと付き合って…」「“小百合”って呼び捨てにしちゃいけない」「小百合さんと仲よく…。
そしたらご結婚の話になった時にちょっと小百合さんのところでお家が大変だった?」「なんかねやっぱり岡田太郎さんっていう方が歳がね小百合ちゃんとは随分離れてましたしねその当時」「小百合が“どうしようか”って言って」「“だけどあなたじゃあする気はないの?”って言ったら…心が強いところがあって“絶対する”って」「ついては媒酌人とかそういうのがないから…」「私は独り者だから媒酌人ができない」「婚姻届を出す時に保証人がいるんですよね親御さんの代わりに」「“なってくれないか?”って言うから“私でよかったら”って言って保証人になって」「太郎さんと小百合と私とあと書類をやる人とでささやかな三三九度…」「本当に和室のひと間で。
そのあとね披露宴はもちろん仲間を呼んで盛大にやりましたけど」「私はその時に小百合のお母様が反対してるの知ってましたからねだから保証人とか母親代わりみたいな顔をして出るのはちょっと気にされるだろうなって思ってそれには私は出なかった」「お出にならなかった?」本当にねお母さんなんですよね。
温かくてもう色んなことをいつも相談して全部ご自分の胸に納めてくださったんですね。
もう恩人です。
本当ね。
本当に。
あの方とても大人っぽいのね。
はい。
私なんかねそんな歳違わないんだけどいつもお話ししながらね大人だなって思います。
ご両親へはどんなふうに今思っていらっしゃるの?両親にですか?うん。
うーん…やっぱり産んでくれて育ててくれた恩っていうのはもうとっても大きなものだし私が言葉が足りなかったために家出結婚みたいになりましたけれどももっともっと自分の考えをこうだから私はこうしたいっていうことを話して理解してもらって家を出るべきだったって今は思いますね。
その頃はやっぱり自分にそういうこう…まだ力がなかったんだけど今だったらそれはできるんじゃないかなと思うんですね。
山田洋次監督が本当にこん身込めてお作りになりました『母と暮せば』が明日から公開?はい。
あなたと二宮君。
二宮和也さんと親子なんですけれども。
監督が本当にこの映画に情熱を持って作ろうって言ってくださって。
二宮さんとまず最初に…焼き肉屋さんだったんですけれども最初顔合わせして。
あっこの子私の息子ってその時にすぐ思えたんですね。
そう。
顔もね似てるのねなんかね…。
ちょっと似てるかもしれないですよね。
私見ててねあっ似てるって思いました。
それでやってても彼がとてもリズミカルでなんかしなやかでとても楽しくてどんどん引きずられたんですけどね。
(福原伸子)「浩二…」「あんた浩ちゃん?」
(福原浩二)「諦めの悪かね母さんは」「諦めてもらっていいの。
あの子のことは」
(佐多町子)「そがんこと言わんで…」「絶対嫌だ!」「お前はもうこの世の人じゃなかやろ?」
(浩二)「町子が幸せになってほしいっていうのは実は僕だけじゃなくて僕と一緒に原爆で死んだ何万人もの人たちの願いなんだ」「町子は僕たちの代わりにうんと幸せにならんばいかん」「さすが私の息子」長崎の原爆の時の話で普通だったらすごく悲劇的なものになるはずなんだけども非常に山田さんの作り方がユーモラスな作り方なんでねそこのところは…最後にはバッと涙出てきますけどなんかこう楽しく見ることができる。
ファンタジーですし…亡霊になった息子が出てくるっていうところでファンタジーですしまたちょっと寅さんみたいなおじさんが出てきたりしてあれを…すごく楽しいんですよね。
そうですよね。
はい。
上海のおじさんって加藤健一さんがなさってるんですけども。
色々そういう小さな家族の物語でもありまた70年前の原爆を二度とないようにっていう思いと両方がかみ合った作品になったというふうに思ってるんですけどね。
それからやっぱり人気のある人のやる仕事っていうのは私中にはあると思うんです。
あなたももちろんそれですけど。
やっぱり二宮君あれだけねもう何たって大人気ですから二宮君見たいからって若い人が見てくれればねいいなと思います。
そうですね。
もう本当にね彼天才で素晴らしくて今度の映画でもね躍動してますし嵐のファンの方にもねぜひぜひこの映画見ていただきたいと思いますね。
でも言葉が難しそうねなんか向こうの言葉…。
長崎弁ですか?はい。
私は前に『長崎ぶらぶら節』という作品をやったので知ってたんですけれども。
二宮さんは台本っていうのはほとんど読まれないで全部テープで方言指導の方の音を聞きながらセリフを覚えたって…。
だからやっぱり音楽家だから耳がいいので…。
だからすらすらすらすら…。
キャッチできるんでしょうね。
でも本当に二宮君っていうのはああいうアイドルではあるんだけども演技の点からいってもうまい人ですからね。
撮影の終わった日が長崎だったんですけど私たちは一日早くみんなで帰ってしまって二宮さんだけ残られたんですね。
そう。
一日残って最後に「お疲れさま」って言ってお食事して帰ってくればよかったとずっと心残りだったんですね。
で9月に「一緒に食事したいね」って言いながら実現しなかったんですけど鶴瓶さんが間に入ってくださってそれで鶴瓶さんとご一緒に二宮さんともお食事をすることができてほっとしたんですけれども。
とても楽しかったしなんか今でも自分の息子のような気がして色々テレビ出てると体大丈夫かしらとかね心配してしまうんですよね。
本当本当。
二宮君の子供の頃の小さい…写真を借りて?ええ。
まずね撮影に入る前にお願いしたんですよね。
できればまだジャニーズに入る前の写真をっていうふうに。
そしたらもうすぐに2日後ぐらいにくださって。
産まれたての赤ちゃんの写真と…まだお名前も付いてないその時の写真と3歳5歳小学校に上がった辺りと。
もうとにかく可愛いんですよ。
それでその写真を見ながら自分はこうやって息子を育ててきたんだっていうふうに母の気持ちになって撮影をしてました。
でも撮影中になんか二宮君のお誕生日があったんですって?はい。
ありました。
そこのところちょっとお誕生日のメイキングがあるみたいです。
ちょっと見ていただいて…。
そうなんですかはい。
「
(拍手)」「ありがとうございます!」「
(拍手)」「一緒に並んで並んで」「ありがとうございます」あっ山田さん。
「おめでとうございます」「ありがとうございます」可愛い。
フフフ…。
ねえ。
ああよかった。
こういう写真もあとになったらとても大事な…。
そうですねはい。
なんかプレゼントなすったの?あの時。
はい。
その時にねちょっとプレゼントしたんですけど何がいいかと思ったんですけど。
彼が浩二という役で亡くなるのが大学の教室でペンで字を書こうとした時に全部ペンも何も一瞬に…燃やされてっていうかいなくなってしまった…。
だから万年筆がいいんじゃないかなと思って。
万年筆に彼の…和也さんってお名前を入れてそれでプレゼントしたんですけど。
そう。
喜んだでしょ?彼は。
はい。
あそこの時はねちょっと見てないで見ればいいのにとか思ってたんだけど…。
その時はね見てないんですけどね。
でもなんかこの映画の思いと私の思いがそこにつながってくれたらいいなというふうに思ってますけど。
そう。
よかったですよねでもね本当に。
そのあとですか?嵐のコンサートにいらっしゃったって?その前ですね。
前?一番最初にまだクランクインの前に嵐のコンサートあるからって…。
すごいでしょ?いやー見事でしたねはい。
もうね圧倒されて。
「休憩はあるんですか?」って聞いたら「休憩はありません」って。
「ありません」…そうそうそう。
ああいうね若者たちのコンサートで続けて3時間でもうねなんか息もつかせぬ…。
そうですね。
でもあれ私一緒にこうやってたんですけどねなんか体の中の血がねチャッポンチャッポンって…。
ファンの子たちは。
そんなことない大丈夫ですけど。
大丈夫でした?ひっそりと…。
どうも。
ご成功を祈ってます。
はい。
ありがとうございます。
2015/12/11(金) 12:00〜12:30
ABCテレビ1
徹子の部屋 吉永小百合[字]
〜夫との私生活は!?結婚42年…両親の反対を押し切り〜吉永小百合さんが今日のゲストです。
詳細情報
◇ゲスト
変わらぬ美しさと淑やかさで魅了する女優・吉永小百合さんがゲスト。
◇番組内容
水泳をしたり、スーパーへ買い物に出かけたり…と大女優らしからぬアクティブな一面を持つ吉永さん。また、最近のある大失敗を明かすと、黒柳さんが視聴者に向かって呼びかける一幕も!?結婚生活は42年を迎える。だが、夫は15歳年上ということもあり、両親は結婚を強く反対していたという。その時に力を貸してくれたのは、女優の奈良岡朋子さんだった…。結婚当時の思いと、今だからこそ明かすことが出来る両親への思いを語る。
◇おしらせ
☆山田洋次監督作品『母と暮せば』12月12日(土)ロードショー!
「やさしくて、悲しい。」山田洋次監督“初”のファンタジー。
【出演】吉永小百合、二宮和也、黒木華、浅野忠信、加藤健一、広岡由里子、本田望結、小林稔侍、辻萬長、橋爪功
【公式HP】http://hahatokuraseba.jp/
◇おしらせ2
☆『徹子の部屋』番組HP
http://www.tv-asahi.co.jp/tetsuko/
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
福祉 – 文字(字幕)
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